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内緒だけど、知ってる人は知っている
2025-05-15 22:17

内緒だけど、知ってる人は知っている

今回えら~い早口です。

えら~い早口で、会社のSNSの話、前回のコラボとそれについて頂いたお便り、そしてVOCALOIDの話をしていまっせ。

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去年ぐらいからですかね、うちの会社の社長が、会社のSNSみたいなのをやりたいというのをずっと言ってたんですよ。 TikTokとかインスタとか、YouTubeもそうですけど、時々ショート動画として流れてくることあるじゃないですか。
会社の社員の人たちがね、自分たちで動画撮って、こういうところで働いてますとか、同僚の関係はどうですとか、はたまた全然関係ない流行りのダンス踊ったりとか、そんなことをしながら会社のアピールをするみたいな、最近流行りのやり方、SNSの運用方法みたいなのね、すごい興味があったみたいなんですよ。
それが、もう近々本格的にスタートするっていうアナウンスを最近受けましてですね、本当に心配してます、私。新しいことを始めるのはすごくいいことだなと思いますし、試みとしては面白いんじゃないかなというふうには思うんですけど、なんかね、話を聞いてると、やろうとしてることが、なぜか2年前ぐらいにそれ流行ったよね、みたいなやつをやろうとしてるんですよ。
見たことある方もいらっしゃるかもしれませんが、例えば社員の人が、明らかに仕事してないけど仕事してるフリをしてる社長にカメラを近づけて、社長社長、〇〇ってどうなんですか?みたいな、例えば、なかなか仕事でやる気が出ない時ってどうしたらいいですか?とか、そういったね、ちょっと働くことに関する社長の流儀みたいなのを聞くみたいな動画とか、
そういったね、最近あんま見なくなったよな、みたいなやつを撮ろうとしてるらしいんです。一応、この案は多分社長が自ら出したというよりは、やりましょうって言ってる社員の一部の方々が出したと思うんですけど、そういうことをしようとしてるらしいんです。
で、結構こういう動画って自分も見たことあるんですけど、かなり賛否のピも多い動画なんですね。こんなことやってるような会社には絶対行きたくないっていうような人も結構多いところもあって、もちろんそれが面白いという人もいるから流行ったんだと思うんですけど、
割とパロディーにされてネタにされてみたいな側面もあるようなところが、会社SNSみたいなっていう一面もあるよねって僕は思ってて、何よりも一番怖いのが、僕の会社ってすごい少人数の会社なんですよ。そんな大きくない会社なんで、自分に回ってきたらどうしようってめっちゃ怖いんですよ。
今ね、一応このSNSの運用を主体として進めようとしてるのは営業部の方々たちなんですね。僕は営業部ではなく、開発部というかエンジニアとしてやってる全然違う部署にいるんですけど、営業部の人たちって言っても、やっぱりそんな何十人もいるわけじゃないし、
おそらく社長を出すにしても出さないにしても、ネタ切れ、人のネタ切れみたいなのが、人不足みたいなのがおそらくどっかで起き始めて、これを全くやりたいと言ってる人見たことがない開発部の方にも誰か出てくださいって言われるような流れになるんじゃないかと僕は思ってるんですよ。
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でも僕はもうこの動画、SNS、会社が始めたとしても絶対にもう動画には出たくないっていうふうに思ってて、さっき言った、いろいろ賛否両論があるような分野ですし、なんというか、例えばね、友達が動画スクロールしてたらさ、自分が虚無に向かって指差しながら音楽に合わせて踊って、
なんかその後からね、編集で自己紹介みたいな感じで、好きなもの、リンゴとか好きな場所、上野公園みたいなのがね、出てくるような動画がさ、出てきたりさ、わけわかんないダンサー踊ってる動画がさ、流れてきたらもう外歩けないやんって思って。だからもう絶対出ないって決めてるんですけど、まあその誘われるかどうかは別としてね。
その前からその番組でもちょこちょこ話してるうちの会社には、開発部には珍しいあのギャルの女の子がいるんですけど、その子もやっぱりあの先々恐々としている様子なんですね。私絶対出ないですからねって言って。どうなんだろう、こういうのやってる会社に入ってる人っていますかね。
ちょっとね、本当に話が聞きたい、どういう感じなのか。やっぱりなんかその、ちょっと普通の堅い動画じゃないっぽいんですよね、聞いてる感じだと。やっぱりその流行りに乗るような、ダンスするような雰囲気なんですよね。踊らせないでって、めっちゃ怖い、そんな日々送っております。
なので、もしね、僕の顔知ってる人、僕がね、動画に突然出たとしても、お気に入りもブックマークもそれに対してのコメントも何もせず、シュッて上にスクロールしてください。お願いします。
はい、ということで始めていきましょう。お聞きの番組はザットンの旅せよ日常です。改めましてザットンです。この番組は日常を旅するを元に東京の荒波に立ち向かうゲイの一人語りをお送りしています。
先日なんですけど、皆さん聞いてくださいましたでしょうか。番組初のコラボ会ということで、ゲイナユウタのピーチクパーチクという番組さんからユウタさんをお招きしてお話ししました。
本当にね、僕すごい楽しかったです。当日というかその会自体では感想みたいなことはちょろっと話したんですけど、やっぱりね、今振り返ってもすごく楽しい収録だったなというふうに思います。
この今録音してるタイミングではまだ配信されてないんですけど、ユウタさんの番組の方でも僕はゲスト出演してお話ししてまして、正直どうなってるんでしょうかという感じで結構ドキドキなんですよね。
僕はね、こうやって今自分で編集してるから、自分の話のね、意味わかんないこと言っちゃったなみたいなところとか、変に間開いちゃったなみたいなところをバンバンカットして、なんとかキックに耐えるレベルになんとか持っていってるんですけど、なかなかそうはいかないし、自分で話したことも正直あんまり覚えてなくて、
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ユウタさんがすごく優しく相手打ち打ってくれたりとか話をリードしてくれたんで、なんとかなった感じはしてるんですけど、どうですかね。ちょっとでも楽しい回になったらいいなというふうに思います。
そのコラボ会に関して、ちょっとお便りをいついただいておりまして、それを番組最初にちょっとご紹介させていただきます。
旅人ネーム、これ久しぶりに言ったな。旅人ネーム、ただの通りすがりのリスナーさんからいただきました。ありがとうございます。
ザットンさん、初めてのお便り失礼します。コラボ会、大変楽しく聞かせていただきました。お二人の会話のテンパーがとても心地よく、特にバーピーチクパーチクでのやり取りには笑いが止まりませんでした。
私も先日友人に連れて行ってもらい、初めて2丁目芸場デビューをしたのですが、どこのお店のママもみせこさんも他のお客様もとっても温かく迎えてくれて、とてもいい経験でした。
次回はビールとやみつきキャベツを注文してみますね。今後の配信も楽しみにしています。
ただの通りがかりのリスナーさん、ありがとうございます。
ありがとうございます。ただの通りがかりのリスナーさんは、ゲイナユタのピーチクパーチクさんにもよくお名前を聞かせていただいているリスナーさんで、他を問じ上げているというか、お便りをいただいたときに、「ただの通りがかりのリスナーさんだ!」ってなりました。めっちゃ嬉しかったです。ありがとうございます。
前回のコラボ会の最後で、ちょっとした小芝居じゃないですけど、僕が芸場なりをしていないというので、そこらへんの作法みたいなのを教えてほしいというので、ちょっとそれを劇場みたいな感じでやらせていただいたんですけど。
ただの通りがかりのリスナーさんからいただいたメッセージもそうですし、あとXの方で感想をいただいたのを読ませていただいていると、この劇をすごい良かったって言ってもらえる名演技。名って名じゃなくて、名前の名じゃなくて、迷うの方の名演技っていう風に表してもらったりとか、ショートコントって言ってもらったりとか。
いろいろ感想をいただいたんですけど、すごく楽しんでもらえたっていう風なポジティブな意見がいただけて、すごくやって良かったので嬉しかったなと思います。本当にユウタさんのおかげで成り立ってた感じもあるんですけどね。本当にありがとうございます。
先日ね、初めて芸場デビューしたということで、デビューおめでとうございます。まずなのかな。僕もそうなんですけど、行く前ってめっちゃ緊張するんですけど、やっぱり入って帰る時なんか楽しかったなって、少ない経験ながらも思うところがあって。
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それで、ただの取り分かりのリスナーさんもすごく楽しい、良い経験だっていう風な形で2丁目デビューを終えることができて、すごく良かったなという風に思います。すごいどこの場へ行ったか気になりますね。そういったところなら僕も行きたいなって思います。また機会があれば教えてください。
ビールとやみつきキャベツは自己責任でやっていただけると、どんなものが帰ってきても責任は負えないんですけど、また次回のバーも楽しんでいただけると、そして僕も楽しみたいなという風に思います。お便りありがとうございました。
今回ちょっと話そうと思っているのが、この前NHKの番組で初音ミクの誕生秘話っていうのをプロジェクトXみたいな番組でやっているのを見かけたんですよ。皆さんボーカロイドって聞いたことありますかね?
初音ミク、鏡音レンリン、めいこカイト、めぐりねルカとか、あまり知らない方もいらっしゃるかと思いますので、一応お話ししておくと、音声合成ソフトっていうのかな、人の声をあらかじめ録音して、音を使って自分で歌を歌わせるっていう、
最近AIなんかが歌を歌うみたいなのがよくあるんですけど、このボーカロイドは自分でパソコン上で歌詞を作って、それをボーカロイドっていう存在に歌わせるっていう、そういったものなんですね。略してボーカロなんてよく言われるんですけど。
大体僕は小学校かな、小学校、高学年、5年生ぐらいにボーカロイドっていうのを友達同級生に教えてもらって、そこから高校入学する前ぐらいですかね、中学生、小学生終わりから中学生の間をずっとボーカロイドを聞いて過ごしてきたっていうのがあって。
ボーカロイドおよびニコニコ動画ですかね、ボーカロイドとニコニコ動画はあんまちょっと切って話せない存在だと思うので、そこの2つのコンテンツに僕の青春を捧げたような時代だったんですよね。
ただ、最近はね、ほとんど聴かなくなっちゃって、最近の曲がどうだとか、全然流行りはわかんないんですけど、プロジェクトXで初音ミクの誕生祝っていうのをやってるのを見て、すごい懐かしいなと思ったんですよね。
本当にその流れてくる流れてくる曲がめちゃくちゃ僕の世代、僕が一番聴いてた世代の時の曲だったりもして、これ歌ったな昔とか、これよく聴いてたなずっとみたいなことをすごい思い出して、なんかこれちょっと久しぶりに話したいなっていうふうに思いました。
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さっきも言った通り、さっきちょろちょろ名前をずっと言ってたのは、ボーカロイドシリーズっていうののカッシュというかキャラクターの名前でして、僕が一番好きだったのは男の子の鏡音レンってキャラクターで、鏡音レンの、これは本当に超有名なんですけど、右肩の蝶とか、鏡音レンの暴走みたいなやつとかも好きだった記憶もあるし、あとは悪の召使いとかですかね。
これが僕初めて教わった曲っていうのもあるので、これはすごい思い出深いですしっていうのがあって、本当にもうね、あんまり良いことじゃないかもしれないけど、ニコニコ動画の音源をMP3に変換してPSPに入れて、それにイヤホンを挿して聴くっていうのが、僕の中学時代の、本当に僕だけじゃないかもしれないですね。
その世代で、ニコニコ動画好きで、ボーカロイド好きでって人はみんなやってたかもしれないんですけど、そういった音楽の楽しみ方をずっとしてて、もう本当に聞きすぎてボーカロイドを。
で、父親になんか、お前歌い方なんかロボットみたいだなーみたいなことを言われたこともありますね。やっぱりそのボーカロイドってやっぱり機械っぽいところもあるんです。本当に作曲者というか、投稿者によっても全然歌い方の癖とかも違うんですけど、やっぱりどっかロボットっぽいところもあるんですね。
完全な人間っぽい歌声じゃないというか、そこがいいところでもあるんですけど、その癖みたいなのがやっぱりあって、それを真似して歌ってるとね、なんとなく人間っぽくないロボットみたいな歌い方をしてるみたいな感じになっちゃう。これは結構ボーカロイド好きにはあるあるなんじゃないかなーなんて思ったりもしますね。
でね、なんか今振り返ってみて、やっぱりなんであんなに自分ボーカロイドにハマってたんだろうなとかハマれたんだろうなっていう風にいろいろ考えたんですよ。もちろん曲は本当にね、最高です。やっぱボーカロイドってそのために生まれたっていうところもあるし、それぞれのボーカロイドの配信者。
昔はそれをPってプロデューサーのPなんですけど、何々Pみたいな感じで、それの名前を歌ってボーカロイドの曲を投稿するっていうのがよくあって、さっき言った悪の召使いだと悪のPとかそんな感じですよね。そういった名前で投稿されてて、本当にそれぞれがいろんな人がいろんな曲を投稿するっていうので。
なので本当にいっぱい曲あるんですよ。多分僕が知らないやつでもいっぱいあるし、僕が聞いたときにメジャーだった曲っていうのは名前とかも聞いたらだいたいわかるような感じはあるんですが、ただやっぱりそれ以上に本当にいろんな人が作ってるので、それぞれその世代同じ世代だった人でも自分の好きな曲っていうのは全然違うんじゃないかなっていう風に思いますね。それぐらいいろんな種類がありました。
やっぱそういうのを考えると、なんか曲はいいっていうのはもちろんあるんですけど、それ以上にボーカロイドっていう創作をみんなが楽しんでるあの一体感っていうのが、やっぱ僕すごい好きだったんだなっていう風に今思い返して感じるところですね。
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ニコニコ動画っていうプラットフォームもやっぱすごい影響をしてたと思うんです。今YouTubeってコメント機能みたいな感じで動画の下にね、それぞれの感想を書くところがあると思うんですけど、ニコニコ動画って今もだと思うんですけど、動画の上にコメントが流れるんですね。その動画の画面にコメントが流れるっていうのが。
だからここの秒数の時、サビに入ったら一気にコメントの量が増えたりとか、それ以外のところでもね、いろんな人がここの部分大好きとかっていう風に話したり。その曲自体というよりはその曲にまつわる話をそれぞれがしてたりとか、結構すごい自由な感じっていうのがニコニコ動画で。
そのボーカロイドってニコニコ動画に基本的に投稿されてた時代なので、それがすごいマッチングしてたんだろうなっていう風に思います。毎週ね、人気ランキングみたいなのが発表されるっていうのがあったんですよ、ボーカロイドに。これも本当に知ってる人知らない人いると思うんですけど、ニコニコ動画に投稿されたボーカロイドの曲とかの再生数、コメント数みたいなのを集計して、この1週間この曲がすごい再生されてましたみたいなのを毎週毎週出してる方がいらっしゃって。
それをね、みんなで見ながら、これいいなみたいなワイワイ盛り上がって、やっぱこれ鉄板だよねとか、新しい曲が出てきたらすごいみんなで盛り上がって、これ最高じゃんみたいになってるような、そういったなんだろうな、本当にやっぱり一体感あったんですよね。これは本当に初音ミクのその誕生秘話っていうプロジェクトXでも話をしてたところではあるんですけど。
やっぱりその時代って、今よりもネット上のコンテンツっていうのがやっぱマイナーというか、そんなにメインストリームじゃない雰囲気があった時代なのかな、最後の時代っていうのかな、もうその後期にはなってたかもしれないんですけど、ぐらいの時で、やっぱちょっとでもね、メディアとかテレビとかでね、それが取り上げられたりとかしたら、もうなんだろう、それこそみんなお祭り状態というか、あの初音ミクだとか、あのボーカロイドとか、それこそアニメもそうですけど。
特に深夜系のアニメとかですかね。やっぱそのボーカロイドとかもね、みんな知らない人も多いんですよね、同級生とかで。僕はその友達に教えてもらったから知ってたってだけで、そのボーカロイドで何みたいなのが、ほとんどの人がそんな感じだったみたいな時代だったかなというふうに思います。
なんかそれを今考えた時に、ポッドキャスト、今自分がやってるポッドキャストもちょっと全く一緒ではないんですけど、そういった一面、ボーカロイドに似通った一面があるのかなと思ったりすることもあって、なんだろう、どこかちょっと内緒なんだけど、決して別に小さい規模っていう、そういった規模ではなくて、でも知ってる人は知ってるよねみたいな感じの存在っていうのが、
僕が当時激ハマりしてた時代のボーカロイドっていうコンテンツの印象だったんですよね。で、なんかそれが今僕が話したり、もちろん自分もリスナーとしていろいろ聞いてる番組があるんですけど、そういったのを含めてポッドキャストっていうのが似てるんじゃないかなって思うことがあって、
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なんだろう、やっぱ自分がポッドキャストを始めて好きになってちょっとハマってるっていうところに共通点があるのかなっていうふうに思いましたね。なんだろう、だから今になってそういったものを改めてまた違う形で体験してるし、自分はそういうのが好きなんだなっていうふうに思ったりもしました。
今回はそのボーカロイドの曲紹介みたいなのを特にしたいわけではなくて、なんだろうな、その番組を見て久しぶりにボーカロイドのことを思い出したっていうのと、今も今で同じような楽しみを見つけられてるんだな自分っていうのをに気づいたっていうお話でした。
ということで、今回はちょっと短めだったかもしれないですけど、いろいろお話しさせていただきました。会社のSNSが怖いっていうのと音やる紹介とボーカロイドの話ですね。3本立てでやってしまいましたけど、最後にね、さっき曲紹介とかしないみたいな話をしたけど、最後に1個だけちょっとボーカロイドの話したら1個ぐらいは紹介してもいいよねって思うので、
1つピックアップしてお勧めしたい曲があります。それがFire Flowerっていう曲です。これは僕がさっき言ってた好きな鏡音レンの曲なんですけど、Fire Flowerの間にアットマークがついてFire at Flowerって感じの曲名なんですけど、
僕それがすごい今でも大好きで、正直なところボーカロイドの曲をそんな頻繁に聴くことはなくなっちゃってるんですけど、Fire Flowerだけは未だにカラオケで歌うぐらいすごい好きなんですね。名前見るとなんとなく雰囲気をさせられるかもしれないんですけど、花火っていうのがテーマになってるんですね。
別れの曲でもあるかもしれないし始まりの曲でもあるかもしれないし、ちょっと切なさもあるし希望もあるしっていう、聴く人によっていろんな捉え方もできそうだなって思う曲だし、何よりも綺麗なんですよね。音もそうだし歌詞もそうだしっていうので、歌ってると泣いたりとか別にしないんですけど、すごい自分の心にグサッと刺さるような感じになっていて。
なので、よかったらぜひ聴いていただけると幸いです。
ただこのFire Flower、最近検索したらリメイク曲みたいな感じで同じ投稿者の人が最新バージョン、改めて作り直したFire Flower、ニューみたいなやつがあったんですけど、個人的にはそっちの方はすごい今までよりも抑揚がついたりとか、もっと人間っぽく、もっと感情がこもってる感じになったりとか、メロディもちょっと変わってたりしてたんですが、僕、昔の方が好きかなっていう感じがします。
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もちろん新しい方もすごい良かったんですけど、昔自分の聴いてた方が好きになってしまうっていう人間あるあるですよね、みたいなところがあるんですが、それが僕はすごい好きで、いまだに聴いててもしてます。
なのでもしよかったら聴いてみてください。ボーカロイド全然知らないよみたいな、アニソンとはまた違うの?みたいな、そういったイメージの方も多いと思いますが、もう全然やっぱりこのFire Flowerに関しては誰が聴いても聴きやすいし良い曲なんじゃないかなっていう風に個人的には思っております。
はい、なのでこれをオススメの曲として今回は終わりたいと思います。
今回めっちゃ早口だったかもしれないな。まあいいや、オタク特有の好きなものを話すとき早口になっちゃうっていうのはあるあるです。
そうでなくても早いんですけど、ということでここまで聞いてくださる皆様ありがとうございました。バイバイ。
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