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  2. 【#28-1 アイドルマスターシャ..
2026-01-01 38:24

【#28-1 アイドルマスターシャイニーカラーズ沼】シャニマスとの出会い、推し活方法

今月のゲストは

アイドルマスターシャイニーカラーズに沼っている

善村さんです。

 

今週は・・・

・ゲストがハマっている沼紹介

・沼への運命的な出会い

・日本酒の推し活方法

について聞いちゃいます!


また、30秒の間にゲストがハマっている沼の好きなところを

ひたすら言ってもらうミニコーナー【私の沼を聞いてください!】

もあるのでお楽しみに★


【番組内容】  近年、好きなことにどっぷりハマり“沼”に浸かる人々が増加中!!

そんなさまざまなジャンルの「沼ったさん」をゲストにお迎えし、

研究・観察していくバラエティ番組

【配信日】  毎週木曜日

【出演】  パーソナリティー: えりか博士

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サマリー

「アイドルマスターシャイニーカラーズ」をテーマに、吉村さんはアニメやソーシャルゲームを通じて感じた魅力や推し活の方法について語ります。特に、キャラクターの三峯由加さんの性格や彼女との出会いが深い印象を与え、楽曲の魅力やメディアミックス展開にも触れます。このエピソードでは、『アイドルマスターシャイニーカラーズ』との出会いや推し活動の方法について話されています。特に、ユニットごとの色や特徴的な楽曲、ライブイベントへの参加体験が共有され、シャニマス界隈の魅力が伝わります。ポッドキャストでは『アイドルマスターシャイニーカラーズ』の魅力や推し活について語られ、コラボカフェやグッズの購入についても詳しく紹介されています。また、ゲストが自身の沼体験をシェアし、リスナーに共感を呼び起こす内容となっています。このエピソードでは、アイドルマスターシャイニーカラーズの世界に引き込まれた体験や、推し活の方法について話されています。特に、ライブの演出や新しいユニットの追加がもたらす感動が際立っています。

アイドルマスターシャイニーカラーズの魅力
沼ったさん図鑑
新年明けましておめでとうございます。
今年も沼ったさん図鑑をよろしくお願いいたします。
この番組は、何かにハマっている人たち、沼ったさんをゲストにお迎えし、
自分たちが大好きなジャンルについて熱く語ってもらう番組です。
沼ったきっかけや、どんなハマり方をしているのか、
今日も沼ったさんを研究・観察していきましょう。
番組パーソナリティの限界オタク、えりか博士です。
今月のゲストは、アイドルマスター、シャイニーカラーズに沼ったさんの吉村さんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
では博士、早速ですがシャニマス、ご存知でしょうか。
あのですね、初期のアイマスの歌とかは結構聞いてた記憶がございまして、
太鼓の達人とかであったじゃないですか。
はいはいはい。
ナムコ系でございますので。
DSで発売されたアイマスの歌が特に大好きでございまして、
当時聞いてたなーっていうハローって曲があるんですけど。
はいはいはいはい。
で、あのシャニマスはやってこなくて、なので知識はDS時代で止まってるんですよ。
なるほどですね、わかりました。
なので、今回シャニマスのアニメは全部見てきました。
ありがとうございます。ありがとうございます。
キャラクターの関係性とか大体なんとなくアニメに出てくるキャラクターはわかったので、
次はアニメではなくてソシャゲのこととか声優さんのライブのこととか、
この界隈の全体のことを聞いていきたいなと思っております。よろしくお願いします。
はい、ぜひともよろしくお願いいたします。
では今週は沼紹介、沼への運命的な出会い、沼への押し勝つ方法についてお話をお願いします。
はい、よろしくお願いいたします。
では初めに吉村さんがハマっている沼について教えてください。
はい、アイドルマスターシャイニーカラーズというものでして、
アイドルマスターシリーズの5作目にあたる作品となっております。
今現在ですね育成ですとかノベルというのをもとしたシャニマスといわゆるゲームと、
いわゆる音芸リズム芸ですね、シャニソンといわれるゲーム、この2種類をメインにですね、
アニメやコミック、ライブなどですね、様々なメディアミックスで展開されているコンテンツとなっております。
アイドルマスターというコンテンツと言いますか、バンダイナムコエンターテイメントですかね。
三峯由加との出会い
ですよね、展開しているメディアミックス系のシリーズで、プレイヤーがあれですよね、芸能プロダクションのプロデューサーさんなんですよね。
そうですね。
アイドルを育成するっていう感じで、あってますか。
あってます。もう100点でございます。バッチリですね。
初期の記憶しかないですね。
いいえ、もうバッチリです。
ってことはあれですよね、プロデューサーさんって呼ばれるってことですよね。
そうですね、いろんな、まあそうですね、立場としてはプロデューサーで、呼び方はアイドルの色が出るところで、そこも一つ魅力かなと思います。
シャニーマスの他のアイマスシリーズとの違いって何かあるんですか。
そうですね、私もあまりユーチューバーズを深くから、昔から見てるわけではないのであれですけど、やっぱり傾向として過去作とかは個人のアイドルにフォーカスを当てて、一人一人の話っていうところがメインなのかなと。
シャニーマスに関しては、もちろん個人にフォーカスを当ててというのもあるんですけど、ユニットですね、チームとしていろいろこう、何か問題に向かっていったり乗り越えたりとかっていうところが一つ大きな違いになってくるかなと思います。
メディアミックスとかもたくさんやってますよね。
はい。
私、シャニーマスのアニメ見てびっくりしたんですけど、3Dだったのがすごく驚いて。
そうですね、3Dで。
結構クオリティ、私的には高くて、イラストみたいだなと思って。
ありがとうございます。
っていうのを、キラリンレボリューションって知ってるかわからないんですけど。
名前は、はい。
その当初のアニメの3D時代を見てるから、なんてこんなに綺麗に滑らかに動くんだと思って、時代が変わったなって思ったんですよね。
そうですね、確かに3Dですけど、確かにちょっと一昔前とはだいぶ進化してきてるかな、綺麗に見れるようになってきてるのかなという風に思いますね。
そうですね、ちゃんとライブシーンも滑らかに動いてて。
そうですね。
で、今回、吉村さんっていうお名前で出演されてると思うんですけど、この名前も結構意味がございますよね。
これはそうですね、これはシャニーマスですね、ノベルの方のシャニーマスというゲームのほうでですね。
ちょろっと登場してくれるモブキャラなんですけど、プレイヤーにちょっといい影響を及ぼしてくれる、雑誌の記者という形で登場する吉村よしこさんなのかな、その読みは。からいただいております。
調べたら出てきたんですよ。その方から取ったのかなと思って聞いてみたんです。
モブもモブで。
でもいい情報をくれる方なんですね。
はい、じゃあ次に沼への運命的な出会いを教えてください。
はい、私がですね、沼と会ったのはですね、X旧ツイッターですね。で、たまたまイラストが流れてきたというのがきっかけになります。
どんなイラストだったんですか。
えっとですね、私の推しキャラにいわゆる初期の高レアリティのイラストでして、どういうイラストかというと、そのキャラクターがですね、最近は無線も増えてきましたけど優先のイヤホンを一緒に音楽聴こうみたいな感じで差し出してくれるっていうイラストでして、
当時高校生の私がですね、当時ものすごくメガネのキャラが好きだったんですよね。
推しキャラが、その子はメガネだと思うんですけど、なんだこの子はというところからそのイラストをですね、投稿した人に突撃して、これは何のキャラ、何ていうアニメの、何ていうキャラですかというところから始まりました。
え、じゃあ元々アニメ自体は見てたんですか結構。
そうですね、結構見てましたね。いわゆる、最近はもうその概念も薄いのかなと思うんですけど、いわゆる深夜アニメとかをいろいろ見漁ってた頃ですかね、そうですね。
え、じゃあ彼女の前に好きだったメガネキャラとかっているんですか。
いますね、いましたね、いや忘れてましたね。
まあでもそうですね、でもそれこそそのメガネキャラにハマり始めた頃に出会ったので、それ以前はもちろんメガネかけたキャラで好きなキャラもいましたけれども、それに限らずいろいろ、いろんなアニメを見てはうわぁ良かったなぁなんてこう過ごしていたわけですけど。
なるほど、じゃあその沼にハマったきっかけを作った推しキャラを教えてください。
はい、名前が三峯由加さんと言います。
どんな子ですか。
これ一見するとすごく関わりやすい、すごく面倒見も良くて周りの様子をよく見て細かく動けるようなキャラクターですね。
やっぱりその最初に見たイラストもそういうところ、そういう彼女の性格が現れているような、あまり壁を作らずに接してくれるようなところが現れているイラストでして、ちょっとネタバレのところもあるのであれですけれども。
それでいて踏み込んでも来ないし、踏み込ませないというところが一つ、深くすごく関わりやすいものの深くは関わらない、関わろうとしないっていうキャラクターで、じゃあそれが何だろうっていうところがすごく魅力かなと思います。
シャニマスの楽曲について
なるほど、好きなところは聞いてもいいですか。
好きなところ、好きなところ、やっぱりメガネはいいですよね。今ね昔ほどのメガネ怖いはないですけど、でもやっぱりメガネはいいですよね。
アイドル作品でメガネかけてるキャラクターって撮るじゃないですか。
撮りますね。
でもこの子結構つけたまま。
つけてくれてますね。そこは本当にありがとうございます。やっぱりそうですね、おっしゃったように外すケースがすごく、アイドル作品じゃなくてもですけれども、やっぱり外すケースが結構多いので、そんな中で結構つけながら、いろんなメガネをしながらやってくれてるかなというところで。
われわれはねあの、いにしえのオタクと言いますか、お兄ちゃんの影響でスズミやハルヒを見ていたので、長人雪がメガネを外した瞬間すごくショックを受けた記憶がございますので。
外さなくていいんですよね。
吉村さんがメガネっ子にメロメロっていうことが伝わってきましたので。
じゃあ次にシャニマスの押し勝つ方法について教えてください。
はい、まず第一に楽曲を聴くというところが大きくあると思います。
やっぱいいですか?
やっぱいいですね。
グループですもんね。
グループですね。
グループの楽曲をよく聴いてるっていう。
そうですね、グループの楽曲がやっぱりメインにはなってきますね。
ほとんどがやっぱりグループの楽曲にはなるんですけど、個人の楽曲もあったり。
あとたまにグループを越えて別のグループのことを歌うとか、2つ3つのグループで歌うとかっていうところもあるので。
メインはグループですけど、いろいろその中でもバリエーション豊かに聴けているかなというところですね。
いつも聴いている曲って教えていただけます?
いつもはそうです。やっぱその時の流行りスタリはありますけれども。
やっぱ帰ってくるのは三峰由加さんのソロ曲のプラスチックアンブレラっていう曲があるんですけれども。
なんだかんだここに一定の周期で帰ってきてる気はしますね。
どういうテンポの曲なんですか?
比較的ゆっくりめの曲ですね。あまり激しいタイプの曲ではなくて。
先ほど少しこの子の魅力というところで踏み込ませないし踏み込まないっていうところを軽くお話ししたんですけど。
そういった要素がこう見え隠れするような歌で。
結構そういった心理描写的なところを丁寧に書いてくれているのかなという曲ですね。
ちょっと壁があるのかなと思わせる要素もあるというか。
そうですね。
ただやっぱりパッと見で接している範囲ではやっぱり壁ってあまり感じないキャラクターにはなるんですけど。
ふとした時にそれが見え隠れするというか。
深くは入り込めないんですね。
そうですね。
それをどう入り込むかっていうのがプロデューサーの役目なんですかね。
そうですね。
シャニマスとの出会い
そうしてしまうところが何でなのか。
どうやってそれを乗り越えていくかっていうところが彼女のストーリーの一つ大きな。
なるほど。
大目になっているかなと。
なんかハマったら一生好きになりそうなキャラクターですね。こちら。
そうなんです。抜け出せないんですよね。
抜け出せないなって今聞いてて思いましたもん。
たまにこの番組に出てくれた方に聞いてるんですけど、今聞きたい曲って何かあります?緊張されてるとかあるじゃないですか。
それかシャリマス愛に溢れて熱くなってバーニングなのかわからないですけど。何か今あります?
そうですね。今聞きたい曲というか、こうしてラジオという形でっていうところを踏まえると、
今年の7周年を迎えておりまして、こちらの周年の楽曲でMigratory Echoesという楽曲がありまして、
これの歌詞に一緒に歌おうっていうコールの部分があるんですね。
ユニットごとに若干アレンジが入ったのができてる。それぞれのグループでバージョンという形でできてるんですけど、
イルミネーションスターズというグループがですね、そばにいたら一緒に歌おう、離れていても一緒に歌おうっていう歌詞。
他のグループではないんですけど、このユニットに関してはそういった歌詞があって、
一つラジオでいろんなところで聞けると、どこでもこういう情報キャッチできるというところで、一つ通ずるところはあるのかなという風に。
ライブイベントの体験
ちょっと私よりいいこと言わないといけないよ。
この曲、今年の周年の楽曲でライブでも披露されたんですけど、本当に私大好きでして、聞いたら無条件で涙出てくるくらい大好きなんで、
っていうところが大きくありつつ、理屈をつけるとイルミネーションスターズがいいのかなっていうところで。
先立つものはやっぱ感情ですね。
推しがいるアンティーカバージョンは?
アンティーカバージョンはもちろんすごくいいんですけど、結構メタル系のファンクなかっこいい曲を歌うグループなので、
今無条件に涙出てくるなんて言いましたけれども、涙が出てくるというよりは楽しく盛り上がれるようなアレンジをされているグループですね。
結構リズムのところもユニットごとにバージョンが出ている以上ですね、結構色が違って。
そうですね、1番とラスサビは一緒なのかな、2番がそれぞれのユニットごとに歌詞も変わっていて、
曲調としては全体を通してそれぞれのユニットの色が出ているっていう、そういった執念曲ですね。
めちゃくちゃいい曲じゃないですか、楽しい。
そうなんですよね、これがもう本当に良くて。
じゃあ名曲がいっぱいあると思うんですけど、その曲を使ったライブとかにも行かれるんですかね。
そうですね、それもそのライブで言いますと、今年7周年でライブがツアーであちこちでやったんですけど、先週落だけですね、生バンド、バンド隊の方を入れてやったんですけれども、
この周年の楽曲ですね、やっぱバンドですので音源じゃないので、その場でこう全部のユニットのアレンジを1回の歌唱の中で全部こうやっていくっていう演出がありまして、
それは素晴らしかったですね。
いいですね、でもあれですよね、声優さん方も歌って踊るじゃないですか。
そうですね、歌って踊ってくれますね。
やっぱすごいですよね、もう声優さんアイドルみたいな感じじゃないですか、今。
本当に頭上がらないですよね、とんでもないお仕事していただいて本当にありがとうございますという感じで。
そうですよね、どんどん可愛い方ばかりで。
本当ですね、みなさん綺麗で。
なんかどんな感じなんですか、シャニマス界隈のライブって。
そうですね、私他のライブの経験がないものですから聞いた話にはなるんですけど、
他のアイドルマスターの系列作品と比べると女性の比率が高いっていうのは一つ聞きますかね。
あとはそのせいかもわからないですけど、私見ていて思うのは一昔前のイメージになるのかもしれないですけれども、
ザ・オタクみたいな印象の方というよりは普通におしゃれな方がすごく多い印象で、
なんていうか、想像するような何か不快感みたいなものは全くなく、
本当に綺麗な空間に行き、綺麗な声優の皆様を見、音楽を聴き、
すごい全編通して晴れやかな気持ちで過ごせるようなライブですね。
グループじゃないですか、この子たち。
女性オタクと言いますか、関係性が好きな方が多いから、そういうところを見て女性ファンが多いのかなって今思います。
たしかにそうかもしれないですね。
あとやっぱり女性が多い、女性のファンが多いイメージのユニットで言うと、
やっぱりちょっとかっこいいような、強い女性みたいなコンセプトじゃないですけれども、
そういったニュアンスを多く含んだ、あるいは歌唱に大きく出てくるようなユニットもあったりするので、
そういうところが一つ女性受けにつながっているのかなというふうには、男性に留まらずというところあるのかなと思いますね。
今8グループありますけど、結構かっこいいグループって普通、作品の中で1組とかじゃないですか。
なんか3組ぐらいありません?
3組ぐらいありますね。
そうですよね。ちょっと珍しいなと思って。
たしかにそうかもしれないですね。
推し活動の方法
1つよくシャニマスで言われるのは実在性なんていう言葉を言うんですけれども、
アイドルって聞いてイメージするようなザ・カワイイってその前面に押し出したというものはもちろんありつつ、
それに留まらないというところで、多様さっていうとちょっと言葉が簡単すぎるかもしれないですけど、
というところでかっこいい方面にも、いろんな形でそのかっこよさが現れているユニットがあるかな、
それぞれのかっこいいで一括りにできつつも、その中に色がありつつというところで。
いろんなかっこいいが見れますね。
そうですね。
いいですね。
かわいいグループのがちょっと少ないかもしれないですね。
今の女性アイドル界隈って、河村坊さんと言いますか、
ああいう感じの結構フリフリとしたグループが多いと思うんですけど、
このシャニマス界隈は一グループか二グループぐらいしかないですね。
そうですね。フリフリでかわいい、真っ向勝負じゃないですけど、みたいな感じで、
確かに一つ二つぐらいになってくるのかな。
あとはどこか話しているようなかっこよさであったり元気さであったりとか、
っていうところが要素として結構大きく出てきているかなという感じは確かにしますね。
差別化ですかね。他の。
差別化ですね。
いいですね。
ライブ行くときにいつも持って行っているものってありますか。
そうですね。私はあんまりグッズ現地に持って行かない方のオタクにはなるんですけど、
欠かせないのはやっぱペンライトとハッピーですね。
これがないと推しに見つけてもらえないので。
なるほど。
ハッピー。
ハッピーですね。
グループごとの色ですか?推し色ですか?
推しの色ですね。
こんなにいっぱいいるじゃないですか。色かぶらないんですか?
かぶります。
かぶりますか。
前面と背中にはキャラクターの顔が立ち絵が書いてあるんですけど、横から見ると異色なので、
横から話しかけられて、誰々のプロデューサーさんですよねって言われて、
違くてってなることもありますね。
ファン同士って何々のプロデューサーさんなんですねって言うんですね。
そうですね。そういうことが多いんじゃないかなと思いますね。
男性アイドル会話だと誰たんですかとか、誰推しですかとかあるんですけど、
プロデューサーさんかと思って。
確かに担当、誰々担当ですかよく言いますね。確かに言われてみるとですけど、
推しも少なからず言いますけれども、確かにプロデューサーはならではですね。確かに。
すごい。
確かに他の会話はプロデューサー、そうですね。
アイマスならではの自分の立ち位置ですよね。
プロデューサーですもんね。
プロデューサーですね。させていただいてる恐れ多くもですけど。
曲を聴いてライブに参戦する。その他に何か推し活動されてますか。
そうですね。コラボのイベントであったり何かカフェやってたりとかっていうのは結構頻繁にあるので、
そういうところには足を運んで、ちょろっとグッズを買って、お家に並べてやってます。
これはオタクになったらしょうがないことですよね。
そうですね。どこの界隈にいても通る道かなと思いますけど。
行くしかないんですよね。
やってたら行くしかないですからね。
コラボイベントってどんなものが多いんですか。
そうですね。どこかのショップとコラボして、そこのお店で限定グッズ売ったりとか。
あとたまにあるのだとアパレルブランドさんとコラボして、それは実店舗構えるというよりは通販にはなりますけれども、
そのキャラをイメージした洋服ですね。ダウンだったりパーカーだったりとかっていうのを作って販売してたりですね。
でもやっぱりメインはグッズとしてイメージするような何かタオルであったりとかアクリルスタンドだったりとかっていうのを
そのコラボ先のショップさんの衣装であったりとか、あるいはそれをイメージしたものっていうのを売ってることが多いですね。
じゃあ女性ものが多いってことですか。お洋服だと。
いや、お洋服。女性用っていうと少ないですけれども。
男女兼用。
そうですね。兼用のものがほとんどですね。どっちかというものをあまり売られてないと思います。
なるほど。じゃあキャラクターたちも男女兼用のお洋服を着てらっしゃる。
そうですね。
じゃあパーカーとかにダウンとかになるんですね。
そうですね。そこら辺がやっぱりパーカーダウンとか、ちょっとしたシャツであったりとかっていうのがメインかな。
持ってらっしゃいますか。
私はパーカーを何着か買いました。ちょっとダウンとかは値段がなかなかちょっと手が。
お高いですから。
やっぱりいいなと思いつつ。
パーカーとかだとワンチャン会社に来ていけるかなみたいなデザインとかあるじゃないですか。
そうですね。あまり派手でなければ。
でもジャケットとかダウンとかになると、これは着ていけないなってなります。
そうですね。ちょっと自分じゃ使いこなせないかなというのもありつつ、現実的な問題もありつつ。
そうですね。一番着やすいのはやっぱりパーカーとかですかね。
そうですね。あまり仕事っていうとあれですけど、私生活ではあまり場面を選ばずに使いますし、季節もそんなにとらわれないかなというところで。
お洋服多いの結構意外でしたね。
でもそうですね。どうなんだろう。ごめんなさい。お洋服の話題を出しておいてあれですけど。
そういうアバレルブランドさんとのコラボっていうのは、たぶん1年1回か2年2回ぐらいなのかなっていう形で。
ほとんどは限定のアクリルスタンドだったりとか、その立ち入りをしたタオルだったりとかっていうのがメインにはなります。
コラボカフェの楽しみ
じゃあ、あとコラボカフェ。どんなメニューがあるんですか。
最近だと江ノ島で一つのユニットがコラボをしまして、そこで売っていたのはキャラクターのメンバーカラーをイメージしたドリンクであったりとかデザートだったりとか。
あとはちょっとしたワンプレート料理が出てきたりとかっていうのが主になりますかね。
どのグループだったんですか。
その時はノクチルさんが。
なるほど。江ノ島だから。
そうですね。ちょっと海イメージというところでカフェをやって。
あとは謎解きみたいのがあったのかな。
ちょっとごめんなさい私時間の形状カフェにしか行けてないんですけど、ちょっとしたそういう動き回れるようなイベントもあってっていうのが開催されてましたね。
推しがいるアンティーカのグループのコラボカフェって行かれてますか。
そうですね。去年の夏ですね。季節に合わせてハワイアンカフェがやっておりまして。
ハワイアン。
ハワイアンですね。ハワイアンなんでちょっとフルーティーなピザが出てきたり。
なんかパイナップル乗ってそうな。
ごめんとでございますね。とかが出てきたり。フィッシュバーガーだったりとかっていうのがその時はありましたね。
ゴシック系なイメージだったんで、夏でハワイアン系やるんだなってちょっと思いちゃいました。
やっぱりユニットの方針というか主軸というかというのはやっぱりそういうゴシック系であったりとかちょっと物語調なところ。
楽曲もそういう物語調で語られるような楽曲が多いんですけど、そういう人たち外に行けばもう何でもありちじゃあれですけれども。
特段そこに縛られることなく、いろんなイラスト、いろんな立ち絵でグッズを作ってくれてます。
テニスのおじさまなんてテニス持ってるところの方が珍しいぐらいですから。
何のキャラなんだろうみたいな。
アイドルですからね。
そうですね。
もう何やってもいいですから。
何やってもいいですね。
これがグラビアですって言えばいいですか。
そうですね。言ったもん勝ちですから。
なんか推しのメニューってあるんですか?
そうですね。その時はそれこそちょっと名前を出したフィッシュバーガーなんかは三峰由依香のマヒマヒ風フィッシュバーガーっていう名前。
ちょっとマヒマヒ風が何かはよくわからないです。
よくわからないですし、なぜフィッシュバーガーなのかというのはよくわからないです。
わかんないですね。
があったりとか。あとはプレートもそうやってキャラ一人一人にありつつドリンクもあって、
ドリンクの方にはちょっとキャラの旗がついてきて、プレートの方にはキャラの印刷されたモナカがついてきて、
という形で、一応それぞれのキャラクターのということで商品それぞれ用意してくれて。
推しの三峰さんって水色メンバーカラー?
水色ですね。
ドリンクって水色とかってありました?
あったんですけど、三峰さんは水色ではなかったですね。
違うんですね。
全く不思議なんですけど、これはよくわからないですけど、三峰さんはフルーツティーソーダでしたね。
なんで茶色じゃないですけど。
別に好きっていう設定もないんですよね、フルーツ。
私の知る限りではないですね。
でもいいじゃないですか、おいしさを求められた結果かもしれない。
まあそうですね、下手にカラーにこだわってよくわからないものを用意されるよりは、
あまり囚われすぎないでやってくれた方がこちらとしても。
私なんで何回抹茶のラテを飲まされたことか。
推しは緑色。
そうですね、いさぎようちくんが和菓子が好きっていう設定のせいで、抹茶にあんこになってるものが大量にくるんで。
確かにそこまで設定固まっちゃってると商品的なところも絞られてきちゃうかもしれないですね。
でもいいですね、飲みやすくて。
飲みやすさが良かった。
コラボカフェとかって開催頻度ってどのくらいなんですか?
そうですね、カフェでそうやって料理用意してってやってるので言うと半年に1回ぐらいになるのかな、もうちょっとやってるのかな。
結構タイミングによりっきりであっちもやってこっちもやってみたいなこともあればパタリと何もない時期もありっていう感じなので。
ちょっと具体的にどれぐらいってのを申し上げにいくんですけど、たぶん平均すると半年に1回ぐらいになるかなと思いますね。
推しのグッズ購入
その時グッズってどのくらい買われる派ですか?
昔は三菱優衣花さんのこの世に存在するグッズをすべて支柱に納めようと思ってすべて買ってたんですけど、破産しかけましたので。
最近はもうアクリルスタンドだけということで縛って買ってますね。
やっぱアクスタは買うんですね。
アクスタは買います。
2000円ぐらいでしょうね。
そうですね。大体2000円しないぐらいで買えるので、それぐらいならいいでしょうということで買ってますね。
たまにアクスタも等身大バージョンとミニキャラバージョンあるじゃないですか。
ありますね。
そういう場合はどうしてるんですか?
三菱優衣花さんに関してはでかいのを買ってますね。
なんで1年前ぐらいには1個1万円のアクスタを買いましたね。
それこそこれも大体年に1回ぐらいの頻度でつばさプロショップっていう。
つばさプロっていうのはこの社にますの事務所の名前になるんですけども。
ショップっていうのは開催されて。
開催ごとにユニットがピックアップされてユニットにこういうコンセプトっていうことでオリジナルの立ち家ができてアクリルスタンドができてっていうので。
去年はそんなわけでアンティーカの回でして。
よしと三菱のグッズをすべて買って帰ろうと思って値段を見ずにカゴに敷き詰め押し詰めレジに行ったら1万円の商品があるぞと。
全部じゃなくて1個で1万円ですよね。
1個で1万円ですね。
なんでちょっと予想外の出品になりましたけどそこは値段には射止めをつけずに買うようにしてます。
1万円のアクスタってどんなものなんですか?
1万円のアクスタはイラスト自体は別に変わりないんですね。
普通のサイズのものと全く変わりないので。
単純に高さが多分通常サイズの2倍とか2.5倍とか。
全身ですか?
全身ですね。
最近上半身だけの大きいやつとか流行ってるんですけど。
全身ですか?
全身ですね。
置き場所困りませんか?
困りますね。
やっぱり不思議なもので買ってるときは大きいなぐらいなんですよね。
家帰るとでかすぎてこれどうするんだろうみたいな。
持って帰るのもちょっと大変でしたね。
そうですね。持って帰るのも大変でした。
ともそれは袋から頭がはみ出るような感じ。
かといって逆さにして足をはみ出させるわけにもいかず。
女性ですもんね。
ちょっと困りますけど。
推しのためならば仕方あるまいというところで買っちゃいましたね。
じゃあ抱きかかりながら帰ったんですね。
そうですね。
お宅予算超えがちじゃないですか。
そうですね。あってないようなものですから予算というのは。
それぐらいに収まればいいなというところで。
収まれば恩のし。
収まらないのがデフォルトですね。
そうですね。最近はちょっと気をつけてるところで。
そうですね。最近はちょっと控えるように落ち着いてと思ってます。
じゃあちょっと私もね予算いつも超えちゃうので、お互い気をつけましょう。
そうですね。
せーの、沼田さん図鑑。
エリーク博士がお送りしております沼田さん図鑑。
沼体験の共有
ゲストの吉村さんにシャニマスの魅力をたくさんお話ししていただきましたが、
ここでコーナーに入らせていただきます。
私の沼を聴いてください。
このコーナーでは30秒間の間に沼田さんにハマっている沼の好きなところをひたすら言ってもらう企画です。
吉村さん準備はよろしいでしょうか。
はい。
それでは行きます。
よーいスタート。
予想だにしないライブ演出。
ユニットキャラの色が出る楽曲の数々。
本当にそこにキャラがいると錯覚できるような演者さんのパフォーマンス。
キャラの心情を汲み取ったかしわり。
ただ可愛いだけじゃ終わらないイラストの数々。
ライブのコールで演者さんとファンが一体になった瞬間。
仲間同士で語り合っている瞬間。
収集したグッズを並べてニコニコしている時間。
ふとした瞬間グッズが目に入ったその時の喜び。
丁寧に感情を込めたエピソード。
終了です。
はい。
そんなところですかね。
ありがとうございます。
もうちょっとありましたかね。
ちょっと何か言い残したことあれば。
いや、まあちょっとそれも喋り始めちゃうと止まらない。
じゃあやめておきましょうか。
はい。すいません。ありがとうございます。
いや、本当に最近の声優さんって可愛いですよね。
どこから見つけてくるんですかね。
推し活の楽しみ
そうですよね。
本当に。
もっとアイドルさんとかも増えてきましたし。
そうですね。いらっしゃいますね。
シャニマスも中には、
ジュニア時代にアイドルやってたのかなっていう方もいらっしゃって。
本当にどんどん年々可愛い方が越えてくる。
そうですよね。
すごいなって見てますけど。
歌もダンスもできる方多いですし。
本当ですね。
パフォーマンス素晴らしいなって思うんですけれども。
はい。
推しキャラの声優さんを応援するタイプですか。
そうですね。基本的には推しキャラの声優さんを応援して。
あとはやっぱり、それも他の演者さんも目に入ってくるので。
うわ、めっちゃ可愛いじゃんってなればその人をしたいとか。
っていう感じですね。
アンティーカが出てる時は三峰さんの方を応援して。
他のグループの方は可愛い方を見つけて。
そうですね。
やっちゃいますよね。
そうですね。ついどうしてもちょっと引っ張られちゃいますね。
わかります。
あとライブで感動した演出とかをおっしゃってたんですけど。
何かありますか。
そうですね。
本当にライブごとにいろいろあっと驚くようなことをやってくれる運営なので。
言い始めたらでは、きりがなくはというところなんですけど。
一番やっぱり盛り上がったなっていう、テンション上がったなっていうのはですね。
ちょっとアニメの展開になぞらえたライブがありまして。
シャニマスって今こう少し先ほど話にも出ましたけど8ユニットいてですね。
初期は4ユニット、追加で4ユニットっていう一応構成じゃないですけど。
一応そういう流れになっていてですね。
5ユニット目ですね。
最初にユニットが追加された時の流れをライブで演出するっていうところがありまして。
その時はですね。
他の4ユニットですね。
既存の4ユニットたちはパフォーマンスしてで。
出てくるって聞いてたけどなかなか出てこないなと。
どうしたんだろうって思ったら間の演出のですね。
アニメの映像はなかったですけど声の方で追加ユニットが出ますと。
それはこの人たちですみたいな形で5ユニット目のメンバーがですね。
名店するとステージの中央に立っていてパフォーマンスを始めるというライブがありまして。
ちょっと細かいこと言うと他の後から追加された3ユニットもちょっとこう流れ工夫して出てきたりはしてたんです。
本当にそのユニットだけ出てきていなくてっていう時間が長かったので。
ついに来たぞというところでなんか会場の盛り上がりも他のライブとは一味違ったものがあったなというふうに思いますね。
オタクの気持ちがわかってる。
手のひらの上で転がると。
まんまと転がされて来ないなどうしたんだろうな。
なんかあったのかなと思ってたら最後に大盛り上がりしてニコニコで帰るっていう。
まんまとですねやられましたね。
次回の予告
ありがとうございます。以上私の沼を聴いてくださいのコーナーでした。
せーの沼田さん図鑑。
エリーク博士がお送りしております沼田さん図鑑。今日はここまで。
次回は沼田さんのおしかつスケジュールやシャニマツ界隈あるあるを聞いちゃいます。
来週も吉村さんにたくさんシャニマツのお話を聞くのでお楽しみに。
番組の感想は各媒体のコメント欄かSNSでハッシュタグ沼田さん図鑑でよろしくお願いいたします。
また博士やゲストにメッセージや質問などはXの質問箱から募集してますのでどんどん送りください。
沼田さん公式XとTikTokのチェックもよろしくお願いいたします。
それでは本日のゲストはアイドルマスターシャイニーカラーズに沼田さんの吉村さんでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。
皆様良い沼田さんライフを。
38:24

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