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2026-02-06 02:57

#1407 ほのぼの落語会開演

道頓堀ミュージアム並木座×笑福亭鶴二さん

https://kyodo-portal.city.osaka.jp/event/24000036024/?mode=po

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サマリー

道頓堀の活性化を目指すナミキザで、昭福亭鶴寺がほのぼのとした落語会を開催しています。

落語会の紹介
はい、1407、今日はイベントのご紹介でございます。
ナミキザさん、道頓堀ミュージアム、ナミキザさんは、
道頓堀の劇場街としての歴史を再認識し、
再び現在にふさわしいエンターテインメントの街として再生することを目的として、
道頓堀の活性に取り組んでいらっしゃるミュージアムでもあり、
そして劇場でもある、そういった場所なんですが、
たくさんのエンタメをご提供いただいているんですね。
これ、市民活動の一環でして、今回ご紹介させていただくのは、
3月29日に行われます、
昭福亭鶴寺さんのほのぼの落語会開演という、
そういったイベントのご紹介でございます。
3月29日はじめ、5月31日、7月26日、9月、11月として、
来年の1月として、連続でずっと昭福亭鶴寺さんのほのぼの落語会ということで、
落語2席と鶴寺のここだけの話というお話を、
お昼の2時からやらせていただいているということでございます。
日数月ですよね。第4日曜日になっております。
席量もそれぞれもちろんかかるんですけれども、
この活動がどんぼりの活性化につながっているということでございます。
昭福亭鶴寺さん、実は私、同じ区の出身でして、同じ学年でして、
学校は違うので、直接は知らないんですけれども、
非常に近しいものを感じているんですが、
同じ時代を過ごしていますので、中学生のとき、
6代目諸学師匠の楽田という大ネタを聞いて感動して、
そこから弟子入りを申し込むという方でございます。
中学生ですから、すぐには弟子入りは認められなくて、
後に弟子になられるんですが、諸学師匠最後のお弟子さんということで、
弟子入りされてから半年ほどで師匠のお亡くなりになってしまうんですけれども、
そこからも努力されて、今は昭福亭鶴寺ということで、
第一線で活躍されている落語家さんでございます。
ほのぼの落語会ということで、楽しい会になるかと思います。
その落語会を通じて、道頓堀の町の活性化につながっていくという活動の一環でございます。
2026年3月29日日曜日、ほか、引き続き第4日曜日に行われます、
並木座の落語会のイベントのご紹介でした。
今日も聞いていただいてありがとうございます。
02:57

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