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サマリー
話し手は久しぶりに家族以外の人と会話する機会を得たが、その後非常に疲れてしまった。これは、以前インフルエンザA型とB型に罹患した経験から、体力消耗が激しく、人と毎日話す生活が長続きしない体質だと感じているためである。この急激な変化に戸惑いながらも、自分の限界を認めざるを得ないと感じている。
久しぶりの会話と疲労
ふじこひろです。 22時18分、
今日のひとり声日記です。 今日は
久しぶりに家族以外の人と 会話する機会がありました。
10分以上 同じ相手と喋り続けたのは本当に
何日ぶり
いや、もっと何週間、 何ヶ月ぶりだろうという感じでした。
その後、家に帰ってきたんですが、 力尽きていまして、今に至ります。
話せる相手というのは、時々ありがたいことに現れるんですが、
相手がどんな人であったとしても、 その後、とても力尽きてしまいまして、
なかなか人と毎日話すような生活というのが 長続きしません。
食べるので言うと、 本当に
一口 食べたらもうお腹いっぱいになるような、
その後、 食べたくても食べられないというような、
そういうもう 体質なのかなぁという気がしました。
インフルエンザ罹患の経緯
時は数日前に遡りまして、 この頃の出来事を話します。
この頃はおそらくインフルエンザにかかりまして、
なんやかんやで2週間近く家にいる生活になりました。
最初に家族がインフルエンザらしき症状を起こしまして、
その看病が1週間ぐらい続いて、 ほっとしたと思ったら、
今度は自分が熱を出しました。
その日の朝は散歩に出るぐらい元気だったんですけども、
朝食を食べた後から急に体調が悪くなって、
その日のお昼に熱を測ったら、 38度まで熱が出ていました。
その頃、地域でインフルエンザのB型が流行ってまして、
熱の出る速さといい状況といい検査はしてないんですが、
おそらくインフルエンザじゃないかなということで、
体もだるくて熱もありということで、
今度は自分が1週間近く家にこもる生活になりました。
数ヶ月前にインフルエンザA型にかかったというのに、
今度はB型かと。
インフルエンザかなと思われる症状、
本当に体力をごっそり持っていかれる感じがして、
さすが強力なウイルスだなという感じでした。
変化への戸惑いと受容
話は最初に時は戻るんですけども、
そんなこんなで本当に丸々1週間近く、
家族以外と会わない生活をした後に、
この人と会って話をするという急激な変化で、
これで大丈夫なのかなという気持ちと、
もうこれが精一杯なんだなというのを認めるしかないんだなという、
2つで揺れるこの頃です。
今日の声日記はここまでです。
04:18
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