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2026-01-24 25:11

【人生の主役と脇役】…講座生さん限定ラジオの特別シェア

幼少期に両親蒸発から始まった
私の波瀾万丈人生で
・生きる為に学んだこと
・自分らしく生きるとは
・AIより泥臭い人間らしさ
・お悩み相談

コンプライアンスを気にするよりもっと大切なことがある…ぶっちゃけてお話ししていきます♪

2026年✨
あなたの背中を押す私で在りたい

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サマリー

このエピソードでは、作者の体験を通じて、人生における主役と脇役の考え方が語られています。彼は自分の人生の選択とその重要性を理解し、他者との関係性を見直すことを促しています。特に、個々の選択や表現がどのように人生に影響を与えるか、また、脇役として他者を受け入れることの大切さが強調されています。

人生の主役と脇役
みなさん、おはようございます。こんにちは。そして、こんばんは。
波瀾万丈女Bigmama yokoの【ぶっちゃけラジオ】のお時間です。
パフパフ!
今日はね、2026年1月24日土曜日。
今日のテーマは、【人生の主役と脇役】っていうお話をしたいなぁと思ってます。
実はね、今日は、私が今講座をしてます【セックスの話をタブーにしない優しい対話の練習講座】っていうところで、このお話をしたわけ。
普段はね、講座生さん限定のラジオなんだけれども、どうしてもこのラジオを聞いてくださっている皆さんにもシェアしたいなぁと思って、
今日は特別にそのまま、この後ね、みなさんに放送させていただきます。
ぜひ聞いてみてください。
で、最初にお知らせ。
今日24日土曜日の夜8時から、インスタグラムの方でライブ配信、おしゃべりやりますので、お時間ある方はぜひね、一緒におしゃべりしましょう。
ではここからは、今日の講座のラジオのシェア。
自分の人生の主役と脇役っていうお話。
あなたは自分の人生を主役として生きてますか?
では聞いてください。
みなさん、おはようございます。こんにちは。そしてこんばんは。
ママの優しい対話の練習講座。
今日はね、53日目。
今日のテーマは、自分の人生の主役と脇役について。
あなたは自分の人生の主役を生きてますか?
今日のお話はね、何をお伝えしたいかというと、自分の人生の自分の在り方が大事です。
っていうお話。
自分がね、自分の人生の主役なんです。
そして、自分は人の人生の脇役なんです。
っていうお話。
自分の人生の主役、そう思って生きてます?
昔はね、私は人の人生の脇役で、自分の人生は自分より偉い人が私を牛耳ってて、
あの人の顔色を見ないと生きていけない。
あの人の言うことを聞かないと生きていけない。
あの人の機嫌を取らないと生きていけない。
あの人に嫌われたら生きていけない。
そう思ってね、何十年も生きてきたわけですよ。
それはきっと、離婚をしてその後5年ぐらいまではそう思ってたと思う。
生まれてきて、離婚して5年、だから要するに何歳だ?
30…え?
35歳ぐらいまではきっとそういうふうに思ってたんですよ。
それが違うなぁと思い始めたのが、離婚をしてからいろんな出来事があった時にね。
結局、自分の人生の主役は自分だと思って生きてないから、私は人生うまくいかないんだなって。
私はいつもどこかで口々言いながら、どこかで胸いっぱい不満を抱えて。
笑顔が大事ってわかってるけど、笑う笑顔は嘘くさい笑いでさ。
笑えば笑うほど、なんであの時笑ったんだろうって。
思ってもないのに、なんでここで笑顔したんだろうって。
人から見たら、陽子さん楽しそうって言われたって。
自分が楽しくないのに、なんでそういう自分を演じてるんだろうみたいな。
なんかね、外側の自分と自分が思っている自分の違和感っていうかさ、ものすごい乖離が始まったわけ。
そうするとどうしても外に出るときに、こうあらねばならないみたいなね。
だから仕事に行けば仕事場の陽子さんがいて、子育てしてるときはお母さん役の私がいて、
友達とランチ行くときには友達の中の私がいて、だからいろんな私が別々だったんですよ。
そりゃ疲れるよね。
でも当時の私は疲れるとも思ってなかったの。
それが普通だし、そういう生き方しか知らなかったから。
でもね、どこに行っても誰と会っても全く変わらない人に何人も出会ったことがあって、
でもそれはね、全く変わらないっていうのは、在り方、態度が変わらないわけ。
でも言葉遣いとかね、書作は変わりますよ、もちろん。
名前の方にはちゃんときれいな言葉使われるし、お友達にはざっくばらんにお話ししてるし、
年下には年下で、すごく大事な言葉を使ってくれる。
だからTPOはわきまえてるけど、在り方が変わらない。
どういうことかというとね、嫌だと思うことは、私はそれは嫌なんだよねってちゃんと言う。
ここで嫌だというと、空気が濁るとは1ミリも思ってないわけ。
それより嫌なのに、私もそれがいいって言うと、
いいって言ったのに、なんか陽子さん楽しそうじゃないよね、は伝わるし、
そこで演じちゃうと、家に帰って、私が私にがっかりするわけ。
そういう人をいろいろ見たときに思ったのがね、
世の中にはさ、素晴らしい人、すごいなと思う人、
それこそ恋人だって最初はあの人に嫌われたくないと思って、
その人中心に生きようとすることがある。
だけど自分の上に立ち位置としてね、
自分よりすごい人っていうのを自分の上に置かないこと。
上に置いちゃうと何がダメかというと、
その人のいろんなことが気になって、
本当は自分はどう思ってるんだろう、どうしたいんだろうっていうことを見ることができなくなる。
そして我慢することがすごく増えるわけ。
そしてね、自分は人にとってはその人の脇役であるっていうこと。
これはどういうことかというと、
どんな人でもその人はその人の人生を生きてるわけ。
大切なその人の命を生きてるわけよ。
だからどんな人を見ても自分の下、立ち位置として自分の下に人を置かないこと。
これすごく私大事だなぁと思うわけ。
だってその人の人生はその人にとって大切な人生を生きてるわけよ。
例えばある人を見てさ、あの人バカだよねとか、
なんであんなに貧乏なのとか、
なんであんなにいつもさぁみたいな人を見下すことは、
自分よりその人を下に見てるっていうことだから。
その人はいかなる人生を生きてても、
その人が選んでその人生を選んでるわけ。
それは私もそう。
なんでこんな人生なんだ、じゃなくて、
自分が選んで今の人生を生きてるわけよ。
なんで人に意見を言えないんだろう、じゃなくて、
意見を言わないという選択を選んでるわけ。
それはいうことでどう思われるか気になるとかさ、
私は間違えてるんじゃないかって不安になるとか、
なら言わない方がいいよねっていう、
言わないという選択を自分が選んでるわけ。
本当に嫌なのに、なんでこの人と別れないんだろう、
っていうこともあるよね。
それはパートナーもお友達も。
でも別れないという選択をしてるのは私。
多分そこに何かの思惑があるんですよ。
別れたら生活できないなぁ、だったり。
あわよくばこの人といたら仕事が来るなぁ、だったり。
嫌な時もあるけど寂しい時にすぐ会ってくれるよね、みたいな。
嫌だけど付き合ってるとしたら、
そこに付き合いたいという選択を自分がしてるわけ。
だから今の私、今のあなたを取り巻く環境、
すべて自分が選んでるんだよ、
脳の働きと人生の選択
っていうことなんですよ。
今日お伝えしたい一番大事なことはここからで、
自分の人生の主役は自分と思った時に、
今の自分の100%で生きてますか?っていうこと。
100%の私で生きるってどういうことかというと、
思ったことを伝える。
思ったから伝えない。
楽しかったから笑った。
嫌だから帰った。
その選択は自分の意思で100%決めて行動してますか?
っていうこと。
昨日ね、私松江に行ってたわけ。
松江、雪の松江。
出雲大社の隣って言ったらわかりやすいかな。
普段はね、車でバビョーンと行けば2時間半ぐらいで行けるんですよ。
だけどさすがにこの雪の中、
広島から出雲島田県の間にすごい標高が高いところがあるので、
そこはどっか雪なんですよ。
仮にスノータイヤを履いたとして、私は全く自信がないので、
人生初めて電車で松江まで行きました。
これはちょっと雑談、ごめんね。
福山市っていうところに私普段住んでるので、
福山から倉敷まで電車で行きます。
倉敷から松江までの特急があると。
これは指定席を予約しておいた方がいいよって聞いたんで、
窓口で指定席を予約しました。
そしたら2種類電車があるって言われたんだけど、
すごく時間がタイトだったんで、始発と終電を取ったわけ。
朝5時くらいに家を出まして、始発の電車に乗って、
倉敷から特急に乗ったときに、え?って。
なんと寝台列車だったんですよ。
寝台列車って初めて見て、私間違えてチケット買ったのかなと思って、
車掌さんに聞いたら、間違いじゃないですよ。
あなたはこの2段の上のここを予約されてますと。
へーって。
でもそれがめちゃくちゃ楽しかったの。
倉敷から松江まで3時間ちょっとあるのかな。
そこを椅子に座ると足がむくんじゃうわけよ。
そこ寝台列車って私知らなかったんだけど、
1畳ぐらいの畳ぐらいの大きさで床がかかってるのね、今。
そして毛布のようなものも置いてあるし。
もちろん半個室になってるんで、その個室、間仕切りのところに
よかるとちょうど目線に大きな窓があって、
ちっちゃなテーブルがついててさ、電気もついてるわけ。
その窓を見てれば外の景色がずっと見えるし、
ちょっと転ぼうかなと思ったら、その1畳にゴロンとしてさ、
寝転ぶこともできるし、なんだこれ最高じゃーんと思って。
で、5時過ぎに出たからさすがに眠たくなっちゃって、
途中1時間ぐらいかな、うとうとうっとしたんですよ。
で、目が覚めて、あれ?と思って外を見たら、
もう真っ白な雪景色。なんだ、もう最高。
で、そんな息を過ごして着いたときにね、
駅まで迎えに来てくださってさ、
よーこさん会いたかったーって、もう駅でビッグハグ。
抱きついてキャーキャー言いながら。
で、会場が八重垣神社。
縁結びの神様でね、有名なとこなんで、
ご存知の方も多いと思うけど、
八重垣さん、多分ね、20代以降初めて伺ったので、
40年ぶりぐらいの参拝だったわけ。
だから最初に敬礼でご挨拶してね、
それから会場に行かせていただいて、
昨日は最初に、やっぱり新年だから、
今年の人生、自分が生きたいように生きるための近道ということで、
自分の脳ってコンピューターの10万台のスペースがあるんだよっていうお話から、
自分の脳を自分の指示通り働いてもらう、
スーパー羊っていうお話をさせてもらったわけ。
だからコンピューターだから、
どういう指示を与えるか次第で、
人生の選択は全て変わるし、
思いつくこと、出会う人も変わるんだよって。
パソコン検索するときに必ず、
例えばランチイタリアンっていう文字を入れたら、
ランチのイタリアンのお店がバーッと出てくるよね。
松江行き方って出せば、
松江までどうやって行けるかっていうルートが出てくる。
だから私たちが脳に指示してるっていうのは、
普段のつぶやき、
私なんでダメなんだろうって言えば、
分かりました、ダメな理由をお伝えしますって、
いっぱい脳が動いて、
自分のメンタルができない理由でいっぱいになるし、
できない自信があるって言えばさ、
同じできないのに自信があるというメンタルがいっぱい沸き起こってくるわけよ、
っていうお話をいろいろしたわけ。
皆さん本当に喜んでくださって、
ありがたいなぁと思ったけど、
私は私の人生の主役という意味で、
昨日は私は皆さんにお伝えするということを、
自分の人生の主役
今の私の100%、
そこでどう思われるかとかね、
もちろんここでどんなお話をするといいかはすごく考えるよ。
だけど、
この人にはこれが合うかな、
この人には分からないかな、
どうかなっていう、
いらない政策をしない。
私が今思うことを、
どう受け取るかは、
皆さんそれぞれなわけで、
それはね、
皆さんも一人一人が自分の人生の主役を生きているわけだから、
私の話のどこを取り入れるか、
何を取り入れないか、
それこそ面白くなかったって思ったとしても、
それはその人の人生の主役である本人が決めればいいことだから。
私は顔色を伺う必要は全くないわけ。
だから私は私の人生の主役を生きている。
参加してくださった方はくださった方で、
皆さん自分の人生の主役として、
お互い1時間半という時間を、
ただ共有して、
ただシェアをする時間だったわけなんですよ。
だからよく講師が偉くて、
参加者ありがとうございました、
ではなく、
お互い同じ立ち位置で、
みんな自分の人生の主役として、
自分を表現して、
何を取り入れるかも自分が決めて、
思ったことをシェアする。
言いたくないからシェアしないっていうのも選択だから。
そういう時間を共有させていただいて、
めちゃくちゃ楽しかったんですよ。
そしてね、
昨日の方の中にはいらっしゃらなかったけど、
もう何言ってるかわかんないとかさ、
例えばよ、
陽子さん大っ嫌いって思ったとしても、
その人の人生で、
その人がそう感じるのは、
その人の選択なので、
それは、
ああそうなんだって、
ただ受け取ればいいだけ。
そこで、
限られた時間の大切さ
私はダメなんだって思う必要は1ミリもないわけよ。
理由は、
自分の人生は自分が主役だから。
言葉を発するっていうのも、
自分の命を燃やしてるわけ。
その命の炎を誰が受け取るかも自由だし、
いらないってその人が受け取った火を消すのも自由じゃん。
そこに、
ああ消されたって思う必要はないわけ。
思って自分の火を小さくする方が、
もったいない。
そして、
人のためにならない。
あなたの命を燃やすことで、
あなたの命の影響を受ける人が必ずいるわけ。
人に遠慮して、
あなたの命を小さく燃やすことで、
本来受け取るべき炎を受け取れない人がたくさんいるわけ。
それはもったいないよね。
なんか今日はちょっとわかりにくい話だったかもしれないし、
私もうまく言語化できてる自信がないんだけど、
だけど、
自分の人生の主役は自分。
自分の人生の主役を他の人だと思ってはいけない。
そして、
どんな人だって自分の人生を生きてるわけ。
だからどんな人も、
その人の人生においては、
その人が主役なんだから。
で、その出会った人たちの人生と交わる一瞬で、
自分が何を感じるかどうしたいかは自分次第。
自分の在り方っていうのは、
自分が人生の主役なんだよっていうこと。
そして私はいつだ?
明日の晩かな?
ちょっと娘に会うんですよ。
でもしかしたらちょっと雪降るかもしれないからね。
一晩泊まらせてくれるって。
あ、いいよいいよになったわけ。
で、ふと思うわけ。
ね。
よく会えて、
まあ今回は泊まるけどさ、
月に一緒にご飯食べに行ったって、
1日ぐらいなんですよ。
会うとしても。
で、仮に3時間だったとする。
で、1年でさ、
36時間じゃん。
で、もし10年私があと生きたとしてさ、
360時間よ。
これ日にちに計算したら何日?
どうだろう?
ちょっと私暗算できないけど、
どうだろう?
15日分ぐらいかな。
これから死ぬまでに娘と会えるのは15日間なわけ。
で、息子に至っては、
ね。
東京に私出張に行ってもお互い忙しいから、
まあ奇跡的に会えることが、
まあ最近は年に2回ぐらいかもしれない。
年に2回。
で、娘と同じようにご飯食べて3時間会ったとします。
そうすると1年で6時間じゃん。
で、同じように10年生きたとして、
60時間ですよ。
ね。
3日間弱。
ね。
あと残りの人生で私は娘と過ごせるのは、
15日分ぐらい。
うん。
息子に至っては3日間分ぐらいよ。
じゃあこの時間を私はどう生きたいか、
自分の選択としてね。
やっぱり楽しいね、嬉しいね、会えて嬉しかったよ、
美味しいじゃんっていう時間で過ごしたいと思うわけ。
そこに何やってんの、どうなの、
ぐちぐちぐちぐち言って、
なんかお互い言いたいことは言ってるけど、
心が噛み合わない時間は過ごしたくないわけ。
そして私は、母さん楽しそうでいいよねって思ってもらえるぐらい、
ね、その数時間のために日々楽しく生きていこうと思ってるわけ。
で、本当にダメなことは、
これでダメって言ったら嫌われるかなーじゃなくて、
本当にダメなことは、
仮にその一言でね、
婚姓ご縁がなくなったとしたら、
でも伝えたいことは、
伝えたいことは愛を込めて思いっきり叱る時間に私はする覚悟は持ってるわけ。
だってね、大事な時間、人生の数時間を一緒に過ごすっていうことは、
そこで自分の100%で関わることが相手に対しての、
私は何ていうのかな、最大限の愛だと思ってるし、
自分が生きていく人生において、
最後の時に、あの時は言えばよかったなーとか、
本当知ってたのに言わないからなんなっちゃったーとかさ、
本当はやりたかったのに、
なんで我慢しちゃったんだろうっていうのは、
私がかわいそう。
私が私で生きていくために、
私が私で生きていくことが人のためになるように、
今日を私の100%で生きていこうと思ってる。
だから本当にね、皆さんがこの55日間ということを一緒に選んでくださったこと、
脇役を選ぶこと
私はね、ごめんなさいもう涙が、泣きちゃうんだけど、
すごくありがたい。
私はどう思われるかじゃなくて、
伝えたいと思うことを全力でお伝えしていきたいと思ってます。
だから皆さんも、陽子さんが言うからそうなのかな?じゃなくて、
取り入れたいことは取り入れてください。
私は違うと思うっていうことは、もちろん取り入れなくて大丈夫だと思う。
でもわかんないけどそうかもしれないって思うことは、
そうかもしれないと思ってる自分がいるから、
納得するまでぜひ考えてみてほしい。
なんだかこの辺でぼちぼちっていうのが一番もったいないの。
そんな気がするけどまあいっかはもったいない。
自分の人生の主役は自分だから。
そして出会ってくださった皆さんそれぞれ自分の人生の主役を生きてます。
そして出会えるっていうことは、
私は皆さんの人生の脇役として登場してるだけだから。
だから自分の人生の脇役に誰を登場させるかも自分で選んでください。
ちょっと今日長くなっちゃったけど最後まで聞いてくださって本当にありがとう。
そして出会ってくださって本当にありがとう。
じゃあまたね。
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