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2026-04-18 42:58

#32 我が物顔で街をゆく!〜台湾珍道中〜

Y Z
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Host
今晩は台湾のバスルームからお送りします🇹🇼
台湾旅行のTipsや現地の様子をお裾分けしました🤲

オススメのアートスポット🎨
松山文創園區
https://maps.app.goo.gl/nE7n1xSaxxFLKMNaA?g_st=ic

京劇劇場🎭
TaipeiEYE
https://maps.app.goo.gl/MXqBjWKiwKmoLU3s8?g_st=ic

配信ではご紹介できなかったですが
めっちゃ美味しくて安い朝食屋さん🥣
https://maps.app.goo.gl/ndEfknX2Z8bbxS7v6?g_st=ic

#台湾 #旅行 #海外旅行 #トラブル #旅行記
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00:01
こんばんは、ヴァルです。 このチャンネルは、弱さを抱えた自分が人生をサバイブしていくための思考・感情の記録と、
気軽に制覇できる、縛りのない緩やかなつながりを作っていくために、今日も配信していきます。
というわけで、みなさん、ニーハオ〜! なんて、ちょっと調子に乗ってみましたが、
今日、台湾最終日ということで、ちょっとね、余裕を持ってホテルに着いて落ち着いてますので、
あの、せっかくなので、台湾旅行どうだったかな、というところをですね、帰国前に撮っていこうと思いまして、
今、お風呂場の中で、はい、バスルームの中で撮っております。
でですね、台湾、楽しいです。
3泊4日の旅行なんですけれども、移動で大体、2日潰れちゃうというか、そういう、夜出発してとか、
帰りは朝、朝というか、午前中とかね、早い時間に出るという感じなので、
結局は何か2日、2日間のショートトリップ、今回はショートトリップになりました。
で、今回ですね、母を連れて台湾旅行行ってますので、ちょっとね、私がしっかりしなければというところがございまして、
でもなんとか、今日生き延びております。
まずね、今後台湾に行きたいよという方とか、興味があるよという方に、
どんな感じか、トリップと言うかね、ここはこうだったよみたいな、ここは気をつけたほうがいいよとかね、
まずそこをね、お話ししてみたいなと思います。
まず一つ目、やっぱり台湾も海外なんですね。
当たり前ですね。
でも私は結構、もうほとんど下調べとかもあんまりしないで、台湾言うても近いし、
日本の延長線ぐらいのね、なんとかなるでしょっていう気持ちであったのと、
あとやっぱり親日国っていろんな方が言ってるじゃないですか、
すごい優しいし、親切だよって言われているので、
日本人と同じぐらいの感覚で言ったんですけど、やっぱ海外は海外、全然海外なんですよね。
人が親切っていうところは確かにそうで、
ただ、例えばその接客とかで言うと、みんながみんな、もちろん親切なわけではない。
接客以外でもそうですよね。人間だから誰しもが全員親切だったら怖いですよね。
03:00
でも特立の差別においては結構ね、はい、みたいな、ぽい、ぽいとは言わないけど、
はい、次みたいな、避けて、みたいな、ジャワジャワみたいな感じでシシってされるときもあるかな。
状況によってはあるかなって、それはなんか日本のサービスにちょっと慣れすぎているところがあって、
やっぱり海外だよねっていうふうに思いました。
で、そのつながりで言うと、私が一番今回の旅行で思ったことなんですけど、
その旅行先のね、海外の旅行先の回ってくる国を我が物顔で歩くべしという、はい、私が一番言いたいことはそこです。
はい、言い換えるとなんかこう、現地の住民みたいに、住むみたいに旅するのがいいんじゃないかなっていうふうに思いました。
っていうのも、やっぱりね、この旅で私何を一番多分発言したかっていうと、
シェイシェイ、とにかくシェイシェイを連発しましたね。
で、はっきり言う、聞きたいことははっきり言って、
ちなみにね、英語と日本語、どうだろうね、日本語通じるよって言ってたから、相当通じるんだろうなって私は逆にこうハードル上がってたんですけど、通じなかったりもする、全然。
英語もちょっと通じるかなっていう感じで、私は中国語喋れないので、なので日本語と英語を混ぜつつね、話してたんですけど、
やっぱこう、おどおどしたりとか、迷ってたりとか、あと逆にお礼をちゃんと言わなかったりとかするのは多分損だと思うんですよ。
多分、多分ですけどね。
だって本当に台湾って、台湾っていうかやっぱり海外って、特にアジアかな、やっぱりエネルギーにあふれてるんですよね、みんな。
すごい生きる活力にあふれてて、言いたいことは言う、そうそう、主張することはしっかり主張するっていうところはあるし、パワフルな部分があるし、そこをやっぱりそこに合わせるっていうかね、
日本人らしい謙虚さとか、奥行かしさみたいなのは一旦もう捨てて、とにかく言って、何かしてくれたら、ありがとうは必ずしっかりはっきりと言う、ありがとうっていうふうに言うと、なんか自分も楽ですよね。
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それで相手があんまり良い態度で返してくれなかったとしても、自分は言えたしなみたいな、できることはやったしっていうので、あんまり後ぐされないっていうかな、それをくよくよしない、次々っていう感じで動けるので、
これってきっと台湾じゃなくて、海外いろんなところに行ってると、そういう場面って出くわすと思うんですよね。いろんな人と出会うことが多いと思うので、そこはしっかり主張して、もう我が物の顔でね、街を歩くぐらいでも現地の人だぞというふうに歩いてるほうが、多分悪い人にも引っかかりづらいというかね。
むしろ本当に台湾だったら、本当に現地の人に見えてるかもしれないしね。そこらへんは、もし台湾以外今後行くっていうふうになったときも意識したいなっていうふうに思いました。
あと細かいところでこれ知っとくといいよっていうのは、海外あるあるだと思うんですけど、水道水は飲めないよっていうので、すごいお水たくさん買いましたね。
あとは、これは台湾ならではですね。トイレットペーパーは流せないです。なので拭いたトイレットペーパーは、トイレの便器の横に捨てるゴミ箱があるのでそこに入れます。
それ結構不衛生なんじゃないかなってちょっとビクビクしてたんですけど、結構きれいですね。
たぶんみんな、下の話で申し訳ないんですけど、ウォシレットとかちゃんと拭いてゴミ箱に入れるっていうのが、たぶんしっかりしてるんじゃないかなっていうふうに思ってて。
だから明らかにはすごく汚いっていうふうに思ったことはほぼほぼなかったですね。
私が行った場所がそうだったっていうのもあるかもしれないですけどね。
でもめちゃくちゃなんだな、想像してたよりは大丈夫って感じでしたね。
あとこれ私やりがちだったのが、駅構内で飲食ができないんですね、台湾で。
それってマナー的に食べちゃダメ、飲んじゃダメだよっていうことじゃなくて、法律でダメって決まってるみたいなんですね。
なので蓋付きのペットボトルでお水飲んでたとしても、もしそれが見つかった場合罰金を払わないといけないんです。
09:04
それが日本円でたぶん数万ぐらいする、結構かなり痛い金額、罰金取られちゃうので、これ結構注意かなって思いました。
やっぱり旅行してると水分取りたくなるじゃないですか。
移動と移動の間でペットボトルのお水飲みたくなるんです。
私何度も手がかかって、私1回飲んじゃったんですよね。
飲んで母連れてたので、ダメだよって言われて、そうだそうだって言ってしまったんですけど。
それくらい日本人にとっては当たり前のことなので、特に旅行で喉も渇いているところなので、気をつけていただきたいなと思います。
あともう一つですね。
UUカードっていうICカードを作っておくとめちゃくちゃ便利です。
これトラベラーというか旅行者は駅もそうだし、コンビニとかでも買えるんですね。
これが事前に聞いてたのが、例えばセーラームーンとかポケットモンスターとか、今時だったらチーカーとかなのかな。
本当にキャラクターの立体的なキーホルダーみたいなものがICカードとして使える。
駅にも売っているし、コンビニにも売っているし、場所によって置いているレパートリーというか種類が違うから好きなものを買うといいよ、お土産にもいいかもねみたいな話を聞いてたので、
すごくたくさん種類があるものだと思って私は行ったんですけど、思ってたより種類は少なかった。
ネットで調べた、画像で調べた立体的なUUカード、私は1回しか見なかったですね。
思ってた立体感じゃないというか、プレートみたいな感じだったので、
お目当てのUUカード、これが欲しいみたいなのがある場合は、まずシンプルなUUカード、どれでもいいので作っちゃって、
それからお目当てのお土産にしたりとか必要なものを買った方がいいと思います。
私1日目にかわいいUUカード欲しいなって思って買うのを我慢してたんですね。
売ってるのは買ってたんですけど、もっといいのあるかもって思ってて、しばらく買わずに行ったんですけど、
そうすると電車とかも現金で買わないといけないし、バスとかもね。
バスはお釣りが出てこないんですよ。
12:00
例えば90台湾ドルの運賃だったとして、100ドル指揮してなかったとしたら10ドルは返ってこないんですよ。
買えるんだけど10ドルは返ってこないみたいな。
でもったいないので、やっぱりついたらとりあえず150ドルだから、計算ができない。
1枚650円くらいで買えますので、もう1回買っちゃってチャージしちゃって、もうすぐ使う必要が出てくるので、取り急ぎのものは作っておくといいかなと思います。
もうこれだけで13分経っちゃいましたね。
この後実際の旅行行ってみての振動中というか、どこに行ってどうだったのかみたいなところを簡単に皆さんに旅行気分をお届けということで、もう少しだけお話ししてみたいと思います。
もう少しだけって言ってたぶん後、今折り返しくらいですね。30分くらいは話すと思います。
初めに言った通り、私たちが行動できたのは丸2日間だったんですね。
行きたい場所がもちろん台北市内もあるんですけど、皆さんご存知だと思いますが、九府という大人気の観光地と、
あとは淡水っていう場所も、これは人からね、複数人の人からお勧めしてもらってたので行ってみたかったんですね。
水辺の夕日が綺麗だよっていうふうに言われてて。
ただ場所を改めて確認してみると、それぞれ結構、それぞれっていうか台北市内から考えたときに、九府も1時間半くらいで、淡水は1時間くらいかな。
それぞれまあまあ時間がかかるんですよね。
なので、半日でじゃあ台北市内と九府とかっていうふうに分けちゃうとかなり厳しい。
ということで一旦今回は淡水は諦めました。台北市内と九府を1日ずつ巡る旅にしてみました。
先ほどね、その海外らしさがやっぱり台湾にもあるよって言った通り、1日目は移動で終わったんですけど、
15:03
つまりそのときに1日目に会えた台湾人の方は、税関の人とホテルの人ですね、実際に話したのは。
で、その税関はまあしょうがないですよね。結構、因儀無礼というか、はい下がって邪魔みたいなところは多分どの国にもあるからしょうがないんですけど、
ホテルの人も夜だったからね、眠かったのかもしれないですね。夜勤しんどいなあたるいなあと思ってたのかもしれないですね。
かなりというか、すごいドライな感じだったんですよね。海外だなあと思いながらいたんですが、母は特に台湾ってみんな優しくて親切でっていうイメージでワクワクしてきてたので、
深夜に着いたっていう疲れもあって、なんかすごいへこんでたんですよね。いや、確かに気持ちはわかるって思いながら、でも私もここで一緒にねへこんでたらいけないなあと思ってね。
2日目というか、実際の行動日としては1日目なんですけど、2日目の朝にホテルのバイキングを食べまして、この時にね、もうしっかり食べようと思いました。
ここでね、ちょっと元気なくしてたら意味ないので、しっかり食べるものを食べてエネルギーを補給して元気出していこうと。
で、その時に出会った日本人の方とね、日本人グループの女性の方々と出会って、なんか誘ってくださったんですよね、朝食に。
で、私たちもうすでにホテルで朝食とってたので、一緒に行動はできなかったんですけど、途中まで一緒におしゃべりをして、
あそこで日本人に会えたっていうこともそうだし、大丈夫大丈夫って台湾の人たちやっぱりすごく優しいよっていう風に言ってもらえて、母も元気を取り戻していけたので、その時にね、日本人の方々のグループに会えてよかったなっていう風に思いましたね。
で、気を取り直して行動日の1日目は9分に行きました。9分はアクセスがあんまり良くなくて、山の奥の方にあるんですよね。
で、利便性というかコスパとか時間のね、ギュッと楽しみたいっていう人は、確実にツアー、パッケージツアーっていうんですかね、を使った方が絶対楽だし、安心ですね、だと思いました。
18:03
で、よくあるのが9分で一通りね、お店を回って、9分といえばここっていうね、絶景のスポットがあるので、そこの近くでお茶をして、その後10分っていう場所がさらに奥なのかな、あるんです。
で、そこで毎日ランタンを、願いを込めたランタンを空に飛ばすことができるんですけど、そこまでが半日、1日かな、パッケージツアーになっているのがだいたい安くて4,000円くらい、4,000円から6,000円、日本円で言うとね、くらいで行けて、
で、その集合場所もね、すごいわかりやすいところにあって、行き帰り、送迎して、送迎というか、もうバスに乗ってしまえば、あとはガイドさんに任せていけるので、楽ちゃ楽ですね。
でも私たちはなんか自由にね、やってみたかったし、やっぱり海外の醍醐味といえば、そういう苦労して場所に行き着くみたいなところがあったので、ちょっと若干の不安はあったんですけども、行きました。
で、私たちは台北市内ですね、中心部の方からホテル出まして、台北駅に地下鉄で移動して、さらに乗り換えまして、ちょっと読み方わかんないんですけど、北の門って書く北門駅まで行きまして、そこから高速バスみたいなやつですね。
だいたい、90ドルだったかな、90ドルぐらいで、そう、安いんですよ。とにかく、公共交通の運賃っていうんですかね、が安い。めちゃくちゃ安い。
正直、食べ物は日本とそんなに変わりないですね。若干高かったりする時もあるし、なんかめちゃくちゃ安いっていうことは、食べ物はそんなにそんなになかったんですけど、とにかく電車バスは安い。
200円とか300円ぐらいで、端から端まで行けるみたいな。台北から九份も90円なので、400円で、1時間半かけての道のりを400円で行けるんですよ、片道ね。めちゃくちゃ安いですよね。
九份は山のどんどんどんどん奥の方に入っていて、九份は先ほど言った通り、本当に観光地なんですよね。階段を登って行って、若干こう、なんて言ったらいいのかな、道が狭くて、両側にお店が連なっていて、やっぱり江ノ島とかに近いのかな。
21:22
空があんまり見えないというか、若干薄暗いんですよね、日中でも。そこがまたちょっと雰囲気があってね、素敵なところなんです。なんかこう、何か不思議なことが起こりそうな場所みたいな。
千と千尋の神隠しのあれですかね、モデルになった場所というふうにも言われているぐらいですからね、本当になんか、まか不思議なエリアでしたね。
そこでこう、屋台飯、屋台飯じゃないか。
エヴァイルスの観光地の買い食いできるものをね、つまんで食べたりとか、タンフルみたいなやつとか、あれですよね、フルーツ飴ですよね、とか、かき氷みたいな。かき氷にたろ芋のお餅とか、いろんな豆が入っていて、氷でザバーッとそこにかけて、かき込むみたいなやつとかね。
たくさん食の誘惑がありましたね。
30分ぐらい若干坂を登っていくと、旧墳っていうふうにウェブで検索すると、真っ先に一番出てくる場所があるんです。
お茶屋さん、古いお茶屋さんですかね、断崖絶壁みたいなところに古いお茶屋さんがあるっていうのが一番のスポットなんですけど、最初はね、そこの一番古いお茶屋さんに入ろうかなって思ってたんですけど、
天気が曇りだったんですよね。
なので、そのお茶屋さんから見るその山のね、山合いの景色、展望っていうのは、そんなにきれいじゃないかもしれない。
ちょっと霧がかったりしててね。
なので、私と母はそのお茶屋さんの真向かいのお茶屋さんに入りました。
そうするとそのお茶屋さんからは何が見えるかというと、
天望も若干見えるんですけど、私たちが座ったところは特にね、真っ直ぐ、そのいわゆる9分で一番有名な場所、お茶屋さんの一望できる場所、お茶屋さんが見える場所をテラス席に案内していただいて、むしろこっちの方がいいなみたいな。
24:08
なので、天気があんまり良くない日とか、展望があんまり良くない日は、逆にそっちのお茶屋さんを見ながら、台湾ティーを楽しむみたいなのもありかなと思いましたね。
その時に、ご案内してくれた台湾のおじちゃんが、日本人がいわゆるイメージする台湾のめちゃくちゃ親切なおじちゃんっていう感じでね。
どこから来たの?日本のどこ?みたいな。宮城って言うと、震災大変だったじゃない?みたいな話でね、いろいろやり取りして親切にしてくれて、最後呼び止められてね、一緒に写真を撮ってくれたりとか、すごく親切にしてくれましたね。
9分はそんな感じ。ザ・観光地っていう感じでしたね。9分行きました。戻ってきて、夕方なんですけど、夕方にホテルの近くの屋台で、よいちか、ちっちゃいよいちみたいなのがあったので、そこで軽く腹ごし洗いをして、
これは私が行きたいって言って行くことにしたんですけど、台湾の狂撃ですね。これを舞台を見に行きました。これは去年の10月か11月かな。
Kindle作家のケンイチさんと、狂撃がテーマになった映画、覇王別姫、ハラサラバ、我が愛、これをね、見た後だったので、狂撃、一度で人生に1回でもいいから、狂撃見てみたいなって思ってたところに、台湾でも見れるんだっていうのを知って、しかもホテルから歩いて5分ぐらいのところだったので、
しかも、しかもが多いですね。歌舞伎とかだったらね、大体1万5000円とか、飲食とかだとね、やっぱり高いと思うんですけど、狂撃は日本円で言うと4000円でなんと見れるんですね。
当日券も買えるし、オンラインでもチケットでも買える。シーズンによって、そこでパフォーマンスしてくれる劇団が変わるらしいんですね。テーマ、作品も変わるらしくて、今回は多分すごく有名な演目じゃなかったんですよね。
なので、人もそうですね、3割くらいかな、埋まってたのは。結構まばらな感じだったんですけど、それはそれでリラックスして見れたっていう感じですね。
生の狂撃、感激しましたね。やっぱり歌もそうです。生歌もそうだし、生演奏も聴けるし、舞とかね、布を使った舞とか、あと武器ですよね。棒、刀とか槍みたいなのを使ったアクロバット、すごかったです。
27:25
今回の演目は、千人、千人って言いますよね。7人か8人、ちょっと人数さざかじゃないんですけど、千人が海を渡ってきて、海の千女さんとバトルを、それぞれ千人が持っている武器、宝具みたいなのを使ってバトルするみたいな。
バトルものの作品だったんです。千人がどうこうってあらすじが書いてあったので、千人がメインなのかなって思って見てたんですけど、とにかく千女さんがすごかったですね。
メインは千女さんだったんですよね。歌ももちろんだし、踊りも、パフォーマンス、アクロバティックなパフォーマンスも、その方が一番すごかったですね。群毛を抜いて。
ハオベッキの時は、女性は狂撃を演じられない時代だったんですけど、時代が変わって近代になってくると、逆に男性が女性役を演じることが禁じられるようになって、今は女性役は女性がやっている。なので千女さんも女性でしたね。
すごい小柄なんですけど、すごい軽やかな身のこなしと体のねじり、体感、すごい美しいなって。他の役者さんもそうなんですけど、かっこいいなぁ。すごい、やっぱりこういうダンスとかパフォーマンスとかどうしても惹かれるものがあるので、見入ってしまいましたね。
機会があれば是非その中国のね、狂撃っていうのも是非一度目にしてみたいなと思いました。はい、活動日の1日目はそんな感じですね。
今日は活動日の2日目なんですけど、どこ行ってきたかというと、台北市内を巡ってきました。お土産いろいろ買ったりね。
あとは柳山寺っていう台湾最古のお寺に行ってきたりとか、あとは私がもともと行きたかったアートスポット、元タバコ工場をリノベーションして作っているアート施設を見に行ってきました。
30:05
お寺の方は柳山寺ですかね。日本で言うと柳山寺って言うんですけど、仏教ですよね。仏教でお参りの方法がね、半月型の木を2つ投げて3回投げて、表と裏の組み合わせが出れば次に進めるみたいな。
その後、いっぱい刺してある棒を1本抜いて番号を見るんですね。その番号に同じ番号の引き出しを開けて、まず願い事をするんでした。
願い事、何か叶えたいことを考えてさっきの木のやつを投げました。棒を抜きます。おみくじみたいなのを引きます。その願い事に対してどういう答えがアンサーがあるかっていうのをそのおみくじみたいなので見るという感じでした。
翻訳機をね、Googleレンズみたいな翻訳機を使ったんですけど、微妙に意味がわからなかったので。でもなんか急ぐなみたいな。樽を知れみたいなことをね、私は書かれてた気がして、本当に耳が痛いなと思いながら見てましたね。
全体的にすごくきらびやかで、幼いものも任意で置けるようになっていて、お花だったりとか、スナック菓子とかね、あと果物とか、皆さん熱心に捧げ物をされてたりとか、お祈りも本当に深い、心身深い方がいらっしゃって。
なんかね、思ったのが、本当に日常に溶け込んでるっていうか、入場料も無料なんですよ。こういうのってだいたいお金取ったりするじゃないですか。それがないのがなかったり、あとはお水を汲む場所があったりとか、
それって本当に人々が毎日通えるようにというか、日常に溶け込んでいる寺院なんだなっていうのがよくわかりましたね。こういう形の寺院、日本とは全く違うものを見たのは初めてだったので、興味深かったですね。
私が行きたかった、とにかく行きたかった場所っていうのが、これは何て読んだらいいんだろう。読み方がわからないんですが、松山文創園区なのかな。
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台湾松山アートとかで検索してもらうとか、松山タバコ工場とかで検索してもらうと、おそらく出てくると思います。
これは後から知ったんですけど、台湾の六本木みたいな感じで言われているらしいですね。
アート界隈のものが旧タバコ工場に集まっていて、イベントとか展示がそこでたくさんされていたりとか、その横に大きい商業施設があって、心が躍るような品物がたくさん置いてあって、
台北市内とかの雑然とした感じ、エネルギッシュな力にあふれた感じとはまた違った洗練された場所でしたね。
洗練されているし、アートとかカルチャーとかにツンとした感じじゃなくて、すごい感覚でしかないんですけど、誰もが使えるような形でオープンに開いている場所みたいな、素敵な場所でしたね。
日本もそうかもしれないんですけど、台湾は古い建物をリノベーションしてうまく活用していくのが上手な国らしくて、この場所もまさにそうっていう感じ。
本当に広かったですね。タバコ工場というと、どちらかというとそんなに広さはないイメージがあると思うんですけど、看板を読んだら最大で2000人雇用していたタバコ工場で、しかも福利構成がしっかりしていて、宅地所だったりとか大浴場とかもあったりする、本当に広い工場だった。
正直に全部は見切れなかったですね。本当に全部隅から隅まで楽しもうと思ったら、最低でも半日、もしかしたら1日楽しもうと思ったら全然楽しめる場所だなって思いました。
土曜日なのでマルシュみたいなのもやっていたり、それもやっぱり創作する方々っていうんですかね、アクセサリーとか帽子とかファッション的なものとか飲み物とか本当にいろいろたくさんなんですけど、外で出展されてたりとか。
タバコ工場の中はその時やっている展示が所せましたね。いろんな場所で、私はちょっと学校っぽいなっていうふうにも思いました。日本の様式、建築様式を取り入れているらしいので、日本の学校、大学っぽさ、古い大学っぽさを感じましたね。
36:20
すごい素敵でしたね。そこのマルシュで買いたくなったし、タバコ工場の横にあった百貨店というか、そこも本当に素敵なものばっかり揃ってて、これは散財してしまうと。
本当にお金をしっかり食べて改めていきたいなと思った場所でした。あとは何が展示されているかっていうのを全くしたり調べせずに行ったので、しっかり調べていきたいものをいけるように、次回、ぜひリベンジしたいなというふうに思いました。
夜なんですけど、さすがに2日目の夜で、母親も連れてるのでね、外に食べに行こうかって話もしてたんですけど、ちょっとお疲れ気味だった、母親がお疲れ気味だったので、なんとね、ホテルにUber Eatsで行きたかった小籠包屋さんの小籠包とチャーハンと、あとは牛麺。
牛肉が入った、六角とかが入った香りの強い麺を頼んで、あとはマンゴーとかね、パパイヤとかそういう果物とかも別でUber Eatsして頼むっていうことをやりました。
全然ありですよね。小籠包は確かに、もちろん出来立てが美味しいっていうのは大前提であるんですけど、楽だよね。すっごく楽ですよね。疲れちゃった時は海外でUber Eatsいいですよ、皆さん。
なんかそういう意味だと、本当にネットがあってよかったって思いましたね。一日やっぱり道を案内しないといけないというか、自分がリードしないといけないので、携帯手放せなかったですし、ネットがつながってるからこそ本当にできたことがたくさんあって、ネット様々ですね。
ネットから日本の情報をいつも見ているSNSとか見てるとちょっと安心したりとかね。ありがたいですね。別にね、例えば台湾に行ってリモートで仕事とかもできちゃうかもみたいな。できちゃう。物理的には全然できちゃうよねって思ったら、本当に自由だなって思いましたね。
39:04
ちなみにWi-Fiはですね、私、eSIMっていうやつが今あるんですよね。物理的に何か挿したりとか機器を持たなくても設定をするだけで自動でWi-Fiが使えるみたいな。
それはキャリアによって何円とかいろいろ決まってるんですけど、ポケットWi-Fiとかそういった従来のものがいらなくなるっていうシステムが今あるらしくて、私はそうだったんですけど、母親が携帯を考えたときにポケットWi-Fiがあった方がいいということで、ポケットWi-Fiも持ってたんですけど、私なんとポケットWi-Fi無くしました。
そんなこともありますね。なんか普段からこういつもやらかしすぎてるので、あまりショックじゃなかったですね。
すぐにホテルとか旅行会社に連絡して探してもらったんですけど、ないということだったので、弁償代です。15,000円。これは弁教代だと思って払いたいと思います。
皆さんもポケットWi-Fiしなくて済むなら是非いい信号を使っていただいて、Wi-Fi環境をしっかりしていただいて、あとはモバイルバッテリー必ず持ってっていただいて、ネットがつなげれば何でもできますからね。
何とかなります。大丈夫です。実際にポケットWi-Fi無くしても何とかなりますので。楽しんで、もしこれから台湾に行くよという方がいらっしゃったら、私の今日の話を参考にしていただけたらなというふうに思います。
はい、そんな感じで2日間、いろいろバタバタありました。本当に人に聞きまくりましたね。これってどうなの?これって何行きですか?とか、ここ近くの良い地、どこ行ったらいい?とか、とにかくとにかく人に聞きまくって、何とか成立した旅行でしたね。
でも言いますよね、なんか世界一周したバックパッカーの人とかも結局は人に助けられた。人がいなかったら成立しなかったとかってよく言うと思うんですけど、本当にそうだなというふうに思いました。旅をもってやっぱり人とのつながりの大切さを感じるみたいなのってありますよね。
たったのね、活動時間の2日間だったんですけど、そんな海外旅行のね、醍醐味の部分もね、味わえたなというふうに思いました。
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はい、めちゃくちゃ喋っちゃいましたね。私何分喋ってるんだろう?あ、もう40分喋ってる。これは完全に聞き流し用ですね。はい、皆さんどうですかね?少しでも台湾旅行に行った気持ちになっていただけたら大変幸いでございます。
はい、そんな感じで明日帰国したいと思います。皆さんもぜひタイミングがあればね、台湾すごくいい国だし、人もいいし、食べ物も美味しいですしね、語れきれないことがたくさんありましたが、楽しんでいただける旅行を楽しんでいただけたらなと思います。
では私はこの後寝る準備をして、ゆっくりと明日に備えたいと思います。ではまた。
42:58

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