ですよね、展開しているメディアミックス系のシリーズで、プレイヤーがあれですよね、芸能プロダクションのプロデューサーさんなんですよね。
そうですね。
アイドルを育成するっていう感じで、あってますか。
あってます。もう100点でございます。バッチリですね。
初期の記憶しかないですね。
いいえ、もうバッチリです。
ってことはあれですよね、プロデューサーさんって呼ばれるってことですよね。
そうですね、いろんな、まあそうですね、立場としてはプロデューサーで、呼び方はアイドルの色が出るところで、そこも一つ魅力かなと思います。
シャニーマスの他のアイマスシリーズとの違いって何かあるんですか。
そうですね、私もあまりユーチューバーズを深くから、昔から見てるわけではないのであれですけど、やっぱり傾向として過去作とかは個人のアイドルにフォーカスを当てて、一人一人の話っていうところがメインなのかなと。
シャニーマスに関しては、もちろん個人にフォーカスを当ててというのもあるんですけど、ユニットですね、チームとしていろいろこう、何か問題に向かっていったり乗り越えたりとかっていうところが一つ大きな違いになってくるかなと思います。
メディアミックスとかもたくさんやってますよね。
はい。
私、シャニーマスのアニメ見てびっくりしたんですけど、3Dだったのがすごく驚いて。
そうですね、3Dで。
結構クオリティ、私的には高くて、イラストみたいだなと思って。
ありがとうございます。
っていうのを、キラリンレボリューションって知ってるかわからないんですけど。
名前は、はい。
その当初のアニメの3D時代を見てるから、なんてこんなに綺麗に滑らかに動くんだと思って、時代が変わったなって思ったんですよね。
そうですね、確かに3Dですけど、確かにちょっと一昔前とはだいぶ進化してきてるかな、綺麗に見れるようになってきてるのかなという風に思いますね。
そうですね、ちゃんとライブシーンも滑らかに動いてて。
そうですね。
で、今回、吉村さんっていうお名前で出演されてると思うんですけど、この名前も結構意味がございますよね。
これはそうですね、これはシャニーマスですね、ノベルの方のシャニーマスというゲームのほうでですね。
ちょろっと登場してくれるモブキャラなんですけど、プレイヤーにちょっといい影響を及ぼしてくれる、雑誌の記者という形で登場する吉村よしこさんなのかな、その読みは。からいただいております。
調べたら出てきたんですよ。その方から取ったのかなと思って聞いてみたんです。
モブもモブで。
でもいい情報をくれる方なんですね。
はい、じゃあ次に沼への運命的な出会いを教えてください。
はい、私がですね、沼と会ったのはですね、X旧ツイッターですね。で、たまたまイラストが流れてきたというのがきっかけになります。
どんなイラストだったんですか。
えっとですね、私の推しキャラにいわゆる初期の高レアリティのイラストでして、どういうイラストかというと、そのキャラクターがですね、最近は無線も増えてきましたけど優先のイヤホンを一緒に音楽聴こうみたいな感じで差し出してくれるっていうイラストでして、
当時高校生の私がですね、当時ものすごくメガネのキャラが好きだったんですよね。
推しキャラが、その子はメガネだと思うんですけど、なんだこの子はというところからそのイラストをですね、投稿した人に突撃して、これは何のキャラ、何ていうアニメの、何ていうキャラですかというところから始まりました。
え、じゃあ元々アニメ自体は見てたんですか結構。
そうですね、結構見てましたね。いわゆる、最近はもうその概念も薄いのかなと思うんですけど、いわゆる深夜アニメとかをいろいろ見漁ってた頃ですかね、そうですね。
え、じゃあ彼女の前に好きだったメガネキャラとかっているんですか。
いますね、いましたね、いや忘れてましたね。
まあでもそうですね、でもそれこそそのメガネキャラにハマり始めた頃に出会ったので、それ以前はもちろんメガネかけたキャラで好きなキャラもいましたけれども、それに限らずいろいろ、いろんなアニメを見てはうわぁ良かったなぁなんてこう過ごしていたわけですけど。
なるほど、じゃあその沼にハマったきっかけを作った推しキャラを教えてください。
はい、名前が三峯由加さんと言います。
どんな子ですか。
これ一見するとすごく関わりやすい、すごく面倒見も良くて周りの様子をよく見て細かく動けるようなキャラクターですね。
やっぱりその最初に見たイラストもそういうところ、そういう彼女の性格が現れているような、あまり壁を作らずに接してくれるようなところが現れているイラストでして、ちょっとネタバレのところもあるのであれですけれども。
それでいて踏み込んでも来ないし、踏み込ませないというところが一つ、深くすごく関わりやすいものの深くは関わらない、関わろうとしないっていうキャラクターで、じゃあそれが何だろうっていうところがすごく魅力かなと思います。
ちょっと私よりいいこと言わないといけないよ。
この曲、今年の周年の楽曲でライブでも披露されたんですけど、本当に私大好きでして、聞いたら無条件で涙出てくるくらい大好きなんで、
っていうところが大きくありつつ、理屈をつけるとイルミネーションスターズがいいのかなっていうところで。
先立つものはやっぱ感情ですね。
推しがいるアンティーカバージョンは?
アンティーカバージョンはもちろんすごくいいんですけど、結構メタル系のファンクなかっこいい曲を歌うグループなので、
今無条件に涙出てくるなんて言いましたけれども、涙が出てくるというよりは楽しく盛り上がれるようなアレンジをされているグループですね。
結構リズムのところもユニットごとにバージョンが出ている以上ですね、結構色が違って。
そうですね、1番とラスサビは一緒なのかな、2番がそれぞれのユニットごとに歌詞も変わっていて、
曲調としては全体を通してそれぞれのユニットの色が出ているっていう、そういった執念曲ですね。
めちゃくちゃいい曲じゃないですか、楽しい。
そうなんですよね、これがもう本当に良くて。
じゃあ名曲がいっぱいあると思うんですけど、その曲を使ったライブとかにも行かれるんですかね。
そうですね、それもそのライブで言いますと、今年7周年でライブがツアーであちこちでやったんですけど、先週落だけですね、生バンド、バンド隊の方を入れてやったんですけれども、
この周年の楽曲ですね、やっぱバンドですので音源じゃないので、その場でこう全部のユニットのアレンジを1回の歌唱の中で全部こうやっていくっていう演出がありまして、
それは素晴らしかったですね。
いいですね、でもあれですよね、声優さん方も歌って踊るじゃないですか。
そうですね、歌って踊ってくれますね。
やっぱすごいですよね、もう声優さんアイドルみたいな感じじゃないですか、今。
本当に頭上がらないですよね、とんでもないお仕事していただいて本当にありがとうございますという感じで。
そうですよね、どんどん可愛い方ばかりで。
本当ですね、みなさん綺麗で。
なんかどんな感じなんですか、シャニマス界隈のライブって。
そうですね、私他のライブの経験がないものですから聞いた話にはなるんですけど、
他のアイドルマスターの系列作品と比べると女性の比率が高いっていうのは一つ聞きますかね。
あとはそのせいかもわからないですけど、私見ていて思うのは一昔前のイメージになるのかもしれないですけれども、
ザ・オタクみたいな印象の方というよりは普通におしゃれな方がすごく多い印象で、
なんていうか、想像するような何か不快感みたいなものは全くなく、
本当に綺麗な空間に行き、綺麗な声優の皆様を見、音楽を聴き、
すごい全編通して晴れやかな気持ちで過ごせるようなライブですね。
グループじゃないですか、この子たち。
女性オタクと言いますか、関係性が好きな方が多いから、そういうところを見て女性ファンが多いのかなって今思います。
たしかにそうかもしれないですね。
あとやっぱり女性が多い、女性のファンが多いイメージのユニットで言うと、
やっぱりちょっとかっこいいような、強い女性みたいなコンセプトじゃないですけれども、
そういったニュアンスを多く含んだ、あるいは歌唱に大きく出てくるようなユニットもあったりするので、
そういうところが一つ女性受けにつながっているのかなというふうには、男性に留まらずというところあるのかなと思いますね。
今8グループありますけど、結構かっこいいグループって普通、作品の中で1組とかじゃないですか。
なんか3組ぐらいありません?
3組ぐらいありますね。
そうですよね。ちょっと珍しいなと思って。
たしかにそうかもしれないですね。
1つよくシャニマスで言われるのは実在性なんていう言葉を言うんですけれども、
アイドルって聞いてイメージするようなザ・カワイイってその前面に押し出したというものはもちろんありつつ、
それに留まらないというところで、多様さっていうとちょっと言葉が簡単すぎるかもしれないですけど、
というところでかっこいい方面にも、いろんな形でそのかっこよさが現れているユニットがあるかな、
それぞれのかっこいいで一括りにできつつも、その中に色がありつつというところで。
いろんなかっこいいが見れますね。
そうですね。
いいですね。
かわいいグループのがちょっと少ないかもしれないですね。
今の女性アイドル界隈って、河村坊さんと言いますか、
ああいう感じの結構フリフリとしたグループが多いと思うんですけど、
このシャニマス界隈は一グループか二グループぐらいしかないですね。
そうですね。フリフリでかわいい、真っ向勝負じゃないですけど、みたいな感じで、
確かに一つ二つぐらいになってくるのかな。
あとはどこか話しているようなかっこよさであったり元気さであったりとか、
っていうところが要素として結構大きく出てきているかなという感じは確かにしますね。
差別化ですかね。他の。
差別化ですね。
いいですね。
ライブ行くときにいつも持って行っているものってありますか。
そうですね。私はあんまりグッズ現地に持って行かない方のオタクにはなるんですけど、
欠かせないのはやっぱペンライトとハッピーですね。
これがないと推しに見つけてもらえないので。
なるほど。
ハッピー。
ハッピーですね。
グループごとの色ですか?推し色ですか?
推しの色ですね。
こんなにいっぱいいるじゃないですか。色かぶらないんですか?
かぶります。
かぶりますか。
前面と背中にはキャラクターの顔が立ち絵が書いてあるんですけど、横から見ると異色なので、
横から話しかけられて、誰々のプロデューサーさんですよねって言われて、
違くてってなることもありますね。
ファン同士って何々のプロデューサーさんなんですねって言うんですね。
そうですね。そういうことが多いんじゃないかなと思いますね。
男性アイドル会話だと誰たんですかとか、誰推しですかとかあるんですけど、
プロデューサーさんかと思って。
確かに担当、誰々担当ですかよく言いますね。確かに言われてみるとですけど、
推しも少なからず言いますけれども、確かにプロデューサーはならではですね。確かに。
すごい。
確かに他の会話はプロデューサー、そうですね。
アイマスならではの自分の立ち位置ですよね。
プロデューサーですもんね。
プロデューサーですね。させていただいてる恐れ多くもですけど。
曲を聴いてライブに参戦する。その他に何か推し活動されてますか。
そうですね。コラボのイベントであったり何かカフェやってたりとかっていうのは結構頻繁にあるので、
そういうところには足を運んで、ちょろっとグッズを買って、お家に並べてやってます。
これはオタクになったらしょうがないことですよね。
そうですね。どこの界隈にいても通る道かなと思いますけど。
行くしかないんですよね。
やってたら行くしかないですからね。
コラボイベントってどんなものが多いんですか。
そうですね。どこかのショップとコラボして、そこのお店で限定グッズ売ったりとか。
あとたまにあるのだとアパレルブランドさんとコラボして、それは実店舗構えるというよりは通販にはなりますけれども、
そのキャラをイメージした洋服ですね。ダウンだったりパーカーだったりとかっていうのを作って販売してたりですね。
でもやっぱりメインはグッズとしてイメージするような何かタオルであったりとかアクリルスタンドだったりとかっていうのを
そのコラボ先のショップさんの衣装であったりとか、あるいはそれをイメージしたものっていうのを売ってることが多いですね。
じゃあ女性ものが多いってことですか。お洋服だと。
いや、お洋服。女性用っていうと少ないですけれども。
男女兼用。
そうですね。兼用のものがほとんどですね。どっちかというものをあまり売られてないと思います。
なるほど。じゃあキャラクターたちも男女兼用のお洋服を着てらっしゃる。
そうですね。
じゃあパーカーとかにダウンとかになるんですね。
そうですね。そこら辺がやっぱりパーカーダウンとか、ちょっとしたシャツであったりとかっていうのがメインかな。
持ってらっしゃいますか。
私はパーカーを何着か買いました。ちょっとダウンとかは値段がなかなかちょっと手が。
お高いですから。
やっぱりいいなと思いつつ。
パーカーとかだとワンチャン会社に来ていけるかなみたいなデザインとかあるじゃないですか。
そうですね。あまり派手でなければ。
でもジャケットとかダウンとかになると、これは着ていけないなってなります。
そうですね。ちょっと自分じゃ使いこなせないかなというのもありつつ、現実的な問題もありつつ。
そうですね。一番着やすいのはやっぱりパーカーとかですかね。
そうですね。あまり仕事っていうとあれですけど、私生活ではあまり場面を選ばずに使いますし、季節もそんなにとらわれないかなというところで。
お洋服多いの結構意外でしたね。
でもそうですね。どうなんだろう。ごめんなさい。お洋服の話題を出しておいてあれですけど。
そういうアバレルブランドさんとのコラボっていうのは、たぶん1年1回か2年2回ぐらいなのかなっていう形で。
ほとんどは限定のアクリルスタンドだったりとか、その立ち入りをしたタオルだったりとかっていうのがメインにはなります。
じゃあ、あとコラボカフェ。どんなメニューがあるんですか。
最近だと江ノ島で一つのユニットがコラボをしまして、そこで売っていたのはキャラクターのメンバーカラーをイメージしたドリンクであったりとかデザートだったりとか。
あとはちょっとしたワンプレート料理が出てきたりとかっていうのが主になりますかね。
どのグループだったんですか。
その時はノクチルさんが。
なるほど。江ノ島だから。
そうですね。ちょっと海イメージというところでカフェをやって。
あとは謎解きみたいのがあったのかな。
ちょっとごめんなさい私時間の形状カフェにしか行けてないんですけど、ちょっとしたそういう動き回れるようなイベントもあってっていうのが開催されてましたね。
推しがいるアンティーカのグループのコラボカフェって行かれてますか。
そうですね。去年の夏ですね。季節に合わせてハワイアンカフェがやっておりまして。
ハワイアン。
ハワイアンですね。ハワイアンなんでちょっとフルーティーなピザが出てきたり。
なんかパイナップル乗ってそうな。
ごめんとでございますね。とかが出てきたり。フィッシュバーガーだったりとかっていうのがその時はありましたね。
ゴシック系なイメージだったんで、夏でハワイアン系やるんだなってちょっと思いちゃいました。
やっぱりユニットの方針というか主軸というかというのはやっぱりそういうゴシック系であったりとかちょっと物語調なところ。
楽曲もそういう物語調で語られるような楽曲が多いんですけど、そういう人たち外に行けばもう何でもありちじゃあれですけれども。
特段そこに縛られることなく、いろんなイラスト、いろんな立ち絵でグッズを作ってくれてます。
テニスのおじさまなんてテニス持ってるところの方が珍しいぐらいですから。
何のキャラなんだろうみたいな。
アイドルですからね。
そうですね。
もう何やってもいいですから。
何やってもいいですね。
これがグラビアですって言えばいいですか。
そうですね。言ったもん勝ちですから。
なんか推しのメニューってあるんですか?
そうですね。その時はそれこそちょっと名前を出したフィッシュバーガーなんかは三峰由依香のマヒマヒ風フィッシュバーガーっていう名前。
ちょっとマヒマヒ風が何かはよくわからないです。
よくわからないですし、なぜフィッシュバーガーなのかというのはよくわからないです。
わかんないですね。
があったりとか。あとはプレートもそうやってキャラ一人一人にありつつドリンクもあって、
ドリンクの方にはちょっとキャラの旗がついてきて、プレートの方にはキャラの印刷されたモナカがついてきて、
という形で、一応それぞれのキャラクターのということで商品それぞれ用意してくれて。
推しの三峰さんって水色メンバーカラー?
水色ですね。
ドリンクって水色とかってありました?
あったんですけど、三峰さんは水色ではなかったですね。
違うんですね。
全く不思議なんですけど、これはよくわからないですけど、三峰さんはフルーツティーソーダでしたね。
なんで茶色じゃないですけど。
別に好きっていう設定もないんですよね、フルーツ。
私の知る限りではないですね。
でもいいじゃないですか、おいしさを求められた結果かもしれない。
まあそうですね、下手にカラーにこだわってよくわからないものを用意されるよりは、
あまり囚われすぎないでやってくれた方がこちらとしても。
私なんで何回抹茶のラテを飲まされたことか。
推しは緑色。
そうですね、いさぎようちくんが和菓子が好きっていう設定のせいで、抹茶にあんこになってるものが大量にくるんで。
確かにそこまで設定固まっちゃってると商品的なところも絞られてきちゃうかもしれないですね。
でもいいですね、飲みやすくて。
飲みやすさが良かった。
コラボカフェとかって開催頻度ってどのくらいなんですか?
そうですね、カフェでそうやって料理用意してってやってるので言うと半年に1回ぐらいになるのかな、もうちょっとやってるのかな。
結構タイミングによりっきりであっちもやってこっちもやってみたいなこともあればパタリと何もない時期もありっていう感じなので。
ちょっと具体的にどれぐらいってのを申し上げにいくんですけど、たぶん平均すると半年に1回ぐらいになるかなと思いますね。