イメコンへの道
こんばんは、わぁままのエリィです。今日はですね、エリィのイメコンへの道ということで、私が今やっていることをお話ししたいと思います。
このチャンネルでは、産後鬱を経験した40代、時短勤務で働くわぁままが、バイオリズムと向き合い、生き方、働き方を変えていく過程や、その中での学び、気づきを配信しています。
同じく、疲れたわぁままさんや、働き方を見直したい方に向けてメッセージをお送りしています。よろしければ、ぜひ聞いてください。
コンサルタント体験の価値
はい、今ですね、いがらしかりんさんの会社設立パーティーの募集が、もうね、残席3とかだったかな、で終わろうとしてるんですけど、今回はですね、テーマにSATCが入っているということもあって、
皆さんに着飾って着てもらうというね、そういうコンセプトもありました。そんな中でですね、ちょっと私はですね、今後イメージコンサルタント、特にね、企業家さんとか働く女性に向けて提案していきたいなっていうのがあったので、今回、とてもいい機会だなと思ったのでね、
もし必要な人がいれば、イメージコンサルタントというかね、お洋服のね、あの、を選ぶお手伝い者にします、しますよということでね、ちょっと先日、スタイフでもお声掛けをさせていただきました。はい、今回ね、スタイフだけで、ご案内したにも関わらず、結構ね、たくさんの方が、
相談に来てくれてですね、まず私はですね、あの需要の多さにすごく驚きました。というのもですね、私はですね、あの、今後、今後というかね、将来、将来の私、自分の目標として、あの、佳林さんのスタイリストになるという、あの、そんな、あの、妄想というか夢を、夢があるんですけど、
えーと、それって私が本当に勝手に、勝手に言ってるだけなんですよね、別に、求められてなくて、あの、なんか、勝手に服を送りつけるっていう感じなので、それって私のやりたいって思ってることじゃないですか、うん、だけど、その、本当に服を選んでほしい人っているのかなっていうね、そういうね、疑問があったんですよね、あとは、あの、仮にですね、うん、
仮に、あの、服を選んでほしいという人がいたと、いた場合にでも、なんですけど、そうそう、うん、それをね、有料で受けたいって、どんな、どういう感じかな、みたいな、そんな感じ、ことを思っていて、まあ、というのも、まあ、私自身は、あの、前に、2年ぐらい前に骨格診断とかを、えーと、ウェブで、そう、ズームで、受けたりもしたことがあって、
まあ、こういう服が似合いますよ、みたいなのを、あの、診断してもらって、それもね、あの、2万円ぐらいのを受けたんですけど、うん、まあ、確かにすごく面白かったんですよね、だけど、うん、なんか、うまく言えないんだけど、うーん、面白かった以上っていうのも、なんか、寂しいなって、その時は思ったんですよ、うん、なんか、うん、それで繋がりって結局なくなっちゃうわけで、うん、
で、そう、どういう風な価値の、価値提供すればいいのかなっていうのも、あの、すごくね、疑問だったんですね、うん、私もですね、お洋服選ぶときに、店員さんにはすごくね、相談しますね、うん、なんか、店員さんやっぱり、あの、いっぱいお洋服見てるので、あの、組み合わせの提案がやっぱり豊富だなと思っていて、
私が考えないアイテムを持ってきてくれて、合うと思いますよって言われると、実際に似合ったりするので、あの、自分が思ってたもともとのものより、その店員さんが持ってきてくれたものを、あの、気に入って買うことの方が多いんですよね、うん、
だけど、あの、そう、店員さんじゃない人からは、じゃあ、選べ、うん、そう、店員さんじゃない人に相談するときってどんなときなんだろうとかね、いろいろね、あの、なんか、まず体感してみないとわからない、走りながら考えてみたいっていう思いがありました、うん、
それで今回そのニーズの、ニーズが意外に多かったことに対して、とってもね、あの、驚いたんですよね、うん、なんか、そう、私がね、お話聞いてて、やっぱり思ったのはですね、そうすごくね、あの、なんていうのかな、みんな私より細くて綺麗なのに、なんていうか、うん、こんなの着ていいのかなっていうふうに言われる方もいて、
え、なんで、着た方が絶対いいじゃん、みたいなその、なんだろう、絶対あなたなら着れますよじゃないけどね、うん、なんか、私から見たら、もったいないじゃないけど、せっかく、あの、そういう、なんていうの、あの、パーティーに行くっていうね、機会があるんだから、あの、そんなにこうね、綺麗なんだから、こう、なんていうかな、あの、私綺麗でしょって感じで、こう、あの、いてほしいな、みたいな、うん、そういう思いがあって、
そういう思いが湧いてきて、私自身はね、やっぱりあの、なんていうのかな、提案をすることとか、そのために調べることは全く苦手はなかったですね、なんか、普段の、うーん、なんだろう、うまく言えないんですけど、普段、こう、プレゼンとか、人に何かこう、説明?説明をするとかの方がよっぽど難しい、難しくて、
あの、似合うものを妄想して、その着てるとこを、こう、あの、イメージして、その伝える方が、全然楽しいし、苦じゃないので、えっと、ちょっと仕事をほったらかしてやっちゃうことが多くて、あ、いかんいかんと思ってね、ちょっとたまに、あの、うーん、そうそう、あの、スマホをね、遠ざけることも、あの、しばしばありました。
で、そんなわけでですね、あの、あ、あ、まあ、需要はある、ある、可能性はある、なっていうふうに感じましたね、うん、で、じゃあですね、これを有料、有料というかね、価格をつけて売るって一体どういうことをするんだろうっていうのをね、やっぱり改めて、うん、なんていうのかな、改めてこう、疑問に思って、まずはやっぱ自分自身が、まあ、
あの、体験してみようと思ったので、それでですね、その小田桐アサギさんの専属スタイリストの方の単発コンサルを1回予約したんですね、うん、で、えっと、
そうですね、1回あの、今日程が決まったところで、ちょっとこう写真をね、全身の写真を送ったりとか、好きな、えっと、好きな、好きななんていうの、洋服?洋服じゃないな、なんか、え、なんだったかな、あの身長とか、あとなんだったかな、なんかいくつかアンケートがあって、
なんか質問に答えてってっていうのを送ったんですよね、うん、で、えっと、あと見て欲しいアイテムをこう書いたりとかして、で、それでまあ当日、あの試着、フィッティングをした場所に行くのかなというふうに思うんですけど、
うん、えっと、お店の場所とか待ち合わせ場所はまだ決まっていなくて、多分それは、あの私の写真とかアンケートの内容を見て、ある程度お店を絞ってから教えてもらうのかなというふうに思っています。
そう、なので、えっと、今はそういう段階で、今のところ、なんかこう私自身は、うーん、さあ本当にこれは、その、9万円払ってるんだけど、9万円の価値があるのかしらっていう感じでね、まだね、こう、体感をしてないわけなんですよね、うん、で、えっと、ちなみにですね、
えー、結構その、単発コンサルは相談枠が今ないっていうふうに聞いてたので、それもあってとりあえず送るだけ送ったんですけど、いざにやってもらえるということになったときに、結構ね、その支払うまでに珍しく、あのためらいがありました。
なぜかというと、やっぱ押し勝ちじゃないからなんですよね。そう、でも、そう、押し勝ちではないんですけど、私がやりたいことをどんぴしゃでやってる人なんです。そう、だから、すっごい、なんかこう、あ、押したいわけじゃ、なんかこう、押し、押しだったらもう、もうなんとか全然安い方に入るのに、なんかこの9万円が、なぜかなかなかこう動かせないみたいな感じで、
あの、なんかそこが一番結構葛藤があったんですけど、なんかチャットGPTとかに、そのコンサルをね、受けることのメリットとかをすごい、あの、なんか相談して出してもらって、なんかこう当日ね、あの、提供会社としての、なんとか、どうしてこういう価格設定にしてるのかとかも、まあ聞けたらなんですけど、質問表みたいなところとかチェックポイントみたいなのも、あの、チャットGPTに出してもらいました。
将来の提供計画
だからね、あの、私もその1回しかお会いしてないので、まあそこまでね、裏側まで聞けるかっていうのは結構難しいんですけど、でもね、ちょっとでもね、あの、参考にしたいなと思うので、そういうね、こともね、ちょっとリサーチしてみたいなというふうに思っています。
うん。なので、そう、そんな感じかな。うん。当日はね、そう、似合う洋服を選んでもらおうと思っていて、ワンピースかトップスとスカートの組み合わせにしようかなと、そんな風にね、思っています。
うん。まあでもこんなわけで、私はいろいろこう似合わせてや、みたいなのもね、いろいろ今後提供していきたいなというふうに思ってるんですね。うん。あの、一番わかりやすいのはお洋服かなと思うんですけど、えーと、ジュエリーの企画も今立てているところなので、えーと、今のその人のマインドの状態とか夢とか、あの、願いに合わせた、あの、宝石を選んで試着する。
そういうね、あの、お茶会もちょっとね、あの、考えているところなので、あの、よかったらぜひ案内を待っていてください。うん。えーと、お茶会自体はね、7月に実施するつもりです。はい。えー、そのわけで、今日はですね、私のイメコンへの道ということで、話を聞いていただいてありがとうございました。