2025-12-07 30:06

第809回 Windows 11 11月の機能アップデート・ギズモード・ジャパンの動画に出演しました (2025/12/7)

第809回 Windows 11 11月の機能アップデート・ギズモード・ジャパンの動画に出演しました (2025/12/7)

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サマリー

第809回では、Windows 11の11月の機能アップデートやギズモード・ジャパンの動画出演について紹介されています。新しい機能には、設定アプリの検索機能の改善やWindows Studio Effectsのカメラ対応があります。また、ペンの触覚フィードバックやエクスプローラーのダークモードのデザイン修正についても触れられています。主なアップデートとしては、セマンティック検索やデスクトップ背景の探索機能が挙げられ、ガジェット好きにとっては見逃せない情報が満載です。このエピソードでは、Windows 11の11月の機能アップデートとギズモード・ジャパンの動画出演に関する体験が語られ、撮影技術や動画制作の学びも共有されています。リスナーに役立つ情報も提供されています。

Windows 11の機能アップデート
WoodStreamのデジタル生活をお届けしますのは、技術コミュニティWoodStreamネットワークスの木澤です。よろしくお願いします。
この番組は、マイクロソフトの最新情報と、明日使えるWindowsの情報、Windowsをさらに活用するパソコンなどのデジタルガジェットの情報など、
お役に立てる情報をお届けして、皆さんにマイクロソフトを楽しんでいただく番組です。
第809回目の配信になります。今回809回目、どんな話かと言いますと、
ネタがないんだろうと言われるとそうなんですけれども、
Windows 11の11月の機能アップデートの話、それとですね、
ちょっとドヤ話なんですけれども、
ギズモード・ジャパンというガジェットとか有名なサイトがありますよね、
サイトというかメディアがありますけど、そちらのですね、動画に私、
SurfaceのMVPとして登場して出演させていただきましたというお話をしたいと思います。
ということで、ネタ的にあんまり今週ないんですけど、よろしくお願いします。
最初の話に行きますかね。
Windows 11の11月のプレビューパッチが出ましたという話をさせていただきます。
これWindows 11のアップデートのリリースでね、
Bリリースと言っている第2週のいわゆるセキュリティアップデートとまた別に、
Dリリースというだいたい第4土曜日にリリースされる機能アップデート、
これがあるんですけども、それのですね、11月分のお話をしたいと思います。
11月分というのはね、もう1週間ちょっと経っているんだろうと言われそうなんですけども、
実際この11月分の機能アップデート、12月1日にリリースとなりました。
これはインプレスのほうにも記事が出ていますけども、
こちらのほうですね、これはマイクロソフトの公式なサイトの情報なんですが、
2025年12月1日にKB5070311ビルド番号で行くと、
Windows 11 25H2の場合は26200-7309、24H2の場合は26100-7309としてリリースがされています。
今回セキュリティアップデートというのは来月、12月だから、
今日ね12月7日なんですけども、多分12月10日ですね、日本時間で12月10日にセキュリティアップデートがあります。
この中で機能を有効にする場合はですね、Windows 11 25H2を使っている方は、
今からお話しする機能が今週水曜日に当たる予定です。
これどういった話があるかというとですね、機能アップデートね、いろいろ来てるんですよ。
実際、ウッドストリームウィンドウジャーナルのほうには、だいたいフルで書こうかなと思ってるんですけども、
だいたいこんなことがありましたということで、ちょっとかいつまんでお話をしたいと思います。
どんなのがあるかというとですね、設定アプリ。
設定アプリの検索をして、機能の検索をして表示される項目が増えましたというところなんですね。
具体的にどうなるかというと、Windowsキーのiのキーとかを押して設定アプリを立ち上げたとします。
上のほうにですね、検索っていうのがあるんですね。
例えばネットワークの設定を確認したりだとか、設定したりだとか、MSI MEの設定したりだとか、いろいろあるんですけども、
例えばここでですね、マウスって打たしますね。
マウスって検索をすると、マウス関連の候補がですね、出てくるんですね。
すでにアップデートした後の画面をちょっと私、今YouTubeでお見せしちゃってますけども、
アップデート前はですね、例えばマウスって検索ボタンに入れると、上位の1つぐらいしか出てこなかったんですよ。
ところが今回は、もうマウスに関連する設定項目全部表示しますということで、全部出てきます。
表示しきれない部分はスクロールして選択することができるようにしています。
ということでね、今まで5つまでだったんですね。
それが全部、あれだけ表示するっていう感じになってます。
ですから例えばマウスって検索していくと、一連の表がコンボボックスで出てきて、
例えばマウスのスクロール方向を反転するっていう項目をクリックすると、
スクロール方向でダウンモーションで下にスクロールだとかね、
そんな設定項目も有効化されて、すぐにいじれるようになっているという感じになっています。
こういったところが設定項目が増えたというところと、
それとね、次がですね、Windows Studio Effects。
サーフェスとかの内蔵カメラで表示した顔とかを背景をぼかしたりとか、
あとはコパイロットプラスPCでいうと水彩画風とかアニメ調に顔を加工するだとか、
あとはアイコンタクトってカメラ目線で見えるようにこの目の画像を補正するだとかいろいろあるんですけども、
このWindows Studio Effectsって基本的に今のメインカメラ1個だけだったんですよ。
サーフェスじゃなくても普通のノートパソコンのカメラでもできました。
といってもAIPC以降なんで、NPU11トップ以上搭載しているやつ。
だからインテルのCore Ultraという名前の付くシリーズね。
Core Ultra Series 1って言い方しないけど、例えば155Hとか。
Core Ultra Series 2のLunarecじゃなくてもできるんですよ、というものがあるんですけども、
これがですね、そのカメラ1個だけだったのが、追加のカメラもOKになったと。
つまり外付けのUSBのカメラ、例えばエレコムでもロジックルでもいいんですけども、
そういったウェブカメラをつけて、それを使ってもWindows Studio Effectsが使えるようになりましたということになります。
これ結構試そうとしてウェブカメラでダメだったっていう話があって、
これマイクロソフト結構使用きつく占めてるねって話をしてたんですよね。
多分その仕様が緩和されたのか、ちょっと全てのウェブカメラとかOKかわからないんですけども、
Windows Studio Effectsが効くようになったということになります。
ちなみにリアカメラでもOKになったと書いてあって、今私試したんですけどうまくいかなかったんですけども、
例えばSurface Proなんかいうと、フロントカメラのほうに、他にモニターの背面のほうにリアカメラがあります。
そのリアカメラのほうもWindows Studio Effectsが使えるということで、どんな使い方するのかな。
例えば対面で向かっている人の顔を出して背景を消すとかね、
そういう使い方あるのかなと思うんですけども、そういうのもできるというところで、
Windows Studio Effectsのカメラ関係の映像、ウェブカメラとか他のカメラも対応するようになりましたというものになります。
エクスプローラーの改善
実際の設定機の画面を見て、Bluetoothとデバイスというのを見て、カメラというのを選ぶと、
接続済みのカメラというのがあるんですよ。
私の場合、今Surfaceなので、SurfaceカメラフロントとかSurfaceカメラリアってあるんですけども、
そこにWindows Studio Effectsを使いますかという設定画面があるんですね。
どうもこれ、メニューがまだ反映されていないのかもしれませんけども、
カメラの高度な設定とかいうのをやって、そこでWindows Studio Effectsを使いますよというと、
リアカメラとか他のカメラでも使えるようになるということみたいです。
ちょっと私のところはまだこのアップデート、アップデートしてるし、
インサイダープレビューのDevChannelなんて入ってるはずなんですけども、
ちょっと私のところはまだ出てきてないですね。
やはりちょっと段階的にリリースということになるかもしれないという感じです。
それと、もっと面白いのがですね、ペンの触覚フィードバックがつくるようになったと。
サーフェスペンじゃなくても対応しているペンという言い方をしてるんですけども、
例えばサーフェスペンですね。
サーフェスペンで、例えばある操作をするとペンが振動する、ブルッと触れるというフィードバックがあるというものなんですね。
具体的にはどういうのがあるというと、Windowsの右上の×ボタンがありますね、閉じるボタン。
あそこにペンの状態でカーセルをこの閉じるボタンに持っていくとペンがブルッと触れるというところがあるんですね。
実際私も今試しました。できました。
あとはWindowsスナップショットということで、例えば右端にピッタリ寄せるとか、上の方にピッタリ寄せるとかありますけども、
Windowsを選択して、もちろんペンですよ。ペンでWindowsを選択して、ペンでWindowsを動かして、
そのスナップになるときに、例えば画面にピタッと貼り付ける直前にブルッとペンが触れるという実写を示してくれます。
たぶん今回はこれだけなんですけども、画面のサイズを変えるときもできると言っているんですけどね。
ちょっとそれは私のところでうまくいかなかったんですけど、それで来たら面白いですけどね。
ペンを使ってWindows操作をしたときにペンにフィンドバックがあるとブルッと触れます、このペンが。
という面白い機能が付いたという。
あとはエクスプローラーでダークモードで使った場合。
私はエクスプローラーはどこでも、だって基本的にライトモードなのであまり使うことはないんですけど、
ダークモードを使ったときに、コピーだとか削除だとか、あと進捗バーですね、コピー中ですって出てくるやつ。
あの時の背景の画像が、色がダークモードになっているのにダークモードと合わないようなデザインになっていたという。
多分私もあまりダークモードでやったことはないんですが、イメージとしてはバッグが白のままのダイヤルウォークスが出ちゃったとかね、
そういうことがあったっぽいんですよ。
ダークモードで使っているか試していただければと思うんですけども。
それがですね、きちんとウィンドウのデザインに合うようにダークモードにしましたと。
Windows 11の機能アップデート
機能アップデートよりデザイン上の不具合修正みたいなものだと思うんですけどね。
コピーとか削除だとか進捗状況のプログレスバーの表示するための背景色っていうのを統一化しましたというものをやっているというのがあって、
それ以外にもですね、ものすごい多いんですよ。
意外と今回機能アップデートが多かったです。
不具合の修正とかもあるんですけどね。
他のところを見ると、例えばクリックトゥードゥで、これね私うまく試せなかったんで、
ちょっと今回詳しくお話するつもりなかったんですけども、
クリックトゥードゥで画面の、これコパイルとプラスPCだけですけども、
クリックトゥードゥでテキストを選択したりとか画面を中止して、
それに背景を消すとかっていうアクションにつなげるとかね、そういうことができるわけなんですけども、
このクリックトゥードゥをやったときに、コピー・保存・共有・開くとかを素早くアクセスできるようにデザインを変えましたというのと、
あとこれ一瞬出たんですよね。
画面に大きな画像や表が表示されると、自動的にメニューがピロッと出てくるっていうものがあるっていうのは出ました。
私これ、さっきクリックトゥードゥでExcelの表を出したときに、メニューがパッと出てきたんですよ。
実際コピーするだとかっていうようなメニューだったんですけども、特にアクションしなくてもそういうのが自動的に出てくるっていうことがあったんで、
その後画像とかでやってみたんだけどうまく出てこなかったんで、ちょっとなんかやり方があるのかなと思うんですけども、
その選択した内容、表示している内容によって自動的にメニューを開いてくれるっていうこともできるようになったみたいです。
あとは写真の検索でセマンティック検索ができるようになりました。
これなんか前からできてたと思うんですけど、インサイドプレビューだったからかな、正式にできるようになったというところですね。
あとデスクトップの背景というところで、デスクトップを例えばスライドショーというかスポットライト、
マイクロソフトが提供するいろんな画像というのを交代交代でスライドショーで表示してくれるものなんですけども、
この状態で右クリックすると背景の探索というのが出てくるんですね。
一応背景の詳細というのが出ますというふうにちょっとドキュメントに書いてあったんですけども、
これを選択するとビングの方につながって、現在壁紙として表示されている画像の詳細情報がウェブで表示されるようになっています。
エッジが立ち上がって表示されるようになります。
今日の時点だとスペインのマガラ県のロンダというところの絶壁ですかね。
その絵が出てたんですけども、それを右クリックしてやったらこれに表示されたというもの。
あとは右クリックして、次の背景というのがあるんで、このスペインの崖じゃなくてその次のやつでやると、これよく見ますね。
湖に木の橋が途中まで架けてあるという、これ何なんだろうな。私よく会社でも見るんですけどね。
これはギリシャのコティリア県の桟橋って書いてありますね。
つまり何をやろうかとしたかというと、今表示されている画面の別のやつを見たいときに右クリックして次の画像と選ぶとスポットライトで次の画像が見れるようになります。
というのがメニューで出てきましたということですね。
これから前からあったっぽい気がするんですけどね。
それとあとは、これも私の方で出てこないんですけども、設定モバイルデバイスの管理画面というのができますよというもので、
設定のBluetoothとデバイスというところを選択すると、今回モバイルデバイスという新しい項目ができるそうです。
できるそうですと言っているのはできるはずなんだけど、私のところにはまだ出てこないんですね。
例えばiPhoneだとかAndroidとかのスマートフォン連携しているスマートフォンのカメラを使ったりだとか、
Androidの端末のファイルにアクセスしたりとか、そういった設定ができるようになるという項目が追加されたということです。
あとはキーボード関係のアクセシビリティですね。
カーソルの点滅速度が変更できるようになりましただとか、
あとこれちょっと後で試したいんですけど、キーボードのバックライトの調整が暗いところではよりキーが見やすくなって、
かつ省電力によるバックライトのパフォーマンスが改善されましたと言っているので、
多分これは特定のキーボードかもしれませんね。対応するキーボードにおいてと書いてあるので、
それの表示の仕方というのも変わったのかなと思っています。
あと、XboxのゲームをWindowsでやるときにフルスクリーンモードというのがあるんですよ。
今YouTubeの切り替えたいんですけど、これ戻せなくなっちゃったらちょっと嫌なんでやりませんけども、
全画面Xboxの画面になります。
操作はマウスとかキーボードでも使えるんですけども、
Xboxのコントローラー、これXbox準拠のコントローラーを使って操作ができるようになります。
メニューとかもRBとかLBとかのボタンで左右に移動させたりとか、そういうのもできますし、
基本的にコントロールパッドの操作だけでゲームとかが進められて、
ゲームコンソールそのものになってしまうというモードなんですけども、
そのフルスクリーンエクスペリエンスと言っているのがASUSのROG RAだとか、
最近出ているハンドヘルド型のゲームコンソールですね。
そちらの方で最初からフル画面になるようになりましたということです。
多分最初はWindows 11の画面だったかもしれませんけどね。
最初からゲームの全画面モードになりますということのようです。
これちょっと前からね、ROG RAだとか、ちょっとウェブサイトの方を見るといいかもしれませんけども、
マイクロソフトがASUSとかが出ているゲームコンソールに対して、
XBOXという名前をつけてね、ROG XBOX RA Handheldsということで出しているんですけども、
こういったところを起動時に全画面、最初からXBOXの管理画面に出すという、
すごく当然と言っちゃ当然なんですけど、そんなことが、
すでにインサイドプレビューとかでもできていたんですけども、
今回そのWindows 11としては正式に対応になりましたという、
そんなところがあってですね、実際この2025年12月1日のKB5070311という記事の中にですね、
結構たくさんそういった機能アップデートが書かれています。
全部話すと多分切れないんで、本当に細かいところがあるんですけど、
コントロールパネルのネットワークの設定がどうなったとか書いてあるんですけども、
そんな細かい修正から全部書いてありますので、
ちょっと興味のある方はね、ちょっと一つ一つ見ていただくといいかなと思っております。
ちょっと今回のところは、こういったところが目玉かなというところをね、
ちょっと拾ってお話をさせていただきました。
Gizmodo Japanへの出演
ということで以上ですね、Windows 11の11月の機能アップデート、
12月1日に発表された11月の機能アップデートの話をさせていただきました。
じゃあ次の話ですね、今こちら出てますけど、
実はですね、今回私Gizmodo Japanの動画に出演をさせていただきました。
これGizmodo Japanと非常に有名なガジェットレビューとかされているサイトですね。
そんな面白いお話があって、ガジェット好きの方はよくご存知だと思うんですけども、
こちらにですね、このGizmodo Japanに
Surface Pro 12インチこれは2in1PCの完成形ですというタイトルの動画に出させていただきました。
これ出演したのはGizmodo Japanの編集長の金本さんと、
あとはQualcomm Japanの山徳さんという方と、
私はMicrosoft MVP、Surface MVPとして木澤というところで出させていただきました。
実際動画で出ていまして、
これ何の目的かというと、マイクロソフトとJBSさんという日本ビジネスシステム株式会社さんが主体となってですね、
この会社はマイクロソフト製品をいろいろ扱っているところもあるので、
サービスをより広めていきましょうという、ちょっともっとアピールしていきましょうという一環で動画を作るということになりました。
いろいろ計画があって、その中で実際実行されたのが、
Gizmodo Japanの動画で配信して、その中で私とか、
Qualcommの山徳さんとかという有識者が出てですね、
サーフェスの魅力を語るという、特にスナップドラゴン搭載のサーフェスの魅力を語るというお話をさせていただきました。
そういうところでJBSさんからお声がかかりまして、マイクロソフトさんからもお声がかかったんですけども、
ちょっと私、木澤さん出てくださいということで出させていただきました。
話は9月頃からあったんですかね。具体的なスケジュールは言いませんけども。
途中でいろいろ打ち合わせをして、都内の某省のスタジオを使って、
動画収録の裏側
シートに座って対面式で、Gizmodoの金本さんと私とQualcommの山徳さんという3人で話すという動画を撮らせていただきました。
動画としては全体で17分ぐらいの動画で、
私はインタビューパートの前半10分ぐらいですかね。そこに山徳さんと一緒に出ていたという感じですね。
実際お話の内容はこの番組でしゃべっているSurface Pro 12インチの話をいろいろ話をして、
その中でここが使えるなというところをJBSさんとGizmodoさんの編集とかでピックアップして動画にしたというものです。
実際、使われているところは10分ぐらいなんですけども、収録自体は1時間半ぐらいずっとしゃべっていました。
金本さんと山徳さんと結構長々と話して。
面白い話を結構してたんですけどね。この番組でも話しているところなので、
ちょっとマニアックなところもあるかというと、やっぱり尺の問題もありますんでね。
どれを削られたというよりも、いろいろしゃべったうちのどれかをピックアップしてもらったという感じですね。
私も調子こいてしゃべったり、手を業界用語でろくろを回すというんですけどね。
両手に何かを、ろくろを回すような仕草をしてしゃべるっていうのをやってまして。
ろくろ回してますねって言ってたんですけども、そんなことをやるという非常に楽しい収録をさせていただきました。
これちょっと詳しくは、ギズモノジャパンの動画サイトを見ていただいて、
12月1日に公開されましたので、まだ比較的上の方に出てくると思いますので、
ギズモノジャパンのサイトを見ていただければと思っております。
今のところで3万2千回再生されてるかな。私ならそんなに3万2千回もいかないですよね。
Windows 11のインストールの動画を上げて1000回いったとか言って喜んでるレベルだったので。
でもプロのギズモノさんにしては3万という数字が多いのか少ないのか、
でも結構見られてる方かなと思いますけどね。
というわけで、無事動画を撮らせてもらって良かったなというお話でした。
あと何かあったかな。やっぱりね、すごく勉強になりましたね、今回ね。
勉強になったっていうのは、収録をしてるんですよ。
実際、写真はお見せできないのかと思うんですけど、収録現場で私も写真を撮らせてもらったんですけど、
カメラを2台、1カメ2カメって使える方を使って、
あとラベリーマイクをそれぞれにつけて、あと予備のマイク立てて、
カメラはね、FX30だったと思いますね、あれ。
一台間違いなくFXなんたらですよ、ソニーの。
それともう一個は、ソニーのαって文字が見えたんで、
多分α7なんたらの動画機能を使って、予備カメラで撮ってるっていうところで、
正面をしっかりね、スタンドの正面を使って、本格的な収録をしていました。
結局、私が色々喋るっていうと、ある程度記憶にあるじゃないですか。
あの時喋ったのを、こういう風に切って編集したんだなとか、
あとね、カットで別の動画を私が喋ってる声に乗せて、
Surfaceの画面見せたりとかね、そういうことをやってるんですね。
それを見ると、あ、なるほど、ここでこういう風にカットするんだっていうのは、
すごく勉強になりました。
先々週だったかな、私Surface ProとSurface Laptop、
どっちがいいでしょうかって感じの動画を上げたんです。
YouTubeに動画を上げてますけども、
これ結構ね、ギズモトジャパンさんの手法を参考にさせてもらって、
パクってないですよ、パクれるほど私の技術ないんで、
ちょっと参考にさせてもらって撮ってみたっていうところもありまして、
なんていうのかな、すごく勉強になりました。
そのためではなかったんですけども、勉強になったという。
ギズモトさんとしても動画はそこそこ、
今3万回が多いのか少ないのかっていうのは判断が分かれるところなんですけども、
見られてますし、GBSさん、マイクロソフトさんについても、
良かったのかなと勝手に思っております。
GBSさんのほうからお礼いただきました、
マイクロソフトさんのほうからも社内でも共有しまして、
いろいろ紹介していきますって話をされてるんで、
今後動画をまた見ていただければなと思ったり。
いろいろなところに自慢話して、最後には米国のマイクロソフトコーポレーションの
サーフェスのマーケティングの親分のほうにも一歩入れて、
シェアありがとうってお礼言われましたけど、
そんなところまで話してたというところで、
非常に良い勉強をさせていただきました。
ちゃんとGibbon Japanの動画のところに、
私のYouTubeチャンネルも入れてもらったんで、
これをお願いして入れさせてもらいました。
そんなこともやったというところで、
今後私のチャンネル伸びていけばいいかなというところで、
若干この影響があったかわからないんですけども、
チャンネル登録者数が伸びてるんで、
引き続きこれを見た方にお付き合いいただければと思っております。
以上、Gizmodo Japanの動画に出演しましたという話をさせていただきました。
動画制作の学びとリスナーへの感謝
どこですかね。
E63さんこんばんは。
こんばんは、こんにちは。ありがとうございます。
番組を締めさせていただきます。
今週もお聞きいただきありがとうございます。
この配信はヤサリさん、ホワイトカラーさん、須藤さん、
初め合計13名の方と、
YouTubeメンバーシップ2名の方にご支援いただいております。
ありがとうございます。
この番組のご意見、ご感想に関しましては、
yx-sharp-eaststream-digital-seekers、
もしくはSpotifyのアプリのコメント欄、
YouTubeのコメント欄でよろしくお願いします。
またこの番組では、Microsoft Teamsを使ったオンラインコミュニティを用意しています。
この番組の編集工期は裏話し、
マイクロソフトの最新情報やパソコンなどのデジタルガジェットなどの話をしています。
ご参加ご希望の方は、ご番組の概要欄をご覧ください。
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こちら、Podcast番組とあまり関係がなく、
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特に機動戦士ガンダム、宇宙戦艦ヤマトとかですね、
あと芸能データ、アイドルネタとかで雑談をしております。
完全に私の趣味のページですので、よかったらご参加ください。
またご支援のお願いをしております。
ウィンドストリーム、Windowsチャンネル、
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今12月に入ったので、12月号は今週末、
15日ぐらいまでに出したいと思いますので、
ちょっとお待ちいただければと思っております。
またクラウドファンディングキャンパイのコミュニティと
YouTubeメンバーシップの方でもご支援をお願いしております。
特典としましては、ウィンドストリーム、Windowsチャンネルを
ご支援している間、毎月お届けします。
ご支援に関しましては、番組のサーバー代、配信機材の維持、
情報収集に係る書評に使用させていただいております。
番組の概要欄もしくは、
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デジタル生活をご覧ください。
本日の話も皆さんのお役に立てることを願っております。
また次回よろしくお願いします。
ご視聴ありがとうございました。
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