東京のまちそのものを舞台にした芸術祭「ARTE TOKYO」。
日比谷仲通りと丸の内仲通り、向かい合う2台の街頭ビジョンがひとつの巨大なスマートフォンになり、
少年と、鬼と河童のキャラクターが通話をはじめます。
映像作家の持田寛太とアーティストのたかくらかずきが、子どもとばあばのかみ合わないビデオ通話、
AIと妖怪の似ているところ、そして映像をまちに「存在させる」ことについて語ります。
聞き手はARTE TOKYOプログラムディレクターの井口皓太。
会期は2026年10月10日から12月31日まで。
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🎧ARTE TOKYO PODCAST
🎙持田寛太(映像作家)
🎙たかくらかずき(アーティスト)
🎙井口皓太(ARTE TOKYO プログラムディレクター)
🎡『ARTE TOKYO』
2026.10.10-12.31
https://artetokyo.jp/ja/
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※《日比谷・丸の内アートビジョン 東京アヴァンギャルド通信》の展示は11月中旬から12月までです。
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