00:00
すし太郎。
すし太郎。すし太郎ってなんだっけ、あの酢飯作るやつだっけ。
そう。
あの混ぜるやつだよね。
なんか、すし太郎の歌があったんですよね。
なんかCMで流れてた気がするな、なんか。
そう。え、なんやったかな。なんか演歌を歌う人が歌ったんじゃなかったっけ、誰か。
え、そうなんだっけ。
そう。え?え?
すし太郎は誰だ。
たったたーたーたったたーたーじゃなかったっけ。え?
え?たったたーたったたったたー。
すし太郎は誰か歌ってた。
なんやろ。
すしの粉だと思って入れたら、ただの塩でした。
ちくじゃーん。
そしたら、ドーンと人になっちゃうから。
あ、でもあの人、えっと、孔明さんや、孔明さん、なんかあの、どこやったかな。
どっかの大手飲料メーカーのCMも出てましたよ。
へー。
なんかちょっとかっこよかった。
あ、そうなんだ。
あの、例の。
え、素顔で?
えっと、素顔のやつと、定番の着物着てるやつの。
はいはいはい。
2つの対比みたいな感じで、お互いがお互いのことを客観的に言い合うような、なんか。
へー、おもろ。
どこやったかな。どっかのね、大手さんのネットCMでちょっと見かけてね、ちょっとかっこよかったですよ。
へー、なんかもう、あの格好のイメージしかないもんね。
あれ、脱いだ、その、その、あの本人さんね。
うん。
あれもうすごいなんてやっぱりこう、渋いというかその、貫禄のあるやっぱりこう、方なんで。
逆になんかその、ギャップ萌えですよ、ギャップ萌え。
検索してみてみますわ、今度。
ぜひ見てください。
うん。
ちょっとね、見入っちゃいました。
いいね、やっぱそういう渋いのっていいですよね。
そう、重みがありますよね、その。
すごいこう、いろいろ言われる役柄をずっとこう、演じ続けてきた方のこの、その思いと信念っていうか、そういうところのことをちょっとね、触れてる感じがあって、よかったですね。
いいなあ。
そういう深みのあるおじさんになりたい、私は。
なりたい。
なりたいよ。
深みか。
全然深みないもん。
深みにハマってる感じはあるよね、なんかどっぷりと。
そうもん、それもないよ、あんまり。
なんかもう抜け出せない、抜かる身にこう、形突っ込んでるみたいな感じがね。
人生の。
谷蔵さんはそうなんだ。
そう、人生の穴というものにこう、なんか突っ込んでるみたいなね。で、抜いたと思って一歩踏み出したらまたハマるみたいな。
損なする、またね。
03:00
それを繰り返してですよ。
はや、去年78歳ですね。
こんなで誕生日迎えたばっかなのに。
ねえ、もう。あっという間ですよ、人生。
こんばんは、谷蔵です。
こんばんは、ワンです。
始まりました。谷蔵ラジオ。
上野空。
今日も。
雰囲気違くないですか?大丈夫?
大丈夫です。よろしくお願いいたします。
本日はこの先生とともにお送りいたします。
それではワン先生よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
はい。
本日はやはりですね、日本の歴史史上、これがないと日本の進化はなかったといっても過言ではない。
とあるアイテムのお話をしたいと思うんですが、ワン先生はそのアイテムお持ちでございますか?
もちろんでございますよ。
いくつ、いくつ所望されておられるんですか?
私は2つ使っておりますね。
2つ!?
うん。
よもや。
じゃあ、右と左からサンドイッチできますね。
そう、右と左で顔を挟んでむぎゅっとやってね、毎朝毎晩遊んでますよ。
むぎゅっとしてからした瞬間、画面テカってるもんね。
ツヤッツヤですよ。
スマホについた油ほどめんどくさいやつないよね。
今日は手もちゃんとスマホでいくんですね。
今日はもうスマホでね、バッチリと。
いつもオープニング中にテーマが迷子になってる気がしたから、迷子のままいくのかと思ったら、今日はちゃんとやるんでいいんですね?
いやいや、何を言うんですか。
今日というか、今日からはもうきちっと、よけやら寄り道はしないと私は決めましたので。
ほんとに!?
いや、ほんとにですよ。
寄り道をしない谷沢さんなんか、谷沢さんじゃないよ。
私はもう一本筋の通った男ですから。
ほんとにね。
今まではね、ちょっと私は瞑想してた。
瞑想してた。
で、私は今日はですよ、ちゃんとね、もう始めからスマホのこと話そうと思って、気合を入れてですね、丸亀のね、うどん屋さんに行って、カレーうどんを食べようということで、カレーうどんを食べたんですけど。
あのね、カレーうどん、普通にカレーうどんが今なくて。
え、丸亀に?
そう。
あ、ないんだ。
あのー、何だかな。
あの、トマ、トマトカレーみたいなやつ。
06:01
はいはいはい。
夏野菜っぽいやつ?
はい。
そうそうそう。
トマ、トマタマ?カレー?
うんうん。
そう。あれになっててね、だから普通のカレーがなかったんですよ。
違うよね。普通のカレー置いてほしいよね。
そうなんですよね。だから私もちょっとなんか、気分はもう完全にね、今日カレーうどん気分やったんで。
どうしようかなと思ったんですけど。
もう、やっぱりカレー食べたかったんで、頼んだんですよ。
はいはいはい。
そしたら庵野城、やっぱりですよ。
うん。
やっぱりね、めちゃくちゃうまかった。
うまいんだ。
うまかった。あのー、結構ね、辛みがね、ラー油の辛みとかが入ってて。
え、あ、ラー油。ほいほいほい。
そこにね、トマトの酸味もちょっと入っててね。
うん。
で、当然カレーの風味、スパイシーさもあってね。
結構合わさって、美味しかったですね。
なんかさ、トマトの酸味が入ると急になんか洋食感出てきちゃわないですか。
いや、そう。だからね、ちょっとね、なんかイタリアンな感じが出てるんですよ。
なんかスパゲッティとかさ、パスタ系のなんか味わいに変わりますよね。
そう。で、そこに、やっぱラー油がね、ちょっと効いてて。
うん。
若干のそのチャイニーズ感も出しつつですよ。
もうごちゃ混ぜなんだ。
そこにやっぱりコシのあるうどんがあって。
でね、あの、ちょっとね、小さいお茶碗にご飯入れてくれるんだよね。
はいはいはい。
で、締めに最後にちょっとあのこう、崩しながら食べてくださいって。
いいね。いいねいいね。汁に、ちょっと残った汁の中に入れてね。
そう。
おじゃスタイルだ。
パツグンにうまくて。
うん。
えー、あの一番でかい、あの、あれね、普通ノーマルサイズ、台、台の上のトク、トクっていうサイズがあるんですけど。
はいはいはい。
二玉かな、あれ。
うん。
そう、それをガッツリ食べましたね。
え、天ぷらとか乗っけないの?
いやもう、シンプルにもうそれだけ。
それだけ?
うん、だってその前にラーメン食べてきたから。
ははははは。
食べすぎだよ。
ははははは。
いや、大丈夫、ラーメン食べた上に、ちゃんと筋トレしてからのうどんですから。
あー、なるほどね。
そう。
ちゃんと消化してきたと。
そうそうそうそう。
あー、なるほどなるほど。
その上でのうどんなので、大満足ですね。
えー、私はもう、だからもう、今回はこの寄り道しないで、きちっと喋るように、しっかりとこうやってね、食べてきたから。
素晴らしい。
それは素晴らしいですよね。
じゃあ、本編スマートフォンの活用法ということでいきましょう。
はーい。ということで、えー、早速寄り道しましたけどね。
はい。
えー、この番組は、忙しい日常を少しだけ忘れ、様々なことに思いを馳せて、自由にお喋りをするラジオのような番組でございます。
それでは、上の空、スタートです。
09:01
本日は、スマートフォンの活用法ということでね。活用法ということで、今。
スマートフォンって、いつぐらいから出ました?
スマートフォンはですね、えー、いつぐらい、スマートフォンの定義って、あれ、画面1枚ですか?
おー、そうじゃない?そうじゃない?うん。
じゃあ、iPhoneが日本で出始めたのって、いつぐらいです?
iPhoneが日本で出始めたのは、時遡ること、1700じゃないわ。えー、1990年とか?
えー、そんなじゃないでしょ。全然、1990年ってだって、俺まだ小学校だよ。
おー?95年?Windows?95?
Windows95の頃はだって、まだまだ、え、ポケベルとかの時代じゃないの?
え、2000年とかってだって、たった25年前ですよ、でも。
いやでも、2000年の頃に、あのね、私ね、2000年中学卒なんですよ。
ほう。
その頃まだだって、柄系が普及してなかったよ、あんまり。
えー、そんな新しい?まだそんな、20年も経ってないの?
え、全然でしょ。15年くらいじゃないの?いいとこ。怖っ。
文明の発達、怖っ。なんなんそれ。
そう、だから、ここ最近の話なんですよ。社会人になったからでしょ、スマートフォン持ったの。
えー、そんなもう30年くらい経ってるイメージやけど。
いやいやいや、最初に入った会社で支給された携帯って、パカパカ携帯だったもん。
あー、パカパカ系、柄系ね。
柄系、柄系。
はいはいはいはい。
あ、そうか、そんなもんか。
うん。
10年、15年くらいの話だと思いますよ、まだ。
いつスマホ手に取ったかすらも思い出せないわ、でも。
うーん。
スマホ、画面、一枚もんの画面になったやつがスマホっていう認識なんですけど、私。
要はタッチパネル。
はいはいはい。そうね。
うん。なんか柄系でもタッチパネルあったよね。
タッチパネルのやつありましたね。
スマホに移行する前とかね。
うん。
そう。
あったし、モバイルとしてだったらPDAって言ってパソコンのちっちゃいやつみたいなのとかありましたよね。
あー、はいはいはい、ゲームボーイみたいなやつや。
そうそうそう、商品名で言ったらザウルスとかさ。
あー、あったあったあった。
うん、ああいうのはあった記憶はあるんだけども、でもあれはちょっとスマートフォンと言っていいかちょっと微妙じゃないですか。
うーん、そうか。じゃあほとんど出てきてから間がないんですね、スマートフォンって。
そうなんですよ。まだ最近の話ですよ。
あー、なるほど。でももう今だって一家にというか一人一台ないと生きていけないでしょ、スマートフォン。
生きていけない。
恐ろしいですけど、でもスマートフォンって何するんすか、ワンさん。
12:01
基本的には電話、メール、インターネット、あと配信。
あー、配信ね。確かにスマートフォンでするわ、配信。
パソコンでできることは大体できるでしょ。
まあまあ、そうね。文字作ったりもできるもんね、売ったりとか。
できるできる。動画の編集とかも今できるからね。
すごいな。パソコンいらんのか。
いらんのよ。
それこそさ、今撮ってるポッドキャストだって、ポッドキャストを撮るアプリみたいなのがあるわけですよ。
コラボ機能でポッドキャストを収録するアプリみたいなのがあるわけですよ。
編集もできるわけですよ。
音量バランスと揃えるのも楽にできるわけですよ。
そんなのは許されないんじゃないですか。
だからわざわざ私たちみたいにパソコンを使って撮る必要が今はないんですよ。
めっちゃアナログなことしてるわけですか、これもしかして。
そうですね。
ちょっと教えて、早よ言うてよ、そういうのは。
でも、音質とかそういったものはやっぱりパソコンには勝てないんですよ、まだ。
やっぱり質を重視するには苦労すればならないんですから。
利点がありますから。
やっぱり音声配信も顧客も足で稼がなあかんからね。
でも、スマートフォンの活用っていう意味で見たら、手軽にあらゆることが100とは言わずに80くらいのクオリティでできるっていうのはすごい魅力だと思いますね。
なるほどね、全て高得点じゃなくてちょっとずつ補っていくっていう。
ある程度できるっていうのもいいじゃないですか。スマートフォンってすごいなと思いますよ、本当に。
でも確かにいろいろできることが日に日に増えてるもんね。
増えてるね。
特に最近スマホでこれ便利っていうのって何かあります?
そうですね、仕事でよく使う感覚で言えば、スタッフ、社員のスケジュール管理。
スタッフのね。
スタッフのスケジュール管理はすごくやりやすくなったんですね。
それって管理アプリみたいなのを使ってるわけですか?カレンダーというか。
会社で機関アプリみたいなのを作ってまして、
それのアプリを社員用の携帯に入れられてまして、
やると今までだったらパソコンを使って会社のネットワークサーバーにつなげて、
ファイルを開いてスケジュール管理とかしてたんですけども、
15:04
そのアプリ一つで全員のスケジュールを管理できるんですよ。
だからすごくね、一瞬で今日誰が何してるかってのがわかるんですよね。
あら、便利じゃないですか。
そうだ、それは最近とても便利だなって思ってますね。
共有もできたりするね。
共有もできる。
素晴らしいね。
日程調整とかって意外とめんどくさかったりするね、複数名とかやったら。
めんどくさい、本当に。
私もだから、みんなでご飯とか飲み会するのに一旦こういうアプリに招待して、
この日いける、この日ちょっといけるかわからんとかっていうのをみんなで出してもらって、
ベストな日を決めるとかね。
そういうアプリもあったりするのを見かけたことがある。
谷沢さんなんかはさ、割とリアルの方でもイベントやったりするじゃないですか。
そういった意味で、今日の打ち合わせは誰が来れるとか、そういった管理するのにも便利なアプリっていっぱいあると思うんですよ。
確かに確かに。
活用してますか?
いや、もう直伝。
いける?もしもし、いける?
あ、無理、まだ連絡するわ、ガチャ。
まあでもそういう世代だよね、私たちはね。
LINEとかね、ああいうSNSアプリっていうのかな。
そういうのも最近はもう当たり前のように使ってるし、
電話もそういうアプリの方を通話で使ったりもね、するということで。
確かに電話番号でかける機械って下手っすね。
親の電話番号知らんっていう人がいるのね、多分親子とかでも、子供さんとかね。
確かに確かに。
なんで通話してんのって言ったら、LINEで通話してるから番号知らんっていう。
今の若い子なんかね、インスタグラムで通話するって言ってたもんね。
すごいよね、ほんと。
でもさ、よくよく考えてみたらさ、
20年ぐらい前にさ、パソコンとかインターネットが普及してきた頃もさ、
それこそ最近サービスが終わりましたけども、スカイプとか、メッセンジャーとか、
そういった連絡を取る、喋ったりできるツールってのはありましたよね。
ありました。ありましたというか、今スカイプがなくなったやないやって聞いたんですけど。
そう、先日終了になりました。
アプリあるねんけど、私はまだ。
多分もうログインできないですよ。
知らんかった。
つい5月に入ってからの話ですよ。
私もさ、スカイプなんてのはとてもお世話になったわけですよ。
通話、音声配信とかでもコラボとかでね、
そういう機能のないとこでするのに定番の一つやったですからね、スカイプなんか。
18:02
定番も定番よ。
昔そんな便利な通話アプリってそんな数多くなかったんで、
その中ですごい無料で使えて便利やったなって思いがあるんですよね。
長いこと使ってたんだけどもね、いつからかマイクロソフトとかどっかに買収されたんですよね。
その後から急に絞んだイメージがありますね。
星の数ほど今、通話アプリ出てて。
最近ではシグナルやったかな。
有名になってるんですよ。
某国の政府機関の人間が使ってて情報漏洩したって話題になってた。
見た気がする。
もともとはセキュリティがすごい高いっていうやつでしょ?
そうですね。だから残らないんですよね。ログというかどんどん消えちゃうっていうので。
だから機密性が高いっていうのかな?人屈性が高いか。
なるほどね。活用っていう意味で見たらセキュリティですよね。
セキュリティね。
最近でもよくクレジットカードを使ったりとか、インターネット通販をしたりだとか、
いろんなサイトにログインしたりする機会が増えたわけじゃないですか。
そうすると割とありがちなのがSMS。
ショートメッセージで電話番号宛てにメッセージが届いて、
それに届いてきたコードを入力して本人確認するなんていうセキュリティがありますよね。
あるあるある。
あれって多分昔はそんなになかったんですよね。
確かにそうね。
あれこそスマートフォンが普及してきてからのセキュリティシステムの一つじゃないのかなと思うんですよね。
確かに本人だったら本人のところに届くもんね。
確実に電話番号とかね。
登録しておかなきゃいけないっていうね。
他の人が本人にいつ会っても自分のところに届くからね。
確かにそれはすごいよね。
私たちが普段意識してなくて活用されてることっていっぱいあると思うんですよ。
恐ろしやいな。
時代の進化ですよ。
だからすべてを今スマートフォンに集約しようとしてるじゃないですか。
何でもかんでもオール電化ってね。
家の全部電子機器でまみれさせてるんですよ。
家の家具とかね。
それをスマホをキー代わりにして作動させたりとかね。
全部お風呂入れたり、電気つけたり、鍵かけたりみたいな。
移動手段もそうですよね。
支払いなんかペイペイとかね。
電車に乗るにもね。
いこかやすいかや言って。
カードなんか代わりにピピするし、スマホで入ったりとかもするし。
21:03
いやー恐ろしいね。
前だね、出張してて。
出張してるとやっぱり服が洗えないからコインランドリーに行くんですよ。
コインランドリーに行ってちょっと驚いたのが、
アプリで生産してくださいって。
現金を入れるところがついてないんですよ、コインランドリーの機械で。
その店舗のアプリがあって、QRコードが貼ってあって、
アプリをダウンロードするじゃないですか。
で、洗濯機の番号を入力して、洗濯機が回り始めたら、
何分以内に何ちゃらペイ使えるのがいくつかあって、
これでお支払いくださいっていうのが届くんですよ。
だから現金入りしめても洗濯できないわけですね。
そうそうそうそう。
便利なのか不便なのか。
これは多分店舗側からしたら便利なんでしょうね。
現金の泥棒とかそういうのがなくなるから。
確かに管理も楽ですもんね、計算もね。
楽々。
なるほどな。
うちらからするとちょっと怪しいところありますけどね。
でも最近お店とかでも、スマホで注文ってなってるじゃないですか。
QRコード読み込んで。
ありますね。
あれもしないと注文できないっていうのが分かるんやけど、
自分のスマホに読み込ませるっていうのが、
すごい気持ち悪いところがあるよね。
ちょっと抵抗ありますね。
勝手にLINE登録されたりね。
ある。
まだQRコードでできるのはいいんだけどね、
LINEでお友達登録しないと注文できないのは本当にやめてほしい。
だからそういう知識を使う方を身につけないと置いてけぼりになるというか。
なりますね。
スマホの発達がすごすぎて。
AI問題でもちょっと話した覚えあるんですけど、
とにかく発達しすぎて人よりもいろんなことが追いつかなくなってる気がするのね。
ちょっと急ですよね。
急ですよ。
それこそさっきも冒頭でも言ったけども、
スマートフォンが普及し始めてまだ15年ぐらいなわけですよ。
こんなに一気にインフラが整うとは思わなかったよね。
また今から倍の時間が経つと、期間が経つといったらどうなってるのかですよ。
一番驚いてるのは通信速度。
早くなったね。
一番最初に私が買ったiPhoneって、
iPhone3GSってやつだったんですけども、
4G回線じゃなかったんですよ、まだ。
3Gだ。
3G。
でもあの頃は普通に意識せず使ってたけど、
今例えば山のほうとか行って、
24:00
4G回線、5G回線が入んないからって言って、
3G回線とか繋がったりするじゃないですか。
遅くてしょうがないよね。
3Gが4Gになった時もかなり早いってなったけど、
今5Gになってさらに早いってなってるから。
これまた次6Gですよ、6G。
最近いろいろ臨床実験みたいなのしてますけどもね。
7G、8Gですね。
上がってくるんでしょうかね、今後。
でも早い大容量に越したことはないけど、
逆に一瞬でいろんなものが完結されてしまうと、
さっき言ったこのセキュリティとかね、
止めようがないものが生まれそうな気がするよね。
この辺の歪みが生まれそうですよね。
スマホも小型化してるしね、だんだんね。
谷沢さん使ってるスマートフォンは小さいですか?
そんな小さくないですね。
僕は画面大きいほうがいいんで、手のひらサイズですよ。
わかる。私も大きいほうが好きで、
ついつい画面が大きいやつ買っちゃうんですよ。
世の中は薄くコンパクトが主流なんですけど、
やっぱり画面でかいほうがいいね。
これだんだん老眼化始まってるのかな、ちょっと不安になってて。
文字は大きいほうがいいですから。
先日ね、実家の母がね、
iPhone使ってるんですけども、買いたいと。
どうしたん?って言ったら文字が見にくいと。
今使ってるのはiPhoneの13のminiを使ってるんですよ。
そこそこの恒例の女性は手が小さいと。
だから使いやすいサイズだって最初にminiを買ったんだけども、
ここに来てね、やっぱり急に文字が見にくいと言い始めて、
じゃあちょっと大きいやつを探しに行こうかってね、
今今度時間を調整しようかなと思ってるんだけど、
やっぱりね、でかいほうが使いやすいよ。
逆行してますよ逆行。
でかいは正義だよ。
さっき文字が見にくいっていう話だったでしょ。
これ電話やからね。
だから電話できりゃいいんですよ、電話できりゃ。
いやだって、電話を書くようにも連絡帳に登録されてる文字が読めないんですよ。
フォンですか、スマートなフォンですからこれ。
お隣の高橋さんの高の字が読めないんだよ。
もうビッグフォンじゃダメなんです、ビッグフォンじゃ。
3だか5だか読めなくなってんだから。
コンパクトであるべきなんですよ、スマートフォンはね。
本来はね。
本とか文章はともかく漫画とかも見えないからね。
気持ちはわかる、確かに。
27:01
何でもかんでもデジタル化するのがいいのかって言ったらね、ちょっと話は違ってくる気がするんだけど。
デジタルとアナログの融合みたいなところちょっと模索するのもいいかもね。
うまいところの落としところがある気がしますよね。
あまりにも発達すぎるっていうのもちょっと考えもんかなと思いますよ。
スマートフォンでね、一番私が感動したのが、無線で音楽が聴ける、無線ですよ、Bluetoothとか。
はいはいはいはい。
あれがね、着いた時の感動と言ったらなかったですよね。
今だってね、Bluetoothイヤホンなんてそこらじゅうにありますもんね。
当たり前のようにみんな使ってるじゃないですか、無線通話って。
昔コードのイヤホンしかなかったから、あれがね、すごいめんどくさかったんですよ。
まあ絡むんですよね。
絡むし引っかかるしね、断線するし。
それから解放されたね、あの煩わしさからね。
あれがね、私一番感動でしたね。
分かるなあ。
え、でも無くしません?
無くす。
夜行バスに置き忘れて、終点の停留場まで取りに行ったからね。
あ、取りに行ったんだ。
そう、イヤホン。
偉い偉い。
電話通して数時間かけて取りに行った。
そのままもういいやつ諦めちゃう人が多い気がするけど、偉いですね。
いいやつやったのよ、ワイヤレス。
運万円するやつやったの。
運万円はしょうがない。
それはしょうがない、取りに行く。
ちょっとね、諦めきれなくて。
いいんですよ。
あれさ、今こう完全分離って左右バラバラじゃないですか。
うんうんうん。
あれ片方無くした時にさ、どうにかして片方だけ購入できるようにしてほしいよね。
あー、それちょっとあるね。
うちもさ、そんな高いやつじゃないけど、
左耳だけのイヤホンいくつかあるもん。
片方だけ落としちゃったりとかね、無くして。
そうそうそうそう。結構さ、仕事中とかだと片方しかしないパターンがあるんですよ。
右耳だけつけてるとかがあって、
そうすると必然的に右耳だけ落としちゃうんですよね。
そうすると左だけ残るんですよ。
でも活用がありますよ、でもあれ。
ありますよね。
片方だけつけて、軍隊無線ごっこしたりちゃう。
そうそうそう。
こちらワン、配置についたオーバーとかいいんじゃないかな。
片耳触りながら。
40年生きてきて1回もやったことないやつなんだけど。
1人1人潜入ごっこしたり、潜入無線ごっこしたりいいんじゃないですか。
報復前進とかちょっとしながら。
片耳に押さえて、こちら目的に近づいているオーバーとかいいんじゃないかな。
30:01
地面の泥を顔に塗って顔黒くして。
そうそうそうそう。ずりずりずりずり。
街中のビルとビルの合間を走って、影に隠れながら、現在微行中とかいいんじゃないかな。
大丈夫?40代男性がやったら捕まんない?
大丈夫大丈夫です。捕まるのも楽しみのうちですからね。
スマートに捕まりたいね、どうせだったらね。
スマートフォンだけに。
スマートフォンだけにね。
谷沢ラジオ、上野空。
谷沢ラジオ、上野空、エンディングのお時間です。
はい、エンディングです。
はい、ということで、親父ギャグでサクッと切りましたけども。
もう親父ギャグにすらなってないんだけど。
たまにはこういうのもいいかなと。
まあまあまあまあ、そんなもんですよ。
はい、ということで本日はスマートフォンの、
なんかもっと活用法をしゃべろうかなと思ったんですけど。
すごい思い出話になりましたけど。
尺が足らなかったですね。
尺はね、30分はあっという間ですから。
いずれ第2回やればいいんですよ。
第2回ね。あるかな、第2回。
ある。きっとある。
きっとある?
うん。だってね、ちょっと前にも言ったじゃないですか。
何十年後もこのラジオをやってたいねって話をしたじゃないですか。
確かにね。
1年間何十週あるんです?50週以上あるんですよ。
まあそうは言ってもですよ。
ずっとやりたいねって言ってた、お前のとこ終わっちゃったしね、サクッとね。
ああ、なんか心が痛いね、ほんとね。
ね。
まあまあでもここはもう私の城ですから。
そうそうそうそうそう。
好き勝手やらせてもらいますよ。
私はもう寄生虫のごとくここに座ればいいだけなんで。
ここにぶとるがいいわ、ここで。
もう楽に手ぶらでいつも来て勝手に喋って勝手にいなくなるから。
夜なべして大変なんですよ、これ。夜なべして。
全部全部やってもらってるからね、楽でいいよ、ほんと。
さすが谷沢さんとこのポッドキャストだわと思ってるもん、いつも。
私がもう責任持ってやりますからね、でもここは。
そういうね、私の苦労も軽減してくれるようなスマートフォンのね、新しい機能が増えてくれたら助かりますけれども。
まあでもいろいろと探したらあるんでしょうね、きっとね。
あると思うしね、意外とね、これ早めにしとったらよかったっていう機能とかアプリみたいなやつね。
そういうのもあるんですよね、スマホって。
33:03
全然知らなかったけど、写真とかでも写真の中の一部のところを長押ししたりしたら切り抜いたり、それを検索したりする機能があるって最近知ったから。
ありますね、あれ便利ですよね。
全然知らなかったから、すげーと思って。
いずれリアルでどっかで顔でも合わせてさ、一緒に収録撮ろうとかさ。
まあそれこそライブ配信でもいいですよ、なんかやろうってなった時に、やっぱり肝になるのはスマートフォンだと思うんですよ。
確かに最後のとりではスマートフォンですよ。
パソコン持ち歩けないからね、どんどん活用法を勉強していったほうがいいですよ。
音声配信でこうやっていろいろアプリで撮ったりするのもそうですし、最後はもうスマートフォンで殴り合いっていうね。
そう、物理だから。
最強ですから。
そのためにデカいスマートフォンが一番だから。
投げてよし。投げてよし。
というアナログ人間の我々がお送りした、今日はスマートフォンのお話でしたが、
皆様もこういった活用法があるということがありましたら、ぜひともお便り等でお知らせください。
番組に対するお便りも待ちたしております。概要欄のリンクから番組宛にお送りください。
メールアドレスもありますので、お名前、番組名、内容を書いた上、お送りください。
この2人にこういうの喋ってほしいというのもありましたら、あわたして送っていただいても、かでございますのでよろしくお願いいたします。
今なら採用率高めですからね。
そうですよ。今なら子さんを名乗れる。よく配信者が言うやつね。
あぶね、今悪口言いそうだった。
今なら子さんを名乗れるってよく言うじゃないですか。
今お口にチャックした。
ちょっと言ってみたかったですね。
ということで、これ以上悪口が出ないうちに終わりますよ。
それでは本日お送りしたのは、谷蔵と、
ワンでした。
それではまた。