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こんばんは、おはよう。ビッグママヨーコの懺悔クラブのお時間です。
今日はね、241回目。
今日のテーマは、私とは❓発信の源っていうテーマでお送りしたいなぁと思ってます。
先週の土曜日、7月5日、世の中ではね、いろんなことがあるって騒がれてたけれども、
私はね、実は神戸にいました。
何をしていたかというと、私がさぁ、このインスタグラムの発信をするにあたり、
出会った植山光洋さんのリアルミーティングっていうのがね、初めて開催されたわけですよ。
で、まあね、めちゃくちゃ楽しかった。
もちろんね、いろんな事情があったり忙しかったりでね、来れない方もいらっしゃった。
だけどね、なんかね、つながってるなぁってね、感じれたんですよ。
で、今日発信したいことはね、その中でいろんなことがあったり、
いろんな人のね、リアルの神聞きって言って、植山光洋さんがね、その人との在り方、
その人とはっていうのを見つけるためのね、対話をする時間っていうのがあるんだけれども、
これがあるからこそ、これができるからこそ、このコミュニティだなぁって私はすごく思ってるわけ。
だってさ、リール動画の教える講座なんて山ほどありますよ。
山ほどあって、山ほど作ってる人がいて、なぜね、結果が出ないのか、
頑張ってるの、なぜうまくいかないのか。
で、自分も頑張ってるけど、なんだかもやる。
それはね、もうすべてこの植山光洋さんの神聞きっていうのを受けた人と受けてない人ではね、
天と地ほど違うって私は思ってる。
もちろん1回受けたからといってね、何だろう、核にたどり着けるようなものではない。
だけど、世の中がこういうからとか、こういう発信方法をしたらうまくいくよとか、
そういうレベルではなく、私で言ったら、
井原陽子という人間の人生の中で、私が私の核となるものを発信するにはこういうテーマがいいんじゃないかとか、
できることはできるけれども、そうじゃなくて、
私が全体中乗っけて発信したいものっていうのは何なんだろうかっていうのを見つける対話なわけですよ。
だから特にさ、今AIがどんどん出てきて、すごく便利だと思うし、
昔のAIに比べたらものすごいよね。
なくてはならない時代だなぁとも思う。
だからこそ、AIにできないことっていうのはね、
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唯一経験、その人だからこそ経験した何十年間という歴史の中の答えっていうのは、
十人十色、みんな必ずあるわけよ。
そこを見つけていくコミュニティ、植山光弘っていう人なんだよね。
今回ね、もともと、私何回も言ってるけど、光弘さんが書く字に惚れてたわけ。
いつか光弘さんに私のメッセージ書いてほしいなぁって思ってたわけ。
でも実際光弘さんとご縁がつながった時には、光弘さんが筆を置いて、
リール動画、SNSの発信に全体中書けるっていう時だったんで、
もう二度と光弘さんに書いてもらうことはないんだって思ってたのね。
でも今回、この7月5日のリアルミーティングで、
なんと光弘さんが巨大書き下ろし、みんなの前で感じたことを書くという時間と、
希望者に色紙に書きますよっていう時間を設けてくださってさ、
もう楽しみに仕方なかったわけ。
私はね、さあ始めますよって言う前に、そろそろだなぁと思いながら光弘さんのところに書き寄って、
光弘さん、今日書いていただけるんですよね、みたいな。
そしたら、ええ、書きますよって。もう書きましょうかって。
ええ、お願いしますって。一番乗り。
でね、私はね、そこで、やっぱりこの人はすごいやって思ったんですよ。
何かというとさ、光弘さんが私に言われたのはね、
陽子さん、僕が感じたことを書いていいですかって。
もちろんですよって。
僕が感じたことをそのまま書いていいですかって。
もちろんです。
その間ね、光弘さんの手がね、小刻みに震えてたわけ。
で、なんかね、光弘さんの目がね、うるっとしてたわけ。
ええって、私一瞬ドッキリっとしたの。ええって。
じゃあすいません。僕が感じたことをそのまま書かせていただきます。
こういう始まりで字を書き始める人をね、私は初めてお会いした。
光弘さんが書いてくださったのがさ、もうね、書き始められた途端、私、追いつが止まらなくて。
ああ、この人はやっぱり感じれる人なんだなって。
私というね、出原陽子という人生に関わったのはほんのここ1年半ぐらいだけれども、
生まれてこの方60年弱の私にリンクして感じてくれたんだなっていうのをね、やっぱりすごいやと思ったわけですよ。
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で、光弘さんが書いてくださった字っていうのがさ、
誰より寂しさを知ってる人だから。
誰より愛の力を知ってる。
あの苦しさ、寂しさは、今、目の前の人を笑顔にするため。
寂しさが世界を救うって書いてくださったわけですよ。
なんかね、頭じゃ分かってたし、私の中でもずいぶん消化してきた。
光弘さんもそこを感じてくれて、私のすべての俗に言うマイナス要素、すごく苦しかったこと、
それはすべて、これから、今、現在、そしてこれから先、目の前に来てくださった方の笑顔を作るために私は経験したんだなって。
私が感じてきた、その寂しさっていうのは、世界を救うんだなっていうメッセージに、もうね、嬉しかった。
だからね、この次の日、私が動画作って配信したのを見てね、フォロワーさん、まだお会いしたことないフォロワーさんですよ。
いつも私の動画を見てくださっているみたいで、あれ?ママ、いいことあった?つやっぽいよ。
あれ?ママ、いいことありました?いつもより声がまたパワー倍増しです。
なんか、えらい楽しそうですね。私の変化に気づいてくださる、ありがたいフォロワーさんの存在。
なんだかそういうことを言っていただける自分になれたっていうこともすごく嬉しかったし、
昨日はね、私ボイストレーニング行ってるわけですよ、時々。これもね、チャレンジしてるわけ。
そしたらさ、何も言わなかったのに、最初の発声練習の時にさ、そのボイドルの先生が、あらーって、
ヨコさん、なんかあったねって。え?過去一声出てるよって。抜けたねー、また一歩って言われたんですよ。
やっぱり思った。何をやるかじゃなくて、誰とやるかだなーって。
そして、こうやったらいいよって言ってくださる言葉に、どれだけ真摯に向き合って手足を動かすか。
自分がチャレンジしたら下だけ、自分で自分の革、赤、腹にたまったものを出して出して、
出してる間に自分の核っていうのがちょっとずつ出てくるんだなーって。
だけど私はね、めちゃくちゃ弱い人間なんで、ものすごくへこみます。
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ものすごく落ち込みます。ものすごくどうしていいかわかんなくなる。
そんな時に、なんだか目印のようにさ、頑張って燃えてる人を見つけた時に、
その人から心の火を分けてもらい続けて、今があるわけですよ。
だから私の人生にはね、恩人のような方が何人かいらっしゃる。
でも時期が来ると、いろんなことが起きて離れざるを得ないようなことも起きる。
そんな時は、やっぱりもう奈落の底に落ちるわけ。
でもまた次の出会いがある。
今回ね、本当に私とは発心の源っていうのがさ、今回の三浦さんが書いてくださった書き下ろしメッセージ。
私の人生、ものすごく両親が挑発してからいろんなことがあった。本当にあった。
もう本当に子どものいじめだけじゃなく、大人からのいじめもあったし、本当にいろいろあったの。
でもそれはすべて、どん底の寂しさを知ってるからこそ、いろんな人の分かるとは思わない。
でも分かろうとすることができる心の筋肉を鍛えてもらったのかなとも思う。
だからね、ふと思ったの。
いろんなことがあったけど、その中でいっぱいあがいて、いっぱい学んで、いっぱい叱っていただいて、
いっぱい、いっぱい、いっぱい、人の力を借りてきたけれども、
なんだかやっと、やっといろんなことが点が線につながり始めてきたような気がする。
だから、まだまだ分からないけれども、まだまだ分からないことだらけだけれども、
今日も全力で愛を込めて、私が感じること、私だから見えること、私だからつぶやけることを全身で発信していきたいなと思う。
そして、陽子さん聞いてもいいですかとか、相談に乗ってもらえますかとか言ってくださった方に対しては、
私の全人生で感じてきたことをね、その中から、私がどう思われるとかさ、いいこと言おうとかさ、
たとえここで嫌われたところで、陽子さんにそんなこと言われたいと思いませんでしたって言われたところで、
もしかしたら、明日気づいてくださるかもしれない。1年後かもしれない。死ぬ間際かもしれない。それとも来世かもしれない。
でも、私だから伝えられることっていうのを、愛をもって全力で発信していこうって改めて思いました。
本当にやっぱりさ、リアルで会えるって素晴らしいことだよね。
そして、どこにいてもオンラインでつながれるって素晴らしい時代だよね。
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これだけ情報があるからこそ便利だけれども、情報をいっぱいインプットしすぎて自分が何者かがわからなくなるんじゃなくて、
じゃあ私はどうありたい?じゃあ私はどうしたい?っていうところに向き合っていけたらいいなって思いました。
もうね、三次郎イズムを私は形にして発信していきたいと思っています。
そうすることがね、いろいろ三次郎さんに教えていただいたこと、そして今回書いていただいたことに対するお返しだと思っているから。
そこでまた誰かが三次郎さんにつながるといいなぁとも思っている。
また近々次のコミュニティの募集があります。
気になる方は絶対覗いた方がいいよ。覗いてダメなら他を探せって私は思っている。
やっぱりご縁ってあるからさ、誰が自分に向くかは自分の肌で感じてください。
今日も聞いてくださって本当にありがとう。じゃあまたね。