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2026-03-18 20:54

#7 アラフォーの友達事情。心地よい人間関係に必要な「コンテキストの共有」とは?

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『アラフォー、ゆるっとウェルビーイング』は、多忙なアラフォー世代が「自分らしく、よく生きる」ためのヒントをゆるやかに探求するポッドキャスト番組です。

睡眠不足の解消、運動の習慣化、人間関係の整理……。 2人が実際に試して分かった「リアルな失敗と発見」をベースに、精神論ではない、具体的で持続可能なセルフケアを深堀りします。

難しい話は一切なし。明日を少しだけ軽やかに生きるための考え方を、飾らない言葉で分かち合います。

💡今回のエピソード

今回のテーマは「交友関係」です。 ハーバード大学の幸福研究をきっかけに、アラフォー世代のリアルな友達事情や、生成AI時代における人間関係の価値について語り合います。

  • 幸せで健康な人生を作る最大の要因は「良い人間関係」?
  • アラフォーからの友達作り。意識的に新しい繋がりを求める理由
  • 「コンテキスト(文脈)」の共有がない会話の難しさ(美容師やパパ友との会話あるある) 
  • 生成AI時代にこそ求められる「仲の良い人」と仕事をする価値
  • 自分の考えを拡張・揺らしてくれる「バグみたいな人」の重要性

🎙️パーソナリティ

飯野 希:https://x.com/nozomuiino
楠富 智太:https://x.com/tomokusutomi
 

感想

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サマリー

このエピソードでは、アラフォー世代の人間関係、特に友情について掘り下げています。ハーバード大学の幸福研究を引用し、良好な人間関係が幸福度や健康に不可欠であることを強調。新しい友人を作る難しさや、共通の文脈(コンテキスト)を共有することの重要性について語り合います。また、生成AI時代において、人間的な繋がりや、自分の考えを広げてくれる「バグのような人」の価値が高まる可能性についても考察しています。

幸福と人間関係の深い繋がり
スピーカー 1
こんにちは、ビジネスデザイナーの飯野です。 楠富です。 このアラフォーゆるっとウェルビーイングは、多忙なアラフォー世代が自分らしくよりよく生きるためのヒントをゆるっと探求する番組です。
はい、お願いします。 お願いします。 今日のテーマなんですけど、僕が持ってきております。
ざっくりね、こういう関係。 こういう関係ね。 こういう関係ですと。
まあね、ウェルビーイングっていうのを話そうと思って、一番最初に実は思いついたのが、このこういう関係っていうテーマなんですけど、
なんか、くすとみさん、ハーバード大で世界で一番長く幸福研究って知ってますか?
1930年代ぐらいからずっと同じテーマで研究されてて、
100何人とかをずっと追い続けて、幸福とかは何なのかっていうのをインタビューしたりとか、その時の状況とストレス状況とか測ってみたいなことやってるんですけど、
結論出てて、幸せで健康な人生を作る最大の要因は、良い人間関係ですっていう結論が出てるんですよ、そこで。
スピーカー 2
その長期間の研究の結果ね、広報と研究の結果ってことですね。
スピーカー 1
そうですそうです。で、単純に良い人間関係を持つ人は幸福度高いです、病気にもなりにくいです、寿命も長いですと。
で、孤独だと健康にとても悪いですよっていう話もありましたと。
スピーカー 2
相対するのが孤独ってことね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。こないだのね、僕らが言ってたロンリネスの方ですね。
で、人間関係は数じゃなくて質ですと。
だから、友達がそんなに多くなくても深く行ける人がいれば問題ないですと、ここで言うだから人間関係っていうのは数の話じゃないですよと。
あとは良い人間関係っていうのは脳も守ってくれますと。
これは記憶力とか認知機能保たれやすいですよっていう話ですね。
で、最後に面白いのが幸福を決める要素の中でIQとか学歴とか社会的成功とか年収とかいろいろあるんですけど、
それよりも強いのが人間関係の満足度ですって言い切ってる研究です。
スピーカー 2
いやーすごい、いろいろね、相関が高いんでしょうね、一番ね。
アラフォーからの新しい友人作り
スピーカー 1
そう、で、これを今日何で話そうかなって思ったのかというと、僕多分今までの回で友達作りたいってずっと言ってると思うんですよ。
スピーカー 2
こういう関係の。
スピーカー 1
で、これは今まで僕は割と狭い友達関係を深く行くタイプだったんですよ。
ただ、なんかこの年になってくると新しい友達作るの難しくなってきてる感じはあるんですよ。
で、友達をいっぱい欲しいっていうわけじゃもちろんないんですけど、今までそんなに友達を作ろうと思ってなかったから、
実は深い話できる人って僕が思ってる以上にいっぱいいるんだろうなと思って。
スピーカー 2
実はね、周り。
スピーカー 1
そう、なんで今まで以上に意識的に友達になろうっていう有効モードなんです、今。
スピーカー 2
でも、かっこ深いつながりが持てそうな友達ってことだよね。
スピーカー 1
です、です。なんで、すごい薄い関係の人を増やしたいとかではなく、それは年上でも年下でもなく、最近やっぱり自分を持ってる人と話すのすごい楽しいなっていうふうには思っているんですと。
スピーカー 2
それはこれを読んだからとかではなく?
スピーカー 1
これを読んだから?
スピーカー 2
このハーバードの研究を読んだからとかではなく。
スピーカー 1
でもこの研究自体はめちゃくちゃ有名で、なんか結構いろんな本に出てくるんですよ、参考文献としてね。
で、僕多分これ読んだのもっと前だったかな。
なんか頭の片隅にはずっと思ってたんですけど、で、今回そのテーマとしてはこういう関係って言ってたんですけど、
じゃあアラフォーの今友達って増やすものなんですかっていう議論をできればなっていうふうには思っています。
で、ごめんなさいね、僕の話は長くなっちゃうんですけど、この話、さっきくすとみさんの質問の回答にもなるかもしれないんですけど、
大学に行き直したんですよね、35歳の時に。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
で、その時にもうヨーロッパのいろんな国から同い年とかちょっと上とかちょっと年下とか30代、40代の人たちが集まって20人ぐらいかな。
で、同じクラスだったんですけど、なんか久々になんか友達できたなって感じだったんですよ。
そういうのってないじゃないですか。
スピーカー 2
なかなかないですね。
スピーカー 1
そう。だからその時に、今までこういう機会なかったけど、なんかちゃんと作っていけば面白いんだろうなって思ったんですよね。
で、どっかでも話したんですけど、祖母の葬式とかもあって、自分の葬式の時どういう人たち来てくれるのかなって思ったら、
なんかもうちょい違うこういう関係とか作っても面白いのかもなって思ってたっていうのが背景です。
人間関係におけるコンテキストの共有
スピーカー 2
これもうちょっと聞きたいのが、その海外の大学に行った時に、なんかその深い繋がりじゃないけど、その友達、
井野さんでいう友達、こういう関係になりそうだな、もしくはなってんなって感じるのってどういう違いなんですか。
スピーカー 1
なんか多分何をメインで話すのかが結構違うんだろうなって思ってて、
で、仕事の人とかだと仕事の話をするだろうし、くっそみさんとはこうやってなんか取り留めもない話をするわけですし、
妻とかとはなんか人生の話とかするわけじゃないですか。
で、その人たちその時は、僕らはこの30代40代からどういうふうに何を学んでいくべきなのか、
社会がどういうふうに変化していて、僕らはどうあるべきなのかみたいな議論結構してたんですよ。
スピーカー 2
かなり哲学的じゃないけど、あるべき姿みたいなこととか議論したんですね。
スピーカー 1
でもそこはそういう場だったからそういう話ができたんですけど、なんかそれは面白いなと思って。
もしかしたらね、カレー好きの人のコミュニティ行ったらカレーの話できるわけ。
で、なんかそれってね、いろんなこういう関係の中でどういう話できるかって結構面白いなと思ったっていう感じなんですけど、
長かった前振りが。
ふっさみさんは今こういう関係どんな感じなんですか?
スピーカー 2
いや、なんかだんだん同じように少なくなってきてるなっていうのはあって、
まあ年を重ねるごとだったりとか、やっぱり家族ができたら家族の時間とかっていうところでどうしても有限である時間の制約上、
前よりいろんな人に会えてるかっていうとそうじゃなくなってるなっていうふうに思ってて、
で、まあ僕も結構意識的に新しいつながりだったりとか、同時にその深いつながりとかじゃないですけど、
やっぱりその結構早めに、あらほうでもないけど、やっぱ自分の価値観を開示する感を出すようにしてるかもしれない。
だから早い段階で、なんて言うんだろう、乗るか反るかじゃないですけど、
スピーカー 1
フィルターをかけるっていうこと?
スピーカー 2
フィルターもかけてるだろうし、なんなら僕はこういう人間だからねっていうところを案に伝えてるかもしれない、そこは。
スピーカー 1
どういう人間だと伝えてるんですか、それは。どうやって伝えてるんですか。
スピーカー 2
なんかすごい、なんだろうな、ちょっとわかりやすく言うと若干はディスるような形になるかもしんないけど、
すごい高級な時計とか高級な車とか、そういうのに興味はあるわけでなく、のみ歩いてるわけでもなく、
なんかそういって身の回りの人を大切にしたいっていうふうなスタンスを取ってるとか、
ちゃんと家族のことを大事にしたいスタンスを取るとかっていうところは結構、
究極よ、そういうのも違う価値観の人もいらっしゃるわけじゃないですか。
だから早めにそういうところは伝えてるっていうか伝わるようなコミュニケーションはしてるかなというふうには思ってるし、
世の中をどうしたいとか、割と利己的ではなく、割と利他的って言い方あれだけど、
逆に言うと利己的ではない感じは伝えてる感じはするかなと思っているね。
スピーカー 1
なんか積極的に他のコミュニティとかには行ってるんですか?
スピーカー 2
いやー、それで言うと積極的には行ってなくて、つい最近親しい人から呼ばれ、親しくもないけど呼ばれて顔出すとか。
スピーカー 1
それ聞いた人どう思うの?これ人しくなかったんだってなるじゃないですか。
スピーカー 2
特定しない特定しない。
ちょっと腰は重いけど行かねばって思いながらちょっと行くことはあるけど、
本当にそれも年に市販機に1回ぐらいか4回ぐらいしかないかもしれない年に。
スピーカー 1
でも昔より人に会うエネルギー減ってますよね?
スピーカー 2
うん、減ってる。
何なんだろうね、そこは。
どっちかっていうとさっきの海外で学ぶフィルターみたいなところから入りのとかっていう方が、
割と価値観が近かったりするのか、深くなりそうな感じはするなっていうのはあるし、
なんか話してて楽っていうか楽しかったりもするんだろうなっていうのは、
同じく僕も社会人大学みたいな感じで軽く行った時に、
集まってる方々とかと話すと、
同じように社会課題なのかそういった課題を目を向けて解決したいっていう風に思ってる人がいたりとかっていうのがあったから、
居心地が良かったんじゃないかなとかって思ったりするんですけどね。
スピーカー 1
共有してるコンテキストが何なのかって話ですよね。
今なんかすごい風に落ちたんですけど、
僕苦手なのが美容師と話すとか。
あとはこれも多分苦手なんですけど、パパ友と話すのも苦手なんですよ。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
なんか住んでる世界全然違う人との会話ってとんでもないことになることないですか?
例えばこれはもう美容師あるあるかもしれないですけど、
そんなに変えないんですけど美容院って。
変えた時に最初に行くと、
今日休みですか?とか聞かれるんですけど、
働いてるとしたら俺なんでここに入れるんだって思わない?
仕事何してるんですか?とか言っても、
AIとかのデザインシンキングでとかいう話しても、
はてなはてなはてなになっちゃうじゃないですか。
そうするともう面倒くさいんで、
フリーランスですみたいな話をしちゃいがちなんですけど。
スピーカー 1
それでもすでにこっちのコンテンツと投げるのをもう拒否してる。
で、パパ友もそう。
フリーランスですってその流れで言ったら、
フリーターですって思われちゃったこともあって。
多分その人の語彙の中でフリーランスがなくて。
スピーカー 2
まあそうですね、イコールなんでしょうね。
スピーカー 1
でもあり得るじゃないですか。
フリーランスと一緒に仕事するみたいなのがない人ってたくさんいるし、
そっちの方が多いだろうし、
しかもそれで言うとそもそもフリーランスじゃないんだけどね。
わかりますか、フリーランスって言うだけで。
だからそこで積み重ねたコンテキストが増えてきてるから、
それを渡す労力がかかってきてるんだろうなって今思った。
スピーカー 2
いやーそれはわかる。
僕が価値観とか言ってたけど、まずそのコンテキストだと思ってて、
わりと飯野さんと話してても、ある程度な共通、
共有してるコンテキストがあるから、
わりかし会話がポンポンになるけど、
それがないときに話すっていうのが、
美容師さんも美容師さんも多分探ってると思うんですよね。
スピーカー 1
探ってますよね。
スピーカー 2
仕事のことは直接聞けないから、
まずは休日なのかどうかっていうところから分類してっていうところで、
かなり彼ら彼女なりに工夫はしてて、
それを揃えに来てようと思ってるとは思うんですけど、
ちょっとね、そういうのはあるよね。
生成AI時代における人間関係の価値
スピーカー 1
今、くすとみさん的には、今のこういう関係には満足するんですか?
もっと減らしたいとか増やしたいとか、なんかあるんですか?そこは。
スピーカー 2
結構去年、まあまあ増やしたっていうか、
新しいところに踏み込んだことがあって、
それはなんか月1回ぐらい長崎に帰ってて、
長崎の地場の方々と話すっていうのが大人になってからなかったんで。
スピーカー 1
そっか、それがこういう関係に含まれるんだ。いいっすね。
スピーカー 2
って思ってる。
なんか若干コミュニティ、コミュニティって言い方あれだけど、
そこまで繋がってはないけど、
そういったこういう関係の輪の中に入っていってる感はあるけど、
そこも本当コンテキストの共有みたいな感じで、
僕はこういう人間で、彼ら彼女らがどういう感じかっていうところを
ちょうど半年とかかけて、なんとなく理解して、
こういう感じで生活されてて、
こういうモチベーションでやってんだなとかっていうところが
分かってきたっていうところで言うと、
さっきの井野さんの話じゃないけど、
僕はどっちかっていうと美容師さんとか仲良く話したりとか、
パパどもとかもどっちかっていうと観察対象じゃないですけど、
なんて言うんだろう、興味があるっちゃある。
スピーカー 1
興味はありますよね。
どういう考えをしてるかとかね。
スピーカー 2
そうそう、どういう考えをしてるかみたいなところとかを。
深くなるかはその人によるんですよね。
だから今回のテーマである、
こういう関係のつながりに消化するかっていうと、
かなりギャップ。
実際よくなってる、
本当こういう関係の一つだな、深いつながりになりそうだなっていうパターンも
パパどもであったりはするんですけど、
そういうのはあるなっていうのはありますね。
スピーカー 1
いや、そうっすよね。
なんか僕ちょっと話変わるんですけど、
ちょっと違う観点でこういう関係を最近捉え直してることがあって、
究極的に生成AI時代が突き抜けると、
誰でも同じアウトプットを基本的に出せるようになるじゃないですか。
その時に人にお願いする意味って何なんだろうって話になるんですけど、
究極やっぱり仲良い人と仕事した方が楽じゃねってなってきてるんです。
誰がやっても一緒なんだったら楽しくやった方が絶対いいじゃんって思うと、
じゃあ僕仲良い人に発注したいなって思うし、
信頼できる人、ここでいう信頼できる人はアウトプットが信頼できるとかじゃなくて、
人間的にこの人に一緒にやりたいなって思う人を出して、
そういうとこに発注したいなって思うし、
そういう仕事したいなって思ってるんですよ、本当に。
ただ、そう思ってるんだけど、そこの関係を作りに行くっていう技術を学ばないと、
そういう人増えないなって思ってるのもあって。
だからこうやってポッドキャストで人となりが分かるようになるべきしようと思ってるし、
ノートとかでもずっとTipsよりも自分の考えを出そうと思うし、
って感じでまずは自分がこういう感じの人ですっていうのを出して、
それなら井野さんと話してみたいですって人とうまくつながって、
仕事の場が広がっていけばいいなっていうふうには思ってるんです。
スピーカー 2
ちょっと興味があるのが、井野さんが思う仲いい定義っていうか、
そこが気になる、仲いいとか信頼できるみたいな。
スピーカー 1
そこはもう最近考えたんですよ。
究極、精々やいと話した方がいろいろなことが出るんだったら、
それは人間の負けだと思ってるんです。
でも自分の考えがその人との会話の中で拡張されるみたいなところが僕すごい楽しいんですよ。
だから全然今まであったようなことがない人、なおかつ自分もちょっとだけ共有が分かる、
全くわからなすぎないところの人たちと話すと、
なるほどこういうこと考えてて、こういう方向性も確かにあるなみたいなところで、
自分の考えが広まる。
自分の考えが広がると精々やいに聞けるみたいな感じじゃないですか。
そうですね。
だから仲いい、仲悪いみたいな話でいくと、
スピーカー 1
僕の興味が絶えない人とかはもう尻尾振って仲良くなりたい最近。
スピーカー 2
なるほどね。
で、そこがお互いってことがすごい重要ですよね。
あっちからもそう、井上さんに対しても興味が。
スピーカー 1
そう、だから技術を学ぶってところもそうなんですけど、
僕は彼らに何のコンテキストを渡せるのかってところも大事で、
だから前言ってたビジネスも捨ててるんですよ、僕。
スピーカー 2
なるほどね。面白い。
でもなんか精々やいが根底にあってコンテキストって言い始めてるのがやっぱそういう感じなんだろうなっていうのが最近っぽいよね。
スピーカー 1
いやでも究極やっぱそれだと思うんですよね。
スピーカー 2
会社もそうだと思う。コンテキストの共有だと思う。ぶっちゃけそこも。
スピーカー 1
で、ここも最近なんかウェビナーとか多くやってるんです、先生やりの。
いろいろ考えたんですけど、くすとみさんが今まで例えば何かやってほしいときに部下に指示を出しますと。
で、この部下がちょっとだけ理解度が悪い。
だからそのコミュニケーションコストがめちゃくちゃかかります。
ただ会社としてはその子を育てないといけないから、時間かけてでも一緒にやるっていうのが正解だったはずなんですけど、
精々やいに行った方が早くねってなるんですよ、絶対。
スピーカー 2
早い。
スピーカー 1
そうするとコミュニケーションコストをどこまで何にかけるのかとか、この人を育てることに何の意味があるのかって話になっちゃうなと思ってて、究極的には。
スピーカー 2
なる。
スピーカー 1
ってなると、やっぱり自分のコンテキストを揺らがしてくれるようなバグみたいな人の価値が上がると思うんですよ。
スピーカー 2
いやー、それはマジでそう思うし、これだけでも多分エピソード撮りたいぐらいなんで、なんかこう先生やりに行った方が。
スピーカー 1
だから、こういう関係みたいなところが、割と僕もそういういろんな複合的なところで今、ちょっとみんなと仲良くなろうって思ってるし、僕もそれを渡せるように人間になりたいなっていうのが今のテーマです。
スピーカー 2
なるほどね。だからこうやってね、ゆるっと語ってくださってるんですね。
ウェルビングについて。
スピーカー 1
なんかね、ウェルビングって言って、あっちも行ったりこっちも行ったりっていう感じなんですけどね。
スピーカー 2
いやーでもいい。
スピーカー 1
だからこのもうあと3、4年とかで、割とね、いろんな人とお話したりしたいなっていうふうに思ってるので、なんかポッドキャスト聞いて飯野と喋りたいなと思う人はなんか連絡してください。
スピーカー 2
いいっすね。はい、いい感じで。
スピーカー 1
いい感じで。そんな終わり方で飯野か。
スピーカー 2
いや、いいと思う。ぜひ皆さんお話しましょう。仲良くなりましょうってことでいいんじゃないでしょうか。
スピーカー 1
そうですね。だからこれもね、誰かのコンテキストを広げてるといいですよね。このポッドキャスト自体がね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。なんかのきっかけになったりとかね。
スピーカー 1
じゃあ、毎週水曜日朝に配信しておりますので、フォローお願いしますというところと、各種ポッドキャストのプラットフォームですね。
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はい、じゃあ今日もありがとうございました。
ありがとうございました。
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