チャレンジの意義
皆さん、おはようございます。こんにちは。そして、こんばんは。
波瀾万丈女Bigmama yokoの【ぶっちゃけラジオ】のお時間です。
パフパフ!
今日はね、2026年1月30日、金曜日。
今日のラジオのテーマは、もう…
The チャレンジ…全力出したら嬉しい事があるんだよね、っていうお話をしたいなぁと思ってます。
ね!
何がね?
今日はね、ちょっと嬉しいことがあったんで、皆さんにシェアさせてください。
何かというと、昨日のラジオ、もう講座募集で足掻いてます。
そう、足掻いてるの。どうやったら伝わるんだろう?ね。
本当にね、聞いて欲しい方、山ほどいるのに、そこにこんな講座やってるよっていうのが、どうやったら伝わるんだろう?とかさ。
あと一番は、私の何者でもない無名力、無名観、ね。
それでも、信用してくださる第一期の講座生さんたちのような方に、どうやったら出会えるか?っていうのをね、やるしかないんですけどね。
で、嬉しかったことっていうのが、講座は55日間の講座なんですよ。
だから、もう終わったの、つい数日前に。
で、次の講座が始まるのが2月4日からなので、それまでの間、9割の方がね、継続してくださったんで、その方たちに番外編ということで、毎日ラジオをお届けしてるんですよ。
で、そのラジオを聞いて、ちょっとね、昨日いただいた嬉しいコメントをシェアさせてください。
56日目、57日目、このラジオでママさんと私の大きな違いに気づきました。
ママさん、全力で生きてるんだなぁと感じました。
私は最初から負けると分かっている勝負には、スタートラインにも立ってなかったかもしれません。
ママさんの全力で生きてるパワー、すごく魅力的だなぁって、怖いと感じたことも、全力でやっていけたらいいなぁって思えるようになりました。
そしてね、ある男性の方からのメッセージで、伝わらないもどかしさについてママからお話がありました。
愛が深く情熱的な方なんだと改めて感じた次第です。
男性的発想かもしれませんが、拙者からすれば受講料の10倍は価値がある。
いや、もしくはそれ以上。これが分からない人にいくら説明しても、時間と消費エネルギーの無駄と思ってしまう。
50代半ばの時に人生に行き詰まり、カウンセリングに100万を投じたことがある。
そのカウンセラーさんとは3年間、濃密な時間を共有させてもらったが、安価な投資だったと今更ながらに思う。
ママが設定する受講料はママの愛情表現なんだと改めて気づかせられる。
嬉しいよね。
そしてある女性。
昨日は途中からだったけど、インスタライブに参加させていただきました。
ありがとうございます。
ママのお話も聞きたかったけど、一番はママを応援したかったから。
私はママの講座のおかげで救われたんです。
だからちょっぴり恩返し、私が感じていることをコメントさせていただきましたよ。
感情の共有
ママと出会えて、皆さんとつながれて、少しずつ男女の違いを理解しつつある今の私。
まだまだ課題だらけで、あーしんどって思うこともいっぱい。
これは何を私に伝えようとしているのか、とか。
考えられるようになったけど、感情に揺さぶられて変わるのが怖い。
もしかして理解するのも受け入れるのも怖い。
私もいる。
なんか変わりたいけど、このままでいたい自分もいたりして。
なんなんでしょうね。
みんなもがいてる。
ママももがいてるんだって思ったら、なんかみんな一緒な気がしてきた。
より人間味を感じたのは私だけやろか。
いろんなことをDMに送られて、ママしんどくないのかな?大丈夫?
ちょっぴりママを身近に感じたラジオでした。
うれしいよね。もうほんとに。
昨日のラジオでの話やインスタライブもですが、ママが苦手としているようには全く感じず、
ママも怖いことや苦手なことがあり、それをあえて挑戦していることを知り、
私も苦手なことというか、一回登ってみたいなぁと思ってた山道。
なかなか急な坂道がある。
今日は時間もあるし、そこを登ってみようと思います。
実際何時間かかるかも、何キロあるかもわかりませんが、
ママがいろんなことに挑戦していることを知り、私も登ってみようと思いました。
なんかさ、もううれしいよね。
私も、いろんな方の言葉、いろんな方の一生懸命されている姿を見て、
ああ、頑張ろうって思わせてもらってるんですよ。
そしてまた、その私がああ、頑張ろうって足掻いている姿を見て、
こうやって思ってくださる方がいるっていうことに、もうほんとにうれしい。
だから全力ってさ、もう私はこけるしすりむくし、
うまくいったかと思えば奈落に落ちるし、いろいろあるけど、
あるけど、全力やっていると、こうやって出会える人がいて、
なんかさ、よくわかんないけどこうやって、
ママも頑張ってんなら頑張ろうって思ってくれる人がいるっていうだけで、
また頑張れる?
私はさ、一時期本当に人を避けて生きた時代があります。
だけど、怖かったけど、いろんなことをチャレンジして、
そしてまた人を避けて、その繰り返しで最後のコロナがあった時に、
もう人生このままかなっていろいろ思ったんだけど、
そこでさ、また熱い人に出会って、
もう二度と動かないと思ってた胸がコトって音がして動いたんだよね。
そこから、もう本当に錆びた自転車に油注ぐように、
どうやったらいいんだろうって悩んでたって進まないから、
よくわかんないから、毎日リール動画撮ってさ、
毎日インスタグラムに上げてさ、それを毎日やるって決めてるから、
それをやることで、なんとなく自転車がちょっとずつ動き出して、
フォロワーさんが1万人超えた時に、やっとなんか自分で自転車漕げるかも、
漕いでみようって思えるようになったわけ。
なんか無駄なことって一つもないよね。
今ね、なんか私の無名感、何者でもない私、
肩書きすらない私にすごく無力感を感じてるんだけど、
だってこれがみんなが知ってる人がね、私の講座をやったとしたら、
めちゃくちゃ人が聞いてくれるし、入ってくれると思うんですよ。
去年ね、ある有名な雑誌からオファーがあって、
これに乗ればね、もちろんインタビューしてくださる方も著名な方がたくさんいらっしゃって、
え、この人にインタビューされたんですか?っていうだけで、
講座は爆発的に売れますよっていう話があったの。
でも、やっぱりそこに出るための掲載料だったり、
どのインタビューを選ぶかで、いろんな金額設定があったわけ。
もちろん超有名な芸能人もいるし、ドクターもいるし、いろんな方がいて、
実際会ってみたい人もいたの。
でも、なんていうのかな、その人たちの踏んどしを借りてまで、
今私は有名になりたいんだろうか。
いろんなことを考えたときに、ときめかなかったんですよ。
出す金額がどうこうではない。
もちろんお金大変だから大変だけど、
でもその金額以上のものはあると思う。
でも、なんていうのかな、今私がチャレンジしたいのは、
泥まみれになりながら、こけてでも這い上がる姿。
私だってここまでできたからみんな大丈夫だよって言える、
背中を押せる右手が欲しかったっていうかさ、やってないのに言えないじゃん。
人の踏んどし借りていい格好したって何がある。
今の私はそんな心境なんだよね。
すごい人はすごいよ。
でもそれまでの歴史があるからそうなったわけ。
私はそこをもう一回、あと何年生きるかわかんないけどさ、
チャレンジしたいなって思ったんだよね。
さらなる挑戦
もう本当にもしあの雑誌に出てたら、
多分講座募集なんてもっと余裕なのかもしれないけど、
でもそうじゃないんだよねって。
足掻くという姿をみんなに見てもらいたいし、
こんな風にやるババアがいるんなら、私でも何とかできるかもって、
ちょっぴり勇気になれたら最高じゃん。
そんなことを思う朝でした。
そして何より、私が大好きなボイシーのパーソナリティさんが
すごい勇気を見せてくれたんで、
いや、私もボイシーチャレンジしようと思って、
今朝申し込みをしました。
だけど難関なんですよ。
2パーとか5パーしか受からないのね。
もし受かったら流れ星に当たるような奇跡でさ、
でも不合格っていう通知は来ないのよ。
合格したら連絡があるって言ったかな。
来たら来たでさ、最高じゃん。
来なかったら来なかったで、
合格もらえるまでまだ足りないことがあるんだなと思って、
全力出してチャレンジすればいいわけでさ、
でも伝えたいんだよね。
このスマホの先に昔の私みたいに膝抱えてる人、
あなたがいるかもしれないじゃん。
届けたいなって思うんだよね。
私もいろんな方に救っていただいたから、
そのお返しは私が人生で学んだことを感じたことを
全力で残したい、そう思ってる。
そのためにチャレンジした私が伝えなければならない。
今日も聞いてくださって本当にありがとう。
奇跡が起こりますように。
受かっても受からなくても発表します。
今日も最後まで聞いてくださって本当にありがとう。
じゃあまたね。