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スピーカー 1
ネタ値をそのまま貼り付けちゃってるんですけども、昨日何が起きたかというと、10時20分頃からニュースが出たのが、全世界的にWindowsがブルーバックスクリーンで落ちてしまったということがあったということになります。
スピーカー 2
これどういうことかというと、Windows起動中にある事情があって、これ以上Windowsが実行できないということで、Windowsの自分自身を強制終了させてしまうんですね。
その時に出てくる青い画面がブルーバックなんで、ブルースクリーンと言ってます。よく言われるのがBSOD、ブルースクリーンオブデスっていうね、Windowsが死にましたっていう言い方をするんですけども、そんなことが起きました。
スピーカー 1
どうも報道だとWindowsがこけたこけたみたいな言い方をしてるんで、まず言っておきますけども、マイクロソフト悪くないです今回。
このWindowsのブルーバックって結構トラウマ的な話があって、よくMacユーザーの方がですね、Windowsってすぐ青い画面になってこけるじゃないかって、お前らだって爆弾だろってちょっとツッコミはともかくですね、そういうこと言われるんですけども、
大変最近安定してきてそれが出なくなったっていうところもあるんですけども、これ決して悪いことではないんですね。ですからちょっとこの後にWindowsのブルーバックについてもお話をしたいと思うんですが、まず昨日何があったかという話をしたいと思います。
で、Windowsの再起動を繰り返す、突然終了してしまったっていうところで原因は何かというとですね、クラウドストライクって会社がですね、別にこの会社は私責めるつもりないし、私もエンジニアの一人として、大変あすは我が身っていうところもあると思うんですよ。プログラムを書かれる方とかもそうだと思うんですけども。
スピーカー 2
で、この会社はですね、結構聞いたことない方も多いと思います。私もあんまり認識なかったんですけども、いわゆるセキュリティのですね、セキュリティとかのサービスを提供するソフトウェアを提供するような会社になります。
で、このクラウドストライクという会社のファルコンというそのセキュリティソフトが、プログラマーがコケてしまったっていうことで、それによってWindowsそのものがブルーバックになって、終了もしくは再起動を繰り返すということになってしまったという。
で、これってね、なんでこんなことが起きたんだっていうところで、ちょっとね、これよくわかんないよっていう方は、結構ここからの話は聞き流してもらっていいと思うんですけども。
Xでですね、大変詳しい方がいると、なんでこのプログラム落ちたんだっていう方を調べたっていう方がいるんですね。
で、Xで詳しく説明してて、ちょっとリンクの方を貼りたいと思うんですけども、その中で何が起きてるかっていうと、これプログラムがですね、変なとこアクセスしちゃったんですよ。
ちょっとね、プログラマー的にわかる方もいると、やっぱりそうだろうなということで、ヌルポです、原因は。ヌルポインターエクセプションが発生してしまったということになります。
で、実際その起きたプログラム、何があったかっていうと、メモリ利用器のですね、00009Cバンチという、メモリ上のパソコン上のアドレスですね、いろいろプログラムを覚えておく場所のバンチです。
で、そこを読もうとしたっていうことが原因で、ここってメモリの上の方なんですけども、普通、一般のプログラマーはですね、アクセスしちゃいけないとこなんですよ。
で、そこを見に行って、で、なんかそこにデータがあるんで、そこからデータを取ってこようとしたんですよね、このプログラムがね、このクラウドストライクという会社のファルコンというセキュリティソフトが。
で、読み込もうとしたらアクセスしていけないところに見に行っちゃって、そこはいわゆるデータがないんですよ。
スピーカー 1
で、データがないところを読み出そうとしたら、普通これWindowsはそんなことしちゃダメよってプログラムを終了させるんですね。
それWindowsがちゃんと干渉してるわけなんですよ。で、どうもそのゼロ番地から考えて156番目の番地を0x009cという16寝室のアドレスなんですけども、そこをアクセスしてそこにデータがないもんで無理やりデータ読もうとしたらそれダメってWindowsが落としたっていうことなんですね。
スピーカー 2
で、普通って一般のね、例えばWordとかExcelとかが仮にコケたとしたら、普通一般のアプリケーションってコケたらそのプログラムだけがコケるんですね。そのプログラムだけがコケるんで、あ、プログラム起こっちゃったと。もう一回立ち上げ直そうとか。で、Windows自体は死なないんですよ。
ところがですね、今回はシステムドライバーっていうWindowsの結構システムよりOSに近いところの処理をするプログラム、例えばプリンタードライバーとかね、プリンターを印刷するためのプログラムとかっていう結構Windowsの中枢に近いところで動かすプログラムだったんですね。
スピーカー 1
だからパソコンの特権アクセスができるっていうところで、結構特別な利用機で動かせるプログラムだったんですね。で、そんなとこでやらかしたらWindowsはそんなことしちゃダメだろうと。
お手上げなんですよ。プログラムを自分で強制終了させて再度復旧させるってことはWindowsできるんですけども、さすがにそんなとこやったらもう回復ができないんですね。ということでWindows側で強制終了しますっていうことをやりました。
スピーカー 2
ということでね、立ち上がってもダメ強制終了、立ち上がってもダメ強制終了ということで再起動繰り返すとか、一回立ち上がっちゃったら青い画面が出てきてもうそこで終わりとかね。そんなことが起きたっていうのが今回の現象。
スピーカー 1
だから何が問題かっていうと、プログラムのバグですねこれ。プログラムの設計ミスって言ったほうが、設計ミスっていう言い方は正しくないんですけど、ざっくり言うとそんな感じなんですね。
スピーカー 2
これって解説してる方もいるんですけども、変なアドレスを読みに行っちゃうってこと自体おかしいんですよ。そういうこともあるんですね。プログラムの流れで、どこのバンチを読みに行ってくださいっていうのを入れ忘れたとかね。
スピーカー 1
何かの事情の条件で読めなかったっていうことがあるんですけども、だいたいこういうところってプログラマーがもしチェックするんですね。例えばここを見に行って、ゼロバンチです。読めませんよ。だからちょっと他の処理エラー終了しましょうとかね。そういうプログラムの作り方を普通するんですね。
ただそれもおそらくなかったんじゃないか。ソースコード自体は我々見えませんのでわからないんですが、私もやらかしたことありますよ、これ。ヌルポインターエクセプション、ヌルポって。ということで、結局そういうとこでそこが逃してしまって、プログラマー自身もチェックしきれなかった。もしくはチェックをしてなかったということがあると思います。
スピーカー 2
で、だいたいこういうのってチェックツールっていうのが今あるんですよね。プログラムをわーっと流して、ここ条件によっちゃアクセスしちゃいけないところにアクセスしに行ってるから気をつけてっていうのを割ときちっと事前に教えてくれるんですね、最近ね。最近ってもうだいぶここ何年かだと思うんですけど。
ということがあって、そういうのをちょっと引っ掛ければこれわかるだろうって言われてるんですけど、それすらもくぐり抜けてしまったかやらなかったかということです。
で、要はもしかそのチェックされないまま、私はチェックが漏れたままクラウドストライクが本番環境、つまりみんなが動かしているWindowsにアップデートですってバーンと流しちゃったんですね。
だからこのクラウドストライクのファルコンっていうセキュリティサービスを使っているパソコンが全部影響を受けてしまったっていうのは今回の事件です。
ということで、私は実際被害に遭ったことないです。
クラウドストライクのパソコンソフトを使ってませんでした、会社も。もちろん個人もですね。
あとでただやっぱり知り合いの方たちは何人かやっちゃってますね。
7台パソコンが全部目の前でこけたって本当に大変な目にあってる方もおられましたし。
ちょっとね、あんまりこれ冗談で言ってる場合じゃないなっていうところもあるんですけども。
実際ですね、このニュース自体は、これね窓の森に書かれてるんですけども、実際このクラウドストライクって会社が対処してくださいっていうところで対処方法を出してるんですね。
スピーカー 1
ご愁傷さまです、あれなんですけどね。お仕事のパソコンですよね、きっとね。
スピーカー 2
きっとというのは、個人でこのクラウドストライクのサービスを入れる人ってほとんどいないと思うんですね。
ウルITが完全に企業なんで、そういうこともあってね、非常に個人についてはないんで、家のパソコンが勝手にコケた、ブルーブスクリーンになったっていう人はほとんどいないはずです。
いても、よっぽどのすごいことをやろうとしている人なんで、まずいないです。
ということで、会社は多かったですね。私もびっくりしたんですけども、これだけこのクラウドストライクのサービスを利用している会社が多いのかと。
結構世界規模で有名な大手の会社なんで、かなり影響あったみたいです。
結局、航空関係ね、JALとかもコケたとか、その欠品が出てしまったとか、そういったところもありますし、結構影響は出ています。
ちなみに、どうでもいい話なんですが、19日の朝にマクドナルドがコケたんですけども、あれは関係ないみたいです。
スピーカー 1
これね、この日結構災難だったんですよ、マイクロソフト。19日はAzure DevOpsっていう、そういったサービスも障害があったっていうのと、あとマイクロソフト365、これも障害があったんです。
スピーカー 2
時々あるんですよ。シェアポイントとかワンドライブにアクセスができないとか、Teamsでチャットができなくなるとか、もしくはすごく遅くなるっていうようなことが起きたっていうのが、19日の朝から起きてるんですね。
スピーカー 1
しかもこれでマクドナルドがコケたじゃないですか、私いつもコーヒー飲めなかったんですけども、そんなことがある上で、次にブルースクリーンの話が来たっていうところで、結構金曜日はざわついてました。
今、ライブのコメントで在宅ティームで突然リモートが生産されました。怖い、怖すぎる。
そうですね、切れちゃったり、あとサーバーとかも対応してるものもあるんで、サーバーのコケるっていうのもあったと思いますし、クラの関係も結構ね、ちょっと私もあまり詳しくわかんないんですけど、影響があったっていうところで、いろいろ話を聞いてます。
スピーカー 2
本当に昨日大変だったと思います。まあまあ、そういったところで。
ただね、これやっぱり残念なのが、こういったソフトウェアって作ると、バグって起きてしまうんですよ、絶対。
私も相当やらかしました、昔。だからあまり人のことを責められないんですけども、こういった経験を積んでね、バグのないものっていうのを作っていくしかないなっていうか。
スピーカー 1
そういったチェックする機能も今後かなり出てますんでね。
気をつけてください。
スピーカー 2
クサバさんありがとうございます。
スピーカー 1
人ごとじゃない。そうだよね。本当にそうだよね、これね。
スピーカー 2
本当、明日の我が身ですね、エンジニアの方ね。やっぱりそういったところも気をつけていかなきゃいけないかなと思ってます。
E61さん、アメリカで多数の航空機が運航停止になっているというニュースで気がつきました。
スピーカー 1
そうですね、実際そのエンドユーザーさんということでね。
スピーカー 2
これだって航空機関係ってね、みんなびっくりしたってレベルじゃないと思いますけどね。
復旧手段ってさっきの私のセーフモードで立ち上げてこのファイルを消せなんて言ってますけども、あれ誰だってできるわけじゃないんですよね。
スピーカー 1
我々できますよね。私とかクサバさんとかね、だいたいこれだなってやっちゃう感じぐらいだと思うんですけども。
スピーカー 2
あれできないし、例えば企業によってあそこまで移動してくれない仕組みにしてるかもしれないので、どうだったのかなっていうような状況です。
私ね、冒頭でマイクロソフトは悪くないですと言ったんですけども、
スピーカー 1
これサティアネデラの方もXでちゃんと表明していて、要はWindowsのシステムを使っているお客さんに迷惑かけているという事実はあるので、
スピーカー 2
サティアネデラとしてもこれ真摯に対応していきたいということで、クラウドストライクと一緒に、クラウドストライクのCEもちゃんと謝罪してるんですけども、
サティアネデラとしてもちゃんとマイクロソフトとしてもちゃんと対応していくということで、
決してマイクロソフトが悪くないっていうところもあるんですけども、だからってマイクロソフトは俺知らねえって言ってるわけじゃないっていうことでね、
スピーカー 1
そこだけはちょっと皆さん認識しておいていただければなと思っています。マイクロソフトはいい会社ですというところですね。
スピーカー 1
ここで注意していただきたいのが、例えば今皆さんが使っててブルースクリーン出たときにどうすればいいか。
大抵はアウトだったか、あとか再起動したらいつの間にか治っちゃったっていうのがほとんどなんですけど、注意してもらいたいのがね、ストップコードっていうのがあるんですよ。
QRコードの横あたりに停止コード、もしくは英語だったらストップコードっていうのが出てきて、これがですね、16進出の文字とインバリッドなんとかね、というわけのわからん文字が出てくるんですよ。
スピーカー 2
で、ぶっちゃけこれ解決できません。わかるかっていうと私もわかんないです。
ただ、例えばここに出てくる文字を検索して調べるだとか、ということもできます。
スピーカー 1
例えば今回もプログラマーのエラーが出たときに、エラーが出ましたってブルースクリーンに出たときに、csagent.sysっていうファイルで起きてますっていうのがここに表示されたんですね。
それで見て、このcsagent.sysってファイルなんだ。
Cloud Strikeのファルコンだと。
スピーカー 2
効率のサービスだっていうところがわかったんで、発見が早かったと思うんですね。
スピーカー 1
これが表示されてなかったら、なんか知らないけど、結構な数のWindowsがコケてるっていう事態になってたと思うんですけども。
これパッと出たときに、私もニュースやってたときに、csagent.sysってどうもCloud Strikeって会社のサービスらしいぞと。
これだっていうのが一斉に出たんですよ。かなり初期の段階で出たんで。
スピーカー 2
Cloud Strikeも、あ、やべえ、うちらだっていうのがわかったと思いますし、Microsoftのほうも、あ、これCloud Strikeだっていうところで。
スピーカー 1
これ情報を送るなんてことで、送るとMicrosoftに通信が行ってるしますから。
スピーカー 2
行くのかな?やったことないんですけど。
そういうことでね、まずわかるんですよ。
ただ、これ皆さんぶっちゃけわかんないですよ。見てもね。私もわからないです。
ただね、これよく見ると、ちょっと注意してもらいたいのが、割と原因わかったりするものもあるんですね。
例えば、このストップコード何とか0001A、メモリーマネジメント。
これこけると、メモリーのエラーが起きました。さらにこのメモリーのどれがこけましたかっていうのが、
これデバッグツールってMicrosoftの専用ツールを使うとこうやって出てくるんですけども、メモリーマネジメント出るんですよ。
例えばこれが出たとき何が起きるかっていうと、パソコンのメモリーがこけてたり、それだけです。
メモリーが故障したりとか、あとはソケットの接触不良だとかね。
そういったことが起きると、バーンと落ちてブルースクリーンになってこれが出るってことがあって、
例えばメモリーを交換するだとか、もう一回抜き差しするとかね。
スピーカー 1
というような対応をするっていうことで解決できたりします。
スピーカー 2
それとあともう一つ、NTFSファイルシステムというエラー。
これが起きると、Windowsのファイルが読めなくなりましたっていうところがあって、
本当に読めなくなってしまう場合もあるんですけども、結構起きるのが、ディスクが壊れてる。
スピーカー 1
SSDのハードディスクでも物理的に壊れてしまうっていうこともありますんで、
これディスクがやばくなってきたんでこけたんだと。
スピーカー 2
あと結構ディスクチェックツールとかクリスタルディスクマークとか使ってて、
黄色とか赤のサインになってて、セクター不良も来てるし、うちのディスクやばいんだよねっていうような
スピーカー 1
ご経験があるところでブルースクリーンでバーンと出て、このエラーが出てるっていうと、
スピーカー 2
やっぱディスクこけたかというところで、その場合どうでしょうね。
ディスク交換するだとか、さっき言ったメモリー交換するだとかね、という対応が取れるんですね。
そういうわけで、素人流れにもある程度のことはわかることがあります。
スピーカー 1
さっき冒頭言いましたように、ほとんど最近のWindowsこけないんですよ。
わざとこけさせるプログラム、テストプログラム、マイクロソフトに出してるんですけども、
今ここで実行すると、全部今、私のパソコンがリブートしちゃうのでやらないんですけども、
スピーカー 2
こんなことができます、わかりますので、
ちょっとこれが出たからアウトだっていう前に、何度何度も言っても出るって言うんだったら、
マイクロソフトのディスク交換するだとか、さっき言ったメモリー交換するだとか、
これが出たからアウトだっていう前に、何度何度も言っても出るっていうんだったら、
もう一回このストップコードというのを見てもらって、
あ、メモリだとか、ディスクがダメだというのがちょっとわかると、
なんか手助けになるかなと思っています。
というところで、大体は再起動で治っちゃうところはあるんですけども、
あとは、ハード的に壊れてなかったら、
そうですね、ハード的に壊れてなかったら、
原因がわからなくて時々起きるって言うんだったら、
スピーカー 1
データのバックアップをきちんと取ってね、
スピーカー 2
前この番組でお話ししましたようにPCリセットということで、
Windows自体も再インストールしてしまうというのも手だと思います。
あとはあれだな、結構起きるのはドライバーですね。
今回のクラウドストライクで起きて何とかシスというファイルがこけていると、
クラウド、クラウドじゃない、ドライバーがこけているので、
スピーカー 1
Windowsの近いところのプログラム、中枢に近いところのプログラムがね、
こけると全体こけますので、それを例えば入れ直すだとか、
スピーカー 2
あとアップデートの情報がないかというところで、
そのドライバーのメーカー行って、最新のドライバーを落としてするとかね。
ドライバーがこけると言ってもそんなにしょっちゅうじゃないと思うんで、
例えばもう一回再起動してみてちゃんと動いたら、
ちょっと最新のドライバーを落とすとか、
スピーカー 1
あとWindowsアップデートを入れるのはもちろんですよ。
スピーカー 2
まあね、そういうところを注意してもらえればいいか。
これね、Not My Faultというプログラムがあります。
スピーカー 1
これわざと起こすんですね。
スピーカー 2
どうしようかな、どの色?
スタックオーバーフロー。
2PCなんですか?
これ、今の配信自体はATEM Mini Proという専用の配信スイッチャーとかを使っているので、
今使っているパソコンはただ表示しているだけなんですね。
配信使ってないです。
これでクラッシュってボタンですね。やってみよう。
スピーカー 2
冒頭ね、Copilot Plus PCの話をしたときに、結構緊張気味っていうか、あんまりしゃべりの内容がしっくり来なかったところもあったんですけども。
そういった緊張気味になったんですけど、最後の後半になって、サービスの話とかデバイスの話に入っていくと、
いつもの私のお得意の話なんで、思いっきりド笑顔で話をしてたっていう感じになります。
ということで、すいません、これまた見ていただければなと。
スピーカー 1
アンケートですね、この番組のアンケート募集しております。
スピーカー 2
この番組のお聞きいただいている方に、3ヶ月ごとにアンケートを取らせてもらいます。
1月、4月、7月、10月というところで、今7月分のアンケート調査をお願いしておりますので、ぜひご協力のほうでよろしくお願いします。
YouTubeをご覧の方は、このQRコードから皆さん見ていただければいいと思いますし、
あと、ポッドキャストのご機嫌の方は番組の概要欄と、あとはXの方のハッシュタグ、シャープウッドストリームでも流していますので、
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はい、今週もお聞きいただきありがとうございます。
この番組でお伝えしたいことや、いろいろなことがあったり、いろいろな話があったり、
はい、今週もお聞きいただきありがとうございます。
この番組では、Microsoft Teamsを使ったオンラインコミュニティを用意しています。
この番組の編集講義は裏話し、マイクロソフトの最新情報や、パソコンなどのデジタルガジェットの情報などをお話ししています。
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スピーカー 2
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スピーカー 2
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また、YouTubeでご覧の方、YouTubeメンバーシップも始めておりますので、
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スピーカー 1
今回お話したブルースクリーンの話とかね、そこら辺なんとしてもちょっとまとめて文章とか図とかで解説をしてみたいと思います。
スピーカー 2
これ実は単品販売もできるようになっていますので、note.comのシステムを使って単品販売も行っております。
どんな内容かなという方はね、創刊準備号というのを3月に出していますので、これ誰でも全部フルで読めるようになっています。
本日の配信も皆さんのお役に立てることを願っております。また次回よろしくお願いします。
ご視聴ありがとうございました。
ご視聴ありがとうございました。