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ep.73 season2! お互いのキャラ付けしてみた
2025-07-13 41:27

ep.73 season2! お互いのキャラ付けしてみた

突然ですが、【season2】がスタートしました(笑)

アートワークを新しくしたことを機に、新シーズンとして配信していきます!


今までと内容が変わるわけではないですが、これからも多くの人に聞いてもらえるように、楽しく配信していきたいと思います。

今回は新しいリスナーさんも多いかも⁉︎ということで、他己紹介をしながら、お互いのキャラ付けをしています。

僕らのことを知っている方も知らない方も、僕らがどんな奴らなのか想像しながら、後部座席に座っている感覚で、ゆるっとお楽しみください。


この番組では、皆さんからのお便りを募集しております。

番組への感想やメッセージ・話してほしいトークテーマ・お悩み相談などを、おたよりフォームより気軽にお寄せください。

皆さんからの温かいメッセージをお待ちしております。

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00:18
皆さんこんばんは、下道でいこうのいっしんです。 ともきです。
この番組は、自然体で話せる友達2人が、旅の帰り道でするような、たわいもない話を、ゆるっとお届けする番組です。
はい、ということで、お気づきの方もいらっしゃるかもしれませんが、 今日から、
新しいアートワークになりました! よっ!
前言ってたやつ、ついに始動したという。 はい、どうですか?ちょっと見てもらって。
え、俺は、そうね、俺はめっちゃいいなと思った。 普通に。なんか、前のやつが悪くなる、悪いんちゃうかって思えるぐらい。
シンプルさに。 ちょっと前のやつは、あの、いい意味で癖があったと思うんですよ。
癖があって、ちょっと目を引くみたいなのがあったと思うんですけど、
あの、今回のはちょっとシンプルにね、わかりやすくっていう感じで。
見やすくていいですよね。 結構だから、ポッドキャストのアプリで出てきた時に、なじんでるのじゃないかなっていう。
うんうんうん、なんかその、最初のタップが、あの、心置きなくできるというか。
なんかちょっと、最初聞いてみようってなる感じのね、アートワークになってるよね。
もうちょっとポップな感じになったっていう仕上がりですよね。
確かに。 あとなんか、なんかちょっとどこかしら、あの、イラストや感が出てるのがちょっといいですね。
まあ、手作りですから。 これぐらいはちょっと許してください。
これどうやって作ったのか、ちなみに言ってもらっていいですか?
半分僕で半分トモキって感じよね。 そうね。
で、僕はもう、全AIでお願いしました。
全AI? はい、一切描いてない。
でも、その前のイラストよりは、あの、かなり僕らに似てる気がする。
似たよな、確かに。 あんなに黒くないし、みたいな。
あの、そのアートワーク作るのを、今語学学校にいて、語学学校のテラスでやってたんですけど、
近くにベトナム人の男の子が来て、ちっちゃい子ね、10歳ぐらいの子なんやけど、そのアートワーク見たときに、
03:00
左がイッシンやろ?右がトモキやろ?あなたの友達でしょ?って言って、あ、合ってるやん。
おー、そんなに似てた? すごいやん。そう、だから一発で俺ってわかるんだって。
だからもう、完璧です。 確かにね、これリアルもありつつ、親しみやすさもありつつって感じで、
うん、あの、この回から初めて聞く人もいると思うんですけど、左側がイッシンで、右側がトモキですね。
そうね、オレンジのシャツがイッシンで、白シャツが僕トモキになります。
なんか絵本みたいじゃない? そうね、絵本にいるか?あのやつ。
絵本の表紙じゃない?って思っちゃったけど。
ということで、今日からですね、アートマークが変わるので、もういっそのこと、今日からシーズン2に入りたいと思います。
勝手にシーズン2。はい、勝手にシーズン2です。
なんかね、普通ドラマとかだったらシーズン2とかね、公表なドラマしかシーズン2入らないと思うんですけど、関係なくシーズン2に入りました。
反響も何もなしに勝手に、こっちが勝手にシーズン2になったと。
はい、そうです。しかも中途半端な時期にね。
しかもシーズン1の終わりが、全然そのシーズン1の終わりですよ感もなく、急に新しくなったみたい。
ここからシーズン2ということで、これからね、このポッドキャストを聞いてくださる方も多いと思うので、簡単にこの番組の紹介をした方がいいんですかね?
あー、だからまあ、そうね、簡単にできる?
うーんと、最初に言った通りですね。
冒頭に言った、あの一文だけで。
この番組は、自然体でいられる友達2人が旅の帰り道でするようなたわいもない話をゆるっとお届けする番組です。
ゆるっとお届けできてるかどうかは、シーズン1の聞いてもらったらわかると思うんですけど。
意外とね、最近思ったんですけど、意外とこの番組、真面目だし意識高い系番組なんですよ。
いやでも直近は確かにそうやったね。なんかちょっと賢かったニュースっぽいトピック取り上げてやってた気がする。
なんかね、僕は始める前はもうちょっとなんかフランクな、その友達同士でしかできない会話をお届けする番組になるかなと思ったんですけど、
06:12
意外とね、あのディープ、まあディープって言ってすごいディープなわけじゃないけど、なんかこいつら意識高いなみたいなことをよく喋ってるなと思った。
確かにな、なんか自分で話してて聞き直すけど、編集の時とか聞き直すけど、俺ってでもこんなにいいこと言ってるけど、いつもこういうわけじゃないねんけどなって思う時がある。
1.5倍増しでちょっと話してるところもあるからゆるっとお届けしてるかどうかわからん回はちょこちょこあるかなっていうのは思うんですけど。
そうですね、なんでちょっともうちょっと僕らね、あのシーズン2からはその僕らの等身大というか、あの弱い部分、あのちゃんとしてない部分もね出せていけたらいいんじゃないかなとちょっと思ってます。
そうね、確かにもうちょっと入りやすいように。自分もなんか強がりすぎてたなっていうところあるんで、ちょっとそこは初心に戻るという。
ちょっとね、あのまだ人間出来上がってないぞみたいな部分もね、出せたらいいなと思うのでね。
そうね、ゆるっとやっていきましょう。
はい、ということでこれからも皆さんよろしくお願いします。
お願いします。
下道でいこう。
さあ、ということで今日の本題なんですけど、せっかくシーズン2最初の回ということですので、今日は一応ねシーズン1の、シーズン1とか言うのは恥ずかしいな。
そんななんか超大作みたいなさ言い方でこのまま行く?
ちょっと恥ずかしくなって、今シーズン1と言った瞬間にシーズン1ってなった。
あの最初のねエピソード0か1のところで、あの自己紹介はしてるので、まあそっちをね聞いてもらえたらとは思うんですけど、
せっかくシーズン2エピソード1が始まるということなので、
今日はお互いに他個紹介をして、それぞれがどんなキャラクターなのかっていうのをね、なんか初めて聞く人にも分かってもらえたら嬉しいなということで、
ちょっとお互いのキャラ付けも兼ねてそんなことをやっていきたいなと思っております。
09:05
確かにな、なんか俺がいつもその他のポッドキャストの方を聞いてるときにすごい思うんが、
なんかエピソード何回も聞いてるけど、あれこれってどっちがどっちやったっけっていう、何ていうの判別がしづらい時があるよね。
はい。
まあ音声だけやからっていうのもあるから、
だからなんかそういうキャラ付けとかの回を1回設けといたら、
この声で、この声はあの人やなとかっていう識別しやすいと思うから、この回ちょっといいんじゃない?
そうね、はい。
まあ今までね、聞いてくださってる人は感じてると思いますが、
シーズン2始まるってことでがっつり固めて企画っぽいことをやってます。
そうね、勢いで撮ってないですよ、今回は。
事前に予習してきてますから。
はい、ということで今日はね、お互いタコ紹介してキャラ付けまでやっていきたいと思います。
おい。
じゃあどっちからいきましょうか?僕からいきましょうか?
お、いいですか。じゃあ一心からトモキの紹介をしてくれると。
そうね、これ声でわかるんかな?ややこしくない?逆に。
どっちがどっちやねんってなりそうやけど。
えーと、キャラ付けなんで、その人がどういうキャラというか、どういうことが強みというか、好きなのかみたいなことをね、言って紹介できたらと思うんですけど、
じゃあ僕からね、今喋ってるのが一心と言いますけども、
一心がトモキを紹介します。
トモキ君はですね、このポッドキャストで何回も言ってるんですけど、読書が好きです。
はい、読書が好き。
なので、これから読書の回がもしかしたらあるかもしれないですけど、読書といえばトモキぐらいまで紐付けてもいいと思ってるんです。
いいんですか?それ。
本といえばトモキぐらいまで言っちゃってください。
なんかこのポッドキャストって結構文化人が多いやん。
はい。
その中でも読書してる人みたいなキャラ付けで言ってもいいんかな?
いいです。
いいですか?
あのね、ポッドキャストの番組には一人は本に強い人がいないといけないから。
まあ確かに。
これは任せます。
じゃあ僕がその知識系ね。
知識系全部ね。
広く。
12:00
じゃあどこどこの本に書いてあったんやけどみたいなのをちょこちょこ入れていくみたいな。
だからもうリスナー参加したら、トモキさんは本当にいっぱい本読んでるからなってなる。
うわぁハードル上がるわぁ。
はい、これ一個目ですね。
はい。
で、二つ目。
これもなんかキャラだなと思ったのが、トモキ君はですね、京都人なんですね。
京都人ですね、確かに。
はい、京都出身で、ちょこちょこ関西弁が出てますし、
でね、これはね、京都の方を悪く言うわけではないんですけど、
なんか遠回しに否定するんですよ。
遠回しに否定。
遠回しに悪口を言ってくるんですね。
よく。
よく?マジ?
プライベートだとよく。
よく言われますか?
番組内ではちょっとわかんないんですけど。
なので、トモキ君のこの番組で言ってる嘘っぽい表現は全部嘘だと思ってください。
ややこしいな。なんか知識も渡すけど嘘もつくみたいな。
なんか薄っぺらーく褒めてるなーと思ったら、全部心ないと思ってください。
これはね、結構あります。番組の中で。
ほんまか。これは自分が気づいてないところやから。そうなの?
結構ある。あー、今何も心こもってないなーって思うときいっぱいある。
はい、なのでこれはね、リスナーさんのこれから聞いていって、
あー、これ多分トモキは何も感情入ってないなーって見つけてもらったらいいと思います。
そこをちょっと楽しみにしてもらったら。
いや、俺ももう無意識でやっちゃってるところあるかもしれない。
そうね。これ二つ目です。
で、三つ目。
で、三つ目は、ちょっと名付けると、歩くテンプレートみたいな感じです。
歩くテンプレート。
これね、本を読むにも関係してくるんですけど、よく言うと、流行とか社会の流行に強いんですよ。
トレンドをキャッチしてるみたいな。
そう、トレンドをキャッチしてると思うの。
そういう社会でいいって言われてるものとか流行りとかに、とりあえずなんか知識は得て乗ろうとはしてる人みたいな感じですね。
でも乗れてはないんですよ。乗れてはないんだけど。乗れてないの?
乗れてないけど乗ろうとする人。
あー、そうだよね。乗ろうとする人。
だから、今何社会で流行ってるとかはイケるかもしれない。
15:06
歳ずつしてるイメージないけど、確かにまず流行りには敏感ですかね。
今東京に住んでますから。
やっぱ抑えてる気はする。
入ってきますよね。いろいろと。
めちゃくちゃ簡単な例で言ったら、ファッションでメンズがね、短パンが流行ってるよみたいな。
なんかどっかの会で撮ったんですけどね。
だいぶ前に撮ったな。
メンズが。1年前くらいかな。メンズで短パン流行ってるよみたいな感じで。
とりあえず流行は抑えるけど短パンは履かないっていう。これがトレーディング。
そうね。まだ履いてない。あれから。
とりあえずトレンドを知ってるだけ。
確かに。ちょっとまだ試せてはないんですけど、そういうのがいろいろありますね。
そして最後に、これがまたね、僕がトモキのことを面白いと思うところなんですけど、
変にストイックなんよ。
変にがついてんの?
変にストイックなんです。
例えば、これ全部ね、今まで言ってきたやつが全部当てはまるんですけど、
本を読みますと。
で、本でこういう食べ物を食べた方が体にいいですとか、
今はこういう食べ物をダイエット法がトレンドですみたいなことが書いてあったら、
それを本当に万人受けてテンプレートにやる人なんだけど、
それを本当にストイックにやり続ける人なんで、
同じメニューを毎日食べるとかね。
食ね。確かに。食は結構変って言われますね。
ちなみに今の食事はどんな食生活なんですか?
今はですね、最近筋トレにシフトいたしまして、
あ、今変わったんですね。トレンドが変わってます、皆さん。
トレンドは今は筋トレになっておりまして、
朝はヨーグルトとバナナとプロテインを飲みます。
お昼は卵と鶏肉を和えたものを食べます。
夜もそのお残りを食べるという生活を3ヶ月ぐらい続けております。
3ヶ月長い。長いんです。これが続くのもすごいでしょ。
これを1日も怠ることなく続けております。
ビタミンとかどうなってるんですか?野菜とかは。
キャベツを直接かじって清浄しております。
ストイックって言い方で合ってるのかな。
合ってるんだけど間違ってるっていうのをよくやってるんですよ、彼はね。
自分が納得するやり方でやらさせてもらってるんですけど、
皆さんの評価からはちょっとストイックとお褒めいただいてるって感じですかね。
18:03
いい言葉で言うとストイックなんですね。
自分を苦しめるのが本当に好きな人です。
それは確かにいじめるのはね。
もっといい方あるやろと思うんだけど。
いい意味で素直にそのまま受け取って、そのままやってしまう。
加工せずにね。
これでも食べ物だけじゃないと思う。
生き方とかいろんな面でそういうのがちょこちょこ出てくると思うんで。
それも楽しんでください、皆さん。
またそういう話をできる機会があればちょっとお話ししたいなと思います。
僕の思想を。
思想を持ってる。
思想を。
ということで僕からはそんな感じですかね。
結構デコボコしてたけど、そうしてなんかいい面と悪い面がすごい半々に入ってましたね。
変にとか。
なんかついてたもん。
褒められてるのか文句言われてるのかちょっとわからんようなキャラ付けでしたけど。
でもそんだけボコボコ。
トゲもあり。
時にはトゲになり、時には長所になるみたいな感じ。
なるほどね、確かに。
いや俺そんな感じで一心がこうタコ紹介で僕を紹介してくれると思ってなくて、
僕結構ちょっとポジティブ寄りに書いちゃったなってちょっと反省ですけども。
いいです、いいです、全然ポジティブで。
いいですかじゃあトモキが今から一心の紹介をしていきたいと思います。
はい。
なんか僕はまずはじめに一心と言えばっていうのでなんかこうイメージ、
心がありつつその心の周りにすごい思いやりに溢れてる人やなっていう。
めちゃくちゃいいですね、これはめちゃくちゃいい言葉。
これはちょっと普段ねそんなにお互いがどう思ってるかとか話したことないんで、
多分一心もこれ初めてだと思うんですけど、
まず1個目思いやりがすごいあるなって思ったところが、
あのねこの一心はね人の気持ちを考えて行動するのが得意っていうか、
もうなんかそれが一心っていう僕の最初のイメージなんですよ。
はい。
例えばやけどなんか前の回かな、それこそシーズン1か。
21:00
シーズン1の最後の方に一心がオーストラリアから帰ってくる時に、
感謝の気持ちを伝えるためにいろんな人の家に回ったりとか遊びに行って、
手紙を渡したりとか写真撮ったりとかいうのをしに行ったっていう話とかあったり、
あとはね僕が僕と一心でね何度か旅行とか行ってるんですけど、
旅行のプランとアイデア全部一心決めてもらってます。
あーそうですね。
っていう感じでなんていうかな、
僕の場合はそういう思いやりってやっぱ大事やなっていうのはすごい思うんやけど、
なんかやって相手が喜ぶやろうなとかそういうなんかちょっとプラスのことを考えてやっちゃう。
あーそのなんか自分にとってメリットがあるというかよく見られるみたいな。
そうそうそうそう。
だからなんかちょっとその純粋さ100%でやってるって感じじゃない感じでできひんけど、
ルイッシンは結構心からこう湧き出てやってるなっていうのをすごい感じる。
だからなんかまじで思いやりに満ち溢れてる人やなっていうのを思ったんですけど。
あーじゃあ僕はこの番組の思いやり担当です。
はい、あのーまあそうですね、一側面思いやり担当。
思いやり担当いただきました。
だからなんか2人話しててどっちが喋ってるのかわからなって思ったら、
ちょっと思いやりありそうやなっていう感じの話し方してる人が一心ですっていう。
そう、なんか最後フォロー入れてる人が一心。
いきましょうか。
そうそうそう。
で、あともう一個が中身の部分なんですけど、
芯があるなって思いましたね、めちゃめちゃ。
これはあの、あんまり一心を表面上で見たときはそんなに思わないんですけど、
一緒にこう話してたりとか接してたりすると、
なんかその中身の部分がすごい見えてきて、
例で言うと、なんか自己分析がしっかりできてるなとか。
あとはね、なんか鋭いなって思ったんですよ、僕は。
結構。
なんで、悩み事とか、僕の場合って悩み事あったときって、
人に聞くんですよ。こういう悩みがあってって。
うん。
えっと、たぶんね、ちたみしで以降の収録で何とかお悩み相談みたいな回があると思うんですけど、
暴走回がね。
あれはもう99%ぐらい僕のお悩みです。
一心のお悩みはほぼないです。
そう、お悩みっぽいトークテーマのときは。
そう、そのトークテーマは全部僕発信お悩みなんですけど、
24:04
一心はね、たぶん悩みあると思うんですけど、
なんかね、アプローチが違うんかなって思うんですよ。
なんか、僕の場合は悩みがあったらもうそうやって聞くと。
直接聞くっていう感じだけど、
一心の場合は、いろんな経験とか自分で考えて、
そこから悩みを解消する考え方を導き出すっていうか。
そうだね。
さっきトモキが本の担当とか言っちゃったけど、
トモキがたくさん本を読んで、その本で解決策を持ってくるとかしてるのであれば、
僕はどっちかっていうと、自分の経験から答えを持ってくる感じはあるかもしれない。
だからなんか、僕の場合は直接答えが書いてないとわからないけど、
なんかの経験から、こういう経験ってここの自分の悩みにも活かせるなみたいな、
そういう解決方法をする。
そうかもしれない。
だから、悩み事を直接人にぶつけたりとかっていうのを、
しいひんなっていうのはすごい思う。
なるほど。
あとね、鋭いって言ってるやつあるじゃないですか。
はい。
これはね、僕は忘れませんよ。
何ですか?
僕たち2人は、初めてこれを聞く人に言ってるんですけど、
僕たち2人は、昔教員で先生をやった時に知り合った2人なんですけど、
それ大事な情報だったらごめん。
キャラ付けの前よりもっと大事だったんだ。
めっちゃキャラやん、それ。
そうね。
元教員でそこで知り合った同僚が友達になったっていう感じなんですけど、
その時にね、模擬授業があったんですよ。
授業が始まる。
だからもうほんまに入ってすぐぐらいに、
生徒に授業する前に模擬授業、お互いの授業を見合いましょうみたいな会があって、
はいはいはい。
で、その時に僕の模擬授業をいろんな人がフィードバックくれるんですよ、見た後にね。
で、先輩の人からもコメントが来たりとかっていうのはあったんですけど、
その時にね、一心から言われたのが、
プリントを渡してたんで、そのプリントに文章が書かれてて、
で、その穴埋め問題みたいな感じで、
その穴埋めの答えだけを版書に書いて、
で、後の説明とかをいろいろ版書してたんですけど、
その時に一心に、版書に答えだけ書くのは僕は好きじゃないですって言われて、
27:01
嬉しいなって。
まだ友達じゃないね、全然。
あってすぐにそれ言われて、
急にお前の意見言ってくるやん。
そうそうそう。
すげえなって思って、なんか、
いや確かにそうやわってなって、
確かにその版書自体が、ルールはないんやけど、
書き終わった後とか授業終わった後に見返した時に、
版書だけで理解できるようにしなさいっていうのを、
確かに大学の授業とかで勉強したなとか、
そういうのを思い出して、
で、そこをついてくるのが、
なんかめっちゃ鋭いなって思って。
いや良かったわ、その受け取り手がさ、
トモキで良かったって今思ったけどさ、
いきなりさ、まだ友達でもないやつにさ、
僕は答えを書くだけの版書は嫌い。
嫌いです。
っていう人がさ、
そんな人が思いやり担当で大丈夫?
全然思いやりないけど。
思いやり担当でしょ。
それを思い合った上で言ったんじゃないかなって、
俺は解釈してる。
愛があったってことね。
そう。
なるほど。
愛があったと思います、多分もうすでに。
おお、すげえと思って。
みんなさ、上辺でも褒めるやんか、声が。
聞きやすかったです。
それだけ書いてあってびっくりしてた。
え?って。
やるだけ。
全然思いやりないやん。
だからそこがね、やっぱ、
僕はすごい思えてて、
鋭さもあった。
だからやっぱ鋭いっていうのは、
自分の好き嫌いがしっかりしてるから、
そこを好きじゃないって言えるんやろうなとか、
ここは良いと思うとか、
そういうのを言えるんやなっていうのはあったんで、
やっぱり芯があるなって思いましたね。
で、あと2点、俺結構多いけど。
これ俺、これ一心の今のは性格っていうか、
どういう感じでしたよっていう、
イメージをお伝えしたんですけど、
僕が一心のことめっちゃ羨ましいなって思うポイントがあって、
一心ってめちゃめちゃ人に好かれるんですよ。
これは本当にそうです。
これはマジでなんですけど、
一番思ったのが、
なんかね、僕と誰かその他の友達と話してる時とか、
2人きりで話してるんですけど、
絶対に一心の話題が出てくるんですよ。
おー、そうなんや。
いい芯のにその会話の話題に出てくるぐらい、
いろんな人に注目されてるっていうのかな。
僕と話すことがないからかもしんないけど、
30:01
でも一心の話はすごい上がってくる。
あー、なるほど。
確かに僕らのコミュニティ内だと、
両者を僕とトモキどっちも知ってる人だと、
ここがセット感があるから、
トモキなら一心のこと知ってるやろう感はちょっとあるかもしれない。
そういうのでやっぱり話に出てきたりとか、
あとは多分っていうか、
だいたい2人で遊ぶ予定があって、
誰か誘う時に一心誘おうやんみたいなのが、
すぐに名前上がってくるみたいな。
そういうタイプ。
なるほど。
そこがね、マジで羨ましいなと思った。
あー。
そういう意味で言うと、
トモキ君はちょっと僕とその反対で、
何なんだろうね。
トモキは、
四面楚歌って悪口やんな。
四面楚歌は悪口?
その使い方によるんじゃない?
悪口じゃないかな。
八方美人は?
八方美人は悪口や。
悪口か。
悪口やな。
トモキはね、周りの人から嫌われることはないんですよ。
はい。
で、なんか一対一で話してるとすごい、
なんか、この人いい感じだなってなるんよ。
うん。イメージがね。
うん。そう。印象がすごくいいの。
けど、なんか誘われない感じよね。
だから、そうだね。
俺はそう、いい人止まりなんよ。
なんかね、すごい悪い印象は全くないんだけど、
なんかちょっとどっかで、
まだこの人とは仲良くなれてないんだろうなっていう感じがね、
常にあるんだよ。
いや、そうだよね。そうなんですよ。
だからね、ちょっと言っちゃえば、不思議ちゃんではあるよ。
ちょっとだから、誘うまでにはちょっと及ばないキャラっていうか。
だから、結構大学でヨットモになるナンバーワンみたいなね、
キャラなんですよ。
ヨットモではあるね、みんなからのね。
そうなんですよ。ヨットモその1みたいな。
確かに。そう、その1なんだよ。
ヨットモの一番上なんだよね。
そうなのよね。
誰もいい品買ったら、下面が誰もいい品食って、
たまたま知り合ったら、ちょっとご飯でも食べるみたいなぐらいの。
だから、結婚式で予備で呼ばれるぐらいの1っていう。
そう、めちゃくちゃいいわ。
ご主義目当てのお誘いが来るキャラなんで。
33:01
そこがね、やっぱすごい羨ましいなって思うポイントです。
じゃあちょっと、すごいいいことばっかり言ってたんで、
最後に、これは直すべきっていうよりかは、
ちょっと気になるなっていうポイントを言うと、
僕この卓を紹介しようっていう回取るってなった時に、
一心についていろいろ考えた時に、
全く浮かばなかったんですよ。
めっちゃ時間かかったよ、これ書くの。
今まで言ったものも含めてってことですか?
今まで言ったものは、結構時間かけて出てきたやつなんですよ。
そういうことね。
っていう感じで、一心といえばこれみたいなのが全然なかったんですよ。
あー、そうですね。
あの、ポッドキャスターとしては大きな欠点かもしれない、それは。
だからなんか、柔軟性あるんですよ。
いろんな人に好かれるとかっていう部分があるから、
柔軟性があるがゆえに、
一心はこれだよね、みたいなのが思いつかないっていう、
それが欠点かなって。
確かに。
視界っぽいよね、なんか。
あー、そうだね。そうなんですよね。
うまくファシリテイトするのは得意っていうか。
そうだね。
よく言われますね。
だから味がね、もうちょいやったらいいなっていうのはすごい思いました。
でもちょっとせっかくなんで追加で言わせてもらうとね、
トモキがなんかちょっと、これといえばトモキみたいなの出てきたじゃないですか。
そういうのも僕がもう欲しいんで、
ちょっと言っとくと、
やっぱ旅といえば一心で覚えてほしいなと。
そうやな、確かに最近旅の量やばいな。
それはやっぱ言っときたいですね。
一応言っとくと、働きながら日本一周をして、
その後大分に移住してオーストラリア行って、
セブン行って、今度デンマーク行くって感じなんで、
旅多い人ではあるのは特徴だと思ってる。
確かに確かに。旅人ではあるな。
確かにそれは忘れてたっていうか、
でもここ2年で急に旅人になってない?1、2年で。
そうだね、ここ2、3年かな。
2、3年か。
前々から週末旅行しますみたいな、そんなタイプじゃなかったのにさ、
急に日本一周を川切りにすごいいろんなとこ行ってるイメージ。
なので旅行をたくさんしてるわけではなくて、旅をしてるって感じなんで。
なるほどね。
旅といえば一心で覚えてほしい。
そうね、旅人と本好きでやらせてもらってるって感じで。
36:02
なんか本当にさっきもちょっと喋ったけど、
なんか簡単に言うと、頭脳と経験みたいな感じじゃない?
確かに。僕はもう巨人の肩に乗るタイプなんですけど、
一心満々自分で歩いて突き進んでいくタイプ。
そうそう。
バランスいいじゃん。でも聞いた感じは。
なんかね、聞いてる感じいいバランスやったね。
まだちょっとこれは一つ言っておきたいんですけど、
どちらも駆け出しですっていうのは言っておきたいなっていうのはあります?
そうですね、なんかその何々といえばとか言ったけど、どっちも駆け出しです。
素人に毛が生えた程度なんで、
うのみにしないっていうのはマジで覚えててほしいし。
そうですね。
これエピソード1とか0でも言ってるんですけど、
この番組は僕らの成長を楽しむ番組でもあります。
成長記録みたいな。
皆さんは僕らの成長を楽しみながら聞いていただけたら嬉しいなと思います。
下道で行こう。
さあ、ということで今日はタコ紹介をして、
2人のキャラ付けをしてきましたけども、
満足ですか?自分のキャラ付けに。
なんか意外でしたね。僕は。
こう思われてんにゃみたいなところも多々ありつつ、
なんか俺褒めすぎたなって思ったわ。
なんかこれ聞いて。
ちょっと頼ってはいたかもしれない。
ちょっとだっていじりにかかってたよ。一部一部が。
なんちゃらやけどみたいな。
僕は逆に褒められすぎたので、
満足してますね。今日は。
だからその褒められた内容をどれだけ今後のエピソードで出せるかっていうのはやっぱ大事。
あれ?あんなこと言ってたけど全然そんな感じじゃないやみたいになりそう。
確かに。逆にハードルが上がってしまってる可能性あるか。
ドラマでもイメージ悪い方が良くなるとね。
そうだね。ドラマとか映画で言ったら最初エピソード1でいいやつだなと思ったやつ大抵黒だからね。
確かに。後で悪いことをやってたみたいなね。あるあるやから。
そんなんないけどね。
39:00
ということでこの2人でこれからも下道で行こうやっていきたいと思いますので皆さんご視聴よろしくお願いいたします。
お願いします。
では最後にラベリングをして終わりにしたいと思います。
はい今回のラベリングはお互いのキャラ付けをしてみたです。
はいちょっとこれから話すときにこのキャラをちょっと使いつつね。
あそういえば本といえばトモキくんですけど。
で振りとかもねできたらいいな。
うわーなんかそれハードル上がるわ。なんか振ってるよな。
本から知識ちょうだいみたいな。
そうね。
経験といえばみたいな。いいしんですけどもみたいな。
あーそうですね。あそこに行ったときにみたいな出てきたらいいけどね。
経験から言わしてもらうとみたいな。
はい。なんかちょっとそういうのもねパッと出せるポッドキャスターを目指してみたいですね。
そうね柔軟に対応できるぐらい余裕を持ったポッドキャスターやっていきたいな。
はい。
シーズン2ですから。
そうねこれからシーズン2ということですけれども。
あの前のねどっかの回でも言いましたけど僕らあのまずはこのリスナーさんをね増やすってところね。
今後頑張っていきたいなと思ってますので。
ぜひ皆さんもあの聞いてくださった方これからも継続して聞いていただけると嬉しいです。よろしくお願いします。
お願いします。
それでは今週も最後までご視聴いただきありがとうございました。
この番組では皆さんからのお便りを募集しております。
番組への感想やメッセージ話してほしいトークテーマお悩み相談などをプロフィール欄のお便りフォームよりお気軽にお寄せください。
また下道でいこう公式SNSもございますのでぜひフォローいただき。
ハッシュタグ下道でいこうで番組の感想などつぶやいていただけますと幸いです。
皆さんからの温かいメッセージをお待ちしております。
それではまた次回も皆様のご視聴をお待ちしております。
以上下道でいこうの一心とともきでした。
41:27

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