はい、ということで、本日は、目ですね。 アイですよ。 ブルーベリーアイアイですね。
ブルーベリー好きなんですよ、私。 ブルーベリー好きでね、あの、知ってるかなぁ、あの、
飴でね、キャンディーで、ブルーベリーのすごい濃いやつ、 濃いなんかブルーベリーっていうキャンディーが売ってるんですけど、あれがね、すごい私好きで美味しくて、
見つけたら買い占めてるので、売ってないなっていう時はタニゾが買い占めてるかもしれません。
でもそれぐらいね、好きなキャンディーなんですけど。 今日はブルーベリーの話ではなくてですね、私の目のお話でございます。
あ、でもブルーベリーはね、なんか目に良いらしいので、皆さんしっかりとってくださいね。
あ、ちょっとその話する前に、あのもう1個、ブルーベリーのあのロッテのガム、もう今ないんかなぁ。
あれめちゃくちゃ好きだったんですけど、板ガム。 そう、あれまた復刻してほしいです。
ちょっとごめんなさい、ふと思い出したんで、ちょっと言ってしまったんですけど。 昔の人結構知ってるんちゃいますかね。
あのブラックブラックガムって、あのすっごい目覚ましに効く、あの美味しくないやつね。 あれと、あの
キリトール系のね、あのミントのガムと、あとブルーベリーとね、コーヒーっていうガムが、結構珍しいと思うんですけど、コーヒーのガムね。
この板ガムがね、すごいあの昔駅とかね、いいとこによくあったんですよ。 売ってて、コンビニとかにもね。
一時期復刻もしたんですけどね、なくなってしまってる。多分今もないんちゃうかなぁ。 もし復刻してたらあれですけど。
あれ好きだったんですけどね。 なくなってしまいまして。
はい、ちょっと思い出したんで。 ごめんなさい、ちょっと話逸れましたけど。
えーということでね、今日は目のお話でございます。 皆さんどうですか。目大事にされてますかね。
大事にされてるというか、特にでも気にかけてないと思いますよね、おそらく皆さん。 その気にかけてるというのは
視力でしょ多分。目というイコール視力。 これがね、すべってじゃないかなと思うんですよ。
なので目のケアって言ったら、だいたいその視力系のものか、 あと疲れ目系ですよね。
そのあたりを重点的にしてると思うんですよ。 なので、おそらくコンタクトとかね、メガネとか、
その系のもののために眼科に行かれる。 もしくは花粉症とかね、そういうのはまたありますけど。
そういうのがない限り、あんまり定期検診っていうことをすることないと思うんですよ。
おそらくはね、おそらくは。 で、歯とか
歯とかはね、お口とかはね、意外と定期的に行ったりとか、 あと体のね、性骨炎とか、この辺がちょっと調子悪い方なんで定期的に行くんですけど、
やっぱり目ってね、意外とあまりその検査する機会がないんですよね。 なので
知らぬ間にね、悪くなってるというか、 視力以外のところがね、ダメになっているということがある可能性がありますので、
ちょっとね、皆さんも気づけていただきたいんですよね。 私も定期的にその検診をするといっても、検診もね、
一般的なところですると、 眼底検査って言われてるやつじゃないですかね。
目開いて、風邪当てたりとかね、風圧っていうのかな。 で、写真撮られるみたいなやつ。
多分定番やと思うんですよね。それぐらいかなと思うんですけど。 私もね、それしまして、いつもね、特に異常な人。
私は目細いんでね、あの眼底検査ってすごい苦手なんですよ。 っていうのは、もっと目開けって毎回言われる。
ちゃんと黒の玉が映らへんやないか、目開け、もっと開け、開けって言われるんですけど、 開かないんで。
あとね、若干逆まつ毛気味なので、それも邪魔みたいに言われてね。 結構きつい先生やったら、検査の人だったらね、いろいろやいや言われるんですけど。
なので最終的にあの指で、このまぶたを上に上げて撮るみたいなことがね、よくあって。 だから意外と嫌いなんですよ。
眼底検査って。でもそれでもね、毎回受けてますから。 それでね、検査終わりまして。
で、検査の結果、今まで良くなかった部位。
脂肪系ですね、コレステロールとか、あの善玉や悪玉やってとこですよね。 あの辺がね、いまいち良くなかったんですけども。
ひたすらね、ヨーグルト食べたりとか、 ジムに行ったりとかすることで、だいぶ改善いたしまして。
そこはね、良くなったんで、良かったなぁと思ってたんですけど。 これ、毎回そのコレステロールとかお腹周りとかね、
善玉、悪玉系のやつで、一応診察に行った方がいいですよって言われてたんでね。 やってたんですけど。
それもね、だいぶ収まったので、これでも病院に行かなくていいわと。 再検査とかね、そういうのいらんわと思ってたらですね。
なんか、検査しなさいっていう項目がね、ありまして。 えぇ?と思って。これ何を検査するんやろうって、パーッと見てたら
目?って出たんですよ、目。 えっ?目?と思って。
目の何が良くないんやと。どうなってんの?って言ってね、ちょっと思いまして。 あの、目って
ヤバいでしょ。あの、私、体のね、どっかの部位が悪くなるっていうのは、当然あの、許せないって言ったりですけど、困ると思うんですよね、どこかしこも、やっぱり。
でもその中でもね、やっぱり目って結構致命的やと思ってまして。 目、耳ね、っていうのは。
人間の五感の中でも、やっぱり視力ってね、かなり大切なものやと思うんですよ。 突然ね、目が悪くなる。
見えなくなる。どうしますか?皆さん。 聞こえなくなるっていうのもヤバいんですけど、
今こうやって見えてる世界が見えなくなるっていうかね、 見えなくなるっていうことって非常に怖いですよね。
当然ね、世の中にはあの目がね、よろしくない方もね、体の不調とか、 生まれながらとかね、また肯定的にとかということで、視力を失われている方もおられて、
ご苦労されている方もね、おりますし、それでもね、 えっと、しっかりとこの人生を歩まれている方もたくさんおられますんでね。
そういう方もおられますけども、やっぱりこの一般的な、いわゆる健常者と呼ばれる、 我々ですね、普通にご体満足ありがたくも使わせていただいている身からすると、
それを知った上でなくなるっていうのって非常に多分怖いことですよ。 だからやっぱり大事にしてなあかんなという気持ちあるんですけど、
それで当然目がちょっとね、検査しなさいって言われるとギョッといたしまして、 じゃあ何で検査せなあかんのかなということで見たらですね、
完全に停止もちょっと難しいじゃないですかね、たぶんおそらく。 だから、進行を遅らせることしかできないっていう恐るべきものでございまして。
なので、これ意外とね、もう病気ですけど気づいてない、わかってないっていう方も多いみたいです。 もしくは初期症状で、今ならまだ大丈夫やけど、徐々に進行する可能性がありますよっていう人もね、意外と多いらしいです。
健康診断とかでもね、スルーされてしまうこともね、多々あるんですよね。 眼圧っていうのかな、目の中の圧力っていうのかな。
それがね、結構あの影響していることがあるみたいで。 なので、皆さんも是非ともちょっと検査はしっかりしていただきたいんですけど、今回ね、
力内症の疑いがあるということで、ちょっと病院の方じゃこれやばいなと思って、 ちょっと会社早めに切り上げてね、検査行きますということで行ったんですよ。
私、眼科行くのほんと久しぶりなんですよ。 久しぶりで、どれぐらい久しぶりかっていうと、地元でね、私がね、まだ若いうちからね、やってるような眼科さんの診察券があったんですけど、
その診察券が、いつの間にかもう新しい診察券、いや新しいタイプの診察券に切り替わってるぐらい。 ずいぶん前の診察券ですねって出すときにね、言われたぐらい。
結構久しぶりで、下手したら2桁ぐらい経ってるかもしれない、年数的にね。 それぐらい間いてるかもしれないぐらいなんですけど、久しぶりにね、眼科行きまして、
受付でね、ちょっと検査で、もしかしたら力内症の疑いがあるんですけどということで、 しかも両目っていうことでね、ちょっとギョッとされながら、
あ、じゃあちょっと検査しますんでということで、通されまして。 午前中にね、ちょっと抜けて行ったんですけど、結構人がいてね、
待ちながら、あれやこれやと、色々調べながらネットで、どんな病気やろうと思って、しながら行って。
で、何の検査するんかなと思って行ったんですけど、そこの病院ってね、意外とそのクラシックなタイプの病院というかな、
眼科さんなんですよ。昔からあるタイプで、 機材もね、おそらくですけど、
最低限と言いますか、めちゃくちゃ最新の機材を置いているというタイプではない、 昔からある地元の老舗の地の病院っていう感じですよね。
そういうところなんですね。で、呼ばれてね、行って。で、何の検査するんかなと。 中のね、目のあのやつ検査するんかなと思ったんですけど、
まず、まずやったのは、あの最初の健康診断でやったのと一緒の検査ですね。
目に風を当てるタイプのやつをやるんですけど、 あれもね、なんかいろんなタイプあるよね。いろんなタイプがあって。
そこのね、眼科はね、あの、気球が浮いてるんですよ。 気球が、中に。
えっとね、いつもというか、 最近のやつって、ただその赤い点みたいなやつがね、赤とか緑の点があって、それを見とってっていうタイプなんですけど、
そこはね、気球が浮いてるの。そう。 気球ってあの、空飛ぶやつね。空飛ぶやつ。
あれ、それを見ろってやつでね、これ私、おそらくね、 若い時ですね、やった時も気球やったのよ。
機械変わってんのかなと思って、何十年も。 そんなことないかな。
そう、なんかすごい懐かしさを覚えながらね、気球を見てたんですけど、 そしたら目に風が当たって、うってダメージ受けて、
HPがね、2ポイントと削られまして、 はい、じゃあ次反対ということで、またうって風当たって、また2ポイント削られて。
そんでね、検査終わるじゃないですか。 次ね、何するかって、視力を測りますって言われて。
目の内側のね、あのものなのに視力も測るんやと思って。 で、視力測るのもね、なかなか多分レトロなんですけど、あの
メガネみたいなやつにね、レンズ上からはめるタイプのやつですよ。 わかりますかね。行業紙、悪のね、あのサイエンティスト、マッドサイエンティストがつけるようなね、
なんかいかつい丸メガネみたいなやつにね、このレンズが上から差し込むタイプでね、 変えれるね、圧をね。で、片方見えなくして、カチャッとして。
それで測りますっていうことで、あれですよ、あの 前にあるあの
Cがあっちこっち向いてるやつと、緑と赤のなんかこの 識別ですね。どっちが強く見えますって言うやつ。
多分一番レトロなタイプですよね。をやっぱりバダに使ってた。 これもね、私が若い時からそのままのはず。
最近のガンガって同じかな? デジタル、デジタルじゃないのよ、多分あれ。元から決まってんのよね。だからCとかのやつが全部決まってるやつが
貼り付けてあって、後ろから光当てて映してるタイプなんですよ。だから電光掲示板みたいなあの
タイプじゃないのよね。だから変えれるっていうか、ピッピッて出せるタイプじゃなくて。 あれね、味があっていいよね。味があって。さすがにあの、なんていうかな、あのお玉みたいなやつを目立てるタイプじゃなかったけど。
でもそれでするような機械やったんですよ。 それでね視力を測って
なんか見えにくいですかどうですかということでね チェックして。でその後、なんかの目の中の神経をチェックしますということでね
これもね、眼底検査に近いんですけど あの顎をね
機械に乗せて。で額を固定してですね。で目にね、なんかレーザーみたいなの当てて。 画面にね、すごい赤い強い光が当たってて、その中になんか緑色の十字のね
マークがあって、それをちょっと合わせて見ててくださいということで。見てて。 そしたらすごい赤い光をね、目に当てられるんですよ。めちゃくちゃ。
それがね、眩しいやら目が乾くやらで、しばらく開けといてくださいって言うんですけど
持たないね5秒。めちゃくちゃねもうあの目が痛いというか乾くというか 眩しいし閉じたくなるしということで
なかなかきつい撮影というか、たぶんCTなんですねあれねおそらく。それを撮りまして その3つぐらいかな検査で撮ったの
ちょっとこれでちょっと待っとってくださいということで待たされましてね でしばらく時間を経ちますとやっと順番であの先生に呼ばれまして
先生ねえっとまあ明礼のあの女医さんというのかな 女性の方ででねなかなかのサバサバと言いますか
あんまりこう仲良くするタイプじゃないというかね 思ったことを淡々と言われる無駄なことはあまり言わない先生で
でいろいろ調べましたと 調べてでまあ緑内障の疑いあるということでCDも撮って
徹底的にとやれる範囲で調べましたと であのこれが結果ですということで見せられたらですね
確かに確かにですねあの検査で緑内障を疑うような神経の眼球、目の玉があって目の玉から
脳の方に向かって神経が通ってるんですけどその目の玉と 目の玉からこの脳の方の神経の方に通っているこの集中しているところですね
ここの神経の空白具合というのかな神経がいろいろたくさん筋が通ってるんです けど
それがあまりにもこの空白というかね空いている部分が多いと ちょっと緑内障もしくはそれに類する病気の可能性が高い
ということで検査で出ますとで谷蔵さんのやつも撮ったんですけど若干そういう 薄さというかねその広さ神経がたまっているところで集中しているところに
スペースというかね薄さがちょっとあるんですが
が 大丈夫です言われまして
先生あの大丈夫じゃわからないんですとそれは緑内障であるが そのまだ大丈夫
進行してない大丈夫なのか 緑内障ではないという大丈夫なのか
どっちなんですかっていう話をつばって言ったらですね しばらく間を置いて
よくない所じゃないですって 多分ねって言われて多分ですか先生
でも検査の結果見る限り まあそういった神経のねところを見ても
まあまあ緑内障というタイプではなさそうですと 私ねあの霊執行してるんですよ
霊執行で随分昔にちょっと別のところでその話もしたことあるんですけども ね霊執行してる人は意外とねちょっとこういった検査で症状が出ることがあるみたいです
いうことを言われましてでまぁ当然あの霊執って いろいろねレーザー当てたりとか削ったりすることあるので
そのどっかがねちょっと凹んでるっていうのかな そういうところもなんか検査に引っかかったりするポイントらしくてですね
そういうのも映りやすくなるのでまぁちょっと年齢もね 立ってきてますし
若干ねそういったいろんな変化 もしくはの目の色々使ったりとかね疲労度とかっても含めてちょっとそういうのが出る
ような時期になってきたのかもしれないということで なので今後もそういった疑いということで出るかもしれませんけども
一応念のためまたそういうことがありましたら検査に来てくださいと言われましてね そんでちょっとね私はもう
肩の力が抜けましてもほっとね一息つきましてああそうですかと いや良かったですということで先生もね
いろいろと説明してくださいましてね ここの神経がね今後ちょっとあの良くなったらまあいろいろといろんな病気とかも
出てくるし力内傷とかねそういったのもありますので 色気付けていただきたいと目は大事にしてくださいねということでね
言われて あーじゃあありがとうございましたとこれでちょっと
安心しましたって話で行こうとしたらですねただとただって言われまして ただなんですかと
ちょっとドキッとしましてね 谷堂さん
あなた ちょっと疲れ目とドライアイが入ってきてますと
ね金眼とかそういうのももしメガネとか医療やったらまだ言うてくださいということで 言われまして
はいっていうことで 早々でね私は立ち去りまして
とりあえずなんとかホットね一息ついたところでございますよ 2025年のねー
始めぐらいから ちょっと仕事内容がね私変わりまして
ずっとね今までデスクワークもあったし外回りというかね外に出ることもあったんです けど
本当にね内側の方に1個も仕事になりまして 日側のねデスクワークですねずっとねモニターとかパソコンとかいうのを見ているんですよ
仕事中は なのでかなりね目に負担かかって私あれですよ
この今回というか 初めてね仕事場にモニター用のブルーライトがカットするメガネ用意しました
今までね私はゲーマー元ゲーマーなので ゲーミングのメガネですね
ブルーライトとかカットしたりちょっとあの モニターの光を抑えるようなやつっていうのは使ってたんですけど
仕事オーバーでね使うことなんかなかったんですよ でもねー
何回かねその目がねすごい痛くなることがあって なんやろうなぁと原因はからんけどおそらくまあ疲労やなと思ってたのでそういう症状が出る
のかっていうことでそういうのを使い始めたんですけどやっぱりその 眼性疲労ですよね
症状がちょっと顕著に出てるんやなっていうプロの人から見てもねいうのもあったので ちょっと気づけなかなと思い始めたところでございますよ
目薬もね結構いろいろ種類入れてるからねぇ ちょっと目薬の話をまたしたいですよね
皆さんもどんなもん使ってるんですかね目薬ね 結構色のタイプあるでしょあれもね
なので ちょっとねその辺もまた別の機会お話したいと思いますけれど
はい はいということで本日はね谷蔵の目が点々というお話でございました
あーとりあえずね何事も何事もなくっていうこともないんですけれども ちょっとねホッとした
ところでございますよ
怖いですね力内傷とか怖いですね 本当に
やっぱり目って本当大事ですからね特に酷使する人なんか気付けとった方がいいですね 私もまあ他人事ではないんですけれども
最後に皆さん眼科いったんいつですか 言ってないことないですか本当に
1回言っときましょう本当に気付けながら目見えなくなってやばいかなぁ 本当にってなんかの脳がね保管するらしいんですよ見えなくてもある程度
だから実際に見えてないけど見えてるって勘違いしてる人もいるから っていうことも言うてあったんで
はいということで大丈夫だと思わずにね皆様もしっかりとケアしてみてください ということで今日は目のお話でございました
谷蔵ラジオ上野空谷蔵ラジオ上野空エンディングのお時間です ということで本日は目のお話
まあ緑内障というね 病気を中心にお話をしたんですけどまぁ結果的にね私はひとまずは安心ということなんです