ですよね。
ダンスの番組、ダンスを決めるぞみたいな番組で、LDHの方々がすっごい出ていらっしゃって、パフォーマンスも生で見て、日本のダンスも捨てがたいなっていう感じを感じたんですよ。
そのちょうど多分見ていた番組に、私の推しの桑原匠くんが出てたと思います。
多分ケンティーが司会やってた番組。
そうですよね、いらっしゃったなって思って。
あれはすごかったですね。
もう見れないかと思うんですけど、どうにかして見ていただきたいぐらいすごい素敵なパフォーマンスでした。
本当ですね、推していることを誇りに思った瞬間でした。
確かに、ああいう番組に出ていただけると、私の推しですよってなりますよね。
そうなんです、すごい自慢ですね。
自慢ですよね。
では次に沼への運命的な出会いを教えてください。
はい、LDHへの出会いは、もともと母がエグザイルが好きで、そこからLDHを知って好きになったっていう形ですね。
英才教育パターンですよね。
そうですね。
未だにお母さんはファンなんですか?
はい、お母さんもファンしてます。
一緒に行かれたり?
そうですね、エグザイルのアキラさんが好きで、なのでエグザイルのライブとか、エグザイル・ザ・セカンドっていうグループもあって、そういうグループがツアーやったときは一緒に行ったりしてますね。
お母さんと行けるのっていいですね、仲良くて。
そうですね、結構仲良いですね。
絶対なんかあれじゃないですか、友達だとこの日行けないとかがあんまりないじゃないですか。
お母さんだともうスケジュールも共有してますし。
そうですね、なのでいろいろ決めるのも楽ですね。
お母さんと推しの趣味って似てらっしゃいます?
似てないんですよね、なので推しかぶりしてないです。
いいですね。
虜になった瞬間って覚えてますか?
もう気づいたら虜になってました。
おいくつぐらいのときですか?
もともとずっと家でライブDVDを最初見させられてたっていう感覚なのが、5歳ぐらいのときにずっとライブのDVD見てて、そこからエグザエル知って、3代目知ってっていう感じでずっと走っていって、
LDHの出てるドラマとか映画とか見てて気づいたら鈴木信之くんとかそういったところにハマってしまって、もう気づいたら虜っていう感じですね。
なるほど、なんか自覚した瞬間ってありましたか?
お金をかけた瞬間ですかね。
確かに、そうですね。
では次にLDHの推し勝つ方法について教えてください。
推し勝つ方法は主にイベントやライブに参加するような感じですね。
イベントってどんなイベント内容なんですか?
イベントは鈴木信之くんとかだと写真集を出したりとかして、それを購入して一緒に写真撮ったりとか握手したりとかそういうイベントがあったりしますね。
なんか何枚買ったら写真撮れたりとかですよね。
そうですね。前だと写真集を3冊買うと一緒に2ショット撮れるっていうのがあって、まんまと買ってしまいましたね。
何冊も買いますよね、そんなこと言われちゃったら。
はい、買っちゃいます。
アーティストの方はどんなイベントが多いんですかね。
アーティストの方だとイベントよりがライブとかが結構多くて、つい最近だとエグザエルザセカンドのライブに行ったときに、お母さんと行ったんですけど、そこに私の推しでもあるザジェットボーイバンガーズも一緒に帯同して出てたりしていたので、そのライブを行ったのが最近ですね。
どんな感じのパフォーマンスをされるんですか、ライブだと。
ライブだとザLDHみたいな感じのゴリゴリな感じのゴリゴリ踊って暴れまくるっていう感じのパフォーマンスが多いですね。
ちょっと見たことがまだなくて、あれですか、一人ずつソロとかダンスとかのシーンとかってあるんですか。
ありますね。
じゃあすごい楽しいですね。
はい、楽しくてしょうがないです。
最近あれですよね、映像も撮れるようになったんですよね。
そうですね、ライブとかで、そのライブによってちょっと違うんですけど、撮れたりする時間もあったりとか、イベントとかだとCD出すってなるとリリースイベントがあるので、そのときに何曲かパフォーマンスして最後新曲の動画を撮っていいですよっていうような感じで動画撮れたりするので、プラスアルファで思い出が動画に残せるので。
いい時代になりましたよね。
本当ですね、思います。
昔だと考えられないですよね。
他に何か推し活などありますか。
他は、推しの俳優さんなんですけど、鈴木信之くんとかだと、ドラマとか映画に出演してたりするときにそれを見たりとか、映画だと舞台挨拶とかがあるので、そこに行ったりとかして推し活してます。
舞台挨拶とかって当たるものなんですか。
作品のその共演者さんによりですね。
なので、結構出てる方は大事です。
でもあれですよね、自分が行けなくてもこんな有名な方々と自分の推しは共演してるんだって。
そうなんですよね。
誇りもありますし。
はい、誇りもありますね。
なんか推しが出てる作品で、おすすめなどありますか。
おすすめ。おすすめは、皆さんこれを言えばわかるかなと思うんですけど、東京リベンジャーズの映画で鈴木信之くんが清政っていう役をやってたので、そこが結構おすすめですね。
意外な役でしたよね。
だいぶ悪い役で。
悪い役やってるなって思いました。
嫌われるんじゃないかと思うくらいの役どころでしたね。
なんなにかっこいいのにこの役なんだっていう印象がありました。
はい、そうですよね。
あとは推しのお友達とグッズを持ってカフェに行ったりとかして、インスタ映えとかでやってます。
LDHのグッズって何が多いんですか。
グッズは、出るものとかアクスタとかトレカとかそういうものが多いですね。
皆さん何持って行くんですか。カフェとかに。やっぱりぬいとかあるじゃないですか。アクスタとか写真とか。どれが一番多いんですかね。
アクスタが私の場合は多いですね。
たくさん出てくれるんですかね。
そうですね。アーティストの方とかのグループをしてると結構頻繁に出るんですけど、俳優の方だとあまり出ていないので、
私の場合だと劇団エグザイルの時にやっていたイベントとかのグッズで出てたアクスタだけしかなくて、
なので個人の方でも是非出していただきたいなと願いながら。
そうですよね。欲しいですよね。
役ごとに出ていただきたいですよね。
本当ですね。そしたらその都度使って。
買えますね。
ちなみにどんなカフェに行きがちとかありますか。
もう食べ物自体も映える。
映える。
はい。かわいい。ケーキとかそういったお店に行くことが多いですね。
星もかわいい。スイーツもかわいい。
あとはインスタとかに載せてるカフェが特定できて、そのカフェに行って撮るみたいな。
ちょっと気持ちわかります。こうやって床とかで特定するんですよね。
そうなんです。なんかケーキとか映ってたらこういう感じのケーキ都内みたいな感じで検索したりとか。
調べますよね。
結構必死に検索したりして見つけたらそういうところのカフェにも行ったりします。
同じオタク同士で行って楽しんで写真撮って。
どこ座ってました?みたいな。
そうなんです。
店員さんに聞いて。
はい。実際前それ聞いて同じ席座りました。
本当ですか。やりがちなんですね。バラエティのオタク。
そうです。
なんかオタクをしてると意外におしゃれなお店とか詳しくなる。やりがちですよね。
そうですね。結構日頃からなんか検索して保存しといて、これって時に行こうっていうように結構詳しくなりますね。
詳しくなりますよね。
はい。
ちょっと聞いてるリスナーさんの皆さん、もし困ったら近くのオタクに聞いてみるのもありかもしれないです。
ありですね。
せーの、沼田さん図鑑。
エリカ博士がお送りしております沼田さん図鑑。
ゲストのロッタさんにLDHの魅力をたくさんお話ししていただきましたが、ここでコーナーに入らせていただきます。
私の沼を聞いてください。
このコーナーでは30秒間の間に沼田さんにハマっている沼の好きなところをひたすら言ってもらうコーナーです。
ロッタさん準備はよろしいでしょうか。
はい。
それでは行きます。
準備、スタート。
LDHはいろいろなジャンルを一気に楽しめる事務所です。
私の推しの鈴木信之くんは顔度タイプ、身長高い、性格も優しい、演技力最高。
桑原匠くんは令和の怪物と言われるほどのすごいパフォーマンス。
気になる方はTikTokで桑原匠でぜひ検索してください。
かっこいいし、頭いいし、優しいし、面白い。とにかく天才なんです。
何でもできるし、とにかく応援していることを誇りに思えるような存在なので、本当に。
終了です。
早いです。
ありがとうございます。
最後言い残したことありますか。
とにかく少しでも気になった方はぜひ桑原匠くん検索してハマってください。
じゃあ検索してみてください皆さん。
はい、お願いします。