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友達の温泉デビューを見届けて秋
2025-12-04 33:47

友達の温泉デビューを見届けて秋

冬が始まるよ

感想

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たびんちゅネーム、ゆうすけさんからのお便りです。 いつも楽しく拝聴しております。
スーパーのレトルトカレーで、百均のクリップで、ガチャガチャのキーホルダーでおばんじゅうさぎを磨けるたび、ざっとんさんを思い出さずにはいられない日々を過ごしております。
もし山田涼介の顔になったらかい、ざっとんさんの妄想めちゃくちゃ聞きたいので、ぜひアップを再行してください。
ということで、ゆうすけさん、お便りありがとうございます。
僕の予想が正しければなんですけれども、こちらのお便りをくださったゆうすけさんは、前回も一度お便りをいただいたポッドキャスト番組、「ゆうすけの悠々自的ラジ語」を配信されているゆうすけさんなのかなというふうに思っております。
もし間違ってたら大変申し訳ございません。
多分そうですよねって思ってるんですけど、前回と全く同じ名前でいただいたので、僕もすごく楽しく毎回配信させていただいております。
すみませんが、山田涼介会は配信されることはおそらくありません。
前回のところでも話した通り、地球最後の日の当日の午前中とかにそういった機会があれば配信をすることがあるかもしれませんが、それぐらいじゃないと配信はないと今は考えております。
そういった気持ちで今はいるので、ちょっと申し訳ないんですけども、山田涼介会は一旦、まだしばらくお蔵に入ってもらおうかなと思っております。
おパンチを街中で見かける度に僕のことを思い出してくれるっていうのはすごくありがたいことで、僕が知らないところで僕のことをちょっとでも頭に浮かべてくださるっていうのはすごくありがたいことだなっていうふうに本当に思います。
何よりもおパンチウサギっていう存在がこのゆうすけさんの生活の中で日常化というか視界に入る存在になってき始めてるっていうのが僕はものすごく嬉しいです。
ゆうすけさん、今回お便りいただいたんですけども、これ以外でもですね、例えばXのポストでおパンチの商品を見かけて日常を旅してる彼を思い出しましたっていうようなポストをしてくださる方もいらっしゃったり、
おパンチのふりかけがあったので買いましたっていうポストをしてくださってる方がいたり、直接ね直接的におパンチのこういうのあったよとかいうふうに教えてくれる方もいらっしゃったりLINEにしてくれる方もいらっしゃったりで、
なんかその僕の身の回りで僕がおパンチウサギを好きだからっていうことで配信を聞いた上でなんかいろいろ伝えてくれたり発見してくれたりしてくださってる方がいらっしゃって、もうなんというかすごくありがたいの一言に尽きるなっていう気持ちです。
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この番組の目的としては一応その日常、僕の日常の中で起きたことを話すっていう体をとってはいるんですが、裏テーマ、裏目的として日本と言わず世界中でそのおパンチウサギの存在認知を高めていくことに貢献したいっていうのが一応ありまして、
あるので、そういった形でおパンチウサギというものの知名度が上がっていく、この番組を通じて知名度が上がっていくこと以上に嬉しいことは僕はないと言いますか、
今本当におパンチウサギちょっと来てて、実際皆さんもコンビニであったりスーパーであったりとか、街中での広告であったりとか、そういったところでおパンチウサギを見る機会やっぱ増えてきてるかなと思うんです。
結構最近もね、伊藤中将司とライセンスの契約みたいなのをしたみたいなニュースがあって、北米で展開が決まったりとか、言ってしまえば今すごくおパンチウサギっていうもの自体の熱がすごく高まってる時期ではありまして、ただやっぱりこれはつまりイコールにはなるんですが、ここでこけたらおしまいなんですよね、おパンチウサギは。
本当に今日本中でグリーティングイベントが開催されてたりとか、渋谷のタワレコでイベントがあったりとか、あと1年通して銀座でコラボカフェやってたりとか、かなり激アツイベント目白押しみたいな感じで本当にちょっとぴょぴょのフィーバータイムみたいな状況になってるんですよ。
なってるからこそ、ここでそのイベントに参加者が少ないとか、思ったよりも売れなかったグッズがってなると、もう来年以降のおパンチウサギの未来がなくなってしまうっていうところではあるので、僕自身もちょっと気合い入れておパンチウサギのことを話していかないといけないなっていう気持ちはあるんですよ。
ただおパンチウサギの話ばっかりしてるのもあれなので、ちょこちょこ小出しにする程度ではあるんですけれども、そういった裏目的もあり、こういったふうに生活の中でおパンチウサギのことであったり僕のことを、そうやって頭にちらついていただけるだけでもすごく嬉しいなと思っております。本当にありがとうございます。
で、僕もね、ゆうすけさんの番組を楽しく毎回聞かせていただいている中で、好きの威力っていうものを体感しているところが一つあって、ゆうすけさんの一番好きなところっていうのは、ゆうすけさんの好きっぴの方だとは思うんですが、それとはまた別で、
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プロデュースパンダっていう中国のアーティストグループをすごく推されてて、その話をすごくよく聞かせていただいてるんですけど、第50回の最新回でもプロデュースパンダのライブレポの話をされてたんですが、
そこでちょっとお話しされてるゆうすけさんのプロデュースパンダ愛と言いますか、推しのメンバーに対する愛もそうですけども、プロデュースパンダっていうグループそのものに対する情熱と言いますか、あと単純な好きを超えたプロデュースパンダの未来のことを考えた母のような愛を感じる感想とかを聞いてて、
なんだろう、やっぱり人が好きっていう気持ちって他の人の気持ちも揺さぶると言いますか、それを聞いてからすごく僕もちょっと存在自体は前から知ってはいたんですが、聞いたことが正直なくて、でもその配信会をきっかけにSpotifyで曲を聴き始めました。
まだちょっとメンバーの顔とか名前とか全く一致してないし覚えてないっていう、本当に初心者も初心者なんですけども、ちょっと興味を持って今聞き始めたところであります。
今のところすごくいいなと思っているのが、そのまま日本語で読むと世界晩安っていうやつで、すごいアーシャとかも曲の雰囲気とか歌詞とかも含めてすごく気だなって感じて聞いているところではあります。
やっぱりそういった形で人の好きっていうのはなんか伝播…伝播?ちょっとね、僕漢字の読みが弱い。ごめんなさい話変わるんですけど、漢字の読みが異常に弱いんで合ってるかわかんないんですが伝播していくものだなという風に感じています。感じますね。
ごめんなさい、あのちょっとね、このお便りがもしゆうすけさんじゃなかったら、僕の思っているゆうすけさんじゃなかったら、飛んだ思い違いもいいところみたいな話をしているんですけど。
全く別のゆうすけさんがくれたお便りだったら、ごめんなさい何の話ですかみたいな感じになっちゃってるかもしれませんが、ありがたく受け取っています。本当に素敵なメッセージをありがとうございました。
もうちょっとだけ話したいことがあって、このプロデュースパンダの話をしたからっていうところにはつながるんですけども、プロデュースパンダって中国のグループじゃないですか。
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そこつながりで話したいことが、僕その語学っていうものを自発的に学ぶ人、学んでる人っていうのがすごく好きなんです。すごく好きというか尊敬、敬愛に近い感情の好きっていうのがすごくあって。
いろんな形で語学に触れる機会っていうのはもちろんあると思うんですよ。例えば仕事で必要になったから学ばないといけなくなりましたとか、学ばないと仕事にならないから勉強しましたっていう方もいらっしゃると思いますし、
それこそ学校の授業とかで英語であったりとかそれ以外の言語であったりとかを選択して、必修だからとか単位に必要だから学んだって人とかもいらっしゃると思うんですけど。
入り口はどうであれ僕は何でもいいかなっていうふうに思ってるんですが、その中でも特に、例えばプロデュースパンダでいうと歌詞の意味を知りたいとか、メンバーの話してること、SNSで投稿する内容がどういった意味なのかを知りたいとか、
そういうのから広がって、その国の人の文化であったりとか、その人が考えてることであったりとかを、その人の言葉、その言葉のまま理解できるようになりたいっていうような、そういった気持ちで勉強とか語学に触れたいって思える人、実際に行動に移せる人とかを、僕はすごく人間的に素敵だなって感じるんですよね。
僕の中でそういった理由で語学を学ぶのって、めちゃくちゃ手間のかかる愛情表現だと思ってるんですよね。
実際、語学を学ぶって、1日2日でできるようなことではないじゃないですか。しかもずっと継続していかないと、言葉、単語もそうですし、文法もそうですし、やっぱりどんどん抜けていくし、終わりがないものだなって思うんですよ。
でも、そうしてでも、このAIとか翻訳機能がものすごく発達した時代に、それでも相手の言葉のまま何かを知りたいとか、そういった気持ちで勉強をするっていうのって、とてつもなく何かに対する愛が強くないとできないことなんじゃないかなっていうふうに、僕は思ってるところではあるんですよ。
話が政治的なことになりますが、今すごく世界、特に日本の中でも、結構その海外主義が強くなってきてるなっていう風潮というか、実際そうだと思うんですけど、みたいな空気感っていうのは、すごく僕の中でもひしひしと感じていて、
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○○人がどうだとか、その○○人っていうカテゴライズで、もう完全な決めつけで、ああいう人たちはこういうことをする人たちなんだみたいな。だからルールを守らないし、僕たちにとってすごく悪い存在であるから、もう何言ってもいいし、むちゃくちゃな攻撃をしてもいいみたいな。
そういった空気感っていうのが、今強くなってきてるのが、実際現状としてあるかなと思ってて、もちろんそういった考えを抱くに至った経緯っていうのは、人それぞれあるのかなとは思う。
ですが、でもやっぱり僕的にはそういった今の風潮、強くなってきてる風潮っていうのはあんまり良くないなというふうに僕的には感じていて、そういった時に語学を学ぶこと、学んでいることっていうのはすごく大事なことじゃないかなというふうに思っていて、
例えば道端でものすごく大きい声で〇〇人の人が〇〇語を話してました。なんかすごく勢いも強いし、怒ってるみたいだし、もちろん理解できないし、すごく嫌だなって感じる人とか。
例えばずっと電話をして、全然知らない人に、全然知らない言葉で誰かにずっと電話してて、あの人もしかして変なこと企んでるんじゃないかなとか、そういったことをなんとなく思っちゃう人がいたとして、もしかしたらそこで話してる内容って、
今日ご飯美味しかったねとか、また遊びに行こうねとか、例えばそういった友達に対するすごくポジティブな言葉だったっていう可能性もあるし、例えば電話してる人は地元にいる家族であったりとか遠く離れて暮らしてる大事な人に対して何かすごく大切な話をしてる瞬間なのかもしれないし、
そういったことを、それはあくまで一例ですけども、そういった話をしてたんだっていうのが例えば理解できるっていうのは語学を学ぶことのすごく一つの良いことでもあると思ってて、
そうすることでやっと〇〇人からその人っていう、なんかよく最近使われる言葉で言えば解像度が上がるというか、ジャンル分けカテゴリー分けした人たちの中からもっと個人のことを見て話していける、見て捉えられるっていうツールの一つになると思うんですね、語学は。
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もちろん今さっきも言いましたけど、翻訳ツールとかもありますし、そういったね、相手のことを理解してなかったとしても自分の国の言葉でその人の何かを話そうとしてることを理解するっていうのはもちろんできるんですけど、やっぱりその翻訳の中で抜け落ちてしまうニュアンスとか感情とかやっぱりあるんですよね、って思うから。
別に排外主義を抑えるために語学の勉強をしろとかしてますとかそういったことを言いたいわけではないんですけど、なんか語学を勉強する意味ってそういうとこにも繋がるかなっていうのは思います。
そういう意味も含めて、愛で何か言葉を勉強しようって思える人ってすごく僕は信頼ができるというか、人としてすごく好きになれる要素の一つだなってすごく思うんですよね。
何がいいかわかんないってこれかもしれませんが、僕はなんかそういう気持ちがすごく強くあります。
で、なんかこういう話をすると、あ、そういえばなんかあなたは語学勉強してたよね。つまりなんか自分自身のことをすごく好きだってことですかって話になると思うんですけど、まあそうですよね。
僕は自分自身のそういうところがすごく好きだし、いいところだと思ってますがって感じではあります。
そうですね、別に僕もねそういった目的があって、今あるこの現状に対するカウンターとして別に勉強してるわけでも何でもないですけど、そういうところに繋がってるなっていう自分自身の意識はあるので。
なんかちょっとそんな話をね、なんとなく今したいなと思って、ちょっと無理矢理みたいになっちゃったけどね差し込みました。
はい、ちょっとごめんなさいオープニングだいぶ長くなっちゃったんですけど、今回もね始めていきましょう。
お聞きの番組はザットンの旅せよ日常です。改めましてザットンです。
この番組は日常を旅するをテーマに東京のある波に立ち向かう芸能一人語りをお送りしています。
はい、ということで12月入りました。皆様いかがお過ごしでしょうか。
前回もお話ししたところではありますが、もう残り1ヶ月を切ったってところで今年もね、本当に残り数週間で2026年がやってくるっていうのはちょっと本当に信じられないなとか思いつつなんですけども。
今回はですね、取り繕ったかなのに季節の話をしてしまいましたが、今回はですね、友達とちょっと野沢温泉ってところに行ってきたので、その話をしようかと思っております。
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11月の末にねちょっと行ってきたんですよね。なんか偉い本当に11月はなんかすごいいろんなところに出かけることが多かったなって感じなんですけど、そういった話をねしようと思います。
はい、皆さん野沢温泉ってご存知でしょうか。温泉地としてはすごく有名な場所ではあると思うので行ったことがある方もたくさんいらっしゃるかとは思うんですが、場所的には長野県の北部にあたります。かなり北の山の上の方になっていて。
東京からだと新幹線でだいたい1時間40分50分くらい乗って、そこからバスで20分くらい乗ってると野沢温泉村っていう場所に着いて、それが温泉街というか村になってるんですけど、すごく便利でアクセスしやすいところにあるんですが。
そこにちょっと一泊してきまして、今回一緒に行ってきた友達っていうのが過去に本当に1年前くらいかなにベトナム旅行に一緒に行ってきたよっていう話を配信したんですけど、その時に一緒に行ったアゼルバイジャン出身の友人と行ってきました。
結構前々からベトナム去年行ったし今年もまたどっか行きたいねって話をしてて、夏はお互い忙しくていろいろ行けなかったから、紅葉をどっか見に行こうかって話になって、いろいろ候補が出た中で野沢温泉だったら行きやすいし、一泊二日でも帰ってこれるし、季節的にも紅葉が見れるんじゃないかって話でそこにしたっていう経緯があります。
温泉村というだけあって、野沢温泉すごく温泉がいろいろあるところにありまして、外湯って呼ばれるような温泉施設が13箇所かなあって、本当にすごく野沢温泉村自体はこじんまりとした場所になってて、本当にその13個のところも全然歩いてすぐ回れるような形にはなってるんです。
驚いたのが、13個の温泉が外湯って指定されてる温泉に関しては基本的に全部無料なんですよ。入りたきゃ入りなみたいな感じになってまして。
なので、夜中のちょっと時間は入れないっていうルールが決まってるみたいなんですけど、本当にいつでもパッと入ってパッと出れるみたいな状態になってるんですよ。
ただ一応無料ではあるんですけど、全部の扉にお気持ちを入れてくれたら嬉しいですみたいなお金を入れる場所みたいなのは一応あって。
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大金は別に無料でもいいけど、自分で自由に決めて入れることもできますっていうふうに書いてあって、そのお金を使って今後の13箇所のお風呂の維持とかメンテナンスとか清掃とかをしていらっしゃるようでして。
僕自身も入ったところは一応入れておこうっていうので、財布にあった小銭は入れるようにはしてたんですけど、そういった形でお風呂が何箇所か点在しているっていうような形の温泉村でした。
温泉村って大体そういうもんだとは思うんですけれども。僕らが行ったその日がちょうど野沢温泉村のすぐ近くにあるスキー場のスキー開きみたいな日で、ゲレンデでスキーができる初日だったんですね。
っていうのもあって、温泉がメインっていうよりもスキーメインの方の方が体感的に多くて、服装とか持ち物とか見てると。
で、あと欧米のお客さんがめちゃくちゃ多くて、観光客の中でも日本人よりも全然多いなっていうぐらいたくさんいらっしゃいましたね。すれ違う人すれ違う人みんな欧米の方みたいな。
泊まってるホテルとかでも実際そうでしたし、割れてでもそうだったしみたいな感じで、結構外国の人からの認知度もすごく高い場所みたいでした。
一応ですね、僕たちは温泉メインというか紅葉メインでは行ったんですけども、ゲレンデは別にスキーを滑らなくても上に上がれますよってことだったので、なんとなくせっかく来たし行ってみるかなんて話をして、ゴンドラ乗ってね、すごい高いところまで登っていきました。
やっぱりその麓の村の方は全然秋って感じなんですけど、山の方まで行くとやっぱりスキーができるだけあって一面銀世界というか、本当に雪で真っ白な世界が広がってましてですね、なんというか一気にゴンドラを登ると冬、降りると秋みたいな本当に様変わりするというか景色が。
やっぱり僕も今年初雪なのかな、だったので結構テンションも上がって、滑らずとも見てるだけでもすごく楽しかったりして、そこに一応スキーをする方向けではあると思うんですが、レストランみたいなカフェみたいなのがあったのでそこでちょっとお茶をして、なんかこいつらすげえ軽装じゃねみたいな目で見られながらも他のお客さんにその時間を楽しんだりしてました。
そういったこともできたりもするぐらいちょうどいい季節だったんですよね。
ただちょうどいい季節と言いながら、一番メインだった紅葉は結構もうやっぱりシーズンが終わってて、残ってるの、あんまりちょっと紅葉自体は残ってはなかったんですよね。
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カレー葉がすごくいい感じに見えましたみたいな、もう本当に冬直前の木みたいなのがいっぱい並んでるって感じではあって、ただ一応ゼロになったわけではなくて、やっぱり歩いてるといろいろ見るところがあったのでそちらを楽しむこともできましたよって感じでした。
そんな形でいろいろスキー場にね、ゲレンデにスキーもせずに降り立ったりとか、村のちょっと残ってる紅葉を見て散歩したりとか遊をね、巡ったりとかはしてたのですが、実はですね、一緒にいた友達っていうのが温泉に入ったことが今まで一回もないっていうのがついてから僕知りまして。
そういった国の違うことによる文化の違いというのももちろんあると思うんですが、彼自身がちょっとあんまり人前でスポンポンになってお風呂に入ったりするのがちょっと恥ずかしいなっていう気持ちが強くあったようで、日本に来てすごい長い友達ではあるんですけども、そういった経験は今までないっていうふうに話してて。
なので、実は外泳巡りも僕一人で行ったんですね。その間、友達はホテルで待ってて。ただ、やっぱりせっかく来たからちょっと入ってみたいって気持ちも彼はあったみたいなので、外泳はやっぱりちょっとあれなんだけど、ホテルにある温泉だったらちょっと入ってみたい、挑戦してみたいっていうのを言ってて。
夜遅くにちょっと一回行ってみることにするっていうふうに彼自身が話をしてて、僕も応援というか。僕はその前にちょっと一人で外へも行ったし、ホテルの温泉も行ったしなんですけど、その後彼も行くっていう形で。
なので、実際今回の旅行では彼とは一回も一緒にお風呂に入ってはいないんですが、そういった気持ちがあるというので、お風呂のルールを知りたいっていう、温泉のルールが知りたいっていうから、例えばタオルは湯船につけちゃダメなんだよとか、まず入る前に何かしらシャワーでもかき腕も何でもいいから一回ちょっと体を洗ったほうがいいよとか。
そういった、本当に別にそんな厳しいルールはないとは思うんですが、基本的によく公衆温泉とかで、公衆銭湯?公衆浴場で書いてあるようなことをちょっとだけ伝えて、じゃあ頑張ってねって言って見送ってきて。
もし人がいたらちょっと諦めて帰ってくるねとは言って、ホテルの部屋から一人で向かって行ったんですけど、そこから30分くらい帰ってこなかったので、楽しめてるんだなって思いながらちょっと帰りを待ちつつ。
で、実際戻ってきたらすごく気持ちよかったって言って、その後に人も入ってこなかったからすごくリラックスできたっていうふうに話をしてて、友達の温泉デビュー戦っていうのを見届けられて。
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僕としてもね、やっぱ温泉好きだし銭湯好きだし、それこそ日本の的な文化のいいところの一つだと思ってるから、やっぱりそういうのを楽しめたようですごく僕的にも嬉しかったなって気持ちもあって、良かったねって話をしてて、それを見届けられたのはすごく良かったです。
で、僕はといえばなんですけど、そんな友達の温泉デビューの話もありつつ、僕はといえばなんですが、いろいろ外へ巡りをしてる中でやっぱりすっげぇ暑いんですよ。
大沢温泉村のお湯って、基本信じられないぐらい温度が暑いから、水を足せるようになってて、そこでちょっと調整してくださいっていうのがデフォルトなんですよ。
それぐらい暑いから、基本的に外へ行っても2、3分もしたらもう体真っ赤になっちゃうぐらいだから、あんまり長くは入っていられないっていうのもあって、
で、外へ巡り自体は3つぐらいで済ませて、もうホテルのお風呂でゆっくりしようっていう風に決めて、そっちも厳選だったんで、全然そっちでもいいやっていうので。
で、ホテルのやつはちょっと調整をしてあんのかわかんないけど、比較的暖かいで済むような温度だったので、結構長く僕も入ってたんですけど、
僕が行った時間の最初の10分ぐらいが、結構僕一人だけだったんですね。だいたい夜の11時ぐらいに入ったんですけど、それがですね、結構快適ではありつつ、怖くて。
一人占めできるじゃんっていう気持ちよりも、なんかそのホテルの内装のせいというか、もう理由にはなったのか、なんかちょっと薄暗い感じで、
風呂自体わかるんで、風呂自体わかるけど、着替える脱衣所とかそこに至るまでのところとかがすごいなんか、なんていうかちょっと薄暗い感じで、本当に人気がない感じがなんか結構ビクビクさせるもので、なんかやっぱりね、髪とか洗ってる時とかにふとなんか後ろちょっと確認して、なんか人いないよねみたいな、一人でね。
僕全然霊感とかないのに、あの怯えていました。で、まあなんかまだ髪の毛とか洗って湯船使ってても全然人も来ないから、なんかいよいよ怖くなってきて、なんかあの花、この番組のたびたびちょっと話してるあのガールズグループの花のドロップっていう曲を割とちょっとデカめで、一人だったんで歌ってました。
あのドロップって結構あのやったんぜみたいな曲なんで、ちょっとそれでもしかしたらいるかもしれない幽霊にね、ちょっとあの威嚇しつつ、いつでもかかってこいよみたいな気持ちの曲をね、あの口ずさんでたら、あの人がね、あのやってきて、あの安心して、あのドロップもね、ちょっとあの歌のやめれたんですけど。
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まあそんな感じで僕は僕で温泉をね、楽しみつつ、友達は友達で温泉を楽しみつつ、みたいなことができました。
はい、あのなんか温泉村というだけあって、あのやっぱり温泉メインではあるし、それ以外のね、例えば他の観光地があるかって言われると、隙を滑らない人たちにとってはやっぱりそんなに、あの他にね、あの巡るところっていうのはやっぱりちょっと少なめではあったんですけども、それぞれすごく温泉にしろ、ゲレンデにしろ、あとまあレストランにしろですね、すごく楽しい、楽しめましたし。
あの外国人のお客さんが多いからなのか、なんか結構比較的新しめにできたバーとか、そういうのが多くあって、結構そこでまあちょっと友達とね、久しぶりにお酒なんかを飲みながら、その友達は同い年の友達なので、なんか僕たちもうすぐね、何年かしたら30代に入るわけだけど、仕事ってなんだろう、同じことを続けるのかなみたいな。
だから本当に、あの多分30代に差し掛かる人たちがみんな同じ話してるんだろうなみたいなこともしつつ、なんかそういったちょっと青春チックな夜も過ごせました。
まあそんなね、形で一泊二日でいい思い出を作ることができました。
あのぜひね、あのちょっと次どこか温泉行きたいなって迷ってる方がいらっしゃいましたら野沢温泉村行ってみてください。
はい、ということで今回はゆうすけさんからのお便りを最初に読ませていただきました。ありがとうございます。
で、そこからちょっとバンチョウウサイ系の話であったりとか、語学の話をしたりとか、あとは野沢温泉村に行った話をね、させていただきました。
やっぱりっていうか、あの思ったのが、やっぱり雪景色って本当にいいなって感じたんですよ。
僕、ずっとかねてからこの番組で夏派だとか夏が大好きだとか話はしてて、冬に対して結構なアンチ的な気持ちを抱いてはいるというかいたというか、そういった気持ちもちょっとあるんですが、
寒いのがすごく苦手なのでね。
なんですけど、やっぱり冬にしか見れない景色といいますか、雪を見せつけられるとね、ちょっとこれもいいなとか思っちゃうというか。
ゲレンデの上にもちろん雪はあったんですけど、泊まって朝起きて早朝ね、ちょっと外とか見てみると、夜に降ったのが雪が建物の屋根とかに積もってたりもして、ほんのちょっとだけなんですけどね。
すごく綺麗だったんですよね。雪に積もられてる街の風景とか、あと山の様子とかもすごく見た目的な視覚的な美しさっていうのはちょっとあるなーって、やっぱり秋冬ってそういうとこ強いよなーって思うんですね。
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実際に雪が降ってるところっていうのは見れなかったんですけど、やっぱり雪っていいなーって。温泉っていいなーって思いながら雪っていいなーって思いながらみたいな、そういった感情を抱く予報でした。
ということで、今回もちょっと長くなっちゃったかな。編集でどうにかなってるかな。わからないけど。
ここら辺でキリがいいので終わりにしたいと思います。
ということで、ここまで聞いてくださった皆様ありがとうございました。
バイバーイ。
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