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【まさかのSP対談】毎日を大開運日にするコツ!【ゲスト:加藤有而朗先生】
2026-03-17 40:45

【まさかのSP対談】毎日を大開運日にするコツ!【ゲスト:加藤有而朗先生】

今回は、私の九星気学の大師匠でもある
ユウジロウ先生をゲストにお迎えして、
「毎日を大開運日にするコツ」についてお話ししました。
九星気学と中医学、どちらも共通する「陰陽五行」をベースに、
日常をどうやって生きやすくしていくのか?
毎日の幸福度をもっと高めたい方にとって、かなりヒントになる内容になっています!

後半では、YouTubeでは公開されていない(はずの)
先生の情報発信に欠かせないアイテムについても、ポロッとお話しされています。
ぜひ最後まで楽しんで聴いてみてくださいね!


先生のYouTubeはこちら

九星気学カフェ
https://www.youtube.com/@kigakucafe


#開運 #占い #九星気学 #ライフスタイル #コーチング #中医学 #九星気学カフェ #コラボ収録
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/620a6541eb302d8b48e7584e

感想

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00:00
皆さま、こんにちは、きなこです。 今回は【まさかのSP対談】ということで、
旧世紀学カフェをYouTubeで配信されております。 旧世紀学鑑定士の加藤有二郎先生をスペシャルゲストにお迎えして、
毎日をどうやって大開運日にすればいいのかというテーマで、 私が大好きな中医学と有二郎先生の専門分野である
旧世紀学、この2つとも引用語行論というね、 古来の伝統の哲学を、根っこが同じなものを掛け合わせて対談をさせていただきました。
めちゃくちゃ面白い内容となっております。 私ちょっと興奮しすぎまして、ちょっとボリュームがいささか、今心配ではありますが。
本編の方はね、早速ぬるっと本題の方から入りますので、 このままどうぞ本編をお楽しみいただけたらと思います。
それでは本編をお楽しみください。
ちょっと何をしゃべろうかなと思ったんですけど、 やっぱりこの紀学と中医学の掛け算がすごく面白いっていうところに、
今めっちゃ熱がありましてですね。
やっぱりそのプロの先生から見てと、 私が最近感じている実際のみんなのお悩みとかの相談と、
案件破壊の気の流れと中医学がめっちゃ合うんですよ。
中医学の先生たちとか私も含めて、現場で最近こういう悩み、 例えばイライラしちゃう、腰痛がある、ぎっくり腰とか、
みんな症状からくるから、それを中医学で紐解くとこうだよって思うんですけど、
そこに最近趣味で、紀学の案件、特に案件破壊の方から見たときに、
あれ、こことここ繋がってるやんっていうのが面白くて、
実際にその気の流れを中医学だけじゃなくて、漢方と紀学っていう根っこが一緒のものを読み解くと、
なんかめちゃくちゃ健康にも役立つし、心の生きやすさもめっちゃ上がるんじゃないか説っていうのがありまして、
それをテーマにフリートークで先生としゃべれたら嬉しいなと思うんですけど。
ぜひぜひよろしくお願いします。僕のことを知らない方もいると思うんでね。
簡単に説明しますと、旧世紀学カフェというYouTubeチャンネル、 そしてそういった講座をしております。
簡単に言うと、紀学というものをお伝えしております。
はい、プロの。
加藤優次郎です。
自己紹介が。すいません、ちょっと前後になりました。
03:00
こんな感じで大丈夫ですか?
ああ、大丈夫ですよ。もちろん大丈夫ですよ。
あんまり決めすぎてもね。
台本があるとちょっと私もしゃべれないし、先生もなんかあんまり決めすぎるとちょっと乗らないっていう。
乗らないですね。
以前おっしゃってたんで。
そうですよね。
この流れが。いやでもすいません、ちょっとね、カチッとした自己紹介から入ればよかったんですけれども。
いいね。
先生が私のラジオに遊びに来てくださるって思ってなかったんですよ。まさか。
本当ですか?
ありがとうございます。
ぜひ素敵な機会をありがとうございます。
もうリスナーさん大歓喜やと思います。
えーって。
本当ですか?
ユジロ先生が?
ありがとうございます。
まあでもね、どうぞどうぞ。
ありがとうございます。
私がユジロ先生との出会いみたいなのをちょっと勝手に語れたらなと思うんですけど、きっかけはYouTubeで。
私の高校の同級生が企画すごい面白いよって言って、いろんなチャンネルあるけどこの先生たちのチャンネル面白いから見てみてって。
で、鑑定士さんによっていろいろ見解も違うから、私にとって合うやつ見つかるといいねって教えてくれたときのラインナップの中に先生が入ってて。
で、まあいろんな読みをする先生がいらっしゃる中で、なんか誰がダメかっていうよりも私はもう先生の読みがドンピシャでハマって。
一番面白かったのは、やっぱりその大境とか基地っていうところだけで見なくて、物事をすごい立体的に見る見方。
そもそも木は流れであり、そこに基地だとか境とかっていうフレームにはめない考え方。
むしろそのうまくいってないからこそ、それが何を見させてくれてるのかって考えてこそ、この全ては流れですからって言われたときに。
もともと中医学を志してたのもあって、もうドンピシャでそうだよなって。
私も体調不良が何を教えてくれてるのかっていう哲学から来てるので、だからこれを活かせばめちゃくちゃもっと人の役に立てるかもしれない。
まずはだから自分から、自分のことを気学目線で整えられたら嬉しいってなって先生のYouTubeにハマっていって、
自分で使いこなせるようになりたいと思って、お講座も、さっきおっしゃってたオンライン講座も受けさせていただいて、
それこそ先月先生のところで直接教えていただける機会いただきました。ありがとうございました。
総説はありがとうございました。
ありがとうございました。
それでかなり私自身も気学をやって、人生がさらにアップデートされたなんてめちゃくちゃ感じてて、
ひとえに先生との出会いのおかげなんですけれども、めちゃくちゃ熱くラブコールを送ってしまった。
ありがとうございます。
そんなすごい関係者のユージロー先生なんですけれども、
06:03
冒頭の話題に戻ってあれなんですけれども、
実際第一線で人のお悩みを聞くというお仕事をされてると思うんですけれども、
やはり今の時期、この不調、注意額で言うと不調になるんですけど、
揺らぎだとかっていうのは、やはりこの気学で言う光天上位晩、星の位置の気の流れとリンクするっていうのは感じることはありますか?
ありますよね。やっぱりこう春に入っていくにつれて、この旧世紀学的に言うと、
春っていうのは木星の表す章位でもあるんですよね。木星っていうのは一つの新芽であり、そして成長する木々。
つまり自由をもとにした生き方なんですよ。
だからそこをしたいっていうふうに人の気持ちっていうのが動いてくるんで、
だから自分の内部にあったそういった感情を表に出そうとする、そういう動きが出てくるんですよね。
その時に思うようにいかない。要は自分の思いと現実が全然違う。
つまりその乖離の具合によってやっぱり人って悩むんですよね。
だからその辺のもどかしさに対して人は悶々とするので、この春っていうのがね。
だからその部分を結構聞かされることが多いですよね。
そうなんですね。じゃあ実際この春の季節の官邸っていうのはさっきおっしゃったような、自分の内側秘めてるものと、その外側の環境とのギャップと言いますか。
そうなんですよ。
だからもっと言うと、皆さんのこの悩みっていうのは根底にこうしたいっていう希望が眠ってるんですよ。
現状の問題そのものよりも、希望を通したいっていう、やっぱり白い純粋な思いがあるから。
だからそこに気づいてもらうためのきっかけとして、こういう官邸があるしっていう風に僕は捉えてるんですよね。
いや本当におっしゃる通りですね。私自身も官邸を受ける側としても、めちゃくちゃそれをいい意味で思い知らされるというか。
先生のとこに行くときは、悩みっていうレイヤーで行くんですけれども、
実際にこうやって言葉のキャッチボールを繰り返していくうちに、その悩みという殻をかぶったものの、内側に本当は何が眠っていたのかっていうものが、だんだん言語化されていく感覚。
それがすごい面白くて、自分自身でも。
09:03
なんかますます自分自身が対話が好きなのもあって、ちょっと変態なんですけど、
あ、この感覚みたいな。言語化されていくこの感覚めっちゃ気持ちいいってなりますね。
だから冬の間で覆っていたいろんなしがらみだったり思いだとか、そういったものを春のデトックスじゃないけど、
どんどん開放していくっていう感じじゃないですか。
春って食材でいうと苦いものとか、そういったもので毒を出すじゃないですか。
冬に溜まったもの。
だからそれと感覚はちょっと似てるのかなっていう部分がありますよね。
めちゃめちゃ思いますね。
中医学で言っても春ってデトックスの季節で、また星と直接の省異っていうものの臓器とはずれるかもしれないんですけど、
中医学で言うと肝臓、肝の部分に当てはまるんですけど、ここが循環とかめぐりとか、ここが詰まるとこの喉が行き詰まるとか、
喉に謎の菌が詰まってて、梅の種埋め込まれてる感覚ってよく梅角菌とか言うんですけど、
めっちゃそういう患者さんやっぱ増えてきて、そういうのってやっぱ菌の詰まりなんで実体がないもの。
だから消化器とかの先生に見てもらっても異常なしになっちゃうんですよね。実体がないので。
実体がない。
ところ本人はそう感じてるけど、初見上は何もない。本人は何か詰まってて、おもち悪いとか。
で、実際に何か詰まってるんですっていうので、薬局で患者さんとお話をさせてもらったときに、
その詰まりが、やっぱり中学で見ても春の時期っていうのは、木がどんどん冬にずっとこもってたものを上に上にっていう時期やから、
そこで自分の中で何か発散しきれてないものとか、菌っていう部分がつかれるようなバックグラウンドの何かがあるんじゃないかっていうのを探ると、
やっぱり我慢してたりとか、自分が我慢することでことが丸くなるならそうしとこうっていう無意識の癖が実はあったりとか。
っていうので、ちょっとずつかさぶたを剥がしていくといっぱい見えてくるものが。
ちなみに肝臓ですよね、それって。
これが西洋医学で言うと肝臓になるんですけど、中医学で言うと肝っていう一文字になってて。
肝臓も含まれるんですけれども。
そうですか。
東洋医学の、旧世紀学の床位と同じで、旧始化性だったらただの化性とかじゃなくて、医療とかリバンテとか、いろんなものにこの化性が滑る床位が、具体があるっていう感じ。
12:11
そういうことですね。
そうなんです。
ちなみに、3匹目性って肝臓を表すんですよ、この旧世でもね。
で、季節で言うと春、3月。
さっき声あって、形なしっていう。
本当です。本人はそう感じるけど、実体がない。
そう。さらにそれの減少ってのは3匹なんですよね。
そうなんですよ。だから、通ずる部分あるのかなっていうのはありますよね、春って。
そうですね。
あ、どうぞどうぞ。
っていうことは、春って、こういった3匹目性の床位があるんで、だから、そういった幻想に惑わされず、自分自身を直視できるのかを、結構問われてるのかなっていうのは思いますよね。
めちゃくちゃありますね。
そこの、やっぱり、いろんな春っていうものの木、春というものが生み出す木っていうのと、
で、その3匹四育の本来の良さっていうものが、春らしい、伸びやかっていうものの、草木見てたらわかるんですよね。伸び伸びしてますしね。
そうですよね。でも、その声あって形なしっていうことは、声がするっていうことは、一つのそれ、振動数なんですよね。
ああ、そうですね。
だから、その振動数が上がることによって、自分自身のエネルギーが増大していく、浸服するわけですから。
そうですね。
だから、動き始めを意味するんですよね。だから、そういった、僕はその症状が出たからといって、悲観的になることとかなくて、
ああ、これ、自分の中で何かが動き始めたなっていう合図だから、じゃあ、そこから自分のそういった、その衝動に任せて、本来の希望を出していけば、絶対に何かが芽生えるのかなっていうのは。
いやあ、これ、これ、これなんですよね。
思いますよね。
これなんですよね。
だから、目の前の現象だけを全てとして捉えると、何かこう流された人間になってしまうというか。
ちょっと判断が短絡的になっちゃうというか。
そうなんですよね。
そうなんですよね。
本来、おそらく体って良くなる方向に行くって、中学の先生もよくおっしゃるんですけれども、けれども、何か不都合不具合が生じたってことは、
これまでの自分自身の何かにヒントがあるんじゃないかっていう答え合わせができるチャンス?
そうですよね。
だから、一見すると影のように見えるんですけど、それが実は光だったっていうこともあるんですよね。
その奥には光だから。
ええ、ええ、ええ。
いや、ほんと、陰の奥に陽をね、こう見えますといいますか。
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そうなんですよ。
逆にそういったものがない方が何かあるってことですよね。
いや、そうですよね。
本来、両面があって、この世界っていうのは保たれてるっていう考え方でいくと、ない方が、その、何て言うんですかね、バランス的に、その何もないというアンバランスを維持してるっていうことになるんですよね。
だから、何かがね、衰退する可能性もあります。
いや、可能性ありますよね。
動いてないってことだから。
そうですね。何も感じないとか、それで幸せならいいんですけど、どこかで自分はこれでいいって言いくるめてないかなじゃないですけど。
そうですね。だから、それは何か補身だったり、執着があるのかなと思います。
いや、よく先生もね、あの発信でもね、現状維持は衰退の始まりだよとか、何か握りしめすぎてませんかとか。
そうですよね。
えー、よくおっしゃいますよね。
だから、血液の偏りからさ、いろんな病気とか引き起こすじゃないですか、やがて。
はいはいはい、そうです。
それと一緒じゃないですかね。
いや、本当にそうなんですよね。循環を起こしていこうよっていうのが、やはりこの春っていうので。
私、手元に今、ノートがあるんですけど。
はい。
いろんな症位をメモして、これラジオの方は伝わらないんですけど、いろいろ書いてます。
わー、すごい。
それと、案件破壊とかと、そこに、えっと、もっかの渾水がありますので、今月の案件破壊の期がかかってる部分のと、
じゃあこれを、中医学のレイヤーで読み解くとどうなるのかなって考えていったときに、めっちゃ面白いのが、あの、破壊っていうものが、ちょうど、
日かな、今回。えっと、旧死過世っていうのに入ってるから、それこそ、心とか、消化器、小腸とか、部分になるんですけど、中医学が面白いのは、その、過世の症位っていうものが、心臓っていう臓器じゃなくて、メンタルも含めて、症位になってくるんですけど、
例えば、口内炎とか、胃の痛みとか、謎の焦燥感とか、不安とか、こう、なんかもう、何をやっても、こう、悪いものにしか見えないとか、っていう揺らぎみたいなものが、出てきやすくなるんですけど、消耗がきっかけで。
で、やっぱりその、中医学の先生たちの発信とかを見てると、多いんですよね。
なるほどね。
あと、その、肝乳っていうね、その、じわじわ辛いって、センスはよく、そう読み解くといいよって教えてくださった。これも面白いなと思ったのが、その、三匹目性の肝乳っていうところがあるんですけど、中医学のレイヤーで読み解くと、さっき言った肝とか、あとは肝ったまの胆、胆の、胆力なんですけど、
18:17
ここが、あの、やっぱり血液循環っていうところに対して、じわじわ辛いっていうところがあると、物理的にも神経痛が出てくるし、三匹もね、神経痛とかもあると思うんですけど、最近、春腰痛とか、春ぎっくり腰っていうのがめっちゃ話題になってて、
あー、これは今月、この2026年のこの時期の、こう、肝乳のキーというものと、この中医学の体の読み解きが、クロスして、神経痛というトピックで、私たちの体に現れてるんじゃねえか、みたいな。
でも、その春腰痛っていうと、腰痛ってだいたいお尻の筋肉が硬いじゃないですか。
そうなんです。うん。
っていうことは、重い腰を上げていないっていうことでしょうね。
うんうんうん。
心も行動も。
そうですね。
でも、その根底って、刺激を取りに行ってないでしょ。
そうですね。
だから、これが三匹の表すもので、
はいはいはい。
はい。だから、新しい世界に、じゃあ自分が飛び込んでいるのか、もし腰痛になった場合は、何か自分、今のところにずっと留まってるなとか、でもそれがぬるま湯になってるなとか、
うん。
何か変化を恐れてるってことは、何か掴んでるってことが分かる。
なるほどね。
そうですね。
だから、面白いですよね。リンクしますよね。
いやー、おっしゃる通り。
その、重い腰を物理的にも上げていないということは、この中医学でいう、心と体は一つの如くっていう理念に当てはめると、体が刺激を取りに行ってないということは、きっと心もずっと硬着してるっていう可能性は高いですね。
実際にだって、じーっとしてるってことですからね。
そうです。
いや、そうなんですよ。何かその、2つのレイヤーを重ねて、何か読み解くっていうのが、めっちゃ面白いです。
面白いですよね。そうなんですよ。その先の先ですよね。
そうですね。
そうですね。
実際、今、春予通だけじゃないんですけど、不安感を訴える方も結構いらっしゃるみたいで、私のお友達も何人か、何があってわけじゃないのに、何かそわそわしちゃう。
とか、何かやってるはずなのに、何か自分は何もできてないとか、いうふうに思っちゃって、ラットレースにはまっちゃって、とにかく行動で何とか消費しようとするけど、多分それが本来の心のベクトルと違う方向とかやったりして、ただただ消耗して終わるみたいな、そういう声も何人か聞きますね。
21:01
でも、これもやっぱり自分の軸が、本来確立している方なんですよ。
一中回って。
そう、プライドが高かったり、いい意味で。要は、炎が灯ってるんですよ。だからこそ、違うっていうことに対して、花瓶になってるんですよね。
はいはいはい。
だから、不安に思うってことは、自分のセンサーがバリバリ反応してるから、悪いものではなくて、直感が冴えてるんですよね。
はいはいはいはい。
わかります?
そっか、そうですね。普通の人はたぶんスルーしちゃうところが。
気づかないんですよね。
うんうんうん、気づかない。
スルーってことは、自分の感度が高まっている。
なるほど。
プラス、本来の炎に気づいてくださいねっていうことですよね。
はいはいはいはいはい。
だって目的と違うから、そう違和感を感じるわけなんですよ。何かが。
そうですね。確かに。
だったら、本来のその炎に対して、じゃあ何を思って行動してますかっていうと、絶対に乖離があるんですよ。
はいはいはいはい。
それが見せてくれてるってことですよね。
そうなんです。
こっちじゃないっていうのがわかるから、あ、私こっちじゃないんだっていう。
そうなんですよ。
要は、そこに至るまでに、小さな幸せがどんどんあったはずなんですよ。
うんうん。
元をたどると、別のところで何かおざなりになってることがあるんですよ。
なるほど。ありますね。
そうなんですよ。
それはそうですね。そこが、やっぱね、そこの地層が厚めがつければ厚いほど、
そうなんですよ。
きっと帰ってくるものもでかいし。
そうなんですよ。だから目の前の現象をもちろん見るのもいいけど、その奥を見ないとやっぱり気づけないことってありますよね。
あー、なるほどな。めちゃくちゃ勉強になりますね。
そういう意味では、やっぱり悩み先生のチャンネルを見られてても、やっぱり皆さん悩み苦しまれてる方多いと思うんですけど、
皆さんのコメントを拝見してても、でも一つ共通点があって、みんなとはいえ幸せになりたい方向に向かってるっていうのは間違いないんだろうなって思うと、
それがダメとか不安に思っちゃうとか、職場で何かあったとかがダメじゃなくて、きっと皆さんの幸せな方向に行きたいっていうその気持ちがあるからこそ、
皆さんこれだけのセンサーでいろんなものをキャッチアップしてるんだろうなって思うと、
気学っていう目には見えないし数値化はできないものだけれども、人々の生活を豊かにする学問っていうのは、やっぱりほんまに素敵やし、
もっとみんなの暮らしに根付いて、一日一日がね、それこそ大快運日みたいな感じで過ごしてもらえたらいいのになーみたいなのをいつも見てて。
ほんとね、毎日が一流万倍日だとね、いいっすよね。
いやー、ほんまそうですよね。毎日が一流万倍日、めっちゃいい、めっちゃいいですね。
24:05
ねー。
はい、そうそうそう。
でも、だいたいはね、みんな自分の中で答え分かってるでしょ。
だって、こうしていきたいってことがあるから、嫌に思う。
確かに確かに確かに。
そうじゃないですか。
そうですね、そうですね。
決まってるんですよ、自分の中で。
確かに。
先生という鏡を通してね、きっとYouTubeもそうですけど、直線判定を受けられてる方も、先生という鏡を通して、自分を見させられている。
なんか、こういうのがないと、やっぱ自分だけでも、うまくいく人はいいと思うんですけど、東大元暮らしだから。
誰かに言語化してもらったり、なんかその、自分の、自分の気学とか注意学学ぶ前は、もっとこう、解想度が低かったんですよね、日々の現象に対する。
だけどやっぱこう、注意学だったり気学だったりっていうものが入ってくると、こう、俯瞰力が上がってくるというか、自分をだんだん上からこう見下ろせる。
今、自分に降りかかってる現象を、これをだいぶこう、頭上からドローンで空撮してるみたいな、感覚って言ったらいいんですかね。
そうですね。
そうすると、こう、生きやすい人が増えるんじゃないかなっていうのも、そう思ったりするんですけど。
実際、その、開運法とかって調べると、めちゃくちゃYouTube出てくるじゃないですか。
だけど、そう、これもう一個聞きたかったのが、開運とか試すのもいいけど、もちろんね、先生もそれは賛成やけど、そこに向かうときの、まず自分自身の在り方めっちゃ大事やでって、いつもね、発信で言ってくださってると思うんですけど。
やっぱり、こう、法位取りとかも、ただ鍛えいけばいいとか、そういうことじゃないんですよね。
そうなんですよ。
そこに自分の気持ちがマッチしていなければ、ちょっと薄いのかなって思いますよね。
最大切法をずっと取ってるのに、全然いいことないです、みたいな。
ってなってくると、やっぱり、その、いいことないですが、何かを見せてくれてるっていうことですね。
なんかそれによって、そこに気づけば、それなりの好転はあると思うんですよね。
はいはいはいはい。
全部気づきだから。
確かに。
って思いますよ。
そっかー。
じゃあ、そこに対して気づいた上で、自分の、例えば、ただ北に行くじゃなくて、何か気づきを得ようじゃないですけど、
心持ちみたいなものを、どういう心持ちで、きっぽいを取るといいか、みたいなコツってありますか?
きっぽいっていうことは、土地が絡むんですよね、まず。
あー、そうですね。
だから、その土地に対して、何かしらやっぱり気持ちが動いている方が、僕はリンクしやすいと思うんですよね。
27:05
確かに。
最低限、その土地のことをリスペクトしておくと、ものすごくいいのかなって僕は思うんですよね。
そうですね。
あとは、もともと興味があったとか、そういう好奇心もあると、より入りやすいんじゃないですか。
あー、確かに。
コンビニにするものも。
そうなんですよ。だから、その土地でなぜ取るのかっていうのが大事になる。
ただコンビニに行くにしても、なぜここなのかとか、その思い入れが強いほど、また聞き方も違ってくるじゃないですか。
要は、聞くっていうのは、その効果もそうだけど、自分自身に対しての直視の度合いが高まるんですよね。
なるほど。
そうですね。そこが浅いと、もちろん入ってくるものも浅いっていうことですよね。
そうじゃないですか。それはそうだと思いますよ。
なるほどな。
あとは、得積んでくださいよ。
間違いない。
間違いない。
そう。キップオイル、ゴミ拾いましょうよ。
ほんまそうですよね。
めちゃくちゃそうやな。
なんか、全然そのキッポイと関係ない話題で恐縮なんですけど、子どもたちと散歩行くときに、ゴミ拾いたまにするんですね。
で、私が火鋏持って入れていくんですけど、子どもたちもすごい、今3歳になったんですけど、めっちゃハマってて、ゴミを見つけるたびに、なんかもうゴミを見つけるセンサーみたいなのが働いてて、
あ、あんなところにゴミあるよ。こんどこにゴミあるよ。って言ったときに、全然嫌がらずに、ゴミ袋に入れるときに、勝手にチャリンチャリンって言ってるんですよ。
多分、マリオのコインのチャリンチャリンとか言って。
で、なんか、やったやった、ポイント貯まったとか言ってて、何のポイントなの?とか思いながら。
でもね、やっぱお子さんって心理ですよね。
はい。
ほんとに。
めちゃくちゃ、なんかね、豊かなりますね。街もきれいになるし。で、先生もよくXでね、言われてるんですけど、なんかね、分かりやすいとこにポンって置くより、茂みの奥とかに潜んでるんですよね。
そう。だから、捨てるんじゃなくて隠すんですよ。
そうなんですよ。
っていうことは、日常生活でそういったことがある人が捨てる傾向にあるんですよ。
あー。
何かを。で、センサーが働くんですよね。こう、ゴミを見つける。さっきお子さんの話じゃないですけど。でもそれって、やっぱり幸せと一緒ですよね。
あー、確かに。
うん。だから、些細なことに気づけるかどうか、意識すれば必ずその感度って上がってくるんですよね。
そうすると幸せの種を見つけて、そこから可能性を見出して伸ばすことができるんですよ。
30:01
そうすると、人生の選択の幅が広がるイコール、いろんなことが豊かになるじゃないですか。
いや、そうなんですよね。自分で選べてる感がどんどん増えますもんね。
そうなんですよ。だから、その辺の訓練としては、僕はね、このゴミ拾いっていいかなって思うんですよね。
めちゃくちゃ、自分の中の視野が開ける感が手軽に、しかも無料で始まるから、しかもすっきり、自分もすっきりするし、
本来、茂みの奥ではなく、空き缶だったらリサイクルされる。
本来、買えるべきところに、返してあげてる、ちょっと謎のSDG図鑑みたいな。
良かったね、みたいな。
そうですよね。それで再生しますからね。
再生するから、それでまたこの子は生まれ変われるって思うと、結構、私もおめでたいんですけど、ハッピーやなって勝手になってたら、
ご近所を散歩してるおじいちゃんとかが、ものすごい感動してくれて、立派やねーって言って。
いや、ほんとそうしようね。
3歳児に、頭あふれるわーとか言って。
でも、ほんと大事なこと。
でも、そうやって、みんなできれいだねーとか、それがきっかけで、散歩中の人とかに、ありがとうございますって言われたりするのも気持ちいい。
そうですよね。
めちゃくちゃハッピーだなって。
そうなんですよ。そうすると、またその途中に入った人が喜ぶし、自分も気持ちいいし、何か思いがそこに残るじゃないですか。
残ります。残る感情が。
そこからのきっぽを行って、また違ってくるんですよ。
いやー、確かに。あ、そっか。それこそ状態、状態からのきっぽ取りやから。
そうなんですよ。
だから、まずはあれですよね。ゴミ拾えばいいんですよね。
拾えばいいんですよ。単純に。
単純に。
もう何も考えずに。横縞な気持ちでもいいですよ、別に。
そうですね。もうとにかくゴミ拾うっていう行動をね、すれば、その見つける視野が広がるっていう体験ができるから。
そうです。
たぶんそうなると、生意もこうの、なんていうのかな、日常の24時間365日で起こってくる気の流れとか、生意とか、もうたぶんキャッチアップしやすくなりますよね。
そうですね。間違いないですね。
いやー、めちゃくちゃいいこと言いました。これ、もうお金払わなあかんでぐらいの。
いやいや。でも、そんなことないですけど、誰かが、ゴミの件で言うと、誰かが物を捨てるじゃないですか。
その捨てた行為自体を救うことになるんですよね。
ってことは、誰かのそういった行いを一つ浄化するわけですから。
僕はそう思ってやってますよ、プラスで。
33:01
いやー、めっちゃわかります。めちゃめちゃわかります。なんかゴミ目線じゃないけど。
誰かが捨てました、それを拾いました、その捨てた人の行為自体が、現実的に言えばチャラになるじゃないですか。
チャラになる。
そうなれば、一人救えたのかなって思いますよね。
ね、それこそ陰陽じゃないけど、それで自分も徳詰めるし、自分は綺麗になるし。
そう、だからそれが一つの破壊的な行為を、再生で持っていくっていう、一つのものじゃないですかね。
いやー、これはあれですね、破壊と再生を上手に利用した、上手に活用した回運法ですね。
そうですよね。
落書きしたり、地面に何か埋めたりとかね、いろいろ問題になってますけれども、それぐらいならね、それをしちゃうぐらいならば、まずはちょっと利他的なことをすると、結果ハッピーになれるんじゃないかなと。
そうですよね。
いやー、めちゃくちゃありがとうございます。めっちゃ今夢中で喋ってたら、そろそろいい感じのお時間になってた。
そうですね。こんな具合でいいんですか?
いやー、もうもちろんです、もちろんです。いかがでしたでしょうか?ラジオご出演いただいて本当に嬉しいです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。めちゃくちゃ、ほんまに台本なしのフリートークでしたけど。
いや、これがいいんすよ、ほんとに。
先生のYouTubeも、めっちゃいいですね。もちろん膨大なデータが頭にあってですけど、口にしゃべらせてる感があるからこそ、放たれる言葉に温度がすごい乗ってるから。あれ、先生台本作ってるんですか?
ないです。ないです。ないです。一切ないです。
うわ、すごい。
ただ、気分が乗るときじゃないと絶対撮らないです。
それ、めっちゃ大事ですよね、でも。
そうなんですよ。でも、僕小説好きで読むんですけど、余談ですけど、村上春樹さんの小説を読んでいるときと読んでいないときとでは、撮影の度合い、難易度って変わってくるんですよね。
春樹さんの文体に触れることが、僕にとってはポイントで、何かがカチッとはまるんすよね。
それこそ、陰陽の表現って知ってましたけど、以前ね、私とオフレコでしゃべってるときにね。
そうなんですよね。だから、自分の中でスッと何かが踏み落ちる感覚でしゃべれるように。
へー。
なってきたんですよね。ちょっとずつですけど。
すごい。じゃあ、小説を、村上春樹ワールドをある意味、村上春樹さんの文字を通して、その先にある木、私はそれも木だと思うんですけど、木をご自身の中に取り込むことによって、その状態で口にしゃべらせるから、乗るってことなんですね。
36:19
そうなんですよ。
うわー、すごい。
それプラス、コーヒーと甘いものです。
あー、最高です。
チョコレートはね、アポロとか食べるとね、調子いいっす。
これ、せいぜいのファン、必見ですね。多分、あんまり言ってないんじゃないかな、これ。
アポロはね、いいんすよ。
アポロ、アポロ正義ですね。あれですか?箱型の。
箱型です、はい。
アポロチョコ?
はい。小枝ではないです。
小枝ではない。
もう一個聞いていいですか?
キノコの山とタケノコの里やったらどっち派ですか?
タケノコに決まってるんです。
タケノコ。
でも、最近キノコおいしくなったんですよね、あれ。
あ、そうなんですか。ちょっとレベル上げてきた感じですか?
キノコのスナックの部分が、昔あんま味しなかったんですけど、最近味してるんですよね。
えー。
昨日タケノコ食べましたけど、やっぱりタケノコうめえなって言いながら。
しかもあれも、ファミリーパックより箱型の方がおいしいんですよね、なんか。
あー、わかるー。わかります、めっちゃそれ。
あれなんなんすかね。
なんなんすかね。入ってんの一緒なのかな。一緒だと思うんだけど。
一緒なんですけど、やっぱりあの宝箱感がいいんじゃないですかね。
このパリパリパリっていうのと、この中の銀紙をチャって開ける。
そうなんすよ。
工程があるからこそ、その先にあるものを取る感。物理的な。
わかる。
ね、ですよね。
パイの実も同じ現象。
あ、わかる。めっちゃわかります。パイの実のファミリーパックを否定してるわけではないんですけど、2個入りじゃないですか。
2個入りのプラのやつ開けるやつにあんまロマン感じないんですよ。
わかる。そうなんすよ。
ロマンないですよね、あんま。
だから、それって結局、昔から食べてたものじゃないですか。
そうですね。
それが根付いてんのかな、みたいな。
確かに。ファミリーパックなかったですもんね。
当時なかったですよね。
なかったですよね。
なんか手軽にね、摂取できる形になりましたけど、やっぱりそのワクワク感がその分犠牲になったと。
そうなんすよ。だからそれが幼少期ってね、成長期でもあるから、いわゆる春なんすよね。
ああ、そうだ。
だから木製だから伸び伸びいきたいっていうのが、どこから根付いてるからワクワク感だったりっていうのがあって、より美味しく感じるのかもわかんないですね。
確かに。
じゃあその、この話を聞いてめっちゃわかるって思った方は、ちょっとパイの実か、あのね、何でもいいや、竹の子の里かのこのファミリーパックではないやつを買ってみて、
39:03
あの頃のエモーションを思い出しつつ、
その状態でゴミ拾い行ったらめっちゃいい。
そうです。そうです。ちなみにチョコバットは永遠の美味しさですからね。
間違いない。チョコバット。この季節ちょっとね、溶けててね、あのちょっと油断したらあーってなるから。
ちょっと気をつけていただいて、温度管理だけは。
そうです。なかなかホームラン売ってないんですよ、あれ。
確かに。売ったため、私売ってたら試しないです。売ってたら試しないです。美味しいですよね。
美味しい。流し屋とかね、いいですよね。そういうお菓子。小さい頃にやってたのと同じ体験。
でも結局体験ってそう思うと物理伴いますね、先生、物理行動。
そうなんですよ。だからそれがやっぱ引き金となってくるんで、だからなんかこの春、こううつうつしていたり不安で先に進めないという方は、
当時なんか食べてたものとか、言っていたこと、遊んでいたことをもう一回振り返ってみると音楽でもいいから。
確かに。
うん。何かこう自分自身の素の部分が表に出るから。
確かに。
はい。だから変なフィルターなしでいろいろ行動できるようになりますよね。
なんかめちゃくちゃ結局それが回運につながりそうですよね。制限がかからなくなるから、淀みが消えるじゃないですか。
そうなんですよ。
ねえ。皆さん、ホームランバットを買いに行きましょう。
ぜひ。
いやあ、めちゃくちゃ面白かった。
ありがとうございました。
いやあ、ありがとうございました。ということで、今日はスペシャルゲスト加藤優次郎先生にお越しいただきました。ありがとうございました。
ありがとうございました。またよろしくお願いします。
はい。
お願いします。
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