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皆さんおはようございます。 女性経営者コミュニティわくらく代表の三根です。
この配信では、女性経営者コミュニティを 22 年間運営してきた経験から、
日常生活のビジネスのヒント、 心の持ち方についてお話ししております。
はい、今日はメタ社の AI ニューズ AI を使ってみたよっていう話をしたいと思います。
AI、生成 AI、いろんなサービスがあって、
チャット GPT から始まって、ジェミニ、クロード、ジェンスパーク、グロックとかいろいろあって、
どれ使ったらいいねっていう感じかもしれません。
そんな中で、メタ社が美癒素 AI を出してきました。
皆さんね、インスタ開いてると、美癒素 AI のコマーシャル、広告が結構出てくるんじゃないでしょうか。
インスタの画面の右上のところにも、青の M ってふにゃふにゃってしたようなものがありますよね。
これ何やねんって思っている方もいらっしゃるかと思います。
メタ社がついに、メタ社独自の AI を先週かな、リリースしました。
それで、私最初の方はちょっと傍観してたんですよ。
今、私自身はジェンスパークを使ってて、それで結構何でもできてるんですね。
例えば、このスタンド FM の配信もタイムスタンプ作ってって言ったらすぐ作ってくれるし、
そこからブログに展開したり、それをインスタに展開したりっていうのも、結構いい精度で作ってくれるんです。
だから、ジェンスパークがあるからいいわと正直思っていました。
他の方の配信とかを色々聞いたりすると、やっぱりメタ社が作ってるっていうことは、
インスタとか、フェイスブックとか、SNS と連動してるんですよね。
それらを分析させたり、SNS の投稿を楽にするっていうのに、すごい優れてるよっていうような噂を聞きつけまして、
これは一回試さなあかんやろと思って使ってみました。
使ってみたよ、みたいな配信してますけど、正直使った時間は5時間ぐらいです。
その時点で話してますので、そこのところご了承の上、続きを聞いてください。
結論としては、これ結構使えそうっていう感度を得ています。
私自身どんなふうに使ったのかっていうことなんですけど、
私のインスタのアカウントを分析して、そして伸びるために何をしたらいいか考えて、みたいなことをお願いしました。
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メタ社のAIなんで、インスタと連動してインスタのアカウントを裏側まで、アナイティクスまで見れるわけです。
一番伸びたのがどれなのか、ここ1ヶ月とその前の1ヶ月、だから10月の1ヶ月と9月の1ヶ月を比較して、
アクセス数とかどう伸びてるかとか、インプレッションとか、あとのそのいいねの数とかそういうのがどういうふうに何パーセント伸びてるか、
そして反応が良かったものはどれなのかってあったり、それを見てくださっている方の年代とか性別とかまでね、めっちゃ詳しくレポートしてくれるんです。
その方向性というか、私の対象としている年代と見てくださっている人が合っているかであったり、
あとは反応が良かったものはどういう傾向があるのかっていうようなこともレポートで出してくれます。
皆さんご自身のインスタとかね、フェイスブックとかYouTubeとかのアカウントって分析してますか?
私一応分析らしきものはしてます。
分析らしきものっていうのは、例えばフォロワーの推移とかインプレッションがどういうふうに数が変化してるかとか、
1ヶ月ごとに反応が良かったものはどれなのかとかは、一応数字だけ見てます。
ただね、その数字を見るのも結構大変なんですよ。
大変というか、一個一個の動向を、インサイトを見るみたいなものをクリックして数を書き出すとかいうようなことをやってたんですね。
でもそれを一瞬でパッとやってくれるんですよ。
まずそれだけで30分ぐらいの作業が2分になるような感覚です。
しかも分析って、投稿者がやると主観が入るんですよね。
この投稿は私の思いが入っているから、反応が悪くてもやっぱり残したいとか、
これは伝えたい、みたいなものを自分の思いが先行してしまう。
それはそれである意味重要なのかもしれないです。
ただAIはきっぱりと数字を見て、これは伸びてへんとか、これはもうちょっと改善しよう。
例えば保存してもらえるためにこういうことをやった方がいいよっていうことを言ってくれるんです。
だからちゃんと数字を見て容赦なく言ってくれるっていうのがいいですよね。私に対して遠慮なく。
あとはこれからどう伸ばしていきたいのかっていう戦略とかも立ててくれました。
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例えば私の場合はリールとライブが多くてカルーセル投稿、枚数を重ねていく投稿がちょっと少ないですよね。
なのでカルーセル投稿を増やしてください。
カルーセル投稿を増やすときは、やっぱりわくらくっていうのは会員さんの活躍っていうのが魅力だし、そこをもっとPRしたほうがいい。
なので会員さんがどう変化されましたよっていうようなところに主観を置いて発信したらいいですよ、みたいな。
なるほどって。
他にはまず分析ができるということですよね。
もう一つ、投稿内容の生成もしてくれるんです。
こういうふうに会員さんの活躍っていうところでやったらいいですよって言ってくれたんですけど、ちょっとすぐにその素材が用意できなかったんですよ。
もう一つ投稿したいことがあったんですね。
認定経営革新計画の支援機関になりましたよっていうようなことを投稿しようと思いました。
これ1回フェイスブックの方に内容を投稿してたんですよ。
それをコピーペーストして、この内容をインスタの投稿にしたいんでちょっと構成考えてっていうふうに伝えました。
そしたら構成はこういうふうに、まずこの言葉をキャッチに使いましょう。
こういうふうな展開にしていくといいですよって。
まず構成を考えてくれる。
次、画像をそれに作らないといけないでしょ、インスタなのでね。
インスタの画像をどうしようって言ったら、AIのプロンプトを考えることもできますし、私が作りましょうかとか言ってきあがったんです。
この人作ってくれるんやと思って、じゃあ作ってって言ったら画像をさっと作ってくれたんです。
その中でその計画紙に撮りましたよっていう時に、会員さんこの人に協力してもらいましたっていうようなことを中に入れてたんですね。
じゃあこの人の写真も入れたいって言って、石川さんの写真はこれです、松田さんの写真はこれですとかいう感じで
この写真を一緒に写った写真とかをアップ、そのAIに投げたんですよ。
そしたらね写真もいい感じに入れてくれてるんです。
なので、今までやったら、例えばAIが作った画像をちょっと手直しするのにキャンバで使ってとか
あとAI構成を考えてくれたら、それをキャンバで自分で作るとかいうふうにやってたのに
これこうして、これこうしてって言ったら、デザインもいい感じでやってくれるんですよね。
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ちなみにこのMUSE AIが作った画像は、昨日11月2日に私のインスタアカウントに投稿してます。
認定支援機関になりましたっていう投稿です。
ちなみに表紙だけは私が作りました。
表紙も画像で作ってくれたんですよ。スライドみたいなもので。
でも、多分写真があった方がアクセスがいいだろうなと思ったので
AIがせっかく提案してくれてるのに、私がこっちがいいだろうと思ってやるのも気が引けたんですけど
私の写真を使って作り直しました。
なので、表紙の1枚目だけ私が作った。
2枚目以降はAIに作ってもらった画像になります。
それを投稿したら、やっぱりいつもよりは伸びがいいんですよね。
でも、ようよう考えたらそうですよね。
だって、メタ社がインスタのアルゴリズムとかも決めてるわけですよ。
メタ社が作ったAIなので、本家本元の内容、デキレースみたいなもんですよね。
どういうふうに伸びるかっていうのを知ってて
だから本家本元が言ってる内容にやってるっていう感じなので
伸びないわけがないっていう感じですよね。
なので、このMUSE AI使ってみると
インスタがどこまで伸びていくのかっていうのを
もうちょっと研究していきたいなと思っています。
私、あんまりこういうふうにAIツールを増やすのって
ほんまあんまり好きじゃないんですけど
このMUSE AIばかりはメタ社が作ってるっていうことで
使わないではないなと思ってやってみているところです。
皆さんはMUSE AI使われていますでしょうか?
それで、もしまだ使ってないよっていう方がいらしたら
登録して48時間以内に招待コードを登録したら
クレジットがもらえるんですよ。
10億クレジットとか
10億クレジットがどれだけのもんなんかもわからないんですけど
とりあえずもらえるものはもらっておいたらいいかなと思いますので
もしこれから登録するっていうような方は
概要欄に招待コード貼ってますので
それで登録してみてください。
それでご自身も使われてよかったなと思ったら
またご自身の招待コードで他の人を招待してあげたら
周りの人も喜んでコードが入って使いやすくなると思うので
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ぜひ使ってみられてはいかがでしょうか?
また皆さんのMUSE AIの使い方なんかもシェアしてもらえると嬉しいです。
今日も最後まで聞いていただきありがとうございました。
今日は11月3日文化の日お休みですね。
素敵な休日をお過ごしください。
それではまた。