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#34 多摩川ランと好きな脚本家のコンテンツ、ロケ地の話
2025-04-14 12:08

#34 多摩川ランと好きな脚本家のコンテンツ、ロケ地の話

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今回は、多摩川ランと好きな脚本家の作品やロケ地の話をしています。


『ワーク・ライフ・ラン』

これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントと問いをお届けする番組です。

過去・現在・未来の働き方(ワーク)、社会生活の変化(ライフ)、ランニングを通しての心身の健康(ラン)をテーマに話しています。


パーソナリティ

宮﨑晃(Miyazaki Akira)

⁠⁠株式会社actenable⁠⁠


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ワーク・ライフ・ランこんにちは、株式会社 アクテナブルの宮崎亜佑です。
今回は、雑談会ということで、取り留めのないことを話していこうと思うんですけども、
ちょうど昨日ですね、多摩川サブスリーを目指す会というランニングクラブがありまして、
辻風アスリートクラブの皆様と、多摩川サブスリーを目指す会の練習会に合同で参加するイベントがありまして、
私は、多摩川サブスリーを目指す会、多摩サブって言われてるんですけども、
そこに2月に練習会に参加させていただいて、とても良い練習ができたので、入会しますということで、
そちらの方も入会させていただいているんですけども、辻風の皆さんと一緒にせっかくなので参加しようということで、
2回目の参加になるんですけども、参加してきました。
多摩サブの話はですね、またちょっと改めてお話ししていこうと思うんですけども、
場所がですね、府中健康センターという府中郷土の森の隣にある場所で、
野球場とかバーベキューできるような多摩川沿いの場所があるんですけども、
そこが練習の集まる場所になってまして、
そこを起点にして上流に5キロ走り折り返して、
さらに下流に5キロ走り折り返して、
もう一度上流に5キロ走り折り返すという30キロ走をベースに練習を土日のどちらかでやられているような形になっています。
それでですね、私は今回20キロを上流5キロ行って折り返す、
下流5キロ行って折り返すという20キロで練習させていただいて、
その後にですね、辻風の皆様と合同の青空宴会というのが企画されていたので、
そこにも参加して、天気も晴れていて走っているときは少し暑かったんですけど、
ある意味暖かい中、皆様と交流させていただいて、とても楽しい時間でした。
今後もですね、そちらの多摩サブの練習会にも参加して、
また来季というか次のシーズンでですね、いいタイムが達せるように頑張っていければなと思っています。
それでその府中の多摩川風の道という道が多摩川沿いに河川敷沿いにありまして、
そこはですね、府中市は練習会に参加して教えていただいたんですけど、
右側を歩行者とかランニングしている人とか自転車が走る形になっているので、
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普段一般の道路を歩いている感覚とは逆なんですけど、基本右側を走っていきます。
それで府中はですね、なじみもそれなりにありまして、
高校時代とか学生時代がその辺りに近くにですね、多摩川沿いの近くに学校があって、
それで府中は来てましたね、いろいろ。
友達と会う時とか。
風の道自体は実際、学生時代は走ったことがなかったので、
改めてですね、走ってみて、懐かしい景色だなと思って、
すごい楽しく走れている感じです。
府中郷土の森も一回多分社会科見学科なんかで来た記憶があって、
すごくなじみがあるところですね。
最近はその辺りに暮らしていないので、あまり縁がなかったんですけども、
この練習会を参加することでまた地元というか、なじみのあるところで練習ができるのもいいなと思っています。
それで下流5キロ走るんですけど、最後の1キロぐらいが調布市に入るということで、
調布市に入ると今度は右側を通行から左側通行に変わるんですね。
なんか面白いと思う。
国が変わるみたいな通行のルールが変わるのが面白い。
そこをちょっと変わるタイミングは自転車とか歩行者とかいらっしゃいますので、
気をつけて周りを見ながら慎重に切り替えて走っているということですね。
全般的に歩行者優先ですので、自転車も皆さんサイクリングされていますので、
そういった方々へも配慮しながら走るということをすごい気にされていて、
とてもそのあたりの多摩サブの皆様の走っている姿勢とか配慮というのもすごくしっかりされていて、
勉強になるなと思っています。
会自体も走り終わった後の青空円館もすごくわきあいあいとして、
すごいとてもいい雰囲気で皆様楽しくおしゃべりされていて楽しい時間でしたね。
それで調布市を走って行った時に、
映画で花束みたいな恋をしたという映画をご覧になった方がいらっしゃるかなと思うんですけれども、
そこが調布市がロケ地になっていて、
主人公の2人が一緒に同棲する部屋から多摩川沿いが見えたりして、
ちょうどそれが調布市のあたりなんですよね。
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走りながらこの辺あたりがロケ地だなと思って走っていました。
後で調べてみたら、調布市もロケ地として結構宣伝をしていて、
今はコンテンツの作品のロケ地巡りが待ち起こしになっていて、
一時期活性化にもなっているので、
そういった意味でコンテンツのファンの方が実際にロケ地に来て、
追体験みたいな作品の世界観に携われるっていうのは、
一つ面白いなと思っています。
話を全然変わってくるんですけど、
花束みたいな恋をしたっていう作品の脚本家が坂本優次さんという方で、
坂本優次さんはいろいろな作品で手がけられていて、
いろんなヒット作を世に送り出している方で、
古い作品で言えば東京ラブストーリーとかの脚本家ということで、
私はそういった認識なく見てたんですけど、
坂本優次さんを知ったのが大豆だとはこと三人の夫っていうドラマがありましたが、
それも私とてもいい作品ですごく好きで見てて、
そこで坂本優次さんのお名前を改めてちゃんと認識して、
あとは花束みたいな恋をしたとかを見て、
この脚本家の方の作品なんだっていうのを意識するようになっています。
坂本優次さん、今上映中のファーストキスっていうドラマの脚本も手がけられているそうで、
なのでまだ私は見てないんですけども、
評判も良いって周りからすごく良い作品だってことを周りの方から聞きたいもするんで、
どこか時間があれば見に行きたいなと思ってますね。
松坂子さんも参加されている作品ですね。
坂本優次さんは2023年にネットフリックスとの独占契約っていうのを結ばれていて、
ネットフリックスで独占コンテンツの脚本を手がけられる契約をされていたので、
そういったある意味制約的なところがあるかなとは思っていたんですけども、
今回のファーストキスの脚本手がけられているということで、
契約の中身は当然わからないんですけども、
それ以外の部分でも何か条件があればコンテンツの制作に携わられるのかなというふうには想像しました。
大豆田とはこと3人の夫はですね、やはりというか音楽がすごい素敵なんですよね。
作品を好きな方は音楽の良さというかそれを含めた世界観というのはすごく感じられていると思いますし、
改めて見てみたり、まだ作品を見ていない方はその音楽、オーケストラが多分にサウンドトラックとして使われていて、
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そのあたりがすごく素敵なので、そのあたりもちょっと意識しながら見てみるといいと思います。
Spotifyのですね、作品の公式サウンドトラックみたいなチャンネルみたいなものがあって、
そこでプロデューサーの方とか実際に作曲された方とかの話も聞けたりしてですね、
そういう背景で作品を作っているんだなというのは勉強になります。
最後のエンディングの音楽が流れる、主題歌が流れるミュージックビデオ風な最後のシーンも、
一話一話ごとに歌い手とか、あとはこのミュージックビデオの映像が変わっているので飽きないんですよね。
なんかそのあたりはですね、その前の作品のカルテットという作品、これも面白い作品なんですけど、
そのあたりを参考にして、ちょっと今回はエンディングの最後のミュージックシーン、
主題歌流れるシーンを毎回変えることで、見る側に飽きさせないというか、
最後まで聴いてもらいたいという思いも込めてそういう風な作りになっているそうです。
こちらのロケ地もですね、奥渋とか代々木八幡あたりがよくシーンに出てきてですね、
辻風の練習会とかで小田フィールドで練習会してた頃に、このあたり歩きながら代々木公園小田フィールド行ったり、
あとは走り終わった後に、走り終わったメンバーとご飯食べるときに、
このあたり、代々木八幡の近くとかを歩いてたりもしたので、
この時にですね、ここもドラマのシーンで使われているところっぽいなっていうのを見ながら思ってました。
ということで、ランニングの話からドラマコンテンツの話で、
ロケ地の話みたいに今日は本当にとりともにもなく話しています。
私はコンテンツについては知財の文脈でいろいろと勉強もしてますので、
そのあたりでコンテンツの話も今後していければなと思っております。
ということで、今日はこのぐらいになります。
今回もご視聴ありがとうございました。
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それでは良い一日をお過ごしください。また次回お会いしましょう。
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