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【お便り回】マーク・パンサーは走るのが役目
2025-08-28 31:19

【お便り回】マーク・パンサーは走るのが役目

Hitomi's BEST for Walkingって7億回くらい言ってます。



<お便りを頂いた方々の番組>

■ダークでポップな日記(しろくろさん)

https://lit.link/shirokuro0612

■ゆうすけの雄遊自適ラジオ(ゆうすけさん)

https://lit.link/yuyujitekiradio

■ヨコタテラジオ(ほりべさん)

https://open.spotify.com/show/3nFzr8FkQpMtRfH0MROoF3

■サヨナラ今日(Taiphaさん)

https://open.spotify.com/show/6WAZcGabqbfcvmmcWliAmZ


感想

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00:00
前回の放送で、夏休みに大阪に帰省して、友達と会ったりとか、晩泊に行ったような話をしたんですけど、 夏休み期間中ずっと大阪にいたかと言われると、実はそんなことはなくてですね。
東京でも、本当に半分ぐらい東京で過ごしてました。 夏休みの最終日がちょうど日曜日だったんですけど、そんな日曜日にですね、
ポートキャスト番組のトラエロイン・ザ・スカイのトラさんが主催されてた トランポリンフェスティバルvol.6 っていうイベントにちょっと行ってきたので、今回はその話を先にしようかなというふうに思います。
僕自身、このポートキャストでもちょろっと話したことがあるんですが、 音楽イベントとか、アーティストさんのライブっていうものに、そもそも全く行ったことがなくて、
本当に人生で1回ライブハウスに行って音楽を聴いたことがあるっていう、もう本当にそれだけなんですよね。
だから、そもそもこういったイベントに行くこと自体が僕にとってはすごく新鮮な体験でして、 やっぱりなんか家でも外でもそうですけど、イヤホン通じて
Spotify から音楽を聴くのもすごく僕にとってはいい時間なんですけど、やっぱりライブ感といいますか、実際目の前で演奏して歌ってるのを聞くと、
なんというか本当に互換で楽しめる感じがして、ものすごく楽しい経験、いい経験になりました。
で、それ自体がいい経験だったのもそうですし、実際その目の前でパフォーマンスしてくれた方々、演者の方々のそれぞれ曲とか演奏、本当に全部すごい良くて、
本当になんか夏休みのいい締めになったなって個人的に感じてました。
そんなトランポリンフェスティバルの中でトラさんがこのボリューム6のイベントを、高円寺と新宿と新橋のカルチャーがぶつかるイベントだっていうふうにお話の中で言ってたんですけど、
なんか僕はそれがすごい記憶に残ってて、なんか僕ね、まだ東京に来て3ヶ月とか4ヶ月ぐらいしか経ってない、本当に上京したての頃に、
本当に昔そのノート、ブログサービスのノートに、東京ってどこ行っても何でもあるから、なんか全部一緒に見えて、実はもうなんか何もないんじゃないかっていう、
マジで黙ってるよみたいなね、記事を書いたことがあるんですけど、で、そっからまあ何年か経って、そんな僕はどっぷりね、いろんな街についてカルチャーについて詳しいかって言われたら全然そんなことはないんですけど、
やっぱどんな感じの人がどんなことを求めて集まる場所なのかっていうのは、人の話も聞いて知ったっていうのもあるし、実際自分が足を運んで肌で感じたところもあるしで、
何夜間や数年前のね、そんななめた記事を書いた時から、東京の街ってこうだよね、ここってこういうところだよねっていうのが何となくわかってき始めてる時期ではあるんですよ。
03:09
で、僕が東京を今すごい好きだなって思ってる理由の一つが、やっぱり人が多いってところなんです。
人によってはこの人が多いっていう東京のおそらく一番の特徴が一番嫌なところって感じる人もいるかもしれないんですけど、僕の中の東京を好きな理由っていうものの源流というか、
元をたどれば全部ここにたどり着くなっていうのがやっぱり人の多いっていうところで、やっぱり文化って人と人の交流の中で育まれていくものだと思うし、
つまり言うと、人がいれさえすればカルチャーがない場所なんていうのは世界中どこを探してもないのはもちろんそうなんですけど、
やっぱりその分母が多いっていうのはやっぱりそれだけ文化が生まれて育まれて発展していく速度も力も強いものだと思うので、
やっぱりそのもちろん自分の地元である大阪もね、ものすごく一つ一つの街に文化があって面白いところだっていうのはじゅうじゅうわかった上で、
やっぱりその東京はそれ以上に人が多いところだから、その街一つとっても一個一個のカルチャーが強力だなっていうふうによく感じるんですよね。
っていうのもあって、高円寺、新宿、新橋のカルチャーってやっぱりそれぞれ全部強力なところだなと思うし、
その強力な三つの場所のカルチャーがあの日、日曜日に高円寺という場所に集結したそのエネルギーってやっぱり半端じゃなくて、
多分それを感じたのは絶対僕だけじゃないし、お客さんとしても本当にその熱、エネルギーっていうのを存分に感じた日だったなというふうに思います。
それこそその出演されてたゲシッコさんなんかは新宿の、特に新宿2丁目のカルチャーの一つとしてパフォーマンスをされてたと思うんですけど、
僕その本当にもう何回も言ってるんですけど、基本夜が弱いくて、新宿2丁目とか新宿のカルチャーって夜との結びつきすごい強いところだなって僕はすごい感じてるので、
2丁目も行くし新宿もよく行くんですけど、それでもやっぱりどうしても知れない部分というか、何年か住んでてもやっぱりわからないなってところ、体験できないなってところがすごくあって、
身を置いてどっぷり使ってみたいなって気持ちは本当あるんだけど、どうしてもできない自分のね、体のことを考えるとところもあって、
だからこそなんですけど、こういうふうな形で2丁目カルチャー、新宿のカルチャーっていうのを昼間から体験できたっていうのもすごく嬉しかったなっていうふうに思いますね。
本当にそういった意味でも行けてよかったなと思うので、
06:01
これにちょっと誘っていただいた旅する日常のリスナーでもあるけんけんさんと、友達の函館事後のハコちゃんさんと、番組でもたびたび名前を出させていただいて本当にお世話になっているゆーたさんとヨシーさん、ありがとうございました。
これは本当にめちゃくちゃ僕個人的なところなんですけど、おばけ枕さんが演奏されてた曲の中の一つに真子新田さんのアミドっていう曲があったんですよね。
実は僕当日トランポリンフェスティバルに行った時に着てたシャツっていうのが真子新田さんのライブTシャツだったんですよ。
最初に言ったライブに行った経験が1個しかないっていうその1個のライブが真子新田さんのやつで、この旅する日常でも昔1回話してるんですけど、
その時のシャツをアミドを歌うってことも全然知らずに行って、たまたま聞けたので、アミドですってなった時に本当に一人で小さくてテンションが上がったりしてました。
そんなことも含めてすごくいい1日になりました。ということで始めていきましょう。お聞きの番組はザットンの旅せよ日常です。
改めましてザットンです。8月もそろそろ終わりですね。学生さんなんかは夏休みが本当に終盤ということですが、この番組ですね、去年からずっと言わせていただいてるんですけど、夏自体は9月30日まで続きます。
7月8月で夏終了ということではなく、10月が始まるその寸前までが夏ということを決めさせていただいてますので、まだまだ夏は終わらないですので、結構直近のエピソードでも同じようなこと言ってたかもしれないな。
これからもどんどん夏を楽しんでいきましょう。後半戦ではありますので、やり残したと思うことがないように、それぞれの夏を過ごしてもらえたらなというふうに思っております。
今回はお便りも含め、スポーティファイの方でも何件かエピソードに対してのコメントをいただいてて、今回はそのいただいたコメントとお便りを紹介する回にさせていただきたいと思います。
ということで早速始めていこうと思います。
今回紹介するのは4件あるんですけど、1件目ですね。
旅人ネーム白黒さん。ありがとうございます。
ゴキブリが家に出ると嫌ですよね。なんで外だと大丈夫で、家だとめちゃくちゃ嫌なのか、人間で考えてみれば簡単にわかるよ。
09:00
道端で知らない人がいても何も思わないけど、自分の家に帰って知らない人がいると悲鳴をあげてしまうでしょう。そういうことです。
はい、白黒さんお便りありがとうございます。
これはあれですね、僕がどっかの回でジムにゴキブリが出たけど、全然冷静だったみたいな、家でゴキブリ見るとすごい慌てふためくのになぜか外で見ると全然キモくないよねみたいな話をした回の話を受けてのお便りかなというふうに思います。
ちょっと前にもらってたんですけどなかなか紹介できなくて申し訳ないです。
確かにね、人間が家にいたらもちろん怖いなというふうには思うんですけど、確かに人間が家にいたら死ぬほど怖いし悲鳴あげるなと思うんですけど、やっぱなんかゴキブリと人間の違う点って攻撃性を持ってるか持ってないかっていうのも大きいと思うんですよ。
家に人間がいる場合って何かしらの意思を持っておそらく自分の家に来てるじゃないですか。しかも勝手に知らない人が上がり込んでるっていうことになると、それこそ本当に何かしらの目的を持ってきてるはずだし、おそらくだけどそれは多分いいことじゃないはずなんですよ。
いろいろそういうことを考えた結果、もし人間がいたとしたらその人は僕をおそらく攻撃するだろうっていうふうに多分考えるんですよね。そういったシチュエーションがもしあったらね。だからこそ怖いなと思う理由の一つにもなるんですよね、人がもしいたとしたら。
ただゴキブリって別にこっちのことを攻撃しようとかそれこそ何か被害を加えようとして家に出てるわけじゃないじゃないですか。別にゴキブリからしてみれば普通に生活してるとこに急に人間が来たぐらいの感覚かもしれないし。
だから感じる怖さっていうのが、人だと自分が死ぬかも、殺されるかもっていう恐怖で、ゴキブリがいることで感じる恐怖っていうのとまたちょっと違うような気もするんですよね。だからやっぱり不思議だなと思うところでもあるんですよね。
まあ人がいたら、どっちも怖いんですけどね普通に。どっちもいたほしくないし、ゴキブリも人もいないのが一番ベストです。なのでロックもしっかりする、投授もちゃんとするっていうのが結局は一番いいところなんだなっていうふうに思います。
ということで白黒さんお便りありがとうございました。というかこの白黒さんって僕の高校の友達なんですけど、それはちょっと知った上でお便りありがとうございましたという感じです。
次がですね、ゆうすけさんからいただいています。ありがとうございます。初めまして。最近ザットンさんの番組を知り、初回から聞いてます。僕もひとり語り系のポッドキャストやってるため、一人でスムーズに話されるザットンさんのすごさがよくわかります。楽しみながら勉強させてもらいます。
12:06
一回ここで途中で切るんですけど、僕このお便りいただいてからゆうすけさんの名前を見て、おそらくこの方ではというポッドキャスト、僕が前々から聞いてるポッドキャストがあったのでDMして、これってゆうすけさんですかって確認したら本人だったので、僕が改めて紹介させていただきたいんですが、
このゆうすけさんは、ゆうすけの悠々自適ラジオという番組をされているゆうすけさんです。マジで即列のまま僕がこのメッセージを送りたいっていう内容でして、スムーズに多分話せてないし僕は。ゆうすけさんの方が圧倒的にスムーズに話されてるし、僕こそ本当に勉強させてもらってますって感じで。
本当に語り口が優しくて、それこそ本当にスムーズに話されてるし、僕の番組の1000倍は聞きやすい番組だと思います。だから僕もリスナーとして本当に楽しみながら勉強させてもらってますって感じです。
でもやっぱりこういった言葉を言ってもらうのは個人的には嬉しいので、ちゃんと受け止めてありがとうございますという気持ちで続けさせていただきたいと思います。ありがとうございます。続きですね。
現在グローブの回まで聞きました。アラフォーで世代ど真ん中なので嬉しいです。
ちなみに僕のグローブベスト1はプレシャスメモリーズです。ノスタルジーに浸りたいときは今でもたまに聞いてます。
というわけでこれから徐々に最新回まで追いついていこうと思います。今後の配信も楽しみにしています。
ありがとうございます。本当になんかもうめっちゃ心が温まるすべてのメッセージが。お便りいただいて本当に嬉しいです。ありがとうございます。
グローブ回っていうのは僕が好きなグローブ、小室ファミリーのグローブの曲を紹介した回だと思います。
プレシャスメモリーズも僕もすごい大好きなんですよ。この曲って若い時代なのかなにした恋愛の経験とかをちょっと大人になった自分が振り返るみたいな感じの曲になってるかと思うんで。
僕なんかまだこのプレシャスメモリーズをどっぷり聴いてしみれる年齢にはまだ慣れてないなっていう気持ちはあって。
多分ここから10年20年経った時にプレシャスメモリーズを聴いた時に多分爆泣きするんだろうなっていう。
そういった曲でなんか僕の中で本当にワインみたいに温めてる曲というかもちろん今も聞くし今もいい曲だなって本当にめちゃめちゃ思ってるけど。
多分これから先どんどんどんどんさらに好きになっていくんだろうなっていうのがこのプレシャスメモリーズで。
で、あともう1個ね僕この曲好きな理由が1個あって、マーク・パンサーのラップがないですよね。
15:07
このマーク・パンサーのラップって言ったんですけど僕このマーク・パンサーが歌ってる部分をラップとはあまり認識してないというか。
なんか低い声で何か言ってるみたいなぐらいの感覚で聴いてるんですけど。
もちろん僕グローブの中でマーク・パンサーがいらないとは全く思ってないし、マーク・パンサーの部分があるからこそグローブだとはもちろん思ってるんですけど。
ただなんかカラオケとかでやっぱり歌いづらいんですよねマーク・パンサーの部分って。
普通に音が録りづらいっていうのもあるし、あとマーク・パンサーって結構声低いと思うんですよ。
僕比較的声高い方だと思ってるので自分の声を。
実際多分そうだから出ないんですよねマーク・パンサーの部分の声が。
ていうのもあってそこで一つねグローブをカラオケで歌えない障壁の一つになってるのがマーク・パンサーなので。
それが一個ないっていうだけでもプレシャス・メモリーズはなんかそれだけでいい曲だなってなんか思っちゃうんですよね。
なんかこのマーク・パンサーの部分ってマジで何なんだろう。あれって本当にラップって言っていいのかな。
なんかその僕そのラップの定義がよくわかんないんですけど。
でもなんか多分分類的にはマーク・パンサーはラップ担当っていう風になってると思うんですよね。
でも僕の中でマーク・パンサーってもうなんか走ってる人っていうイメージの方が強くて。
多分それはフィーライク・ダンスのミュージックビデオの影響がものすごく大きいんですけど。
なんかマーク・パンサーってずっと走ってないですか。
なんだろうわかんないけど僕ライブももちろん行ったことないから。
ないしあのミュージックビデオ他見ても別にそんな走ってないのかもしれないんですけど実際は。
ただなんかマーク・パンサーってライブ中にただなんかすごい楽しそうに走り回ってる人ってイメージがあるんで。
例えば小室哲也が演奏で慶子がボーカルだとしたら僕の中でマーク・パンサーってダッシュの人なんですよね。
走る人みたいなそういった役割がある感じでして。
ちょっとこんな話をすると長くなっちゃうんであれなんですけど。
僕もプレシャスメモリーズがすごい好きです。
これだからね本当にちょっとねこれから先も絶対グローブ効くだろうなって思うのはこのプレシャスメモリーズがあるからですね。
なのでそのゆうすけさんの番組の中でもこのグローブをがっつり語る回というのがぜひ聞かせてください。
はいということでお手張りありがとうございました。
で次がですね次からが2件あるんですけどこちらはスポティファイの方で来てたコメントの方になります。
1件目ですね。
でこのコメントが来てた配信回が駆け出しモデルの1日欲しいですね。
駆け出しモデルさんの初登板に少しでも背中を押せたようなら光栄です。
18:04
素敵な写真が見られて僕もハッピーです。
とのことです。
はいコメントありがとうございました。
この回がですね僕がその写真家の友達にちょっと写真を撮ってもらったよって話をしてる回でして。
でその写真を撮ってもらうにあたってオリベさんがやられている横立ラジオ内で普段やらないようなことをやってみてくださいっていう言葉を聞いてちょっと後押しされてそれこそ写真家の友達に撮ってもらったみたいな経緯があったんですよ。
それを受けてのご感想だと思うんですが。
僕なんか急に話が変わっちゃうんですけど僕最近すごく好きな言葉があって食らうっていう言葉なんですよ。
ダメージを食らうとかのやつですね。
食べ物を食べるとかじゃなくて外部から自分に対して何かをされた時に言う食らうなんですけど。
この言葉自体がノーノガールズっていうガールズグループのオーディション番組が少し前にあってそれを主催でやられてたアーティストのちゃんみなが候補者のうちの一人ももかっていう子がいたんですけど
その子にお手本みたいなのを見せる機会があってその歌のね。その時にちゃんみながやっぱプロなんでものすごいレベルの高いものをももかに見せつけた時にももかがうわーって言うんですよ。
それに対してちゃんみなが食らってんじゃねーよっていうシーンがそのノーノガールズにあって僕なんかそのすごいシーンが大好きなんですよね。
そのなんか食らうって言葉がそれ以来よく僕の中でなんか最近ちょっと熱いワードというかよく使うワードの一つになってるんですけど。
この話をなぜしたかというと僕はその堀辺さんと横たてラジオ堀辺さんがやって横たてラジオを聞いてる時にめちゃくちゃ食らわせられがちなんですよね。
その放送の内容とか堀辺さんの言う言葉に。
その僕の中で食らったっていう時、食らったなって感じる時ってなんかこれすごい素敵な表現だなとかこの言葉すごくいいなっていうことがまず90%ぐらいを占めてるんですけど。
そういったポジティブな意味がめちゃくちゃ強くて使うんですけど、なんかやっぱその食らったっていう言葉通りやっぱりね10%ぐらいちょっとダメージを負ってるんですよ。
その何のダメージって言われると、本当に素敵な言葉でめちゃくちゃ響くしめちゃくちゃ刺さるだけど、僕こういった考え方とかこういった言葉を自分の人生で自分の頭で考えたりとかしたことを1回もないなっていうことに対するちょっとショックというか。
21:08
ちょっとしたなんか自分の中の、本当にちょっと言葉にしづらいんですけど、なんか劣等感みたいなのをちょっと一瞬感じたりとか、あとは純粋になんだろう、本当に自分の脳になかった、頭になかった概念が急にぶち込まれるような感じがする。
例えば僕が公園に行って、砂場でなんかいろいろなものを作り上げてた、例えばお城とかを作ってましたって時に、隣の方で上級生がやってたドチボールの球が急に飛んできて、それをすべてぶつぶされるみたいな感覚。
これは別に悪い意味じゃなくて、自分の世界になかったものが急に違うところからものすごい速度で入ってくるみたいな感じで、そういった感覚を覚えた時に僕は喰らったって思うんですよね。
単にいい言葉だなとか、これってすごい素敵な考えだなとか思った時って、別に僕は喰らったって言わないというか、本当にただそれをそのまま言うっていう感じなんですけど。
だから横たてラジオさんの中で言ってた、僕が背中を押されるきっかけになった自分が普段しないことをしてみてくださいっていう言葉が、その時の僕にとっては喰らわせられワードだったんですよね。めちゃくちゃ。
だから実際自分が行動を起こすぐらいまで突き動かされたんだと思うし、本当にそういうのが僕は横たてラジオの中でめちゃくちゃ多いから、僕が横たてラジオの番組を聞くのがすごい好きな理由も多分そこにあって、やっぱり喰らわせられたいんですよね。
自分の人生の中で。多分喰らわせられることってすごく大事なことだなって最近めちゃくちゃ思ってて、やっぱりさっきも言ったけど、ちょっとやっぱり傷を負う部分があるから、でもやっぱり傷を負わないと骨みたいな感じで、それを取り込んで強くなるみたいなことがやっぱりできないなっていう風に最近すごく感じてるところだから、
自分が聞き心地のいい言葉とか自分が思いつく、想像でき得るワードだけで何かを表現しようとしたりとか過ごしていたりすると、やっぱり限界があるし。
だから、僕は横たてラジオを聞く時なんかは喰らわせられに行くというか、それをすごく期待している部分があって、多分僕はこの番組を聞くのがすごい好きなんだろうなって思うんですよね。
24:02
何が言いたいかというと、今後も喰らわせてくださいという感じです。
オリバーさん、コメントありがとうございました。
次がですね、たいふぁさんです。
たいふぁさんの、海の日だから海へ行こうよっていう配信会に来たコメントです。
ありがとうございます。
今回もおもろかったです。最後の話、自分が言われたような気持ちになりました。私、ほぼ全祝日舐めてると思います。
コメントありがとうございます。
これはですね、海の日が7月にあったと思うんですけど、その海の日に僕が海に行ったって話で、その話をする中でイタリア出身の友人に、僕が海の日に海に行ってないことに関して、日本の文化舐めてるよねって言われたっていう話をしたんですよね。
それに関してのコメントで、ほぼ全祝日舐めてると思いますって話だと思います。
正直ね、僕も海の日に海は行きましたけど、やっぱり他の祝日はどうですかってところでね、そんな別にその日にその日の目的のことをしてるわけじゃないから、僕もやっぱ舐めてるうちには入るのかなと思うんですけどね。
ただね、一応、山の日に山は行きました。それだけはね、ちょっと念押しして言っとこうかなというふうに思います。
キャンペーンさんもですね、さよなら今日っていうポッドキャスト番組をやられてまして、僕このコメントをいただいた前後ぐらいですかね、さよなら今日さんの中で配信されてるエピソードですごく僕の興味をそそるものがあって、それがまたちょっと小室ファミリーの話なんですが、
小室ファミリーを語る回、ボリューム1前編後後編かもあって、それをね、僕はもう本当に配信されてすぐに聞いたんですけど、この配信の中で、やっぱり小室ファミリーというのもあって、いろんな方を紹介されてたんですけど、僕がすごい食いついたのがひとみになったんですよ。
本当にちょっぱらのやつだと思うんですけど、あんまりひとみの話をしてるっていうのをそんなに聞いたことがなくて、僕結構ひとみ好きなんですよね。ただ、ひとみの曲とかを全部聞いてるかというと全然そんなことはないんです。
とりあえず、1個だけひとみのアルバムですごい好きなやつがあって、それが僕の中のひとみのすべてになってるんですけど、それがですね、「ひとみ's best for walking」っていう、「これはなんだ?」っていうアルバムが1個あって、タイトル通り、ウォーキングに適してるであろうひとみの曲を集めたベストアルバムっていう風になっていて。
27:03
なんで僕がこれを選んだのかは全然わかんないんですけど、大学生ぐらいの時に僕がちょっと小室ファミリーに興味を持ち始めて、いろんなグローブ以外の小室ファミリーの曲とかを色々探してる中で、なぜか僕がひとみのアルバムの中で見つけたのがこれだったんですよね。
ひとみ's best for walkingっていうやつ。これが本当に有名なのか有名じゃないのか自体も僕よくわかってないんですが、普通にベストっていうだけあって、すごいヒットした曲がいっぱい入ってるんですね。これで僕はひとみ入りをしたわけなんですけど、その中でもin the futureが僕結構ダントツで好きで。
このひとみ's best for walkingって、中にすごいいろんな曲入ってるんですけど、このin the futureって、これ小室だーっていうのをめっちゃ感じられるんですよね。
小室が関わってない曲もたくさん入ってる中で、流れでこのin the futureがかかってくると、やられたみたいな。これこれこれってなるぐらい、やっぱ際立って小室サウンドっぽいのが発揮されてるなって僕の中で感じてる曲で、実際カラオケとかでも歌ったりとか、大学生の時とかすごい知ってたし、それがすごい好きなんですよね。
っていうのを、この小室ファミリーの回で僕は思い出して、そのしばらく聴いてなかったんで、それ以来結構ね、最近ほぼずっとひとみ's best for walkingを聴いてます。家の中とか出勤の時とか。
あんまりウォーキングの時には聴いてないんですよね。てかウォーキングしないし僕。ウォーキングって別に散歩とかでもいいのかな。それだったとしても聴いてないんですけど、結構明るめの曲が多くて、もしひとみ'sbest for walkingを聴いたことがない方がいらっしゃれば聴いてみてほしいなって思います。
やっぱりこれで僕はひとみを好きになったので、それだけすごく魅力の詰まったアルバムなんじゃないかなというふうには思います。というのも含めて、たやほさん、コメントありがとうございました。ぜひ祝日ね、なめないでもらって。なめないでもらって、いろいろ、僕もそうなんですけど楽しんでいきましょう。
ということで全て読ませて、4件お便りコメント読ませていただきました。送っていただいて書いてくださった皆様ありがとうございました。
ということで今回はトランポリンフェスティバルvol.6に行ってきたよというお話と、あとはお便りコメントを紹介させていただきました。ありがとうございました。
30:00
本当にそんなにコメントとかお便りとかいただくことはこの番組ではそんなに多くないんですけど、やっぱりもらえると嬉しいなっていうか、こういうふうな感想を書いて届けてくださるのはすごく本当にありがたいなって身にしみて感じています。
で、僕そのX番組の公式Xみたいなのもやってて、そこでもすごく感想とかいただいたりすることがあるんですけど、そっちの方では僕はX上で返信をしてコメントを返させていただいてて、それも本当にすごく嬉しいですし、やっぱりリアクションというのをいただけるのは励みになるなというふうに感じました。
これからも何卒よろしくお願いいたします。
ということで、今回ちょっと長くなってしまったので、この辺で終わりたいと思います。
まだまだ残暑厳しいですが、皆さん元気にお過ごしください。
ここまで聞いてくださった皆様、ありがとうございました。
バイバイ。
31:19

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