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みなさんこんばんは、下道でいこうのいっしんです。 ともきです。
この番組は、素直な、等信頼の自分で話せる友達2人が、旅の帰り道でするような、たわいもない話を、ゆるっとお届けする番組です。
い・しょく・じゅうってあるじゃないですか。 はい。カテガで習うやつですね。
そう。い・しょく・じゅうの中で、一番重きを置いているものって何ですか?
しょくです。
マジで?意外だった。意外だった。嘘だろ。 いっつも同じものを食べていると思っていたのに。
だから、同じものを食べるっていうところのこだわりがあるっていう部分。
あ、そっか。こだわりは一番強いな、確かにね。
順番的にはしょく?
しょく・じゅう・いぐらいかな。
い、一番下なんだ。
いや、一番下かもね。破れてなかったらいいかもって感じ。
ハーフパンツの話してるのに。
確かに。どうやろう。でも、ほんまに、い・しょく・じゅうはほぼ一緒かも。わからん。い・しょく・じゅうは?
最近、オーストラリアに引っ越してきて、2ヶ月でホームステイ終了になる。
ちょうど多分この話が出る。このエピソードが出るときに引っ越しになって、オーストラリアで新しい家を探さないといけなくて。
あー、そうなんや。
だから、ちょうど今、いろんな物件を探してるっていう段階で、結構、何?久しぶり?
それこそ、新卒大学から社会人入るタイミングで部屋探ししてたのが最新で、3、4年ぶり?3年ちょっと4年ぶりぐらいに部屋探しをするっていうことになった。
ウチナーライフ以来の?
そうそうそうそう。
なるほどね。
そうなんですけど、部屋探してて思ったけど、自分の一緒くじゅうの中で、じゅうの重きの置き方がめちゃくちゃ高くなってて。
へー。
やっぱちょこちょこ出てきますけど、大分県のシェアハウスに住んでましたので、ともきは来たことあるからわかるけど。
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まずそのシェアハウスの雰囲気とかはすごい好きなんだけど、自分の部屋の広さと光の入り方とか。
めちゃくちゃいいよね。
そうなんですよ。っていう場所に住んでたから、もともと住人は重き置いてはいたんだけど、かなり上がってて。
で、オーストラリアの今いるアデレートっていう都市は、シドニーとかメルボルンとかに比べて部屋が選べるぐらいあるので。
うんうんうん。
だから結構いろんなところを探して、何回か内見して、結局学校から都市から一番遠い、値段的にも3、4番目ぐらい。
普通にちょっと高めの家に決定しましたね。
もう決定したんや。
そう決定しました。
一番遠いところか。
そうだから通勤時間とか、通学時間も考えたんだけど、やっぱり部屋の広さというか居心地の良さと景色、周りの環境が結構大事、結構というかかなり大事で。自分にとって。
家から窓開けた時の景色とかってそういうこと?
そう、家の自分の部屋から見える景色、光の入り方と、家の周りの静かさと、部屋もしくはリビングというか、シェアハウスなんでその共有スペースに、
えーと、くつろげるというか、ちょっとふーってなれるスペースがあるかどうか。
あー、テラスハウスみたいなやつや。
テラスハウスはどこにもカメラがあるから、くつろげはしないけど。
くつろげない。
なんかこう、自分としてはベッドと勉強机というかデスクがあったとしたら、それ以外の場所でふーってできる場所が欲しいのね。
あー、なるほどね。はいはいはい。
そういうちょっとした余白のスペースがあるかどうか。
うん。
で、いやもうちょっと高いし遠いけどまあここしかないわっていうので、決めた時にはやっぱ自分10が一番上だなって、めっちゃ感じました最近。
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そうなんや。意外やな。なんか食べ物とかも結構こだわってるやん。
いや結構食べ物もこだわり強いとは思うけど、それを超えて10がすごいね。
へー、そうなんや。
はい。なので今度ともきが新しい家に引っ越すとかシェアハウス住むってなったら、シェアハウスの極意を別の回でとりたいと思ってます。
ぜひ、ちょっと僕もなんかシェアハウスとか気になってるんで、そのする前、もしねするってなったらする前にその極意を教えてもらおうかな。
いや結構しゃべれると思う。シェアハウスの選び方からシェアハウスの過ごし方、結構しゃべれると思う。
それってその日本国内でやるのと海外でやるシェアハウスってどっちもその共通する部分はあるの?極意っていうからには。
いやありますよ、それもちろんあります。
そうなんや。すごいな。
だからやっぱ経験してから海外行ってるから、そういった意味でもう部屋は選んだね。
だからちょっとネタバレしちゃうんですけど、やっぱシェアハウスしてるとどうしても逃げ場があった方がいいと思うね、俺は。
常に誰かがいる部屋しかないっていうのはあんまり良くないってこと?
そう、さっきのくつろげるスペースの部分でもあると思うんだけど、どうしてもシェアハウスする人があんまりこう自分と合わないというか嫌な人だった時の自分の逃げ場で部屋がすっごい狭いとか
だったら部屋にもちょっとこもりたくないなってなる。寝るだけになってしまうとか。
じゃあもうだからあんまり家に帰りたくなくなっちゃうってこと?
なくなっちゃうパターンがあったりとか、あとは部屋シェアハウスでも普通のアパートじゃないから壁が薄いパターンもあるからさ。
じゃあ部屋入れないなーってなった時にリビングにある程度スペースあるのか距離が保てるのか他の人と。
っていうのがありますね。
うわーそれめっちゃ聞きたいわ。
ってことでちょっと別の回で撮りましょう。
ぜひ。なんかさ、人と住むっていうことに関しての共通点みたいなのもありそうやね。
そうだよね確かにね、同棲もね。
同棲とかルームシェアみたいなところもそうやね。小人数のルームシェアとか。
それぜひちょっと楽しみにしてるわ。
わかりました。どこかで公開したいと思います。
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09:00
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出たそういうの。
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そんなことはしないでください。楽しみにしててください。
はい楽しみにしてます。
下道で行こう。
今日の本題っていうか今日話したいことが、
ざっくり言うと自分今まで社会人とかも含めて26年間生きてきたわけじゃないですか。僕と一心。
はいはい。
生きてきた中であなたってどんな人ですかって言われた時に、
どれだけ今までやってきたことに自分は自信がありますかっていうのについてちょっと考えたいなって思ってて。
自己紹介的な?
まあまあまあそうそうそう。でなんかこれなんで思ったかっていうと、
今仕事してる仕事の内容が結構その大学の教授と一緒に仕事することが多くて。
はいはいはい。
でその時にやっぱりその大学の教授って、
あの私はこうこうこういう人間でこういうことをしてきましたっていうのを絶対その授業の冒頭に自己紹介みたいなんでね、するんよ。
へー。なるほど。
まあでも普通に大学入学した時とかも多分一番初めの第一回ってさイントロダクションみたいなの。
あーやってたかもね。
うん。
時ってさ最初何々ですみたいな。こうこうこういうことしてますみたいな。
なんかこう話してたと思うんやけど。
あれねマジですごいよ。
なんかやっぱあの大学の教授って結構年取ってる人多いから6070とかの人が多いから、
まあそれだけ生きてるからあの自分のことについて話せることも多いっていうのは多分あると思うんやけど、
それにしてもなんていうのとんでもなく喋れんのよ多分。
長い時間。
自分が今までやってきたことについてめっちゃ喋れる人がいっぱいおんのよ。
うんうんうんうん。
やっぱねそういう人見てたらなんか自分ってまあ26歳やんか。
でまあその人から比べたらまだ全然生きてない若者やと思うけど、
でもその大学の教授とかが26歳の頃ってもうその今話してる肩書きの4分の1ぐらいはやってきてんやって思ったらすごいなと思って。
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でなんかこう自分の肩書きとかこうこうこういうのやってますっていう自己紹介的なものってなんか結構思いついたりする?
思いついたりするか話せる自信ある?一心とか。
あー自分こういうことをやってましたとか。
そうそうそう。
てやつね。難しいよね。
一心は今もオーストラリアに行ったからさ、初めましてで挨拶することって多分結構多いと思うよ。
その時になんか今までどんなことやってたの?とか聞かれたりとか、
例えば大学でどんな勉強してたの?って聞かれるのって結構あると思うんやけど、
なんかその時にめちゃくちゃ自分のやってきたことについてあのわわわわって喋れるタイプなの。
えっとまず自分の自己紹介で言うと、
最近僕ノートっていういわゆるブログ?
はいはいはいノートね。
を書き始めたんですよ。
でなんかそれで最初だからこう自分の自己紹介みたいなのを軽く書いた方がいいなと思って。
ってなったらある程度書けたかな。
あ、マジで?
ただいわゆる履歴書みたいな、経歴と言われるものかな?で書けるものは何もない。
あーなるほどね。
一個もない。一個もないわ嘘か一生仕事してたから。
だからなんかあの定量的には書けへんけど訂正的には書けるみたいな。
あーまあそう難しく言えばそうなんだろうけど。
そういう感じか。
うんそうなんですよ。
だからこうなんかこういうことやってましたとかは言うけど喋るけど、
証明できる証明できるなんかこう何か証明してくださいって言われた時に書ける自分の経歴とか資格とか数値みたいなものって何にもないかな。
あーやっぱそうやんな確かにそうなんよ。
で大学の先生がすごいのって全部が何かやってきたことない。
その訂正的じゃなくてもうなんかこうどこどこ大学に進学とか何々に入社、どこどこに出社、でどこどこの研究室に入るみたいなとかで何々の賞を取るみたいなね。
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何々を出版とかね。
そうそうそう。
全部やってますじゃなくてもうやりましたでこういうのが出来上がりましたっていう完成成果物みたいなのが全部あるのよね。
はいはいはいはいはい。
そういうのがその肩書きになっていくんやろうなって思ってて。
でそれが全くないのよな俺。
これは僕の考え方価値観でしかないんですけど果たしてどっちが欲しいですかっていう話で
そのどこどこ大学に行きました、どこどこの会社に勤めました、どこどこの研究室に行きました、どこどこで出版をしました。
これものすごく大変なことだしものすごいことなんだよ。
けど僕としてはこの時にここにいてこんなことをしました、ここの時はここでこんなことをやってましたの方がいいなって思ってるかな。
うんうんうん。
だからちょっとあの抽象的すぎたけど。
こことかこのページとか。
最近自己紹介で書いてるのは2年3年前に日本一種の旅をして1年前に大分県の田舎でシェアハウスしてて今オーストラリアで住んでいます留学してますっていう。
まあ経歴には何一つ書けない履歴書には何一つ書けないけど自分こういうことやってたんだよねっていう自己紹介を書いてるし言ってるし。
まあそういうそれは肩書きなのかわかんないけどそういう自分のやってきたことの方が俺は面白いしいいなって思うし。
まあドコドコ大学に行ったのはすごいと思うしけどまあいらないって言い方おかしいけどその方だけ欲しくないなって今は思ってるかな。
ああそうなんや。
なんかこうなんていうかな説明にはなるやん社会的なその社会的な説明になることによってこの人はどういうこと人なんやっていうのがこうわかりやすい目印になるっていう部分で考えたらすごいいいなと思ってて。
しかもなんていうかな相手にもしっかりこう明確に伝わるような形でなんか物事をやっといた方がいいのかなとかをすごい思うようになって。
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この前あれやなあのトモキが26歳になった時の回で今年の目標はなんかその資格みたいなの取りますって言ってたもんね。
そう資格取りますって言ってちょっと今ちゃんとトイックはもうほんまに今年中に取るって決めたんで取るっていうか受けるって決めたんで。
それをやっていこうと思うけどやっぱそういうのもあってなんかこう自分の証明書みたいなのを欲しくなってきたなっていう。
なるほどねわー面白いですね。
まあでもイッシーはそのさっき言ったようにもう全然いらん派なんやななんか別にそんな。
そうあのね。
それを目標にして頑張るみたいなのはないってことやんね。
なんて言うんだろうその誰かに証明したいとかこうこのこれを持ってるから自分こういう価値があるんですよっていうためのに取りたいわけじゃなくてただ単に例えばトイックで言ったら自分の英語の勉強のモチベーションを上げるために受けるとかはするかなと思うんだけど。
はいはいはい。
あの僕がすごいかっこいいなというか思うのが普通にこう気さくに喋ってくれるまあそのプライベートというかなっていうの何もない場所で仕事とかじゃなくて何もない場所で普通に出会って喋ってるってなって。
で喋ってて仕事何されてるんですかとか今までどんなことしてたんですかって喋ってたら実はその人こんなことやってたんだよね。
えっそうなんですかすっごいですねって経歴持ってる人とか。
うんうんうん。
いやそれが一番かっこいいなと思ってそのすごいいわゆるすごい経歴を持ってるけどその言わないというか。
聞かれるまで言わないってこと?
うんっていうのが俺としては一番かっこいいなとは思っててだからその誰かにこう何誰かに価値を判断してもらうための肩書ではなくてただやっててこういう風になってる。
そうだからもちろんその授業をやってる教授の人は授業を聞く人がいるから聞いてもらう人がまたこの人が言ってることってこれぐらい信用できることなんだって信頼させるために経歴肩書を自己紹介するのは大事だとは思うんだけど。
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うん。
まあ10分喋る人俺は好きじゃないかな。
話を自分の話を。
しかもドコドコ大学にどんなことしてましたって話やろ。
そう。
せめてその何の研究をしててこれが面白いんだよねって喋ってくれた方がいいかな。
これでこういう書を取ってねえとかさこれ出版してねえわいやおもんないしそれはすごいんだけどなんかちょっと半減しちゃうよねそんなこと言われちゃったら。
まあねでもすごいよな。
でもなんかその言えるっていうのがすごいやっぱりささっきのさ石井の言ってたさ聞いてみたらこの人すごい人やったんやっていうパターンってまあどっちにしろ出会い方の問題やんかそれって。
その人がさ言えって言われてたら多分それは自分から言ってたやろうし。
まあでもなんていうのその出し方こっちから聞かなかったら絶対出さないぐらいの何とも思ってないよっていう。
自分の自分を表現するのにそういう資格とかっていうものをすぐに出そうとしい人っていうのがすごいってこと。
そうだねなんか資格とか目に見えて誰でも見てわかるっていうものを出さずにかな。
だって人と人とが出会ったらやっぱりそのコミュニケーションでしか相手のことわかんないじゃん。
私石井の免許持ってるんですってすごいやっぱこの人賢い人なんだってなるかもしれんけどじゃなくて喋っててやっぱこの人ちょっとなんか話し方とか考え方賢いなって思う捉え方の方が俺は好きだなって思う。
へー。
じゃあミトコウモンとかもう最低な人なんや。一番なりたくない人。
ミトコウモンは最後に出すからかっこいいんでしょ。最初から出してるのがミトコウモンじゃない。はいミトコウモンですって歩いてないから。
でも結局最後さどうやーみたいな。そうね。
俺も小っちゃい頃からずっと思ってた。なんで最初に出さへんのって。だからお前誘拐されたりするんやろって思ってたけど。
出さないと罰せれない権利があったんじゃない。
あーそうなんかそういうパターンのお話になっちゃってる。
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パターンのお話ああいう感じやけどさ。
なんていうかでもそのどっちにしろやでその肩書きを出してめちゃくちゃ出して説明するタイプの人であれ、
気かなその方がどんなことしてたかわからへんタイプの人であれ、どっちにしろその今までこういうことをしてきましたっていう肩書きを持ってるわけやん。
はいはいはいはいそうですね。
そういうのを目指すっていうのもあれやけどなんかこう持っておいた方がいいのかなって意識的に思った方がいいんかなっていう。
もちろんいっしんが言ったような自分でやりたいことをやってたらそれが肩書きになったっていうのが一番いいよ。
うんうんうんうん。
なんかやりたいことずっとやっててでなんかそういう書をもらってでなんかそういう本の出版のお話がきて本を出しましたみたいになったら一番いいと思う。
それがまあ純粋な肩書きやけどなんかこう俺みたいにそんな一つのことになんかこう特化してやってきてへん人間がなんかこう肩書きが欲しいってなった時に、
どういうスタンスで進んでいったらいいんやろうっていう。
俺のさ、例えば俺が今オーストラリア留学に来ています。
オーストラリアでワーフホリしましたでもいいわ。
うん。
これは肩書き?
えっとね、それを肩書きとするかどうかでその人の肩書きの質が分かるよね。
例えばもっとすごい人とかやったらオーストラリアに留学に行ってその時にこうこうこういう資格を取ってでパイロットになりましたみたいな。
だからその行動を踏み台になんか通ってくんのよ。
いやーなんかね、言いたいことは分かるんだけど。
その捉え方じゃないか、その肩書きで言うのであればやっぱり誰かに評価してもらうための何かじゃん。肩書きが。
まあもちろん必要な時あるよ。就職する時とか仕事するってなった時とか。
まあそうだね、仕事お金を得る時。
あとはその永住権とかね、他の国で権利を得るために必要な時はあるけど。
それ以外は俺はいらないって思ってるから。
あー。
やっぱね、そこの考え方がこれ本当に個人の意見でしかないけど、まあ嫌いかな。
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自分の価値を人が決めるっていうのが嫌いです。
なるほどね、まあ確かにななんかな。
あー。
まあでも何かしらみんな持ってるやん。
そのどんな人ですかって聞かれた時にこういうのを指摘ました。
まあね、年重ねれば重ねるほどね、持ってるのかもしれないね。
でもさ、どうなんかな。
さっき言ったみたいに、自分から求めて取っていくもんじゃなくて、普通にやりたいことやってたらそれが肩書になってくるのかな。
賞とかはないかもしれんけどさ、賞とか一人切りやんかやっぱり。
でも何かしら自分について聞かれた時に話せるようになってくるのかな。やっぱりやりたいことだけやってきてたら。
まあ自分がやってきたことは喋れるよね。
うん。
まあ行動してればじゃない?
行動ね、確かに。
まあでもあれやな、同じことをずっと続けてるっていうのも行動やもんね。
そうだね。
まあでも歴史で言ったら、歴史で言ったら、ずっと同じ場所で同じことをずっと同じ生活をしてれば一個の歴史になるかもしれないな。何かしら突発的な出来事がないと。
でもさ、これはどう?
例えば家に引きこもってずっとゲームをしてたみたいな人がいるとするやんか。
例えば10年間家に引きこもってゲームしてましたって人がいるとするやん。
その人か、あとは10年間家に引きこもってゲームしてたけど、なんかそのプロチームに入ってゲームしてました。
でなんかこう大会に出てましたっていう人いたら、やっぱりそっちの方がすごいなってなるよな。
やってること一緒でも。
それってやっぱりその訂正的な活動っていうよりかは、その定量的な活動もあった方がより相手への説得力もあるし、なんか信頼感も得られるかなって思った例やねんけど。
いやこれはやっぱ違うんだけど、それ俺の捉え方はね。
そのプロチームの人と一緒にやってた人がすごいなっていう人が何を持ってすごいと言ってるのかがわからないかな。
だからなんかもう証明されてるやん。プロのチームで行動してたってことは、この人やっぱりゲームやってたけどゲームのスキルもすごいあるんよみたいな。
30:07
あーまあそうだね。パッと聞いただけでその人のゲームのスキルがわかるっていうのはあると思うけど。
俺が思ったのは、じゃあ10年間引きこもってゲームをしていただけの人の方ね。
じゃあ10年間何一つ今の現状に対して思わなかったのか。もがき苦しんでいたのか。自分と向き合って戦っていたのか。
それはプロチームでゲームやってた人にも言えるんだけど、そこに凄さがあるのかなと思う。
やり続けてきた過程に凄さがあるっていう。
やり続けてきたこともそうだし、その向き合い方でこんだけ戦ってましたとか。
やっぱりそこにも歴史があるかなって思う。10年間あったら。実は2年目の時に1回ちょっと外に出たんですとか。
っていうのが凄く面白いよね。
そこまで見てるってことね。人を見るときに。
初対面とかテレビだけの情報とか、あったこともない人の情報でいったら凄く凄くないわ。
そういう数値パッと見た情報でしかないけど。
人の人と喋ることを知るってなったら、そこの情報は知らないかな。
失礼でもあるかなと俺は思っちゃう。それだけで判断するのは。
その肩書きだけで判断するっていうのも。
今ちょうどオーストラリアで大学のサークルで日本文化サークルみたいな。
そうすると英語は上手く喋れないけど日本語にも興味持ってくれてるから、語学効果になるようなサークルがあってそこに参加してたりするんだけど。
そこに来てる日本人の子って交換留学できてて、すげー頭いいんだよね。大学名聞くと。
33:00
そうなんや。
なんでか知らんけど、東大が語学効果してるらしいんだわ。
東大生が何人かいて。でもすごいじゃん多分。
多分じゃないけどすごいんだよ。頭いいんだろうなと思うんだけど。
でも今で言ったら同じ日本人とオーストラリアの人と喋っている同じ日本人なんだよ。
この子は英語をもっと上手にしたくてすごく外国人の子と喋ってて、その外国人の子が興味持っていることとか自分が興味持っていることをできるだけ英語で喋ろうとしてるとか。
それ以外の時間ですごい勉強してるとかがやっぱすごいなって思った方がいいよなって思うかな。関係ないもんね東大とか。
そうね確かに。
そっか。だからその同じコミュニティ内での尺度でしかないんか。
その定量的な肩書きっていうのは。
そのなんか同一のさ日本っていうコミュニティ内にいるからこそ通用するさ肩書きであって。
その別軸に生きてる人とかだとそんなにそのそれが強みになったりとかその人を判断するための材料になったりしないってことね。
だしまあ一時的最初の情報ではあるのは確かにね。
確かになーなんか今ので結構なんかあー確かにってなったわなんかその定量的なやつってそのその人の何も知らへん状態でのその人とは何かっていうのについて知るための判断材料としてはすごい分かりやすくて。
ミスなんちゃらのグランプリ取りましたって言ったらあの取りましたっていう肩書き持ってる人だったらもうパッと見たらその人綺麗な人なんやっていうのもすぐわかる。
見ながら綺麗と思われてきた人なんやとか思ったりわかったりするけどその人自身と例えば自分と関係が関係をこう深めていくってなったときに。
そのやっぱりその定量的じゃなくて訂正的な例えばなんかこうこうこういうことをやってきてこう思ったとかなんかそういう部分でそのなんていうのかな相手のことを深く知っていこうとするやんか。
だからやっぱりその最初の不特定多数からの自己紹介としてはそういうわかりやすい肩書きが必要やけど自分自身とは何かっていうその自分の人間性みたいなところを見せる相手に伝えるってなったらやっぱどういう行動してきたかっていう肩書きの方が大事っていうことですかね。
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そうだね大事大事というか。
それを重きに人と関わってるってことやもんな。
なんか今その話を聞いててその最近ここ数年そのいわゆる経歴の肩書き定量の肩書きで自己紹介しあったりとか聞いたり行ったりすることしてなかったなってめっちゃ思った。
あーだからそういう学歴社会的なその一般的な社会のレールでの自己紹介をしてないってこと。
うーんないね。だからそれこそなんか昔インド行ってましたとか昔路上ライブしてましたとかさそういう自己紹介聞くけどって感じかな。
だったなって今それ思っためちゃくちゃ。だからそうやって思ってんだろうなと思って。
環境やねんな結構じゃあ。
そうね。
まあでもどっちも大事っちゃ大事やけどその求める環境によってどっちの肩書きが必要かっていうのも変わってきそうだよな。
まあそうだね自分がいたい環境がどこであるかっていうところは大事だね。
うわーすっきりしました。
ほんとですか。ということで今年TOEICは受けます。
受けますか?
TOEICは受けます。これは。
まあでもその受ける時の目標によってその定性的なのか定量的なのかって変わってくると思ってて。
自分の実力を知るって考えたら定性的なんじゃないかなと思います僕は。
そうですね。
それを見せつけてやるってなってしまうと定量的になってしまうけど。
TOEICの方がいいなって今なんか思った。
英検とかだとさ合格か不合格やん。
そうやな。
TOEICは点数だからね。
下道で行こう。
どうでしたかね。結構真面目回でございました。
真面目やったね。
真面目でしたね。なんか本当に居酒屋で二人で喋ってるんかみたいな感じの話でした。
こんな真面目な話する俺は。
39:04
熱く語るみたいなね。
確かに。ちょっと熱かったかも。
あの熱くて窓開けたもん俺。途中で。
だからたぶん今後ともきがすっげー表に入ってとかさ、なんかすっげー資格とってもさ、わーすごいねって終わると思う。
憧れじゃなくて、自分と違う道行っててすごいなっていう。
いやだからとりあえずすごいなって言って、家庭聞くかな。なんで撮ろうと思ったのとどうだった大変だったっていうの方が気になるかな。
じゃあやっぱ家庭なんやね。
そこに面白さがあると思うからね。人柄。
あれ結構俺面白かったけどね。船舶撮るって言ってたとき。船舶まだ撮らんかなと思ってるけど。
船舶撮りたかってんけどな。
撮ってほしかったな。なんか会場パーティーするって言ってたから楽しみしてた。
お前迎えに行ってたのに船で。
ほんとだよ。あとあれね、温泉ソムリーやね。
温泉ソムリーはほんまに撮ろうと思ってるんで。
撮ろうと思ってる?
まだまだ。
それこそ誰にも刺さんねーよ。
まだ諦めてないんで。温泉ソムリーは。
使うだけで。
使うだけで撮れるらしい。
はい。という回でございました。
皆さんいかがでしたでしょうか。
いかがでしたでしょうか。これ感想気になるけどね。一番。
なんかさ、いつもまとめのときに皆さんどうでしたでしょうかって言ってるけど、全然聞いてへんからね。人。
誰に言ってんにゃろうって思ってもいつも。
一回ちょっとそのラジオに戻さないと。
気持ちをね。
じゃあ最後ラベリングして終わりにしたいと思います。
はい。今回のラベリングは、肩書きっている?いらない?求めるなら定性的か定量的な肩書きか。です。
はい。超ロングでした。
すいません。ちょっと長くなったなって思った。
たぶんあの、ポッドキャスト再生したらタイトルが横に動いてると思います。
でもまあほんとそんな感じでしたね。
42:02
いるかいらないかみたいなね。
いるかいらないか。求めるんだったらどっちかという話だったんで。
ちょっとなんかあの難しい用語もね、使わせてもらって。定性的とか定量的とかなんか難しいことがね。
自分もあんま分かってへんのに使ってますけども。
結構いい回だったと思うので、おすすめしておきたいと思います。
ほんと?友達に?
ぜひ。
お願いします。
はい。それでは今週も最後までご視聴いただきありがとうございました。
この番組では皆さんからのお便りを募集しております。
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また下道でいこう公式Xもございますので、ぜひフォローいただき、下道でいこうで番組の感想をつぶやいていただけますと幸いです。
皆さんからの温かいメッセージをお待ちしております。
それではまた次回も皆様のご視聴お待ちしております。
以上下道でいこうの一心とともきでした。