AIエージェントの定義が揺れている話
2026-07-01 30:19

AIエージェントの定義が揺れている話

上田が社長にAIエージェントとは何かと問い、社長は学んだ知識を頼りに自分なりの答えを口にする。話は、ソフトバンクが社員に作らせたという「100個のエージェント」は本当にエージェントなのか、という疑問へ広がっていく。上田はアシスタント・ワークフロー・エージェントという紛らわしい三つの言葉を解きほぐそうとするが、社長は自社の身近な仕組みを例にたびたびつまずく。この三つの違いが腑に落ちたとき、AIを業務でどこまで使い倒せるのかが見えてくる。


【番組の概要】

訪問看護ステーションで業務効率化を担当する平社員理学療法士が、 社長にAIを使い倒してもらうために収録している対談型ポッドキャスト。AIの基礎知識や最新動向、医療・介護業界のDXの現在地について話しています。


【出演】

社長:加藤祐一(結ノ歩グループ代表)

平社員:上田将吾(理学療法士・業務効率化担当)


【番組公式ハッシュタグ】

#社長にAIを使わせたい

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30:19

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