00:04
おはようございます、わかまろです。今日は5月12日の6時45分です。 今日もよろしくお願いいたします。
ちょっとエフェクトが最近始まってからじゃなくて設定できなくてですね。 設定してみました。どうでしょうか?今日は
やっぱカビバラかな?やっぱカビバラでいきたいなと思います。 今日はよろしくお願いいたします。今日は281回目のライブです。
今日のテーマはですね、正論はNG 大人の上手な負け方ということでお話をしたいなと思います。
皆さんは日常生活でついつい正論を言っちゃうことってないでしょうか? もしくはね、正論すごい言われて傷ついたっていうことってないですかね?
例えば仕事上とかだとよくありそうですよね。 あ、ちょっとミスしちゃいました。ミスしちゃいました。で、お相手から、いやこれさぁ
マニュアル見ればわかったじゃんとかね。 あとこれさ、確認したの?みたいな。確認してないよね。確認したとして、1回確認してダメだったら2回確認しなきゃダメじゃんとか言われてね。
あーすいませんでしたーとか言ってね、傷ついちゃうみたいなことってないですかね?
相手の正論パンチをバーって食らって、うわーって傷ついて、ふーんってなるってことって、どなたもご経験あるんじゃないかなと思うんですよね。
で、逆にですよ。逆にただ自分が意外と正論言っちゃってるなってことってあると思うんですよ。
例えば、何ですかね、友働きの夫婦がおりました。友働きのあるところに友働きの夫婦がおりました。
で、妻としては家事分担に不満がありますと。で、正論をぶつけます。 いや、友働きなんだからさ、家事半々にやるのは当たり前でしょうとか言ってね。
いや、正論なんですよ。正しい。正しいんだけど、相手からすると、うっ、ちょっと話し合う気もきなくなっちゃいます。みたいなね、ことってね、よくあるんじゃないかなと思うんですよね。
はい。で、そんな正論、正論って人を、正論パンチっていう言葉もね、ありますけど、パンチのように正論言われてしまうと人って何も言えなくなるじゃないですか。
じゃあ、正論を言いたくなる場面でどのようにしたらいいのかっていうのを、今日3つ方法をご紹介したいなと思いますので、よかったらね、最後まで、正論を言いがちな方は最後までお付き合いいただけると嬉しいです。
はーい、ということで、えっと、ありがとうございます。くまたんさん、おはようございます。今日はトラちゃんにとありがとうございます。
くまたんさんは、ついつい正論言っちゃうことってないでしょうか。あの、子供とかにはね、結構言っちゃう気がするんですよね。あのー、牛乳をね、気をつけてねーって言って渡しましたと。で、コトコトコーってやってて、バチャーってやっぱりこぼした。
気をつけてって言ったじゃん、みたいな。うわ、正論言っちゃった、みたいなね、あの、あるんですけど、くまたんさん、お心当たりなどございませんでしょうか。
えくみさんも、おはようございます。今日はよろしくお願いいたします。今日はですね、正論を言っちゃう方の大人の上手な負け方ということでね、正論を言いたくなる人の上手な負け方というのをね、ご紹介をしたいなと思います。
03:06
大人になると、相手のために、相手に恥をかかせないってね、あの、人間関係ですごく大事って言われるじゃないですか。
そのために、自分が上手に負けてあげるってすごくすごく大事だと思うんですよね。
上手な負け方にも伝え方っていうのはね、ちゃんとフレームがありますので、そこについてね、お話ができたらなと思っております。
やすいきさんも、おはようございます。今日は和歌山は晴れですね。東京も綺麗に晴れております。
サツキバレですかね。とても気持ちの良い毎日を過ごしております。
みわさん、おはようございます。ちょっと久しぶりな感じもしますけども、お元気でしょうか。
今日はね、正論を言っちゃいがちな方の大人の上手な負け方をね、ご紹介をしたいなと思っております。
ツネオヘアさん、今日もあれですね、ピッカリン、ピッカリンですね、お目目が。
若室さん、皆さんおはようございます。どこだとおはようございます。今日もよろしくお願いします。
ツネオヘアさんは、正論を相手にぶつけたくなるとき、なんかこういうふうに伝えてるよとか、こういうふうに気をつけてるよとかね、もしあれば教えていただきたいなと思います。
ベロニカさんもおはようございます。今日もよろしくお願いいたします。
今日はね、正論を言っちゃうことってないでしょうか。正論を言いたくなったときの大人の上手な負け方、大人の上手な逃がし方。
余白の作り方みたいなね、伝え方がね、お話ができたらなと思っております。
はい、で、あ、セヨさん、おはようございます。今日もよろしくお願いします。
ちょっとライブではお久しぶりな感じもしますけども、おきがん、おきげん、おきがんだって、なんだろう、おきげん、ごきげん。
いろいろ混ざりました。ごきげんとお元気ですかが混ざりました。お元気でしょうか。
はい、で、あ、ミワさんありがとうございます。夫が幼い気持ちがあるんでしょうか。
はい、で、
あ、なるほど、えっと、旦那さんがね、パートナーの方が、幼い気持ちが持っていらっしゃるので、正論をね、私が言ってしまいますと。
例えば靴下とかそこら辺に置いといたら、靴下片付けてよ、これは言うか、まあこれを言ってもしょうがないですね。
例えばこれ約束やってなかったときに、やってなかったじゃん、とか言ってね、やってなかったんじゃんっていうのは確かに正しいんだけど、相手からすると、うーってなることとかもね、ありますよね。
みなさんはどんなね、正論を言っておっしゃっているのでしょうか。
はーい、で、今日はそう、正論はNG、大人の上手な負け方っていうことなんですけども、正論って言いたくなっちゃいますよね。
なんでかって、正しいから、正しいから、で、実は人間って正しいことを言ったりとか、相手をそれによって、こう、正論を振りかざすっていうのは実はすごくね、気持ちの良い生き物なんですよ。
うん、で、これ前、なんかのライブでもお話したかもしれないんですけど、人は、あの、相手に対して優位に対したりとか、自分が正しいんだぞっていうのを証明するのがね、気持ちが良い生き物なんですよね。
うん、なので、こう、相手の非を、こう、あの、否定したりとか、相手の間違いをこう言って、言うんっていうのが、実は本能的にはね、すごくね、気持ちが良い生き物と言われていたりします。
はい、で、なんだけど、なんだけど、正論を言えば言うほど、人間関係ってこじれていくじゃないですか。これは、もうご経験があるよっていう方もね、多いんじゃないかなと思うんですよ。
06:05
で、確かにね、正論ってのは事実に間違いがないんですよ。で、でも事実に間違いがないからこそ、相手の方にとったら、逃げ場がなくなっちゃうんですね。そう、逃げ場がなくなっちゃう。
なので、相手をガッチガチに、こう、逃げ場をなくす行為なので、こう、正しいか悪かで戦うって言うんだったら良いけれども、人間関係って戦いではないから、戦いに行ってしまうと、そこで、こう、人間関係そのものがもう土台から崩れてしまうみたいなことも、まあ、あるわけなんですよね。
そう、なので、正論を言いたくなったら、相手に対してムクムクと正論が浮かび上がってきたら、あ、いやいや、正論っていうのはパンチだったと、正論っていうのはナイフなんだと、
正論っていうのは相手に対する攻撃なんだっていうふうに、ちょっとね、1回ご自身を落ち着けていただけると良いんじゃないかなと思うんですよね。
で、大人であれば、大人なのでね、ちょっとね、余裕のある伝え方をしたいじゃないですか。そう、正論キーってないよりかは、ちょっとね、相手に対して逃げ場を作ってあげたりとか、相手に恥をかかせない場所をこちらが作ってあげるっていう余裕がある大人って素敵じゃないですか。
そう、なので、こう、大人の上手に負けてあげる、上手に余裕を作ってあげる、上手に相手をこう、逃がしてあげるっていう、そんなね、伝え方があるとすごく良いですよね。
そう、で、これもちゃんとね、伝え方の公式がありますので、今日はね、これをね、ご紹介をしたいなと思っています。
はーい、で、正論ってどんなのがありますかね。そう、例えば、何ですかね、仕事上だと、マニュアル見てたら防げたでしょうとかね、いや、マニュアル確かにあるんだけど、
これめっちゃくちゃ分厚くて結構読むの大変なんだよな、とかね、そういうちょっとこう、相手のこう、いろんな事情があるのをいろいろこう無視した正論だったりとか、そう、で、あとさっきもお話しした家庭内とかだと、
友働きなんだから、家事半々でしょ、とか言ってね、まあ確かにそう、確かにそうなんだけど、ちょっとね、疲れてる時もあるし、お互いにそこら辺は話し合いたいけど、でもそう言われちゃうと何も言えないなぁとか、ありますよね。
うん、とか、あと何でしょう、友達、友人同士とかで、あのー、彼氏の相談をしてました、彼氏がなんかちょっと女の子とLINEしてんだよね、みたいなことを相談した時に、いや、そんな彼最低だからさ、別れないわ、とか言ってね、いや、確かに正論なんだ、彼最低かもしれない、別れた方がいいかもしれない、だけどそうもいかないから相談してるんじゃん、っていうのね、あったりとかしますよね、うん、とか、あと何ですかね、あのー、今更言ってもどうしようもないこともありますよね、
例えば、誰かがこうミスしちゃいました、となった時に、いや、あの時さ、言ったじゃん、ほら、とか言ってね、あの時言ったよね、私ネオしたよね、とか言ってね、言われたとして、はい、すいません、としかならないですよね、はい、このような、逃げ場を無くすような正論を防ぐために、ちょっと一歩立ち止まってね、3つ、うん、ちょっとね、今日はね、伝え方をご紹介したいなとは思っております、
はい、あ、コメントを頂いてありがとうございます、はーいくみさんありがとうございます、夫と子供について正論言いがちです、わかる、わかりますよ、特に子供には正論言っても逆効果だなと思うのに言いがちです、わかる、そうなんですよ、子供って受け止めれば受け止めるほど、その後が楽ですよね、こっちがね、どんなに理不尽だなと思っても、まずは一旦受け止めてあげるとその後が楽になるんですよね、
09:25
で、なんか正論言っちゃうと、うぎゃーってなって、後が大変なんですよ、わかる、なんだけど正論言いたくなっちゃう、すごいわかる、めちゃくちゃわかります、共感しかないです、なんか昨日も、お風呂に入るときにいっつも嫌がるんですよ、で、うち6歳と3歳なんですけど、平日の夜は毎晩私がお風呂に入れてるんですよ、でも2人はそのパパのお風呂が大好きだから、パパがいい、パパがいいって言ってるんですよ、で、いやいやいや、今この時間だとお風呂入れなきゃまずい、
しかも夫はまだ帰ってこない、だから現実的にパパとお風呂に入るなんて無理なんですよ、無理っていうのが正論、なんだけど、そこでいやパパ帰ってきてないじゃんとか、そんなこと言ったらママ入りたくないよとかね、パパと入るんだったら土日にしなとか言ってね、正論言うとうぎゃーってなっちゃうから、もう我慢ですよね、我慢、受け止め、ああそうだよね、パパのお風呂楽しいもんね、うーん、ママとでもお風呂入ったら今日はこんなあぶく遊びとかもできるかもよとか言ってね、
はい、あのなんかちょっと日々鍛錬だなと思ってます、何の話って感じですね、すいません、あの子供にすごい正論言いたくなっちゃうのわかりますっていう話です、はい、ツネオヘアさんありがとうございます、相手の間違いを正さないといけない立場なので正論攻撃にならないようになるだけ相手に聞いてもらえるよう言葉を選んでいます、これなんかいろんなたくさんのお知恵がありそうですね、ちょっとこのツネオヘアさんの言葉ボックスをちょっと教えていただきたいですね、
仕事上とかで指導する立場とか相手に対してミスを指摘する立場だと、どうしてもこうしてもやっぱり正論ってどうしても出てきますよね、そこをどうやってね、こう加工されてらっしゃるのか、どうやって選んでいらっしゃるのかすごく気になります、
はい、やすゆきさんありがとうございます、相手のミスでもこちらの気持ち次第で正論攻撃したり優しく悟したりしますよね、心に余裕を持ちたいですねということで、そうそうそう、同じミスに対してもこちらの出方ってこちらで選べるんですよね、で、こちらの出方を選べると相手の出方もまた変わってくるので、本当にね伝え方ってね面白いなと思います、
ゆくまさんありがとうございます、きのう弁護士の先生と話してて正論バーンと叩きつけられて、わかってますよそんなこと、バカにしてるんですか?って言いそうになってやめました、これちょっと是非あの、あのー言ってみていただきたかったですね、言ってみたらどうなるのかっていうのがちょっと気になります、いやわかる、なんかねこう正論バーンって頭のいい方ほど言うなってなんかちょっと偏見があります、はい、そうなんですよね、ということで、ありがとうございます、
みなさんありがとうございます、おー、ということで、おー、ありがとうございます、で、なおふらさんありがとうございます、おはようございます、ということでね、おはようございます、今日は正論はNG、正論は言わないための大人の上手な巻き方をね、ご紹介をしております、はーい、で、あ、くまたんさんありがとうございます、絶対わかってるであろうことを言って優越感浸りたいだけなんだろうなーって思って電話切った後にクソがーって言いました、お口が悪い
12:20
いや、ほんとくまたさんのこのちょっとしたエピソードを面白く話すこのスキルめちゃくちゃすごいですよね、あの、ありがとうございます、いや、クソがーってなんか誰でしたっけ、お笑い芸人で言いましたよね、そう、このね、わかってるであろうことを言ってなんかこう、なんて言うんですかね、ちょっと難しい言葉を使ったりとかして相手を威圧する方のタイプ、タイプの方もいらっしゃいますよね、私もね営業のね、先、結構いらっしゃいましたね、はーい、で、常小平さんありがとうございます、わかりにくかったでしょうかねーと最後に添えるなどしています、
あっ、これめちゃくちゃいいですね、めちゃくちゃいい、私からもちょっとこの常小平さんが教えてくださったこととも重なるのですが、あの、正論を、正論じゃなく、あの、角を立てずに伝える方法を3つね、ご紹介したいなと思います、これちゃんと公式があります、はい、で、1つ目が、イエス&の法則っていう、これ聞いたことありますかね、はーい、で、どういうことかっていうと、はい、イエスですよね、イエス、はい、と言って、そして、と言って始める、と言って、
じゃあ、例えばですけど、何かこう、同僚のね、仕事ぶりに対して指摘をしたいですとなりましたと、で、正論で言ってしまうと、いや、効率悪いよっていうのが正論だったとしますよね、でも、効率悪いよと言われたとて、こう、相手ってちょっと固くなりになるだけじゃないですか、そう、なので、効率が悪いよっていう正論をイエス&で変えます、じゃあ、どういうことかっていうと、イエス、相手に対してイエスを言うので、
あ、何々さんのやり方って、いつも丁寧でいいですよね、とか、何々さんってここらへんすごくよく見てらっしゃいますよね、という形でイエスっていうのをします、で、次に&なので、イエス、そしてどうするっていうことなので、で、その上でもう少し、こう、スピードアップするんだったらどういうことができそうでしょうかね、とかね、うん、丁寧でいいですよね、で、その上で、ここの部分をもうちょっと短縮していただきたいんですけど、それって可能でしょうか、みたいな感じでね、こう、
イエス&、まずはイエス&で入るっていうことです、イエス&の法則がまず一つ目、はい、で、二つ目が相談する、こちらが下になって、こう、相談をしに行くっていうことですね、うん、じゃあ、例えばさっきのちょっと効率の悪い同僚さんの例だったとしたら、こう、効率悪いよっていう正論をちょっと相談ベースで持っていくという風にします、はい、で、どういうことかっていうと、ちょっと最近ですね、なんか業務上の、あの、スピードについて、
ちょっと指摘が入るケースも増えています、で、全体的に件数を増やしていきたいというのもあるので、ここの業務に習熟されている何々さんだったらどういう風にされますか、とかですね、うん、あの、ここの部分の効率を全体で上げていきたいと思っています、ここの部分にいっつも丁寧に取り組んでいる何々さんだったら、どのようにしたらもっとやりやすいと感じますか、みたいな感じでですね、こう、こちらが困っている、困っているから助けてほしいんだっていう感じで、こう、相談を持っていく、
15:13
正論を相談に変えてしまうっていうのが2つ目でございます、はい、で、3つ目が、まさに、あの、ツネオヘアーさんがおっしゃってたことなんですけども、2割謝罪をする、プラス相手への期待をするっていうことです、そう、どういうことかっていうと、最初に、あ、すいません、私がちょっと悪かったですかね、すいません、わかりづらかったですかね、っていう2割、2割だけ謝罪をする、で、これが5割とか7割とかになっちゃうと謝罪しすぎなんですよ、そう、謝罪をあくまで2割だけ謝罪をする、
あ、すいません、ちょっと私の説明がわかりづらかったですかね、って言って、加えて相手への期待、で、ここについてこうしたいんですけどいかがですかね、っていう感じで言うってことですね、うん、じゃあ、例えば、さっきの効率が悪い仕事をしていた同僚さんに対してだったら、効率悪いよっていうのが正論だったら、まず2割謝罪をします、あ、ごめん、ちょっとここの説明もしかしたら足りてなかったかもしれないね、っていうことで、2割謝罪をします、で、その上で相手への期待をします、で、
何々さん、ここすごくよく見てくれてると思うから、ここをもっとこうしてほしいんだけどどうかな、みたいな感じでね、こう、相手への期待をするということです、はーい、で、今日はですね、こう、正論ナイフ、正論パンチを言ってしまいがちな方の大人の上手な曲げ方ということで、これのね、伝え方をご紹介していました
1つ目がイエス・アンドの法則、2つ目が相談で持っていく、で、3つ目が2割の謝罪に相手への期待っていうことでした、はーい、これまだね、あの、無意識にやってたよっていう方も多いんじゃないかなというふうに思いますのが、こういう公式を知っておくと、あ、今こういうふうに言えばいいのかっていうね、ちょっとこう、頭に浮かびやすかったりもするかなと思いますので、ぜひぜひね、あの、覚えておいていただけるといいんじゃないかなと思います、はーい
あ、で、みわさんありがとうございます、声を低めに悟す言い方も確かアウト、もらはらって最近本で読みました、うる覚えで申し訳ないですー、あ、この、言葉は丁寧なんだけど口調だったり目線がきついことってありますよね、これさ、こういうふうにやっておいてほしいんだけど、よろしくね、みたいな感じでね
えーってね、あいつビクーってなりますよね、これねすごいわかりますー、はーい、でー、あ、ありがとうございます、はーいということで今日はですね、正論パンチ、正論ナイフを大人としてね、上手に負けてあげるにはということでお話をしてました
で、こういったね、伝え方っての公式があるんですよね、公式に沿ってお話をしてあげるだけで、自分の言いたいことが相手に合わせてこう我慢をするんじゃなくて、相手に対してちゃんと伝わるようになるので、より自分が自分らしく我慢せずに生きられるなっていう素晴らしい伝え方ってツールだなっていうふうに思っていますので
ちょっとこうしたね、よく使える公式だったりを、ご紹介をね、今後もしていきたいなっていうふうに思っております。で、今日ご紹介してたのが復習でイエス&の法則ですね、じゃあ例えば効率悪いよーって言うんだったら、あ、丁寧でとってもいいですね、その上でさらにこうするにはどうすればいいでしょうか、イエス&で答えるということ
18:08
2つ目が相談を持っていく、いつもありがとうございます、実は最近こういうことで困ってて、全体の効率を上げるにはどういうふうにすれば良いでしょうかっていうふうにね、持っていくっていうことですね。で、3つ目が2割の謝罪、相手への期待ということでした。で、2割だけ謝罪をする、私の説明が分かりづらかったかですね、すいません、2割だけ謝罪をする
で、その上で相手への期待、その上でこここうしてほしいんですけどいかがでしょうか、みたいな感じで相手に対して期待を持っていくということでした。はーい、ということで、あ、ありがとうございます、あ、三羽さんありがとうございます、その公式のことが書いてある書籍はありますか?
えーとですね、どうなんだろうな、なんか本にはある程度、例えば面白い話し方の公式、相手の話を聞くための公式、受け止めるための公式って結構いろんなジャンルごとにね、書いてある本はたくさんあるんですよ。そうなので、確かにちょっと今度それをまとめてご紹介ができたらなと思ってます。
ただ、この公式って難しいのが、自分自身のタイプとか伝え方の強みとか、自分がこういうふうに思われてるんだな、こういうふうな思考があるんだなっていうのが分かってないと、その公式ってなかなかね、生かしづらいっていうところがあるんですよね。
例えば、事実をもとに話したい方っていらっしゃるじゃないですか。逆に感情をもとに話したい方もいらっしゃいますよね。共感してほしい方もいれば、ゴールをもとに話したい方もいらっしゃるじゃないですか。
それぞれの実はタイプっていうのはコミュニケーションの取り方って人によって全然違っていて、それを自分自身のことを理解して、お相手のことを理解していないと、公式ってXはイコールなんちゃらYみたいなあれじゃないですか。このXとYの正体が分かってないと、その公式も生かしていけないんですよ。
なので、私もこれまでに17年間でかき集めてきた公式を何かで体系化したいなと思っているんですけれども、もし自分自身に合う公式が知りたいなと思っていただける方は、私のセッションとか無料とかでもやってますので、ぜひ来ていただいて、そこでもお伝えができたらなというふうに思っております。
三浦さんありがとうございます。ということで今日も来ていただいてありがとうございました。今日は大人の上手な巻き方というのがテーマでしたけれども、またこういうことが知りたいな、こういうことに困ってるよっていうのがあれば、また教えていただきたいなと思います。
熊田さん、若丸書籍ありがとうございます。若丸書籍、いつかお伝え方を追求して、もっともっといい内容をね。書籍っていうのはまだまだ夢ですけれども、こういうことがお伝えできたらなと思っております。
ということで今日も来ていただいてありがとうございました。火曜日ですね。一日楽しんで頑張っていきましょう。ありがとうございました。バイバイ。失礼します。バイバイ。