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#8 「7割の出来でも前へ」他者の評価を手放すアラフォーのストレス論
2026-03-24 21:04

#8 「7割の出来でも前へ」他者の評価を手放すアラフォーのストレス論

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『アラフォー、ゆるっとウェルビーイング』は、多忙なアラフォー世代が「自分らしく、よく生きる」ためのヒントをゆるやかに探求するポッドキャスト番組です。

睡眠不足の解消、運動の習慣化、人間関係の整理……。 2人が実際に試して分かった「リアルな失敗と発見」をベースに、精神論ではない、具体的で持続可能なセルフケアを深堀りします。

難しい話は一切なし。明日を少しだけ軽やかに生きるための考え方を、飾らない言葉で分かち合います。

💡今回のエピソード

今回のテーマは「ストレスとの向き合い方」です。アラフォー世代が抱えるリアルなストレス要因から、独自の解消法までゆるっと語り合います。

  • 20代と40代でストレスはどう変わる?「根源」は同じでも「向き合い方の技術」が向上
  • マネジメント層特有の人間関係のモヤモヤと、意味のない会議への嫌悪感
  • ストレスを抱え込みすぎて体に異変?コロナ禍で円形脱毛症になったリアルな体験談
  • 2人に行き着いた独自のリセット習慣(とにかく寝る、早朝の散歩&音声コンテンツ、ジャーナリング)
  • お酒や爆食いはNG?「ストレッサー」と向き合い、解消法が新たなストレスを生まないようにする重要性
  • 他者からの評価を手放し、「今の自分の限界」を受け入れて6〜7割のクオリティでも前へ進める考え方
  • 肩書きの鎧と、自己表現のあり方

🎙️パーソナリティ

飯野 希:https://x.com/nozomuiino
楠富 智太:https://x.com/tomokusutomi
 

感想

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00:12
Nozomu Iino
こんにちは、楠富です。 ビジネスデザイナーの飯野です。
Tomo
このアラフォー、ゆるっとウェルビーイングは、多忙のアラフォー世代が自分らしくよりよく生きるためのヒントをゆるっと探究するポッドキャストです。
はい、始まりました。 よろしくお願いします。
本日のテーマは、ストレスとの向き合い方という形でお話しできればなというふうに思っています。
Nozomu Iino
ストレスね。
Tomo
ストレスです。 アラフォーのストレス。
結構リアルかもしれない。
Nozomu Iino
いいな、アラフォーとストレスってなんか語順いいな。
Tomo
いや、そうなんですよ。
Nozomu Iino
マッチ度が高いというか。
Tomo
マッチ度が高くて、やっぱり40代とか50代のストレスは、やっぱ全世代の中でも多いっていうふうに言われてたりとか、
いろんな調べていくと、やっぱりいろんな環境の変化だったりとかがさえのまれて、7割ぐらいの人がストレスを感じているっていうふうにしてるけど、
これに関してどう思います? ストレスを感じているっていうのは関して。
Nozomu Iino
40代とかの7割がストレスを感じている。
Tomo
そうそうそう、7割以上がストレスを感じている。
Nozomu Iino
ストレスを感じてないですって答えるのは結構難しいですけど、ただ僕聞かれたらストレスを感じてないって言うかも。
Tomo
でしょ、なんだろうね。
Nozomu Iino
でしょって。
Tomo
なんかね、井野さんはねそう言うと思ってた。
なんかストレスを感じてないだろうなとかって思いつつ。
Nozomu Iino
ストレスを感じてないかも。
Tomo
なんかそのストレスに関して結構深掘っていきたいんですけど、
今現在アラフォーになってのストレスと20代30代の時のストレスっていうところで言うと、
なんか年によって変わっていると思います?
Nozomu Iino
うんうん、気はどうなんだろうな。
僕今ちょっとだけ今の話聞いて思ったんですけど、20代とかやっぱめちゃくちゃ、めちゃくちゃでもないなストレス感じてたと思うんです。
で、ストレスの根源みたいなところは僕自体はそんなに変わってなくて、
ただそれの向き合い方の技術とか、それを逃がすような環境をうまく作れてるっていうのがなんか今な気がします。
だから僕は根本的になんかストレスって考えるとあんま変わってない気がしますね。
Tomo
ストレスの根源的なところとかだったりとか、自分の特性だったりとかを割と落とし込めたり言語化できてるっていうことなんですか?昔からできてるんですか?
Nozomu Iino
いや、昔も嫌だなーって思ってたことがあったんですけど、それをなんかやらないといけないことだと決めつけてて、
03:09
Nozomu Iino
で、それが手放せるようになったのが30前半みたいなイメージですかね。
わかりやすく言うと、僕は最初の会社でマネジメントロールに最速で出たんですよ。
そうなんですか。大企業の中でってこと?
ただ、マネジメントって人間関係のストレス相当あったんですよ、当時。
で、マネジメントじゃなくてやっぱりプレイヤーでいたいなって思ってベンチャーに行ったんですけど、結局マネージャーになるんですよ。
Tomo
逃れられない。
Nozomu Iino
僕はプレイヤーでやっぱりいたいんだよなって思ってもう一回新規事業を立てるんですけど、またマネージャーになるんですよ。
で、その中でマネジメントと人間関係の向き合い方みたいな技術も学んだんですけど、やっぱりマネジメントする側としない側で別れるって変だよなと思って。
同じ仲間なんだから、なんかマネジメントされないと動けない人と働きたくないなと思ったんですよ。
Tomo
なるほどね。
Nozomu Iino
それでもうエイヤーで今の働き方になってるっていう感じなので。
なるほど。
Nozomu Iino
なんか割とその人間関係みたいなストレスから逃げて今の働き方になってるし、あとはお金とか時間とかそれも20代から多分変わってないんですよ。
自分が好きな時に好きなことをできるような生き方でいたいっていうのが僕の中のストレスを感じない生き方。
でも社会人であるとそれが難しいじゃないですか。
Tomo
難しいですね。
Nozomu Iino
じゃあそのリスク背負って自分でやるかみたいな。
Tomo
で今に至ってるってことか。
もうちょっと聞きたいのが人間関係のストレスっていうところで言うと、なんかどういうところで感じます?
Nozomu Iino
僕は。
Tomo
マネージャーのロールっていうところで感じてたって言ってるけど、なんかそれって何なんだろうっていう。
Nozomu Iino
なんか本音と立て前みたいなバランスがすごい難しい時はあるなと思ってるんですよね。
なんかマネージャーってメンバーからすると仕事できる人っていう感じにはなるわけで、この人に指示を仰いで何か自分のアウトプットフィードバックをもらったりとかなるんですけど、
マネージャーもそんなできた人間じゃないじゃないですか。
だからね、百発百中で的確なこと返せるわけじゃないし。
Tomo
なるほどね。
Nozomu Iino
なんかそうするとなんかいいマネージャーでいないといけないって思うんだけど、実は自分もそんなレベルじゃないからみたいなところは思ってましたね。
Tomo
いやすごいそれ気持ちわかりますし、なんなら僕もすごい思うところで。
やっぱ一つの会社の中とかコミュニティの中で言うと、そういったマネージャーは偉いとかだったりとかそういう感じになるけど、
06:05
Tomo
どうしても年功序列みたいなところがあったりして、特にそういう傾向が会社の中では強いかもしれないですけど。
言うてね、だから役割でしかないですからね、そう言っていいとね、結局。
Nozomu Iino
クストニさんは今のストレス状況とか、50代のストレス状況とかどうなんですか?変化あったんですか?
Tomo
変化ありますね。やっぱり理不尽な状況とか、自分のコントロールできないところに対してストレスを感じていると、やっぱりもうそこを変えるしかないなっていう形で、
僕もそういった形で折り合いをつけていっている感はあって。
やっぱり僕は意味もないことをやったりとかやらせることがすごいストレスになるタイプで。
なんだろうな、生産性がなかったりとか、会議のための会議とかがすごい苦手なタイプで。
でもそれって生きていく上で、そうやってやってる人が当たり前な環境とかコミュニティってあると思ってて、
そういうのには不向きだなっていうのを自分を振り返った時にやって、
でもそれが気づけたのはやっぱり20代の時とかそれが正解だとか、そこでやらないと生きていけないみたいなところがあって、
割と抱え込んでた時はありますね。遠景脱毛症になったりとか。
Nozomu Iino
そうなんだ。ごめんなさい、えーってすごい喜んだ感じの声出しちゃったけど、意外性の絵ですね。
Tomo
いやいや、マジマジで、本当に。その時とかはコロナの時で。
Nozomu Iino
最近じゃん。
Tomo
そうそう、コロナの時とかは30代ちょっとしてた時かな。
仕事のこともそうですし、家族のこととかでどうしようもなかったりもするじゃないですか、コロナ禍で。
そういったところでうまくストレスとの向き合い方ができなくてっていうので、めちゃくちゃ体に出ましたね、僕の場合は。
そうなのよ、そこが意外と体は正直だったっていうのがあって、感じてんだなっていうのはありましたね。
Tomo
当時は言語化できなかったんですよね、何かなんだかっていう。
Nozomu Iino
なんかでもこの間の孤独の話も結構合わさってきて、なんかこれポッドキャストやるたびに前の話とうまく噛み合わさるのかもしれないなと思ったんですけど、
なんか多分いろんな悩みがいろんなところで出てくるはずだと思ってて、仕事の悩み、家族の悩み、もしかしたら自分のご両親の悩みとか。
09:01
Nozomu Iino
それが他の人に相談できないっていう状況になると自分で抱え込んじゃうから、いろんな多分種類のストレスがたまりやすいっていうのがこの時期なんでしょうね。
Tomo
いや、まさにそうだと思う。もうちょっとさらに年を重ねると、井野さん言ったように親の問題とかが結構リアルになるんだろうなっていうのを結構周りを見て感じて、
介護離職とは言わないまでもやっぱ向き合ってるのも社会現象の一つでもあるから、なんかさらにそれもあるんだろうなっていうのは想像できるですね。
Nozomu Iino
そうですよね。でもそれを受け入れちゃう方もあるし、そっから環境を変えてそういうのを受けない方に行くっていうパターンもあるとは思ってはいるんですけど、
僕は校舎のストレスがない方向で働こうとか、働いない方に行こうと思ってるんですけど、それを全員ができるわけじゃないっていうのも理解してるんで。
Tomo
ある種その中でしか得られないことっていうのもちょっと筋肉質な発言をするけどあるかもしれないときに、僕が結構気になったのが井野さん聞きたいのが、どうしようもないストレスとかを感じたときのリセット習慣じゃないですけど、リセットチップスみたいなのってあります?
Nozomu Iino
僕ね、これね、昔は飲んでましたね。昔はお酒をとにかく飲むみたいなことはやってましたけど、結局ストレスって何があってもやってくるので、それとタバコとかお酒とか紐付けちゃうと永遠に終わらないなと思ったんですよね。
Tomo
さすが。
Nozomu Iino
で、僕の特性として過去の記憶が薄いっていう特性があるんですよ。だからね、大体寝たら忘れる。
Tomo
なるほど。
Nozomu Iino
なので基本的に何か嫌だなって思うことがあっても、寝る。
Tomo
もう睡眠をするってことか。
Nozomu Iino
はい、それでほぼ終わるかもしれないです。で、あとは一般的な話でいくとジャーナリングとかをしてるので。
Tomo
ジャーナリングしてますか?
Nozomu Iino
してますよ。
Tomo
毎日?
Nozomu Iino
毎日。ほぼ毎日って感じですかね。やりたくないときとかは無理してやらないっていう感じにしてますけど、何かそういう内省の時間とかは結構とってる感じはしますね。
Tomo
いいですね。何か感情に対してとか、いや僕あんまりわかんない、これ悪口じゃないですけど、感情の揺らぎあんのかなとかって思ったときに、何て言うんだろう。
Nozomu Iino
僕が?
Tomo
そう。あります?そのストレスをもやもやだったりとか、ジャーナリングの時とかにその感情に対してとかだったりとかを棚下ろしとかしてたりします?そこをその時に。
Nozomu Iino
僕ね、多分ジャーナリングの自分のノートとか多分そのジャーナリングのプロとかに見せると、俺はジャーナリングじゃないって言われると思う。
12:04
Nozomu Iino
何かその不安なこととか、なんか嬉しかったこととかをバンバン書くみたいな感じではなくて、何か明日これやんないといけないとか、何か割と本当日記なんですよ、ただの。
Tomo
なるほどね。頭の中を出してるって感じ。
Nozomu Iino
あと何か文字書くことあんまないからね、今日も字下手だなと思いながらやってるぐらいですけど。そこで言うと、僕多分感情の上限はあんまり他の人よりないかもしれない。
ふーんとにさん何かストレスの対応あるんですか?
Tomo
僕は直近で発明したのがあって。
Nozomu Iino
発明?
Tomo
発明っていうか、その発明でもないけど、僕に合ってるなっていうのがあって、それは何かひたすら、寝るっていうのはもちろんそうだと思うし、僕も寝るようにしてるし、やっぱ睡眠不足とかになったら変な話をずっとこう変なことを考え続けるっていうのはあるなというところと、
あとはね、早朝に起きてひたすら散歩しながらオーディブルを聞くっていうことやってます。
Nozomu Iino
ハイカイおじさん?
Tomo
簡単に言うとハイカイおじさんで、モチベーションを上がるような音声コンテンツを聞いたりとか、何か自分と違った視点を入れるとかっていうところで曲げあらしたりしてんのかなとか思って、ひたすら歩く。
ハイカイするかな。意外と合ってる。
あとはジャーナリング。ジャーナリングはしてる。
Nozomu Iino
ジャーナリングしてるっていうのも多分一部ですよね。みんなストレスどうしてるんだろうな。でもなんかストレス差ってあるじゃないですか。
ストレス差ってなんかストレスを生み出す要因みたいなところと、ストレスを感じてる状態って自分があって、まずはストレス差を話そうっていう話と、
あとはそのストレス差をどう解消してるかっていうのが、違うストレスを生んでないかっていうところを考えるっていうのが大事だと思っているんです。
で、僕これね、なんでこの話とかをなんかそれっぽくしてるのかっていうと、多分ストレス感じてた時にめっちゃ本読んだんだと思う。
で、多分タバコとかお酒とかそういうこう一時的になんか爆食いとか。あれはね、結局他のストレス生むんで、解決になってないんですよね。
Tomo
いやーわかる。でもね、それ分からずに20代の頃とか、まあなんなら今も爆食いではないけど、やっぱ食に走ったりする時はあるよね。さすがに酒にはね、ならなくなったな。
Nozomu Iino
甘いもん食べようとかね。
Tomo
そうそうそうそう。っていうのはありますね。
でもね、井野さん言うように、ストレスへの向き合い方に対してインプットが増えて、なんかチップス的には増えてんだろうなっていうのはあらほうになって思いますね。
15:09
Nozomu Iino
そうなんですよね。あとまあ、究極僕、自分が何かやらかしても大したことないって思っちゃってる趣旨はあるんですよね。
Tomo
あーなるほどね。死にはしないみたいな。
Nozomu Iino
というのもありますし、クライアントワークの中で締め切りとかがね、もちろんいろんなのがこう、同じタイミングとかに来ると、仕事的なストレスというか、夜まで働かなくちゃいけないとかいうのはもちろんあるんですけど、そのクオリティがね、6割だろうと7割だろうと、終わっちゃえば終わりだし。
で、それが出して、先方にご迷惑かけちゃったとするじゃないですか。そしたらそれって自分の実力でしかないんで、もうどうしようもないと思うんですよね。だからなんかね、割と諦め気質があるから、そんなにストレス感じてないっていう話はあると思うんですよね。
で、究極的にはストレスを感じないで生きれる状態の環境をフルフルで作れたら超幸せだと思ってるんです。あのストレスがね、いちいち的には重要だよって話はもちろんあると思うんですけど、だからなんかそういうアウトプット云々とかよりは、なんか飯野と働きたいよねとか、飯野と一緒にいたいよねとかいう人とかをうまく集めて環境を作りたい。
そうすると自ずとみんなのストレスが減るし、僕のストレスも減るし、そうするとクリエイティビティが上がっていい仕事ができるしっていう風に信じている。
Tomo
でも聞いてみてそれめちゃくちゃいいなっていう風に思うのと、もちろんその環境を変えるっていうのはできることだし、なおかつその環境を変えた上で、なんだろう、自傷に対する捉え方も変えるっていうのはすごいいいなと思いました。
なんか若い時とか、若い時というかそのアウトプットに対しての、その評価に対してどう思われるかどうかだったりとか、結構不安に思ったりとかしてとか、なんかそれに対するフィードバックに対して一喜一憂じゃないけど、それにストレスを感じている部分があるけど、今これだよねとか、
まあ一瞬諦めっていう言葉を言ってましたけど、なんかそこで捉え方を変えるっていうのはすごいいいですね。
Nozomu Iino
なんかこれが今の僕の限界なんだよなって思っているいつも。
Tomo
いやなんかさ、それは20代とかの時思えてました?
Nozomu Iino
いや思えてないですよ。だから逆に多分そこ一番大きな多分ターニングポイントは誰からか評価されないといけないっていうところの多分、感じ方が多分ちょっと薄くなってるんだと思いますね。
18:03
Nozomu Iino
でもちろんなんか迷惑かける規模とかはあると思うんですけど、なんかそれがじゃあ僕のアウトプットがめっちゃもうちょっと良かったからってその責任、なんか影響範囲が変わったかとか良い方に動いたかっていうと、なんかそうじゃないかもなって思ってるところはありますね。
Tomo
いやこれもね、次回以降のテーマにしたいなと思ったのが、やっぱこう自己表現じゃないですけど、その他人から評価されることによって自分をこう形作るか、やっぱりうちから出るエネルギーによってクストミだよとか飯野だよみたいな感じで表現するかはやっぱり変わってくるなっていうのは、
特に20代とか、外張りを埋められて自分の形が浮き彫られる感じはするけど、
Nozomu Iino
肩書きとかね。
Tomo
そうそう肩書きとかね。
わかる。
じゃないんだよなっていうのがあるなっていうのをちょっと今日話してて思いましたね。
Nozomu Iino
最初に僕執行役員って名前ついたときすごい嬉しかったですけど、なんかそんなちっちゃい会社で執行役員ってただちょっと偉い社員じゃんって思った。
Tomo
でもね、なんかそれって経験してからなんとなくこう、なんかやってること変わんないしなとかって思ったりとか。
でもなんかね、当時とかは僕も思ったな、なんかでも見られ方が変わってんじゃないかっていうところで、とか自信がなかったから、僕の場合は自信がなかったからそれによって。
Nozomu Iino
自信がないっていうのは確かにあったな。
Tomo
それによってなんか肯定されてた感はあったなっていうのが。
Nozomu Iino
鎧をつけてね。
Tomo
そうそうそうそうそうそうそうそうそう。
執行役員ってなんか偉くね?みたいな。
偉そうじゃない?
Nozomu Iino
実際だとね、相手の関わり方変わるしね、分かりやすく。
Tomo
そうそうそう、分かりやすく変わるしっていうのもありましたね。
20代とか特に舐められてる感じはあるなとかって思ったときもあったから、なんかまあそれであったなっていうのをちょっと。
これはこれでちょっと深掘りしたいな、いろいろって思いましたけどね。
じゃあ今日はこんな感じでいいですかね?
Nozomu Iino
ストレスへの対処方法とかチップスは何も投げてない気がする。
Tomo
あれだよ、散歩しましょう。
Nozomu Iino
これがゆるっとで飯野か。
Tomo
そう、ゆるっと。
ぜひ散歩しながらこのポッドキャストを聞いてもらって、ぜひフォローの方もよろしくお願いします。
最後にお願いです。
ぜひ気になることだったりとか、もし取り上げてほしいテーマがもしあったらコメントだったりSNSとかで言っていただけると非常に喜びますのでよろしくお願いします。
Nozomu Iino
はい。
Tomo
って感じで本日もありがとうございました。
Nozomu Iino
ありがとうございました。
21:04

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