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【起業】動けない自分を責める前に問いかけて欲しいこと/売る時のコツ
2026-07-29 27:02

【起業】動けない自分を責める前に問いかけて欲しいこと/売る時のコツ

責めなくてもOK!
自分への問いかけを変えてみてねー!

#起業 #副業 #ビジネス #フリーランス #マーケティング
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サマリー

このエピソードでは、起業家やフリーランサーが行動を起こせない時に、自分を責めるのではなく、どうすれば行動できるかという問いかけに変えることの重要性を説いています。クライアントとのセッションを例に、需要の確認を事前に行うことで、自信を持って商品やサービスを提供し、成功につなげるための具体的なマーケティング戦略を解説しています。後半では、ピアノ演奏の夢の実現や、新しい学びへの意欲についても語られています。

行動できない自分を責める前に
みなさんこんにちは、きなこです。 今日はクライアントさんとのセッションの振り返りをしながら皆さんにもこの話ちょっと面白いんじゃないかなと思うので、これをシェアしていこうかなと思います。
つまりですね、何かワークショップとかやるときに、やる気が、ワークショップだけじゃないよね。なんか授業をやりたいときって、個人事業主って時にして、誰かから応援されまくっているわけでもないし、会社みたいに上司とかに行動管理をされているわけじゃないから、自分でね、やっぱりいろいろ足を進めていかないと思うんですね。
でもやっぱり人間だからさ、どうしてもなかなか前に進めないっていう時、その時にどういう振り返り方をしたらその前に進む一歩が踏み出せるのかなっていうヒントを今日はお伝えできたらと思います。
これとある前の政治集のセッションで、クライアントさんがご自身の事業の拡大に向けて、まずワークショップをいろいろやっていこうと計画をしてたけど、なかなか自分のやりたい欲っていうのが、なぜかやりたいことのはずなのに100%にならなかったと。
で、数値にしてみて何パーセントですかって聞いたら、ちょっと70%ぐらいですと。だけどセッションが終わる時には120ぐらいになっていたいっていうことなので、じゃあ何が70になっているのかっていう話をこれ話させてもらったんですね。
先に結論から言うと、やる気を止めてしまっていた本当の理由っていうのを自分なりに言語化をしていくと、今回ワークショップとかだけじゃなくて何でもいいです。YouTubeとかブログ発信とかX、インスタグラムなんでもそうですね。
もしくはオフラインでね、お声掛けをするっていうのも、何が自分を止めてるんだろう。逆に何があればできるんだろうっていう、このおケツをできるっていうところ、どうすればできると思うっていう問いかけを自分にするっていうのがすごく大事なんじゃないかなと思うんですね。
なのでこれ、動けないって別に性格の問題とか根性がないとかそういうわけじゃなくて、自分の中で引っ張っているものっていうものを、ただ自分の中でそれがクリアになっていないだけっていうところがあると思うんですね。
日常に引っ張られるという現実
で、今回具体的な話をしていくと、やっぱりこのねグランドさんの言葉が好きだなーってその時思ったのが、日常に引っ張られるっていう言葉。これねめちゃくちゃあると思うんですよ。
実際にお仕事を長く続けている方もそうだと思うし、今何かねお仕事してるけど自分で副業をやってみたり自分でお仕事を作る、これまでの当たり前じゃない何かに挑戦する時こそこの日常に引っ張られるってめちゃくちゃあるあるだと思うんですよね。
だからこそその日常に引っ張られすぎると結局その時ブワッと湧き上がるエネルギーみたいなものもスーッと絞んでいくんですね。この時に結構昔の私もそうだったんですけど、あの時はあれだけやる気があったのに日常に引っ張られてそれが落ちちゃって、自分ってなんかダメだなーって結局自分を責めるから余計エネルギー下がるみたいなのがあったんですけど、これ当然なんですよね。
今ならわかるんだけどそれが人間なんですよね。やっぱり諸行無常って言葉があるように常にその人間生き物ですからエネルギーが一定なんてことはまあないんですよね。大事なのはいかにその自分が日常に引っ張られる生き物だ、人間とはそういう生き物だっていうことを織り込んだ上でどうやってやりたいことをやりたいにかなえていくようなところに光を当てていくかっていうのが大事かなと。
で、この方はワークショップをやりたいってもう80、90%ぐらいまでやろうって思ってたけど、なんやかんやね忙しかったり日常に引っ張られて70%まで下がっちゃって、ここで最初はねちょっとしょぼんってなってはったんですけど、まずこのステージにおられる方、下がっちゃってることを憂う?テンション下がらなくて大丈夫です。
やっぱりいろいろさ、お仕事されてたり、私みたいに育児してたり、もしくはねちょっと旅行とか間張ってずっと淡々とやってたけどその淡々とやってた習慣っていうのがなくなっちゃったりとか、もしくは親の介護がある方とかいろいろあるから、日日常が一瞬その習慣がなくなった時、そういうのが新しく取り入れようとした習慣がなくなっちゃうというのは普通のことなんで、またもう一回ゼロからやればいいんですよね。
ゼロっていうかまだやりかけが残ってると思うから、そこからもう一度やればいいので、まず攻めなくてもいいっていうことですね。
需要の確認が自信を生む
で、この時ワークショップが今回その話だったので、具体例を交えていこうと思うんですけど、ワークショップをやりたいと。
で、構想とか来てほしいお客さん像とかね、すごく細かく計画されてたんですね。
で、あとはじゃあそれをローンチするだけやっていう話になったけど、そこでなんかちょっとこう出していいかわからないっていう話だったんですね。
そう、出していいかわからないっていう気持ちがこの70%っていうところの原因だったんですね。
これ、どうあっても出したいっていう気持ちになってたらもう100超えてると思うんですよ。
じゃあ一体そのなぜ出していいかわかんないという気持ちになるんだろうねっていう話を掘っていった時に、フレンドさんがおっしゃったのが、
本当に自分がこれだけ作ったけど一生懸命考えたけど、それが本当に求められているかわからへんっていうその不安が自分の中での踏み出せない一歩っていうのがあったんですね。
じゃあ逆に私聞いたんですね。じゃあどういう状況だったらやりたいと思いますかって言ったら、逆にそれの逆なんですよね。
本当に求められているのかわからへんから不安なんやったらその逆っていうのは、このサービスが自分が作ったサービスっていうのが誰かに求められているっていうことを実感した時に、
じゃあやりますっていう話、需要がある確信っていうのが自分の中でそれを得られたらもう絶対もうやりますと即答して入りましたね。
じゃあちょっと想像してみてくださいと。じゃあ今そのクライアントさんが考えたサービスがあります、こういうサービスがあります。
で、オフラインでのね、ワークショップだったのでオフラインの知ってのある方に声をかけましたと。
こうやるんだけど、えーそれ今の私にめちゃくちゃ欲しいですとか、私じゃなくてもちょうど誰々さんがそういうことに悩んでて、
そういう場所を探してましたと、まさにそういうのを探してたと、めっちゃやって欲しいんですけどとかって言われたらどうしますかって言ったら、もう120%です、絶対やりますっていう言葉が出たんですね。
で、これってあのめちゃくちゃいいことだと思ってて、何かこの商品をローンチする時って、もちろん確実に言えるのはやってみないとわかんない、全てのことはやってみないとわかんないっていう前提はあるけど、
それでもいきなりパンって出すよりも、これは確実に誰かから求められているものだっていうことを出す方が、明らかにお客さんに喜んで買えてもらえる可能性は高いですよね。
「これどう?」から始まるビジネス
この考え方っていうのは、私も昔、かんぽんオンラインサロンに入っていたときに、そのオンラインサロンのリーダーっていうのかな、サロンオーナーか、のたくや先生が常日頃ビジネスを起こすときの考え方っていうのを皆さん、私も含めね、教えてくれてた。
なんて言葉やったかな、熱く語っといて忘れてる。たくや先生に怒られるわ。
これいけんのかなって状態で出すんじゃなくて、先にこれどう?いる?って聞くと、みんなに。
こんなんがあったらやってみたい?とか、こんなんがあったらやってみる?欲しい?って聞いて、みんなが欲しいっていう答えが返ってきて、じゃあやりましょうっていうこの流れが一番お仕事を作って提供する上では、めちゃくちゃこっちもやりやすいし、相手もすごく買いやすい流れになるんだよね。
この序中生産って言ったらいいのかな。発注を受けてから作るっていうこの考え方めっちゃ大事ですよっていう話をしてたんですね。
だから私もその考え方をすごく学ばせていただいて、サロン内で何か企画ズームだったり、1000円ぐらいのワークショップとかをする時とかは必ず皆さんに助言を聞いたりしてたんですね。
みんなでお茶会とかで集まって、みんなの悩んでいること、今気になっていることっていうのをヒアリングしていって、自分の中でこれとこれをつなぎ合わせてこういう会とか作ったら面白いかなって閃いたことを聞いていくんですね。
例えばこういうお茶会があってワークショップがあったとして、こういうお悩みが参加後にこういうことができる場があるとするならばどうですかって聞いたら、みんながそれやりたい、めっちゃいいっていうふうに言ってくれたから、結構自分がそのサロン内で開くワークショップとかイベントっていうのはありがたいことにたくさんのお客さんに来てもらってました。
だいたい10名ぐらいを満席で想定して作ることが多かったんですけど、それ以上の参加規模っていうものが集まってて、この考え方は今もすごく大事にしていて、もちろん思いつきでポンと出すこともあるんですけど、
まずはその降りてきたアイディアっていうのを、例えば今最近更新できてないですけど、公式LINEとかでこういう企画があったら嬉しいですかっていうのを結構アンケート取ったり、こういうコラムを書いてみようと思うんですけど、どういうコラムに興味がありますかっていうのを先にアンケートを取って、皆さんが欲しいもの。
自分がやりたいものを出すんじゃなくて、みんながこれは欲しいっていう手応えを感じた、需要の確認をしてからそれを出すっていうような、ちょっと似てるようで全然違うんですよね。結構ね、マーケティングの世界でも大事な考え方になってくると思うので、今回のクライアントさんが需要の確認がない、需要の確信がないからいまいち一歩が踏み出せないっていう不安って、
ただ自分のやる気が出ないとか自信がないからダメだじゃなくて、ちょっと見方を変えればマーケターとしてはとても賢明な感情だと思うんですよね。だから逆に言うと、需要の確認をすればいいのかっていう振る舞いに変わる考え方になるので、
需要確認のプロセスとその効果
無理に自分を振り立たせるっていうよりも、こうすれば動けるんだっていう条件を確認して動けるので、めちゃくちゃやりやすくなるんですよね。私自身の体験も踏まえて言うと、こういうのって需要ある?こういうのってどうかな?っていうヒアリングって、そのヒアリングの段階から結構もう宣伝、その段階からマーケが始まってると思ってて。
そのやり取りって、例えばサロン内の中ですと、そのスレッドのやり取りっていうのが残ってるんですね。だからリアルタイムでそこに参加できない方が、後で遅れてそのログを確認し張った時でも、その時の熱量っていうのを後からそれを見ていただけるんですね。
そしたらその時リアタイされない方でも、後から参加表明だったり、お申し込みが入ったりっていうのが結構あったんですね。当時リアタイでね、仕事で見れなかったけど、何これ今見たらめちゃくちゃ面白そう、私も参加させていただきますみたいなのが結構あるので、自分がその時皆さんに需要の確認を行って、
何それめっちゃ面白そうやんっていうその熱量のあるログが残っていることで、それが次の方の呼び水にもなったりするので、ただの自分の需要の確認だけじゃなくて、そのやり取りの経歴そのものが結構宣伝だったりするんですよね。
だから、私もね、マーケターの専門家ではないので、専門用語を使ってね、抗議みたいな解説はできないんですけれども、今すぐこれを聞いてくださってる、これから副業してみたいとか、自分で起業して今いろいろ頑張ってるって方がいらっしゃったら、
平たい言葉で言うとするのであれば、自分で作りたいものを作るだけじゃなくて、とりあえず作ってもいいんやけど、それをこれどう?って聞いてみる?欲しい?って聞いてみて、あ、それええやん、欲しい、やって欲しいっていうのが確認できたら、じゃあこんなんやってみようかっていう、そのワンクッション、これいる?っていう、このひらがな4文字ね、これどう?とかね、これいる?っていうのを挟んでから、
プロダクトをローンチしていくと、結構やりやすいんじゃないかなと思うので、ぜひやってみてください。
今後の発信テーマとリスナーへの問いかけ
ということで、今日はクライアントさんとのセッションを元に、自分自身が物事をね、商品をお届けする時に意識したらめちゃくちゃいいことっていうことでね、需要の確認ということでお話しさせていただきました。
久々にちょっと、セッションのやり取りみたいなのをシェアっていうのをさせてもらったんですけど、なんかね、最近ラジオでも話す、それこそ習慣が最近薄れつつある。朝吹きかつして、そのままピアノに向かっちゃうので、
私の中でもこのね、自分が今やってる活動のシェアっていうのが、ラジオの皆さんになかなかシェアできてない状況があるなと、ふと今更ながらに気づきましてですね、私のこの体験っていうもののシェア、クライアントさんとの一緒に見つけた発見っていうのを、また改めていろいろシェアしていきたいなと思ったんですけど、
それこそですね、こういうお話聞いてみたいよっていう方がいらっしゃったらいいね、もしくはコメントでもね、「知りたいです。」っていうふうにコメントしていただけたらめちゃくちゃ励みになります。それこそ、やっぱ需要あるんややろうってなるので、もしよかったらね、押してもらえると私もとっても嬉しいです。
いろいろね、最近のセッション深掘りというか、振り返った時にね、今回はちょっと時間も長なっちゃうし、また需要があったら話したいなと思うことがもう2個3個あるんですけど、
例えば、自分がね、専門知識を持っていて、それを誰かに教えたいっていう時に、知識の持ってる方、専門家としてやる、私やったらほら薬剤師とか漢方とかじゃないですか、一応それの知識を教えるっていうね、カウンセラー、コーチとして教える仕事ですけど、そういう人がはまりやすい罠っていうのが結構あったりするんですよね。
これもこの間のセッションで面白いよねって話になったし、あとはやっぱこの大航海時代ならぬ大AI時代がね、いろいろあって、自分の情報発信に今やAIを使わない人はいないんじゃないかっていうぐらい、たくさんの方がAIを使ってると思うんですけど、
その時に私も含めて、AI初心者がはまりやすい罠とかね、使う時の使い方みたいな、特にこういう誰かのメンタルとかを整えたりとか、対話屋さんとかね、自分の考え方っていうのを発信していく人がAIを使う時、これ気をつけた方がいいよねっていうこととか、
あとはね、これから副業を始めていく、これからやるんですとか、今まさに始めたとこなんですっていう方が行動し続けるためにも大事にしてほしい考え方とか、
あとは、この間面白かったのは、コーチングってゴール設定って言ってね、自分が本当に内側から望むことって何なんだろうっていうのを言語化していくんですけど、その時に考えておきたい大事なこととかね、いろいろあるんですけど、
もしこういう話また聞きたいなって思ったら、絵文字一つでもいいのでつけてくれたらめっちゃ嬉しいです。いいねだけでもいいんですけど、もちろんめちゃくちゃ嬉しいんですけど、コメントとかで気になるーってやってもらえると嬉しいですね。
たまにたくさんいいねもくるから、むちゃくちゃありがたい、本当にありがたいんですけど、なんかAIのいいねって言ったらわからんけど、多分作業的に押してるよねみたいないいねとかもあるじゃないですか、配信されてる方ってわかると思うんですけどね。
本当に聞いて、聞いたよっていういいねじゃなくて、押しとけーみたいな。不思議よね、わかるよね。押しとけーっていういいねと、作業的ないいねと、聞いたよのいいね。
あれね、本当に人間って不思議やなって思います。何て言ったらいいんやろな、ビジネスいいねっていうの。それも大事ですよね、自分のチャンネルを知ってもらうためにいいね活動をしていくっていうのは大事なんですけど。
明らかにさ、自分の直近の放送5個ぐらいにポンポンポンポンって同時に入ってたりとかしたら、嘘そんな聞いてる?ってなりますよね。明らかに作業やなっていうやつとかもあったりするので、それのいいねなのか、本当に需要があってのいいねなのかがわかんない時もあるので、
ちょっとお手を煩わせてね、恐縮なんですけど、もし興味があったら、できればコメント欄にハート1個とか太陽とかだけでもいいので、押してくれると、あの絵文字ね、コメントしてくれると嬉しいです。ということで、今日も最後まで聞いてもらってありがとうございました。
おまけトーク:ピアノへの情熱と新たな挑戦
はい、ここからはおまけトークです。早いもので、家にグランドピアノが来てもうすぐ5ヶ月目に入るのかな。
昨日、瀬戸さんとのレッスンもまたありまして、ピアノのアウトプットをちょっとちょろっとしゃべろうかなと思うんですけれども、早ければ来月かなに1回ちょっと対面レッスン受けに行けたらいいなーって思ってます。
どこだったかな?横浜だったかな?そう、また久々の関東になりますね。めちゃくちゃワクワクします。秋にもね、行けたらなぁと、夏だけじゃなくて秋にもね、また受けに行けたらいいなぁと思っているので。
もともとね、関東方面にもお友達がいているので、秋に行く時とかはね、せっかくなんでオフ会でもね開けたらいいなぁと思ってます。なのでその辺もね、やりたいなぁと思いつつ、まずはその秋に行った時、夏と秋に向けてまた新しい課題曲っていうのを一つ増やしたんですけど、
それがね、2台のピアノのための「そなたにちょうちょう」ですね。モーツァルトのやつで、野田芽カンタービレで千秋先輩と野田芽ちゃんが弾いて有名になりましたよね。私もこれを見て、すごく素敵って思って、弾きたいなぁと高校生の時に思って、あれから早20何年が経ちました。
でもようやくね、あの頃の高校生の夢が叶えられると思うとめちゃくちゃ嬉しいですね。でも、一緒に弾いていただくって先生の手を患わせることにもね、やっぱり練習しないとダメじゃないですか。弾くからにはね、アンサンブルだから、だからいいのかなぁと思いつつ、ちょっと相談してみたら、もちろんと一緒にやりましょうって言ってくださったので、めちゃくちゃテンションが上がっております。ありがたいですね。
多分ピアノが2台あるスタジオとかもね、きっとあると思うので、関東方面のそういうピアノスタジオでできたらなぁと思っております。
11月はさすがにね、ちょっと時期が直近だし、私もこれが全部できているかと言われるとちょっと自信がないので、実際に演奏するのは来年ぐらいかな、になるかなぁと思うんですけど、新しくピアノVlogも始めたので、そっちでね、ピアノの収録、瀬戸さんとの収録、瀬戸さん当然許可が要りますけれども、もしOKされたらVlogの方にね、
自分自身のピアノの成長記録としてあげられたら嬉しいなぁなんて思ってます。最近はそのピアノを通してのちっちゃな、人のために弾くっていう自分のゴールをちょっとずつおかげさまで達成できてて、
クライアントさんからいただいているリクエスト曲を今練習しているっていうのもそうなんですけれども、そこに加えて三ヶ野原の地域の皆さんとも仲良くさせていただいてて、自分の地元の近くにあるんですけどね、そこでお祭りとかも開かれてて、そこのバンドもよかったら入ってみないっていう風にお誘いもいただいたので、
バンドの中のキーボードとしてもしかしたらね、人様に演奏を届けるっていう体験もさせていただけるかもしれないと思うと、とっても嬉しいしありがたいですね。
今日の朝、朝勝英会話で久々にOGカフェ行ってきたんですけど、そこでも自分のピアノの夢っていうのをお話ししてきて、そしたらクリスがね、僕はこの曲が好きなんだっていうオーストラリアの夏メロを教えてくれて、
やっぱりそういう生の夏メロの情報って、チャットJPTとか調べたら情報としては出てくるけど、生身の人間の中に根付いてる音楽の思い出を聞くってまた全然解像度が違うと思ってて、で、2曲3曲教えていただいたんですね。
で、この曲をもし弾いたら、クリスどうかなって聞いたら、めちゃくちゃ嬉しいと、ぜひお願いしたいっていう風に言われて、じゃあ練習するわって言って、2人でピアノスコアを探したんですけど、見つからずですね、逆にチャンスだなと、これは耳コピしろということだねっていう話になって、
ちょうど今、ポップスの曲の耳コピの練習もね、瀬戸さんにレッスンで教えていただいているので、耳コピの課題曲として、このオーストラリアの夏メロっていうのも、原曲はね、オフィシャルがYouTubeにアップロードしてくれてるんですね。
原曲さえあれば、ピアノに落とせるっていうのが耳コピの素晴らしいところなので、まずは右手メロディー、左手コードっていうところからやっていけたらなと、そういう話もしてて。
もしこの曲って、次世代の王子はめちゃくちゃ夏メロ、定番の夏メロやから、シドニーに行った時にストピで弾いたら絶対にみんな喜んでくれるよって言ってくれて、じゃあまずそのために京都駅とかね、大阪駅とか、やっぱりその本日客の方がたくさんいるところでも弾いたらいいかもねみたいな話が盛り上がって、
ちょっとずつこの人のためにピアノを弾くっていうことが、皆さんのご縁のおかげで叶いつつあって、とっても嬉しいですね。
プラスアルファ注文してたご音療法の本が届きましたので、やっぱりその音楽が人に与える影響っていうものを、哲学の観点から解説した本があるので、それも使いながら自分のものにしていけたらいいなって思ってます。
音楽と心理学、そして学びの共有
今具体的な予定はまだ立ってないんですけど、注意心理学っていうすごく面白い本があって、心理学ですよね、人の心の動きっていうものを東洋の西洋医学ではなくて、東洋医学から心の動きを見るっていう本があるんですけど、
それがすごい面白くて、クライアントさんともワイワイキャッキャウフフ言いながらよく喋ってるんですけど、これの読み合わせ会みたいなのをやりたいなっていう話になって、これは具体的な日程はまだ決まってないんですけど、早ければ8月中に、ちょっと遅ければ9月になっちゃうかもしれないんですけど、
公式LINEでね、みんなでズームでそうちゃ会みたいな感じで、それのプチ勉強会みたいなのもやりたいなって思ってます。
これは注意学に興味がない人でもわかりやすいように、むしろ注意学に興味がない人こそ知っておくと、新しいアプローチの切り口になるから、めちゃくちゃセッションを提供されてる方とかだったら、
その切り口アプローチが一個ね、武器が増えると思うし、注意学っていうものが大好きな方だったら、その心の見方っていうものを一つね、それもまた切り口が増えるので、すごく面白いんじゃないかと。
ガチの勉強会っていうわけじゃないので、平たい言葉でね、みんなで読み合わせっていうのをして、こういうことってあるよね、実際にこういうことってあるよねっていう体験談を交えながら、イメージはスタバとかでお茶しながら、
それをすごい、喋ってる内容はちょっと心理学の内容を砕けて喋るみたいな、なんかそういうおもろいお茶会みたいなのをちょっと企画してますので、この辺もね、公式LINE限定で配信していこうかなぁと思ってますので、もし興味のある方はね、概要欄から公式LINE登録だけしてね、待っといてくれると嬉しいです。
ということで、最後ついでにちょっと告知も挟んじゃったけれども、はい、よろしくお願いします。ということで、また次回の放送でお会いしましょう。ほな、またねー。
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