不動産業界のウェブサイト、システム開発に特化して十数年。大手から地場まで、そしてポータルから賃貸、売買、管理まで。
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Webディレクションやってますラジオ。
この番組は東京でウェブディレクターをしている名村が、ウェブディレクターとして思っていること、感じていることをお伝えしているインターネットラジオです。
みなさんこんばんは名村真司です。一週間のご無沙汰過ごしちゃったでしょうか。
今年に入ってからね、もう目を疑うばかりのニュースが連日連日飛び込んでくるわけですけどもね。
今週は本当に大変なことが起こりつつあります。
本当にもう世界でね、いろんな方々がいろいろ暮らしているわけですけども、そこにはね、感情の違いもあったりとかいろんな枠があると思うんだけど、
やっぱりね、早く落ち着いて、もっと平和って難しいと思うんだけどね、その中で人と交流ができるような時代になってもらいたいなと思います。
その中でね、この番組を聞いてくれている方もいたりしてね、そういう時代なんだけど、当然ながらまだね、全然十分外に出たりするってのも難しい時代じゃないですか。
自分に何ができるのかなとかって日々思ったりするんですけども、そっちにいろいろ持っていかれてしまって、普段のことが手につかないとかっていうのも、それはそれでね、よくないなと思いますので、
自分にできることを、今ね、今自分にできることを、それをしっかり続けていきたいなと思っています。
そんな中ね、春の匂いもちらほらと感じることがありますが、東京地方は今週寒かったですね。
なんかもう朝、氷点下の日もありましたからね。
そんなこと言ったらね、こっちは雪でもっと大変なんだっていう方もね、声を聞いている方の中にはいるかと思いますけどもね。
皆さん風邪ひいてませんでしょうかね。
そうそうそうそう。
まあこうだんだん季節になってきたって言うとですね、花粉症ですね。
皆さん花粉症お持ちですかね。
まだ僕実はちょっと持ってましてね、もうちょっとするときつくなってくるんですけども。
毎年ね、不思議なんだけど、僕ね、2週間だけ花粉症なのですよ。
だいたい、他の人たちがつらそうだな、花粉症なってんのかと思ってたときに、まだ来ないな来ないなと思ったら、ああついに来たとか思ってね。
2週間ぐらい経つとね、気づいたら終わってるんですよね。
周りはまだみんなしんどいしんどいとか言ってるんですけど、また今年も2週間ぐらいで終わったなみたいな感じなんですけどね。
一応アレルギーも調べて花粉症なのは事実なんですけど、なぜかしら2週間ぐらいで今のところ済んでるっていう状態ですけどね。
そんなこと言うともっとひどい方に怒られてしまいます。
そうですから、もうこれぐらいにしておきましょう。
でも花粉症みんな気をつけてね、ということですけども。
お書きいただいてます。
ラジオネームめばるさんからいただきました。
先週の放送で牡蠣の塩辛って話があったじゃないですか。
ナムさんの言ってたレシピとは違うのですが、韓国料理の牡蠣の塩辛で、これなんていうの?クルッチョってのがあります。
クルッチョで合ってるのかな?
僕はこれが大好きで見かけたら絶対食べますし、クックパトリーのレシピがありますよ。
牡蠣が好きでナムさん料理がするってことだったので、ぜひ試してみてくださいということでね。
クックパットのURLも送っていただいてますので、この後ね、この番組のウェブの方には掲載しておきたいと思いますけどもね。
めばるさんありがとうございました。
ぜひ中身を見てですね、一度作ってみたいと思います。
牡蠣の季節が終わる前に作ってみたいなと思っております。
というわけで、今夜も30分名村についてこい。
この放送は、不動産業界特化のウェブ制作、システム開発でお馴染みのサービスインクの提供でお送りいたします。
はい、というわけでね、今週も始まりましたけどもね。
もう本当にいろんなニュースが出てますね。
そっちにね、本当に初日というか一昨日ぐらいですかね。
昨日一昨日とかね、だいぶ僕も心を持っていかれましてですね。
なんかこう、なんかソワソワするみたいな感じだったんだけども。
皆さんはどうでしょうかね。連日連日、もうSNSがね、すごくこれだけ広まっていますので。
もう海外のニュースでもね、すぐにキャッチすることができたりしますけども。
そうそう、昨日ちょっと見てたんですけども。
まあそういうね、いろんな世間を騒がしているニュースがあるじゃないですか。
その中でもいわゆるフェイクニュースと呼ばれるものもね、やっぱり出てくるんですよね。
なんでしょうね。
もしかするとすごくこう、危機感をね、みんな感じた方がいいよっていうことで
そういうニュースを出している方もいるかもしれないんですけども。
なんか別にね、サイトになんかどっかに誘導して、お金をヘイヘイヘイ騙しとってやるぜ、ヘイヘイヘイとかっていう感じでもなさそうなんですけども。
まあもう愉快犯なのかって言ったらそうかもしれないんですけどもね。
こんだけニュースがね、ネットでも普通に手に入るという風に、あの時代ですけども。
ついついなんかこうセンシティブというかね、なんか大変なことが起こってるって言ったら
本当にこんなこと起こってるよって言ってね、人に知らせたくなるようなニュースも多々あるんですけども。
一回ね、ちょっと落ち着いて、これは本当なのか嘘なのかと。
嘘だったら自分が嘘を広める側にね、加担してはいけないよという風に思いますのでね。
特にね、これを聞いている方々の中にはやっぱりウェブに関わっている方多いと思います。
ですのでそのウェブに関わっている人間がですよ、フェイクニュースを広める側の立場になってはやっぱりですね、
良くないと思いますので、自分も含めてですけどもね、情報についてはやっぱり厳密をして、
世の中にちゃんと知らせた方がいいとかね、拡散した方がいいというのもあると思いますし、
ちゃんと中身を確かめて、これはなんかそれっぽいけどもやっぱりやめておこうというものでね、
自分の中に留めておくというのもあるんじゃないかなと思ったりします。
オープニングなんですけれども、ラジオネーム、おはがきいただきました。
ラジオネームサモアリナンさんからいただきました。
ナムさんこんばんは。最近あった保養体験をお送りいたします。
最近こういうおはがきね、本当にちょいちょいいただくようになりましたね。本当にありがとうございます。
僕はのやっぱり不動産うちの会社はね
あの不動産業界特価みたいなことを歌っているってのもあって
あの売り上げがわからないんですよね。
具体的な金額で。
でどちらかというとコンバージョンと呼んでるのは
お問い合わせっていう数ですよね。
なのでまあいわゆるPVなのかUUなのかユニークユーザー数なのかわからないけど
セッションに対して実際どれぐらいのコンバージョン率がありますかって時に
なんとなく業界で1%を目指しましょうみたいなところが
まあこういった指標はあって
でそれの絶対値の数を分母も分子も増やしていきましょうみたいなところは
まあよくやってはいますけど
金額にね反映するっていうのをほとんど経験したことがないので
その点をねこうやってらっしゃるってのは僕正直羨ましいですよね。
もちろん大変なんだろうなぁと思いますけどね
あの先日ゲストに来ていただきました角掛さんは
もうECめちゃめちゃ強いですねあの人は。
ほんとにECが強い。
ECばっかりやってらっしゃる方なので
ご自身もね2Cやってるって話だったから余計かもしれないけど
僕はやっぱりねあのそこにはなかなか立ち入れでなかったので
持ち屋持ち屋ですからうちにECサイトが来たらもう絶対彼に流そうと思ってます。
自分が手を出すべきじゃないぐらいのこと思ってますけど
でまああの元に戻りまして誠さんのこのご経歴ですけども
僕はもう胸を張ってウェブディレクターと言っていただいていいんじゃないでしょうかね
なんだったら本当にウェブプロデューサーに近しいところまで
やろうと思えばできるんじゃないかなと思いますけどね
戦略的にどうやってお客さんが売上げを上げるかみたいなところに
元特化してもいいかもしれませんね
ウェブ解析士の試験も受けて受かってらっしゃるということでね
あの実際にじゃあサイトをどう解析していくかっていうところは分かるわけじゃないですか
なのでおそらくこれまでの経歴とかを使って
そのウェブのマーケットいうかねウェブの解析をした結果
大事なのはねこれ皆さんも釈迦説法かもしれないけど
やっぱりその解析した数字をもとにどんな方策とか方針を自分が導き出すのかっていうところだよね
それをもとにお客さんにご提案をして
お客さんいいねと言ってもらって一緒にやろうぜということを言ってもらって
サイトをね商売としての道具として使っていくっていうのが
僕らディレクターが企画を作っていく上で重要なことだと思いますので
その武器はもう一通りお持ちなんじゃないかなと僕は本当に思います
ですのでこれだけのキャリアを持ってらっしゃるんですから
ぜひとも本当にお客様にもっともっと貢献してね
貢献って言うとなんかちょっとすごく安っぽいんだけど
なんだろうお客様とご一緒にやっぱり商売を盛り立てていってね
例えば誠さんに仕事してお願いしてよかったよと画面お願いしてよかったよと
いろいろやり取りしたけどもやっぱりなんかこういろいろうちのこと考えてくれてたんだねって言ってくれるよう
言ってもらえるようなディレクターになっていただくとね
あのウェブ制作も多分きっとご自身もすごく楽しいかもしれないですし
一緒にご一緒したねお仕事したお客様にとっても
すごく満足度が高いディレクターになっていかれるんじゃないかなと思いますので
胸を張ってお仕事なさっていただいていいんじゃないかなと僕は思います
ぜひとも本当に頑張っていただいてまたなんかね
ご自身の中のキャリアとか変化とかあったらお書きいただければなと思います
それでは次行ってみましょう
こっちにしよう
ラジオネームアリポンさんからいただきました
田村さんこんばんは先日からあるサイトのワイヤーフレームを引いていたのですが
UI UX部分でいつも悩んでしまいます
UI UXはどのように勉強すれば身につけられますでしょうか
良い方法があればぜひ教えてくださいということでね
おほがきをいただきました
UIとUXって本当にいろいろ考えないといけない
ディレクターがワイヤーを書く上では比較的重要な部分かなという気はしますね
UIとUXでいうとユーザー体験のユーザーエクスペリエンスのUXのところは
またこの後にちょっとお話をするとしてまずUIですよね
ユーザーインターフェースに関してはもうその大前提になってくるのって
別にここに置いたらいいとかあそこに置きゃいいとか
そういう話ではきっとなくてというか全然なくて
もともとはやっぱり情報をどう扱うかということですよね
やっぱりその前提UIもそうだしユーザー体験の方もそうなんだけども
僕はもうその大前提になってくるのっていうのは
インフォメーションアークテクチャのところかと思います
いわゆる情報アークテクチャとかIAとか呼ばれるところですよね
そこの部分で情報とは一体そもそも何なのかとか
情報を構造的に把握をしてそれをどのように定義をしていくのが良いのかっていう部分
本当ここら辺って結構学問に近くなってくるんじゃないかなと思うんですよね
ここの部分は僕このウェブディレクターとしてUIとかユーザー体験を語るって
実はあんまり話せなくはないかなと思ってるんですけど
僕が話すべきことじゃないかなっていうのは正直思ってるところあるんですよ
というのはさっき言ったみたいに結構学問になってきてるところがあるので
5分10分で話をして小切りにまとめるものではないし
そんな簡単じゃないかなっていうのが実はずっと思ってることなんですね
なのでインフォメーションアークテクチャについても
例えば一番基本になってくる本って僕にとってですよ
はやっぱオーライリの情報アークテクチャーっていう本
あの白クマ本ですよね
あの本がやっぱり一番最初に僕がちゃんと読み始めた本だと思います
なのでUIとかユーザー体験っていうことを一緒にやろうとすると
なんだろうボタンの配置がどうとか
センタリングした方がいいのか右上がいいとか
なんだろうあとはデザインとしてどれを目立たせるとか
そういった話になってしまいそうな気がするんだけど
そもそもそうではなくて一つはページとしての単位として
そこに含まれる情報っていっぱいあるじゃん
グロナビもあったりとかロゴがあるとかさ
下にはフッターがあるのかわかんないけど
何かボタンがあって次へ遷移するとかリンクがあるとかってあるよね
その中でいわゆる字のコンテキストっていうのがあって
字の文だよねいわゆる読み物になるようなところとか
当然そこには画像もあって音声もあって動画もあってみたいなもので
それぞれがどういう重み付けがあって
どこに配置しておくべきなのかとかっていうのがページ単位でもあるし
当然それってサイトの中サイト全体を通してもやっぱあるべきだと
あるべきというか絶対あるわけだよね
よくありがちなのがページ単位でUIっていうものを考え始めていくと
例えばこのページで考えた時にはすごく最適化されてるよねっていうUIがあったとしましょう
でもサイト全体を通した時に
例えば新規登録のボタンが右上にあるページはあるけども
あるページにおいては編集と新規ボタンがコンテンツの真ん中にあると
確かにページ単位で考えたらページの中にあった方がいいじゃんっていう風に思うかもしれないんだけども
ただ使ってる人はここにこれを聞いてくれてる方々って
みんな結構制作というか作り手側の方が多いと思うんだけどもディレクターも含めてね
そうなるとここにはこのボタンこのページに同じ新規登録なんだけどあるページは右上で左上とかあるページはページの中にあるとかっていうのって
全体の世界観を知ってる人にとってはこのページだと最適化このページだと最適化っていう風に思うかもしれないんだけども
やっぱりサイトって使う人ってその世界観なんか知らないしある意味どうでもいいし自分の目的を達成するためだし
目的と言ったら何ですかって言ったら自分が困ってることの問題解決をしようとしてるわけだよね
だとするとあれこのページには右上の方にボタンがあるのになんでここのページはないんだって思ってしまって
ある人にとっては特定の全体通したわけではなくて特定のページを見て同じようなページ別に行ったらあったりなかったりっていうのって
もうただ迷わすだけの要因になってしまうわけだよね
なのでページの中での最適化とサイト全体を通した最適化っていうものが両方同時に考えられなきゃいけないですよと
でなってくるとやっぱりさっきの冒頭の話で情報アークテクチャーっていうインフォメーションアークテクチャーの話の方に戻っていくはずなんですよ
なのでUIとかUXを単体でそれだけで考えるというのではなくてその前提にまずページ単位そしてディレクトリ単位最後はサイト単位とかっていうレベルで
情報をどう考えるかってもっと大きなカテゴリーで言うならばカスタマージャーニーってわけじゃないんだけども
サイトで提供する情報っていうのがあってそれがその後にリアルで提供するであるとかその後のお問い合わせの後でね
人と人とでフェイスとフェイスで提供するとかっていう中でじゃあウェブって何を成し得るべきなんだっけとかっていうのがやっぱり実際にはあって
でその中でそれをブレイクダウンしていったらボタンってのはどうしたらいいのとかグロナビってどの順番であった方がいいのとかっていうのがあって
例えばパソコンで見てるんだったらいわゆるFの法則とかZの法則とかみたいになんか視線をね誘導していくべきだよねっていうのが多分落ちてくると思うんですよ
なのでUIとかユーザー体験っていう言葉ってなんか最近本当にUI UXみたいな形でなんか両方とも全部まとめて喋れることが多いような気がするんだけど
もう全く僕は違うものだと思っているんですね
なのでまずUIとかの前には情報をどう考えましょうかっていうのがありますでその上でUIが生まれます
でUIとして僕はすごく大事にしているのはUIは水とか空気のようにあるべきだってずっと思ってるんですね
どういうことかっていうと例えば空気があることってみんなほとんど意識はしないじゃないですか
あのまあ海の中に入ったとか言ったことないけど宇宙に行ったらとかでもしかしたら実感するのかもしれないけども
普通に地球で生活地上でね生活をしている上では空気というのは別に存在していることを気にしないでUIも僕は基本的にそれぐらいのものだと思うんですよ
あることはそんなに意識はしないある意識すべきは本来の字の文であるとかコンテンツとかっていう部分ですよね
で例えばなんかこのサイトってここらへんのボタンにああお問い合わせがあったとか
例えばわかりやすいところで言うとロゴって今なんとなくだけどいわゆるトップページというかホームページに戻るっていう風なUIがありそうってなんとなくみんな思うじゃん
ロゴを押したら一番最初のページに戻るんじゃないかって思うよね
で逆にそこにリンクが貼られてなかったらあれリンク貼ってないの?みたいなことを多分思っちゃうと思うんだよ
なのでここにこういうこれなんだろうこのボタンを押したらきっとこうなるだろうなとかここらへんにその欲しいボタンが来るんじゃないかなとか
これスクロールしていったらきっとそういうボタンがあるんじゃなかろうかっていう風に思ったときにそこにあるっていうことを先回りして設計できるっていうのが僕一番大事で
UIの設計の中で一番大事にしなきゃいけないことかなっていう風に思ってるんですよね
そうなってくるとじゃああと他にはなんだろう僕がそのUIとかっていうことを結構意識してあと勉強してた
勉強してたらよかったなと思ってたりするのはそのUIをどうその水とか空気のようにするべきかっていうものは次に多分大事になっていって
そこでこう次読んでたのがなんかもうずっとオライリー続くんですけど
さっきの情報学的者の前にあった一番最初にああと思ってたのはマイクロインタラクションっていう本だったかな
多分あの本はUIとかUXって言葉がなんかオライリーの本のタイトルかサブタイトルに入ってたりするんだけど
それがUIをユーザーインターフェースをねどのように工夫すればユーザーにとって使いやすいかとか分かりやすいかとかね
でなんかこう例えばマウスを乗っけた時に色が変わるマウスを押し込んだ時にはボタンが動くとか
なんかそういった小さなインタラクションでもやっぱりそれは空気とか水のようにあるべきだっていうところの境界点ってどこなんだろうかってのが書かれてたんじゃないかなと思ってます
ですのでアリポンさんの質問でUI UXどうしたらいいんですかって言ったらまず僕はよ僕はインフォメーションアークテクチャーのところをちゃんと1回はちゃんと勉強なさった方が僕は早いと思います
結果的にね絶対早いと思いますそうじゃないとすごく小手先の話ばっかりずっとしてしまうので
ハイリスターに負けてしまうからずっとチップス追いかけなきゃいけなくなると思います
なのでもう睡眠導入剤とよく言われているこのオライリーですけどもオライリーの方聞いてたらごめんなさい別にそういうわけじゃないですけどすごくいいんですけど
本当に難しいのでね今は僕も気抜いて読んでいるとすぐ眠たくなっちゃうんですけども
オライリーの本で情報アークテクチャーとかあとUX戦略かなのあたりの本は読んでいただいてワイヤーに取り組んでいただくのが僕はいいんじゃないかなというふうに思っています
ぜひ頑張ってくださいということで皆様からのウェブディレクションウェブ制作の疑問質問のお履きをお待ちしています
ウェブ上のお履き投稿フォームナムラのツイッターアカウントへのDMからラジオネームをつけてお送りください
これからも楽しいお履きお待ちしています
はいというわけで今週もエンディングになってまいりました
今週のねいただいたお履きですけどもなかなか重たい
重たくはないか別に
重たくは別にないですね
あのなかなかこうどっちりとした腰の入っているあのお履きをいただいたんじゃないかなと思いますけどもね
あのずっとですねさっきから僕UI UI UIじゃないUXか
UX UXって言ってたんですけどすごいこう気持ちがねザラザラしておりましてですね
なんでかっていうとねなんかUIはまだまだいいかなと思うんだけど
UXってねなんかいろんな人がこう言うのはいいんだけど
個人的にはなんかバズワードっぽくてですね
すごいその言い方ってあんま得意じゃないんですよね
なので僕はお客さんの前でいじでもユーザー体験ってこうなんか意味がわからない
わかんないんですけどこれも言葉遊びっちゃ遊びなんですけど
なんかUXっていうのが嫌でユーザー体験ユーザー体験って言ってたりしますけどもね
あのそういうのありませんなんかこの言葉使うとなんか一瞬回ってなんかこう
横文字で喋ってる風なものがあってなんとなく恥ずかしいみたいなこと思うことって皆さんありませんかね
僕の中でそれが筆頭だったりするんですけど
あとはね僕の友人の中でもそのUIとかUXにちゃんと一加減持ってる方がいるんですよね
下手したらこれを聞いてるかもしれないので
僕は中途半端なこと言うべきではないなというのもあって
あれ以上踏み込まなかったというのもあります
ゲストに来ていただいてUIとかユーザー体験の部分についてとか
もっと言えばさっき言った情報アークテクチャー
そういったインフォメーションアークテクチャーのところについても
お話をしていただく機会があってもいいかなと思うんですけども
結構難しい話なんでこのラジオ聞いていただいてる方が全員寝ちゃうんじゃないかなと思うんで
お呼びするかどうか迷ってるんですけどもね