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マツダミヒロの余白白書。 今日も少し立ち止まってみませんか。
マツダミヒロです。 今日はですね、
近所のカフェで、そこからライブ配信に登壇してました。 以前ですね、このラジオも、もうそのカフェからね、お届けしたんですけども、結構ライブ配信に出るとか、自分で
まあズームやライブ配信するというと、 静かな部屋で雑音や
まあ物音がしないところでね、 配信している人が多いと思うんですけども、僕道端で
ライブ配信始めたりするので、今日もですね、カフェでやってきました。 そこのカフェも
まあよく行くんですけども、
以前はですね、カフェオレを
いつも頼んでるんですけど、 その時に今日もカフェオレかって聞かれるんですけど、
最近は何も言わずにも、カフェオレを飲みたいのかとも言わずに、勝手に出てくるようになっちゃいました。
でもまあそれがね、覚えられて嬉しいことではありますけども。
今日はそのライブ配信のテーマが、AIの雑談というか、
まあAIのオタク話というか、多分ライブ僕マニアックだと思うので、
そしてマニアックな話をできる友人が今日呼んでくれたので、
お客様に損たくなくというかですね、分かりやすい話をしようと思わずに、
ただひたすら自分たちが盛り上がることを話していた、という1時間でした。
なので役に立ったかどうかは分かっていないんですけど、
ただ自分が楽しむことが大事かなと思い、そんな話をしていました。
最後の方に、僕にとってAIとは何?って聞かれたんですよね。
その時に僕が答えたのは、AIとはもう一人の自分ですと答えたんですね。
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AIって実はすごいことができそうに思えるんだけれども、
でもなんかね、自分以上のことができなくて。
例えばですね、僕がAIを使っていたら文章を作るとか、
あとは何か新しい企画を立てるということをやるわけなんですけども、
文章を作ったり企画を立てるのは元々得意なので、
それがより早く、よりバリエーション多く作れるようになるんですよね。
ただ、僕絵を描いたりするのが苦手で、
なので映像を作ったりするのもそんなに得意ではないんですよね。
でもAIって映像を作れるじゃないですか。
だからやってみるんですけど、だいぶイマイチなんですよね。
何回やってもイマイチなんですよね。
それを見たときに、自分ができることしか機能を拡張しないというか、
ダメなんだなと思っていて。
本当の意味でというか本質的に、
AIは自分を超えることはできないんじゃないかなと思ったんですよね。
だからこそ、自分自身をアップデートするしかないというふうに思っていて。
なのでね、いろんな体験をする、
そしてその分野においてのセンスを磨く、基礎知識を知るということって結構重要なんじゃないかなと思い、
それを痛感したことが何度もあったので、
そういう意味でAIとはもう一人の自分というふうに答えました。
AIに何でもやらせようとしていませんでしょうか。
でもですね、最終的に変わるべきは自分自身で、
AIは鏡みたいなものだと思うんですよね。
自分を映し出す鏡。
だからこそ、自分の足りないところを補うというよりも、
自分の得意なことをより伸ばすことに使ったほうがいいですし、
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自分がもっとアップデートするように日々をどのように生きていくか、
そして活動に取り組んでいくかということは非常に重要だなと思った今日の登壇でした。
ということで今日の問いは、
自分をアップデートするには。
それではまた次の予約で。
松田みいろでした。