2026-02-01 44:12

第816回 Windows 11 on ARM 環境へのアプリ対応の増加・ テキスト操作のCTRLキーとの組み合わせ (2026/2/1)

第816回 Windows 11 on ARM 環境へのアプリ対応の増加・テキスト操作のCTRLキーとの組み合わせ (2026/2/1)

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ポッドキャスト番組のアーカイブ第1回~第774回

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サマリー

Windows 11のARM環境におけるアプリ対応が進展しており、特に企業向けのプリンターやスキャナーの互換性が強化されています。CanonやEpsonなどの主要メーカーが新たなドライバーを発表し、ユーザーがより快適に利用できる環境が整いつつあります。エンタープライズ市場向けのサポートが充実し、テキスト操作におけるCTRLキーとの組み合わせが提供する便利さにも注目されています。Windows 11 on ARM環境でのアプリ対応の増加について、マイクロソフトの今後の戦略や各種アンケート結果を交えてリスナーとのコミュニケーションが行われています。BGMを使用したポッドキャストの改善点についても意見が交わされています。このエピソードでは、Windows 11 on ARM環境へのアプリ対応の増加が議論され、コンピュータ自作における中古パーツの利点も紹介されています。今後のコミュニティ活動や番組の支援方法についても触れられています。

Windows 11 ARM環境の進展
WoodStreamのデジタル生活をお届けしますのは、技術コミュニティ ウッドストリームネットワークスの木澤です。よろしくお願いします。
この番組は、マイクロソフトの最新情報と、 明日使えるWindowsの情報、Windowsをさらに活用するパソコンなどの デジタルガジェットの情報など、お役に立てる情報をお届けして、
皆さんにマイクロソフトを楽しんでいただく番組です。 第816回目の配信になります。
ありがとうございます。まだポッドキャストだけの収録にしております。 YouTubeのライブもそろそろ復活したいんですけども、ご容赦いただきたいと思っております。
YouTubeの方は、ポッドキャストの音声にスライドをつけて、 画面で説明しながらお話しするという形で、最近やらせていただいております。
ということで、YouTubeの方は、ポッドキャストの配信より2、3日、 最悪2週間、ついこの前に2週間ぐらい空けちゃったんですけども、
そのぐらい時間は空くかと思うんですけども、 配信をしておりますので、よろしくお願いします。
今日の話は、Windows11のARM版、 ARM版Windows11のアプリの対応の話ということと、
あとは、これXで情報をいただいたんですが、 テキスト操作をするときのコントロールキーの組み合わせという小ネタでお話をしたいと思います。
まず、Windows11のARM環境への対応というところで、 具体的に言っちゃうと、スナップドローン搭載のWindowsパソコンですね。
コパイロットプラスPCなんですけども、 それの対応状況どうなってますかというのが、
マイクロソフトのほうからアナウンスがありました。 これ、1月26日のJapan Windows Blog、日本マイクロソフトが発信している記事ですね。
こちらで、Windows11のARM環境へのアプリ対応の増加、 日本におけるApp Assureチームのパートナー対応ということで記事が出る。
ここで何を言っているかというと、 マイクロソフトが言う、我々Windows on ARMのPC、つまりコパイロットプラスPCですね。
もっとぶっちゃけて言うと、スナップドローン搭載パソコンなんですけども、 それが普及してきましたとマイクロソフトは言っているんですね。
課題とされていたアプリとか周辺機器の互換性について、 2025年から2026年にかけて国内主要メーカーの対応が大きく進展しています。
お話をしたいと思いますというのが、ブログの記事の趣旨なんですけども、
マイクロソフトはApp Assureというチームを作って、 パートナー企業、例えばエプソンだったりキャノンだったりするんですけども、
そういった企業への技術支援を強化していますというところで、
この中でやっぱり一番問題になっているのは、 ARMマウィンドウズでのアプリの互換性の問題解決というのを進めていますというところをやっていますというところなんですね。
プリンターとスキャナーの対応
ただこれ、記事にも言っているんですけども、 やっているのは企業向け、エンタープライズ向けの対応を中心にやってきますという話を出しています。
実際この記事の中で、プリンター関係だとかツール会計系だとか教育系だとかというジャンルに分けて、各メーカーの対応状況というのを出しています。
例えばプリンター関係のスキャナーとか関係ですね。
プリンターおよびスキャナメーカー各社は、Windows 11 ARM64環境への対応を完了し、 企業の印刷スキャン業務の継続性を確保しました。
仕様メーカーの対応状況は以下のとおりですというところで、ブラザー、キャノン、キョーセラ、エプソン、シャープ、PFUということで記事の名前が表になっています。
対応するカテゴリーはプリンターだとか複合機だとかスキャナーとかですね。
エプソンはプロジェクターも入っていますね。
そういうところを書き出していて、全て対応完了というふうにしています。
つまり企業向けに対応完了していますよと言い切っているんですよね。
それとあとツール系、会計系だと、皆さん非常に気になっているATOC、JUSTシステムの日本語変換入力システムね。
これも2月リリース予定。配信が今2月1日なので明日からのやつなんですけども、あとはPDF関係ですね。
JUST PDF、CUBE PDFとか、あとは結構知らないものも上がってますけど、オープンソースのテラタームとかテラパッドまで項目に上がってますね。
あと私これ、スカイフィッシュというところのジュークドックス文章管理ソフトと、
あと会計ソフトですね、みんなの青色申告とか会計をNPを報じにしたりとか、こういうふうに上がっていて全部対応完了していますというふうに出ています。
あと休憩系だと、2つ項目があるのが、私も全然こっちが太いのでわからないんですけども、
iVisPaintというのとiProjectionというのが対応完了していますというところで表になっていて、
もう記事の内容そのまま喋っちゃった感じなんですけども、これだけやってますというところなんですね。
で、企業向けがいいよと。どうでしょう、これ年末話なんですけど、
これ私のMVPのお友達が経験されてお話ししてて、これ番組の、あれ、先月喋りましたかね、喋ったかもしれませんけども、
スナップドロゴン搭載のWindowsパソコンを買いました。年末年賀状印刷ができませんでしたというのが話題になっていました。
で、同じ話しちゃうかもしれませんけども、いやいや標準ドライバーで印刷できるでしょって私言ったんですけども、
ヤキザさんそうじゃなくて、A4一枚打てるんですと、ただハガ金刷ができないんですっていう、ちょっとこれ痛いなっていう話があったっていう。
まあそんなこともあったんですけども、じゃあ今週は市場向けにね、ちゃんと対応できてるかっていうところをちょっと私も疑問に思ってたところがあったんですね。
で、これCanonの例をちょっと挙げますと、Canonがですね、どうしてるかって言ってると、
これ去年の7月に既に発表してるんですけども、Windows OS最新の印刷プラットフォームに対応した新アプリを公開しますというところで、
これ基本的にMicrosoftがやろうとしてることそのままCanonが従ってやってるんですね。
ユーザー体験の向上
結論から言うとCanonのプリンタードライバーという意味ではArm1は対応してないものはあります。
だから今回みたいなお話があるんですけども、Canonは今後こういう方針としては、
Microsoftが提供するプリンタードライバー、標準プリンタードライバーを使います。
ただそれについて拡張しますって言ってるんですね。
例えばそのハガキ印刷だとか両面印刷だとかっていうCanonのプリンターの特有の機能については、
CanonがCanon Print Assistantっていうのを開発をして、Microsoft Storeで公開してるって言ってるんですね。
私ちょっとCanonのプリンター今のところ持ってないんで、これ入れてないんですけども、
このCanon Print Assistantっていうのが、Microsoftが標準で用意したドライバーに追加する形で、
Canonがそのいろんなことができるようにアプリケーションとして対応しますよというものなんですね。
これどういうことかっていうと、Microsoft Storeから提供するってことは、
一般のユーザーモードで動くアプリケーションだと思うんですね。
というところで、ARMだろうが仮にIntelのx64のコードで書かれてようが、
スナップドラゴンのマシーンでエミュレーションで動くっていうことになるはずです。
ということになってて、今後Microsoftはこういう方向に行くって言ってるんですよ。
Canonもそれに従って、Windows標準のプリンタードライバーに加えて、
このCanon Print Assistantで対応しますっていうふうに。
だからコンシマーシー上もそのうちそういうふうになっていくんじゃないかなと思いますけど。
何度も言いますけど、Canonのプリンターは私持ってないんで、
Canonのカメラ欲しいんですけど、それともかくですね。
こちらもまた追ってみたいと思っております。
あと一方エプソンですね。
エプソンは先ほどの企業の対応状況ということで、プリンターもスキャナも対応してますって言ってて。
Microsoftの記事を見て、その下のほうにエプソンの各メーカーにリンクがありますってところを見ると、
スキャナのドライバーはWindows11のARM力に対応してますっていうのが表になって出てるんですよ。
ただ聞いたことないですね。
これ企業向けなんで、DSシリーズだとかESシリーズだとか。
あとプリンターかな、これGTX980とかね。
そういったのが対応してますってところで。
これ見ると、我々その家電量販店に行って買えるようなエプソンのプリンターね。
EPなんとかっていう複音動きだとかっていうのはここに一切書かれてないんですね。
やっぱりエプソンは今週末市場向けにまだ対応してないんだなっていうところを見てて、
でも今ひょっとしたら新しいの出てるかもねってことで、
エプソンのプリンタードライバーのページ見に行ったんです。
そしたらある衝撃の事実がわかりまして、
エプソンの複音動きの一番の売れ筋EP887っていうのが一番の売れ筋のモデルです。
エコインクタイプっていうのが別にあるんですけどね。
そっちも売れ筋だと思うんですけども。
エプソンで迷ったらこれみたいなやつは大体EP887なんで、
これを開いてプリンタードライバーあるってドライバーのページ行ってOSを選んでください。
Windows11 ARMってあったんですね。
今までって私が今まで話したのは、Windows11 ARMって選択してプリンタードライバーのページに飛ぶと、
リモートプリンターっていう他のネットワークにつながっているプリントをリモートでやりますっていうドライバーしかなくて、
例えば直接Wi-FiでつないだりUSBケーブルでプリンターをつないで、
パソコンのプリンターをつないで印刷するようなドライバーっていうのはなかったんですよ。
つまりARM版、スナップドライバーの搭載のWindowsパソコンではエプソンのプリンター使えないっていう状況だったんです。
私もそう言ってました。
さてその状況で同じようにEP887を見に行ってプリンタードライバーを見に行ったら、
バージョン9.80.00っていうバージョン、公開日が2025年8月25日に出ているこのバージョンで、
Windows11 ARM力に対応しましたって言ってるんですよ。
このとこ対応とか見るとちゃんとARM版のWindows11って書いてあるんですね。
何ですとと、あれじゃあうちのEP883ね。
うちのEP883ってもう5年ぐらい前の機種なんですけども、これ対応してるんだと思って、
じゃあ早速ね、うちのサーフェイスラップトップ13インチに入れて使おうと思って行ったら、
状況変わらずARM力のWindows選択するとリモートプリンタードライバーしか出てこなくて、
このネイティブなドライバーがないんです。
つまりEP887では対応してるんだけど、EP883では対応していないっていう状況だった。
旧機種はダメなんだと。
で、いつからOKなんだってことを調べたら、
エプソンのカラリオ複合機EP885以降はARM64対応のドライバーが出ています。
これ885って2022年10月発売のモデルですね。
3年ぐらい前のモデルなんですけども、885、886、887は対応してます。
対応しているプリンタードライバーがダウンロードできるようになっています。
そういうところで、実はエプソンは対応してるしって言ってるのと同等かなと思っています。
まあね、それ言っちゃうとね、883とか884の方もおられると思うんですけども、
5年、6年前のプリンターです。
サポート対象外ですって言われても文句は言えねえかな、
でもちゃんと動いてるしなっていう状況になっています。
というところで、実は最新機種を買えばARM64対応しているっていうことかなと思っています。
全機種調べたわけじゃないんでね。
EP887から885以降調べたらこういう状況だったっていうことがあるんで、
皆さん、例えばプリンター持ってます。
スナップドラゴン搭載のコパレロットプラスフィッシュを買います。
Windows 11 on ARM環境へのアプリ対応
プリンター使えるかなって時は、ちょっとエプソンのサイトなり、
キャノンでもいいんですけども、見に行って自分が対応しているかどうかっていうのを
今一度確認された方がいいかなと思っています。
ということで、ちょっと一言言ってよって言いたいんですけどね。
つまり884以前はサポート対象外なんですかね、エプソンとしてもね。
製造品としては、部品としては製造中止から7年間持ってなきゃいけないってことになってるんですけど、
ソフトウェア的なサポートってなるとまた別かもしれませんしね。
こんなことかなっていうのはちょっと思いました。
あとは、あとエートックですね。
エートック、前でもお話ししましたように、明日発売のエートック、2月2日版のエートックから
ARM64、スナップドラゴン対応となります。
良かったですね、皆さんっていうところで。
私もちょっと入れてみるかな。
ちょっとそこは考えたいと思います。
それとあとPFUのスキャンスナップですね。
これも前もお話ししたとおり、状況変わらずで最新機種のIX2500から2400シリーズについては対応しますっていうところが発表されています。
今後も対応を広げていきますよっていうのを言ってるんですけども、ちょっとその後見えてないですね。
結構みんな、うち1500なんです、1600なんですっていう方がいて、ちょっとまだ対応してないかもねっていうところなんですけども、
ちょっとここら辺もご自身お持ちだったら調べていただくといいかなと思っております。
そうして言うとですね、まずコンシューマー市場向けはともかくエンタープライズ市場向け、つまり企業向けについてはほぼ対応してきますよっていう形にしてるし、
このままマイクロソフト対応してますって言い切っちゃってるっていう状況で、それは大きく外れてないっていう感じですね。
だから、Atalkが対応できたんで、やっと対応OKです、スキャンスナップもOKですって言い張れるっていう状況になったのかなっていうふうにはちょっと私は思います。
まあまあそういったところで、ただこのコンシューマー市場向けはプリンターによっては対応してるものと対応してないものがあったりだとかっていうのがあるんで、ちょっと要注意っていう感じですね。
要注意っていうのが、私とか番組をお聴きの皆さんとかは割とある程度のリテラシーをお持ちの方が聞いてると思うんで、こんなとこ注意しなきゃいけないのかって思うんでしょうけど、
それ以外、その言い方言ったら失礼なんですけども、あんまりそういった普段ご興味ない方っていうか、パソコン4,5年前に買ったからいいじゃんって思ってる方は、
ちょっと今一度注意をしなきゃいけないんだけど、わざわざ注意させるのも無理があるかなっていうところがあって、ちょっとコンシューマー市場向け厳しいのかなとは思っているというところなんでね。
もし皆さんの周りの方でね、エプソンの年賀状、エプソンのプリンターで年賀状売ってなかったって言ってたら、
いやーちょっと最新機種か、その1個前の片打ち品ぐらいじゃないと対応してみないみたいですよってことをちょっと教えていただくといいかなと。
それで逆ギリされて怒られても私は知りませんけども、今そんな状況なんでね、過渡期なんで。
というところで、あと1,2年すれば、2,3年かな、するとここら辺の問題って解消されてて、いやースナップドルも出た時は大変でしたよっていう話になるかもしれないですね。
CTRLキーとの組み合わせによるテキスト操作
はい、ということで以上ですね、Windows11オンアームのマイクロソフトとサードパーティメーカーの対応状況についてお話をさせていただきました。
さて、もう1つの話なんですけども、これね、Xのポストですごいヒットしてるポストになって、これ私もこれ見ておーっと思った内容なんですね。
で、これXのポストでしごできジャイアンさんという方がポストしてた内容なんですけどね。
これこのポストの内容そのまま言いますと、なあのびた、文字を消すときバックスペースを連打してねえか、コントロールプラスバックスペースを押せ、1文字じゃなくて単語ごと消せる、バサッバサッと消える快感を覚えろっていう内容なんですよ。
で、これ私が見た時は77万PV、いいねが1万2千、リツイートが797、コメントが47。
多分この後もっと増えてると思いますけど、すごい大ヒットしてる、バズってるツイートなんですけども。
これね、皆さんご存知でしたかね、私はこれ目から鱗、あとTeamsの方でも書いたら、いや知りませんでした単身が出てたくらいなんですけども。
カーソルキーテキスト操作する時のカーソルキー操作で、あとカーソルテキストキー操作とか文字消す操作で、コントロールキーを併用するとすごく便利ですよ。
コントロールキーを組み合わせて押すとですね、どういうことになるかというと文字単位じゃなくて単語単位で処理をしてくれるんですね。
具体的に言いますと、バックスペースキーを押して消していくと1文字ずつ消えます。そうじゃなくて、コントロールキーを押しながらバックスペースキーを押すと、
カーソルの前の単語、単語ですよ。キザワって単語をバサッと削除してくれる。キザワだったらバックスペースキーを3回押さなきゃいけない。
そこを一気にバサッと消す。そういうことができます。これ便利じゃんという話になります。
そこで思ったんですね。コントロールキーってこういう使い方してるのかと。じゃあ他のケースでもいけるんじゃないかということで、私もいろいろ調べたら、
まずコントロールキーとデリートキー、これもOKです。コントロールキーとデリートキーを押すと、カーソルの後ろにある単語を丸ごとバサッと消します。
これは日本語の場合は句頭点区切りだとかっていうのもあるし、単語区切りだっていうのもあるんですね。中には一文字ずつ消しちゃうこともあって、文の構成上ね。
あまり意味ねえじゃんってリプライ書いてる方もいたんですけども、これ多分英語とかだと単語ごとにバサバサっと消せるんで、
かなり英語圏の方、効率が上がってるんじゃないかなというのがその消す話ですね。じゃあもう一つ、カーソル移動。
左右でカーソル移動するときに、一個カーソル右でも左でもカーソルキーを押すと文字が一個移動しますよね。
カーソルが一個移動しますよね。これをコントロールキーを押しながらカーソルキーを押すと単語区切りでジャンプしていく。
これね、地味に便利だと思いますね。私も打ってて、ここのところに戻したいということで、カーソルキーをタンタンタンタンって打つんじゃなくて、
コントロールキーを押したらパンパンパンって打って戻すとか、そんなことができるんじゃないか。
そこでもう一個、テキストを選択するってありますよね。シフトキーを押しながらカーソルキーを押すとテキストを選択してくれるじゃないですか。
それもさらに、コントロールキーとシフトキーとカーソルキー、左右のカーソルキーを押すと、この選択も単語単位でパンパンパンって選択してくれるんです。
これは便利。ということができるっていうのが分かりまして、多分これ昔からそうなんですよね。
昔からそうなんだけど知らなかったってみんなちょっと騒いでるんですね。
そんなところで、ぜひ月曜日の通勤中に起きる方、会社に着いたら、リモートでお仕事をこれから始めるときに、
ちょっとカーソルキーを、コントロールキーを押しながらいじってみて、仕事がちょっとだけ気に楽になるかもしれないですね。
私もこれ仕事でちょっと使ってて、これは便利っていう感じがしてます。
気分的にちょっとほっとしますね。だから気分がちょっと上がるっていうかね、感じがしますんで。
皆さん、効率が上がるかどうかっていうのはまた人によると思うんですね。
ちょっと試してみていただければなと思っています。
カーソルキーを動かすときに、ちょっとコントロールキーを合わせて押してみると面白いことがありますと話をさせていただきました。
Windows Central Podcastからの洞察
あとは何かあったかな。まだしゃべっても20分ぐらいしかしゃべってないんで、何か足りないなっていう感じがしてきちゃいました。
じゃあちょっと他のポッドキャスト番組で話題でもしますかね。
Windows Central Podcast っていうポッドキャストがあるんですよ。
YouTube でも配信してるんです。どっかの番組と違って有用なWindowsの情報をですね、配信してるんですけども。
ここでね、やっぱり面白い話があって、この内容を紹介したのがXのポストであったんですけども。
このWindows Central って結構噂記事だとか、あとはもう結構いろいろ取材した記事とかも含めていろんなWindows、マイクロソフトの情報を流して。
ブログだったり、ポッドキャストですけども。
ここら辺で話題が出たのが、Windows 11 の改善とフィードバックへの対応っていうところでね。
マイクロソフトはWindows 11 に対するネガティブな評判を認識していて、
2026年はフィードバックに耳を傾けてOSを修正する年になる。
つまり品質上げるだとか、問題点を解決していく、みんなの意見をフィードバックしていくっていう年になるんじゃないかって言われています。
あとはWindows 10 と比較したときのシステムパフォーマンスの向上だとか、
あとSteamOS ってゲームのOSですね。
あれに対応するレベルのゲーミング性能を出したいっていう風に言ってる。
あとはAI関係とかコパイロット関係で、
例えば私がいろんな今の配信でメモ帳にこのコパイロット関係のこういった機能が付きますとか、
マイクロソフト 365 でコパイロットボタンがありますとか言ってるんですけども、
これがねあちこちにありすぎるんじゃないかというところで、
このアプローチを見直そうかっていう動きもなってるんじゃないかという風に言われています。
あとリコール機能ね、皆さん使ってますかね。
それ聞くとね、え?って笑い方が何言ってるんですけども。
これも配信されるわけじゃないんだけど、ちょっと見直しをするかもよっていう風に言われています。
そんなところでなっていくんだけど、
そういった改善がされていて、26H2に反映されていくっていうことになるかなっていう風に、
展望としてお話をしているっていう、これWindows Centralのポッドキャストで、
Microsoft Boards for Fix Windows 11 Disgearっていう、1月30日の配信です。
そんな話があるっていう、この他のポッドキャスト番組のネタをネタにしようっていう、
ちょっと私も喋ってて気が引けるんですけども、この話も出てるんでね。
多分また私もこういった姿勢でも追っていくかもしれない。
具体的にはWindows 11のインサイダープレビューで、こういったところが統合されましたとか、
見直しがありましたっていうところでね、お話をしていくかなと思って。
最後に言ってるのは、この番組の方がね、Windows Centralのポッドキャストの方が、
もうWindows 11、そんな文句言われてるなら、Windowsトレーブルにして、
リブランドして出した方がいいんじゃないかっていう風に言って。
いやー、私これはどうだろうね。
コパルトプラスPCになったタイミングで、これWindowsトレーブルって名乗っちゃってよかったのかなと思うんですけどね。
どうですかね。今さらWindowsトレーブルって、今どのタイミングで言うよと。
よっぽどまた革新的なことを、コパルトプラスPC以上のことをやらないと言えないんで。
言えないのと、いつまでも多分12とか言うのかな、12って言い方するかですよ。
あといってそのWindows 11っていうのを、この何年間も続けていくか。
例えばWindows 10は10年続きました。
Windows 11っていろいろマーケティングの要素もあって、
名前を変えてリブランディングして出したんです。
その出したWindows 11がまた11年間も出せるのかというのと、
そもそもWindows 11自体が2年おきにサポート修理をどんどんしていくんで、
Windows 10とはまたサポート修理の仕方が違うんですよね。
そのWindows 11っていう番号をマイクロソフトがいつまで使い続けるのかというところが、
マイクロソフトの戦略
私としてはどういう引っ張り方をマイクロソフトをするのかなというところは見ていまあるんだよね。
マイクロソフトをWindowsで切っちゃってやったほうがいいと思うんですけどね。
バージョン版がちょっと控えめにしてっていう、マックボイスみたいな展開ですよ、
そういった形に持っていく方がいいんじゃないかなということで、
何からかというとWindows 12っていう話を結構する人がSNSとかで見るんですけど、
多分私12って出さないんじゃないかなと思ってますね。
マイクロソフトWindowsをピタッと止めて、
バージョンは10.2800なんとかビルド何番っていう、バージョン10かって言われそうなんですけど。
そんな形に持っていくのがスマートじゃないかなって私は思ってます。
皆さんどうお考えでしょうかというところで、
このWindows CentralのWindows 11に関するお話もさせていただきました。
本当の最後の一つ、自分で言ってて忘れましたけど、
アンケート調査を1月行わせていただきました。皆さんご協力ありがとうございます。
この番組では年4回、1月、4月、7月、10月の年4回アンケート調査をさせていただいております。
今年もちょっと出遅れちゃったんですけども、1月のアンケート調査ということでやらせていただきました。
ちょっとそこについてフィードバックをしたいと思っております。
どうもご協力いただきました皆さんありがとうございます。
今回なんと4件の方、4人の方から回答いただきました。
前回は16件、その前は11件。いやいや減りましたね。
4件か、実は第1週目でお一人しか回答いただけなかった常連さんというか、
この番組よくあれあれって思ってて結局、
昨日、一昨日の夜閉めたんですけども、4件の回答ありました。
それでもどうもありがとうございます。
こちらの方でちょっとコメントをさせていただきますと、
まず番組の総合評価ですね。非常に良いから非常に悪いの5段階評価で、非常に良いが75%、
良いが25%、別の言い方をすると非常に良いが3人と良いが1人という状況です。
あとポッドキャスト番組ドストライブのデジタル生活を聞いてますか?毎回聞いているのが100%。
まあそうでしょうね。時々聞いてるとか聞いてない人はたぶんこのアンケートにたどり着いてないんじゃないかな。
次は番組の情報はあなたに有用ですか?有用である有用でないということで、
これ100%有用でいただきました。ありがとうございます。
番組の難易度レベルはどのくらいですか?高い、これ難しい、普通、低い、簡単すぎっていうところで、
普通が3名、高いが1名。
これ普通っていうのが一番良いことなので良かったなと思います。
番組の美味しさはどうですか?良い、普通、悪い、そんなこと気にするなですが、
なんと75%の方はそんなこと気にするなということで、
もう一方は良いという回答をいただきました。
前もこの質問もういいんじゃないっていう方もおられたんですけども、
これは自分の品質を落とさないために継続したいなと思います。
話は分かりやすいですが、非常に分かりやすいから非常に分かりにくいの5段階で、
非常に分かりやすいが75%、25%、ありがとうございます。
それと今回ちょっと新たに問いかけという質問を追加したんですけども、
第813回以降に試験的にBGMを復活させています。どうでしょうかということなんですね。
これBGMがあった方が良い、BGMがない方が良い、どちらでも良いというところで、
どちらでも良いが75%、BGMがあった方が良いというのが25%というところです。
これもっと数が集まるとBGMがない方が良いという方も出てくると思うんですけども、
これ番組始めた頃からずっと同じBGMを使っていて一時期やめたんですね。
ちなみにこれますますさん、mus.jpというサイトのますますさんの振り音楽素材を使わせてもらっています。
どこどこに小さくこれを使っていますと書いてありますけど、それが資料条件なんですけどね。
これを使ってずっとチャンチャラン、チャンチャラン、チャラランという曲ですね。
あれがずっと入れていたんですけども、途中でやめたんですよ。
あるリスナーさんが、全部私が言うことは聞かなくても良かったかもしれませんけども、
後ろにBGMが流れると気が落ちていて聞きませんと。
そうなのかなというところもあって、ちょっとやめてみるかと思ったけど、やめてみて、
これがかなりの時間をやっていたので、結構長い時間やめていたと思ったんですけども、
これはあるYouTuberさんとかが話していて、
木澤さん、ちょっとBGMで入れた方が良いよって。
音は聞こえるか聞こえないかぐらいにうっと絞った状態で入れておくと良い。
その理由は、ちょっとでも数秒間の間が空くと、
これYouTube的な話ですけど、黙っちゃった、放送事故だみたいなやつがいないと、
そこからバッと離脱することが多いっていうんですね。
だから本当に音を絞って、聞こえるか聞こえないかぐらいのところでBGMを入れた方が良いんですっていうのは、
ちょっとアドバイスをいただきまして、それちょっと気になっていたんですよね。
それとYouTubeのコメントで、前はBGMあったんですけども、
今は無くなっちゃって、古いやつ探したらBGMがあったのありましたってリンク貼っていただいた方がいて、
これBGMの需要ってあったのかなっていうのがちょっと思いましたね。
私もどっちかっていうとBGMつけたい派だったんです。
もう10年ぐらい前にあるイベントに出したんですけども、
バックにジャズを流しているような感じで、
FM横浜の平日午後の番組の雰囲気を出したいっていう話を一回したんですけども、
そんなところからつけてたんですけどね。
やっぱりあったほうがいいかなっていうところで、
813回は自分でも聞き取れないぐらいの音量だったんです。
前回の815回は割と聞き取れるレベルまで、16dBぐらい元の音量を下げて入れてたんですけども、
そんなのをやってました。
どうでしょうかっていうと、どっちでもいいよってことでね。
どっちでもいいなら入れちゃおうかなってことで入れることにします。
曲はフリー素材を使っているますますさんのところなんですけど、
なんか自分で作って、私は作らないですよ。
作る指示を出して誰かに、AIに作ってもらってもいいかなと思う。
くりらじさんもBGMつけてます。
思ったのが、去年のGizmodo Japanの動画を出させてもらったときも、
よく気がついたらGizmodo JapanのバックにBGMを流してるんですね。
やっぱりいいんだっていうところでやることにしました。
ご意見いただいた方ありがとうございました。
またYouTubeの方で、やっと見つけましたってコメントいただいた方ありがとうございます。
よく見ていただきまして本当にありがとうございます。
さて、では次が取り置いてほしい話題があれば教えてくださいっていうところで、
いろいろWindowsの情報だとかSurfaceの情報、Microsoft 365の情報とかっていうのを挙げたんですけども、
母体が少ないんで結構分かれてますけど、
やっぱり一番多いのがWindowsの情報とMicrosoft 365とオフィス製品の情報ですね。
これが2番目に出ましたね。
BGMに関する意見
これ今までは結構ガジェットの情報とかっていうのがあった。
こちらも注目かなと。
まあ面白いので私もこういった話をしていきたい。
あとは同じ感じかな。
インサイダープレビューナンスとかSurface、Windowsパソコン、
Microsoftの最新情報トレンド、便利な工技、
AI関係デジタル化してっていう感じ。
ソフトウェア開発とかAzureなどのクラウド情報とかサーバー構築インフラ関係っていうのはもう少ないかゼロですね。
もう私の苦手なところだと思うんで。
でも中にはこうインフラ関係でね、
たまえさんにゲスト出てもらうとか、
そんなことあるとちょっとお話をするかなと思ってます。
あとは年齢層は50代の方が3名、60代の方が1名ということで。
同じ世代と先輩方、聞いていただきましてありがとうございます。
あとあなたはどういったご職業の方ですかっていうと、
社内SE情報システム部門、サポート業務。
大体これ見ると誰のことかわかりますけど。
というのと、あとはその他っていう方。
これ番組で一番多いのはその他っていう方が一番多いんですよ。
いろんな職人方がそれぞれの立場でパソコンを使いこなしてるっていうところでね、
聞いていただいてるということでありがとうございます。
あとは番組のご意見ということで、3名の方からご意見いただいております。
まず一つ目ですね。
いつも楽しく拝聴しています。
以降番組の意見、要望でなくて申し訳ありません。
スナップドロゴン搭載のPCの動向は気になります。
ノートも良いのでしょうが、持ち歩きの端末はスマホでも十分な気がしていますので、
どちらかというとスナップドロゴンを載せたミニPCあたり、面白い機種が出ればなと見ています。
ありがとうございます。
そうですよね、これ。
クワロコも一回実験機出したんですけど、やめちゃったんですね。
スナップドロゴン搭載のミニPCって私も欲しいです。
低消費電力というより、多分コパルトプラスPCの機能を使えるあると思うんでね、
それをデスクトップで使っているっていうのはすごくいいと思うし、
ファンレスでしょうね、出たらね。
これ私も欲しいですね。
レノボから出てるんですけど、日本でそんな簡単に買えないっていう感じかな。
そんな感じだと思います。
ありがとうございます。
こういったの私も注目しているので、もし見つけたら番組でも話したいと思っております。
次、2人の方がですね。
いつも楽しく配置をしています。ご無理のない範囲で頑張ってください。
最近ではPC刷新された話題がかなり刺さりました。
私はこの頃オーラマを使いまくっておりますので、
新CPUの中のNPUがどのくらいローカルLNMを使う上で役立っているのかが非常に気になっております。
また何かの機会に話題にしていただければ幸いです。
近頃特に寒いですが、体調崩されませんようお気を付けください。
はい、ありがとうございます。
温かいこともいただきました。ありがとうございます。
本当に無理のないところで私もやっています。
自作PCの話をさせてもらいました。
第14世代Core i5-14600Kのマシンを組んで、
何よりもこの白い筐体、白いマザーボード、ガラス張り、色んな色に光るファンというのがなかなか面白いんですけども。
面白いのはやっぱり自作パソコンも面白いですよね。
オーラマを使うということで、ローカルのLNMを使うプラットフォームみたいなやつなんですけども。
私もこれ第14世代Coreプロセッサーにして使って、これちょっと入れてみるかって入れ直したんですけども。
やっぱり優秀ですね、結構ね。
そうですね、これちょっとまたSurfaceの方で試してみたいと思ってるんですけども、
NPUがどのくらい使うかっていうところですね。
今、スナップドローマのXプラスと、後はIntelのLunar LakeのSurface Proと、
お借りしているSurface Laptopの5Gのモデルなんで、
ちょっとね、Intel系中心になると思いますけど、ちょっと試してみたい。
NPUの負荷率が上がったりします。そこも注目したいと思って。
オーラマ私も入れて、何を入れたんだっけな、モデルは。
私のグラフィックボードがGeForce RTX 3060のVRAM12GBなんで、
12GBで走るやつじゃないといけないんで、なかなかね、ちょっと厳しかったね。
私が入れているモデルがね、Genma3、12ビリオンのモデルですね。
12ビリオンだとVRAM12GBで動くよと。
Windows 11とアプリ対応
この上にね、27ビリオンがあるんですけど、
それだとね、ちょっと12GBだと足りないから、
それがVRAMじゃなくてメインメモリを使っちゃうので、
パフォーマンスが落ちますよとかいうふうにちょっと言われてます。
私はQuenっていう、Q-W-E-N-3っていうんですよね、
Quenっていうのをちょっと入れてみまして、
これも8ビリオンだったかな、というのを入れてやってます。
でもこれ結構優秀ですね。
翻訳しろだとか、言い回しを構成してくれたとかっていうレベルだと、
もうこれで十分かなっていう感じがしてます。
って言いながら私はGemina3使っちゃいますけどね。
ただやっぱり早いね。
本当にモデルの何ビリオンというか、高いやつ使っちゃうと時間かかります。
まあまあ早いです。
だからちょっとしてすぐ回答が欲しいという時には、
あとセキュリティ上気になるという方はね、
このローカルのLLM使ってみるのを、SLMですね、使ってみるのもいいかなと思っております。
もちろんこのローカルのLLMとかSLMなんですね、
私も環境揃ってきてます。
ちょっとぜひお話をさせていただきたいと思ってますので、よろしくお願いします。
次がですね、3人目、最後の方が、
Windowsは世界で最も多くのユーザーがいると思いますが、
日本語で視聴できる番組は少ないので、いつも楽しみにしています。
これからも配信の中でいろいろ教えてください。
影響を受けて中古パーツを買い集め始めて、
自作パソコンをアンカーで作ってみました。楽しかったと。
ありがとうございます。
私の流れで間に当たってしまった例の方ですかね。
ありがとうございます。
そうですね、これWindows関連は割とITの一般的な話になっちゃったんで、
Windowsに特別って言うとね、
私見えてやる気満々の人はちょっとまだ少ないのかなと思いますけど、
いろんな発信されている中で、この中でまた聞いていただきたい。
それで、中古パーツを買い集めて、
初めて自作パソコン、初めてっていいですね。
安く作れたっていうことは良かったと思います。
中古パーツね、結構いいと思いますね。
中にはね、マザーボードのコンデンサーの劣化だとか、
あとグラフィックボードとかも、ファンのビアリングね、
中でボールを回してるんですけど、それが劣化するとか言って、
いろいろ物理的なところがあって、
新品よりは中古はそれとよく不利かなっていうのがあるんですが、
まあまあね、普通に使っている分にはね、
それこそずーっと24時間稼働しっぱなしの部品を買ってくるってわけじゃないでしょうから、
結構それで良かったりするんですね。
特にメモリなんかね、減るもんじゃねえしって感じがします。
中古で組んでみて、
もし初めて組んだっていうことでしたら、
これでまたいろいろノウハウ積んでね、
新たに上のスペックとか、新品で買うっていうときの参考にしてもいいかなと思って、
いやー良かったですね。
でも今回のアンケート答えていただいた方が、
50代が3人で60代の方が1人なんで、
若くても50代ですよね。
これ目がどんどんきつくなってくるんで、楽しめるようにどんどん作ってください。
最後苦痛になりますからね。
そんな苦痛の話もね、今後私も自作PCの話をしていきたいと思います。
一応組んじゃったところあるんですけども、
今見てんのこのM.2SSDがPCI Expressの3.0なんで、
これをPCI Express 4.0x4とかね、そこら辺にもしてもいいし、
あとグラフィックボードかな、
CPUはね、このままでいっちゃうかな。
電源とかの関係もあるかもしれないんで、
ひょっとしたらCore i7にしてみるっていうのも当てかなと思って、
自作パソコンとコミュニティ
ぶっちゃけ今まで早いんで、このままでしぶらけますが、
中身ちょこちょこいじると思うんで、自作PCの話もあります。
はい、ありがとうございます。
ということで、数は少なかったんですけど、
すごく中身の濃いね、回答いただきまして、
皆さんありがとうございました。
次は4月に行いたいと思いますので、よろしくお願いします。
はい、じゃあもう番組締めさせていただきます。
はい、今週もお聞きいただきありがとうございました。
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一人目、私の友人にネタバレする人がいるんですが、
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