1. 週刊3Dプリンターポッドキャスト
  2. #4 まずはお豆腐モデリング!..
2026-10-19 40:17

#4 まずはお豆腐モデリング!自分でカタチを作れる人になろう!

モデルをDLして使う側から、作る側へ!

初めての3D設計におすすめなツールをご紹介します!

 

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🖨️ 週刊3Dプリンターポッドキャストとは 🖨️
この番組は、3Dプリンターマニアのしぶちょーと、3Dプリンター初心者のますぼう・ウシワカが、素朴な疑問からディープな話まであれこれ話していく番組です。
毎週月曜 朝6時配信!
「3Dプリンターって何ができるの?」「どんな機種を選べばいい?」「実際に使うと、どこでつまずく?」
玄人の知識と素人の率直な疑問を持ち寄って、3Dプリンターの楽しさや奥深さをお届けします。
これから始めたい人も、すでに使っている人も、ものづくりが好きな人も。毎週月曜の朝6時、一緒に3Dプリンターの世界をのぞいてみませんか?

🥼 出演者 🥼
しぶちょー
3Dプリンターマニア。技術士・AIエンジニアとして、ものづくりの技術や楽しさを発信。
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ウシワカ
牛飼い。ポッドキャスト制作STUDIO ON代表。「工業高校農業部」などで活動中。
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制作:STUDIO ON

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サマリー

3Dプリンターでモデルをダウンロードして印刷する段階から、自分で形を作る側へ進む方法を話します。まずはTinkercadで四角形や円を組み合わせる「お豆腐モデリング」から始め、作ったモデルを印刷して機能を形にする経験が大切だと説明します。Fusion、FreeCAD、Shaper3DなどのCADについて、学習コストやアセンブリ機能、無料版の制約を比較します。Shaper3DはiPadやデスクトップで直感的に使える一方、複雑な動きのシミュレーションは弱いとされます。無料利用や商用利用の条件、Shaper3Dのアンバサダー・ガンマプログラムにも触れます。3Dプリンター向け設計では、薄さや細さ、サポート材、積層方向による失敗が起きやすく、DFAMの考え方も紹介されます。印刷しやすい設計の定石はまだ完全には確立されておらず、試行錯誤や技術書から学ぶ面が大きいと語られます。最後に、作った便利なモデルを共有サイトへ投稿し、他の人に使ってもらう側を目指したいという展望を話します。

自分で形を作る第一歩
おはようございます。週刊3Dプリンターポッドキャストです。 この番組は、3Dプリンターマニアと素人が、素朴な疑問からディープな話まであれこれ話していく番組です。
それでは今週も一つずつ積み上げていきましょう。 ということで、3Dプリンターマニアのしぶちょーです。
3Dプリンターちょっとわかるますぼうです。 3Dプリンター素人のウシワカです。今週もよろしくお願いします。
今週もよろしくお願いします。ということで早速ですけども、今週のテーマはこちら。
自分で形を作れる人になろう。
これですね。気になりますよ、僕これ。 気になりますか。
3Dプリンター使うものはですね、やっぱりダウンロードしてきたものを印刷すると。 まずステップ1はそこからですけども。
だんだんやっぱり自分のオリジナルのものがね、作りたくなりますと。
なんか僕が3Dプリンターに足を踏み入れたタイミングって、
まだそんな簡単にダウンロードしてきて人が作ったやつ印刷するみたいなプラットフォームもそんなにメジャーじゃなかったというか。
この価値観ないんですよね、僕。
印刷するんやったら作らないとみたいな。今結構恵まれてますよね。
今恵まれてる。やっぱその3Dモデルの共有の文化とともに3Dプリンターって結構発展してきた節があるので。
例明期とは、まずもさんも入ったタイミング、3Dプリンターのその例明期よりはちょっと過ぎてはいるんだけど。
ちょっと後ですね。
それでもやっぱあんまり共有の文化がそこまでいっぱいあったかと言われたら、今ほどはないよね確かに。
ないですね。
僕も言うて結構モデリング、もともとモデリングする人間だったからっていうのもあるけど、モデリングをして結構やってましたと。
僕は3Dプリンターゆとり世代ですからね。
3Dプリンター老害世代なんでね。
もうモデルがゴロゴロ転がっていてありがたい限りで。
実際、牛若さんは自分でモデリングはしてるよね。この前さ、台所のあれがどの子のとかって言ってたじゃん。包丁じゃなかった奥さんに。
そうそう言われて、こういうの欲しいっていうのをね、言われて作ったやつとかは自分で作ったりしました。
じゃあモデリングはできる。
ちょっとできる。
ちょっとできる。
これをできると言っていいんかっていうところはありますけどね。
怪しいなあ。
いやでも、俺はどっちかって言ったらもうモデリングに関しては、どっちかって言ったらプロフェッショナルの方だから。
あまりそのなんかここまでできたら設計できるよねっていう風には要は線引きはしないけど、
なんかよっぽど牛若さんみたいにこういう機能が欲しいなっていうのを形にできたら、まずはいいと思うけどね。
CADの違いと学習コスト
本当最低限ですよね。そのスケッチもなんか早速CADの話しちゃうけど、いわゆる設計ですよね。設計できるソフトの。
僕はシェパー3Dを使ったんですけど、iPadでできるやつ。
ほんと欲しい形をスケッチして押し出して、でなんか斜めにしたいとことか曲げたいとことか曲線作りたいとこはこううまいことこうやって。
でまあ何が欲しかったかって水切りが欲しかったんですよ。僕の場合は。
キッチンの微妙な隙間に置く水切りを置いて作って、その上にコップを置いて洗ったコップの水が切れるようにしたいっていうもんだったんですけど。
それをなんとか作ってで印刷してみたいな感じだったんでね。そんな手の込んだものはやってないんですけど。
そうな結局なんか何が作りたいかっていう目標によってその3Dモデリングがあの水切りとかやったら多分ほんまもう初歩的な知識でできるやんか。
うんうんできると思う。
じゃなくて僕は電車の運転台を作りたいから。
あーなるほどね。そうするとだいぶこうアセンブリーを作らなきゃいけない。
そうそうそう。その辺の知識がなさすぎて。で僕あのCADもフュージョンの360。今はフュージョンですかね。
今はフュージョンだったね。
であのやってたんですけど直感的に操作できるって本当にもうスケッチを描いて2次元でスケッチ描いてで押し出しをするところぐらいまでじゃないですか。
あと穴開けぐらい。そっから先のことがほんまにもうわからなさすぎて。
あとは高速とかだよね。アセンブリーの高速を押してってやってくるとなんかあれこの高速条件がなんかラップしててエラーが出たぞみたいなことが起きて。
とかもう初歩的なとこで言うたらスケッチ描いて押し出ししたらスケッチ消えるじゃないですか。
あれ今描いたスケッチどっかいったみたいな。最初わちゃわちゃしたりとか。
ツビーが見えないからね。
そうそうそう。専門的なところがあるからちょっと直感的に作業ができんっていうのでちょっと困りましたね。
まあそうだねこれねすごく難しい問題で最初の3D CADツール親取説があって。もう最初に使ったやつが親なのね。
すり込みがあるんや。
そうすり込みがあるから最学習のコスト高いのよCADって。
なるほど。
高そう。他のCADを学ぼうと思ったときにそのなんかこのCAD特有の表現みたいなやつが結構多くて。
で自分が親としているもののあれに対応するのどれだろうみたいな探していく時間がある。
めっちゃあるそれ。
頭の中で一回翻訳せなあかんってことですよねそれ。
そう。だからその自分の母国語みたいな感じになっちゃうの最初に使ったツールが。
これがね結構慎重に選ぶ上手なんですよ最初のCADツールっていうのは。
なるほどね。
フュージョンはちょっと癖はある正直。なんだけど。
癖あるんすかこれ。
めちゃくちゃ癖ある。
僕はだって親鳥がフュージョンやからもう癖があるとか思ってないっすもん。
これが正解やと思ってんの。
いいんだけど俺はもうソリッドワークスっていうめちゃくちゃ無難な機械系のCADの超土定番をずっとやってきたから。
その後はもうCATIAっていうさらにその高級より業務で使われるようなものをずっとやってきたから。
サブスク100万ぐらいするやつ。
そうサブスク100万とかメンテナンス何百万もする個人じゃ使えないようなやつを使ってきたから。
結構ねソリッドワークスもCATIAも3って言って3Dモデルを作るときの左側に表示されるさどういう履歴で作ってきたかみたいなのの表示。
で割と考え方は一致してるのね。
フュージョンもあるじゃないですかそれ。
フュージョンなんか下に出ない?下になんかビャーって出たりさ。
下にある。
そうそう。でツリーの考え方もちょっと違ったりして戻れたりとか。
全部戻れるんだけど扱い方がちょっと違ったりしてすごい癖があるのねちょっと。
なのでフュージョンに染まるだったらフュージョンでいいかなとは思うんだけど。
いやこれはフュージョンで始めたから僕はフュージョンしか知らないんですよ。他を触ってないからね。
あのフリーキャドとかあれ無料で使えるんですよね。
そうフリーキャドは最近めちゃくちゃ良くなった。
良くなったんですか。
最近ね本当にここ1年ぐらいでようやく使えるものになった。
フュージョンみたいになりました?
いやでも俺も正直使ってないです。使ってないけど一応入れて触りはしたけど少しだけね。
確かに前よりはだいぶ分かりやすい。
なんかキャドってね他のソフトとかやったらなんかもう基本大体どのソフト動画編集とかやったら
カットしてエフェクトつけて音楽BGMつけてみたいな基本的な操作があるじゃないですか。
でだいたい動画編集どの動画編集ソフト使ってもタイムラインに動画のファイルを置いて
でクリップしていって音声ファイル乗っけてBGMつけるみたいな基本的な
だいたいどれ使っても同じものってあると思うんですけど
キャドってなんか根本的なところからちゃうイメージなんですよ。
だからもう手のつけようがない。それこそ本当にもうちょっと触ろうと思っても
勉強しないと全く触れへんみたいな感じ。
さっき支部長さんが言ってた最学習コストがでかすぎて
フリーキャドちょっと触った時にあもうダメですと思って一瞬で触るのやめました。
あのねフリーでーすと。
俺あんま詳しくないんだけどもともとフリーキャドノンヒストリカルキャドだったのかななんかね
なんかこっついマニアックな話になってきてる。
基本的にこうキャドってスケッチ変えて押し出すみたいなそういうイメージがあると思うんだけど
なんか四角形持ってきてそれ組み合わせるみたいなやつもあるのよ。
マインクラフトみたいな。
そうマインクラフトみたいな感じでもともとのブロックみたいなドーンって出して
それを変形させていきながら履歴を残さずにガチャガチャやっていくみたいな。
商用キャドで言うとアイキャドとかって言われるまあそれ普通に製造業で使われるキャドなんだけど
深井さん俺ら工業高校の時にペンみたいなマウス使ってなんかやったやん。
クレイモデルみたいなやつを触れてたな。
粘土コネクト。
なんか食感ペンみたいなやつね。
でも僕らそれこそ学校の時に触ったキャドってオートデスクのキャドじゃなかった?
そうそうそう。でフュージョンじゃなかった。
あれフュージョンか。
フュージョンやったと思うね。なんかそれでそこで僕のお宿りは決まったんですよ。
ああそういうことね。
学校で。
学校でフュージョン珍しいかも。
工業高校。なんかちょっとモダンなというかちょっと他とちゃうでみたいなことは言ってたような気がします。
だからひと癖あるオートキャド使ってたんかなうちの学校な。わからへんけど。
なんか学校だとソリッドワークスが結構使われてるような勝手なイメージだったけど大学とか入ってるなってイメージだったけど。
多分機械科とかはソリッドワークスとかやったんちゃうか。
ああそっか電気機械だもんね。電子機械か。
ああそうですそうです。そういう系ですね。
ちょっとイキってたもんね。
ちょっとイキってる川やからその辺ひねってたかもしれない。
そうねなんか工業高校の中の電子機械ってちょっとあれだよな。
俺たちは違うぜお前らとみたいな感じの雰囲気出してる。
ああそうそうそう。俺たちは違うぜ感を出してる。
違うぜ。お前は電子だけだろ。お前は機械だけど俺は2つあるみたいな顔してるもんね。
そうそうそう。
けど単純にオタクのニコゴリやったもんね。
はい終了しました。カードショップです。
っていう顔しながらめっちゃオタッキーだもんねみんな。
そうそうそう。
シエラルキーとしては一番下ですね。
電子機械すごいね。
偏差値一番上やけどね。
頭いいんだけどねすごい。やっぱりオタクの集まりや。
酷いところでしたよ。
まあでも音ディスク悪くはないんだけど、
フリーキャッドも前はなんか俺も最初脳を焼かれて、
あーってなってもう使えないってもうわからん、初手がわからんってなってやめたんだけど。
昔はね子供にフリーキャッド教えますって言ってた人は、
それは虐待だぞって言われてたぐらいすごい使いづらかった。
それぐらい使いづらかったものだったんだけど、
まあそのすごく使いやすくなりましたと。
なるほど。でも逆を言うと、
フリーキャッドで一発目入った人がフリーキャッドで学習してるじゃないですか。
今使いやすくなったら今までのフリーキャッドとコロッと変わってるんじゃないですか。
変わってはいると思うよ。
多分ずっと使いにくいなと思って使ってたと思うよ、フリーキャッド使ってる人は。
ああそういうこと?
多分。
修行みたいな。
親ガチャ失敗みたいな話でそれって。
毒親やったり。
可能性あるもん。
すごい、でもフリーキャッドは本当にフリーで何のしがらみもなく無料で使えるし、
かなりのことができる。解析とかもまでできるから。
使いこなしたら相当いいと思います。
ただ初心者が手をつけるにはやっぱ若干まだ難しい。
アセンブリを取り扱おうとしたらさらに難しいので、
あんまりお勧めはしないかな。
なるほど。
でも書籍も出てるし、勉強はしやすい環境にはあるかなっていう感じはするね。
で、我らがシェパー3D。
我らがシェパー3D。
めちゃくちゃ推してるシェパー3Dも、
これは単一のモデリングはすごくいいんだけど、
アセンブリちょっと弱いのよ。
動きのシミュレーションができないと。
だからリンク機構とか。
そうなんですね。
全然そこまで使ってないから分かってなかったけど。
一応ね、3Dモデリングできて、
俺もおもちゃの旋盤これ全部設計してるんだけど、
例えば普通のCADだったら動きをシミュレーションできるので。
実際どうなるか。
当たったらこれこういう風に動くからみたいなので、
関連付けで部品同士を。
実際こうやって動くよねと。
ここ当たったら接触だからこれ以上動かないよねみたいな、
シミュレーションをかけれるんだけど、
そういう機能実はなくてシェパー3D。
ああそうなんだ。
モデリング、あくまでもちょっと3Dのモデリングと、
形をデザインするっていうところに特化してるので、
そういう3Dモデルの高速っていう部分では少し弱い。
という部分はある。
3D CADというかCADのソフトの話を今しましたけど、
それこそどれを使ったって、
結局何がしか作りたいものを、
例えば形にしていけるわけじゃないですか。
そう。
Tinkercadでお豆腐モデリング
多分ですけど、僕はもうすでに1回やったからあれなんですけど、
なんとなく最近3Dプリンター買って、
ネットに転がってるモデルをダウンロードして、
印刷してみましたっていう人が、
じゃあ今お家で欲しいこれ、
お困りごとを解決したくて何か作りたいとか、
何かのパーツが足りなくなっちゃったから、
生産したい、作ってみたいってなった時にやろうと思ったら、
まずどれを使ってどういう手筈を踏むのはいいんですか。
気になるなそれ。
俺個人的にお勧めする、本当に機械の知識とかCADの知識がなくて、
でも自分で何か形作りたいよっていう人にお勧めしてるのは、
TinkercadっていうCAD。
聞いたことあるな。
これ何かというと、ブラウザで動くのよ。
アカウントさえ作っちゃえば、そこで動かせるよっていうブラウザベースのCADで、
かつ超シンプルなインターフェイス。
なんかさっき言ったようにこの四角形ボーンって置いて、
長さはいくつにしますかみたいな。
もう一個穴開けたいなったら丸ボーンって置いて、この丸くり抜きますみたいな。
指示をすれば丸くり抜けた四角形ができますよみたいな。
なるほど。結構直感的なんですね。
そう超直感的で、積み木みたいな感じでモデリングできますよと。
なんかそういうのはいいですよね、触りはね。
そう。なんでもう基本、最初はお豆腐モデリングでいいのよ。
お豆腐モデリング。
うん。豆腐作るみたいな。
もう真四角。豆腐建築。
真四角。自分で作った真四角を印刷してみるだけでも、
俺が作った真四角出てきたやん。
確かに。
それ大事で。自分が作ったモデルを印刷するっていうプロセスを得たら、
じゃあそのモデルの形を変えていけば、自分の必要な形の機能にできるから。
はいはいはいはい。
意匠性はまず置いといて。
デザインはね。
機能を形にするっていうことをやるんだったら、このTinkercadで十分なのよ。台座を作るとか。
そういうところをまずやっていくっていうのでは、どうしても3D CADを動かそうと思ったら、
そんなにハードじゃなくてもある程度PCのスペックを要求されたりするんだよね。
そのイメージありますね。
で、ちょっとそんなにいいパソコン持ってないよっていう人もいると思うのよ。
なんだけど、このTinkercadはもう無料だし、ブラウザを動けば誰でも簡単に即時使えるし、めっちゃ直感的だから使いやすいと。
それこそ俺もワークショップ3Dプリンターでやったりするけど、
小学生相手にTinkercadを15本教えたらみんな好きな形作り出すから。
そんなお手軽なんだ。
これで3Dプリンター製の自分のオリジナルの形のネームタグ作ろうみたいなワークショップをやったことがあるんだけど、
結構簡単に作れる。
子供と一緒にやっていくのがすごくやりやすい。
親子でも楽しめるっていう感じ。
それぐらいお手軽な。
最初の形を作るのはTinkercadからでいいと思う。
Tinkercad。
これが親取りになることはないから簡単すぎて。
親戚のおじさん。
これなんか寸法みたいな概念あるんですか。
あるある。四角形ボーンって入れたら多分その四角形の寸法をいじれるようになるから縦横みたいな。
なるほどね。
なんかもうすでにバスボーさんは我慢できなくなって触ってる説あるなこれ。
ウェーブ上で見てるだけやけど。
そうだね。
でもね、小学生ってTinkercadを使ってとんでもなく複雑なモデル作ってる子もいるから。
へえ。
いや、おるおるおる。
あのね、初心者向けだからといって複雑なことができないわけじゃないのよ。
うん。
結局なんかモデルって四角とか、そういうなんかありふれた図形の塊ですもんね。
分解していったらね。
そう、分解していったらね。
組み合わせではある。
インターネットで印刷しやすいような形ってそういう形だから。
まずその四角丸とかの組み合わせでやっていったり。
これだと文字とかも売ってるからさ別に。
なるほど。
なんか文字も入れたい、名前入れたいよっていう。
あ、そっかそっかそっか。テキストもそこに落とし込めるんだ。
落とし込める。
えー素晴らしいな。
それ機能使ってネームタグとか作ったんだけど。
はいはいはいはいはい。
まず最初はTinkercadでいいと思うし、別に動画見ながらだったら本当に30分ぐらいで使い方なんてキャッチアップできるから。
うーん。お手軽。
無料版とAI連携の活用
まずはお豆腐モデリングから始めて、また自分の必要な機能を形に落とし込むってことをやるのが始めの一歩かなって思うね。
なるほどっすねー。
足りなくなってきたりとか、ちょっとステップアップしたいってなったら、ちょっとCADどれか行こうかなーっていうので、
マスモードさんみたいにアセンブリ、動きを作りたいってなったらやっぱりそのオートデスクフュージョンか、あとはまあそうだねオートデスクフュージョンかな。
でも商用利用をしたいってなったらまた話が変わってくるのよね。
そうっすよね。
フュージョンは無料なんだけど、それでお金稼ぎしちゃいけないっていう制約がある。
なるほど。はいはいはいはい。
お金も払わない限りは。年間どのくらいだっけ?5、6万ぐらいなのかな?今ちょっと待って。
ねー、ぼちぼちするんですけどね。
そこそこする。
と、そう、月85ドルか。結構するね。
月85ドル!?
年680ドル、個人。結構するね。
なかなかですね。
年額課金だともうちょっと安くなった気がするけど、あと3年契約みたいなやつもあるのよ。
日本国内は1年プランで9万6千円程度と。
程度?
キャンペーンだとなんか25%オフとかやってるけど、そこそこ高いんだよね。
まあまあまあまあね。
まあ普通に使う分にはね、無料アカウントで。
制限されとんとかって言いますけど、なんか僕使ってる感じ、何が制限されとんやろうってよくわかってないんですけど、
モデル作れる数が決まってたですよね。
ああまあまあそれは確かにありましたね。
それはShepard3Dでもあったな。
そうだね、Shepard3Dと一緒かな。
なんか2個ぐらいしか作れないし。
そうそう、無料でとにかくがっつり組んだってフリーキャドにゼンブリするのもありだし。
フリーキャドはね、AIとの連携ができるんだよ。
え、そんなあるんですか。
そう、MCPというのが。
それこそ。
オートディフィクションもそうなんだけど、MCPが用意されててフリーキャドも。だからいじれんな、AIから。
今こうやって喋ってる間にも実はフリーキャドがバンバン俺のパソコンで設計進めてるんだけど。
そう、AIに動かせさせるってことができたりするから、結構悪くない。
それいいですね。なんか正直その初手としてどうなのかなっていうのは個人的に思うんですけど、
そのAIとフリーキャドも最初に接続しちゃって、こういう感じのこういうの作りたいんですけどってAIに言ったら、
こう出てくるわけじゃないですか、たぶん。ある程度のトークも使うだろうけど。
おすすめはしないね。何かをショートカットしてる感じがする。ただその後に修正できないと完璧なもの出てこないから。
ですよね。
結局直さなきゃいけなくなるんだけど、え?ってなるから。やっぱりある程度お作法が分かった上で使う方が伸びはあると思う。
それはそうですよね。全部そうですね。AI使うときっていうのはね。
そう。
でもそっか、でもそんな時代来てるのか。AIにつなげてかけちゃうんだ、キャドって。
そう、かけちゃうよ、全然。
へえ。そういう意味では難易度下がってますよね。
下がってる。
単純に何か作ろうっていうハードルっていう意味では。
うん。
3Dプリント向け設計と失敗
でも、なんか僕それこそこの間そのキッチンお役立ちアイテムみたいなの作ろうと思った時に思ったんですけど、
なんかどうにも印刷失敗するモデルというか、俺はこういうものが作りたいからこう造形したんやけど、これ全然印刷できんくねえがやっぱあるんですよ。
例えば薄すぎるとか、細すぎるとか、なんかめっちゃサポート材使っちゃうみたいな構造とかっていうのがあって。
そのアセンブリの概念とか僕全然わかんないから、もう欲しいものを欲しいまま形にして印刷Aってやって失敗してなんでやねんって切れてたんですけど、こうやるべしみたいな、こういうのは失敗しにくいよというか。
設計しやすいもそうですけど、印刷しやすいとか、そういうコツみたいなものってなんかセオリーあったりします?
激ムズ。
激ムズ。
それはね、概念としてはですね、DFAMと呼ばれるもので。
何それ。
デザインフォーアディティブマニファクチャリングという概念があるんですけど、3Dモデル積層造形のための設計手法っていう概念があるのよ。
DFAMって言うんだけど、これですね、まだそのプロの設計者であっても、DFAMの正体をつかめていないというのが現状でございます。
Tの意思。
別般みたいな存在や。
そう、別般みたいな存在。
ディバンス。
誰も知らないですね。なんかね、確立されてないんだよ。
こうした方が印刷しやすいよねっていう形は確立されてますと。
ある程度ね。
それは当然ね、あるよね。3Dプリンターの特性として。
じゃあその特性を生かして、じゃあ身近なものを設計していきましょうと思った時に、
じゃあこうした方がいいよねっていう色派みたいなものって、正解はないのよね。
なんかちゃんと明文化できひんみたいな。
そう、明文化されてない。機械加工とか切削加工、削るっていうことに関して設計するんだったらっていうノウハウはいろいろあるんだけど、
それでプリント前提としたってなると、結構やっぱ人それぞれその人が持ってる今までの経験蓄積みたいなものが言語化されずにそこにあったりするから、
これっていうのはあんまないね。やっぱりトライアンドエラーで学んできた結果があるが、それでもなんかね、いろんな人が一応技術書を出してるのよ、個人で。
そういうの買うと結構その3Dプリンターの色派みたいなやつがわかる。
はいはいはい、参考にはなる。
かなり参考になるね。でもまあもうちょっとキャドが使えるようになって形が作れるようになってきたからの話だからね。
確かにそれはそうですね。
最初はね、もう車輪の再発明でもいいから、もうもだえ苦しんだ方がいい。
めっちゃ苦しんでるけどな俺今。
なんだこのサポート材の量。作りたいものよりサポート材の方が多いぞみたいな。これは何かがおかしいとか思いながら、
トライアンドエラーするとだんだんわかってくるっていうのは、ちょっと力技なんだけどね。あると思う。
いつやったか、前回かな?前々回かな?喋った。僕はドライヤーを固定するやつを作ろうとしてるっていう話をしてたと思うんですけど、大変トンザしてます。
あ、トンザしてんの?
いやなんか、思ってる形にしようと思うと、なんかうまくいかないですよね。
正直見てくれが何でもいいなら何でもいいんですけど、なんかちょっとこだわり出すと急に印刷失敗するっていう。
多分その印刷の設定とか、例えばこれPLAでやってるけどPETGでやればいいのかなとか、
いろいろあると思うんですよ。変数がいっぱいあるから多分。けど正直わかんねえなってなって今妥協しかけているという。
サポート材を、ほんまこう印刷したいけどこうしたらサポートめっちゃ尽くしなみたいな話?
もうあるな。そう、めっちゃサポート材使うやんけっていうのがやっぱりあって、印刷の手前でまずそこで止めたりとか、
なんか逆にバラして作って接着した方が早いかなとか。
ああ、でかいものだとね。
ドライヤーって結構でかいから、それを保持するものってもうちょっとさらに大きくなるわけし、
それこそその重さとかに耐えるとか考えたりもするから難しいって。
そうね、この積層方向とかもやっぱ大事になってくるからね。
そうですよ、試作品が半分に割れたからちょっと慣れてるんですよね。
やっぱ力がかかる方向に積層しちゃったりするとね、どうしても剥がれたり割れたりするから。
頭頂部にドライヤーが落ちてきてちょっと切れましたね。
あぶないあぶない。
いやでもあるよな。なんかサポート材もね、サポート材つけた面ってめっちゃ汚くなるじゃないですか。
汚くなるね。
結局なんかちょっとこだわった造形をする部分にサポート材がついてしまうと台無しになるでしょ。
それもねちょっと。
悩ましいね。
どうしたもんなんかそうそう悩ましい。
でも最近あれよ、そこそこX2Dじゃない?松本さんは。
サポート材用フィラメントを導入したらその悩みから解放された俺。
あ、そうなんですか。
結構そのサポート材と本ちゃんの印刷物の間にサポート材フィラメントを入れるっていう印刷設定があるんだけど。
その隙間だけに入れるってこと?
隙間だけに入れる。
そこまでは普通なんだけど、その間だけ、その接触面だけサポート材専用フィラメントめっちゃ剥がしやすくて。
めっちゃ綺麗なんだよねやっぱね。
節約できる、うん。
そうそうそう、そのサーフェスだけの設定とかあって。
へえ。
それ、もともと全部やってたら渋谷さんめっちゃリッチな使い方してますねって言われて。
高いんですか?
高い。
そんなめちゃくちゃ高くないけどもったいないよって。
はいはいはい。
別にそこは普通にサポート材専用フィラメントじゃなくていいからみたいな。
だって重要なのはそこっすもんね、隙間のとこだから。
重要なのはやっぱ接触面だから。
はいはいはい、確かに確かに。
ちゃんとめっちゃ綺麗になったけど、
まあでもやっぱ物の角度とか、あえて斜めにしてめっちゃサポート材つけてみたりとか、
うん。
っていうやり方もやっぱある。
うん。
なるほどな。
なんかね、いろんなパターンはあるから。
うん。
結構その自由度が高い上に設計の基準がなかなかできづらいというのはあるっちゃある。
うんうんうんうん。
あとは3Dプリンター得意のさの印刷した時点でヒンジになってるみたいなやつあるじゃん。
あ、はいはい。
パカッて外したらもう基本になってるみたいな。
うんうんうんうん。
ああいうのはやっぱ基本的にこう、ああいうのはこうしましょうねとかこうした方がいいですよみたいなノウハウがあるから、
そういうのノウハウとしてなんか発信してる人もいるから。
あれ不思議やもんな。
まあ今後より細かいと思う。
あれ中毒したいねんな。
わかる。
それはまた別の回で。
はい。
あれできたらプロかもからな。
ね、やりましょう。3Dプリンター特有の形を生かそうみたいなね。
いいですね。いいですね。やりたいです。
はい。ぜひともやっていきたいなと思いますけど。
はい。
Shaper3Dの機能と利用プログラム
でもやっぱオススメするのはシェパー3Dなんですよね。
うんうん。
ショップ間的にね、アセンブリはちょっと弱いんだけど、
まあだいたいね。
うん。
俺が別にこれでおもちゃの旋盤設計できてるし、動かせるし。
だよね。おもちゃの旋盤も大概いろんなオブジェクトくっついてますもんね。
そう。くっついてるから。
うん。
そんな複雑な、めちゃくちゃエンジンみたいなリンク機構でなければ、
はいはい。
おすすめです。
でもどうなんでしょう?そのアセンブリとか、シェパー3Dに関しては発展途上みたいな認識なんですか?
発展途上だね。
うん。
たぶん良くなるとは思うし、やりようがなくはない。かなり無理だけど。
はいはいはい。
俺は編み出した。
裏技?
こうすれば一応なんか超上級テクニックみたいな、なんかいろんな数式を張れんの。いろんなとこに。
はいはいはい。
でここを動かすとここがこうやって動いて、ここがこうやって動いて、ここがこう動くよねみたいなリンクを計算できる式をいろんなとこに入れて、
なんかシミュレーションするみたいなやつはできるのよ。一応やろうと思って。
あたかもシミュレーションしてるみたいな。
してるかのように結構無理やり式をね、こうねじ込んで。
超上級。
サイン一個サインみたいな、そのなんかすごい計算入れて。
すごい。
っていうのはやったけど、かなり無理やり。
うーん、なるほど。
それが自動でできるのは普通のキャンドルだけど、そこまで基本そんなやらないし。
実際初心者そんなことまでしないでいいというか、できないというかね。
全然スケッチ書いて押し出すぐらいで。
でも僕すごいやりやすかったよあれ、Shaper3D。
あれ無料で使えるの最初は?
一旦ははい。
一旦無料で使えて、そっから限定解除するにお金払わなあかんの?
みたいな感じやな。書き出すときにちょっとローポリになるんですよ。
そうね。
例えばちょっと丸いオブジェクトを作ったとして、でCAD上では綺麗にできるんだけど、そのいわゆるSTLでしたっけ?
ファイルに、スライサーに送るためのファイルに書き出そうとしたときに、いわゆるプレミアムプランじゃないと、その頂点数が限られるというか。
ポリゴン2みたいな。
そういう感じになっちゃうのよ。俺はポリゴンZで出したいのに。
なるほどね。つるっとしたね。
つるっとしたので出したいのに、ガクガクになったりとかするよね。で、あと多分無料だったら、そのファイルが2つまでしか保存できないとか、っていう制約があったりする。
ただでも作りたいってだけだったら、めっちゃいいんじゃないかなと思う。
でも、iPadとApple Penでゴリゴリやったけど、めちゃくちゃ直感的だし、なんかやってる間に覚えれたかなって思ってるんで。
デスクトップアプリもあるんですよね。
そう、デスクトップアプリもあって、これもね、使いやすいと。
なんかiPadだけかなと思ってたんやけど。
これも結構デスクトップ版でやってるね。
うーん。
iPad miniでも動くし、結構いいですよ。やっぱ電車の中でモデリングしたいって時は。
いいっすね。
どこでも設計が進められます。
電車の中でモデリングって。
俺も電車の中で高校のレポート書いてたしな。
お前はな、間に合ってなかったよ、そもそも。
電車の中で作業進むね。意外と進む。集中していけるから。
俺、駅何回通り過ぎたかわからんけど、それで。
あー。
あー、やべーと乗り越したみたいな。
そうです。だからShaper3Dをお勧めしてるんですが、色々情報があって、実はね、すぐにでもプロプラン使える説もあって。
なるほど。
前ちょっと紹介したのがアンバサダー製造だったんだけど、Shaper3Dの発信してる人は、このShaper3Dアンバサダーのところに登録すると、審査通ればプロプラン使わせてくれるよみたいな、無料
で。
というのもあるんだけど、それとまた違うやつで、ガンマプログラムみたいな、ジェマプログラムみたいなやつがあって。
それ何かっていうと、ベータ版よりもさらに先のやつをテストユーザーとして使ってくださいみたいな。
その代わりバグとかあったら報告してねみたいなプログラムがあって、そこに登録しておくと最新版のやつフルで使える。
すごい。
それでまた開いてて、申し込めば使えるらしくて、そうすると課金した状態のプロのフルスペックのやつが使える。
その代わりバグとか、週に3時間くらい使ってねみたいな制約みたいなのがあるんだけど、バグがあったら報告してねみたいな、そういう条件付きで使えるので。
なるほど。
それやるのもいいんじゃないかなと思いました。
魅力的ですね、それはね。
めっちゃ魅力的だと思う。だから2人は少なくとも別にそれでちょっとそこ申し込んでもいいんじゃないかなと思うので、URLは後で送っておきます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
概要欄にも貼っておきますか。
概要欄にも貼っておきましょう。
はい。
なんかやたらデパッカー増えたなみたいな。
なればいいけど。
大元を辿ると。
基本英語なんで、翻訳して頑張ってちょっと出てほしいんだけど、それでも自分がアカウント作ったやつで登録すれば、認証されればプロプランみたいなやつが使えるようになると思います。
ちょっと新しい機能が常に更新され続けてる環境みたいなところね。
ソフト時代は日本語に対応してますか?
日本語に対応しているんじゃないかな。
僕は日本語で使ったよ。
いやその新しいやつだよね。一個先のやつを使えるから。
それも日本語になってんじゃないの?なってないのかな。
日本語いる?でもほとんど言葉なくない?
まあでもだいたいなんとかなる。
アイコン、アイコンだからねほとんどね。
アイコンやし、なんかあんま難しいこと書いてないし。
うん。
ね。いいね。みんなでShepard3D使っちゃおうぜ。
そう、まあ、だから今日のまとめに入りますけど。
はい。
まずちょっと自分でとにかく手を壊しましょうと。まずはお豆腐モデリングをしましょう。
お豆腐モデリングね。
そう、四角形作って印刷すると。それができたらあとはもうそれを、お豆腐をどうしていくかと話したんで。
はい。
そのお豆腐の最初はTinkerCAD、本当にCADとか使えないぜ全くって人はTinkerCADを触ってみるといいし、3Dプリンターない人もTinkerCAD結構面白いから触ってみるといいん
じゃないかな。
触ってみたいですね。
その第二ステップとしては、我々はちょっとあれだけど、僕はShepard3Dをお勧めしてますよという感じですね。
で、まあ別にFusionとかでもいいんで、その次の親取りは何にしてもいいですけど、
フリーCADなり、Fusionなり、Shepard3Dなり、Shepard3Dだったら今そういうプランもあるから、デバッグ対応みたいなやつすると結構優勝版が使えますよと。
なるほど。
はい、お話のお得情報もついた、そんな回でございました。
はい。
他、大丈夫でしょうか。
モデルを共有する側へ
うん、なんかあれですね、もうこれを機にですけど、それこそダウンロードしたものを結構今作ってますけど、逆にあそこに投稿できるぐらいになりたいですよね。
ああ、そうね。
そう、僕らが便利って言ってダウンロードして印刷させてもらってますけど、それだけじゃなくて、逆にお役立ちグッズできたらもうそこに投稿しちゃって、使いたい人使ってってできる側になりたい。
そこを目指していきましょう。俺ちなみに多少やってて、
そうなんですね。
多少というか1個なんだけど、すごいエモかったよでも。シャボン玉を作る、でっかいシャボン玉を作れるキットをさ、子供向けに作ったんだけど、これ結構汎用性あるなと思ってそのままモデルを上げたのよ。
そうしたらなんかね、全然多分アジア系のどっかの国の子供がそれで遊んでる写真が上がってて、これすごくいいモデルだったよみたいな感じで。
実際にこうやって使いましたか。
そこの原稿に書いてある。レビューで書いてある。結構ダウンロードされててそれ。
はいはいはいはい。
俺が作ったやつなんか全然違う国の子供が遊んでるわみたいな。
エモいエモい。いいですね。
俺が頑張って考えた形を使ってると思って。結構すぐポンと上げれるし、ちょっと後々またその回もやりたいんだけど、実はそれでお金を稼ぐわけじゃないけど、なんか色々得点がもらえるそういう機能がある。
へーあ、そうなんだ。
うん。それで経済権を、マブラブとかだったらなんか監禁できたりするし、実はその我々がモデルを公開するインセンティブみたいなものをしっかり設計されてるんだよそういうサイトで。
へーうまいことできてるわ。
うん。うまいことできてるんです。
すごいね。
ぜひ。で、みんなやっぱその評価がフォローとかさ、それもSNSみたいな感じで、アカウントとしての評価が欲しいからいいモデルをどんどん提供しようみたいな。
なるほどね。
いいねもらおうみたいな、そういうプラットフォームになってるのでちゃんと。
だからこそ便利なやつとかいいやつがいっぱい集まったりするわけですよね。
そう。だから勝負してもいいよね。また。
いやーちょっと待ってー。磨くかー。磨くかキャドウで。
磨いていこう。アカウントレベルを上げていきましょうじゃあ。
えー。頑張ろう。
そういう第一歩として、まずちょっとツールのお話で。いいねそれも後々やっていきましょう。
うん。よきですね。
はーい。
シェーパー3Dダウンロードするとか始めよう。
そうね。シェーパー3Dダウンロードして、ベータ版なんかジェマープログラムみたいなやつをぜひやっていきましょう。
触ってみます。
という感じでございます。
というわけで今週の週刊3Dプリンターポッドイヤーズ、いかがでしたでしょうか。
番組では皆さんの質問や作ってみたいもの、作ってみたもののお話をお待ちしております。
ハッシュタグはシャープ週刊3DPP。概要欄にお便り本もございますのでぜひともよろしくお願いします。
次回も来週月曜日朝6時更新です。来週も一つずつ積み上げていきましょう。
それでは渋ちょーと
マスモート
牛バカでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
40:17

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