東京のまちそのものを舞台にした芸術祭「ARTE TOKYO」。
晴海通りをはさむ東京ミッドタウン日比谷と有楽町電気ビルに、
2台でひとつの「巨大なスマホ」になる映像のキャンバスが現れます。
ARTE プログラムディレクターで映像デザイナーの井口皓太が、画面の中から街へと映像が出ていった20年のこと、奈良の山奥の芸術祭「MIND TRAIL」で電源を手放して得たもの、そして目当てに行くのではなく「出くわす」東京の芸術祭について語ります。
聞き手はARTE TOKYO 統括プロデューサーの齋藤精一。
会期は2026年10月10日から12月31日まで。
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🎧ARTE TOKYO PODCAST
🎙井口皓太(ARTE プログラムディレクター/映像デザイナー/CEKAI)
🎙齋藤精一(ARTE TOKYO 統括プロデューサー/パノラマティクス主宰)
🎡『ARTE TOKYO』
2026.10.10-12.31
https://artetokyo.jp/ja/
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※《東京アヴァンギャルド通信》(持田寛太+たかくらかずき)と《都市の精霊》(magma)の展示は、11月13日から12月25日までです。
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