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みなさんこんばんは、下道でいこうのいっしんです。 ともきです。
この番組は素直な等身大の自分で話せる友達2人が旅の帰り道でするような たわいもない話をゆるっとお届けする番組です。
この前、友達の田んぼで田植えをお手伝いしてきまして。 実際にそこの田んぼはその手で
田植えするっていう機械じゃなくて 直接手で植えるってなってだから本当に
久しぶりに その手足を泥につけて
田植えするってことをやってきたんだけど まあ良かったね
感想としてまず すごく良かった
何が良かった?
なんかもうその 土に触れるみたいな
まあその 自然を見るとか
まあ触れるっていうことはまあ 大人になってからもあったけど
泥に、土に触れて しかも足までがっつり入るって
本当なかったから
小さい時は小さい時というかおばあちゃん家が田んぼやってたから ある程度そのもみまきとか
稲刈りとか 大人になってもやってはいたんだけど
最近そういうのもあんまりやってなかったから 久しぶりにその農作業かつ
こう 自分のまあザ労働みたいな肉体労働みたいな
外で 土に触れて肉体労働するみたいなことをやって
やっぱねなんかすごく良かったね 労働だけどなんか労働じゃないというか
すごくその 土に触れる
泥に触れる っていうのがむちゃくちゃあの元気になって
体が いい経験だったなっていう雑談です
すっごい都会の人の話かと思った 都会の人が喋ってるのかロボットが喋ってるのかみたいな
初めて土に触れたロボットの感想なんかだと思ったけど 逆に最近触れてる?泥に
触れてないけどさ
それ触れたら久々に触れたらそうなんの めっちゃくちゃ良かったとりあえず良かったしか全然伝わら
へんかったよ ごめん本当にねあの言葉にできなくて
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泥にその稲を植えるっていう作業がすごい楽しくて 楽しかったね
そうなんか爪の中まで泥入ってるんだけど 気持ち悪いんだけどでももうなんかすごい
心地が良かった 生きてるなぁとかを感じたかな
なんか多分これは 言葉にはできないんだけどやっぱりこう生きた土とか
自然に帰るみたいなこと言うじゃん あれはあるんだなーってすごい思った
へー あー俺あれかと思ったけどねなんかこう
童心に帰ったんかなと思って なんかその昔
泥遊びとか好きやったやん 水たまりで遊んだりとかするの好きやった
そういう昔の童心に帰ってその昔楽しかった遊びを久々に触れてそれがすごい良かったんかな
思ったけど いやちょっとねそのそれもあったんかもしれないけどそれよりも俺はその例えばさなんかさ久しぶりに
あの 都会で生活しててあのすごい
山登りして自然綺麗だなぁとか川見に行ったらすごいなんか自然からすごいエネルギーもらいましたってあるやん
あれもなんか もうちょっと先に行った感じがして
先に上へ行ったってこと なんかやっぱ泥土ってすごいエネルギーを
もらえるなっていうのをそれは感じた 直接触れてみたいな自分の体にもこうなんかつくぐらいのなんかこう
自然に一体となるとまでは言わないけど 多分さその泥を見てもさ自然気持ちいいなと思わないじゃん
でも入ったからこそなんかすごい 体で感じ取ったエネルギーを
感覚もあるもんな入ってるしさ足の裏のさぬるっとした感覚とかさ そうそうそうで固まってきてとかさ
なんかちょっと動いたとかさ ぜひ泥に入ってください
泥の宣伝でよろしかったですか
下道で行こう
今日は この前
タイの振り返りをした時にトモキが気になることを言ってたのでちょっとそこを 僕はどうしても気になったので
話をしたいなと思ってて めちゃくちゃ撮ったやつね
長時間 けど多分カットしてる
3時間ぐらい撮ったからまあカットしても2時間半ぐらいになってたりするってこと?
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カットしてカットして30分いかないようにしてるからね 28分とかでどんだけ撮れたっけなかって
そんな中で気になったところがあってちょっと使ったんかなと思うんだけど あのトモキがタイに行った時にタイの人たちが
あんまり職業とかで差別をしない偏見を持ってないよねっていう話をしてたんですよ
タイの人たちがなんかいろんなすごい職業 珍しい
あんまり人がいないような職業をしてる人もいるけども そこに対して何も思わず対等に
こう 接して友達でいるとか我々に対しても別に何とも思わない
職業で区別をしていないみたいなところに トモキがこういいなって思ってるっていう話をしてて
でその時になんかちょっと聞いたんだけど 今自分の周りが
収入でどれぐらい生きたいとか どれぐらい稼いでる人がすごいとか
この地域に住んでる人がすごいだとか そういうことを話してる人がたくさん周りにいると
いうことをトモキが言ってたのね その時に
それ聞いて ああ
そりゃそうだよなと思って 特にやっぱその
都会東京とかにいるとやっぱ高層ビルの なんか上の階に住んでた方がいいとかさ
いい時計つけてた方がいいとかさ 何千万何百万以上稼ぎたいとかさ
なんか皆さんあると思うしそれがこう 多分日常会話の中であるのかなって思ったんだけど
なんかそれを聞いて トモキはタイはそういうのがなくてすごいなって思ったわけじゃん
でまず聞きたかったのはじゃあトモキはどうなりたいのかなってどういう考えなのかな っていう
ああ いや俺は降りてるよねそのレースからは
あ降りてるんだ まあでもあったらあったで越したことはないけど
それをずっと追い求めて上へ上へと行こうとは思わへんなっていう
でもさあそのやっぱりそういう環境にいるわけじゃん からその
基本がその みんながそういうベースで話をするから
うん 自分の気持ちとしてはそこにはそのレースから降りてるよって思ってるかもしれないけどどうしてもその考え方って拭いきれないと思うんで
ってなった時にどうその いわゆる
なんていうの
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んーと 競争社会で
勝ち組負け組みたいな考え方とどう付き合ってるのかなっていう
ああ まずはまず第一に関わらないみたいな
そういう人だとそもそもねあのできたらの話ね できたらなんします
関わらないようにする まだそういう考えの人ってやっぱり自分と会わへんやんか
うーん考え方が合ってないなっていう思うから だから多分仲良くなれへん人間やと思うんだよね
そこまで だからあのまあ関わらんでいい環境の人なんやったら関わらないようにする
ちょっとだからそっちの人の気持ちにさすり合わせたりとかさ なんかこうちょっと仲良くそれでも全然価値観違うけど仲良くなりたいって思うんやったら
結構 ストレスがあると思うよねなんかこう
こういう考えちゃうなーとかそういうところでちょっとイライラしたりとかしてストレス たまると思うから
まあもうできたら関わらないようにするっていうのとどうしても 関わらなあかん環境やったら
あのその場ではやっぱゲーグをしつつも あのまあ自分には関係ないなぁみたいな
気持ちを常に持ってるって感じかなぁ そんなになんか歯向かったりしい品かないや私はそういうのはあんま興味ないんで
みたいなことを言い出したりとかはしい ああすごいすねーって言って終わる
さあその どうしてもさ
そのまあ仕事をしている上とかでさ 評価される場面
がいっぱいあるわけじゃん 評価されるためには他の人より優れた仕事ができたりとか
しないといけないわけじゃん でもぬぐい切れないかなぁ
どうぞ 偉い偉くないみたいなそういうアレ
うんそうそうああ 俺これさあすごいなーってたいって思ったの理由があってさ
周りの環境がそうって言ってたやんか あの俺が副業でやってる
まあビデオカメラマンや 僕がやってるけど
そのカメラマンで言ってる 結婚式場
はい結婚式場の事務所に入るとウェディングプランナーさんとか あとはプロのカメラマンとか
うちらと同じビデオカメラマンとか あとはなんかそのなんていうかな
あの結婚式場のサービススタッフって言うかな とかあとはなんかその結婚式で来る神父さん神父
牧師さんか牧師さんとかいろんな人が来るのよ その事務所の中に
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でそのいろんな人がいる中でそれぞれ立場も違えば あのなんていうかな偉い偉くないみたいなのもあるやんか
結婚式場内ではこういう俺らビデオカメラマンとかやったら 結婚式場内ではメインじゃないから
あのあお邪魔しますみたいなスタンスない 結婚式の1サービスとしてのスタッフやから
あんまりメインじゃないっていうか そうそうそう
だからお邪魔しますみたいな感じでよっ ってなんか静かに端っこの方で準備したりとかしてるんだけど
なんかこうやっぱ幅聞かせてるのがウェディングプランナーさんだよ そういう人らとかってやっぱ偉そうなんよね
なんかあの 初めて会うのに
ため口とか 俺が若いからため口喋ってるのかもしれんけど
でもなんか君なんちゃらなのみたいな聞いてきたりとか 別にそのなんか別に上から目線で言ってるんじゃなくて
単純になんかこうちょっと話しようかなみたいな話してくれてるんやと思うけど
でもそれでもまあやっぱため口で急に来るっていうのは普通はないよね
けどなんか来たりとかしてるっていうところが若干その上下関係的なのを
ちょっと自分の立場上と思ってんやろうなーとか思ったりとかさ
そうそうそう あとなんか結婚式場で今こういう人が検討してるんですよみたいな
そういう話がチラッと聞こえんねんか
聞いたらなんか新郎さんはどこどこの会社で勤務してみたいな
年収がいくらでみたいなそういう話をめちゃしてて
でもやっぱすごい金額とか職業で人を判断してる場面をすごいそこで感じてて
あーなるほどね
逆にだからそうこのタイ行った時とかはそういうのも全然ないなと思って
あーそっかじゃあまあなんかでもそうだねなんか話がちょっと今聞いて分かったけど
どっちかっていうとその職業的な部分は大きいのかもしれないね
職業病じゃないけどさ
あーまあそうやなうんうんうん
だからそういう職業でまあ差が生まれちゃってるわけだ
生まれてるし
まあ現場ね
そうそうそうそう
でもやっぱりその
今の社会がまあそれたくさんお金を持ってた方が得られるものが多いから
他の人よりより豊かな生活ができるというか
からこそお金をたくさん持ってた方がいい
って思う人がたくさんいるのは当たり前なんだけどさ
そういう年収面とか住んでる場所とか
まあステータスみたいなところからの競争から
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降りるっていうのって
すごい難しいなって思って
切っても切っても切り離せない部分が
前もちょっと話したかもしれないけど
やっぱり今の自分の周りになんだろうな
会社に勤めていない人とか
アルバイトフリーターみたいな人もいるし
無職の人もいるし
とかすごい収入が少ないかもしれないっていう人も周りにいたりする
てかそういう人たちも今まで何人かいっぱい会ってきた
けど俺はどっちかっていうとそういう人の方が
人としてすごく尊敬できるというか
かっこいいなっていうふうに思う
だけどでも自分は今会社に勤めてて
会社の中でいかに利益を残すかとか
会社の中での昇進したいみたいなところで
いかにいい提案ができるかとか
いい仕事ができるかみたいなことを考えているから
なんかいいなって思ってるのに
自分の中で会社で働いてるからこそ
なんかどうしても悪い言い方をすると
下に見てるじゃないか見下しちゃってるみたいな
ああだからそういうフリーの人とか
フリーターとかそういう人とか
働いていない人とか
そのお金の収入がすごい少ない人のことを
なんだろうな
馬鹿にしてるみたいな気持ちが出てきちゃう
そう思っちゃうよな
お金基準で考えると
まあ思う金額とかで
あのなんていうかな
上金額が高いからすごい金額が低いから
なんかこうあんまりすごくないみたいな
そういう思ってしまうのは
会社に属してる中で言ってたら
やっぱり多少は思うやんか
だってさお金稼ぐために仕事してるからさ
その稼ぎが多い人はすごいってなるしさ
それが少ない人だったら
すごくないってなったりするやんか
自分の方がすごいなって思ったりする
それは仕方ないけど
でもそれを態度に出すのは良くないなっていう
だからすごくないから雑に扱うとか
すごいからすごい媚びへつらうみたいなとか
なんかそういうのをしてるっていうのは良くないな
っていうのは思ったりするかな
まあそれはね
そんな態度に出すようなことは
まあ態度に出すようになったら終わりだとは思う
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じゃあさここが難しいなって思ってるところで
じゃあその収入面とかでの競争から降りますと
なったら
なってもでもやっぱ生活はしていかないといけないから
仕事はするし給料をもらわないといけない
ってなってくると
どうしても切っても切ってもやっぱり切り離せないじゃん
そうなった時に自分は
そのどう向き合うべきなんだろうなっていう
その競争社会と
まあまずはその競争の意識っていうか
競争感を感じるような触手につかへんっていうのが
一番できることとしてはある
例えばだから
触手としてね
大企業とかやともう出世したやつが偉いみたいな感じ
数ある人数の中から一つでも頭一つ出たいみたいな
抜き出たいみたいな
そういう意識感の中で働くような職場やと
ちょっとそれは難しいかなと思うけど
例えばなんかフリーランスでとかになって
個人で受注するみたいなとかやったら
別にそんなに隣に人がいるわけでもないしさ
で自分が頑張ったら頑張った分だけもらえるし
頑張らへんかったら頑張らへんかった分だけもらえへんし
それを同じように働いてる人はいるかもしれんけど
でも近くにはいいから
あんまりその競争意識を感じることなく
生きていけるんちゃうかなっていう
なるほどね
僕はやっぱりもう完全に降りないと
どうしてもその切っても切り離せないなと思っちゃう
完全にその競争から降りないとダメだと思ってるから
やっぱり一回全部捨てないとっていう
ゼロ無一も
やっぱその職も金も全部一回捨てた上で
ってならないと
そこまでの考え方慣れないのかなって思っちゃってる自分いるんだよね
あー
へー
なんかそれに結構近い話なんやけど
あのうちの上司今の上司が
いろいろやってきたけど
俺は一回無一もになったことがあるみたいな話をしてて
そうなんだ
それがなんか留学行ってたらしくて
大学生終わって社会人になる間ぐらいかな
大学生と社会人の間ぐらいで留学をしていて
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で留学行った後に何にも仕事がなかったんやって
氷河期みたいな
就職氷河期何もないみたいな
本当に何もなくて
で一回お金がゼロになって
マジで何もない
へーすげーな
ででも僕はそんなに別に焦ったこと焦ったことは一度もなくてみたいな
でどうしたら良かったら
手当たり次第に友達に連絡をとって
宿とご飯を送ってくれって
でその代わりに
めちゃくちゃ面白い話をするから
だから自分の留学行った時のネタとか
なんかその自分が今まで経験したたくさんのネタから
面白い話を引っ張ってきて
その話をするから
その話を聞いてくれた代わりに
宿とご飯をくれっていうのをして
生活をしてた時があったって言ってて
一回ゼロになったけど
でもそれでも全然苦じゃなかったしみたいな
をこう悠々と話してて
やっぱなんかこうゼロになっても
人間生きていけるんやと思って
やっぱなんかそのゼロになった人はやっぱこう
余裕が違うかな結構
やっぱそうなんだね
でもその人はどうなんだかな今は
まあ今はねでも守るべき家族があるからさ
やっぱ収入増やしたいとかになっちゃう
まあでもね
でもまあゼロになりたいと思って
ゼロになる人いいからさ
結構変わってると思うで
なりたいんだよねって言ってなってる人は
だからまあそうよね
だからなんかこう
上を追い求めて上になった生活と
あとはまあそのそっから転落して
ゼロになった生活っていうのを
どっちも経験できるようになったら
ちょっと見方変わってくるかもしれないな
そうだね確かに
下道で行こう
それこそやっぱり
すごいお金持ってるのに
お金持ってない人に見える人っていっぱいいるんだよね
てか逆にお金すごい持ってる
まあすごいセレブとかまで行くと
もうわかんないんだけど
ある程度困らないお金持ってますっていう人って
なんかパッと見じゃわかんない
はいはいはいはいはい
なんかちょっと
弱そうなおじいさんだなって思った人が
実はすごいお金持ってます
たまにあるからさ
めっちゃ気さくなおじいちゃんだなと思ったら
めっちゃお金持ってるやんこの人
ってあるから
その領域って
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その人はどうなってそうなれるんだろうって思っちゃう
あー
もうだからあれじゃない
そのお金の執着度合いやんなやっぱ
でもさお金にさ重きを持ってなきゃさ
たくさん稼げないわけじゃん
でも重きを置けば置くほど
それで自分がやってることを肯定するってこと
やっぱそうじゃない人を否定せざるを得なくなっちゃうから
判断しがちだと思うよね
それで人を
そうじゃない人がいるってのがすごいなってやっぱ
寄付したカールとか
世の中を良くしてくださいみたいな気持ちでさ
自分のお金を渡す人もいるやん
事前活動っていうかさ
そういう人とかって
まあ俺はもう単純に考えられへんけどさ
寄付なんてさ
寄付してほしいぐらいやんか
そういう人とかってやっぱり
自分寄付する人とかって
やっぱ自分とちょっと価値観違う人がいるんちゃうかな
そのやっぱお金にとらわれてないって
お金との付き合い方的な面で見て
だからお金にやっぱり執着しない
考え方にならないといけないんだね
そうなると確かにね
まあそうね
職業に寄付を感じないようになるには
そうかもしれないね
お金に執着しない
お金に執着しない
やっぱ職業とお金ってやっぱ切っても切れへん関係やからさ
そうだね
でもやっぱどっかで自分がさ
やっぱたくさん稼ぎたいなじゃないけど
やっぱある程度お金に余裕があった方がいいなって
思ってる自分がいるもんね
それを変えなきゃいけないってことだよね
変えるっていうかな
なんていうかな
そこまで大事に思わんかったり
お金も大事やけど
でもそれよりもっと大事なものはあるよねっていう
そこの塩梅が難しいよな
そうそうそう
だから切れごとになるのよ
どうしても
やっぱね降りるって言って全然降りれないんじゃない
このお金の社会からね
どっかでさ自分って他の人より優れてるとかさ
なんだろうな
っていう他の人より優れてるとか
自分ここが頑張ってるって思わなきゃさ
やっぱ生きていけないのは確かだからさ
それをなんかお金とか
ステータスじゃないところにしたいね
あーまあ確かにね
っていう僕の意見ですこれは
環境変えましょうぐらいじゃない
27:00
俺はもうそれしか思いつかへんかった
仕事場っていうか
その自分の生き方みたいな
やっぱ土触るしかねえか
下道で行こう
今ちょっと話して思ったけど
実は自分ってお金に執着してたんだなーって
すごい思った
案外な
むずいね
ちょっとそこは本当に
人間の小ささが出てるが最近って思うから
もうちょっと少しずつ変えていきたい部分がある
あんまりもうお金に執着しへんくなったりすると
ちょっと変わってくるかもしれんなっていう感じでしたね
って言われると思ってなかった
確かに
そうやって思って
東京で生きてるのすごいなって思ったわ今
まあねなんか感じてしまうけど
その態度は変えへん
感じるのは仕方ないけど
態度だけは変えへんっていうスタンス
ここカットでいきます
なんでいいことやんな
いいとこ言ったのに
じゃあ最後ラベリングして終わりにしたいと思います
はい
今回のラベリングは
職業に起戦は本当になし
お金に執着しない生き方とは?です
ちょっとなんか最近問いかけっていうか
ハテナが多いやって思っちゃったけどまあいいか
大丈夫フランクな回も撮っております
確かにそうね
次回はだからそのお金について話せばいいね
あーいいね
ちょっとなんかあんまり話してないしね
もうちょっと詳しく話していくってことね
お互いのちょっとプライベート
プライベートお金事情
プライベートお金事情
話していければいいなと思っております
はいということで
今週も最後までご視聴いただきありがとうございました
この番組では皆さんからのお便りを募集しております
番組への感想やメッセージ
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皆さんからの温かいメッセージをお待ちしております
それではまた次回も皆様のご視聴をお待ちしております
以上下道でいこうの一心と
ともきでした