1. 波瀾万丈女Bigmama yokoの【ぶっちゃけラジオ】
  2. #221 インスタフォロワーさん1..
2025-05-14 18:52

#221 インスタフォロワーさん1万人達成しました❣️

昨夜満月🌕の夜
Instagramフォロワーさん1万人達成しました。
ありがとうございます🙏

ぜひ見てください〜🙌
【男女のお悩み/セックスカウンセラー】

https://www.instagram.com/big_mama.counseling/profilecard/?igsh=MTV6YmwwYjdyYWk2Yw==
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こんばんは、おはよう。ビッグママヨーコの懺悔クラブのお時間です。
今日はね、221回目。
今日のテーマは、なんと、インスタグラムのフォロワーさん1万人達成しました❣️。
感謝を込めてのつぶやきをさせていただきたいなぁと思ってます。
昨夜、満月の夜、フォロワーさんが1万人に達成しました❣️。
すごいよね。
でもさぁ、何がすごいって、なんだろう、1万人いった?
なんていうのかな、1万人いった、すごいって言うよりも、
1万人の方がフォローしてくださったっていうことに感激と、
そしてね、私以上に嬉しいですとかおめでとうっていうコメント、DM、すっごいいただいたんですよ。
もうね、泣けた、ほんとに。
そのコメントを読みながらね、やってよかったなぁってね、
もう本当にね、しゃくり上げるぐらい泣けた。
こんなに感動すると思ってなかった、私、本当に。
本当に皆さんありがとうございました。
もうね、何回も言ってるけどさ、
昔から私を知っている方はびっくりしていると思う。
私がそもそも普通のインスタグラムの投稿をするっていうことにも、
え?ってびっくりされるような私が、
リール動画?自分にカメラを向けて動画を撮るわけ?
それを編集するわけ?顔をさらしてアップするわけ?
もうね、絶対しない人種でしたから、私は。
やる理由になったこともさ、
もちろん私の人生どん詰まってたっていうのが一つの原因なんだけれども、
どん詰まったからといってさ、生きていくだけなら何やったって、
とりあえずこの日本ならさ、何とか細々と食べていけるじゃん。
ただね、なんかちょっと低迷期を数年過ごしてまして、
私のできることっていうのをいろいろやりながらね、
楽しめることっていうことをやってたんだけれども、
もちろんあの未曾有のコロナっていう出来事と、
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そしてコロナ期にうちの子どもたちにいろんなことが起きまして、
まあね、このままじゃダメだっていう事件がいっぱい起きたんですよ。
でもね、今さらさ、知らないことを始めるっていうのは、
ものすごいエネルギーがいるし、
出来るかどうか分かんないことに時間を費やすっていうのもね、
どうかなーってすごく悩んだ。
それより、それこそお金が大変なら、
時給1000円もらえるところに1日3時間余分に働いたところでプラスになるじゃん。
でもね、なんか違うなーっていう、もうね、攻めぎ合い。
でもそんな私に火をつけてくれたのが、上山光洋さんっていう、
もう今はね、ランニング業界のトップインフルエンサーですよ。
親子でされてる。で、最近は娘さんまで登場して、
上山親子3人で始められてるんで、
これから10万人、フォロワーさんを超えて100万人目指すと言われてるんでね、
彼はね、目指すって言ったら目指すんで、走っていかれますよ。
で、その彼に、私はね、もともと彼はね、道端で書を書く人だって、
彼の書く字にすごいなーって思ってね、
その書く字が5円で、一方的に私が知ってたっていう関係性なんですよ。
で、その彼がインスタグラムのリール動画を始めて、
ね、字をやめるかもしれない、みたいなのをちょっと小耳に挟んだときに、
えーって、何それ?っていうとこから、ちょっとね、何でやめるかを知りたくて、
無料の動画の配信のライブイベントに参加したんだよね。
だから最初はさ、何でやめるかっていうのを知りたかったのと、
三浦さんがリアルに喋っているのを、画面越しだけれども、
ちょっと話をしてみたかったっていうね、超ミーハー根性ですよ。
だけど、なんていうのかな、胸の奥にはこのままじゃダメだっていう、
何とも言えないぐるぐるしたものが渦巻いてたときに、
最後質問ありませんか?みたいなときにね、
私ああいうときさ、人の、ね、何ていうの?
人に遠慮するとか、ね、どう思われるかよりも、
もうね、聞いてください!みたいなことで、手を挙げれるタイプなんですよ。
無謀っちゃ無謀。
そこで話をしたときに、なんかね、よくわかんないけど、
コトって胸の中で、コトってなんかね、ちっちゃい石が動いた気がした。
え?なんか動いた。
で、その後、三浦さんが、インフルエンサートレーニングって100日間のものと、
何だったかな、3ヶ月間、ちょっとごめんなさい、名前忘れたけど、
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月に2回、オンラインでミーティングをしながら、
少人数で話をする回っていうのがあって、
どっちかに入ってみようと思ったんですよ。
ただね、もう本当に今だから暴露するけど、
三浦さんの講座ってね、びっくりするぐらい安いわけ。
本当にびっくりするぐらい安いんですよ。
内容を知ったら余計に思う。
よくあの金額にするよねって思う。
けど、当時の私は、その金額ですら、
どっから引っ張り出す、引っ張り出すとこすらなくてさ、
どうやって作る、みたいな。
でもここで入らなかったら、私もうね、
人生どんどんどんどん先詰まっているのが、
もう本当分かってたんで、
もう絶対何とかして作ろうって決めて、
もうね、申し込みをポチッとしたんですよ。
当時の私は、その100日間の方よりも、
もっと密に過ごせる方にポチッとしまして、
当時で100日間よりもね、ちょっと2.5倍ぐらいの金額だったんだけど、
まあ、よそに比べたらサラッサラ安いですよ。
でも、その金額ですら躊躇していた私。
でもね、そこに入ったから、
なんていうのかな、冷え切った私の心を、
三浦さんの、あのうざいぐらい、
本当にうざいぐらい熱い喋りと思いで、
溶かしてもらえた時間だったんだよね。
で、そこから何回かはね、ただグズグズグズグズ言ってました。
グズグズグズグズ言ってて、
途中でね、グズグズ言ってる自分に嫌気がさしてきて、
三浦さんがさ、
とにかく陽子さん、一本作ってみてください。
一本作ってみてくださいって。
動画なんか作ったことないよ、私、みたいな。
でも、作らないと何も分からないし、何も始まらないじゃん。
で、私はさ、動画、編集、さっぱり分からないんですよ。
だけど、じゃあ作れって言うんなら、
もう作れない理由をいっぱいあげてる自分が嫌になっちゃって、
分かりました、一本作りますよって。
作りゃいいんでしょう、みたいな。
それで作り始めた第一本目、みたいな。
そこからね、もうね、やめたくなる。
日々やめたくなるんですよ。
だって全然見られないしさ、
写った自分見るだけで、もうゲボが出るっていうか、
吐きそうになるっていうか。
毎日、録画のスタートボタン押すのに、
30分くらいスマホとにらめっこしながら、
脂汗出てくるわ、脇汗出てくるわ、
何やってんだ私、と思いながら、
でもこれ撮らないと終わんないし、みたいな。
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だからね、私ほどできなかった人はいないと思う。
もちろん、編集方法も分かんないし、
結構、皆さんなんだったっけ、なんだったっけ、
ちょっと忘れちゃった。
なんか動画を作るアプリの話をされてたんだけど、
私はかろうじてちょっとついたことがある、
Canvaっていうの。
あれならちょっと操作したことがあったんで、
でもね、動画なんか作ったことないんですよ。
ネットでCanva動画作り方みたいなのを検索して、
Canva文字を動かすやり方とか、
Canva色を変えるやり方とか、
もうね、一晩中使い倒して、
え、これどうやるんだろう、え、これどうやるんだろう、
だからね、完璧画流ですよ。
画流で動画制作をし、
だってね、三浦さんが毎日毎日毎日上げてくださるラジオを聞きながら、
聞いてても最初は何を喋ってるかも分かんない。
どこが分からないかも分かんない。
だからこれ作り方聞いてる場合じゃなくて、
ただありがたかったのは、三浦さんの熱さに触れてるから、
熱さに触れてるから、私のもう本当にね、本当に冷え切ってたんですよ。
もう今さら、もうどうでもいいや、でもどうしたらいいの、みたいな。
その熱さに触れれただけで、私は金額を出して良かったっていうか安すぎたっていうぐらい。
だから三浦さんに操作方法とかさ、作り方とか聞く時間があるぐらいなら、
三浦さんのしゃべりを聞きたかった。
どうやったらいいかを聞きたかった。
陽子さんこうしたらいいですよって、私を見てほしかった。
だからもう本当にね、毎日目が痛い。
それはやり方をネットで検索しながらね、
自分でどうやったらできるかをパソコンで突きながらっていう日々がしばらく続いたんですよ。
で、何回かの時に、陽子さん大丈夫ですか?体調大丈夫ですか?
大丈夫かどうか分からないけどやるしかないよね。
そんな会話がね、何回かも続いた。
だから結構さ、皆さんいろんなインフルエンサーの方を見たりとかさ、
いろんな動画を見て勉強してますとか、
陽子さん誰を参考にしてますか?とか聞かれても、とんでもない、そんな時間さらさらないし。
人のものを見てたって分かんないから、余計悩むよね。
よりも私は三浦さんが言われることをただただ忠実に、
そしてとにかく作る。見るのはキャンバー、使い方、○○みたいなネットサイトのみ。
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だからね、他のインフルエンサーさんのことなんかね、さっぱり分かんないんだよね。
で、いくらだろう、3000フォロワーさんができたぐらいからちょっと、ほんのちょっとですよ。
1日10分、20分見ないな、他の方のをちょっと見れるようになってきたぐらいで、
もう本当にね、歓歴、来年歓歴なんですよ私。
もう老眼も目がきつければ、スマホの画面なんてもう視力がなくなるだけで、
もうできたら見たくない。そんなババアが必死超えてやってるわけですよ。
ただね、本当にやってよかったなと思ったのが、
私の人生をね、私が応援するって初めてだったかもしれないっていうことに気づいたわけ。
そして、どういうネタがいいかとかさ、何をあげたら見ていただけるかっていうのも最初分かんなかったから、
ただ三洲さんがね、洋子さんはカウンセリングとか相談ごとってやったことありますかって。
昔やったことがあるんですよ。だけどもううんざりだったの正直。もううんざりですって。
いくら私が言ったところで誰も聞いてくれないし誰も変わらない。だからもうやりたくない。
でも、洋子さんは人の相談を受けていくっていうのがこれから洋子さんにとっての道だと思いますよって。
だからもう本当にね、そうなんだ。三洲さんが言うんならやってみようって。
やって思ったのは、昔はね、やっぱり若かりし頃の私は、もう本当に鼻持ちならない女だったわけ。
今はさ、おかげさまで年を重ねたので、自分も山ほど失敗して、自分も山ほどどん底に落ちてきたから。
そしてね、もうまがいなりにもちょっとした成功っていうのも味わわせていただいたことがあるので、
もうね、すごい人にはかなわないけれども、普通のお仕事をされている女性よりはちょっとだけいろんな世界を見ているかもしれない。
だからこそ、いろんな人をね、何だろう、何でじゃなくて、そうだよねって受け止められるっていうか、
寄り添える心の余裕ができる年になってたんだよね。
だから今まで自分が失敗したことを、後悔したことを、悩んだことを、
あれだけ波乱万丈な私だったからこそ、大丈夫だよって思えることがたくさんあって、
そのおかげでこの勇気持って始めたインスタグラムね、
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年上の方だろうが、初めての方だろうが、ママって言っていいですか、みたいな形でね、
ご相談してくださる方がね、ほんと増えてきてるんですよ。
ほんと数日前かな、全然知らない方がね、コメントあったの。
このサイトって、コメント欄、知り合いばっかりでうじゃうじゃ、最悪、みたいなことが書いてあって、
もうね、笑けた。
コメント書いてくださる方は知り合いなんて一人もいなくて、
私がインスタグラムを始めたことでね、私を知ってくださってコメント書いてくださる方が、
ありがたくね、なんて言うんだろう、励ましてくれたりさ、悩みを書いてくれたりさ、
もうほんとにたまにね、ひどいコメントあるんですよ。
そのコメントにママ負けないで、みたいな応援してくださったりとかさ、そういう方ばっかりなわけ。
でもその最悪って言った人から見たら、全部私の知り合いが固まってるって思うぐらい親しく見えたんでしょ。
すごいよね、これ。
私をね、昔から知ってる方とか恋にしてる方は直接LINEの方に連絡くるんで、
あそこのコメント欄はね、ほぼ書き込まれることはないんですよ。
だからね、嬉しかった。ほんとに。
今回、5月17日土曜日夜の8時からね、
フォローしてくださった1万人の方々に感謝を込めて、
インスタグラムのライブ配信をやろうと思ってるんですよ。
これね、想像しただけでド緊張するんだけど、
私はね、緊張してたら動けなくなるんで、
とりあえず、よくわかんないけど、先に告知をする。
で、自分を追い込む。
そしてその時間が来たら、スタートボタンを押すしかないんで、
始まったらさ、1人来てくださるのか、2人来てくださるのか、わからないけど、
もしかしたら、土曜日のゴールデンタイム、皆さん忙しいかもしれないじゃん。
誰も来られないかもしれないけど、
ありがとうの気持ちを込めてね、配信しようと思ってます。
もしね、それを聞いてくださる、見てくださる方が、
コメント欄に何か書いてくださったら、
それに対してはね、全部お答えしようかなと思ってます。
だから、もしご都合のいい方は、ぜひ、
5月17日の土曜日、夜8時ですが、ぜひお待ちしてます。
今日は本当に、あんだけできなかった私がさ、って。
皆さんのおかげで、1万人のフォロワーさん、
できました、っていうご報告でした。
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子どもたちもね、母さんすごいじゃんって、
LINEが来たんですよ。もうね、泣けた。
最初は、え、マジで?何始めるわけ?って言われたんだよね。
まあ、これからも誰かの勇気になれたらいいなって思いながら、
そして、いつか必ず来る私の最後の日に、
ああ、楽しかったなって言うためにも、
私は私を応援して生きていきたいなって、今思ってます。
今日も聞いてくださって、本当にありがとう。
じゃあ、またね。
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