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2024-02-27 10:42

FUJIFILM X100VIとHouse of Photography in メタバース|CP+で知った2,3のこと

CP+2024 で FUJIFILM X100VI タッチアンドトライの感想。House of Photography in メタバースのコーナーで上野隆さんにお話を伺いました。

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  1. CP+ 2024が終了しました
  2. FUJIFILMの新機種X100VI
  3. House of Photography in Metaverseは富士フイルムのメタバースプロジェクト
  4. 3月2日に開催|京都ポッドキャスト作成イベントの紹介

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X cast ハタモトでした。

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#FUJIFILM #カメラ #X100VI #イベント #LISTEN #メタバース #CPプラス #ユカスタ 

Summary

彼らはFUJIFILMの新機種X100VIとHouse of Photography in メタバースについて話しています。

Table of Contents

00:01
X cast、ハタモトです。CPプラス2024が終了しました。 運営の皆さんお疲れ様でした。
今回ね、気になったブース、いくつかあるんですけれども、 まずはね、FUJIFILMは当然として、あとね、コシナさんとタスカム、ティアックタスカムと
ハクバとツアーボックスというね、 運営ブースが気になって見に行ってきました。
今回お話しするのは、まずやっぱりね、FUJIFILMのお話をさせていただこうかなと思います。
FUJIFILMの新機種X100VI
X100VIが2月の20日に発表されて、その2日後の22日の朝10時に会場に行きました。
入ってね、まず最初にFUJIFILMのブースに行きまして、X100VIを探してみました。 一般のお客さんの入場がね、12時からだったかな。
なので、その前に入りましたので、 すぐにX100VIを触ることができました。
まず思ったのが「欲しいなぁ」ですかね。 まあそれは置いておいて、思ってたよりね、小さくて軽いなぁと感じました。
というのは、私今X-E4を使ってます。 小さくて軽いレンズ交換式のカメラですね。
X-E4を使ってます。 X-Pro3が出た時に、どこだったかなぁ、ちょっと忘れましたけれども、
見に行きまして、その時もね、ちょっと触らせていただいたんですけれども、 その時の感覚がね、
重くて大きいなぁと感じました。 まあそれはそうですよね、X-E4と比べるとかなり大きいカメラなので、
それでね、ちょっと私には無理かなぁと思って、 X100シリーズは、触ったことがなかったので、
X100シリーズも同じような機構ですよね、 仕組み的にね、なので同じサイズ感なのかなぁと勘違いしてたんですね。
で、その22日ね、ブースでX100VIを触った時に、 だいぶ小さくて軽いし、ちょっとびっくりしましたね。
X-E4と比べてもね、そんなに違わないかなぁというサイズ感で、
これにね、X-E4の方にレンズ何かつけたらね、 X100VIの方が圧倒的にミニマムなものになるのかなぁという気がして、
そこにですね、手振れ補正機能とね、NDフィルターと、 フィルムシミュレーションで言うとね、リアラエースとノスタルジックネガも入ってて、
デジタルテレコンが使えるので、広角としても標準としても、 中望遠レンズとしてもね、焦点距離ね、それぞれ使えるという、 すごくないですかね。
以前ね、このX castの方でもね「4000万画素の高画素化で恩恵が大きいのは X100シリーズなんじゃないかな」という話をしてました。
これが2022年の10月の配信でしたかね、 1年半ぐらい前ですか、その時にそういうお話をしてたんですけれども、
それがデジタルコンバーター、デジコンの話ですね、 高画素になることで、中望遠で使った時でさえ画素数がね、十分にあるということになるので、
恩恵が大きいんじゃないかなという話、もうちょっと妄想してたんですけれども、 その時の妄想が実現したという感じになっています。
ただね、フジフイルムモールで見るとね、発売日が3月下旬になっていまして、 まだね、いつ買えるのか、いつ予約できるのかという情報はね、まだわからないみたいなんですけれども、
海外の方では先に予約が始まっているみたいで、 どういうことなんでしょうかね、海外先行販売みたいなことになっています。
日本で買えるのかどうかもちょっと怪しくなってくる気がしてますけれども、
予約初日に予約入れないと多分すぐには手に入らないぐらいの感じになるんじゃないかなと予測できます。
もうね、海外、アメリカとかどっか海外ではね、もうすでに予約がすごい数になっているというニュースもいくつか見ました。
ちなみに「ユカスタ」というポッドキャスト配信をされている Yuka Onishi さんはすでに予約したそうです。
X100VIの特徴
ニューヨークにおられるんですかね、ちょっと先に手に入るみたいなのでちょっとずるいなぁと思ったりもしてるんですけれども、
その配信されてましたので、そちらのエピソードのリンクを概要欄にも貼っておきますのでね、ちょっと聞いていただくといいかなと思います。
富士フイルムのブースではもう一つね話題がありました。
House of Photography in Metaverseというね、ブースがコーナーがありまして、
House of Photographyというのはね、もともと2020年ですかね、4年ぐらい前にロンドンのどこでしたっけ、
コヴェントガーデンというところに体験型のスペースがあったんですね、できたんですね、その4年前にね。
富士フイルムのカメラ関連の体験ができるような場所ができましてね、オープンして。
それがHouse of Photographyというタイトルの場所だったんですけれども、それのメタバース版という感じですかね。
メタバースをちょっと入ってみたんですけれども、確かにその世界観が表現されていました。
で、CP Plusでね、House of Photographyのコーナーに上野隆さんがおられまして、
なんでここに上野さんがおるのかなと、最初は疑問に思ったんですけれども、
ちょっとお話をね、伺うことができました。
富士フイルムのカメラを最近始めたという人はもしかするとね、上野さんご存知ないかもしれないですけれども、
上野隆さんといえばXシリーズの商品企画をね、ずっとされてきた方で、
Xシリーズのレジェンド的存在とも言えるかなと思います。
でね、その実はこのHouse of Photography in Metaverseは上野さんが企画をされたそうです。
会期中も、上野さんがアバターになってパソコン内でね、メタバースに入っておられました。
なんかね、一般の人のメタバースのアバターと違って、上野さんのアバターちょっと見せていただいたんですけれども、
顔にね、上野さんのお顔の画像が貼られてあって、見たらすぐわかると思いますのでね、
このアバターの姿を見つけたらお声かけくださいとね、気軽に交流してくださるようなことをお話しされていましたのでね、
ちょっとね、メタバースの中入ってみるのも楽しいんじゃないかなと思います。
今後ね、このメタバースの中でセミナーとか写真展のイベントとかね、
あとなんか交流的なこともね、進めていきますということだったのでね、ちょっととても楽しみだなと思っています。
ということで今回はCP Plusで展示されていた富士フイルムの新機種X100VIと
House of Photography in Metaverseについてお話ししました。
私もね、メタバース時々入ってますのでね、
ちなみに名前は htmt41 にしています。見つけたらね、交流していただければ嬉しいです。
と言いつつね、どうやって交流するのかよくまだわかってないんですけれども、
時間決めてね、一緒にメタバースに入るというのも面白いかなと思ったりします。
いつが、いいですかね、例えば明日の昼とか29日の昼とかね、
ちょっとその両日ね、お昼ごろ入ってみようかなと思ってますので、ご都合が合えばぜひね、入ってみてください。
なんかマイクもね、会員登録するとマイクも使えるらしいので、もしかしたらお話ができるかもしれません。
ちょっとやってみないと何ができるのかいまいちまだわかってませんのでね、
ちょっとテストがてらお付き合いいただける方がいれば嬉しいかなと思います。
それからね、ちょっと話変わりますけれども、この配信をお聞きいただいている関西方面の方で、
もしね、ポッドキャストとか音声配信にご興味ある方がおられましたら、
ちょっとイベントをね紹介させていただきたいんですけれども、
今週の土曜日、3月2日に京都のファブカフェというところで、
LISTEN(リッスン)という音声配信プラットフォームサービス主催のイベントがあります。
ポッドキャストを作ってみようという時間もあります。
その場でね、サクッとポッドキャスト番組を始めることができてしまいます。
会場でワンドリンク注文、これは有料なんですけれども、
イベント参加自体は無料ですのでね、近くの方でカメラ、
カメラ関係の方だけではなく、いろんな方を募集しておりますのでね、
ちょっとポッドキャスト音声配信気になっているという方がおられましたら、
ぜひ参加してみてください。
あと10人ぐらい空きがあるのかなと思います。
私も参加の予定になっていますので、概要欄にリンクを貼っておきます。
X cast ハタモトでした。それではまた。
10:42

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