00:00
マコとばーながおいしいとこあげるよ。
ばーなってさ、健康診断最後にいつ受けた? 私、健康診断を受けてないんだよね。
大学4年生。 定期検診みたいな感じでさ、
検診クリニックに行くみたいなことってない? なんか、婦人科の検診は毎年受けてるけど。
なんか、検診センターみたいなとこに行ったことない? ないの。なんか、30歳から
死のやつを自営業の人も受けれるらしくて、から。
あ、そろそろ? うん。
あ、もしかして今年から行けんのかな? 今年30歳になるから。
そう、行ったことないよ、だから。
採血はでもやったことあるでしょ? あ、採血はよくする。
採血さ、私すごい苦手で、でもそれがこう、針が怖いとかじゃなくて、倒れてしまうんですよね。
うん、それは聞いたことある。
で、何年か前に初めて倒れたのよ。
で、別にそれまでは何ともなかったの。
あーん、キモいなーみたいな、痛いなーぐらいだった。 血圧の問題ってこと?
なのかな?わかんないんだけど、5年ぐらい前に座って受けるじゃない?
うん。
で、なんか具合悪くなったことありますか? あ、ないですとか言って、
じゃあチクッとしますねーって言って、どんどん取られてる時に、
あ、あ、やばい、やばいやばいやばいみたいな。
うん、そこわかるんだ。 ちょっとやばいかもしれないですみたいな。
なんか急にこう、グラグラしてくるみたいな。 クラって。
あ、ちょっとやばいかもしれないです、あ、やばそうですねーって言って、
なんかクリニック中の人がワッて一気に、またその頃にザザザって集まってきて、
支えられたの?
急に車椅子によしって乗せられて、ガガガガって運ばれて、
引き取りながら?
うん、さすがに抜いてやるけど、
で、すぐに別室に運んでもらって、
横にしてもらえるんだよね。
じゃあ横でーっつって横になってもらって、もうそこもうすごかったのよ。
へー、機敏だった。
機敏だった。やっぱりいっぱいいるんだと思うんだよね、そういう人。
ただ私初めてだったから、
その、自分で対策できてなかったっていう。
最初から言うもんね、横になっていいですかって。
で、こういうのあったんですか?前にも、特に初めてで、ちょっとびっくりしましたって言ってから、
そう、毎年さ、それも怖くなっちゃって、あと倒れるかもしれない。
で、毎年なんかこう別室で、ベッドで受けさせてもらってるのね。
で、もともと多分血が出にくいとか血管が浮きにくいから、
それも結構苦労をかけてるっぽいんだよね。
なるほど。
なんかすごいベテランの人に何回か代わってもらったりとか、
もうすいません、本当にすいませんみたいな。
なんかもう私に、プロが私に何人もこうついている状況が申し訳なくて。
贅沢な最近。
そう、贅沢だな、でもすいません、すいませんって思いながら毎年なんとかやってたのね。
でも今年一番ひどくて、毎年横にならせてもらってるんですけどって言ったら、
あ、わかりましたって言って、じゃあベッド開けますねって言って、ベッド開けてもらってやったんだけど、
なんか血が全然出てないと。血管が。
血ある?
血管がまず出てなくて、まあでも辛うじて、いつも左でやってもらってるのよ。
だけど右だったら打てそうですみたいな。打てそうっていうか見つかりました。
スピースあるんだ。
03:00
じゃあ右で大丈夫ですって言って、右でやってもらったんだけど、
すいません、血の話になるから気持ち悪い人はスキップしてほしいんだけど。
スキップスキップ。
まあだからこっちに抜いてる間に、まあなんかこう、無になるわけじゃん。もう虚無。
わかるよ。
何も考えないようにしてこうみたいな。
トークを。
トークを。
わかるわかる。
目を瞑った上でトークを見るよね。
なんかもう何も考えてはいけないみたいな時間がこう、コクイックと流れてて、なんかでも、ん?長くないか?みたいな。
まだ終わんないんだねみたいな。
いつもだったらこう、声が消してくれたりするじゃん。
あと何本ぐらいですねって。
今大丈夫ですよ、撮れてますよみたいな感じなのに、無音で、ただただこう、時が過ぎていくみたいな。
話しかけられなかったんだ。
話しかけられないから長く感じているだけなのかなって思ったんだけど、にしても長いなってなった時に、看護師さんが、んーみたいな、ちょっと足りないかなーみたいな、出てこないかなーみたいな言われて。
いや足りないのにさ。
出てないの?ってなって。
でもなんかさすがになんか私もなんかその状況が辛すぎて涙を出し始めた。
あー笑っちゃった。
かわいそう。
痛くないんだけど、私はかわいそうだと思って涙出て。
かわいそう。
4本撮んなきゃいけなかったの。
結構撮るね。
そう、なんかいつも3本なんだけど、オプションでピロリ菌の採血でピロリ菌のことも上がりますみたいなやつがあったから、じゃあそれもやってもらいましょうと思って、苦手なくせにそれを申し込んじゃったのよ。
やってもらいましょう。
迷惑。大迷惑。
血いないのに。
で、なんかすごい足りなかったから、検査に回せるかわかんないから、足りなかったらもう一回って言われて、嘘でしょって思ってまた涙を流すと静かに。
かわいそう。
今日もトークをつけてるから、嘘でしょって思って涙を流すけど、でもほら気が立っちゃいけないからね、わかりましたって。
で、そんでとりあえず撮れた分を一旦今すぐ回してきますねって言って、で、その後まあいろんなところに行ってる間検査していくんでまた呼び出しますねって言われて、その後もう方針状態で目の検査したり肺の検査したりとか何も考えてももうモヤモヤしてるわけ。
もう一回撮るのかな?で、次はどこから撮るのかな?みたいな。
左じゃなくて右でやったのに。
いろいろ考えてたんだけど、撮れました無事大丈夫そうです。少ない量でも検査回せますって言ってその日は終わったの。
で、最後にさ、健診クリニックってなんかコインもらえるんだよ。
え、なんかガストみたいだね。
コインで引き換えられる。
何と?
健診クリニックの中にある自販機があって、お菓子の自販機みたいな。
なんか頑張ったね、お菓子食べたってこと。
頑張ったでしょうみたいな。
なんかそれを2枚もらえて、2個買える。
なんかそのさ、学校とかにある自販機、お菓子の自販機ある、駅とかにたまにある。
06:03
あれと普通の自販機、どっちでも使えますよみたいな。
でも今年からコインが廃止されてクオカードになったのよ。
で、なんかクオカードをもらった時になんか嬉しくて。なんか余計に。
コインより?
コインより。300円分のクオカードだったのよ。
へー。でもなんか私、この採決で300円以上のものを絶対失ってるのに、なんかでもそれが嬉しくて。
涙を流してるのに。
この300円を何を買おうかって今ずっと迷ってる。
まだ買ってないの?
買ってないの。
なんかその日に食べるやつとか買うんじゃないの?なんか。
だけどなんか大事すぎて。
だからとっておきの300円。
もう使わない方がいいよ。忘れないように。
まあそのエピソードを裏にマッキーで書いて保存しな。
分かりました。
そんなことがあったの。
だからちょっとね、対策をしたい普通に。
どうしたら血が増えて、私はどうしたらいいんでしょうって感じ。
もうベッドでさ、受けるしかないわけじゃん。
なんかそれって貧血とは関係ないんだよね。
たぶん私はものすごく血管褒められるの毎回。
太いって。打ちやすいって。
うん。いい血管お持ちですねって絶対言われるのね。
でも貧血って言われる時ある。
うん。私貧血とは言われたことないの。
でも血圧がたぶんすごい低いのかな。
分かんないね、それって。誰か教えてください。
何が足りてないんだろうって感じ。
で、なんかね、1、2年前の時は水飲んでみてくださいって言われて、水飲まされたんだよね。
血を取る前に。
そしたら出てきたって言われて、でも検診前って水禁止じゃん。
あ、そうなの?水もダメなの?
3時間前から。
3時間水飲めないの?
そうそうそう。だから朝空腹状態で、絶食で水飲んでなくて、挑んでさ、ダメで水飲めって言われて、なんだよ、みたいな。
何を我慢してたんだよ、私はみたいな。
えー、でも、うーん。
どうしたら血が増えるんでしょうっていうのが悩み。
血圧かな、やっぱ。
なんか孫のさ、体調不良って結構全部血圧系じゃない?
たぶんそうなの。
電車でさ、クラッと来たとかさ。
そうそうそう。低血圧ね、難しいよね。
コーヒーもさ、コーヒーって血管を収縮するんだっけ?
あ、なんかそう、聞いたそれ。なんか血圧下げるみたいな。
血圧下げるのか、広げるのか、じゃあ血管を。
どうだろう、なんかでも、なんかね、影響があるっぽい。
そうだよね。
聞いた噂。
なんかそういう食べ物とか飲み物とかきっとあるんだよね。
で、なんか一回その内科行った時に、血圧低そうだけど、血圧上げろっての正直医者は言えないんですよね。
そうだよね。
正直みんな血圧下げたいから、血圧上げなさいって言えないから。
確かに。高血圧って指摘されるし気をつけるけど、低血圧に気をつけろみたいなのってあんま聞いたことないよね。
だからあなたにできることって、医者の立場としては、まあ塩分高いもの食べてくださいってあんまり言いづらいんですよねーみたいな。言われた。
09:04
でもその血圧を安定させる薬みたいなのがその時処方されてて。
なんかそんなにさ、粗食みたいなのを心がけてる感じでもないね。和食が多そうだけど、ガッツのあるものを食べるってことは。
肉も好きだし、肌も好きだし。
不思議だわ。
だから血圧を上げるってどうやってやるんだろうなーって、今この20代後半で思い始めてきてる。
健康にね。健康に血圧を安定させる?
うん。
だからなんか健康診断は、歳血が壁です。頑張ります来年も。
え、また春にあるってこと?もうすぐ?
うん。この間やってきて、次の、1年後。
そうだね。じゃあ1年後は、血が取れましたよって。
なんか低血圧によってさ、引き起こされる病気とかはないのかね?今のところ。
病気?
まあなんかその朝起きれないみたいなことはあるよね。
あとなんか、あとうち夫がよく言うのは、
ご飯をめっちゃ食べた後、マックとか行った後に、
あ、脳に血が入ってないっていう。
その胃とかに消化、なんかその人が言ってる、その人っていうか、夫が言ってることがどれくらい正しいかわかんないけど、その人は体感として、
その消化にめっちゃ血液使ってるみたいな。
血糖値がめっちゃ上がってんじゃない?急上昇してんじゃない?
血糖値が爆上がりすると、なんかその、なんていうの、でもめっちゃ痩せてんだよね、彼ね。
めっちゃ痩せてんだよ。
あれだよ、なんだっけ?
こう、どか食いするとさ、なんて、血糖値スパイク?みたいな。
そうそう、血糖値スパイク。
それじゃない?
血糖値と血圧は関係ないのか。
わかんない。もしかしたら、なんか深いところで関連性があるのかもしれないけど。
わかんないけど。
胃腸知識難しすぎて。
そう、なんかそれよく言うの。なんかその脳とか。
食べ方だろうね、たぶん。
末端に血が行ってないみたいな。って感じてるみたい。
まあでも正しいだろうね。
胃に血があって、集まっているみたいな感じで。
面白いなと思って。
そうね、だからちょっとなんか、変えられることがあるんだとしたら、
習慣がね。
あんま思いつかないけどね。
悩みです。
採血怖いよ。
採血怖いね。
普通にさ、病院行くときも採血するときあるもんね。
検査で普通に。
なんか結構フランクにというか、ライツの感じで、今日採血もありますみたいな。
えー、知らなかった。
嫌だなーって思う。
でもその別に針が怖いとか、注射が怖いわけじゃないから、
できますって言うんだけど、すいませんできませんでしたみたいな感じで申し訳ないから、ちゃんと出たら出るようになった。
だから献血とか絶対いけないよね。
献血ダメだね。
人にあげる血いないもんね。
ない。てかその体重でたぶんあれって決まるから。
あ、そうなの?
12:00
女性でも何十キロ以上じゃないと受けられないって言ってて、
で、今現代の女性は痩せすぎだから全然血が取れないっていうか、
倦怠がいない?倦怠っていうのはそういうの?なんていうの?わかんないけど、
提供する人が、対象がいないって言ってた。
だからあれさ、行くとさ、ちょっとだけ血取られてさ、
献血カードが調べられて、献血だと返されるんだよね。
あ、そうなんだ。
そうらしい。
へー、まあそうだよね。健康な血じゃないとね。
せっかく来てくれたのにごめんねって言って。
そうかそうか。
いやー、ちょっと健康意識だな。
頑張ろう。
頑張る。
そのクオカード大事にしよう。
まじ大事。記念のクオカードするからね。
うん。シールとか貼って大事にして。
なんかよくわかんないけど。そうします。
まかないネームレボリューション太郎。
レボリューション太郎。
孫とバーナに聞きたいこと。
最近お友達がたくさんできて本当に思うのですが、3人組って難しすぎると思いませんか?
私は自分が一人になるのも、友達が一人になるのもとても嫌だと思っている欲張り人間なので、
3人でいる時、自分がどの立場にいるのがベストなのかとても考えてしまいます。
お二人は大好きなお友達と3人組になった時、どの立場に立つようにしていますか?教えてください。
3人組で遊ぶみたいな固定のメンバーがいるのかな、今。
レボ太郎高校生だっけ?
すごい若かったよね、確かね。
確かに。
いつものグループが3人っていうことになったことあんまないかもな。
ないかも。一面ってことでしょ?
一面。そもそも一面みたいなやつが中学校以降ないかも。
私も一面ないんだよね。2人面なんだよね、一面が。
さし?
でもそれってさしって一面って言わないよね。
言わない。
ただ単独者同士がたまたま遊びに行く頻度が多いってことだもんね。
3人組か。でも別に仲良しってわけじゃなくても、発生するじゃん。
例えば3人で道歩くときに狭い道を2人と1人で分かれる。
3人横並びで歩くのはちょっとなとか、
あとこう、新幹線とか飛行機とかで2人2人1人とかさ、
そういう時に思うんだろうね、こういうこと。
どうしよう、1人にさしたくないし、でも1人にもなりたくないし、みたいな。
私結構自分が1人になるのが一番楽かも。
そう、私もそうなんだよね。そうなんですよね。
気になっちゃう。
横並びで歩けないとき、私率先して前歩いてる。
わかるわかる。
あと私、人より声が通る自信があるから、前を向きながら喋っても後ろに聞こえる。
15:02
こうやって声がこう回って。
なるほどね。
でもそうだね、たまにどうしようって思うときは、
こう、4人テーブル席とかはいいんだよ。
カウンター3人って、どこ座ろうって思うときあるよ。
なんか、どこ座ったら一番スムーズかなっていうこの話題とかが。
で、私が真ん中に座るのってあんまりいつもスムーズじゃないの。
なぜなら私が話題の中心になることってあんまないから。
だからだいたい端に座りたくなる。
なんかその日一番喋ることが。
トピックを持ってる人ね。
トピックが持ってる人真ん中に座らせた方が合図打ちとか打ちやすいじゃん、きっと。
確かに。
って思って端っこに座るようにして。
カウンター3人か。
あるよね、でもそういうときって。
たまにね、でも結構嫌かな。
仕方ないときはあるけど話しづらいね。
確かに3人組。
どの立場に立つか。
関係性とその残りの2人のキャラクターにもよるかな、だいぶ。
一人になる。
一人になる。
一人を感じる。
そう、一人になってるなと感じるかどうかだよね。
感じたことないかも、あんまり。
そう、だから私はあんまり一人になっちゃったなと感じないから、って分かってるから、私がその、なんとなくそのポジション的に一人っぽいところに自分が行くのが一番いい。
ためらいがないし楽だよね。
もしかしたら、後の2人は一人になってるって感じるかもって思うところまでは想像できるから。
気にしないで欲しい、私も。
私が一人でもね、分かる分かる。
そうだね。
まあなんか目の前でさ、2人しか分かんない話とかされたら一人だなって思うけど、そんな気の使えない子とかとさ、3人組でいるのめっちゃ疲れるから。
それ3人組かどうかっていうか人格の問題だよね。
だよね、いないほうがいいね。3人疲れちゃうから。
そんな3人。
疲れちゃうからね。
なんか3人組だけじゃないけど、3人以上になってきたときに怖いなって思うのは、それぞれと仲良かった場合。
3人組じゃなかったとしてもそれぞれがそれぞれと仲良いときに、この話この子の知ってんのかなみたいなときに言っていいかなとか。
あの話ってしようとしてるのかなとか。
知ってる上で進んでるのかな?今これは。
だから思うときはたまにあるけど、でもそれって3人以上でも発生するもんね。3人だけのことじゃないから。
そうだね。そういうときどうすんの?
いや別になんか言っていいかなって迷ってる時点で言わないほうがいいからね。
あー言わないほうがいいことってことね。
うん。だから私から言うことじゃないなっていうか。
あー。話したかったら話すだろうっていうことね。
18:01
そうそう。
確かにね。
あとは知らないふりして聞くみたいな。
最近どうしてるか知ってるけど、最近何してんの?とか聞いてみて、その話が出なかったら言っちゃいけないんだって。
あーなるほど。かまかけるんだ。
かまかけてみてみたいな感じにはしてるかな。
なるほどね。そうだね。3人組にならないわ。パフェ部は3人だけど。
3人だけど別に2人で行くときもあるしね。
やっぱそれなんとも思わないもんね。
なんとも思ってない。
それもあるよね。この間ラジオで聞いたのはなんかそれ。どこまで、どこから嫉妬するかみたいな。
友達に?
うん。
友達に?
うん。
友達に嫉妬?
この話しなかったっけ?ポッドキャスで。松岡まゆちゃんと伊藤さゆりちゃんのお互いサマッスで。
どっちだっけ?松岡まゆちゃんはめっちゃ、その伊藤さゆりちゃんが誰かとご飯とか言ってると、
えー私も行きたかったみたいな。
私も行きたかった。
っていうか、なんかすごいギュンとした気持ちになるみたいな。
でも、伊藤さゆりちゃんはいつも3人なのに、2人で行ってると、あ、私は誘われなかったは思うって言ってたの。
だから2人は結構思う人たちなんだよね。
私、りかちゃんとまくわが2人でパフェ食べに行ってても何も思わないもん。
なんで何も思わないんだろう、逆に。
だからなんていうのか、まあ信頼関係もあるよね、もちろん。長い年の友達だからっていうのもあるし、お互いがどういうことを考えてるのかある程度想像できるからさ。
まあ何にも考えてないんだろうなっていうのは。
いじわるな気持ちではないだろうなっていうことがわかるよね。
っていうか、その回を、私これあんまり自分の良くないところなのかもしれないけど、その回がパーフェクトであることが何よりも大事だと思うから、パーフェクトであるために私が呼ばれないことも全然あると思ってるっていうか、
私がいるとパーフェクトじゃなくなるんだったらいかないほうがいいと思ってる。
それ余計寂しくない?
寂しいとかじゃない。だからその、とても素敵な回にする。その素敵っていうのはクオリティが高いとかじゃなくて適切な回。
この話題に適切な人材を集めましたっていう時に、そこに私がいなくても当然だなって思う。だってその話わかんないのにいてもしょうがないじゃん。
あ、そういうこと?なるほどね。
だから誘われなかったって落ち込むっていうよりかは、誘われなかったってことは、この話の最適な人材ではないんだな、みたいな。
なるほどね。
それってさ、自分にとってメリットばっかりじゃないじゃん。
結局言ったところでね。
言ったところで。だからなんか、そうだね。適材適所だと思ってば何も思わないかも。
21:00
そっか。確かに。確かに。
その時一番会いたい人に会いたいってなった時に、別に呼ばなかったからといって、会いたくないわけじゃないじゃん。
会いたくないわけじゃない。
その時に会いたい人がいたってだけで、自分がそうじゃなかった、そのタイミングじゃなかったんだなって思う。
でもなんか自分がいたらパーフェクトじゃなくなるっていうのは寂しい言い方だよね。
え?
ていうか、それにも達しないかも。自分がいたらとかじゃなくて、いないんだっていう。
私がいたらどうかっていうところまでもいかない、考えが。
いないやつだったんだなっていう。
まあでも同じだよね。同じことだよね。
例えばパフェ部で三人で、りかちゃんとまーなが二人でパフェを食べに行ってたとして、
え?なんで誘ってくれないの?とか思わなくて、
その時ベストのタイミングで、ベストな人材とベストなパフェを食べているだけで、
そこで私も参加したいってなるかもしれないけど、参加したらどうなんだろうね。
イレギュラーみたいな、本当に来てほしかったら誘うだろうし、
最初からね。
そう、誘わないってことはそこでベストだったわけだから、そこにねじ込みにいくのは違うかなって思う。
遠慮とかじゃなくて。
でもそれはねじ込むとかじゃなくて、最初から含まれたかったっていうことなんでしょ?
含まれたかったとも思ってないかもしれない。
含まれたものと含まれてないものがあるって感じ。それぞれ。どちらも楽しいと思うっていう。
たぶん私もまーくんも、いつめんみたいなことへのこだわりみたいなのが小さな時からあんまりない。
あんまりない。だから不安に思ったことがないかも、いつめんに対して。
なんか結構さ、あの子にこう思われたらどうしようとかさ、結構そういうこと聞くじゃん、友達とかから。
無神経すぎるから、あんまそこまで考えたことないんだよね。
私一個すごく忘れられないのが、中学校の3年生くらいの時に、
中学旅行の班を決めるんだったか、ホテルの部屋代わりを決めるんだったかの時に、
なんか、私その時たぶんちょっと反抗期も入ってたと思うし、ちょっとこうねじれたじゃなくて斜めな感じもあって、
なんかいつも一緒にいるから当たり前に班も一緒だよねみたいなのが嫌だったの。
- わかる。そういうのあるね、確かにね。
- 誘われたら、え、ありがとう、いいねってなるし、なるから、私はたぶん先に相手が決まったのかな。
で、もう一人確かにいつもよくおしゃべりしてた子に、なんかどうしたらいいかわからなかったの。
いつも一緒にいるから私たちと組むよねみたいな感じになるのは嫌だった。
だけど、なんか向こうからは一緒に行こうって言ってこなさそうみたいな。忘れられないんだよね。
24:01
私その時たぶん誘わなかったんだと思う。自分からは言わなくて、結局他の子と組んだのか、結果的に一緒に行くことになったんだったか覚えてないけど、
その時の自分のなんか可愛くない感じ。なんか行きたかったんだと思う、本当は一緒に。
でもなんかその、いつも一緒にいるから行くよねみたいなのは嫌だなってすごく強く思っちゃったのを忘れられなくて。
そう、中3の時。
- そうなんだ。
- すごい切なかった。なんかもっと素直に、一緒に行こうよって言えばよかったって思って忘れられない。
- なるほどね。
- それは3人とか関係ないけど、いつも一緒にいるからみたいな、仲良しだからみたいな、それも3人組だったかもな、もしかしたら。
- 確かにな、修学旅行とかってさ、結構ガッツリ一緒にいる時間が長いしさ、学校と違う環境だから、知ってる友達とかと一緒にいた方が絶対ストレスないってのは分かってるんだよね。
絶対楽しい思い出を作ろうって思ったら、いつも仲良くしてる子達と特別な思い出を作った方がいいっていうのは、その通りなんだよね。
- 高校生の時もあったな。
- 思い出されてくるんで、どんどん。
- あの時も3人だったな。
- へー。
- 3人だったんだけど、3人でどこそこの宿泊研修に行くって決めたのに、2人ペアにならなきゃいけなくなったみたいな。
その時私は、じゃあいいよって言って私はペアがいない、一度も喋ったことない子と2人でペアで、なんか2泊3日ぐらいで農家のとこに泊まったの。
一度も喋ったことない子と。
なんか、全然それはそれでいい子だったから、仲良く楽しくやれたんだけど、なんか、ああいう時…
- 分岐だよね。
- 絶対に自分が引いちゃうんだよね。
- わかる。
- さっき最初に言ったようなんだけど。
- それもわかる。
- なんか、ああいうのとかムズってするかも。確かにそういうのはムズっとするかも。
なんか私が本当にそれでいいと思っているっていうことって関係なく、周りからはどう見えてたんだろうっていうのが気になる。
今思えば。
中学のことあんまり覚えてないんだけど、高校の時に忘れられなかったのが、なんかまあ私も私でさ、なんかあんまりグループとかにいないタイプ。
だけど、みんなとは仲良くしてたつもりではいたのね。
で、高校最後の修学旅行になった時に、まあ半ギメみたいなのあるじゃん。
で、私別に誰とも仲良くなかったから。
- 特別仲良くはね。
- そうそう、誰とも仲良くなかったから、みんなさ、やっぱ最後だし、修学旅行で。
中高一貫校だったからさ、もう誰と組むかとかでみんな多分すごいいっぱい考えてたんだろうけど、
でも私はどうするのかなみたいな。
だから一緒に誘う子もいないし、誘われたらまあ行くけど、誘われることもなさそうだなみたいな。
27:03
だってそうなって大体さ、5、6人のグループとか3人のグループとか。
- 幅あるからね。
- その幅あるから、で、なんか6人組とか作ってくださいとかでちょっと多かったんだよね、5、6人組。
で、まあ5、6人組だったらまああまりに入れてもらうかなとか思ってたの。
- 入れるところに。
- 入れるところに。
で、結局、だからさっきみたいにバナが言ったみたいに、マジで喋ったことない子のグループに入ったの。
- 喋ったことある子のグループもあったのに。
- あんま覚えてないけど、結果的にもうなんかすいませんみたいな、よろしくお願いしますみたいな感じで入ったんだよね。
で、しかもその子たちもなんか結構静かな感じのグループ。
なんかこう積極的にクラスメイトと関わりに行くみたいなタイプじゃない子たちが集まったグループに得意なタイプが入っちゃって、
え、なになにどうしようどうしようみたいな。
- 周りもね。
- 周りもなんかごめんねみたいな。
- うん、大丈夫みたいな。
- うちらはごめんねみたいな感じになってて、いや別にそんな全然平気ですよみたいな思ってたの。
でも確かにそういう時に大丈夫だだけで、本当は誰かと行きたかったのかなと思う。平気だっただけで。
- うん、そう。
- 嫌じゃなかっただけで。
- そうなの、私もそれは思う。
仲良かった子とかがいたら、多分すごく楽しかっただろうなと思うけど、後悔してるわけじゃないけど、そういうのが平気だっただけだって思う、今思い返すとね。
- そう、平気なんだよね。
- 選んでない、自分で。
- うん、あとなんかあまり重きを置いてないというか、その強固な繋がりに。さすがにゆるくみたいなのあるんだよ。ゆるく、なんとなくこの辺は仲良しみたいな。
- うん。
- なんか、知ってる、最近どうしてるのかみたいな。そういう人たちはいるけど、やっぱその中で強固に繋がりたいみたいな。
私もその一員として、みんなといつも絶対一緒にいたい、仲間に入れてほしいみたいな気持ちはすごくゆるくて。
- うん、わかる。そうだねー。
- で、たぶんその結果平気だから、私は無理ならいいよみたいなことにもなるのかもしれない。
本当は大丈夫なだけなのか、なんだと思う。で、結局その修学旅行は楽しかったけど、すごいこう、やっぱ思い入れとかないから。
- わかるわかるわかる。
- 私もその大阪に2泊3日知らない、初めて喋ること止まった時は、
- 思い入れないからさ。
- でもなんか、なんかその子との思い出はそれしかないね。
- そうなの。なんかさ、違うんだよね。めっちゃ特別な感じがある。
- そうだから、もし、だからその3人でね、もともとはその3人でそこに行くことにした。その3人で泊まれてたら、その子とちょっと今も仲良しだから思い出が積み重なっていってもしかしたら薄れたかもしれないけど、
- 私とその子の思い出はほぼそれしかないから、一生忘れないと思うんだよね。
- そうなの、私まだ覚えてるもん、その子と。
- 私も覚えてる。
- で、なんか結局さ、なんか5、6人組の中でホテルが2人部屋割だったの。で、まあ当然だけどあんまり仲良くない子と2人割なわけじゃん。
30:05
- うん。
- じゃあ緊張するなーと思って。
- マコにとってもそうだし、その子にとってもそうってことだもんね。
- で、結局2人部屋に入って、まあすごい仲良いわけじゃなかったけど、すんごい楽しかったんだよね。
- 楽しかったんだ。喋った。
- 喋ったし。で、なんかハリーポッターが金曜ロードショーでやると。
- うん、一緒に見たの。
- 見たんだよね。
- かわいい。
- で、なんかお土産タイムみたいなのあったから、みんな家族のお土産とか買ってて。
- はいはい。
- え、勤労でハリーポッターやるってことはさ、え、なんか部屋で食べる?とか言って、カステラ2人で食べたりとかしたんだけど、それだけなの、その子との思い出って。
- え、わかる、私も。
- 何にも積み重なってないし、後にも先にも何にもないくって、ただそこのピンポイントの楽しかったなっていう思い出の方を結構大事にしたいのかも。
だからグループ作ってくださいはめっちゃ苦手なんだけど、誰か1人を誘ってくださいってガンガンいけるんだと思う。
- あー。
- そっちの方が想像できやすい。
- うーん。
- 2人組になってってあんま怖くないかも。
誰でもいいし、選んでいいんだったら選べるかもな。
ただ3人組以上作ってだったらもう好きにしてください、もうどっか入れてーってなるけど。
- あー、2人組作ってくださいもなー。
- なんか2人、3人組作ってくださいの時に必要なのって、もう私みたいな、私はバーナみたいな人はなんか無害ですよみたいな。
- あ、そう、無害アピールだよね。
- そうそうそう。
- 誰とでも仲良くします。
- 迷惑かけません。2人にプラス1で入ってもあなたたち2人の関係性を脅かしませんみたいな過剰なアピール。
- 楽しくやれますみたいなね。
- そうそうそう。
- それも本当なんだよね。
- 本当は。
- それも本当なんだけどね。
まあ確かにそうかも。2人組の方が素直になれるかも。
- そうそうそう。
- この子と一緒に生きたいみたいな。
- そう、もやもやしないでできる。
なんかね、変な、あの子は誰を誘うのかしらとか全く考えないで、拾ってくださーいみたいな。
- でもさ、2人組の時はさ、両思いじゃなくてもさ、両思いじゃなかったらどうしようってならない?
- ならないね。
- あ、そう。
- ってか、なんか言ってダメだったらまあ、適切な人材はなかったということで。
- ってかみんな優しいからダメとかなさそうって思っちゃう。自分から誘った時に。
で、そんでまあなんか、向こうにするわって言ってもさ、別にその場限りだし。
- うん。まあごめん、もう決まってるのとかはあるけどね。
- あ、全然。
- え、そっかごめん。
- いいよいいよ全然。
- また来るね。
- 楽しいんでね。
- でもね。
- 読みなしちゃう。
- 確かにそれまでずっと仲良かった2人組で断られちゃった時のダメージとは全然違うよね。
- ああ。
- 大変か、やっぱ。
- うーん。それで言うとまあ2人も大変だし、3人って絶妙。4、5と増えていった時に薄まる。
- 違う不安が大きそうだよね。
- あ、まあそれはそうかもね。分裂したりしそう。
- うん。
- このね、友達との距離感みたいなのって。
33:03
- だからなんかね、3人組じゃないけど、まあよく遊んでた3人組はいたのよ、私にも高校生の時。
- でもその遊ぶ時だけ3人で、授業とかクラスとかも違うし、学校にいる時は一緒じゃなかったの。
- だけど放課後、今日遊びに行こうよっていう時に誘われてたのね。
- クラスも違うってこと?
- クラスも違う。だからあっさり薄い3人組だったのよ。でも心地が良くて、めちゃくちゃ。
- で、ああ薄い繋がりでいいなって思ってたの。みんなそれぞれが独立してて、遊ぶ時だけ一緒で楽だなって思ってたんだけど、
- そう思ってたのは私だけだったっぽくて、その2人はめちゃくちゃ強固な絆があるってことを後で知って、ちょっとショックだったね。
- なんか仲良かったんかい、お前たちみたいな。
- ああ、そうなんだ。
- なって思ってびっくりした、その時。
- へえ。
- そこは私以上に仲良くなれてたんだって。
- それはなんで真子はそうじゃないの?
- わかんない。だから2人は2人きりで遊ぶ時間めっちゃあるのよ。
- たまに真子が誘われてたってこと?
- そう。だから私は召集されてたと思ってたのに、誘われてたんだよね。その、うちらの2人組に誘うかだったんだって思った時ちょっとショックだったんだよね。
- ああ、それはショックかもね。
- まあ、楽しかったけどね。全然嬉しいけど、それびっくりした。
- その後からわかったんだ。
- 友達関係ね。でも大人になってからはやっぱ圧倒的に2人の方が予定立てやすいし。
- 3人ってね、難しいよね。
- うん。
- 3人ってほぼ4人と同じだからね、お店通る時。
- うん。
- だから席開かないし、取りにくい。
- 開かないし、予定もそうだし、会わないし、あと毎日一緒にいるわけじゃなくて、こう、共有事項が多いと、2人の方がしっかり聞けるなっていうのもあるよね。
- そうだね、確かにね。本当にそうだね。
- 私はいつもは結構3人で会ってるけど、今日はこっちの子を誘おうみたいなことを普通にしちゃうんだけど、多分みんなやってるからお互い様でしょと思ってるの。
- うん、それはそうだと思う。
- 3人にこだわりすぎないっていうのが、やっぱ結局1対1の積み重ねなのでは?
- だってね、それぞれと1対1で仲良くしてたら、3人で会う時もストレスないっていうから。
- そうそうそう。だから多分3人の時に1人になる瞬間があっても、気にならないのかもしれない。
- そうだね。これ前にも話したけどさ、配信で。複数人で会ってる時のその人と、1対1で会ってる時のその人が全然違うパターンってあるから。
- あー。
- だから3人で会って楽しい人と、1対1で会うと楽しくないとかも全然あると思うんだよね。逆もしかり。
- あー。
- なんか乗り合わないなー。だけど3人で会うと楽しいなーとかさ。
36:00
- うーん。なんか私1人さ、すごいさ、3、4人で、3人とかで会って喋ってると、その子すごくぼーっとしてたりとか、話がつまらないのかなーみたいな。
- うん。聞いてない感じ。
- なんか、言うことも特にないのかなーみたいな風に見える子と、2人で会うと、2人でいても結構そういうペースでいるから。その子に誘われて、2人で会っててもそういうペースだから、
- あ、気にしなくていいんだーみたいな。
- そういう人なんだねー。そうそう。
- そういうこともあるよね。なんか、いつも一緒でいて、なんか。
- そういうペースだったんだなーってね。
- そう。そうそうそうそう。
- だからそう、3人組でしか会ったことないとか、3人組でしか遊んだことないんだとしたら、1対1で遊んでみるのもいいよね。
- いいと思う。それは本当にそう。本当にそうかも。でもなんかきっとそれでさ、でも誘わなくていいのかなーみたいな気持ちになったりとかするかな。
- 優しいね。
- お互いはね、こっちもこっちもこっちもみたいな。
- 優しいね。邪念がないって、思い込みすぎなのかな。
- うん。そうだよ。
- もしかしたらもっと邪念渦巻いてるのかな、みんな。意地悪で誘われないでやろうぜとか思ってるのかな、みんな本当。
- いや意地悪ではないけど、何か思惑があったりしたりもする時もあるのかもしれないよね。
- 鈍すぎるね、ちょっと我々が。
- ちょっと鈍いよね。
- 鈍いね。
- ピュアと言って。
- ピュアと言うか。
- ピュアと言ってください。
- じゃあピュアでよろしく。
- はい。
- そんなだから気にしなくても大丈夫だよ。
- うん。そうそう。
- ウチらみたいな人もいるから。
- 全然教えてくださいってすっごいびっくりマークついてるのに、全然何も教えられなかった。
- また何も救えなかったね。
- 私たちはピュアなんです。
- ピュアで何も救えなかった。
- でもそれはそうだわ。いくら3人組でも1対1の関係を、信頼関係を築くことで、誰も何も気にしなくなるよというのはアドバイスとして。
- そうだね。やっぱね、崩壊しづらくなるからその方が。
- うん、崩壊しないよ。
- おすすめ。
- おすすめ。
- お待ちしてますし、エックスで感想をポストしてください。ハッシュタグおいしいとこあげるつけると、まこが見に行けます。
- メールアドレスはmkbn.あげるおともわくgmail.comです。
- あ、概要欄に与えるホームリンクがありますので、そちらから是非、最近の出来事や聞きたいこと、恋話、おいしいもの情報など、どしどし送ってください。
- それでは、ごちそうさまでした。