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お疲れ様です。今日はVもぎB判定は良いのか悪いのかって話をしていきたいとおもいます。
都立であればねこのVもぎとかダブルもぎとかを受ける子が多いと思うんですけども
B判定がね一応合格圏内っていうことになっていくんだけども
これがね実際に良いのか悪いのかってことがよく言われるのでその点をねしっかり話していきたいなと思います。
実際に出願をしていいのかどうなのかって話なんだけども
実際にはそれはその子の志望校のプランによってしまいます。
これはどういうことなのかっていうと、例えば絶対に都立高校に行きたいっていうことであれば
ちょっとねB判定だと何とも言えないよね。もしかしたら不合格になる可能性もあるわけだからね。
だからそういったパターンの子はやっぱりちょっとね難しいんじゃないかなというふうに思います。
逆にそうじゃなくてね私立高校にもある程度ね自分自身が本当に行きたいと思っている学校であって
しかも都立高校もねすごく気に入ってはいると。
でも最悪ね万が一そこで不合格になってしまったらそれは仕方ないみたいな子だったら
B判定でも出願するっていうのもねいいのかなというふうに思います。
というふうにそれぞれ人によってねそこはパターンが変わってくるので自分の状況によってね
そこを選んでもらいたいなというふうに思います。だからね大事なことは何かというと
やっぱり都立を大志望にするのであればB判定っていうのはまあ一つの到達点というか
そこに到達したことによって次のステップを必ず考えなければなりません。
つまりA判定をしっかりと確立にとっていく。これがねやはり一番重要だと思います。
まあもちろんねS判定とかをちゃんと取るってことも大事なんだけども
まずはA判定を安定的に取るっていうこと。これがね非常に重要になってくるからこそね
B判定で決して安心しないようにしてください。やっぱりそこでね絶対に都立高校がいいということであれば
やっぱりB判定だとねちょっと下の学校、抑えの学校にした方がいいんじゃないかみたいな話にどうしたってなってきやすいのでね
それはやっぱり事前の段階ね。つまり2月が入試であれば最低でも1月の部員向きとかね
そういった模式で結果を出さなければ出願というのはなかなかねちょっと躊躇してしまうよね
だからちゃんと練習の段階で模試の段階でね必ずこのA判定っていうのを出せるようにね
そこがね一番の理想になってくるのでねぜひそういった視点で望んでもらいたいなと思います
だから都立入試でね本番で頑張るってのも大事なんだけども
練習でね結果を出さない限りねその出願というところで見た時にはねちょっとね気持ち的にもねマイナス面もね持ってしまうかもしれないしね
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だからそこを意識してぜひねA判定を取れるように頑張ってほしいなというふうに思います