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お疲れ様です。今日は第一志望校が不合格になっても悔いはないって話をしていきたいと思います。 やっぱりね、よくあるのが第一志望校に不合格になってしまった場合に
あ、やっぱり受験しなきゃよかったなぁとかっていう風にマイナスに考えてしまう子もいると思います。 もちろんね、受験に不合格になってしまうというのはものすごく悔しいことです。
だけどもね、決してそのチャレンジしたことっていうのは別に悪いことじゃないんだよってことをね、しっかりとね、理解してほしいなと思います。
もちろんね、志望校を下げたことによってね、合格したかもしれないよね。それはもちろんね。
でも、挑戦したっていうことがやはり大事です。 だからこそ次に繋がってくるし、不合格になってしまったかもしれないけども、次に良い結果が生まれる可能性が非常に高いです。
例えばね、大学受験をやるのであれば、そこに向けてね、また高校1年生から一生懸命ね、頑張ってその悔しさを忘れずにね、やることで合格率っていうのはね、一気にね、上がると思うので
なのでね、決してね、マイナスに考えないでほしいなと思います。
さらに言うとね、そのね、志望校をね、もしね、じゃあ下げたとして合格しましたと。
で、合格したらね、次にね、思うのはね、大体こういうことなのね。
やっぱり大志望校を受けとけばよかったなというふうに結局そういう後悔になってしまいます。
だからプラスマイナスね、考えるとなんか大志望校にね、浮かんなかったことがね、マイナスに感じるかもしれないんだけども、そうじゃなくて実は下げて
合格したことによる方が、やっぱり受けとけばよかったなっていうふうに、マイナスにね、感じちゃうことの方が圧倒的に高いのでね、そこね、ぜひね、勘違いしないでほしいなと思います。
だから決してそれはマイナスじゃないしね、本当だったらね、志望校下げた方がね、その学校に通えた可能性っていうのはね、高いんだけども、でもマイナスではないです。
次に絶対に繋がるし、人間どこかでね、その悔しいって思いを持てないと、次のステップにやっぱり行けないんだよね。
だから高いレベルに行くのであれば、悔しさとかね、絶対に頑張るぞっていうようなエネルギーっていうのはものすごく重要です。
でもそういう経験をしない限りはね、絶対に行けないんだからこそね、マイナスにね、考えずにね、自分の人生をね、ぜひ良い方向に持っていってほしいなと思います。
まだね、高校受験であれば15歳だし、で、さらにね、これからのね、人生の方がね、まあ長いわけであってね、で、今回のこの経験をね、次にどう活かすかっていうことの方がよっぽど重要だと思います。
つまりさ、高校でさ、すべてさ、決まるわけないよね。人生がそこで決まるわけないし、その先もね、しっかりと頑張ってね、まあ一生懸命やるべきところでね、やっていかないといけないわけです。
で、なったときに今回のこの経験をどう使うかということがね、この後の人生に大きく影響してくるからこそね、まあ不合格になる悔しさはあるかもしれないけども、そこで得たものっていうのはね、ものすごくね、価値があるんだよってことをもう1回ね、自分の中でね、
なんかこう、日記を書いてみたりとかさ、自分の思いを吐き出すっていうので、文字にしたりしてね、まあ見える化させてやってみるとね、ぜひこう次につながると思うので、
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本当4月になったらね、また新たなステージでね、やっていかないといけないわけだし、まあそこからまたゼロからね、スタートしていかないといけないわけだから、
そこでね、スタートアッシュね、したものがやっぱり高校生になってからもね、頑張れると思うしね、まあ結果もね、やはり一番そこで出ると思うから、
ぜひね、そこで止まらないでね、歩み続けられるように頑張ってほしいなと思います。