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ep.22 25歳男子のお金に関するお悩み、気にせずバンバンお金使えますか?
2024-07-21 36:08

ep.22 25歳男子のお金に関するお悩み、気にせずバンバンお金使えますか?

みなさんは倹約家ですか?浪費家ですか?

僕らはタイトルにもあるように、高速道路を使わず下道で移動することを迷わず選択するほどの倹約家。いやケチです(笑)

もちろん倹約することも大事だと思いますが、財布の紐が硬すぎて後悔することもあったり、お金を気にせず、好きなように使いたいなって思ったりもします。

ep.22は、「お金の使い方」をテーマに25歳の貯金・使い道などお金の悩みを赤裸々に話しています。

後部座席に座っている感覚でゆるっとお楽しみください。


この番組では、皆さんからのお便りを募集しております。

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00:19
皆さんこんばんは、下道でいこうのいっしんです。 ともきです。
この番組は、素直な、等身大の自分で話せる友達2人が、旅の帰り道でするような、たわいもない話を、ゆるっとお届けする番組です。
最近ですね、はい、あのー、自分の今のシェアハウスに、
新しい住人の人が引っ越してきて、その人がですね、あのー、ヨガをやっていて、そのヨガを自分、あのー、やってるっていうのは、ヨガの先生をやっていて、
あー、そうなの、教えてんやん。 うん、そうそうそうそう、オンラインとかでもやってるんだけど、
うちのシェアハウスの1階が、そのちょっと広いスペースでもあるから、今、毎週土曜と水曜に、あのー、
1階でヨガ教室を開いてくれてて。 えー、そうなんよ。 うん、だから、あのー、参加できるときは土曜日とか、あのー、
ヨガを最近やってまして。 朝から? うん、はい、結構ね、あのヨガって、
なんだろう、筋肉も使うし、もうすごい汗かいて、めちゃくちゃいい感じの運動になるんだけど。 えー、そうなんよ。
ちょっとね、これやって、やばいなというか、すごい危機感を今、
あの、覚えてまして、 あのー、体が、
とてつもなく硬いんだよ。 やばい、まじで。
ヨガって、そういう、なんか柔軟性が必要な、 スポーツっていうか、運動なの?
まあね、ストレッチみたいなとこも兼ねてるからね。 もうさ、いろんなところを伸ばしたりとか、そのー、
筋肉使ったりっていうことはするんだけど、 はいはい。
いやー、めちゃくちゃに硬いね、やばいね。
え、それ具体的にどこが硬いん? 足?
いやー、もう、全部だよ、ほんとに。 ほんとに全部で。
全部? ほんとに。あの、昔から柔軟、ほんとに嫌いで、
その、長中とか部活動やってる時も、やった方がいいみたいに言われたけど、 まじで苦手だったから、全然やってこなかった。
いいよ、ほんとに。で、まあなんか、足首とか、股関節とかは、なんか、 柔らかい方かなーと思ってたけど、もうそんな、どこも硬いです、ほんとに。
03:03
ヨガの先生がやっぱすごいんや。 いや、もうほんとに、ヨガの先生はもう、比べ物にならないほど柔らかいし、
すごい体、でもなんか、稼働意義が違う。 へー。
けど、他の参加者の人と比べても、極端に硬い。
で、あの、なんかさ、体力とかさ、筋力とかさ、で、
なんだろう、まあ目には見えないけど、ある程度さ、自分でさ、 あ、他の人に体力あるなとかさ、
はいはいはい。 分かるじゃん。
分かるな。 うん。筋力とかも分かるけど、
あのー、体の硬さってさ、普段出ないじゃん。 そうね、日常の生活ではあんまり感じひんかもしれんな。
で、なんか必要性はあんま感じないじゃん。 うんうんうん。
けど、絶対に体の硬さは今後も、おじいちゃんおばあちゃんだったら、 絶対何かしらの問題を起こすと思うんだよ。
え、それどこの根拠で言ってんの? いや、絶対怪我もするしさ、
ねえ、あのー、体の老いも早いと思うんだよ。 いや、ストレスとかも感じやすいのかもしれないし。
硬かったら? うん、やっぱり。
いろんなところで、絶対にあるわと思って。 なんか健康診断で血圧とかさ、
なんか数値出るけど、あそこに体の硬さも絶対見えた方がいいなと思って。 嘘やろ?そんな項目いる?
いや、絶対あった方がいいよ。 だって、唯一だと思う、体の硬さだけ誰にも何も指摘されないのって。
あー、そんなに大事なもんなんかな? いや、体硬いのは本当に怪我するしさ。
うん。 体が柔らかいことで肩こりとか、
そういったところの負担も全然違うだろうし、 全然違うと思う。体の動かせる範囲も違うし。
っていうのもヨガでも思い知って。 あー、自分が硬すぎて?
うーん、やってこなかったからね。 あー、確かになー。なんかやるって言ってもさ、部活の後のダウンみたいなさ、
ぐらいじゃない? 適当にちゃらーってやって。
そう。 一回マジでやってほしい。大人になってからさ、長座体前屈、
やらないじゃん。 あー、やらんなー。
あれやってみて。俺、あれさ、なんかもう、 結構かなり硬かったの。高校生ぐらいとか。
でももう、あれ以上硬くなることはないやろと思って。 めっちゃ硬かったから。
06:01
いや、結構もっと硬くなるんだなと思って。 えー、そうなの?
多分今もう15センチとかなんじゃない? あれやったら。
あ、そう。15センチいくん? 指の分ぐらいやると。
実は、かと言う俺もさ、めちゃくちゃ体が硬くて、 長座体前屈、学校の時に15センチいったことなくて。
今までで一番柔らかかった時かな。 一番調子良かった時、バリバリ部活やってて、めちゃくちゃ調子良かった時に12センチで
学年再開やったっていう。 いや、マジでやった方がいいと思う。
いや、そうなの? うん。ちょっと本当に危機感。なんかその、
健康診断で、あの、あなたヤバいですって言われたぐらいの衝撃だった。 結構ショックやん。
そう、だいぶショック。 じゃあそれからもうちょっとヨガ
行き始めるっていうか、まあまあ下でやってるから、毎週参加して、ちょっとずつ柔らかくしていこうかなみたいな感じな。
まあヨガはやってるけど、その夜にその個人でストレッチするとかしたいことはない。
ないやん、してんのかよ。 危機感ないやん。下道で行こう。
えっと今回はですね、ちょっと話したいことあって、あの、ポッドキャストをいろいろ見てる中で、なんかこういろいろ、まあ
再生回数が多い回はこういう話だったよねみたいな、そういう回があるんですよ。いろんな番組でも。
で、それで結構上がってるのが、お金に関する話してる時が、やっぱ結構みんな気になって、
見てくれてるっていうのを知って、あ、それはうちもやらなあかんなー思って。
我々のそのポッドキャストは再生回数をちょっと高く目指していたポッドキャストだったんですね。
いやじゃないけど、あのゆるっとお届けする番組やけど、まだ車に誰も乗ってきてないから。
そうね、まだまだね。やっぱお届けしたいからね、なんか何人かちょっと定期的に見てくれる人とか聞いてくれる人がね、いたらいいかなっていうので、
ちょっとまあお金の話を早々に、あの、そのネタを使わせていただこうかなって思いまして。お金事情ね。そう。
日々のお金、働いてもらったお金をどう使ってますかみたいなとこからちょっと聞いていきたいなっていう。
お互いあんまり話したりしないからさ、お金の話とか。
そうね、なんかやっぱお金って、どの関係でも聞きづらいよね。その、どれぐらいもらってて、どういうふうに使っててって。
09:05
そうやな、確かに。なんかあの同級生とかで集まった時とかもさ、なんか職業の話まではして、
どこまで、どこに住んでるとか、なんかそういうのまでは聞くけど、いくらもらってんのとかあんまり聞かへんよな。
聞かんねー、なんかやっぱタブーなんかな。確かにな、金額はね。
まあまずはじめに、えーと、いくら、お給料をこうどういう感じで使ってるかっていうのをね、あのざっくり聞いていきたいなと思います。
ここから言いますと、えー僕はまず、あのお給料の、もうもらった瞬間に、えー7割決まってるんですよ。
7割決まってんの?
はい、7割決まってて。で、7割はもう全部、あの他の銀行口座、お給料が入ってきた口座じゃない、口座に全部移動させます。
えー。
これは、日々の生活に使わないお金として、あの、もう取っておくんですよ。
ほいほい。
なんで、僕は残り3割でいっつも生活してます。
月?
月。で、そっから、えー、家賃が、家賃とか公熱費の固定費がバーンと引かれて、
3割から?
はい、食費も引かれて、
うん。
で、えーと、その残ったお金で、遊んでます。
なに?
で、これを、やっぱ社会人、もう、なってから、えー、4年かな?4年続けてるんで、
もう最初はしんどかったけど、もう今は、結構もう、身についてるっていうか、板についたように生活できてて、
ほいほいほい。
もうなんの苦もなく生活できてる。なんならたまに、余るぐらい。
え、俺ら同じ会社だっけ?
いや、同じ会社よ。同じ会社です。
うん。
最初契約違う?なんか。
いやいやいやいや、全然一緒一緒。
そうそうそう。
うん。
ま、なんか沖縄の時はさ、居候してたからさ、理解できるけどさ、
うん。
東京でやっていけてんの?それ。
いや、これだから最初はすっごい厳しかったよね。もう。
最初は、最初はびっくりした。
だから沖縄で住んでる時は、家賃が2万円で住んでたんですよ。
で、えーと、まあ、日々の水道高熱費とか食費も含めても、4万ちょっととか。
うんうんうんうん。
で、あとはまあ、車があったから、車のね、お金とかが若干かかったけど、
うん。
今は逆に、えー、家賃がその分高くなって、
12:00
うん。
で、えーと、車がないから、車はその分なくなってんねんけど、
それ以外の物価が結構高なったなっていうイメージではある。
水道高熱費も全部高くなったり。
でもまあ、その分、消給も一応してるし、
うんうんうんうん。
なんかトントンでギリギリ生きれてるかなって感じ。
おー、なるほどね。
うん。
そんな感じかなー。
なんか他に聞きたいのある?
うん。
あのー、それこそさ、大旅行とかさ、
はいはいはい。
結構でかいさ、出費がある時あるじゃん。
遊びとか、娯楽で。
そういう時はどうしてんの?
少余。
ボーナスでもらった貯金分が、で、総債してって感じかな。
えー。
そうそうそうそう。
すごい控えだよね。
じゃあそのー。
そうそうそう。
前のボーナスとかがまだずっと残ってて、
その残りのやつから引かれてるって感じ。
おー、じゃあその3割の銀行は本当になんか、
常にゼロに近くなるような口座ってことなんだ。
お、2万ぐらいとかしか残ってないから、
ま、まじで大学生のし、なんかね。
大学生の。
バイト前みたいな感じになってるけど。
へー。
たまに恥ずかしいもん。
あの電車で開くの。
2万とかの口座のアプリ、
立ち上げてさ、
口座の残高がさ、
2万とか出てきたらさ、
恥ずかしい。
恥ずかしい。
何?
しらってのぞかれたら嫌や。
ちょっと恥ずかしいとこあるんですけど、
ま、でもその生活をずっとしてます。
へー、なるほどね。
はい。で、
ま、あのこの、
さっき引いてますって言ったやつか。
うんうん。
で、えーと、ざっくり14万円ぐらい引いてる。
はいはいはい。
14万円ぐらい引いてて、
その14万円は、
えーと、全部あの、
投資に使ってます。
おー、言ってたね。なんか、
だいぶ前からね。
そうそう。
ま、元からね、
結構大学生の時から投資に興味があって、
で、ま、毎月こんだけ入れるっていうのを、
もういろいろなんか資産シミュレーションとかをして、
うん。
もう弾き出した数字なんで、
えー、それは絶対守ろうみたいな。
って感じで、
14万円ぐらい入れてるって感じですね。
投資に使いたいっていうのが先に。
そう。
考えてました。
なんか結構、
投資中心の生活してるって感じ。
えー、
なんで投資したいんですか?
いやー、なんかねー、
あのー、
やっぱなんか、
いろいろ本読んでて、
経済の本とかを結構好きで読んでるんだけど、
あれで見ていくと、
やっぱりその、
若さっていうか、
投資の運用期間って、
めちゃくちゃ強いんやなっていうのも、
うーん。
どの本読んでても、
あの、書いてあって。
そう。
投資のなんかこう、
15:01
選球眼っていうか、
その、いい銘柄を選ぶ力みたいなっていうのは、
なんかこう、
結構運みたいな要素が大きい。
うん。
そう。で、その運を極力少なくするためには、
あの、
素人はもう時間を味方につけないといけませんよ、
みたいな本が結構書いてあって。
そうしたら若いうちに、
ドカッと入れといて、
で、
それをほったらかしておいたら、
時間を味方にしたら、
投資できるやんって思って。
あー、じゃあそのー、
額が多ければ、
多く買った時間が長い方がいいってことなんだ。
そうそうそうそう。
やっぱ、
あのー、
投資ってさ、
元本入ってるお金が、
一番こう、
多ければ多いほど、
効果を得られるっていうか。
はいはいはいはい。
だからなんか、
早いうちに、
その、
入ってるお金を大きくしといた方が、
なんかこう、
めちゃくちゃさ、
あの、
経済が良くなった時とか。
うん。
の、
得られる恩恵も大きいなっていう。
うーん。
それで入れてるって感じ。
へー。
へーだけかい。
はーい。
まあでも、
俺は、
そうそうそう。
結構投資を、
メインでやってる感じかな。
なんかこう、
はい。
中心に据えてやってる。
なるほど。
結構今んとこ聞きたくないポッドキャスター。
そんな感じでしたけども。
いやめちゃくちゃ聞いてきたからさ。
なんで使うの?みたいな。
いやなんか、
気になるかなーと思って聞いたんです。
そうそう。
これちょっとなんか、
なるほどね。
なんかそうそう、
投資セミナーみたいな感じの、
話になっちゃったからさ。
まあもうちょっと、
ライトな感じで、
いきたいんだけど。
じゃあ逆に一心は、
何に使ってんの?
何に使っている?
うん。
どういう内訳で、
お給料を使っていくって感じ?
えーと僕は、
講座とかも分けることはしてないです。
はいはい。
一緒ね。
全部。
はい。
給料が入ってくる講座も、
使う講座も全部一緒ですね。
うんうんうん。
なんか、
最初、
社会人の最初の頃は、
うん。
なんかこれぐらい、
月に貯めれたらいいかなっていう。
あー。
うんうんうん。
のを、
えーと、
考えて、
4割ぐらいかな、
を、
残せればいいかな、
ぐらいは思っては、
生活してた。
うんうんうん。
あーえっと、
僕は、
えーと、
家計簿をつけてます。
あー。
ちゃんとアプリとかで、
ってこと?
そうそうそうそう。
あの、給料と、
あ、収入と、
支出。
うん。
だけは分かるように、
してる。
うんうんうん。
月に、
どれぐらい、
使ったらいいかなと、
どれぐらい残ればいいかなーは、
なんとなく社会人、
1年目ぐらいの時は、
思って生活してたかな。
18:00
あー。
じゃあこれちょっと、
使いすぎてるなーとか、
そういうのを意識して、
じゃあここを減らしたら、
このぐらい貯まるかなー、
みたいな感じ。
うん。
あー。
めちゃくちゃ主婦やん。
そうやね。
で、
最近は、
あんま、
お金は意識してなくて、
その、いくら残すとか、
考えてないな。
あ、そうなんや。
いかに支出を減らすかしか、
考えてない。
めちゃくちゃやん。
あーだからその、
いくら残すとかは、
結果は、
最近は、
意識してない。
あー。
じゃあ、
あんまり、
無駄遣いはしいひ、
っていうところだけ、
意識して、
生きてるって感じ?
多分、
世間一般の、
あんまり無駄、
あの、
無駄遣いしないの、
なんか感覚が、
ちょっと、
結構、
やばいと思う俺。
えー、どっちに?
あのー、
全然使わん。
あ、そうなん。
うん。
うーん、
そうね、
だからスーパーの10円20円も、
めちゃくちゃ、
あの、
気にする。
えっと、
じゃあ10円、
隣のスーパーの方が、
安かったら、
隣にそれだけ、
買いに行ったりするってこと?
全然行く。
うわー、
マジで?
すげー、
徹底してんな。
じゃあ、
あれもする?
あのー、
自分の使ってない部屋の、
電気がついてたら、
パチッ、
すぐ消す。
これねー、
しちゃうんすよね。
うわー、
そうなんや。
はい、
あのー、
うちのシェアハウス、
あのー、
家賃に、
高熱費全部込みなんですけど、
あのー、
だから、
どれぐらいだけ使おうが、
関係はないんだけど、
消します。
えー、
じゃあ歯磨いてる間は、
水は、
止めます。
それ、
そうですね。
マジで。
うわー、
すげーな。
徹底してんな。
支出が少なかったら、
嬉しいんかな。
そのなんか、
毎月のさ、
あの、
なんかさ、
クレジットカード会社からさ、
請求クリア、
今月は、
いくらです、
みたいな。
あれの額が、
結構少なかったら、
ちょっと嬉しい、
みたいな、
そんな感じ。
いや、
全然。
えー?
なんで?
あのー、
無駄、
が嫌い。
あー。
無駄が嫌い。
極力無駄は、
嫌なんだよ。
うんうん。
向こうの、
スーパーで買った方が、
安かったら、
そっちに、
の方が、
いいわけです。
はい。
お金の無駄だね。
時間の無駄より、
お金の無駄の方が嫌いで。
へー。
あと、
なんか、
そのー、
この日に、
買った方が、
安いとか、
この日に買った方が、
ポイントが高いとかだったら、
うん。
そっちに、
行くとかね。
あー、
そうなんや。
えー、
それ、
遊びに行く時とかって、
どうすんの?
遊びに行く時の、
その、
何かによるな。
えーと、
例えば、
飲みに行ったり、
した時に、
21:01
うん。
なんかもう、
帰ったら、
いいのに、
最後は、
ちょっとラーメン行こう、
みたいな。
あー。
とか、
あーと、
最後は、
カラオケ行こう、
2時間だけでいいし、
みたいな。
はいはいはいはい。
なんか、
そういう、
うん。
そのー、
まあ、
その、
もう1軒行くとか、
うん。
カラオケに行くとか、
もう新しい、
何かが始まる時は、
まあいいよってなるんだけど、
カラオケ行こってなった時に、
ちょっと、
数店舗先の店の方が、
絶対安いやん、
っていう時は、
すげえ嫌な顔する。
えっ、
なんで目の前に、
目の前の店なんかな、
みたいな。
あー。
あるやん。
カラオケ系列で、
って値段違うやん。
ない、
違うな。
いや、
あっち見えてる、
あっちの方が安いやん、
っていう時は、
すごい嫌な顔する。
でも近いから、
そっちの方みんな行くけど、
みたいな。
行っちゃうなー、
っていうのは、
ちょっと腹立つな。
あー、
そうなんや。
そこで、
プチイラッとするんや。
するなー。
あと、
あのー、
駐車場ね。
じゃあ、
駐車場な。
パーキングね。
めちゃくちゃ、
腹立つわ。
隣の方が安いのに、
なんでこっち停めたって、
人おるやん。
確かに。
近くの、
なんかちょっと、
停めづらい駐車場の方が、
安かったりして。
そうね。
だから、
お金をすごい貯めたいとか、
って言えるかは、
その無駄が、
すごい嫌いです。
へー。
え、
でもなんか、
もう、
飲みに行くって言うことが、
無駄みたいなもんやん。
言うたら。
はいはいはいはい。
なんて言うかな。
なんか、
もう、
お腹、
もう酔ってる。
もう全然、
お酒いらんって言うのに、
なんか、
テキーラ頼んだりさ。
うわー、
はいはいはい。
そうそう。
ああいうのとかも、
うわー、
無駄やなーってなるってこと。
うわー、
いや、
そこまではならないかな。
もう、
もはやそこは。
あー。
そこまで振り切ったらってこと。
もう、
それは、
飲みに行ったって言う、
一つの、
なんかこう、
行動として、
なんて言うの。
捉えられてるから、
なんか、
別に無駄って感じ、
みたいな感じ。
そうそうそうそう。
はいはい。
あー、
じゃあなんか、
そのお金使いを、
すごい意識してるみたいな、
そういう感じではないってこと?
うん。
自分のできる範囲で、
まあ、
特にその自分だよね。
自分で、
うん。
無駄をしたくないんだけど。
あー。
他の人は別にどっちでもいいんだけど。
あー、
でもなんか、
それ分からんことないわ。
ちょっと。
なんかその、
自分だけで、
いる時に、
贅沢したくないっていう気持ちは、
俺もあって。
うん。
だからなんか、
あの、
自分一人の時に、
わざわざ外食に行こうとも思わんし、
なんかそれやったら、
うんうんうん。
えっと、
スーパーで安いお惣菜買って帰るとか、
分かる分かる。
俺も最近も、
お惣菜も自分にはもったいないと思って、
冷凍のうどんにしてるんだけど。
そんな感じで、
なんか、
あー。
自分一人の時に、
なんか別に、
楽心でもいいし、
贅沢心でもいいなっていう気持ちはある。
あー。
めっちゃ分かる。
そうなんだよ。
24:01
もはや、
言える関係であれば、
なんか友達とその、
どっか遊びに行く時に、
なんか飲み物買おうか、
みたいな時に、
え、じゃあスーパーでいいって言う。
あー。
そうなの。
安いし。
言える関係なら。
そこまではないわ。
さすがに。
もうそうだね。
ファストフードとか、
全然行かないね。
あー。
まあなんか旅行の時とかしか、
行かんかもな。
うん。
確かに。
うん。
なんか小腹空いたし、
マック行くみたいな、
なくなったよ。
ない。
ないよな。
そうだね。
だから本当になんでこうなってしまったか、
俺もね気になるよね。
うん。
学生の時とかマジで、
毎日のようにさ、
なんか昼飯ラーメンだったもんさ。
あー。
確かに。
どこで変わってしまったの?
え、そう。
なんか学生の時ほど、
お金使いめちゃくちゃ荒かったわ。
うん。
なんか、
5万ぐらい、
俺もう全然働いてなかったから、
毎月5万円ぐらいしか、
もらってへんかったよ、
お給料。
でももう、
3日ぐらいでなくなってたもん。
どうすんねん、
あと27日。
お給料入ったら、
すぐ全部引き落として、
みたいな。
とりあえず服買って、
みたいな。
で、残ったやつで生活する、
みたいな。
で、なんならなんか、
ローンを間に合わん、
みたいな。
そんな感じだった。
いやマジで、
トモキのせいまであるかも知れない。
世界一になってから。
7割も、
その、
貯金してるんですか?
って、
なったもん。
それぐらい、
やっぱ社会人って、
貯めるのかなって、
ちょっとその感覚が、
その時に狂ってしまったのかも知れない。
社会人一年目。
なんかねー、
あれは俺の、
なんか読んでる本が悪かった。
なんか俺が読んでる本は、
全員、
なんていうかな、
もう、
超大企業の、
なんか、
社員が、
あの、
やってる生活、
みたいな。
だから毎月、
いや大企業の7割は、
違う違う、
3割はね、
すごいやんな。
そう、だから、
だから大企業で言うと、
あの、
普通、
全然、
貯金できる学年。
無理せず。
はいはいはい。
生活できるってことね、
3割って。
そうそう、
俺がそれ実践しようとしたら、
7割になったっていうだけ。
あ、そっか、
そっちか。
そうそうそう。
あー、
で、
その時はもう、
エグかったよね。
もう、
マジで、
食費も、
固定費にしてましたからね。
食費を。
なんか、
食費の変動は、
あの、
野菜の値段が変わったところぐらい。
10円、
20円しか変わらなくて、
もう、
それ以外、
全部一緒。
水の量とかも、
ほぼ一緒やったから。
作るもんが一緒やったから。
で、
一番ひどい時は、
えー、
11月ぐらいまで、
水シャワーでしたね。
生活上。
いやー、
ほんとに。
何のためになるんだろうね。
あのー、
もう、
この生活を4年ぐらい続けてると、
27:01
あの、
投資とかに、
10万、
20万を使うのは、
別に何とも思わへんねんけど、
うん。
服に、
5千円使うの、
めちゃくちゃ高いと思っちゃう。
はいはいはいはい。
でも、
服に5千円なんて、
あのー、
友達とかと一緒に
行ってたら、
当たり前なんよ。
なんなら安い方。
5千円とか。
なんか、
2万の靴とか、
3万の、
なんか、
ネックレスとか、
みんなそういうのを、
ポンポンポンポン買うやんか。
うん。
その、
なんていうの、
お金の、
金銭感覚っていうのを、
身につけてないから、
なんかね、
俺、
すっごい置いてかれてるな、
って思うよな。
遊ぶたびに、
友達と。
うんうんうん。
そう、
なんか、
そういうところをちょっと、
あのー、
周りの人ベースに合わせて、
いきたいなって思ってんだけど、
うん。
そう、
これはどうしたらいいんやろ?
なんか、
もったいないって感じちゃうっていう。
どうしたらいいかな?
いや、
それ聞いてんねんけど。
いや、
逆に、
興味あるんでしょ?
興味あるっていうか、
なんか、
まぁ、
人がいっぱいつけてたり、
なんか、
そういうのに、
ファッションにさ、
詳しかったりしたらさ、
うわ、
ええなってなるやん。
うわ、
俺もこういう服、
着たいな、
みたいなのになるけど、
いざ、
探しに行って、
手に取ったら、
高っ!
って思っちゃう。
うん。
ええわ、
これは。
ってなって、
結局、
ユニクロに行って、
同じシャツ買うみたいな、
そんな感じじゃないけど。
はいはいはいはいはいはい。
そう、
だから、
そういうのを、
ちょっと直していきたい。
その気持ちを。
なんか、
欲しいものを、
高っ!
って思わずに、
ああ、
買いたい。
買おう!
みたいな、
になりたいなっていう。
欲しいと思ってないんじゃないの?
ほんまに?
うん。
ええ、
そうなんかな?
でも、
なんかその、
友達が着てるのを見て、
いいなってなんねんねん、
めっちゃ。
ああ、
そうなんだ。
そうそうそう。
で、
一心は結構、
欲しいものは、
全然買っちゃう?
その値段は気にせず。
欲しいもんないかな?
なんやねん、
この二人。
あははは。
変なサンプルが集まったのよ。
貝やと思わん。
てか、
これもう、
面白くない貝かもしれんな。
あははは。
普通のやつがおらん。
うん。
欲しいと思うんでしょ?
でも、
高いって思うんでしょ?
そうそうそう。
でも、
俺ちょっとだから、
その2歳、
それこそ社会人4年目とか、
3年目の時かな?
うん。
その、
なんだろ、
やっぱちょっと、
ケチケチしすぎて、
もったいないなと。
はいはいはい。
ここケチっても意味ない。
というか、
なんか逆に不幸だなと思って。
うん。
そこの、
感覚をちょっと緩めた時は、
あったかな?
あー、
だから財布の紐っていうか、
お金を払う、
30:01
基準みたいなのを、
ちょっと低くしたってこと?
そう、
なんか自分が欲しいと、
思う時に、
思ったら、
出せる財布の紐を、
緩めたかもしれない。
あー。
それどうした?
どうやって言った?
ここは使っていい時、
みたいな。
あー、
もう元からそういう気分で、
挑むってこと?
買う時に、
そう。
悩んだら、
悩むんだったら、
買ってもいいよっていう、
思いをちょっと、
持つようにしたかな?
あー。
それ持てへんからさ、
どうした?
でもその、
そのね、
そのレベルが違うと思う。
その、
俺が言ってるのは、
100円、200円の財布。
でもなんかその、
自分の掟みたいなのを、
ちょっとこう、
緩めたっていうか。
そう、
だからその、
ともきは、
そのブランド物とか、
服が欲しいっていう、
話かもしれんけど、
俺は、
食卓に、
もう1品増やしたいって話だったから。
うん。
そう、
だから俺も最近のその、
あんまこう、
達成はできてないけど、
お金をかけてもいいって思うほどの、
やりたいもの、
欲しいものを、
増やしたいなとは、
ずっと思ってて。
うんうんうんうん。
少ないから、
俺が。
はいはい。
それを増やしたいなと。
だからお金の、
この金銭面の感覚は、
どうしても変えない、
変わらないし、
変えるの難しいから、
欲求の欲しいとか、
やりたいっていうのを、
強くしていった方がいいなと。
気持ちを高めるってことか、
その、
やりたいっていうものの、
やりたい、
買いたいものの、
気持ち高めるか。
はい。
今、
周りの影響しか受けてないんで、
やっぱ、
本心でね、
欲しいって思うもの、
やりたいって思うもの、
に、
お金を払えるんじゃないかなと、
思います。
なるほど。
ちょっとなんか、
結論出ましたみたいな感じに、
出してるけど、
まあ確かにでも、
そうか。
じゃあ俺は、
本当は、
欲しくなかったんかな。
いや、
そうで、
だから、
だってさ、
トライアスロンのさ、
大阪城の飛ぶ、
汚い水さ、
泳ぐのに、
1万とか2万払ってるから。
3万?
2千円くらい。
うん。
うわあ、
え、
じゃあそれやったらさ、
俺もう全然良くない人間やで。
そうだよ。
ずーっと、
英会話教室の、
サイトは開いたまんまで、
まだ一向に、
こう、
申し込みをできてないっていう、
感じなんやけど、
それも、
えー、
俺がやりたいって気持ちが、
少ないからかな。
あー、
そうねー。
そうねー。
俺はちなみに、
結構英会話に関しては、
あの、
お金無駄にしてるなってくらい、
払ったな。
あ、そうなん?
逆に?
うん。
まあ払わないと、
33:00
やらなかったからね。
あー。
あー、
そういうことね。
マッチングアプリに、
お金払わんのも、
やりたいと思ってないから、
やってへんのよ。
うん。
そういうことか。
必要と、
感じてないのかもしれない。
やっぱり、
その、
やりたいって気持ちを、
高めるってことが、
大事ってことね。
下道で行こう。
えー、
ということで、
今日は、
えー、
お互いの、
お金の使い方、
について、
お話してきましたけれども、
はい。
お金の話をすると、
再生回数が、
上がるということで、
これちょっと、
期待したいなと思うんですけど、
やっぱりね、
あの、
ラベリングが、
一番大事だと思う。
再生回数。
もう、
盛り上げんね。
ハードル上がってきた。
やっぱりね、
聞くときに、
あー、
何引こうかなーって、
見て、
やっぱそれをね、
選択するっていう。
お金が、
引っかかるのは、
それかもしれないので、
はい。
はい。
今日のラベリング、
お願いしたいと思います。
はい。
えー、
今回のラベリングは、
えー、
25歳男子の、
お金に関する悩み、
気にせず、
バンバン、
お金、
使えてますか?
です。
これは引っかかりますねー。
検索のところでね、
やっぱね、
やるんよ。
これ、
いいんじゃないですか。
俺はね、
結構、
押しちゃうポッドキャストのタイトルとして、
あの、
問いかけ系が、
結構、
押しちゃうんだよね。
聞いちゃう。
あー。
この、
問いかけ系を入れつつ、
みたいな。
お金っていうワードを入れるっていう。
ちょっと、
口頭テクニック使わせていただきました。
あー、
でも、
これでお金とか、
貯金とか、
25歳で調べてる人が、
聞いたら、
ちょっと思ってたのと、
違うなって、
思ってたそうですけどね、
今回は。
いや、
これなんかね、
もう、
ほんまに違う方向、
行っちゃったから、
またなんか、
改めて、
しっかり話したいわ。
なんか、
ただの俺の、
お金に関する、
お悩み相談、
みたいな感じだった。
いや、
それは大事です。
でも、
もしかしたら、
同じ悩みを持ってる人が、
いるかもしれない。
そうね。
なんかだから、
財布の紐が、
きつくなりすぎてしまった人には、
結構こう、
聞いてて、
良かったなって、
思う回かもしれない。
どっちも、
固いから。
難しいですね。
本当に何が、
幸せなのか。
そんな、
幸せな話してた?
今日は、
お金について、
話していきました。
今週も、
最後まで、
ご視聴いただき、
ありがとうございました。
この番組では、
皆さんからの、
お便りを募集しております。
番組の感想や、
メッセージ、
話して欲しい、
トーク等、
テーマ、
お悩み相談などを、
プロフィール欄の、
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お気軽に、
お寄せください。
皆さんからの、
温かいメッセージを、
お待ちしております。
それでは、
また次回も、
皆様のご視聴、
お待ちしております。
以上、
下道でいこうの、
36:00
一心と、
ともきでした。
36:08

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