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マコとばーながおいしいとこあげるよ。 最近おいしかったものありますか?
昨日かな、学芸大学に用事がありまして、学芸大学に行ってきたんだけど、学芸大学はかなり、うちら学生時代の時からかなり通い詰めている。
大好き。 今となっては結構遠くなっちゃって、あんまりね行けてなかったんだけど、昨日久々に行ってきて、
インスタとかで見てるとさ、人気のお店が極大に集まってきてる。 そうかも、居酒屋とかね。
居酒屋とカフェが多い。 カフェ元から多いもんね。 そう、っていうところもあるんだけど、昨日はランチで行ってきたんだけど、
その流行りの店とか、最近ここ1、2年でバーってできてきたけど、オーガニックカフェレストラン、ミドリエさんっていう、すごい昔からあるオーガニックとかお野菜とかおいしく食べれるレストランがありまして。
そう、ミドリエね、すごい昔からやってると思うんだよね。いつからだろう。
なんかそのビーガンとかオーガニックとかにこだわっているようなご飯屋さんなんだけど、すごくおいしいの。
一つ一つそのお惣菜がめっちゃこだわり抜かれていたりとか、かなり丁寧に作られている感じがしてて。
デリとかあるんだけど、すごくおいしくて。 おいしそう。
そこに久々に行ってきて、めっちゃおいしかったブッダボールをちょっといただいたんだけど、最高においしかったです。
お野菜たくさん。ボリュームも満点っていう感じですね。 うん。
いいなぁ。やっぱお野菜をおいしくたくさん摂りたいよなぁ。
今年はね、私は作り置きを頑張ろうって思ってるよ。
野菜をね、たくさん買って、調理して、一週間分くらいならいけるかな。
あんまり作り置きしないの?楽じゃない?作り置きした方が。
しない。でもね、冷蔵庫がちっちゃいのね。
だからまずそれを買い替えようって最近思ってて、それに向けて大きな冷蔵庫が来た時、冷蔵庫がスカスカにならないように作り置きをしようと思う。
うん。そうだね。
もちろんその日にさ、いっぱい作っちゃって、3日4日それを食べるみたいなことはあるけど、
作り置きの日をさ、もう、今日これ何節でも作っちゃって、これで一週間いけるぞみたいな用意を一回もしたことがない。
えー。そうなんだ。 なあなあにやってる。
毎日ちゃんと作ってるってこと?じゃあ。
メインは毎日作るし、家にいればね。
すごいね。 毎日作る。
福祭も。でもやっぱ、作り置いてる福祭があると色取りがね、全然違うし、品数が簡単に増えるし。
あとお漬物が好きだから、お漬物買っておくといいな。
そう、お野菜いっぱい食べよ。
うん。私は野菜がめっちゃ好きで、なんかむしろ肉とか食べ忘れる時ある。
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ああ、なんかそれ言ってたね。
お肉食べなきゃって思って食べてる。魚とか。
お肉の方がやっぱ作り置き難しいもんね。
まあ下味付けて冷凍しちゃえば。
冷凍しちゃえばいいのか。
冷凍の技術もやっぱ身につけたいんだよね。
技術も何もいらないでしょ。
いや、いるよ。
そうなのかな。
まあ、そうだね。
習慣になればいいんだけどね。
私はずっともうここ数年、4年ぐらいかな、在宅勤務してるから、その間に自炊とか作り置きとかがむしろ習慣化してて、毎日ご飯作るんじゃなくて、月曜日に買い出し行って、
まあ大体6、7品ぐらい副菜バーって作って。
そう、それがやりたい。
で、それを1週間で全部食べきる。3日4日ぐらいで全部食べきって、週の後半は冷蔵庫をすっからかんにするっていうのがルーティン化してるのよ。
いいなあ。
でもたまにこうイレギュラーな時とかが発生するとめっちゃ余った状態になっちゃうので、ひたすらそれを食べ続けなきゃいけなかったりするけど、
でもやっぱそれが楽しいね。旬のお野菜とか使っていろいろ作れるしっていう楽しさがあるので。
頑張るよ。
あの私は実は先週かな、2週間ぐらい前に髪の毛ピンクにしたんだけど、もうピンクじゃなくなって、金髪に戻っているのだが。
まあね、履かないからね。
添えませんね。
だけど私史上一番いい色に染まったから、次もそれにしようかなと思って。
可愛かった。あの日の光の下にいるときすごく可愛かった。
なんかねピンクベージュみたいな、めっちゃいい色だったから次もそれでオーダーしようかなと思っているんだけど。
パーナーもね髪の毛だいぶ短くなったね。
うん、もうずっと2年ぐらいかな、伸ばそうと思って頑張って、だいぶ長かったよね私最終的に。
だいぶ長かった。
うん、でもそれもう辞めました。
ずっとそのくらいの、今肩ぐらいだけど、肩ぐらいの長さにするの?
そうね、この間だからちょっとビビっちゃって、もうちょっと切ればよかったなって。
え、そう?
うん、だってすぐ伸びちゃうじゃん。
まあね。
この絶対に肩につきたくないの。
跳ねるし。
そうだね、そのくらいの長さが一番ストレスというか。
そう、顎より長いけど肩につかないっていう、ここでね、こううろうろしようかなって思って。
なるほどね、確かにその長さキープしようと思うとめっちゃ頻繁に美容院行かなきゃいけないけど、もうちょっと短くすれば1、2ヶ月ぐらいかなっていう感じだもんね。
そうなの。今度はもうちょっと勇気を出して切ってみようと思うけど。
うん、すごい短かったもんね、だって前は。
大学生の時とかね。
顎上とかだったよね。
あれは本当お金がなかったから、できるだけ言ってくださいって言うから。
なるほどね、でも今も似合うので。
うん、これ気に入ってますよ。
もうね、髪型というのはね、本当に私は髪型のことばっかり考えて大人になったの。
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その割に髪型変わってなくない?
いやいや違うの、これはいろいろ考えた上でのこれが最適解なのよ。
あーなるほどね、一番ベストがそれってことなんだね。
私は15歳ぐらいの時に初めて自分で髪型を選んだというか。
選んだんだ。
うーん、そうだね。
これにする。
もうこうしちゃおうって思ったのよ。
その時にどんな髪型になったかっていうとパッツンボブにしたの。
うんうんうん。
そう、その時から始まったのがもうこの逃れられない前髪パッツンっていうことなのよ。
それまでは前髪パッツンじゃなかったの?
じゃなかったの。
えー想像できないよ。
できないでしょっていうくらいにもう私の顔にずっと眼鏡かけてる人みたいな感じでね、前髪のある顔の人になっちゃったの。
あーそうだね、前髪がセットって、もうここ前髪もセットで顔なんだね。
そうなの。
なるほど、確かに想像できないもん。
そのような覚悟をして前髪を切ってなかったのよ、15歳の時。
うーん。
そう、で、高校…あれ?高校だね、高校生になって前髪パッツン、黒髪ボブのまま。
で、宿務強制をかけてて毛量がめっちゃ多いから、その下のこの前髪じゃない髪の毛の扱いに関してももうボブにしてアイロンをかけまくるっていうのが一番楽だったの。
そうだね。
で、あんま考えてなくて、前髪のこととか。ただやっぱ大学生になった時に、私ってどうやったら大人っぽくなれるんだろうって思った時に、やっぱこう前髪のせいじゃないって思ったんだよね。
確かにね、で、しかもうちらが大学生だった時ってさ、なんていうの、その前髪をかき分ける女めっちゃ大人だったじゃん。
流行った、そうなの。ロングだったり、ボブでもなんか何?ワンレンボブとかが流行って。
すごい大人っぽく見えたもんね、そういう子って。
で、いいなって思ったの。ただ、その高校生の時とかもさ、私もうずっと前髪パッツンだから、みんなにこう前髪ピッてやられるのよ。
かき分けたくなるんだ、みんな。
そう、前からちょっとさ、おでこ出してごらんよとか言われるんだけど、もうね、でこが出てる自分のことを自分の顔と認識できなくて。
違和感になっちゃうか。
違和感になっちゃう。このおでこも狭いんだけど、この狭いおでこと、あと眉毛。
あ、眉毛ね。
私眉毛出してると人相変わるって言われるんだけど、それが受け入れがたくて。で、この前髪って今も結局ずっとパッツンなの。ずっと。
そうだね。
で、多少こう増やしてみたり、減らしてみたり、このワイドにしてみたり、狭くしてみたり、いろいろしたんだけど、結局パッツンのままで。
基本重たいもんね、前髪いつも。
重たい。それは気に入ってるんだけど、本当に元気ない時とか、もうこんなに前髪分厚い人人類で私しかいないっていう気持ちになるわけ。
電車とか乗ってさ、今結構一時期シースルーバンクが流行って、落ち着きつつあるけど、その名残みたいな感じでさ、重め前髪パッツンの人ってあんまりいないじゃない?
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そうだね。
今盛り返してるよね。なんかY2系じゃないけど、ちょっとこうファッションの最先端の人みんな前髪重いイメージあるよね。
チルチルだね。
来てるよ、だから。時代来てる。
黙ってればいいのかな、このまま。
やってみたい髪型とかあるんですか?
いやだから、やっぱ前髪を伸ばして。
ワンレングス。
っていうか、いいなって思うんだよね。
その、この前髪ってあまりにも儚い。
すぐ伸びちゃうしね。
すぐ伸びちゃうし、風が吹けば崩れるし、このセットしなければならないっていう。
確かに。
もう、すごく儚いの、とにかく。
で、だからこう、パンって顔全体が出てる人のこと見ると、もういいなって思うんだよね。
確かにね。
作らなくていいし、変わらないじゃん。
見せててその状態がいいって最高じゃん。
最高。
私は隠してて、それ以外できなくなっているっていうのが嫌なの。
どんな前髪にしたいかとかじゃなくて。
周りから見た印象は、別にバーナが全然隠してるなとは思わないけど、
自分の中でそういうとらわれが発生しちゃうと、なかなか勇気が出ないよね、新しい髪型への。
私一時期さ、数ヶ月くらい前まで前髪めっちゃ伸ばしてた。
長かったね。
長かった。でもその時感じたのが、やっぱ前髪ないのめっちゃ楽だなってことだった。
ほら、やっぱそうなんだよ。
だけど、そこまで伸ばすことが一番苦行だったね。
そうだよね。
今はもうパッツーに戻っちゃってるし、私も。
だけど、その前髪が大体このぐらいまで伸びてたのかな?
そんなに?
顎ぐらいまで伸びてて、その時はすごい楽だった。
カーラーで巻いといて、その間に化粧全部終えちゃえば、もう自然とふわってなるから楽だな。
楽だけど、これじゃないなっていうのはずっとあったね、私も。
それはそれでしっくりこなかったんだ。
しっくりこなかった。
あれは結構選ばれるのかもって思った。
やっぱあれ選ばれてるのかな?
でも逆にさ、前髪ない友達いるじゃん。
いるよ。
前髪があるのが、そもそもバーナと逆で、その前髪ない状態が自然な子っているじゃん。
逆にそういう子は囚われてるんじゃない?前髪を作ることに。
そっか。それもどっちもあるかもね。
でもやっぱさ、まこもそうだけどさ、前髪ができたりいなくなったりまた作ったりする人っているじゃん。
すごいなと思って。
そうだね。結構意思だと思う。
なんかその時もう前髪絶対伸ばしてやるって思って数年間伸ばし続けていて、絶対切らない絶対切らないって思って、邪魔になったらピンで留めてみたいなのを忍耐強くやってて。
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でもなんかある一つでやっぱないなって切っちゃうわけだよ。
前髪ね、ほんと難しいよね。
難しい。
やっぱ全ての化粧とかさ、服とか髪型全体のこととかってみんなどんな人もどんなスタイルでいくか考えると思うんだけど、やっぱまず前髪を切ってしまうかどうかってすごく大きな一歩だと思うの。
そうだね。簡単にすぐちゃって伸びないしね。
そう。しかも切るのは一瞬じゃん。
一瞬だけど。失敗したら終わり。
なんでその前髪作るの、私これにしようって思ったの?その時に。
あんま何も考えてなかった。
私セダ読んでたの。中学生の時。
ファッション誌ね。
で、セダには前髪パッツンの女の子が何人かいて、可愛かったの。
憧れたんだ。
ちょっと憧れちゃって。
あと薄田あさみちゃんが好きで、薄田あさみちゃんも前髪パッツンが可愛くて。
でも今の薄田あさみ裏切ってるよ、あなたは。
そうなんだよ。
お猫が綺麗に出ていらっしゃるわよ。
そうなの。
今だからさ、別に前髪伸ばす伸ばさないは別に置いといて、またパッツンにも戻れるし、流すこともできるぐらいの長さにしてみたら?一回。
伸ばすってこと?
そう、前髪ちょっと伸ばしてみて、なんかうざったい時には止められるし、でもいつもの自分がいいなと思ったらちょっと巻けばその長さになるぐらいのやつを自分でこう見ることに慣れていくというか。
自分の顔に慣れていくの。
自分のおでこと眉毛が外に出てる状態?
うん。
そしたら楽しめるじゃん、スタイリングを。
そうそう、本当はね、そう思うんだけどね。ただやっぱもうね、10年以上前髪パッツンをやってるから、自分の一番よく見える長さが分かってるのね。
だから私すごいこまめに前髪切ってるの。
へー。
分からないでしょ。
あんま分かんない。確かにずっとキープしてるよね、でもね。
だから少し伸びるだけでね、あーってなっちゃうのよ。
うーん。
自分がさ、まこも重めだったじゃん、前髪結構。
そうだね。
それいつ、どうだった?最初伸ばすとき。
伸ばすとき?
おでこを出すとき。
おでこを出すとき?この前ってこと?ついこの前?
ついこの前だっけ?それ初めてだった?
いやていうか、私もともと小学校中学校の時とかは前髪なかったよ。
それ私もだってなかったもん。
で、小中学校の時前髪ツルンってなってたけど、なんか前髪切るの流行ってたから、前髪を切ってもらって、そっから黒ボブみたいになって、
で、大学上がってからそれをずっと続けてたんだけど、美容師さんがやっぱり一番最先端を知ってるわけじゃん。
そうだね。
だから美容師さんの提案でこういう風にしてみますか?とかいうのを聞いて、あ、じゃあ特にこだわりないし、まあ流行りっぽい感じにしますみたいな。
で、あと髪の毛染めた時に、あ、重たいとこういう感じになるんだなとか印象がちょっと変わったりするから、あ、じゃあこういう風にしたいなとか。
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カラーもそうだよね。
そう、出てきたりとかして、美容師さんにじゃあここもうちょっとこうしますか?で、私も髪の毛結構毛量多い方だから、
毛量を多く見せないために前髪軽くしてみますか?とかいうのをやっていって、なんかいろいろ迷走しながらも、別になんか自分のスタイルとか存在してないけど、
なんか毎回毎回見て不満ではないというか。
そうなんだ。その時その時をちゃんと1回1回考えて、そうして楽しんでいるんだね。
まあそう言われると、だから強いこだわりがないっていうだけで、
なんかまあそれを受け入れて、なんかこうその時をやり過ごしてるだけっていう感じかもしれない。で、まあちょっと流行りのスタイルが変わったらまあうろうろそっちの方に行くかなっていう。
だからその芸能人とかでもさ、パフュームとか3人ともずっと同じ髪型とかじゃん。
そういうスタイルを持っていたりとか、まあ本人たちがやりたくてやってる髪型かもしれないけど、でもそのこの人と言えばこういう髪型みたいなのもちょっと憧れるけどね。
見るたびに見た目変わってるねって私は言われる方だから。
そうかもね。
いやーだから私のこの前髪がない顔を想像できる人って周りに本当にいないと思うのよ。
昔から知ってる人とか、でも昔から知ってても今の方が長いわけだもんね。
だから羨ましいなって思う。色々なスタイルが試せることがね。
髪の毛結ぶこともあんまり多くないよね。
あんまり結ばないね。
結んでみようかな。ヘアアレンジを勉強してみようかな。
まあ短くなっちゃったけど、だけどこう一つに結べる長さだったら。
結べる結べる。結構頑張ったんだけどね。パーマもかけて。
そうだよね。
いやそもそも宿毛矯正をやめたのよ。
うん。
それのために、そのためにパーマをかけたの。
うん。
で、くるくるパーマで。
言い方ね。
言い方ね。なんて言ったらいいの?
うん。くるくるパーマ。
くるくるパーマだよね。くるくるのパーマがすごい可愛くかけてもらって、気に入ったのそれがすごく。
うん。可愛かった。
そう。で、気に入ったからこのまま行こうって思って。
でもやっぱり今までずっとボブでやってきたやつが、突然ロングを扱うのはとっても難しかった。
ああそうなんだ。
うん。シャンプーの量とかすごい。
そうね。ドライヤー時間かかるとかね。
あれもすごい気に入ってて、前髪を変えられないという諦めを持った私にとって、じゃあ後ろの髪を伸ばしてみることでイメチェンしてみたらいいんじゃないかっていうのはすごい成功したんだけど、結局戻ってきちゃったね。
っていうのと、あと前から見た印象がそんなに変わってなかった気がする。だから前髪、後ろの髪の毛だけ伸ばしても。
ひどーい。
結局さ、みんなが見るのって後ろじゃなくて正面じゃん。
うん。
だからすごい長くなって可愛くなった時やったじゃん。ウルフみたいな時。
うん。
その時だけは印象変わってたけど伸びちゃうとまた同じじゃん。やっぱなんか前の印象変えないとダメなんじゃない?やっぱり。ミミチェンっていうのは。
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そっか。
なんか。
じゃあもうやっぱ前髪。
ツーブローにするとか。
やめてよー。
前髪をいじるかツーブローにするかしかない気がする。前からの印象を変えるには。
そうね。みんなの前髪、だからみんながどんどん前髪のスタイルを変えているのを見て本当にすごいなと思ってるのよ。
うーん。
まこもしかり。てか可愛いヘアアクセサリー買えば?そしたらさ、前髪、だってピンとかさ、なんか可愛いバレッタとかさ持ってると、このバレッタのつけたいからこの髪型にするとか。
うん。
発生する可能性あるよ。
ほんと?
うん。
そのヘアアクセのために?
そうそうそう。
そうか。
なんか可愛いアクセサリー見つけたらつけたくなるじゃん。
うーん。ヘアアクセもあんま持ってないんだよね。
確かにね。そういうの買うつもりがないから目に止まらないんだよね多分お店で。
そうなのね。
うん。
なんかそういうアクセサリー屋さんとか安いのでもいいからなんか買ってみると、なんかこういう髪型もしかしたら似合うかもとか見つかるかもよ。
そうかも。
私の今この髪に切ってくるパーマも前かけてくれて、この間髪をバッサリ切ってくれた美容師さんにこの間ポッドキャスト聞いてるよって言われて。
あら恥ずかしい。
今度前髪の相談しようと思う。
そうだね。これ聞いてくれてたらどれだけ深刻にちゃんと真剣に悩んでるかこの何年間。
いやまあそうだね。パッツンが嫌なわけではないんだけどね。
うん。
そのおでこが出せる人って素敵っていうこと。
うん。
うん。
なんかいい提案があれば教えてほしいね。
どっちもできる人になりたいな。
そうだね。2way。
それちょっと相談します。2way前髪について。
よろしくお願いします。
どうもお願いします。
なんか一回さ、喋ったことがあったような気がするんだけど、私もまこもブランド物に興味がない。
あーその問題ね。
年齢に年層の服装って何だろうっていうのもわからないし、ブランド物が好きだとちょっと背伸びしてこれがどうしても欲しいから貯金して買ってみるとかさ。
それ買うとそれに合った他のアイテムが欲しくなるじゃん。コーディネートのために。
そういうのがないから、カジュアル好きだから、安く住むならそっちの方がいいじゃんって思ってしまって、なかなかいい服をちゃんと着るっていうことをやらないまま30代に突入するのは怖いっていう話をしたような気がするんだよね。
でもなんかそれってファッション雑誌をあんま読まなくなったからな気がする。ファッション雑誌の何が良かったかって何歳向けのとかがすごいわかりやすかったじゃん。
だからおしゃれに疎い世代だった時も、自分が50代とかでおしゃれよくわかんないっていう時は、中学生向けの、中学生モデルが載ってるファッション雑誌買えば、中学生が着るべき服というか、中学生らしい服。
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おかしくない。なんか変に高すぎる服じゃないし、逆に子供っぽすぎない服みたいなのが、一般的にこうですよって教えてくれるような感じがしたから、似合ってるからさておいて、これ着とけば安心なんだみたいな。
へたっぴだけど、きっとおかしくないんだろうなっていうのを、モデルを見せてくれてたからわかりやすいけど、今ってみんなファッション雑誌よりもSNSとか見て
ちょまど そうなの。しかもSNSの場合さ、その人が一体何歳なのかとかさ、あんまりわかんない。あんまりわかんないし、別にみんないいことだけど、年齢とか気にしなくなってきてるから、なんか自分らしくいるとか、自分の好きなものを着ることがいいことってなってるから、ロールモデルみたいなものがみんな自分の中にあるんだよ
だからこの人になりたいと思ってもなれないことがもうわかってるから、その人らしさっていうのを自分らしさに置き換えることは難しいから、その人を見て学ぶしかない
ちょまど それを作っていくしかないんだよね。服をね、もう何を買えばいいのかね、どんどんわからなくなっていてね、ずっと同じ格好してるよ私はもうここ5年ぐらい
ちょまど うん、私もそうだよ。だからなんだろうね、なんか憧れのファッションモデルみたいな時代があったもんね、だって。
ちょまど あったあった。やっぱ雑誌毎月買ってたし。
ちょまど 今インフルエンサーとかになってるんじゃない?それが。
ちょまど やっぱそれのチェックが追いついてないのかな。
ちょまど うん、かもしれないね。
ちょまど うん、見てるつもりではいるんだけどね、やっぱ数が少ないのかなと思うし、あとやっぱ、どうなんだろうな。だからちょっと年上ぐらいのそれこそインフルエンサーの人の投稿とか見てると、ちょっと手が出ないかなっていうことがすごく多いんだよね。
ちょまど そうそうそうそうそう。すごく極端に良い服かすごく極端に安い服しかみんな着てなくて、その層っていうのがもう存在しないんだと思う。世代層とかもう言ってるのは古いんだと思う、多分時代的には。みんな好きな服を着てるからね。
ちょまど それもわかってはいるんだけどさ、でも実際にはあるじゃん。てか、そうすべきと思ってるわけじゃなくて、そうしたいなと思ってるのね。
ちょまど そうだね。
ちょまど アップデートしたいの。
ちょまど わかる。
ちょまど 自分のクローゼットをね。
ちょまど わかる。
ちょまど そう、それをね。そうなんだよね。で、今のさ、年下世代の子ってみんな大人っぽいじゃん。大人っぽい。だから、なんかこの子たちから見て自分って変な感じに若く見られてたらちょっと嫌だなって思う時ある。
ちょまど そうだね。
ちょまど なんかその子たちと同じブランド着てるのってちょっと恥ずかしいのかなって思う時もある。ユニクロは恥ずかしくないけど、その子たちがすごく相応っぽいというか、その子たちが着て一番似合う服を自分が着てたら、なんかちょっと若く見られすぎるのかなとか、ちょっと大人っぽく見られたいのになって思う時もある。
ちょまど 大人っぽく見られたい時ってやっぱあるじゃん。そういう時にどうすべきかがわからないのよね。
24:04
ちょまど 気合い入った服しか着れなくなっちゃうもんね、そしたら。
ちょまど 気合い入ってるわけじゃないんだけど、みたいなね。
ちょまど なんか逆に服も前髪みたいに制服化する人もいるじゃん。
ちょまど 私といえばこういう服っていうのを1個作って、その柄というか1個そういう服を作ったらそのスタイルで値段をどんどんアップデートしていくとかじゃない?
ちょまど ボーダーしか着ない女は、ボーダーのランクを上げていくんじゃない?世代によって。
ちょまど そういう風にしていくのがいいのかも。
ちょまど そうだね。しかもいいデニムとかさ、そのボーダーのカットソーとかってさ、すごくいいやつでもそこまでしないし、でもいいやつを買ったらずっと着れるっていうのがね、羨ましいよね。
ちょまど 時間かかるけどそういうのやっていきたいね。
ちょまど やっていきたいね。
ちょまど 何歳まで生きれるかわかんないけど、70代まで生きるとして、その10年単位でちゃんと着れる服を数着持っていれば十分だと思うんだけど、
ちょまど それはそうするとやっぱ流行りに乗らない服というか、スタンダードな服をやっぱ買っておくべきだよね。
ちょまど そう、やっぱねスタンダードが一番、私は。やっぱり流行りを追いかけたりとか結局できないんだったら、スタンダードな良いものを買って10年着よう。
ちょまど そうだね。そしたらもう若さとかさ。
ちょまど 関係ないね。おばあちゃんでも着れるんだもん。
ちょまど そうだよね。
ちょまど おばあちゃんになっても着れそうっていう観点で買いたいな服。
ちょまど そうだね。でもなんか私さ、私がいらなくなった服をおばあちゃんにあげたの。赤いカーディガンをあげたの。すんごい似合うんだよね。
ちょまど やっぱそうなんだよね。
ちょまど 何でもないカーディガンなの。だから別に。
ちょまど うんうん。柄とかもなくて。
ちょまど 全然なんか普通のカーディガンをあげて、すごい似合ってて。で、おばあちゃんがこんな赤いカーディガン着てたら狂ってると思われないかしらとか言ってて。
ちょまど だからおばあちゃんとしてはやっぱ若い子が着るものって思ってたんだけど、でも私から見たらすごく似合ってて、すごいこれはスタンダードなのかなって思った。で、今着たおして。
ちょまど なるほど。
ちょまど だからもうそうとかじゃなくて、なんだろうね。自分のものになっていくスタイルを持っていくっていうのが大事なのかも。
ちょまど そうだね。自分が着たいと思えるのは前提だし、自分がよく見えるというか、ちゃんと似合ってるしっくりくる服を見つけたいな。
ちょまど うん。いっぱいお洋服屋さんに行って、いろいろ見るの大事だな。
ちょまど そうで、いらない服を買わないってね、まず。
ちょまど そうだね。いらないことはね。
ちょまど 適当に買わないって。ユニクロでちょっと安くなってたワンピースとかさ。
ちょまど 安くなってたものを買っちゃうからね。
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ちょまど 買っちゃうからね。やめたい。
ちょまど 次のシーズン着れるだろうみたいなね。
ちょまど うん。着ないからね、それ。気をつけましょう。
ちょまど それではそろそろですね。
ちょまど エンディングですが、お便りとかまだ引き続き募集しているので、皆さんいろいろ送ってもらえるといいな。前髪のお話とかね。
ちょまど あと、私が前から気になっていた、メンズ髪型どうしてるのか問題も。
ちょまど メンズの視聴者の方いらっしゃれば、男の子の前髪すごい気になっているので。
ちょまど うん。言ってるね。
ちょまど そう、男の子は前髪をコテで巻くのか?とか言う。
ちょまど 巻かないよ。巻かない。スタイリングしてる子はいると思うけどね。
ちょまど でも同じような悩みを抱えてる人いるかもしれないし、私のスタイルはこうだっていうのをアピールしたい人がいれば、そのアピールをたたえたいので、いろいろ送ってもらえるといいかなと思ってます。
ちょまど はい。
ちょまど はい。Xを紹介します。
ちょまど 覚えてください。
ちょまど はい。Xはmkbn__ageruでやっております。更新のたびにポストしていきますので、フォローの方よろしくお願いします。
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ちょまど はい。それでは。
ごちそうさまでした。
ちょまど ありがとうございました。