たにぞーラジオ、今晩はたにぞーです。
こんばんは、ワンです。はい、ということで、本日も始まりました。たにぞーラジオ、うわのそらの時間でございます。
よろしくお願いいたします。よろしくお願いいたします。 ということで、
もうね、年明けたちまして、もう西洋生活がたぶん皆さんも戻ってる時期かなとは思うんですけれども。
ね。 なんかもうあっという間ですよね。なんか時間が過ぎるのって本当に。
なんか年末年始休んだ気がしないですよね。 いや本当にね。
まあ、年末年始とかね、あとゴールデンウィークとか。
そういう夏休みもそうですけど、そういうのに従って生きてる人種の人たちと、そうじゃない人種の人たちっているじゃないですか。
いますね。 これどっちの方が多いんですかね。
どっちかっていうと、ちゃんと連休とってる人の方が多いんじゃないでしょうか。 羨ましいね、なんか。
たにぞーさん違うんでしょ? 私は違う方ですね。あまり関係のない生き方の方の、まあまあ人生が歩んでおりますので。
なのでちょっとね、そういったのに羨ましさを感じますよね。 なるほどね。
まあでもかといって、みんなが休んでる時間帯、要は込むときにしか休めないっていうのに対する、
若干の不便さもちょっと感じたりもするはするんですけど。 でもね、予定が合わないってことが多い気がする、皆さんとね。
でも一人旅とかが好きな人にとってはいいよね、そっちの方がね。 うんうんうんうん、確かに確かに。
高いもんね、やっぱ土日宿なんかはいろいろ。 そうなのよ、いやマジでさ、特にここ数年、
なんつーの、インバウンドっつーんだっけ? はいはいはいはい。
やたらとさ、週末のホテルが高くてさ、特に東京。 東京ね。
やばい、やばい。 都市に集中してますからね、今人がね、本当に。 ね。
どこに行ってもそうなんよ、インバウンド、外国の方やっぱ多いんですよ。 多いですねー。
意外とね、こんなとこにっていう田舎の地方にもね、ちらほら折り張ったりとかするんで。 はいはいはい、うん。
日本って今まで、周り日本人ばっかりっていうイメージがあったんですけど、 そのうちもあと何年かしたらもう入れ替わるかもね。
あ、そうねー。 日本人いなくなるかもね。
うちのね、住んでるあたりは特にね、外国人が昔から多くて。 あ、なんか言ってましたね。
そうそうそう、そもそも人口のね、20%ぐらいがあの外国人なんですよ。 はいはいはいはい。
小学校とか中学校の義務教育にも紛れ込んでくるから、 クラスに横文字の名前のお友達がたくさんいましたよ。
そういう方々とやはりこのね、ご結婚されたりとかすると、いわゆるハーフというか。
はいはいはい。 日本の方と外国の方のやっぱり血がこう、ハーハーハーになってね。
そういう方々がどんどんと、また次の方とご結婚されてってなってくると。
そういう生き方もやっぱりありはありっていう反面、どんどん変わってくるってなってくると。
将来どういう形になるのかっていうのが楽しみでもあり、ちょっと不安でもありってところがありますね。
ね、遺伝子の多様性が生まれてくるんでしょうかね。
ねー、まあそれでまあ人がね、それぞれ個人がどうこうって話はないんですけども。
うん。 そう、私は私、私以外私じゃないのですよ。だから。
なんだっけそれ、ゲスの極みを止めたっけ。
だからもう別にね、そう、誰がどこの人がどこの外国の方が日本の方がっていうのがどうこうじゃなくてね、個人個人がそれぞれ自我を持って生きてる生き物ですからね。
ハーフタレントのベッキーとフリーンしても大丈夫だもんね。
そうです、いやいやちょっと待って、フリーンとかいうワードはちょっとね、無意味ですよ。
健全なね、ポッドキャストですからここは。
ね、特に2026年はね、ちゃんと仕事持ってますからね。
そうそう、まあいろいろとね、いろんなこともありますけれども。
まあまあでもですね、まあままならぬことというのは世の中たくさんありますよ。
ね。 ありますね。
そういったことを叶えてくれるのがですよ、やはり前回は神頼みという話がありましたけれども。
その大局にある、最も手を出したい生きない存在、悪魔ですよ悪魔。
悪魔か。
悪魔の願いですよ。
おお。
神が叶わなければ、悪魔に叶えてもらいましょうということで。
お、いいですね。
今日は、もし悪魔と契約するならという話をちょっとね、想像で話してみようかなと。
なるほど。
ちょっと今日はね、あのブラッキーな話になると思いますよ、これは。
楽しみですね。
はーい。
最近ちょっとテーマを対比しがちなんでね。
そうね。
ちょっと関連づけたがってるので、我々。
まあ、流れがいいですからね。
そうですね。
はい、ということで本編ではですね、そのお話をしたいと思いますので、最後まで聞いていただければと思います。
よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
この番組は忙しい日常を少しだけ忘れ、様々なことに思いを馳せて、自由におしゃべりをするラジオのような番組でございます。
それでは、うわのそら、スタートです。
はい、ということで本日は、悪魔の話では、
フハハハハハハハハハ
お前も老人形にやろうか。
小暮れが出てきていいんじゃないの?
フハハハハハハハ
いや、悪魔のね、イメージで言ったらなんかカッカですよ、カッカ。
まあ、あの人はすごいよね。
そう、栄光栄ですしね。
うーん。
老人形ですよ、老人形。
他の人は知らないんだよな。
あの、悪魔…カッカのバンド、セイキマツですか?
あれのライブがすごい楽しいってね、聞いて。
私今、行ったことないんですけど。
はいはいはい。
ライブのね動画をちょっと見てみたんですけど、本気で楽しそうですよ。
へえー。なんかね私も映像だけチラッと見たことがあって、逆立ちして歌ってるのはカッカですよね。
そんなそんなありましたっけありますありますうんあのね当然その歌とか演奏も素晴らしいんですけど
うん間のね mc とかがね結構名物みたいで あの人はね物知りだもんでカッカとね他のメンバーがね
すごいね見た目にたかわずたかわずというかね見た目と違ってねすっごいゆるい なんかあの機能抜けたというかいい意味でね
すごいあのゆるい投稿するのがね結構あの盛り上がって面白い そうなんじゃゆるいゆるい感じなんだ
まあ各家含めメンバーの方はまあそのなんていうかな 地球年齢で言うとねまあ結構いいお年なんですよ
まあご高齢ですもんね見た目はねあんななんかすごいフェイスでのして歩けてあるんです けど
全員ねいいおっちゃんなんですよ普通の まあおじいちゃんだもんね
そうそうあのすごい優しげな雰囲気のね方々ばっかりで 丸くなってますもんね
それがねすごいあの 見てて面白いというか楽しい
一回行ってみたいなとね思いますいいですね 悪魔に願いましょう悪魔に悪魔に願うんじゃないですあれはチケットピアーとかで願う
現金でなんとかなるやつですよねあれは あそこそこまあもしかして抽選当たってくださいってね
そうそうですね でもねそっちはね多分おそらく願う方はね神様とかね
そっちの方の悪魔のライブに行くのに神様に願わなきゃいけないのか 私考えたんですけど
いわゆるその神様まあ天使というかね神様とかいい存在の方に願うのと 悪魔とかね悪い方に願うのって
一体何が違うのかなと そうよ何が違うんです
何が違うと思いますこれわかります? 考えたフロで必死で考えたもん俺
神様に願うって言うと なんか奇跡的な現実離れしたものを願うイメージがありますよね
ほうほうほう じゃあ悪魔は悪魔悪魔
なんかもっと植物的なもの? なるほどね
ワンさんの解釈はそういうことですねいわゆる 僕はね逆ですね
逆なんだ だいたいねその神様とか願う時って実現可能なものを
手に入る可能性のあるものをね願ってる気がするんですよ 例えば宝くじ当たってほしいとか
誰かと何々ちゃんと何々君と付き合わせてとか 結婚したいとかね
これあの一見無理に見えて意外と可能性あるんですよね 確かにファンタジーではないよね
意外とねそうだからあくまで願いが叶う可能性が秘められているもの もしくはその良いこと良いことですよ基本的なね
良い良いことを願ってる 悪いことはおそらく神様願っても叶えてくれないんで
なので悪魔は基本的にその悪いことですよね 悪いこと要はその誰かを誰かに天罰が当たるみたいなやつとか
あとあの叶えられないであろう願いも悪魔は叶えてくれる 例えば 例えば超絶無敵な存在にさせてとか
なるほどね力が欲しいかのやつだね 私以外全員の存在を消してくれとか
神には実現できない要は現実的に叶えられないものを悪魔は大化の糧にして叶えてくれる
なるほど 機械の体にしてとか 大化が必要か悪魔は大化が必要だけども
でもほとんどの願いは大化とともに叶えてくれるわけですよ だからそこが違うからと
どの願いがどれくらい持っていかれるかってところがまたこれポイントなんですよね
そうだね
これも想像とかね我々がよく知るメディアとかのところをこう見てると
やっぱりでもほとんどねだいたい叶えてくれるんですけど
すごいパワーとか世界征服とかなんかそういうのでも
なんか最終的に上限って命なんですよ
なるほど命
逆に言うと命でそこまで叶えてくれるから
それなりのことやったらまあどっかどっかしらの体の一部持っていかれるとかなんですね
自分が対価払わなくてもいいパターンってないのかね
人を生贄にするってことですか
そうそうそうそう
悪魔以上に下等じゃないですかそれ
あいつの命あげるからこの願い叶えてよみたいなダメですかね
基本的に契約は自分自身ですからね悪魔とは
そっか
誰かの命よってなったらそれが願いになっちゃうんちゃうかな
やつの命を取るという
難しいな
難しいだからどれくらいワンさんのそのすごいパワー
人間レベルでの抑えるパワーぐらいだったらそんな持ってかれへんと思うんですよ多分
脇画になるぐらい
脇画になるいや脇画になるのはちょっと生やさしいですね
生やさしい
やさしいんだそれでもだいぶ行きづらいと思うけどね
ずっと鼻詰まりとかちゃうんですか
呼吸苦しいなそれ
ずっと鼻詰まりか
超老眼とかね
まだ始まってもいないのに
それぐらいかなあと定期的に足が痒くなるとかそんなのかな
困るね格闘技の試合してる最中に足痒くなったら
蹴り技でかくしかないでしょ相手に
そうだよねもしくはわざと足の関節反らせてね
痛めつけてもらうしかないですよね
私のこのスイーツとかぐらいだったらね多分そんな持ってかれないと思うんで
そうだよねどれぐらいの対価だろうねそれだと
どれぐらいかな
言うても現実でもねお金があればできるレベルなんですよこれって意外と
そうだよね
そうそうそうだからそんな持ってかれないと思うね
多分食べた後にポンポンペイントか
食中とかじゃないか
髪の毛ごっそり持ってかれるとかもあるかもしれないね
髪の毛持ってかれたくないね
だからあの有名なね漫画チェーンソーマンとか悪魔の話でしょ
あれでも契約するときになんか体の一部を持ってかれるっていうのもありますけど
あれでもすごいパワーじゃないですか
なんか予知能力とかねもう悪魔を人のみにできるようなパワーで
あれでなんかこう例えば片目とかね腕片方とかっていう話だから
それ考えたらあれですよこの願いぐらいささやかじゃないですか意外と
そうだねささやかに感じるね
それ考えたら結構良心的ですよね意外と
悪魔も良心的って思われてると思わないけどねきっとね
私意外とねこういうのもあれですけど悪魔に対してあんまりこう悪いイメージはなくて
へーそうなんだ
あのね私自身がまあ悪の秘密組織にね所属してるからあれなんですけど
ショッカーみたいなもんだもんね
そうですね意外とその良い存在って
人間尺度と言うとね結構その無茶苦茶しよることがあって
あの全知全能とかね万能と呼ばれるものって
なんかその人間の尺度でねはみ出ちゃうんですよね
だから正義のためなら何打ちされても許される論があるんですよ
だから基本的に悪を倒すためなら周りのものがぶっ壊れようが何しようが関係ないわけですよね
あーそうねそうね
でもね悪ってね契約を問じるんですよ
神とかは契約をしなくてもいわゆる自分の裁量とか慈悲とか
その思いで全てを叶えるんですけど
悪魔は契約に基づくものやから嘘がつけないんですね契約のもとでは
破れないんですよだから意外とね人間社会向きなんですよね悪魔って
悪魔いい奴じゃん
よくはないよくはないですよ
もう悪いことも平気でするんですけど
悪魔でそれは目的のためや契約意味のない悪さってしないんで
契約守る奴ってのはいいよね
契約を守る
だからそこはね結構信用できるんですよ意外とね
信頼はできないけど信用はできる
逆かな逆かもしれんけどもと思ってて
えらい真面目に語ってるけど大丈夫かな
そんな真面目に語るもんでもないんですけどね
悪魔は筋が通ってるってことだね
そうですね筋が通って
だから日本でいういわゆるあのヤーさんみたいなもんちゃうんですか
ギャングとか
仁義だ仁義
仁義に近いんちゃいます
だからよくはないけど一応筋通してるところがあるみたいな
必要悪でもあるってことかなじゃあ
ただそれの限度がちょっとねパワーが超えてるところがある
ただそれは神さんとかが悪いわけじゃなくて
それはいいのは神さんとかね