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#12 働く場所は「自己決定」する時代。パフォーマンスが上がるウェルビーイングな環境の見つけ方
2026-04-22 20:54

#12 働く場所は「自己決定」する時代。パフォーマンスが上がるウェルビーイングな環境の見つけ方

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『アラフォー、ゆるっとウェルビーイング』は、多忙なアラフォー世代が「自分らしく、よく生きる」ためのヒントをゆるやかに探求するポッドキャスト番組です。

睡眠不足の解消、運動の習慣化、人間関係の整理……。 2人が実際に試して分かった「リアルな失敗と発見」をベースに、精神論ではない、具体的で持続可能なセルフケアを深堀りします。

難しい話は一切なし。明日を少しだけ軽やかに生きるための考え方を、飾らない言葉で分かち合います。

💡今回のエピソード

今回は「働く場所や働き方」をテーマに、リモートワークとオフィス出社の選択について深掘りします。

  • テレワーク利用率が1番高いのは40代?子育てや介護などライフステージとリモートワークの恩恵
  • 強制的に1人になることで生じる孤独感やメンタルヘルスなど、リモートワークの弊害
  • 「他人のタイピング音や環境音が気になる」飯野のN=1リモート最適化論
  • 仕事はリモートで非同期に進め、対面はコミュニケーション目的と割り切る
  • リモートか出社かの議論は「受験勉強を家でやるか、自習室でやるか」の傾向と同じ?
  • 自分がパフォーマンスを出せる環境を「自己理解」し、働く場所を「自己決定」することがウェルビーイングに繋がる

🎙️パーソナリティ

飯野 希:https://x.com/nozomuiino

楠富 智太:https://x.com/tomokusutomi

感想

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00:14
スピーカー 1
こんにちは、楠富です。
スピーカー 2
ビジネスデザイナーの飯野です。
スピーカー 1
このアラフォー、ゆるっとウェルビーイングは、多忙のアラフォー世代が自分らしくよりよく生きるためのヒントをゆるっと探求する番組です。
こんにちは。
スピーカー 2
こんにちは。
スピーカー 1
じゃあ、もう早速ですが、今日のテーマを発表したいと思います。
新しい展開!
働く場所とか働き方について、
単純に僕は興味が、飯野さんの働き方とかにも興味があるというのもあって、このテーマを持ってきました。
はい。
スピーカー 2
僕も考えてる。
スピーカー 1
いろいろ、僕も結構ね、現体験としていろいろなところがあったりしてて、
特にリモートワーク テレワークだったりとか
オフィス回帰とかっていうところがあって
それが結構一つ いろんなところで議論はされてると思うんですけども
気になったんで持ってきたっていう流れになります
で これもですね もう釈迦に説法みたいな感じになりつつあるんですけども
やっぱ最近 コロナ禍以降でかなりリモートワークが進んで
これも今オンライン上で収録してたりするんですけども
結構リモートでも何でもできるようになってきてる中
やっぱりあれから5年ぐらいですかね
経ってオフィス回帰がいろいろ言われてますよね
スピーカー 2
はい
スピーカー 1
井上さんの周りどんな感じですか
スピーカー 2
オフィスで働く人増えてますね
スピーカー 1
全オフィスっていうのもあります?
全オフィス出社っていうところ
スピーカー 2
全オフィス出社はクライアントでありますよ
スピーカー 1
へー そうなんですね
やっぱもうシリコンバレーとかもそうなってきているっていうニュースでなってますよね
結構なってきてて
で これもですね やっぱりいろんな調査がされてて
これまで人類 オフィス勤務っていうのが普通だったから
これ考えなくてもよかったと思うんですけど
結構最近いろいろ調査がされ始めてて
結構調べてて思ってびっくりしたのが
総務省が調査してて
年代別で言うと40代が一番テレワークを利用してるみたいです
スピーカー 2
あー でもイメージは来ますね そういうことか
スピーカー 1
32%がしてるっぽいんですけど
僕は意外と意外だったなっていうふうに
年代によってやっぱ違うのかって思ったっていうのもあるんですけども
03:00
スピーカー 1
やっぱ40代が多いのか
なんかでもちゃんと考えてみたらそうだよなとかっていうふうに思いましたけど
何なんすかね これは
家族のこととかで?
スピーカー 2
じゃないですか
結婚して子供ができてとか考えると
40代とかって小学生の子供がいるとか
もしかしたら小学生より小さい子供がいるとか
人によっては親の介護とか始まったりとか
そういうバランスとかで
リモートワークの方が都合がいいってこと増えたりするんじゃないですかね
スピーカー 1
そうですよね やっぱそこがかなり
今まで選択肢になかったけど
強制的に選択肢ができたことによって
これっていいよねってなってますよね
その部分に関しては
すごい僕はあれは恩恵だなっていうふうに思ってたりしてて
いいなっていうふうに思ってたりします
でも結構ね とはいえ
テレワークの弊害っていうのもあるらしくて
やっぱりメンタルヘルスとかっていうところは
若い人に対しては若干
ネガティブな要素もあるというふうに言われてるみたいです
幸福度に関しては
っていうことで
これもなんとなく肌感があるっちゃあるのかなっていうふうに思うんだけど
なんだろう やっぱり一人で家族があれだったら
強制的に一人になって
やっぱ孤独を感じやすくなってんのかなとかって思ったりしてたりしてて
そういうのもあって
あれと会社を経営するとかってなったりとか
会社の働き方みたいなところで
僕はすごい悩むところがあって
現時点で僕らの会社としては
鎌倉が本社なんですけども
本社があって
シアホースが渋谷と大阪にあるんですけど
みんなリモートワークっていうところでやってます
半期に1回ぐらいリアルで
みんなで集まってやるっていうところがあって
ウィークリーではオンラインで全員つなぐのが
絶対1回月曜日の9時からやってるっていうようなスタイルでやってて
ぶっちゃけこれが正解かどうかも分かんない中
やっていってるっていう状況なんですけども
やっぱ家族を持ってる人が圧倒的に多いんで
なんとなくいいんじゃないかなっていうふうに思ってきてるんですけど
結構井野さんいろんな会社見てきてて
このテレワークかオフィスかっていうところで言うと
現時点の正解ってあったりしますか
スピーカー 2
えっと僕なりに考えてることを言っていいですか
スピーカー 1
あー気になる気になる
スピーカー 2
僕まずN1
僕は絶対にリモートワーク
06:01
スピーカー 1
リモートワーク
スピーカー 2
ただリモートワークって言っても家から仕事してなくて
仕事場を借りてるんで自分用の
なんでちょっとなんかそういう意味では
オフィスだけど一人みたいな感覚に近いですけど
えっと僕すごい多分他の人と
なんだろうな共感されるかわかんないですけど
他の人のタイプ音がうるさいとか
他の人の話し声がするとか
暑いとか寒いとか
Wi-Fiの速度が遅いとか
嫌なんですよ
スピーカー 1
環境のね環境に左右される
スピーカー 2
多分その環境に対して気になるポイントが他の人より資金値が低いから
もう気になってしょうがないんです
だから自分が一番集中できるような環境で
心地いい環境で仕事した方が絶対に自分の効率は高い
スピーカー 1
パフォーマンスが高いってことね
スピーカー 2
パフォーマンスが高いっていうのが僕のN1です
でそういうタイプの人も
僕が超変態じゃなければいるはずなんで
リモートワークで効率が上がる人もたくさんいると思います
ただ効率的にリモートワークだと働けないっていう人もたくさんいるっていうのも事実だと思っていて
スピーカー 1
逆にね
スピーカー 2
特に若い人とかだと
質問があるのに質問がなかなかできないとか
サボっちゃうとか
仕事の仕方が確立されてない中でリモートワークで
適当に一人でやってよって言われてもそれは無理だろうなというふうにも思う
スピーカー 1
いやそれめちゃくちゃ同感ですねやっぱ
僕が20代の頃とかリモートワークってほぼなくて
やっぱりオフィスに出社して行ってたりしたりとか
先輩と一緒に隣り合わせて仕事したりとか
会議に出たりとかっていうのはあったけど
やっぱ情報量多いですよね
学び取るための情報量は
調査含めやっぱり体感として良くて
それをトレースしやすかったんだろうなとかっていうのがある中
確かにリモートだったらそこは無理ですよね
どうしても
スピーカー 2
結構だから一人一人の専門性が高くて
集中しないといけないワークが人それぞれあるみたいなところとかだと
リモートワークのほうが向いてるんだろうなというふうに思ってはいますけど
スピーカー 2
逆に横の連携とかがすごい細かく必要とか
まだ仕事の仕方が確立してない人が多いところとかだと
出社のほうが効率はいいだろうなというふうには思ってます
リモートがいいかオフィスがいいかみたいな
09:02
スピーカー 2
そういう二言論の話とかは僕もめんどくさいなと思って
スピーカー 1
まさに今日持ってきていろいろ調べてても
本当にその二言論じゃないなというふうに思っているのと
あとやっぱり
でもこのゆるっとウェルビング的なことを言うと
その働く場所を自分で決めるっていうことが
すごい大事になってくる時代だなというふうには思ってて
さっきの教育だったりとかもそうですけど
会社であるべき理由みたいなところも
結構問われてくる時代になる中
非言語コミュニケーションで何となく伝わってきたから
会社であった理由とか理由って言い方あれだな
会社だから共有されてた
ちょっと前にも言ったコンテキストみたいなところが
共有されやすかったんだろうなとかって思ってる中
逆に言うとそこがリモートワークの時は
すごい苦労してるっていうか
現在進行形かもしれないですけど
割と苦労してる部分あって
やっぱり会社のビジョンを浸透させるとか
さっきの文脈を浸透させるとかは
結構大変だなって思いつつ
逆にそれがなかったら会社ってなんだっけ
みたいなところもあるなとかって思ってる中
多分井上さんいろんな会社さんと
いろんな付き合い方をされてると思うんですけど
そこら辺工夫してる会社だったり
井上さんが入るときとか
工夫してるところとかあったりするんですか
スピーカー 2
僕とか例えばチームとかで入っているクライアントさんとかは
仕事はリモートワークで済むんですよ
ただ今おっしゃってたような
関係性を作るとかチームである必要とか
会社である必要みたいなところは
リモートワークだけだとなかなか難しいなと思ってるんで
コミュニケーションのために会うみたいなことはやったりしてますね
スピーカー 1
やってるんですね
井上さんの立場的にやっぱり経営に近いところで
結果多分チームを見てちょみたいになるじゃないですか
そうなったらコミュニケーションが目的で
対面をやっぱり選択肢してあるってことですね
スピーカー 2
あると思います
すごい極論リモートだけで結婚しようってなかなか難しいと思うんですよ
スピーカー 1
確かに
スピーカー 2
でもそれってやっぱり身体性の同調とか
同じ場所にいてじゃないと受け取れない情報があるってことだと思ってるんで
そういう意味では対面はもう仕事じゃなく
どっちかっていうとコミュニケーションとして割り切ってて
仕事自体はリモートで非同期で進めるみたいなところが
僕の働き方としてはいいなっていうふうには思ってはいますね
12:04
スピーカー 1
なるほど
あとあれかさっきも出てたけど
どういう業態の会社なのかだったり
関係するんですかねそこは
スピーカー 2
そう思いますよ
例えばアートを作るとか
割と量産的じゃないデザインを作るみたいなところで
必要な作業とか集中しないといけない作業があるって人とか
隣が営業会議めちゃくちゃしててとか
家電めちゃくちゃしててとか言ったら集中できないですよそんな
スピーカー 1
絶対できないですね確かに
そこはやっぱ選べる場所で
第一にパフォーマンスが出るか出ないかっていうところを
選べるようにしたいですよねやっぱ
スピーカー 2
でもパフォーマンスどこが出るかって分かってない人も多いですからね
スピーカー 1
確かに
スピーカー 2
全体の多分人口の中でリモートワークでちゃんとパフォーマンス出せる人って
多分マイノリティーなんですよ
なんで会社を大きくしていけばいくほど
リモートワークでちゃんと効率的に働けない人のほうが多いんで
会社に出社したほうが良くないってなるっていうのは
なんか僕すごい分かるんです
なのでライアフーとかも
週3出社で休みたいな感じに戻してってのも間違いなくそうだし
アクセンチュアとかもそうですよみたいな話もなんかすごい分かる
ですよね
で一方で採用みたいなところでいくと
リモートワークokのほうが絶対採用の母数は増えるから
なんかそのバランスなんだろうなっていう風には思ってはいますよね
だからリモートワークで少ない人数で
大きなアウトプットを出すっていうチームは作れるんですけど
なんかそれをちゃんと会社として複数人数で
なんか回そうって思ってた時にリモートワークだけだと
強いチームは作れないっていうのが
確率的に高い
なんかそんなイメージはしますね
スピーカー 1
そんなイメージしますね
僕井野さんとやりとりしてて
テキストコミュニケーション
すげえなんかいいなって思う
ゆるっとしてるけどいいなっていうのは
なんていうんだろうちゃんと温度感が伝わるような
コミュニケーションじゃないけど
いや全然上からとかじゃなくて
なんかこれ伝わるなとかって思ったりとか
なんかいろいろもしかすると
工夫してきたことがあるのかなって思ったりするんですよ
どうなの?ここのチャットコミュニケーションじゃないけど
スピーカー 2
なるべく元気にするようにしてます
変になんかそのこの人機嫌悪いのかなって思われるとか
コミュニケーションコストでしかないんで
そこはなんか機嫌悪い時は機嫌悪いって言うっていう
これはイラッとしますとか
これは言い方良くないですみたいなちゃんと伝えた上で
そうじゃない時はもう言葉通り受け取ってくれっていう前提で
15:03
スピーカー 2
僕は言ってますけど
でもやっぱクライアントによって全然違いますよ
僕の文章が長いっていう人もいれば
抽象的でわかんないって人もいれば
本当に会社さんによりますね
どちらにせよ多分アラフォーぐらいで
自分の仕事のスタイルを確立した方が絶対いいですよね
スピーカー 1
いやそこは間違いないですね
スピーカー 2
人によってもちろん出社のほうが絶対いいって人もいるし
その人はそういう方向にちゃんと向かったほうがいいし
いやリモートワークのほうがめちゃくちゃ効率高いんですよって言ったら
そっちの環境で働いたほうがいいし
自分のベストパフォーマンスが出せるところをちゃんと見極めて
そこに使っていくっていうのが社会的にもいいんだろうなっていう風には思っているのと
これ組織みたいなところを置いといた時に
効率性って観点だけでいくと受験勉強の時に
自習室行ってたタイプか家で勉強できてたタイプかっていう話だと思うんですよこれ
スピーカー 1
なるほどわかりやすいかもそれ
スピーカー 2
僕は自習室に行く時間がもったいないし
家のほうが集中できるからもうずっと家で勉強してたタイプ
でも友達はもう周りの目がないと勉強できないから
自習室とか絶対行くみたいなタイプがあったんですけど
それとリモートワークで集中できるかどうかって同じ議論だと思うんですよね僕
スピーカー 1
それ面白いですねそれ採用時に聞きたいですね
どういう勉強法
スピーカー 2
本当にニアニコルだと思うんだよな
スピーカー 1
めちゃくちゃわかるし僕もどっちかっていうと
自習室とか人が多いところでガヤガヤするの勉強できなかったタイプ
ただ家ではできないタイプ
家ではっていうかあんまりできないタイプだったから環境を変えてたかな
なんかガヤガヤするのは嫌だけど一人で黙々としたいタイプで
なおかつノイズからは遮断っていうか
家は結構ノイズが多かった感じがするんで
そういうタイプでっていうのは採用時とか
なんかそれって特性が現れてるからめちゃくちゃいいかもしれない
スピーカー 2
それ聞くの
やった?
スピーカー 1
いいかも
なおかつそういう特性をむしろ分かって選んでほしいと思ってるし
それが合ってるかどうかっていうところで
会社を選んでほしいなっていうのが思いますね
スピーカー 2
そうですね
あとは企業としてリモートワークを選ぶんであれば
アウトプットに対して評価するって感じにしないと
なんか疑心暗鬼になるんで
スピーカー 1
いやめちゃくちゃ
スピーカー 2
リモートワークでずっとカメラオンにしなくちゃいけない会社とか時々あるじゃないですか
18:00
スピーカー 2
地獄だと思うんですよねあんなの
スピーカー 1
地獄だと思う
いやすぎるな
いやでもなんか最終的につながってきたなって思うのが
やっぱそこを自己理解して
やっぱ働く場所自体もこう自己決定した方が
ウェルビングだねって
スピーカー 2
そう本当に自己決定できるのがいい
スピーカー 1
なおかつそれが分かってきてくる年代でもあるし
ありがたいことに社会が一回そっちに振り切ったっていうところもあったから
いいですよね
なんか選択肢が増えてそこは
スピーカー 2
僕はめちゃくちゃ恩恵を受けてますよ
スピーカー 1
そういう人が結構いると思うんでいいなと思うのと
そこを選び取るようなことをやりたいですよね
無理になんかこの会社にしがみつくっていうかあれだけど
なんかいるじゃないですかたまにそこ無理して
本当そこはそれでお疲れ様です尊敬しますって感じなんですけど
スピーカー 2
嫌味入ってるやん
スピーカー 1
若干嫌味入ってるかな確かにそうだね
でもそこを選び取った方がもしかすると自己決定した方が
ウェルビングにつながりますよって話かもしれないね
今日の話は
スピーカー 2
自己決定するときにもやっぱり自分がどうなのかっていうのをちゃんと見極めないと
リモートワーク好きだけどリモートワークだとパフォーマンス出ない人ってたくさんいると思うんですよ
そうじゃなくちゃんとどういう状態だとパフォーマンス出せるのかってところと
今の環境としてどっちが飯野かみたいなところをちゃんとバランスを取って
自分で納得していけるのがいいですよね
それが40代ぐらいではもう確立してると
何か働き方行きやすさみたいな全然違うんだろうなっていうのは思いました
スピーカー 1
本当そうだな
いい感じだと思います今日も
スピーカー 2
本当そうだなで終わった
スピーカー 1
本当そうだなで終わっちゃう
このポッドキャストはですね
水曜日の朝6時にちゃんとセットされて配信されておりますので
皆さんちゃんと聞いてくださいっていうところと
スピーカー 1
コメントとかまだあんまないのかな
対面ではもらってるけどぜひ
スピーカー 2
対面ではもらいますね
スピーカー 1
オンラインとかでもコメントいただけるとめちゃくちゃ嬉しいんで
スピーカー 2
それもなんかあるのかなリモートとみたいな話だけあるのかな
スピーカー 1
あるかもねっていう感じです
スピーカー 2
はい
スピーカー 1
じゃあありがとうございました
スピーカー 2
ありがとうございました
ありがとうございました
20:54

コメント

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