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お疲れ様です。今日は、やってるのに成績が伸びないのは能力じゃないって話をしていきたいと思います。
よくね、やってるのにね成績が伸びないっていう子は全国にもねものすごくね多いと思います。 じゃあね、大事なとこは何かって言ったときにね、ここはポイントとしてはちゃんとやってるんだよと。
やってなくて伸びないのはまあこれはしょうがないよね。それはやってないからね。 けどポイントはね、やってるのにじゃあなんで伸びないのかっていうことをね今日は伝えていきたいんだけども、
それはね能力じゃありません。 じゃあほとんど場合どういう状況なのかっていうと、ピンポイントでやるべきことがちゃんとできてないからです。
これはねどういうことかっていうと、例えばねゴールに向かってボールを打ちます。 ボールを打つときに、でもそこはね実際のねゴールに向かって打ってるつもりなんだけど全然コントロールが定まっていないよと。
だから枠から外れてしまうんだよというような状況が実は起きてしまっています。 だから分析するっていうところがものすごく弱いのね。
つまり解いた問題に対してねできなかったと。 できなくてじゃあ具体的に今自分は何が不足してしまっているのかなっていうところを細かくミクロまでね
分析できていないので違った方向にまたシュートしちゃうんだよね。 で結果としてまたうまくいかないから違うやり方をずっとやり続けてしまう。
ということがね実は大きな問題になっています。 で確かによくね能力が自分自身は低いからとかっていう子もいるんだけども、そうじゃなくてほとんどの場合ね
そういったピンポイントにボールが打ててないっていうことがポイントなのね。 だからちゃんとやれば実際はできます。
でそのことをとにかく継続していくということで実はそのシンプルにね非常に勉強ってなってんだよね。
でもピンポイントにボールを打てないからで打てなかったとしてもそこに向けてちゃんと打つっていうところをねやっていけば自然とできるようになっていくと。
でもそもそもがね剣と違いの方にねボールを打ってしまったらねそれはできるようにならないよね。
ということで今回何が一番言いたいかっていうとまずできなかった問題なぜできないのかっていうのをちゃんと細かく分析すること。
ポイントねちゃんと細かくね細かくやらないと結果としてね違う方向にボールを蹴ることになっちゃうね。
なんでできないんだろうとなんでできないのかっていうのを常に問いをね持ってやってみてほしいなと思います。