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マツダミヒロの余白白書。 今日も少し立ち止まってみませんか。
マツダミヒロです。 えーと、今日はですね、また新しい町に
来ました。 何て言いましたかな?
えーとね、個性。 個性って聞いたことないよね。
僕も初めて聞いたもんな。 多分ね、この町、お店が
一軒もないんじゃないか? と思うぐらい
本当にね、なんか 畑の真ん中にあります。
でもね、ここがちょっと気に入ったので、数日 ここで過ごしながら
滞在ね していくわけですけれども
今日はね、夢を叶えるっていう話をしたいな と思っていて
余白的 夢の叶え方というか
まあでも夢っていうよりも、思いを実現する っていう方が近いかもしれないですね。
で、僕が 今まで夢って聞かれても
なんかでもいつしか夢見ることができなく なっちゃったんですよね。
というのも、思い描かないことが起きた方が 人生は楽しいと思い始め
それで夢を見なくなりました。 寝てる時に夢を見るんだけどね。
それで
でもね、夢を
思い描いていることを実現する というふうに捉えた時に
これ結構やってるなと思ったんですよね。
いつも妄想ばっかりしてるんですけど、 例えば人と人をつなぐこんな仕組みがあったらいいなとか
あの人が活躍するための こんなツールがあったらいいなとか
僕に関わってくれる人たちが共鳴するような 繋がりが自然に出来上がるような仕掛けができたらいいなとか
妄想するんですよ。
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今の時代 AIを使うことで妄想したら それがその日にできちゃうっていう本当に魔法のような
ことが起きていて、僕もですね
スマホを使いながら、スマホでAIを使いながら こんなツールがあったらいいなっていうものを
どんどん作ってるんですよね。
こないだ話したみんなとみんながつながる場 っていうのもその一つなんですけども
その後もどんどんパワーアップして
また別のツールや仕組み仕掛けも たくさん作ってるんですよ。
で、なんか生産性が上がるとか
なんかこう嫌な仕事をしなくていいとか
そういう使い方じゃなくて
どうやったら人と人がつながるかとか
もしくは
その人がさらに輝くかという
場やツールや仕組みやシステムを
どんどん作ってるんですけど
それがね、なんかまさに今の
改めて考えた時に夢が叶ってるなと思って
なんか昔はね、夢
そのことを実現するには時間がかかるからできないとか
お金がかかるからできないとか
技術的にできないとかいろんな制約があったんですけど
今となってはですね
もう頭で思い描いたものがほぼ一瞬で出来上がるので
毎日夢を実現しています。
この感覚をですね、みんなに交わってほしいなと思っていて
ぜひですね
AIを夢を叶えるツールに力に
加えてもらえたら嬉しいなと思いますし
なんかお手伝いできることがあったらどんどんしたいので
ぜひね、その機会を待っていてください。
ということで
今日の問いはどんな夢を叶えますか?
それではまた次の予約で
松田みひろでした。