1. Weekendわれわれの「ハダシで芝生」
  2. Epi.3 【ドーナッツの定義っ..
Epi.3 【ドーナッツの定義ってなんぞ】
2026-04-18 53:49

Epi.3 【ドーナッツの定義ってなんぞ】

すごい気になることがあって、、、、と真面目な顔で言ってくるので何事かと思いきや一言。「ドーナッツって何??」

今日ではマラサダ、生ドーナッツ、焼きドーナッツなんかがある時代で”穴が空いている生地を揚げる”ではなくなってしまった。それに揚げパンとはどう違うんだと。

ドーナッツ屋さんからしたら一緒にしてもらったら困るということかもしれないが、そんな他愛もないあーだこーだ。

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回のエピソードでは、まず「黒烏龍茶」を選ぶ理由について、特別なイメージや差別化されている点から、なんとなく選んでしまうという話から始まりました。その後、お茶の種類や製造工程について触れ、ほうじ茶と番茶の違いや、煎茶の製造工程における「蒸し加減」が水色や味に影響を与えることなどが語られました。話題は「ドーナツの定義」へと移り、穴が開いていないものや焼きドーナツの存在から、ドーナツとは何か、揚げパンとの違いは何かという疑問が投げかけられました。語源や歴史を紐解くと、ドーナツは元々「生地を揚げたもの」であり、中央に木の実を乗せていたことが始まりで、中まで火を通すために穴が開けられたという説が紹介されました。また、日本には元々ドーナツのような柔らかい生地を揚げるお菓子がなく、衝撃を持って受け入れられたのではないかという考察もなされました。最後に「生ドーナツ」についても触れられ、その柔らかい食感や、生クリームが練り込まれていることなどが特徴として挙げられましたが、「生」の定義の広さから、次回のテーマに繋がる可能性も示唆されました。

お茶選びのこだわりと製造工程
はい、ということでですね、お茶を飲みながらやってまいりますが、おいしいお茶。
なんで黒うろん茶が好きなんですか?
なんで? だって、黒うろん茶をさ、意外とすすんで飲むよね。
うーん、まあそうだね。 まあそれがあるからってだけのパターンもあるんだけどさ。
あるから? 家で?
スーパーに行った時とか黒うろん茶選ぶやん。 麦茶とか飲むって。
なんかちょっと特別な感じするから。 あれもある、あのさ、
特補のイメージ。 黒うろん茶?
そう。 体脂肪を燃焼する的なこと?
そう。 まあそれもそうなんだけどさ、こうなんかスーパーで
麦茶、うろん茶とか、そのいっぱい入ってるやつのラインナップの中で
その選ぼうとした時、日常飲もうとするやつの中で
その特別感があるやつがどれかみたいな感覚になってるかも。
だって麦茶は麦茶じゃん。 緑茶も緑茶じゃん。
うろん茶があったとしてもまあ いいとして、黒うろん茶はさ、だって
お茶の名前の上に色ついてんだぜ。 色ついたら価値上がる。
緑茶も緑がついてるか。 確かに。
でもそのお茶の種類の上にさらに何かついてるじゃん。
うろん茶はうろん茶で、緑茶の上にさ、何かあったら 勝てるかもしれない。
左右は白やで。 だから左右も左右っていう種類じゃん。
左右、緑茶。 ギョクロ?
ギョクロ緑茶とかってなってたら。 ギョクロ緑茶じゃないじゃん。
進化系みたいな感じでしょ。 緑茶の。
あ、じゃああれだ。和紅茶と一緒だ。 紅茶は和紅茶みたいなことだ。
そうそうそうそう。上に何かついてたら。 装飾がついてる。装飾合がついてるっていうことか。
だったら、なんかちょっとさ、他より差別化されてるじゃん。
いや、なんか生ドーナッツみたいなことでしょ。 あ、そういうことそういうことそういうこと。
ああ、そういうことだ。 生がついてたらちょっとうまそうみたいな。
それに近いとこある。 ああ、で黒うろん茶を買って。
それ別に意識的に想像してるわけではなくて、 単純にそういった時になんとなく選ぶとそれになってるっていうこと。
はとむぎ茶とか選ばないの? 選ぶ?選ばないね。
とうもろこし茶は選ぶよね。紅茶ね。
紅茶はまあ選ぶか。 なんで?
なんで? それもなんかちょっと。でも紅茶は味が好きなんだよ。 味が好きなんだ。
うろん茶もまあまあ味好きかな。 なんか選ぶお茶の中ではその飲み会とか行くと、俺はねあんまりお酒飲まないから
そのお茶を選択すること多いけど、 ジャスミン茶があったらジャスミン茶頼むのね。
必ず。 ジャスミン杯じゃないんだみたいな流れになるんだけどだいたい。
でもジャスミン茶頼むのよ。 飲み会とかの時。
あと朝コンビニに行ってお茶買ったりする時も、 なんとなくジャスミン茶を選んでる気がする。
リラックスジャスミンティーみたいな。 みたいなやつとか選んでる気がする。
で、ホットで飲みたい時は、うろん茶か黒うろん茶。
それも多分ね、あったらだと思う。黒うろん茶が。
あとほうじ茶も選ぶわ。 選んでる。
ホットの時は。
でもほうじ茶ってさ、なんかあんまり大量パックで入ってるやつなくない?
あるけど、スーパーのラインナップとしてポンってなった時にあんまない気しない。
価格的にはちょっと高い気がするな、ほうじ茶。
そんなことない? わかんない。
意外と下にほうじ茶あるかな? 麦茶はあるのよ。
下に? 棚の下。
下に並んでるのが麦茶、黒うろん茶っていうイメージがある。
なんかいっぱい袋に入ってるやつ下の方にあるイメージだよね。
大量パックの中にはほうじ茶のラインナップあんまりいなくない?
そう。だからほうじ茶って意外と大変なんじゃない?
作る工程。茶葉から茶葉じゃん。
ほうじ茶は緑茶を入ってる、緑茶を何かしてるんでしょう? 加工してるんでしょう?
多分なんか最近ちょっとお茶のこと調べたけど、なんだっけな。
一応最初の原料の茶葉みたいなのがあって、それを何か加工するんだよな。
そうすると一番茶みたいなのができるんだよな。
で、それをまたブレンドしたりしたやつがあったりみたいな。
で、あとそれを茶葉の状態から一回火入れするんだ。
手揉みとかして火入れしてるイメージが。
いってるんじゃないの?
いってるんだと思うよ。
で、茶葉をさ、キューってして。
要はお茶を、お茶じゃない、お湯を入れた時にファーって開く。
縮こませてるみたいなことでしょ?
なんかあんまり分かんないけど、そういう過程があって、最終的にほうじ茶になるのか。
あれ、なんかあれか。
えっと、熟成させてるのか。
紅茶も発酵してるんだけど。
ほうじ茶もそっち系?ちょっと発酵してるのか。
ほうじ茶と番茶の違い何?みたいな話になる。
ちょっと調べてみる。
そういうのをちゃんと調べた方が良くないっていう。
ほうじ茶と、うちの実家ではほうじ茶っていう呼び方はせずに、緑茶か、お茶イコール緑茶。
その他のお茶っていうか、ほうじ茶っぽいのは番茶と呼んでいたわけ。
番茶飲むみたいな。
それがほうじ茶に似てる味が。
頭の中では私はほうじ茶イコール番茶みたいに思ってるけど、これ合ってんのかなみたいな。
めちゃくちゃなんか、
なんかすごいチャートみたいなのできてる。
日本茶の製造工程、なんだろうこれは。
お茶の製造工程みたいな。お茶百貨。
伊東園だね。
お茶百貨。
信頼が受ける。
生葉って読むのかな。
生葉を加工することによって製品となります。
煎茶と抹茶で製造工程が違うし、中国茶の製造工程はめっちゃなんか種類ある。
それ全部色ついてんじゃん。
種類が白茶、黄茶、緑茶、青茶。
青い茶です。青茶って読むのかな。
紅茶。これ香りだね。
黒茶。
黒茶。
黒茶。
これはさ、煎茶はさ、また別ってこと?これ。
煎茶は、
別だよ。
わ、すごい。いっぱいあるんだ。
これは送風加湿。
えーと、
蒸熱。
冷却。
冷静。
冷静と蒸熱ないなみたいなこと言ってるけど。
蒸熱は、あの、蒸発の蒸に熱を入れる。
あ、蒸熱って書いてあるわ。
すごいな、これ。いっぱいあるわ。
あー、よくあるよね。そのさ、深蒸し。
うん。
これはあれでしょ、コーヒーで言う浅入り深入りみたいな。
みたいなことなのかな。
この蒸熱っていう部分で、この蒸し加減で変わるってことか。
あ、そうだ。
蒸し時間が長いほど、この後の工程で茶葉の細胞膜が破壊されやすくなるために濁った水色になります。
水色なの?
水の色ってこと?
水色ってことだよね、たぶん。
そういうことね。
水色じゃない。
だから浅ければ浅いほど黄色っぽいやつになるし、
なんか長く蒸したら濃くなる。
浅蒸しから中蒸し、深蒸し、特上蒸し、濃く蒸し。
色濃いのってさ、甘いよね。
そうなの?そういうイメージ?
あんまりさ、なんか、
甘いって思う。
そんなに酒類いっぱい飲んだことないかもな、緑茶は。
いいお茶だよって言って出されるやつって、
大抵色が濃くて、飲むと甘っ!ってなる。
あー、でもなんか、
黒蒸しとかになると味も色も濃くなるって書いてあるけど、
特上蒸しとかになってきたら、
黒みが強い。
黒のある深い味わい。
で、浅いとすっきりした味。
すっきりした喉越し。
渋め。
火が、火がっていうか、
温めれば温めるほどって言ってないかな?
うん、一緒だよね、コーヒーとね。
なるほどね。
というのがあったり、
で、そのさっきのバンチャーとかホウジ茶は?
バンチャー…
ウーロン茶が下にあるね。
ね、そうだね。
これは、黒茶?
黒茶?
黒茶…
ウーロン茶、黄茶、
ジャスミン茶。
ないね。バンチャーってなんだ?
バンチャーとホウジ茶は何が違う?
ドーナツの定義と歴史
バンチャー、バンチャーとはだね、まずね。
バンチャーとは。
新芽の後に成長した硬い葉や茎を摘み取って作った
さっぱりとした味わいの緑茶です。
んー、緑茶なの?あれも。
子供から高齢者まで飲める負担使いの日常茶として親しまれ、香ばしいホウジ茶として飲まれることも多いです。
あ、一緒ってこと?
バンチャーってどうやって…あ、出た、出たよ。
ほら、やっぱ一緒だね。
バンチャーとホウジ茶ってどう違うの?って。
バンチャーは…あ、ね、バンチャーはさ、意外と緑だよ。
ほんとだ。
え、じゃあうちで出てたのホウジ茶じゃない?
ホウジ茶なんじゃない?
発覚した、発覚した。実家で飲んでいたのはバンチャーじゃなかった。
ホウジ茶か。
えー、あ、えー、成長して硬くなった葉をバンチャーと言いますよ。
だから成長しきったところをお茶にしたやつがバンチャーなんだ。
だから成長しきったやつは緑の一番おいしいところは摘み取って、
硬くなったところをお茶にしてるから日常使いにいいんだ。
安いってことでしょ?
そうだね。
バンチャーとは何でしょう?バンチャーの由来には諸説あります。
バンガサやオバンザイという言葉のように、
バンという文字には普段使いという意味もあるのでバンチャーと呼ぶ説。
一番茶や二番茶の間に摘んだものを表すという説。
細く積む茶という意味のバンチャーから展示した説。
おー、なるほどね。
諸説ある。
諸説あり。
いろいろあるよと。
強火で煎じたホウジ茶。
一方ホウジ茶は煎茶や茎茶、バンチャーなどを強火で煎じるっていうのかな?
焙煎の煎だよね。
焙煎の煎だよね。
言ってるってことかな?
なんて読むの?
ホウジタって読むらしいよ、これ。
ホウズルのホウジタ。
だからホウジ茶なのね。
強火で加熱したことをホウジっていうのか、
ホウジルって言うってことな。
焙煎の煎では勉強になりますね。
直訳だね。
そうだね、ホウジ茶なんだ。そのままだね。
おー、いっぱいある。
名前ついてるんだ。
それは何?
ここのラインナップ?
そこのお店のラインナップね。
お店のラインナップだね。
でも確かにね、バンチャー。
うちも実家でバンチャー飲んでたな、なんか。
バンチャーだって言ってたけど、確かにバンチャーなんか茶色とかあった気するけど。
ね。
茎が太いのはわかるの。
さーってやってるのが太いなっていうのは覚えてるけど、
そうなんだ、バンチャーって緑なんだ、ふーんっていう感じ。
茶色のイメージなんとなくある。
あったあった。
こんなところですがね、
久しぶりのラジオですから、
いっぱいやろうと思ってたのに全然できませんでしたね。
ゆっくりやっていきましょうかね。
そうね。
じゃあ、第3回。第3回だからね、まだ。
ゼロを含めたかったらか。
そう、1、2、3、ゼロ、1、2、3、ゼロ、1、2、だから次3ですね。
じゃあ始まりまーす。
ウィークエンド我々の裸足で芝生。
はい、略して裸芝でございます。
ジローです。
ザマです。
よろしくお願いしまーす。
裸足で芝生は創作ユニットウィークエンド我々による、
日常のたわいもないことをおしゃべりするポッドキャストです。
裸足で芝生に足を乗せたい、だけどちょっと汚れるからやめようかなみたいな時に、
興味や好奇心に対して純粋でありたい、そんな気持ちで自由に好きなようにおしゃべりしていきます。
といった形で、今回はもう話さねばならんと。
なぜか話さねばならんと言われたので、
もう12時も近いですが撮っておりまして。
木曜日ですよ。
まあね、こういう時に。
やっぱ1日残ってる。
こういう時にね、やるのもまあいいと思うんでね。
何があったんですか?
そんなタイムリーに何か起こったっていうことではなくて、
私がふと気になることがあって。
ドーナツって、ドーナツの定義って何?
という話ですね。
今日ドーナツを見る機会があって。
ドーナツを見る機会。
そんなのいっぱいあると思いますけど。
食べてないけど、あるのは見た。
で、ドーナツってイメージとしては真ん中に穴が空いてるのだよねって思ってたけど、
最近はこういろんなドーナツが出てくるし、
てか何なら別に某有名ドーナツチェーンは。
言っていいんじゃない?
隠す必要はないんだけど。
ミスタードーナツでしょ。
ミスタードーナツでも。
某有名ドーナツチェーンってね。
真ん中に穴空いてないやつあるでしょ。
エンゼルフレン…
エンゼルクリームとか。
エンゼルクリームか。
クリームとか、あとカスタードクリームの中に入ってるやつとかあるでしょ。
あれは穴空いてないよね。
穴空いてない。
それもそうだったよね。
で、かつ、
ドーナツって揚げてんのかって思ったけど、
焼きドーナツってあるでしょ。
っていうことが出てきた瞬間に、
ドーナツって何で定義されてんの?
揚げパンと何が違うの?っていうのを、
ふと気になってしまい、
これを話したいなみたいな。
最初はさ、
いやもうさ、そんなドーナツって言ったやつがドーナツだみたいな。
なんならもう、これはドーナツですと言って売ったらドーナツで、
揚げパンですって言って売ったら揚げパンみたいな気持ちだったんだけど。
それはさ、日本での話じゃん。
うん。
海外で言うところの揚げパンがドーナツで、
で、日本で言う揚げパンは揚げパン。
あ、そういうこと?
じゃないのかなって思ってたのね。
定義としてね。
そう。だから、
ドーナツというものが、
本来は穴の開いた状態のドーナツを、
日本人がどっか行った時に、
これなんだよ、穴開いてんじゃないって。
面白いじゃない。美味しいじゃない。
ドーナツじゃないって。
買ったら、これなんかちょっとパンっぽいね。
これなんかできそうだねってなって、
持って帰ってきて、
はい、ドーナツですよって売り始めて、
っていう話かなって思ったのよ。
その時はじゃあ、穴開いてるドーナツが。
そう、主流というか、
もうドーナツイコール穴開き、
かと思っていたわけ。
要は、え、じゃあもう海外に行った人が、
穴開きドーナツを見つけて、
持ち帰ってきて、
これはドーナツだと言って売り出したと。
で、それ以外にも、
揚げてパン食えるじゃんってなって、
揚げパンが発生してるかもってこと?
って思ったの、最初はね。
1回目、ザーッと。
そうかと思ったんだけど、
でも、その、どこだっけ。
知ってるドーナツ屋さんが、
個人経営のね、ドーナツ屋さんは、
穴開いてない。
でも、そのドーナツは、
アメリカに行った時に、
現地で売ってて、
その味がすごい美味しかったから、
日本でも再現したいって言って、
持って帰ってきたのは、
穴開いてないやつだよ。
ってことは、別に、アメリカとかでは、
穴開いてないのもドーナツって言ってるわけ。
言ってるってか、なるほどね。
っていうことは、なんだなんだ、
その、揚げパンが、
海外で言うとこのドーナツなのかって、
思ったのね。
なるほどね。
もう最初から、
ドーナツっていうものが、
もう存在してるけど、
あっちでは、そのパンみたいなもの、
揚げたものがドーナツであって、
日本でも、それを輸入してきて、
ドーナツとは呼ばなかったけれども、
揚げパン。
揚げパンとかで言ってたのかな。
後からね、ドーナツなのかって、
イコールになったみたいなことかもしれないし、
みたいなことね。
で、後付けで、
ベイクドドーナツみたいなものが、
焼きドーナツね。
ヘルシー路線のやつとかあるじゃん。
あれ美味しいよねって思うんだけど、
ああいうのを日本人が発声させて、
要は、揚げるイコールちょっと油かな。
じゃあもっとヘルシーなの作ろうで、
アレンジレシピみたいなのが、
日本ナイズされた的なこと?
ベイクドドーナツ、
焼きドーナツっていうものとして、
扱い始めて、
今になったら、
ドーナツっての定義が分かんなくなったわけ。
気づいたら。
要は、ここまでは想像ね。
我々の想像でしょ。
そう。
確かにそうよな。
そういうふうに考えられるような。
考えられるし、
あとミスド?
で、チュロスって言うじゃん。
ああ、はいはい。
あれ。
でもチュロスはチュロスじゃない?
あれはいい。
チュロスっていう立ち位置でいいの。
あれはチュロス。
ドーナツじゃなくてチュロス。
チュロスはチュロスなんですかね。
ちょっとなんか、
穴開けましたみたいな感じで。
狂ってなってるけど、
それは関係ないと思う、単純に。
サイズ感的に長いと邪魔だからとかあるんじゃない?
そういうことね。
キュッてやったらいいな、
みたいなことだと思ってるけど勝手に。
ですか?
じゃあ、そんで調べたと。
もっとさ、考えたらいいのにしたらね。
すぐ調べちゃった。
いやいや、定義がさ。
定義が曖昧じゃんっていう話だけど、
定義をまだはっきり。
そう、はっきりさせてから考えられることもあるじゃないっていう。
調べたら、
生地がドっていう。
ドーナツのドの部分ね。
が生地、語源ね。
語源は生地がドで、
ナッツは木の実らしいんですよ。
で、昔中央にくるみを乗せて揚げていたことから
ドーナツって呼ばれてるらしいのね。
原型がないんだよ、今は。
そうだよね。
だって、木の実乗せてないよね。
木の実乗せて。
後付けとかあるかもしんないけど。
木の実乗せて揚げれんのかな。
最初はそれだったらしいよ。
でも、あ、穴の理由も書いてある。
19世紀半ば。
中までしっかり火を通すために穴を開けたのが始まりだって。
なるほど、記事のね。
一応、ウィキペディアもあるな。
なんかすごいな。
先駆け。
マルクス・カト・ケンソリウスの著書、農業の研究には、
チーズやハチミツ、ケシの実を使用する生地を丸くして油で揚げたグロビーと呼ばれる食品のレシピが記載されていた。
似たような揚げ生地のレシピはヨーロッパ諸国やその他の地域でも広まったか、
あるいは独立に誕生した。
1485年にドイツのニュルンベルクで出版された料理本。
これなんて読むんだろうな。
クッシェンメイステレイみたいな。
料理の専門的知識には、ジャム入りの揚げ菓子であるクラップフェンのレシピが収録されていた。
スペイン・ポルトガルフチュロスもまたリングの形で提供された臭生地。
リングだったんだ。
臭生地のことである。
このレシピは16世紀に中国から持ち込まれたか紹介された可能性がある。
イングランドと北アメリカ。
ここで出てくるんだ。
オランダ系アメリカ人の移民たちは18世紀初頭に入るとニューヨークまたはニューアムステルダムにオリコークを持ち込んだ。
油のケーキらしいです。オリコーク。
これらのドーナツは現代のそれに近いがリング状ではない。
1750年のイングランドで、ナッツと呼ばれる揚げたドーのレシピがウィリアム・エリスの著書。
The Country Housewife's Family Companionのハートフォードシャーケーキ。
ナッツとピンクスチョンの作り方という項目で紹介された。
ドーナツの先駆けはイングランドだね。
イギリスで発祥した。
ハートフォードシャーシュー。
そうだよな。
そうなんだ。なんでイギリスなんだろう。
そんな焼き菓子強いの?
ロサンゼルスにおける歴史。
各地であるんだ。
何?各地であってドーナツに集約してたってこと?
わかんないけど。
頂点じゃん。
でも一番最初にこのドーナツっていう名前で書物に記載されたものとして。
これはwikipediaの話だから、もっと調べてみないとわかんないけど。
イングランドなんじゃない?ここで言うとね。
語源的なところで言うとイングランド。
もっと遡れば揚げた生地。
揚げた生地のことをみんな何かだと言っていて。
周りもあって最初にドーナツと定義されたのはこのイングランドのタイミングらしいね。
揚げてたらいいのか。
なるほど。
ドーナツと呼ばれたレシピが始まったのは1800年頃のレシピらしい。
一番最初はナッツって呼ばれてたんだね。
え?
だからナッツっていう名前で生地のレシピが著書に挙がってたと。
紛らわしいね。
で、一番最初にドーナツっていう名前で呼ばれたレシピはこのハートフォードシャーっていう州。
イングランドのハートフォードシャーっていう州で。
1800年頃にトマス・ディムズ・デール男爵の妻エリザベスによって書かれたレシピと家事の秘訣を集めた書物に記載されている。
レシピはエリザベスが知人から聞き取ったものであるだから、
ハートフォードシャーの中でナッツっていう名前のドーが発見されてたんだけど。
それをドーナツって誰かが言い出して、
ドーナツっていうの聞いたから作ってみたんだけどさーみたいな書物にして残したって話だ。
なるほど。
ナッツだけだとさ、木の実のナッツと似てるからさ。
言いづらいのもあったのかもね。
ナッツ?え?あの木の実の?いやいや違くってーっていうめんどくさいやりとりが出たので、
名前つけたほうがいいわっていうことかな。
油で揚げてる生地っていう、そこに本来は木の実が乗っていたと。
そうらしいと書いてあったけどね。
だそうです。
なんかさ、あんまりイングランドのイメージじゃなくてさ、アメリカのイメージのドーナツ。
アメリカアメリカ。あのクリスピークリームドーナツアメリカじゃない?
アメリカ。あとダンキンドーナツもアメリカじゃん。
ダンキンは分かんないけど。
ダンキンドーナツってあれミスドの元ネタはダンキン?
あーそうなんだ。
分かんない。
ダンキン。
そうだよね。
嘘ついた。えーっとそうだね。
そうアメリカのイメージがあるわ。
そうだな。えーっと、ボストンでミスタードーナツを創業したのがダンキンドーナツ。
でそれが日本に入ってきてミスタードーナツとして普及して、ただあっちのミスタードーナツは潰れたんだよね確かね。なくなっちゃったんだね。
ダンキンは残ってるけどみたいな。
うーん。
いやさ、なんかその、でもさ定義は分かんないよねまだね。
あ、でも油で揚げた生地は定義か。
うん。
揚げパンは?
揚げパンは揚げパンなんじゃないの?
でも揚げパンもさ揚げた生地やんそれは。
日本語で言う揚げパンなんじゃないの?
ドーナツ。
違い。
あ、違うわ。
うーん。
揚げパンとドーナツの違い、そして「生」の定義
え、ちゃんとさそれ手に乗ってる人いるじゃん。
あ、ほんとだ。
ヤフーチーム。
私みたいな人いたな。
揚げパンとドーナツ。携帯外に何か明確な違いはありますか?揚げパンとドーナツ。2回聞いてる。
それタイトル書くと下に映っちゃうんだよね。
揚げパンは焼いたパンを揚げたもの。ドーナツは生地を揚げたもの。そうか。
揚げパンってパン1回焼いてるわ。
パン作ってから揚げてるんだ。揚げパンは。
あー、そうかそうか。
ベイクしてからだ。
手間かかってるね。
うん。
ほー。
生地は、ドーナツの場合はそのままピューンって揚げてるのか。
そうだね。
焼きドーナツは、焼きドーナツはもうパンじゃん。
つまりそうなるかもしれない。
逆説。
今気づいちゃった。
焼きドーナツはパンかもしれないわ。
焼きドーナツイコールパンでは?っていう。
焼きドーナツ、パン、違い。
焼きドーナツとパンの違い。
調理法、焼くか揚げるかと生地の配合。
あー、焼きドーナツはオーブンで焼くためヘルシーでバターや砂糖が多めのケーキのような食感。
そうか、イースト菌で発酵させるとかは?
ドーナツはしないか?発酵させたりは。
しないのかな?
ちょっとドーナツをちゃんと作ったことがないけど、
でも、ミスタードーナツのPR動画とかで見るとさ、
結構トロトロの生地みたいなのを型でストンと落として揚げてるよね。
こういうさ、パンみたいに手で持って、粉をつけてれば手につかないみたいな。
固形の?
うん、ちょっと固形にほぼ近い感じ?
よりも液体に近くない?
トロッとしてこうね。
スポンスポンスポンって落ちてく。
あー、はいはいはいはい。
あの映像を見ると生地みたいな。
生地っておかしいか。
でもそのトロトロした生地をストンストンって高熱の油の中に入れて、
入った瞬間に表面をシャーって固めていくようなイメージある。
なるほどね。
でもそういうさ、料理というかお菓子って日本にもともとないよね。ある?
ドーナツ?
ドーナツみたいな生地、柔らかめの生地を揚げてるみたいなのって類似のお菓子?もともとの。
日本古来にそういうものがあったかどうかって話?
そうそうそうそう。
確かにないか。
揚げまんじゅうは?
揚げまんじゅうって。
蒸してるよね、まんじゅうってね。
蒸しちゃってるからもう一回工程挟んじゃってるか。
生生地ってこと?生生地。
その液体みたいなトロトロのやつを。
だからそもそもさ、小麦粉の概念がさ、そんなにいなくない?日本には。
だってパンが流入したの。
米粉か。
米?米粉か?
まんじゅうはさ、何で作ってるの?あれ米じゃないのかな?
ま、まんじゅうの製造工程。
違う。
えー、小麦粉や米粉。
小麦粉や。
だなぁ。
でも、その、むか、その日本特有のもので言うとさ、小麦が強くないじゃん。
なんかあんまり、あんまりイメージないよね。
で、なるとやっぱあんことか豆を中に詰めて、その周りを薄皮、薄い小麦で包み、蒸したりするっていう気がする。
まんじゅう。
はぁー、まんじゅう。
まあ、やっぱ小麦粉か。
小麦粉は小麦粉なんだな。
まあ、揚げま、うーん。
まあ、小麦粉は小麦粉っぽい。
ね。
うん。
日本でそういう、なんだろうと。
ドーナツにね、近い油にもそのままスルッと入れるのって。
うーん、思いつかないな。ないかも。
ね。
ないかもっていうか、昔そういう、昔は天ぷらとかはあったわけだったよね、たぶんね。
あるんじゃない?
天ぷらの期限とかが気になってくるの、そうなってくると。
衣?
衣?
間違えた、天ぷらの期限ってそっちの期限じゃない。
期限。
興味期限。
うーん。
そっかー。
ポルトガルだ、そうか。
いや、そんだよな。
その。
そうなんだ。
テンポーラ。
テンペーロ。
天ぷろ。
へー。
江戸時代に菜種油のせそうか。
江戸時代に菜種油をめっちゃ作るようになって、油の料理がいっぱい増えてるから。
それまでは油で揚げるっていう。
っていう行為自体があんまりないのかもね。
そうかもね。だから蒸したり、おまんじゅうとかを蒸してるし。
焼いたり蒸したりはあったのかな。
あと、お餅ついて台服にしたり。
あー、そうだね。
っていうことか。
炊かしたり。
確かに油、だから日本食って油、
まあ、天ぷらとかはあるけどさ、ないのが多いもんね。
油使ってないのが多いからね。
これ、おもろいな、なんか。
揚げ物、日本、いつから?って出てくるわ、なんか。
日本の揚げ物は、8世紀から9世紀の間に中国から伝わった糖菓子の期限。
糖菓子?
あ、でもこの頃は米粉なのかも。
え?そうなの?
そうか、小麦自体がもうないかもしれないもんね。
お米はいっぱいあるけど、小麦とは?みたいになってるのか。
揚げ物が伝わったのは、さっき言った8世紀から9世紀頃なら平安時代と言われています。
しかし、この時は今のようなおかずではなくて、
米粉を練って揚げた糖菓子として紹介されました。
あ、なるほど。
だから、一番最初はお菓子みたいなので、米粉を練って揚げたものが伝来して。
でもこの頃から揚げ物はあったってこと?
ていうかさ、これ、米粉を練ってさ、そのまま生地を揚げてるんでしょ?
ドーナツじゃない?
これって。
そっか、その糖菓子ってどういう形状なの?
糖菓子?カラカシなのか?
写真?画像みたい。
画像。
これ?これだよな。
でもこれ見るとさ、これはちょっとさ、形とかちょっと凝ってるけどさ。
あ、なんかそのねじり棒みたいな。
ねじり棒みたいなやつ。
たなしの中に入ってるねじり棒っぽいよね。
そうだね。でもさ、これさ、ドーナツって言われても。
かりんとうっぽくない?
ていうか、かりんとうって書いてない?
あ、ほんとだ。
あ、そっか、かりんとうなのか、これ。カラカシって。
カラカシとは何ですか?
あ、日記や長寿等の薬用のものを加えた餅にして、ごま油で揚げて作った。
あ、カリカリに揚げちゃってるのか。
ふわふわとか通り越してるね。
そうだね。カリカリかも。
ふわふわにはならないもんね、あんまり。お米。だっておせんべいになっちゃうもんね。
せんべいチックなものなのか。
なんか、そうね。かりんとうみたいな感じの。
じゃあドーナツとはちょっと違うか。ふわっとしてないんだもんな。
いや、でもやっぱりカラカシの歴史。
原始物語でも出てくるんだって、カラカシって。
油で揚げて、油で揚げて。
なんか、どうなんだろう。
なんかちょっと柔らかそうなものもありそうな感じするけどね。
それトコロテンみたいなやつ?
これはちょっと違うと思うけど。
トコロテンっぽい。
でもやっぱり米粉などをこねて茹でて、
何これ?甘くず?
をかけて、こね合わせたものを竹の筒に入れてしばらくしてから突き出して切ったもの。
カラカシの方が米粉や小麦粉をこねて形を作り油で、やっぱり油で揚げてるのか。
柔らかいかどうかちょっとわかんない。
さっきのでいくと固そうだよね。
なんかなさそうだよね。
ないかもね。
ドーナツみたいなものが日本にもともとはなくて、
やっぱりだからびっくりしたんじゃない?
最初に食べた人が。
これすごいふわふわしてる。
そうなるって誰も気づかなかったもんかね。
だってさ、生地なんかいっぱいあったと思うんだよね。
まんじゅうもあれやさ、もちもあれやさ、もち揚げたりもしてたわけじゃん。
そもそもだから、小麦粉の量が違ったんじゃない?貴重だったのでは?
でも米粉は使ってたっぽいじゃん?
米粉は使ってたけど、米粉はいっぱい米作ってるから、古くなっちゃったお米とかもったいないからって言って、
すって粉にして、これでっていう感じだったけど、
多分それを揚げようが、さほどカリカリになるだけで、
ふわふわにはならなかったんじゃない?
そういうこと?
小麦もそんなにいっぱいないからって言って、ケーキとかないじゃん。
ま、砂糖がそもそも。
砂糖もそうかもね。
高色なもんだったのかもしれないしな。
そう考えると、やっぱりドーナツを日本に持ってきた時に衝撃が走ったではないですか?
そうなのかもね。
日本における歴史。
1914年の上野公園で開催された東京大正博覧会でドーナツの実現販売が行われた記録が残る。
大日本帝国陸軍においても、1932年完工の軍隊調理法に下級品としてのドーナツの製法が記載されている。
はー。
だから1914年が最初なのかな?これからすると。
うーん。
日本においては。
それまでそういうものがあんまりなかったってことを考えるとすごくない?なんか。
革命だよね。
パンでもないんだ。なんか形状もね、穴空いてるし。
まあ定義はわかったね。
定義はわかった。
そして日本にもともとそういった定義のお菓子みたいなものも多分ない。
多分ないね。理解できました。
理解できた。
これでもう揚げパンとドーナツは間違わないし。
手間かかってるよね、揚げパンって思う。
そうだね。だって一回コッペパンとか。
そう、コッペパンとかを焼いて、焼いた後にもしかしたら乾燥しちゃったりとかした時に油含ませたら蘇るんじゃね?みたいな。
あー、一旦くぐす?みたいな。
そうそう、一旦くぐしておく。
で、それにちょっと砂糖まぶしたらおいしくない?みたいな感じとかは。もしかしたらね。
ね、あるかもね、それは。
そう。
なるほどね。おもろい。
うん。
おもろいね、これは。
なんかこういう研究とかさ、昔のことを調べたりするとね。
いろんなことが。今もさ、だって最初は別にドーナツの歴史を調べてただけなのに、カラカシっていうものまで。カラカシ、カリントなのかな?
わかんないけどね、見た目。
遠い感じでしたね。
とかまで派生してたから。いい話題でしたね。
ありがとうございます。
生ドーナツって何?っていうのをちょっと最後調べてもらっていい?
生ドーナツ?
なんか最近さ、生をつけるじゃん。なんかその、ドーナツという、ドーナツというっていうか、だいたい人気のあるスイーツ、生にしがちっていう。
生ドーナツとは、ブリオッシュ生地などを低温で長時間発酵させて油で揚げて作る。
生のようなとろける食感とふわもち食感が特徴の新感覚ドーナツです。
ブリオッシュ生地っていう条件があるんだ。
いや別に、それである必要はないんじゃない?なんか。
そもそも最近のその生、生パイとかあるじゃん。
それは昔からある。
とか、だから生クリームは、生クリームの生って何?
生ってつけるけど。
なんかここに書いてあるのは、食感が柔らかいこと、すごい柔らかい用を生として表現してるっぽい。
なるほどね。すごい柔らかい用なんだ。
生の由来、生焼けという意味ではなく、食感が生のように柔らかく口どけが良いことから命名されました。って書いてある。
どこが起源なの?生の。その、生クリーム。
いや私は最初それかなって思ったのよ。でも、ミスドはもうエンゼルクリームを作ってるわけじゃないですか。中にいっぱいクリームを入れたやつとか。
でもあれでいいじゃんっていう。
エンゼルクリームでええやんってこと?
それ生ドーナツですよねって。
ああ、生クリームが入ってる生ドーナツね。
うん。って思ったけど、なんか違うのかなって。ブリオッシュ生地とかって言ってたから。
生ドーナツって何が生なの?普通のドーナツとの違いをご紹介。デリッシュキッチンの。
山椒もと絶対言ってくれる。
生ドーナツ。普通のドーナツと同じように揚げられたものです。
そうだよね。
ああ、なるほどね。
口の中でふんわりと溶けるような口どけの良さ。これはまるで生の生地を食べているかのようなしっとりとした食感からイメージされています。
次に生地自体に生クリームが練り込まれていること、さらには中にたっぷりの生クリームが詰まっていることから生ドーナツと呼ばれているという商品もあります。
別に必ずしも一個の概念があるわけではなく、なんとなくふわふわしてて柔らかいから生ドーナツと呼ばれている場合もあるし、生クリームがいっぱい入っているような生ドーナツもあるし。
商品名みたいなことかな?
まあ、そうだね。イメージなんじゃない?生っていう。
確かにイメージかも。
生チョコとか。
あれはでもさ、生クリーム入ってるよね。
そう、だから生クリームが練り込まれている生チョコだよね、それは。
で、それと同じように生ドーナツも、生クリーム練り込まれているような生ドーナツもあるけど、なんとなくふんわりしているような生ドーナツもあるし、生クリームがいっぱい入っているような生ドーナツもあるってことだね。
じゃあ生ビールは?
生ビール?
あれはヒーレしてないって意味でしょ?
ビール?
違うの?違うのかな?ヒーレ?
ヒーレ?
牛乳みたいな言い方しちゃった。
生ビールって何?
もう訳がわからない。
これは次回のほうがいいのかな?
うーん、わからん。
生の定義でかいな。
でかいね。
ちょっとこれはね、なんかすごい深みを感じるわ。
ちょっとスライディングで入れてこないでよ、そういうの。
ごめんね。
謎が深まってしまったじゃないか。
まあちょっとね、次回は生に迫るかもしれない。
そうね、そうそう。
生の定義。
次回は生の定義に迫ります。
迫り?
迫るかわかんないけど、とりあえずね。
話すかも。
エンディングと次回予告
では。
では。
ということで、エンディングを一応撮ってですね。
はい、エンディングでございます。
今日のかなり、結構話したね。
まあちょっとカットしてるかもしれないけど、その辺は調整しますが。
まあ大体1時間ね。
えーとね。
どうでしたか?
あの、眠い。
まあもうね、もう12時半ぐらいですか。
こんなに、面白いテーマだなって思ったけど、
こんなに頭が回らないかっていうのを途中から感じてきてね。
おやすみなさいませ。
ということで、アドレス、メールとか感想とかあればメールとか送ってください。
アドレスはweekend.wr2.gmail.com
weekend.wr2.gmail.comです。
で、インスタグラムも一応ありまして、
アカウントがweekend__wr2です。
ハッシュタグとかは、シャープ裸足場とかでつけてみてください。
平野裸足場。
裸足場です。
今後もね、やっていきましょうかね。
日々の中で。
こういう時もできるっていうことなんでね。
肩肘張らずに、流し劇でも、ちゃんと劇でもいいんですけど、
聞いてもらえたら嬉しい。
ですね。ありがとうございました。
ありがとうございました。
53:49

コメント

スクロール