普段の仕事に、実際どれくらいの時間を使っているのか。AIを使って事務所のデータを分析すると、感覚だけでは見えていなかった課題が数字になって現れました。
特に大きかったのが、公文書の処理にかかる月200〜300時間。そこで、電子申請システムと直接つながるソフトの開発にも挑戦しています。
お客様が価値を感じない作業を減らし、その時間をどこへ使うのか。生産性を高めるための試行錯誤を語ります。
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