記念すべき初めてのお便りが到着。読み上げてみたら「モヤモヤする日本語」をきっかけに、卵の語順から"普通に"の立ち位置まで、二人で延々と考え込みます。
野外収録ゆえ、途中からの土砂降りや深夜の大熱唱もそのままお届けします。
※ちなみに風来のシレンのくだりは調べてみると松明は4以降でしか出てこないみたいなので間違いでした(笑)記憶が改ざんされてます。
キラステッカー作りました/ジンフェス出店/キラカードの魔力/トゲ刺しマンドラ、実は強くない/初めてのお便り会/メンスタイルさん/焼肉・焼き魚なのに卵焼き/卵だけ語順が逆問題/松明はなぜ「たい」/風来のシレンで覚えた/松屋に出る明かり/生姜焼きは生姜が主役じゃない/"普通に美味しい"は上か下か/レシート「大丈夫です」と同じ説/嫌いと言えない民族性/焼き卵は実在した/ゆる言語学ラジオ案件/途中から土砂降り
感想
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サマリー
今回のエピソードでは、初めてリスナーからのお便りが届き、その内容をきっかけに「モヤモヤする日本語」について深く掘り下げていく。特に、「焼肉」「焼き魚」といった法則性がある言葉に対し、「卵焼き」や「入り卵」など、卵料理の語順がイレギュラーである点に疑問が呈される。また、「たいまつ」という言葉の読み方や漢字、「生姜焼き」は生姜が主役ではないのでは、といった疑問も投げかけられる。さらに、「普通に美味しい」といった表現の立ち位置や、嫌いと言えない日本人の民族性についても考察が及ぶ。これらの言葉のモヤモヤをきっかけに、普段何気なく使っている言葉により意識を向けることの重要性が語られる。番組の途中からは激しい雨音も加わり、臨場感あふれる収録となった。
00:07
猫じゃなくて石だったわ。
今日は、外から配信です。
外から録音です。
ステッカー制作とキラカードの魅力
まず、ステッカーを作りまして、最近。
何の?
裸足場の。
イエーイ!
気づいている方もいるかもしれないんですけども、
ポッドキャストの画像っていうの。
あれ、何て言うんだろうね。
アートワークって言ったらいいのかな。
アートワークかな。
あれもちょっとだけ変えていて、前の裸足場の画像は仮画像というか。
それを入れていたので、それをちょっと整えて、
ちょっと明るめの色味に変えています。
それのステッカーを作ったんですね。
作りました。
何て言うか、ちょっとこの後も喋ると思うけど、
人フェスに出て、出る時にか、
何かしらステッカーを作りたいよねっていう話を作りたいよねっていう。
作っている。
作っている。
ずっとテーマのね。
テーマとなるステッカーとかを作るようにしていて、
今回作る時に、ちょっと新しい業者というかを見つけて、
そこに頼もうかなと思っていろいろ見てたら、
キラー。
そうですね、キラーですね。
キラーのステッカーを作れるっていうのを見つけて、
それでね、大興奮してしまったので。
そうだね。
あなた、あなたが。
いやーだってさ、
なんだろうね、キラーカードのその、
キラーカードっていうか、今回キラーステッカーだけど、
キラーの魅力というかさ。
まああの、あれ?
ポケモン、私の時はその某ビックリマンよりも。
某ってもうビックリマンって言ってる。
ビックリマンよりもポケモンシール。
あれもキラーあったっけ?
ある。
あ、そうなんだ。
でもあれ何かに入ってたのかな、お菓子。
うんうん。
あれでキラーが当たるのめっちゃ嬉しかった。
そうか。
俺はやっぱカードかな。
カード?何のカードですか?
デュエマとかさ、その。
あとなんかさ、ドラゴンボールカードが流行ってた時期あったのよ。
小学校ぐらいの時。
ちょっとだけ集めてたんだけどさ。
俺もアキっぽい性格だからさ、そんなにガチガチにやってたわけでもないんだけど、デュエマもさ。
ドラゴンボールのやつも。
でもなんか、やっぱキラーがあるとさ、ちょっとね。
嬉しい。
嬉しい。
そう。
でなんか、デュエルマスターズの中にトゲサシマンドラっていうカードがあって。
そんな強くないんだ、たぶん。わかんないけど。
初期のカードだと思うんだけど。
最強カードとかじゃないんだけど、たぶん一番最初にそれがキラーで当たったの。
でうわ、それうわーってなって。
むちゃくちゃ強いと思ってたから毎回さ、デッキみたいなやつに入れてたの。
でなんか、戦ってる最中に、そんな強くないよみたいな話になって。
絶望。
絶望に落ちた記憶がある。
信じてたのに。
キラーで、キラーというだけでとっても強いカードだと信じてたのに。
なんかそんなに強くないって言われて。
楽しいよね。
そうなんてなって。
事実突きつけられてさ、楽しい。
召喚。悲しいというかなんか、唖然とした記憶があったの。
そうなんだ。
そうなんだ。
キラーで強くないカードあるんだ。
なんかそんな記憶があったよ。
もろかしだ。
まあそんな感じで、キラーシール作りましたので。
このジンの時は、お題というかこのポッドキャストへのお題を募集しますみたいな箱を作って入れてもらえるようにしてたんですが。
今回からね、芝生スタンドを持って行って、そこに芝生募集箱みたいなのを設置して、それに入れていただいて、フォローしていただく番組を。
していただいたら、ステッカーを差し上げるという企画で行ったんですよね。
そうですね。
まあそういうのがあって、そういうのを投稿していただいた方にはあげましょうみたいな。
そういう企画で今ステッカーありますので、ぜひ。
どういうふうにあげるんだろうね。
読んで、私たちが読んで、ステッカー権利をあげますってことになるのね。
で、全然知らない人の場合は、送り先住所。
もしくはそれこそ毎回人フェス、これから人フェスじゃないけど、いろいろそういうイベントに出したいと思ってるからさ、
そういう時に来てもらったら、私何々ですって言ってもらったら、あ、そうなんですねっていうのであげますっていう。
会えるアイドルみたいになってるなって。
とかね。
まあそういうのでもいいんじゃないかなとは思う。
そうだね。
まずさ、なんていうの、そんなさ、1枚から送るっていうのがさ、難しいだなと思って。
郵便の料金も高くなってるから、何ならステッカーの玄関を押して行くっていう可能性があるんで。
だからまあ、イベントごとで芝生スタンドを毎回持っていくと思うから、そこで入れてもらった人はもちろんのこと、来てもらって投稿したんですって。
そうね、なんだろうね、なんか、信じるよ。
言ってもらえば、ラジオネームみたいなのを言ってくれれば信じるよ。
そうだね、ということでございますので、ぜひとも、まだまだリスナーがそもそも少ないので。
なんで、ぜひお便りをいただければなと思います。
お待ちしてます。
お待ちしてます。
では、第4回裸足で芝生始めます。
ウィークエンド我々の裸足で芝生。
はい、略して裸芝です。
二郎です。
諏訪です。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
裸足で芝生は創作ユニットウィークエンド我々による日常のたわりもないことをおしゃべりするポッドキャストです。
裸足で芝生に足を乗せたい、だけどちょっと汚れるからやめようかな、みたいな時に、興味や好奇心に対して純粋でありたい、そんな気持ちで自由に好きなようにおしゃべりしていきます。
こんにちは、こんばんは。おはようございます、世界の皆さん。
それ言うことにしてたけど一回。
一回飛ばしました。
一回飛ばしちゃった。
まあね、言っていきましょうね。
初めてのお便り会:モヤモヤする日本語
ということで、今回は先ほどのお話の中でも触れたジムフェスの中でもお便りもらったりとか、あとは全然違うところなんですけれどもお便りもらったりとかしたので、そのお便り、読んでいくお便り会をしていきたいかなと思います。
嬉しいですね。
はい、嬉しいです。
お便り会。
イエーイ。
ということで、じゃあまずは最初のお便り。
はい。
読んでもらえますか。
私ですね。
はい。
お便り第一号ですね。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。ラジオネームメンスタイルさんからのお便りです。
はい。
いつも楽しく聞いております。
ドーナツの定義って難しいですよね。
これ前回話したやつですよね。
そうですね、はい。
そんな感じで、お二人がモヤモヤする日本語ってありますか。
僕は、肉を焼くから焼肉、魚を焼くから焼き魚、リンゴを焼くから焼きリンゴのように法則性があると思えば、卵を焼くから卵焼きみたいなイレギュラーにモヤモヤしてしまいます。
むしろ目玉焼きの方が素材そのものなので、卵焼きの何、そうしい気もします。
ふさわしい。
ふさわしい気もします。
しかも肉を炒めるから肉炒め、野菜を炒めるから野菜炒め、なのに卵を炒めると入り卵になります。
なぜ卵だけ焼きでも炒めでも反対なのか疑問です。
お二人のモヤモヤな日本語を聞けたら幸いです。
追伸、それでも一番モヤモヤする日本語はたいまつ。たいまつの松は松であれということですね。
そうですよね。一番最後のたいまつのやつは。
たいまつって聞くと、私は風雷の試練っていうゲームをよくやってて、そこの中にたいまつって出てくるんですよ。
要は風雷の試練ってどういうゲームかっていうと、ダンジョンをモンスターを倒しながらどんどん地下に潜っていってクリアするとか、階段を登っていって階層をダンジョンを増やして上に行ってクリアするみたいなゲームなんだけど、
暗いところになるとたいまつ出てくる。
スーパーファミコンの頃にやってるから、何歳だろうね、4歳とか3歳とかさ、わかんないけど、そのぐらいの頃にやってて、
4歳とかじゃあれだよな、何歳でやってたんだろう、もっと後か。
でもどちらにしても小学生ぐらいまでの間にやってたわけ、そういうの。
だからずっと松明って呼んでたのね。
てか、スーパーファミコンのゲームで漢字なんだね。
確かに漢字で書いてあったと思うんだよね。
大人だね。ポケモンとかやってると大体ひらがななんだよね、全部。
だから、たいまつっていう言葉はもちろん知ってるけど、漢字で合うタイミングは私はなかった。
だからこのお便りで、えーみたいな。
確かに漢字だったと思う。
てか、それで松明って呼んでて、たいまつって読むんだってなったような記憶があるんだけど、
まあちょっと定かじゃないね、今思ってみて。
なんか勝手に脳内変化してる可能性はあるんだけどさ。
大人もやるゲーム?
結構大人のほうがやるゲームかもね。
じゃあありえる。何ならモードみたいなのね。
あるかもね。
ある場合もあるよね。
まあっていうので、確かになって思う。たいまつね。
なんでわざわざ、確かに逆だもんな、完全に。
ね、わかんない。
松明。本当に松明って昔読んでたのかな?
松柳でつける明かりでしょ?
そうそうそう、だと思う。
なんでたいまつなんだかわからない。
なんでたいって読むのかも全くわからないけど。
まあそんなPSのところに書いてある。
PSで膨らませすぎて。
「普通に」という言葉の曖昧さと日本人の民族性
もやもやする、日本語。
もやもやする。
なんかこれいただいて、考えた。
考えたっていうかあったかなって思ったんだけど、
パッと正直浮かばなくて私は。
で、ちょっと調べたりしてみた。
けど、まあでもね、正直あんまり多分疑問を感じずに生きてて、
疑問を感じたのはでも2つぐらいあって、
1個目が生姜焼き?
生姜焼き?
言葉のなんちゃらっていう感じじゃないかもしれないんだけど、
生姜焼きってさ、生姜がメインじゃなくない?
確かにね。
豚肉がメインになってるじゃない。
でも豚の生姜焼きって言われればそうだ。
生姜焼き食べる?って言われた時にさ、豚肉のあれ思い出すでしょ。
そうだね確かに。
薄切りロース。
だから、なんかそれは不思議だなーって思ったり。
あとね、もやもや。
なんやねんっていうのは、
普通にっていう装飾語みたいな。
普通に。
普通においしいねとかさ、普通にうまいねっていう、
最近よく聞かせるの、その普通にってつけるの。
なんかわかんなくて立ち位置が。
おいしいの上なのか下なのか。
これもよく使っちゃうじゃん、その普通にって。
あれはどういう心境なの?
心境とか考えたことねぇな。
普通にでしょ。
なんで普通に?
いやだから、すっごいいいわけでもなくて、
そんなにでも悪いって言いたいわけでもないんだけどっていうのを表すのに、
なんとなくその中間っていう意味で、
なんか普通にって言っちゃうんだと思うんだけど。
ややおいしいみたいなこと?
そうそう、なんか早々的な。
なんかさ、いつも。
グッドとかバッドとかじゃなくて早々的な。
いつもこう普通に〜だねって聞くとさ、
心の中でなんかちょっと上から目線だなって思う。
確かにね。
なんかうん、うまいねみたいな。
うまいじゃんみたいな。
普通においしいじゃんみたいな。
いや。
いやいや。
おいしいじゃんでいいじゃん。
おいしいねとか。
確かに言われてみればそうか。
これでも私がね、私が感覚的にモヤっとするところが普通に。
どこやねん、位置どこやねんっていう。
でも確かにそのさ、
なんだろう、おいしいって聞かれて、
例えばおいしいって聞かれて、
まあ普通においしいかなって言われたら、
それはねえ?ってなる気がするよね。
おいしいようでいいや。
他のタイミングだとなんかその、
どっちともつかないタイミングってあんのかな?
普通?
普通ってないからって思ってるタイプだから。
普通ってないやねんの人だから私は意外と。
あとなんかそのさ、
社会の総称なんてないんだけど、
社会の中で大体こんぐらいの位置にいるかなみたいな、
みんなの偏差値的に中間の位置かなって思うことを、
なんか普通って言ってる時もある気がする。
それを表明してさ、得するの?
いやわかんないけど。
いやなんか褒めるなら褒めたほうがさ、
得やん。お互いに。
なんでそこさ微調整してさ、正確に伝えようとするのかなみたいな。
おいしいとかおいしくないとか、
評価を伝える上では微妙だと思うよ確かにそれ。
普通になんとかっていうこと。
例えば好きかどうかを聞かれた時とか。
それもよくわかんないもん。
むっちゃ好きかむっちゃ嫌いのどっちでもない時に。
いや好きでいいじゃん。
いやだって嫌いかもしれない。
そういうか好きでもないんだよ。
ライクってこと?
ライクでもない。
ライクでもない?
好きではない特にみたいな。
それを普通にってつけて落としてるってこと?
じゃない?
なんか嫌だね。
嫌なの?
嫌じゃん。
だってちょっと持ち上げてるよね。
自分が傷つかないようにさ。
防御性張ってるよね。
それはね。
普通に好きかなっていうのはさほど好きじゃないってことでしょ?
でもさほど好きじゃないってことだね。
でもそうしたらさっきのやつとちょっと変わるよ。
やや好きをさっきは普通って言ってたけどさ、
好きの方になるとさ、やや好きじゃなくてさ、さほど好きじゃないの。
下を言ってるからBマイナス言ってるよ。
いやなんか違うのよ。
そこが伝えきれないから普通って言ってるのは多分。
分かんないけど。
日本語が難しいところだよこれ。
嫌いって言いたくないんだけど、
だからといってそんなに好きでもないというか。
でもそういう意味で言うと日本人ぽいかもね。
日本人ぽいってちょっとくるとさなんか語弊があるけど。
偏見の塊みたいな話。
そのさ、なんか嫌いって。
そうかさ、好き。
好きはいいとして、
嫌いを伝えるのってさ、
結構重いじゃん。
苦手って言うんじゃない?
苦手。
でもそれもなんか、
これ苦手ですとか、あなた苦手ですとか言ったらみたいなので、
相手のマイナスを、ネガティブを伝えるのが苦手なんじゃないかなって思うわけ。
普通にって使う人は?
普通にって使う人がというよりかは、
なんだろう、結構そういう人が多い気がしない?
嫌いって直接的に言ったりすること。
まあそうか。
ってなった時に、
っていうかそういう民族性だから。
だから、なんかその好きではないんだけど、嫌いっては言いたくないし、
かといっても別に嫌いでもないのかな。
さほど、さほどですねって言うかも。
普通。
それほど?
あんまり好きじゃないです。
あんまり好きじゃないですか。
普通にがニュアンス過ぎて、
ニュアンスだろうね。
Bプラスなの?Bマイナスなの?
だからそれを言わないっていうところだよね。
大丈夫ですっていうのと一緒だよね。
リスナーの方が、
一緒じゃん。
だからやっぱりそこも同じなんじゃない?
普通ですっていうことによって。
大丈夫ですってある程度通じちゃうようになったからっていうのもあるのかな、それは。
そうなんじゃない?
かもね。
まあまあ。
私がもやもやしてるのはそういう言葉で。
普通っていうね。
一郎さんはどうですか?
言葉への意識と雨音
そうだね。
もやもやしてる言葉?
あんまりないんだよな。
ていうかさ、
ちょっとこれが来た時にも、
雨降ってきたよ。
喋ってたら結構降ってきたな。
戻る?
避難する一回。
避難しても多分これ変わんないんじゃない?
変わんないかな。
まあ帽子かぶってるから大丈夫っしょ。
このお便りをもらって見た時にも、
いつも文字とちゃんと接してる人だなと思うわけ。
そうだね。
なんかこんなに
言葉をしっかり
なんか考えてないなって思わされたというか。
普通に使ってる。ほらまた普通にって出たけど。
平常時に。
普段ね。
平常時に。
平常時に使っている言葉で。
普段使ってるようなその言葉で。
めっちゃなんか歌ってる人いる。
普段使ってる言葉をそんなにじっくりと考えて使ってないんだと思う。
そういうのに気づけないってことだと思って。
何の歌?
今チャリンコの人がめっちゃ歌ってた。
歌ってたね。
何の曲だろう。
でもさ、あれぐらい分かんないなら歌ってもいいよね。
っていうか俺も何ならこういう時歌うかもしれない。
どうしようって感じだから。
全然話が飛んじゃったけど。
だからそうなりたいなと思う。
普段からその言葉に対して。
自分の使う言葉に責任って言うとちょっと重いけど。
責任までじゃないけどもうちょっとなんか。
意識を。
意識して使いたいなって思う。
意識してるからそこに気づけるのかなと思うしさ。
そういうことだから。
思いつきたいよね。
思いつきたい。こういう質問もらって思いつきたい。
そう思いつきたいよね。
何だろうね。
何か思ってたこととかあったかな。
思いつかない。
ちなみにこの便りをさもらって。
卵焼きなんで焼きが後ろに来るのかみたいな話があったから。
確かに焼き卵って聞かないなと思ったんだけど。
で、焼き卵ってあんのかって調べてみた。
あるの。
あるの?焼き卵。
焼き卵っていうものがあってですね。
これただねとってもワイルドな料理で。
焼き卵っていうのはキャンプとかで火を焚く場合、
敵火とかするときにそれで調理をしたりするんですけれども。
キャンパーはよくね。
なんと殻付きの卵。
それを炭の上に網敷いてただ置いとく。
なるほど。単純にそのままポイって置く。
だからこれ生卵だね、たぶん。
生卵をそのままポンって置いとくの。
端っこのほうとかに。
周りでは、真ん中ではたぶんお肉とかさ。
メイン焼いて端っこに卵とか焼いておいて
20分ぐらいすると殻が割れてきたりとか
中の水分がブシュって出てきたりとかするらしい。
それぐらいになったら中に火が通ってる状態。
で、その殻を取って食べる。
茹で卵に近い。
そういうことか。
それを調理方法として、茹でるんじゃなくて焼くっていう。
それ考えるとさ、なんかさ、
茹で卵もさ、焼き卵もそうだけどさ、
卵の殻そのまましてるやつの場合は
なんとか卵になってない?
え?
入り卵は割ってるか?
入り卵は割ってるよ。
仮説が一気に崩れた。
でもなんか焼き卵も茹で卵も一緒だなと思った。
でもやっぱ卵は後ろにくるの?
うん。入り卵、焼き卵、茹で卵。
卵入りはあるの?
卵入りは絶対なさそう。
卵入りは絶対なさそう。
それでいくと?
ちょっともうなんだか分かんなくなっちゃった。
肉を炒めるから、
肉炒め?
肉炒めって、
チンジャーロースじゃなくて。
野菜炒めと肉炒めがさ、
肉炒めは肉だけ炒めるやつだ。
シンプルに。
でも焼肉は?
焼肉は、
炒めてないから?
炒めてない。焼いてんの。
炭火じゃない?やっぱ。
炭火だ。
炭火だと?
焼くっていう。
焼肉はさ、
焼きの場合はじゃあ焼肉とか焼き卵とかさ、
何々焼きもあるか。
うん。
くそー。
ロバタ焼き。
ダメだ。
法則性がないの?
法則性ないんでね。
響き?
響きかなー。
いやだから、この話した時さ、
これ、あのー、ほら、えーと、
ゆる言語学ラジオに送った方がいいんじゃないかっていう話したよね。
そう。
なんかあの人たちは、
言語学の達人のような形で、
それこそ日々ね、
本を読み、話し言葉にも、
多分、こう、
気を配り、
生きてるんじゃなかろうかって思うから。
なんかやってそうじゃない?もう、なんかどっかで。
そのくだり。
あー。
何回なのかわかんないけど。
ちょっと探してみようかな。
そんな感じ。
探してくれたら皆さん、
手間が省ける。
これ、ナンバー何を聞けばいいのかね。
なるほどなるほど。
確かに。
もやもやー。
まあそんな感じかなー、もやもやは。
うん。
結論、結論はないけど、
その、
もうちょい、
その、
意識して言葉を、
使いたいよねっていう。
そうね。
話かな。
うん。
それがいい。
はい。
エンディングと今後の募集
雨がすごい強くなってまいりました。
ロンドンではない。
イギリス人じゃないのに。
びしゃびしゃです。
まあ、こういう時もあっていいんじゃないですかね。
今日は、
まあまあ、
暖かいから、
ちょっと濡れても、
帰ってお風呂に入って温まれば、
大丈夫でしょう。
はい。
結構長く喋ったかと思いますが、
エンディングでございます。
はい。
まあ、なんか、
なんか初めてお便りをいただきまして、
うん、嬉しい。
あ、そう、だから、
メンスタイルさんには、
ヒラのステッカーを、
そうだ。
差し上げます。
はい。
おめでとうございまーす。
おめでとうございます。
ヒラステッカーをね、
はい。
お渡しいたします。
はい。
どこかのタイミングで。
はい。
どこかのタイミングで。
楽しみにお待ちくださいませ。
ということで、
えー、
よいしょ。
ということで、
えー、何でも、
お便り募集しております。
うん。
えーと、最近あのー、
Googleフォームからも、
あのー、
なんだ、
えーと、お便りとか、
うん。
送ってもらえるように、
準備したので、
そうだね。
あのー、
まあ、
ポッドキャストの概要欄とか、
にも載せてありますので、
うん。
ぜひそちらからも送りくださいませ。
はい。
えー、
そう、言語学とか、
うん。
そんな、あのー、
何でもいいです。
ソモークな疑問。
うん。
なんかこういう話してほしいとか、
そうだね。
どう思いますか?とか、
うん。
はい。
そういう、まあ、
ラフなものから、
ちょっとこう、
考えさせられるものまで。
そうだね。
何でもござれ。
はい。
あのー、
日々の、
愚痴とか、
日々の、
あのー、
ご相談とかね。
まあ、そういうのを、
なんか話すのも楽しいかなと思いますので、
ぜひぜひ、
お送りくださいませ。
はい。
お待ちしてます。
はい。
で、アドレスが、
weekend.wr2atmarkgmail.com、
えー、
weekend.wr2atmarkgmail.comです。
で、
インスタグラムの方が、
えー、
weekend under bar wr2、
weekend under bar wr2です。
はい。
ハッシュタグは、
ひらがなで原柴とお願いします。
では、
第4回、
以上です。
はい。
ありがとうございました。
帰りましょう。
びしゃびしゃです。
さよなら。
35:04
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