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マツダミヒロの余白白書。 今日も少し立ち止まってみませんか。
マツダミヒロです。 昨日はですね、
絵を描いてもらいました。 たまたまエビスで
お茶してました。 ぼーっと何もしてなかったらですね。
えー 似顔絵
を描いてくれるという方がいて、描いてもらったんですけど。 えーっと、ぜひね、TikTokで、僕の動画まだアップされてないと思いますけど、
TikTokで、ゆいがはくと
入れてみると出てくるんですけど。 そのゆいがはくのアカウントがめっちゃ面白くって。
それでね、僕もその動画たくさん見て、 けらけら笑ってたんですけど。
その絵がね、上手ではないんですよ。 で、いろいろそのゆいがはくに聞いたら、
仲間うちで一番絵が下手で、 なのでその
通りがかりの人のお似顔絵を描いてみようと思って、 まあそれの方が面白いんじゃないかっていうね、
ことがあったんで。 やり始めたらしいんですけど。
いや、またね、新たに僕の 動画がアップされたら、皆さんに告知したいと思いますが。
で、その後に、 ゆいがはくの絵を描いてもらった後に、
お茶したんですよね、少し。話をして。 で、彼はいくつかな、20代ちょっと。
で、遊ぶように仕事をしている、 という話をして。
AI時代だからこそ、これからね、 さらにその意識をなんか高めたいなっていう話をしていて、
僕も全く同感で。 なので、
なんか遊んでるんだか、遊んでると仕事になるみたいな 感覚を大事にして好きなことをやって、
活動してるんだっていうね、ことをおっしゃっていて。 で、そこで
じゃあ遊ぶと、違う、遊べない人、
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ってどういう人だろうねっていうね話になったんですよ。
で、その時に僕もね、いつも思ってるんですけど、
何かをしないと価値がない、何か誰かの役に立たないと、 役に立つことをしないと価値がない、
という人って、遊ぶように
仕事をする、もしくは遊んでいたら仕事になるっていうことが、 ちょっとできにくいかもねっていうことを言いました。
なので、
ただ存在しているだけで価値がある、 というふうに視点を作っていかないと、
ただいるだけだったら私はダメだってなっちゃうと思うんですよね。 まあそんな
話で、すごく共感ポイントがお互いたくさんあって、 楽しい時間だったわけなんですけども。
なので、何かこう、
遊んでいて、それが、 誰かの絵を
絵が下手だけど描くっていうことをして、 そうしたらどんどん人気チャンネルになっていって、
それが仕事になっていく。ちなみにね、個展とかもね、 されてるらしくて。
そういうやっぱ時代なんだなぁと思いましたね。 なのでもちろんね、
人を喜ばせるっていうことは大事なんですけど、 このラジオでもね、前に話したかもしれませんが、
喜ばせようと必死にやるのもいいんですけど、 気づいたら喜んでもらっていたっていう感じがね、
たぶん一番、今の時代感的に美しいなぁと思うので、 まあ自分のね好きなことしていたら、遊んでいたら、
結果みんな喜んでくれたとか、 そういう姿を
目指したいなぁと思いました、改めて。 ということで今日の問いは
存在するだけでいい? と思うために、どんなことを意識しますか?
ぜひユイガハク見てみてね。 それではまた、次の余白で。
松田実広でした。