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お疲れ様です。今回は、第1回のね、最高のMY LIFE ストーリーを歩むための志望校設定5ステップということで、第1段階をね、お伝えしていきたいと思います。
これは以前にも、Xの方で発信をしたりしているんですけども、やはりね、この時期ね、特にこう夏とかっていうのは、なかなかね、まだね、志望校が見えてこないっていう子もいると思います。
だからこそね、なかなか頑張れないっていう子もいるんですよね。でも、そうじゃなくて、やっぱり自分のね、本当に行きたい高校のために一生懸命ね、頑張ることっていうのが、やはりこれからね、成績を最終的にこう伸ばしていく上でね、非常に重要になってきます。
だからこそ、このね、第1段階っていうところも、とてもね、重要になってくるので、まず自分のね、魂から行きたいと思える高校を探し出すっていうことがね、大事なので、ぜひね、そういったことを意識して、まあ勉強ね、受験勉強をやるだけじゃなくてね、志望校っていうところもね、正しくね、決めていってほしいなと思います。
で、やっぱりね、客観的に見てても、その志望校っていうのを誰かにね、言われたりとかして決まっているような子もいるんだけども、それだとね、なかなかね、火がね、つかないところが多いです。
やっぱりなんでかっていうと、自分が本心でね、行きたいと思えてないからね。だからなかなかね、本当の意味でね、本気になれないっていう子を僕はたくさん見てきました。
だからこそ、このね、ワークを通じてね、自分がね、本当に行きたいと思える高校に出会えるっていうことがとてもね、素晴らしいことだと思いますので、ぜひね、この話を聞いて、まずね、この第1回のワークをやってほしいなと思います。
はい。ということで、まずね、このワークを通じてね、最終的になってほしいことっていうのは何かっていうと、このワークで高校入学もね、加速して自分の目標のために3年間ね、過ごせるようになってほしいと思います。
うん。じゃあ、なんでそれができるようになるのかっていうと、それはね、顕在化された意識だけじゃなくて、自分のね、心の奥底の潜在的な意識がね、そこで開花してくるから、このためにね、3年間全力でやっていきたいんだっていうようなエネルギーに高いね、そういったイメージでね、日々をね、過ごすことがね、できるようになってきます。
うん。ってことはね、これね、もちろんね、高校受験だけじゃなくて、その先の大学受験にも活かせるし、もちろん就職活動とかでもね、活かせるね、すごくね、大事なね、メソッドになるのでね、ぜひこれをね、今の高校受験からね、やってほしいなと思います。
うん。特にね、志望校に悩んでる子こそね、このワークをやってほしいので、このね、話を聞いてね、ぜひ具体的にやっていきましょう。
で、今回のワークっていうのは、僕の当時のことを振り返りながら、そこでね、より具体性をね、持ってね、話をね、していきたいと思いますので、ぜひ参考にしてください。
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ということで、まず1つ目です。1つ目ね、今回やりたい1つ目って何かっていうと、自分が描く理想な高校生活にタイトルを付けるとしたら、ということをね、考えていきましょう。
もう一度言います。自分が描く理想な高校生活にタイトルを付けるとしたら、どんな生活を歩みたいのか、ということをね、考えてみてください。
で、例えば僕なんですけども、僕は中学生の時に野球をやっていたのでね、そこでさらにね、高校生になってから、大学受験ということも考えていたので、具体例としてね、
人間性を高めて、野球と学業において高いレベルに到達すること、というのを1つのテーマとして受験勉強をやっていました。
ただね、野球と勉強ができればいいじゃなくて、やっぱりそれは高校生なので、人間性を高めて、その先ね、社会人になってからも使える力をね、身につけたいなっていうのを、なんか15歳の時に考えていました。
だから今ね、具体例を挙げたようにもう一度話すと、人間性を高めて、野球と学業において高いレベルに到達すること、というのを自分のテーマにしていました。
で、このようにね、していると具体的にイメージができるようになってくるので、受験勉強に対してのね、前向きさっていうのは増してきます。
なんで増してくるかっていうと、自分はこういった人物像になりたいからやるんだとか、自分はこういう高校に入学してその先にね、こういったことをやっていきたいから頑張るんだっていう風に具体性が増すからこそね、だからこそ一生懸命日々を頑張れるっていうのがあります。
だからこそね、ぜひね、これを聞いている子たちも自分の将来のね、ことをもちろん考えながらもね、理想な高校生活っていうのにタイトルをつけるとしたらどんなタイトルをつけるかなっていうのをぜひね、考えてほしいなと思います。
もちろんこれっていうのはさ、自己分析をしなければならないよね。自分自身のことをちゃんと深く考えていかなければなりません。
だからすぐにね、このベストなタイトルをつけるっていうのはまあなかなか難しいです。難しいんだけども、こういったことをしっかりやっておくっていうことがやはり今後ね、先ね、非常に重要になってくるので、だからこそね、大変かもしれないけどね、ぜひ頑張ってね、やってほしいなと思います。
そうすることによってね、そうすることで自分だけの理想な高校ストーリーをね、作ることができるので、主体的に高校生活を歩めるようになっていきます。
だからこそ、それってね、すごく財産だよね。財産っていうのはさ、たださ、普段ね、勉強して何かを教わるっていうのはさ、まあ実際さ、誰にでもさ、教わることができるじゃん。
例えばね、数学の公式とか英語の文法っていうのも、まあ上手い、下手っていうね、教え方にもあるかもしれないけども、でも基本的な公式とか文法っていうのは、教わることができるわけだよね。
そうじゃなくて、自分にしかできないことは何かっていった時に、自分のそのストーリーを作るっていうのは、それも自分にしかできません。できないからこそ、これ財産になるんだよということです。
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なのでね、ぜひね、そういう意識でね、これをね、前向きにね、やってほしいなと思います。
で、さらにね、こういうことを行っておくと、将来的に都立の推薦入所を受けるってなった際にも、面接採策とかにもなっていきます。
何でかっていうと、そういったストーリーを作っておくことで、教官を呼ばれてね、面接官の印象にも残りやすくなっていきます。
そうするとね、当然ね、都立推薦もね、優位に立つことができるよね。
だからこそね、このね、本質的な話、非常に深いんだけども、自分の軸を作り出していくっていうような、本質的なことってすごく大事になってくるのでね、ぜひこれをね、バカにせずね、取り組んでほしいなというふうに思います。
はい、で、今後はね、またね、第2弾とかもね、やっていきますので、まずはね、このね、今回第1弾っていうことでね、繰り返しになるけども、自分が描く理想の高校生活にタイトルを付けてとしたら、
っていうことを考えてね、ぜひね、一生懸命ね、自分で考えてやってほしいなと思います。