1. 40歳から輝く自分スタイルづくり
  2. なにを品格とするか、選んでい..
なにを品格とするか、選んでいい🌹
2026-07-03 12:22

なにを品格とするか、選んでいい🌹

▶︎タイムスタンプ
俺と君とでは、物ごとの価値基準が違うようだ。
権威性で動く人と、繋がりで動く人。
権威性で動く人は評価されやすい🥇✨
評価されにくくても繋がり90%で働きたい、のは甘え❓
自分が大切にする価値観で、人を選んでいい。


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サマリー

本放送では、価値基準の違いから生じる人間関係や働き方における悩みに焦点を当てる。権威性で動く人と繋がりで動く人の対比を通じて、後者が評価されにくい現状に触れつつも、自身の価値観を大切にし、繋がりを重視する働き方を選ぶことの重要性を説く。最終的には、自分らしい価値基準を持つ人を選び、外見からも自信を持って表現していくことの意義を語る。

価値基準の違いと自身の心の狭さ
こんにちは、わーままのエリィです。 今日はですね、品格とは価値基準、あなたは選んでいいという話をしたいと思います。
このチャンネルでは、40代時短勤務で働くわーままが、イメージコンサルタントをしながら、感性を軸に生き方、働き方を変えていく過程や、その中での学び、気づきをお話ししています。
同じく、疲れたわーままさんや、働き方に悩む方に向けてメッセージをお送りしています。 ぜひ聞いてください。
はい、今日はですね、ちょっと、あの、また鬼滅の刃の煉獄さんの言葉が思い浮かんだんですけれども、あの、
なんか、あのですね、あの、赤座とね、対峙する時にですね、鬼にならないかと煉獄さんを誘ったりですね、
あとはですね、あの、炭治郎を弱いとね、侮辱したことに対して、煉獄さんが怒ったりしてると思うんですけれども、
赤座のいろんなお誘いに対してですね、煉獄さんはね、俺と君とでは勝ち基準が違うというようなね、セリフを言ってたんですよね。
なんか、私、最近ね、その言葉が結構ちらつく場面がですね、仕事でやっぱり増えてきたなというふうに思っていて、
っていうのは、なんかこう今までね、あの、なんていうのかな、うーん、なんかその人、何か、何かこう違和感を感じた時に、
あの、人付き合いとかでね、違和感を感じた時にね、結構ね、なんかこう無意識のうちに、うーん、その人がどうとかではなくですね、
こうなんていうのかな、自分の心がやっぱ狭いなというふうに感じて、あの、反省するみたいなことがね、結構、
あのー、毎回あるんですけれども、うん、今もね、結構それはあるんですよね。そう、私なんて心が狭い人間なんだというふうにね、あのー、思って、こうなんかね、あのー、まあ自分のね、
心の狭さにね、あのしょんぼり、あのすることがあの多いんですけれども、ただ、なんていうのかな、やっぱりこういろんな人のね、考えを全部、
あの、良しとするじゃないけど、あの、自分の中に取り込もうとすると、結構それはそれで、やっぱり苦しくなってしまうなっていうことにも、なんかこの、まあ半年ぐらい気づ、気づきつつ、うん、あります。
うん、やっぱりね、考え方が違う人とは、そこ、それそこそこの距離感を置いて、あのー、関わらないと、どうしてもね、自分の心がね、疲れてしまうんですよね。
うん、なんかこう、それにね、気づいてからは、あのー、なんで自分がその、違和感を感じたのか、どういうところがこう、なんか、引っかかったのかな、みたいなのはね、よくね、振り返るようになりました。
権威性で動く人と繋がりで動く人
うん、で、なんかこう、最近ね、あの感じた違和感だったんですけれども、これ、ほんとね、なんかこう、全然その本業とか副業とか全く、関、関係ない、うん、関係ないことかなーって思ったんですけど、
うーん、なんか、例えばなんですが、うーん、なんていうのかな、えーとですね、私の、まあ旦那とかも、割とそうかもしれないんですけど、というかまあ、男性は割とそういう人が多いのかもしれないんですけど、
権威性がある人とか、まあ何かしらすごい人に対してはものすごくね、あのー、対応がいい、手厚い、うん、手厚い対応をするんだけれども、
でも、それ以外の人に対する、あのー、対応がめちゃくちゃ、あの雑、雑な人とか、あのー、好き勝手依頼する人、うん、好き勝手頼む人、うん、そのこう、落差みたいなのが結構ある人が、あのー、まあやっぱ割といるなー、割といるなーって思って、まあ自分もね、そういうところきっとあると思うんですけれども、うん。
で、最初なんか、それになんか気づくまでは、なんでそんな雑な、雑な、なんていうのかな、こっちの事情を、こう、全く無視した、あのー、依頼なんだろうとかね、そういうのを結構もやもや考えてたんですね、だけど、そのー、自分の上司とかは、あのー、あんまりそれに気づいてなかったり、その評価が良かったりとかするんですよね、そういう人に対して。
で、なんか、そうなると、私は、私がダメなんだよなーとやっぱ思っちゃう、うん。
その、権威性に、権威性で動く人に対して、この人の方がやっぱり評価はされているし、あのー、私はすごく雑な対応されて、ものすごく嫌な思いをしているけれども、あのー、それに対して自分はこうなんかこう、文句を言う権利がないじゃないけど、こう受け取る、そういう風に受け取る自分が、あの心が狭いんだと、自分が悪いんだと、そういう考えにね、ちょっとなりがちで、
なりがちだったりするんですよね、うん。だけどまあね、こう自分がどう繋がりたいか、人とどう繋がりたいかっていうのを考えたときに、やっぱり自分はなんかこう、なんか繋がり重視というか、その人の権威性がどうとかっていうよりかは、あの人間性がすごく好きなときに、やっぱり仲良くしたい、一緒に仕事をしたい、みたいな気持ちになるんですよね、なんかこう、
うん、とかなんかこう、役に立ちたいもそうだし、うん、なんか一緒に何かしたい、みたいな気持ちがやっぱり強くなる、なります、うん。ねえ、なんかそこの、やっぱその、重視するポイントがやっぱ違うんだろうなっていう風に思いました、うん、その権威性100%とか、権威性100%とか権威性80%で動くタイプなのか、なんかこう繋がり、繋がり80%、繋がり100%で動く人なのか、みたいな、
あのね、ところでやっぱりこう価値観、そう、物事の価値基準がそれこそ違うんだなあっていう風にね、感じたんですよね、だけどそれはその、なんていうのかな、上司とかには、あの分からない部分、うん、なのかな、やっぱり、よっぽど見てないと、うーん、上司からは分からない部分、うん、同じ立ち位置の人には多分分かってもらえる部分なのかなっていう風に思いました、うん。
どうしても権威性で動く人って、あの、結果に反映されやすいというか、結果で示すのが多分得意なんだと思うんですよね、うん、で、すごく、まあ結果を出すことってやっぱり、あの、会社を続ける上とかビジネスを続ける上ですごく、あの大事なことになってくるので、うん、結果重視で動く、うん、動いて、それがどうしても、まあ権威性で動くことにも繋がりがあるという風に思いました、うん。
やっぱり、やすいので、そういう人は数字でやっぱり結果を出して評価はされやすいし、まあそれはとっても大事なことだから、そういう人の存在意義っていうのはやっぱり重要な、うん、重要なんだなという風には思うんですよね、うん、思う。
で、一方でね、繋がりで動いた場合に、その大きな結果っていうのに、どうしても反映されにくいことが、あの、まあ往々にしてあるかなという風に思います。
うーん、なんか、ね、なんかこう有名な人、うん、有名なこう、有名な人って言ったらいいのかな、とか、あと何だろう、偉い人とかと関わった方が、あの、まあレバレッジっていうのかな、何だろう、あの、知名度っていうのかな、うん、うーん、まあ大きな結果を得やすいとか、うん、いう意味で、うーん、やっぱりね、繋がりで動いた場合にはそこが、うん、使えない、うん、使えないっていう、
うーん、デメリットみたいなのがあるんでしょうね、うん、っていう風に思いましたね、うん、だからやっぱり、あの、結果の比較をする時にすごく、うーん、なんていうのかな、もどかしい思いをすることが多いし、うーん、なんていうのかな、悔しいんですよね、シンプルに、うん、悔しいなっていう風に思います。
なんであの人は、こんなにこう、なんていうのかな、下の人に対してはこんなに、あのー、あの自分勝手なことを言っているのに、どうしてそれは見えてないんだろうな、とか、うーん、あのー、やっぱそういう風に、でもあの人が評価されるんだ、みたいなね、すごいやっぱそういう悔しい、うーん、納得いかないっていう気持ちがどうしてもね、増えちゃったりするんですよね、うーん、
繋がり重視の働き方と自己肯定
だからといって、じゃあ自分も権威性で動く、うん、それ、その働き方に、まあ、したらいいのかというと、やっぱり、なんかこう、そうありたくないっていうのがどうしても思ってしまう、うーん、ので、なんかこう、評価されにくくても、やっぱり自分はつながり90%で働きたいしな、うーん、だけどそれって甘えなのかな、結果が出にくいから甘えなのかな、とかね、あのー、すごくね、そういう部分は悩ましかったりします。
でも、うーん、なんだろうな、ま、権威性ってどうしても、あのー、何ていうか、動いていくというか、変化していく、社長が交代したりとか、上司が変わったりとか、うん、あのー、することによって、そこの、その、上司から見た、あのー、上司から見た評価の仕方もやっぱり人が変わると、ガラッと変わるので、えーっと、やっぱりね、そこでこうどんどんブレブレになってしまうと思うし、
その度に自分も合わせて変化するとなると
じゃあその人は一体何なんだみたいな感じのね
その人自身の魅力もなんとなくね
ブレが出るんじゃないかなっていうふうに私は思っていて
一方でですね
繋がりで働いている場合はですね
よっぽど人間性が変わらない限りは
長く続けられる
長くお互いに応援できる関係で働き続けることがね
できるのかなっていうふうに思っています
だから繋がりを重視した働き方をしながらも
じゃあそこから結果につなげていくにはね
どうしたらいいんだろうみたいなところは
まだ私も考えながらやっているところなんですけれども
やっぱり私は繋がり重視した働き方で
やっぱり行きたいなっていうふうに思いました
もし会社でそれが評価されないときはですね
やっぱりねビジネスだけでも
自分のビジネスだけでも
その繋がりを重視した仕事をしていきたい
そういうのを大事にしていきたいみたいなのがね
改めて感じたことなんですよね
品格とは価値基準、自分を選ぶ権利
だから私が伝えたい品格ってやっぱりね
やっぱりあり方というか物事の価値基準
選択基準
何を大事にしているかっていう部分をすごくね
重視しているというかそういうところが
私が理解できる範疇の方をもっと高めたい
もっとそういう人たちの魅力を表現したいなっていうふうにね
最近は思うようになりましたね
だからこそそういう人たち
私と似たような価値基準を持っている人には
自分は選んでいいんだっていうふうに思ってほしい
そのために自分の価値みたいなのをね
外見でも表現することによって
自信を持って堂々と働いていく
そういう人になってほしいなっていうふうにね
すごく強く思いました
そんなわけでですね
今日は品格とは価値基準
あなたは選んでいいという話をさせていただきました
聞いていただいてありがとうございました
12:22

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